Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(100件)
Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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使用から半年、1月4日に突然文鎮化しただの黒い鉄の板になりました。10分くらい前には普通に使っていたのに本当に予兆もなく突然電源が入らなくなるんですね。何かの予兆を考えるとするならば、2週間前位から通信速度が遅いまたは通信できないという表示がたまに出ること位でした。
どうにもならなくなり、その日のうちにauショップに駆け込みました。ホントにラッキーなことに同じ機種の在庫があったためその場で交換できました。店員さんに聞くと、文鎮化が表面化した直後は1カ月近く文鎮化した鉄の板を持って待たなければならなかったそうです。その間は代替えのスマホも借りられずスマホなし生活を強いられた方がいたそうです。被続きを読む害にあわれた方はホント最悪でしたね〜。
新しく交換してもらった機種は当然何も入っていません。半年間の写真やらデータやらは消えてしまったのは当然として、旧機種がないためアプリやらいろんな設定のデータ転送までできないです。もう最悪です。というわけでそんな欠陥品ということで星一つに変更させていただきました。
ちなみに以下のレビューの項目別の感想に関してはほとんど変わっていません。
性能的にはいいと思いますが、いつただの鉄の板と化すかわからない物体(商品とは言えない)にお金を払う価値はありません。近いうちに他の機種へ変更します。これから購入を考えている方は絶対やめたほうがいいと思います。
ソニーに言うこととすれば、なぜフラッグシップ機種なのにタイの自社工場からリスクのある中国にOEM委託にしたのか、考えが浅はかでテキトーな仕事やってるなよと言いたいです。
xperia1Cからの買い替えです。3年使用した劣化で1日持たなくなったので買い替え。
【デザイン】
ほぼ過去作からの踏襲で可もなく不可もなく。
変化があまりにもなさすぎて星一つ減らしました。
【携帯性】
これも過去作からの踏襲で可もなく不可もなく。
変化があまりにもなさすぎて星一つ減らしました。
【レスポンス】
さすが最新のスマホなので問題なし。
ただし買って1週間以内なので最適化のためかたまに画面が真っ黒になるため星一つ減らしました。
【画面表示】
スペック上は4KからフルHDにダウングレードになりましたが、スマホの小さい画面だと全くわからないです。4Kガーとかいう輩も古い1Cを隣に一緒に置いたらわからないと思います。それでいて稼働時間が長くなったのはまさに工夫の賜物だと思います。
【バッテリー】
1Cと同じ5000mAhで1日半確実に持つのはまさに工夫の賜物です。1Cは3年位すると感覚として70%位のバッテリー持ちになります。それを計算しても3年経っても1日持つのはいいとおもいます。
【カメラ】
素晴らしいです。1Cと比べると雲泥の差です。1Dでクリエイティブルックを取り入れたのがよかった。デフォルトのOFFモードの色の画像処理具合がとてもキレイです。特に赤!ソニーの画像処理の特徴としてよく言われてるのが青みがかった透明感のある処理です。深紅を撮影すると、今まではあずき色の方向に行ってましたが今回は緋色の方向に処理してくれます。今までは赤ちゃんを撮影すると他者に比べて顔色悪く感じ取られれましたが、今回のは鮮やかに写ります。
そもそものソニー開発陣の写真とはという考えとしてはすぐ隣のneutralモードを推奨しているのがはっきりわかりますが。?の説明書きに「彩度シャープネスが低くなり落ち着いた雰囲気に表現します。撮影後の画像加工を目的とした撮影にも適しています」と書かれています。つまりはraw画像にできる限り近いものですよ、私たちはできる限りレンズに忠実に再現してますよと訴えかけているのがヒシヒシと伝わります。1Cのデフォルトはまさにneutralの色合いでした。やりたい人はホワイトバランス変えたり露出変えたりしてよと丸投げな感じでした。
ただ今の世の中、iPhoneから始まった色鮮やかな色使いの方が間違いなく好まれます。しかも普通の人からは上手く見えます。ソニーとしてもカメラの写真とスマホの写真を割り切ったのは英断だったと思います。
【総評】
項目にはありませんが、音楽が素晴らしいです。1Cに比べて分かりやすいのは、ライブ音源とクラッシックなどのたくさんの楽器を演奏している音楽です。ライブ音源はその会場の空気感を捕まえるのでその場にいるかのような雰囲気を味わえます。クラッシックなどの多楽器は安い機器では音が省略された感じを受けますが、1Fはしっかりそれぞれの楽器を味わえます。
1Fの素晴らしい音楽に浸ってたら、中途半端な価格帯のwalkmanは無くなるなという思いを受けました。それと同時に「もしかして今までって他の部署に忖度して「スマホの音だったらこの程度でいいよね」位な感じで既存の専門機器を超えない程度に抑えていたのではという思いがふつふつと沸いてきました。なぜならレンズの大きさで性能が決まるカメラとは違い、walkmanは3年前は完成された技術の機器だったからです。本気を出せば3年前の1Cでもこの音出せる技術はソニーにはあったよねと思ったからです。
それらを考えると前任の事業部長は他部署に忖度しすぎて技術を出し惜しみしてた出来ない人なんだという思いがふつふつと沸いてきました。
今回の1Fはソニーがスマホ事業を続けるかどうなのかとメディアに言われる位シェアが下がっているので、今までの忖度無しに本気でぶつかってきている商品だと感じました。今後のxperiaにも期待をかけられる商品です。
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【デザイン】
Xperiaらしくて いいと思います
【携帯性】
大きいので 携帯性は あまりよくないけど 仕方ないです
【レスポンス】
とても いいです
【画面表示】
綺麗です
【バッテリー】
以前の機種がXperia1iiだったので かなり良くなりました
【カメラ】
良いと思います
【総評】
今のところ 不具合も無いので気に入ってます
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エクスペリア5 ivからの乗り換えです。
5の後継がもう出なさそうなので一個上のグレードに。使ってみた感覚は5 ivに比べるとだいぶ発熱も少なく、電池持ちも良さそうな感じ。
個人的には、充電中の通知ランプが無くなったのを復活してほしい。後、もう少し小さいほうがいい。
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) のクチコミ
(1509件 / 179スレッド)
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- ナイスクチコミ76
- 返信数7
- 2026年1月10日 更新
交換品を使用中なんですが、特にLINEで画像が送れなくなり再起動したら送れるようになるという現象が続いてます。
映像をダウンロードするアプリでもしょっちゅう出来なくなり、再起動したら出来るという状態です。
酷いときは一日に3回くらい再起動をかけてます。
バッテリーは80%充電ですが、一日に最低一回は再充電します。
20万円も出して長く使うつもりでしたが、正直、四年使うの続きを読むは無理と思っています。
みなさん同じような症状ありませんか?
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- ナイスクチコミ48
- 返信数6
- 2026年1月7日 更新
メインXperia5Uが不調で、サブで10Yを購入し2台持ちしています。
10Yはやはりスペックが物足りないような気がしているのですが、メインを1Zに買い替えたほうがいいですかね。
ただ、値段の面で躊躇しています。
ソニーストアで、5 IVも売ってますがメインをこちらに代えるという選択肢もありでしょうか。
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- ナイスクチコミ17
- 返信数3
- 2026年1月6日 更新
初期ロッドの文鎮スマホから対策品に交換済みですが、Android16にバージョンアップしてからというもの、パケ詰まりの症状が多発します。
ラインへの画像送信もそうですが、ネットへの接続自体がうまくいかない事が多く、いつも15秒くらいクルクルしてから繋がったりしています。
シムが問題かもしれないと言われてauで交換しましたが全く変わらず。
ハイエンドモデルでこれじゃ残念で仕続きを読む方ない。
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年6月5日 |
| OS種類? |
Android 15 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
LTPO |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm超広角:約4800万画素 24mm広角:約4800万画素 48mm広角:約1200万画素 85-170mm望遠:約1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
197g |
| カラー |
| カラー |
スレートブラック モスグリーン オーキッドパープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VII 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量