PAS With PA26W 2026年モデル [マットナチュラルブラウン] + 専用充電器 スペック・仕様・特長

2025年12月12日 発売

PAS With PA26W 2026年モデル [マットナチュラルブラウン] + 専用充電器

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タイプ:シティサイクル タイヤサイズ:26×1 1/2WO バッテリー容量:15.8Ah シフト数:3段変速 PAS With PA26W 2026年モデル [マットナチュラルブラウン] + 専用充電器のスペック・仕様

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PAS With PA26W 2026年モデル [マットナチュラルブラウン] + 専用充電器ヤマハ

最安価格(税込):¥125,590 (前週比:-17,410円↓) 発売日:2025年12月12日

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PAS With PA26W 2026年モデル [マットナチュラルブラウン] + 専用充電器 のスペック・仕様・特長



スペック
タイプシティサイクル 用途ショッピング・普段使い向け
タイヤサイズ26×1 1/2WO 自動充電 
三輪タイプ  シフト数3 段変速
適応身長146cm以上   
バッテリー
バッテリー容量15.8 Ah 充電時間4.5 時間
バッテリータイプリチウムイオン   
補助走行距離
パワーモード62 km オートモード68 km
エコモード100 km   
チャイルドシート
チャイルドシート付   チャイルドシート取付位置 
3人乗り対応(幼児2人同乗)     
重量・寸法
重量26.9 kg サドル高750mm〜895mm
全長1880 mm 全幅560 mm
純正オプション
純正オプションサイクルカバー
リヤチャイルドシート
リヤチャイルドシート用レインカバー
リヤバスケット
フロントバスケットカバー
リヤバスケットカバー
  
カラー
カラーマットナチュラルブラウン   
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース 季節の変わり目は自転車の選び時! ヤマハが電動アシスト自転車「PASシリーズ」26年モデルを一挙発表! 新型9モデルの特徴と違いを比較
2025年11月20日 05:20掲載
ヤマハ「PASシリーズ」2026年モデルの特徴と違いを比較

ヤマハ発動機は今年も、電動アシスト自転車「PASシリーズ」の新モデルを一挙リリース! 2026年モデルとして登場した、用途や好みによって選べる新型9モデル(11月18日時点)の詳細とそれぞれの違いを紹介。

PASシリーズは、登坂時などの高回転ペダリング時でも快適な乗り心地(アシストフィーリング)と、状況に合わせて自動でアシスト力を制御する「スマートパワーモード」の搭載などが特徴。大容量かつコンパクトなバッテリーは簡単に取り外しができて、充電時にも場所を取らない設計となっているのもポイント。電動アシスト自転車のパイオニアであるヤマハが、30年以上にわたり進化をさせ続け、現在では20モデル以上のラインアップを取り揃える。

2026年モデルとして11月18日までに発表されたのは、新型の“小径”電動アシスト自転車『PAS CRAIG ALLEY』、選べる2タイプの小径子ども乗せモデル『PAS babby』と『PAS kiss』、毎日の買物や通勤に、オールラウンダーな『PAS With』と『PAS With DX』、中高生向け通学モデルの『PAS RIN』と『PAS ULU』、毎日乗れる軽量コンパクトな小径モデル『PAS CITY-C』、そしてカスタムに特化した新型小径モデル『PAS Carigo』と、全6タイプ・9モデルとなっている。

それぞれ装備やスタイルはもちろん、価格や発売日も異なるので、来年の新生活に向けて電動アシスト自転車を検討している方は要チェックだ。

◆新型の“小径”電動アシスト自転車『PAS CRAIG ALLEY』

「PAS CRAIG ALLEY」は完全新規モデルとして登場した小径電動アシスト自転車。“街にさりげなく映えるスタイリッシュミニベロ”をコンセプトに、週末の街乗りや通勤などで利用する方をターゲットに開発。シンプルでスタイリッシュなユニセックスデザインと、乗車姿勢が前傾になりすぎない、ゆったりとした乗り心地を両立させたモデルとなっている。

一見、電動アシスト自転車に見えない細身のダイヤモンドフレーム、BMX風ブリッジハンドル、フレームデザインにマッチした太めのタイヤがスポーティな印象を与える。ハンドル角度の調整も可能で、自分好みのライディングポジションに合わせることができるのも特徴。内装3段変速や前後フルフェンダー等、日常生活での数キロ圏内の移動に適した装備を揃えたほか、オプションも豊富に揃える。

バッテリー容量は15.8Ahの大容量で、満充電でオートエコモードプラスなら最大128kmのアシスト走行が可能だ。

カラーリングは、フォーマルからカジュアルまで、どんな服装ともマッチする「メルティグラファイト」、カジュアルなアウトドアスタイルにもマッチする「カーキジェイド2」、洗練された印象の中に温もりを感じる「マットエクリュ」の全3色をラインアップ。

価格はヤマハの小径シリーズでも最も安価な13万8000円(税込)。初めて選ぶ電動アシスト自転車にもふさわしいモデルとなっている。発売は2026年3月27日。

◆選べる2タイプの小径子ども乗せモデル『PAS babby』『PAS kiss』

幼児2人同乗基準に適合した20型小径子ども乗せ電動アシスト自転車が「PAS babby(パス バビー)」と「PAS kiss(パス キッス)」。

両モデルは、「日常に冒険のスパイスを」をコンセプトに開発。ママもパパも使いやすい機能とデザインで、子育てを積極的に協力して行う夫婦をターゲットとしている。共通の主な特徴は、ママ・パパ両方の使いやすさにこだわったコンパクトなフレーム設計、走行中や押し歩き時の安定性を考えた低重心車体、シートの高さを簡単に素早く調節できるクイックレバーなどの夫婦で共用しやすい自転車部品。2026年モデルでは、「リフレクター一体砲弾型ランプ」を新たに採用し、前方だけでなく、足元まで広範囲を照らすことが可能に。

両モデルとも15.8Ahの大容量バッテリーを搭載し、満充電でオートエコモードプラスなら最大77kmのアシスト走行が可能となっている。

「PAS babby」は、オシャレなスタイリングが特徴の「後ろ子ども乗せ」モデルで、日常での使いやすさや快適性にこだわったリヤチャイルドシート「ハグシートプラス」を搭載。

「PAS kiss」は、ママ・パパの安心感、使いやすさ、快適性にこだわった「前子ども乗せ」モデルで、お子さまを胸元まで包み込む繭型が特徴のフロントチャイルドシート「コクーンルームプラス」を搭載している。

2026年モデルの新カラーは、「マットユーカリ」「スターダストブラック」が両モデル共通、「マットオーロラベージュ」「マットグレイッシュベージュ」がPAS babby専用カラーとなる。

価格は「PAS babby」が18万9000円(税込)、「PAS kiss」が19万1000円(税込)。発売は12月12日。

◆毎日の買物や通勤に、オールラウンダーな『PAS With』と『PAS With DX』

「PAS With(パス ウィズ)」と「PAS With DX(パス ウィズ デラックス)」は、毎日のお買い物や通勤など幅広いシーンに対応する電動アシスト自転車で、それぞれ26型と24型を用意。

「PAS Withシリーズ」は、登坂時などの高回転ペダリング時でものびやかで快適な乗り心地(アシストフィーリング)と状況に合わせて全自動でアシスト力を制御する「スマートパワーモード」などの快適機能が特徴。少ない充電頻度で、毎日使える15.8Ahの大容量バッテリーも搭載。満充電でオートエコモードプラスなら最大100kmのアシスト走行が可能。

2026年モデルでは、子のせモデル同様に「リフレクター一体砲弾型ランプ」を新たに採用した。

「PAS With」は、毎日のおでかけに必要なスペックと幅広いシーンで使いやすいデザイ

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