Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) 中古端末一覧
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(109件)
Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】破滅的なデザインの[と比べるとかなりシンプルで渋い感じがあり良い。
【携帯性】デカいのでコンパクトでは無い
【レスポンス】
文句は一切無し
【画面表示】
文句は一切無い
【バッテリー】
かなり持つイメージです。
【カメラ】
カメラはGalaxyウルトラほど派手でななく少し抑え気味な感じで使いやすい。特に望遠カメラ
【総評】
1シリーズは初代からUまでは発展途上と言う感じでしたがVから特に前機種のWから今回の機種で完成して、ターゲットもはっきりとしてきており、それだけに[のあのデザインとカメラ性能に残念です。この機種にかんしては完成されている感じです。\続きを読む以降は[デザインではなくなることを願います。xz2のような迷走をしないことを願います。
-
ほかのレビューでもノイズが入るとの報告がありましたが、色々試してみた結果wifi7の使用時にゲームとかをすると特に酷いノイズ(音声だけ処理落ち?)する模様。
カスタマーサポートにも連絡してみたが特にアップデートでの改善等なし。高いんだからもう少しマシなスマホを作ってほしい。
-
【デザイン】
普通にスタイリッシュで高級感もあり後継機の壊滅的デザインとは比較にならない完成度
【携帯性】
ケースを付けないとそれなりもケースを付けるとやはり存在感
【レスポンス】
一応はハイエンドの挙動
【画面表示】
ここもハイエンドとして過不足なく
【バッテリー】
普通、よくはないけどそう悪くも
【カメラ】
個人的には好みだけど価格に見合うかと言われると微妙
【総評】
去年の文鎮化騒動は記憶にまだ新しく20万を余裕で超える金額でそんなリスキーなスマホ買いたくないと見送っていたのですが、後継機の1viiiのデザインがあまりに酷い上に価格も暴騰続きを読む、文鎮製造工場産も継続と云うことでデザインがマトモで安いだけまだマシ、と長らくメイン機はXperiaと決めている身としては仕方なく購入しました
4Kや縦長、ソニー謹製アプリと云うアイデンティティを尽く手放したとは言え本機まではまだギリギリデザインは合格、ケースを付けても何とか収まるサイズ感ともどもその辺は優秀ではあります
バッテリー持ちはお世辞にもよいとは言えませんが一応は丸一日普通に使え、動作性能や画面表示はハイエンドの水準には達していてスピーカーはやはり白眉、カメラも他社とは一線を画す肉眼に近い仕上がりと値段を考えなければまずまずの操作感ではあります
ただ、後期ロットの対策品とは言えプチフリや再起動が皆無では無かったのでその度に文鎮化のリスクが頭をよぎります、一度食中毒を出したレストランがなかなか信用出来ないのと同様、データの塊たるスマホがある日突然死ぬかも、と常に怯えるのはなかなかのストレス
さすがに後継機は自社工場に戻すと思っていたら問題を起こした中国工場継続との事で、データが飛んでも気にしないか超こまめにバックアップを取れる人でないとなかなか安心して使うことは難しそう、購入直後の文鎮化も笑えませんが保証切れ即致命的故障とかもあり得るので扱いがどんなに丁寧でもメーカーの保証サービスはマストになりそうです
そして何よりも満足度を著しく引き下げるのが価格設定、この金額出してこの程度かは常に付きまといますし、iPhoneやギャラクシーのハイエンドと同等どころか割高で性能や品質が見劣りするのはさすがにしんどいところ
個人的なマスト要素だったmicroSDや余計な切り欠きの無い画面に加え、イヤホンジャックや優秀なスピーカーなんかの独自の長所もありますがいかんせん価格がべらぼう、そこにその値段を出すなら何かを諦めた方がマシな気はします
PoBoxを筆頭に便利だったソニー独自アプリは既に亡く、4K縦長も廃止、後継機はデザインもモトローラの出来損ないにまで劣化と価格以外のソニーらしさがほぼ失われた今となっては、長年Xperiaのフラッグシップをメインとして使ってきた身とは言え潮時を感じます
5シリーズを廃したりとここ数年はファンと信者向けのビジネスでしか無かったのがいよいよ生半可なファンも着いて行けなくなり盲目な信者しか買えないモデルになった印象、ソニーのスマホ事業の終焉を予感させるモデルになりました
どうしてもソニーがよく、その為には他社より割高で低性能を受け入れ20万オーバーをポンと出せ、その高額スマホがある日突然死んでも大丈夫、と云う極めてニッチな層以外には選ぶ理由が全く見当たりません
中古で安くと言ってもそれなりの値段はするでしょうし、故障リスクを考えると中古すら手は出しにくいのも致命的かと思います、よほどの拘りと割り切り、覚悟が無ければ一般人には無縁の存在でしょう
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) のクチコミ
(1578件 / 197スレッド)
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- ナイスクチコミ16
- 返信数1
- 2026年5月30日 更新
先日のシステムアップデート後、カメラを通常モードで撮影しようと、シャッターボタンを半押ししたところ、画面右下側だけ、ノイズが入りモザイクの様になりました。
何度か半押しを繰り返しましたが、状況は変わらないため、カメラを起動し直したところ改善しました。
交換前機種に比べ、指紋認証の感度が落ちた様な気がしますし、カメラの写りも落ちた様な気がします。気のせいかもしれませんが。
続きを読む発売から、製品として中々安定しないですねー。
とはいえ、私は、今後もXperiaしか買いませんが。
-
- ナイスクチコミ13
- 返信数2
- 2026年5月29日 更新
当方は何年もiPhoneとXperia二台待ちでiPhoneはカメラが飛び出してきたiPhone15あたりから16にも保護ガラスをつけていたので今回のXperia1viiもカメラ飛び出てるので保護ガラスを貼ろうと思ったのですが良いのがみつかりません、、
@ エレコムの保護ガラス
→不良品で、返却したXperiaだからよいのですが
剥がす時全く剥がせなくてベタベタに、、
続きを読む良い剥がし方があったのでしょうか
貼りやすさは抜群でした
A レイアウトの保護ガラス
剥がしやすいのがよいところだから
浮きやすい、一枚目も二枚目もういてくる。
一枚目貼った時は綺麗だったのに1日で周りが埃まみれになったので
2枚目貼ったら(左にずれちゃった( i _ i )
もあってか浮くし、ほこりがわんさか真ん中のカメラにはいってくるので横からエアダスター、ブロワーふいて飛ばしたらもっと埃がまっててんてこまいです( ; ; )
貼ってないよりは防御力あるだろうおもってそのままに、
埃すごいきになるけど
外して保護ガラスだめになったらまた買わなくては行けないから悩みどころです( i _ i )
皆様は保護ガラス、フィルムつけてますか??
おすすめあればお願いします?
また貼っていない方のご意見などもおしえてほしいです、よろしくお願いします。
一眼レフ、αも所持してて
レンズフィルターを全レンズにつけてるので
なんとなくスマホも心配です、、
※です1ー3枚目が今貼ってる左にずれた
レイアウトの保護フィルム
4枚目は強力エレコムのフィルム
-
- ナイスクチコミ13
- 返信数0
- 2026年5月28日 更新
Xperiaは1Wから使用して、4年になりますが流石に古いので新機種の発表を待ってから変更を検討したのですが[のデザインと望遠の光学の廃止などがあり、価格も高い割にデザインが良くないと思い、候補はGalaxys26ウルトラ一択だと思ったのですが丁度いい望遠とカメラの画像数では無いのとイヤホンジャクのなし、外部メモリーなしは困るので1台だけこの機種の在庫があったのでこの機種に決め続きを読むました。デザインはなかなか完成されていて良く、望遠カメラもやり過ぎ、中間より、やや上と言う感じで丁度いい、メインカメラも同じで丁度いい。使いやすい丁度いい機種です。今年のXperiaのデザインで多分デザインを変えない限り、次はGalaxyになるかと思いますが使えるだけ使うつもりです。1シリーズのここまでのよいところはハイスペックながらカメラは少し抑え気味の所ねの使いやすさとシンプルなデザインが
良かったのではないかと思っています。新機種はその点が無くなり残念です。
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Xperia 1 VII (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年6月5日 |
| OS種類? |
Android 15 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
LTPO |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm超広角:約4800万画素 24mm広角:約4800万画素 48mm広角:約1200万画素 85-170mm望遠:約1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
197g |
| カラー |
| カラー |
スレートブラック モスグリーン オーキッドパープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VII 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量