MICHELIN
[2本セット] X-ICE SNOW 195/65R15 95T XL
メーカー希望小売価格:-円
2020年8月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 195
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 95T
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
本数
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2本セット
-円
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1本
16,184円
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4本セット
-円
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[2本セット] X-ICE SNOW 195/65R15 95T XL のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.76集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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VRX2から移行しましたが、乾燥路面のハンドルの軽さにまず驚きました。それだけ硬めで接地面が少ないということなのかわかりませんが、高速道路での走行を含め、静粛性、振動ともに気になることはなくとても静かでした。雪道は一回のみなのでまだわかりませんが、VRXより硬いといわれている分、劣るとは思いますが、他の口コミでもあるとおり、関東に在住している人には、選択肢として大いにありだろうと思います。
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2020年から使用していたコンチネンタルNC6から2023年に人生初のミシュランスタッドレス導入です。 地元は雪国の津軽地方ですが、圧倒的にブリジストン信仰が根強くてミシュランスタッドレスを履かれている方との遭遇は稀です。 ミシュランのスタッドレスはアイスバーンで滑る!役に立たない!と地元では昔から言われていましたが、自身の使用環境(冬はシャーベット、圧雪、アイスバーン、ブラックバーン、ミラーバーン等様々な路面に対応しなければならない)では全く問題無しです。※車両はC26の4WDです。 滑る感覚…確かに国産のガッツリ効くスタッドレス(ブリジストン等)と比べれば横方向に弱い気もします。 しかし滑り出しが分かり易く、これ以上ハンドル切ったら更に滑りそうだなって感じられるタイヤです。 2024年は11月早々に夏タイヤからチェンジしました! 11/10現在、雪が降って昼でも日陰はブラックアイスバーン状態の八甲田山のワインディングも難なく走行可能でした。 snowの後継商品が出たらまたミシュランスタッドレスを継続して使用したいですね。
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【走行性能】 ロードインデックスが”T”ということとXL規格ということもあり、ドライの高速道路では直進性もよく、特筆すべきはウェット性能が非常に良いという点です。 トレッドパターンが物語るようにかつてミシュランに”TR-X”という世界一のラリータイヤが存在していましたが、そのトレッドパターンによく似ていて排水性、排雪性が非常に良いです。 【乗り心地】 やはりXL規格と欧州の高速道路での使用を前提に開発されているため、ゴツゴツ姦は否定できません。ちょっとしたディッチ(凹凸)でドライブレコーダーの衝撃感知が作動するほど「硬い」という印象です。 【グリップ性能】 今年の降雪は重く湿った雪がメインでしたので、路面がシャーベット状になっていることが多かったのですが、むしろトレッドのブロック間が広く雪が排雪されないということはありませんでした。ブロックにあるサイプに雪が詰まってグリップしないということもなく、むしろ国産の他のメーカーよりコンパウンドが硬めのため変形が少ないためスムーズに排雪できたのかもしれません。 ただ、表面が溶けかけているアイスバーンにはBSには及ばないと思いました。 パウダースノーでのグリップを試したかったのですが、東北でも重い雪のため試すことはできませんでした。感覚的の思ったのは軽トラのマッドタイヤをつけている様な感覚で通常のスタッドレスによくある「タイヤの溝に雪が詰まって役に立たなくなる」という事態が起こることなく泥濘地をスタックすることなく走破できる状態に近いです。 【静粛性】 トレッドパターンと硬めのコンパウンドから来るロードノイズはドライ路面では耳障りになると感じる人も多いと思います。ただ積雪時の走破性に重きを置いているため、運転する人の個人差はあるでしょうが、個人的には許容範囲だと思っています。 スタッドレスタイヤであるためブロック形状もオンロードタイヤとは違うためオンロード並みの静粛性はありません。 【総評】 このタイヤに限って言えることは路面がウェット、高速走行、シャーベット路面では無類の強さがあります。インターネット上に中古のスタッドレスタイヤが出品されていますが、単に溝があってもブロックがプラスチック消しゴム以上の硬さになれば使い物になりません。プラスチック消しゴムより柔らかく、トレッド面も強制的に排雪する形状ですので、太平洋側に多いシャーベット路面にはお勧めできると思います。価格に対して静粛性と乗り心地は劣りますが、近年非常に多い重く湿った雪にはベストマッチするタイヤだと思います。
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[2本セット] X-ICE SNOW 195/65R15 95T XL のクチコミ
(141件/15スレッド)
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今シーズンのスタッドレスで迷っています。 これまで四駆SUVを15年以上乗り継いできていたのですが、訳あって今年、FFの輸入車ステーションワゴンに乗り換えました。 当方、北関東住まいですが、平野なので積雪はシーズン数回、ただ朝晩はほぼ毎日氷点下に冷え込むので凍結の心配はあります。 車の用途は普段は近所のみ、週末は遠出ありという感じで、何度かスキーに行きますので、スタッドレス装着したいです。ただ正月は実家の帰省で高速道片道400kmほどのドライ路面長距離移動があります。 これまでSUVの時はミシュランのスタッドレス付けていました。氷上性能がブリジストンに比べ劣ると言われていますが、自分の使用シーンにドライ路面の高速道走行があること、雪上や氷上はSUVの高い四駆性能で誤魔化して何とかなるということでミシュランに決めましたが、特に困ったことにはなりませんでした。ただ、経年すると元々硬めのタイヤが更に硬くなった印象はありました。 直前の数シーズンはタイヤサイズがレアな輸入SUVに乗り換えたので、ミシュランのオールシーズンのクロスクライメイトを履いて、布製チェーン携行で冬を乗り切りました。スキーにも行ったのですが、やはり四駆性能に助けられてスタックすることはありませんでした。布製チェーンのない後輪は多少滑りましたが。 そこで今年、15年以上ぶりにFFステーションワゴンに乗り換えなのです。 実はSUVに乗る前の若いころ、やはりFF国産ステーションワゴンに中古スタッドレス(確かヨコハマ)履かせてスキー行ったのですが、帰りの夜の下り坂の凍結路面でかなり肝を冷やす経験をしたトラウマがあります。 その時の経験があったから四駆SUVにしたのに、諸事情でまたFF車に。。。 これまで四駆で楽々行けたスキー場が今シーズンは恐る恐る行くことになるのかなという不安に駆られ、今回はちゃんとお金かけてブリザックとかにした方がいいのかなと思いつつ、使用シーンを考えれば、やっぱりドライ走行多めなのでミシュランで問題ないかなとも思っています。 ちなみに今の車は3〜4年程度を繋ぐつもりで購入した中古車なので、スタッドレスもその間買い換えなしで持たせられれば有難いです。 四駆でないので氷上性能を考えてブリザックやヨコハマの方が無難? そこまでの違いはないからドライ走行考えればミシュラン一択? ダンロップはこれまで履いたことないけど、意外といいのかしらん? そんなモヤモヤした不安を、どなたか優しくアドバイス頂けると大変嬉しいです。 長文失礼しました。 よろしくお願い致します。
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ミシュランのX-ICE SNOWを購入しました! 2022年製ですが、正規輸入品で、メイドイン カナダでした。 今までミシュランのタイヤでカナダ原産は知りませんでした。 同じカナダ原産のタイヤの方いますか? スタッドレスの性能は同じですよね?
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現在はコンチのVC6(2017年製)を所有しています。 冬準備として、先日購入したBSの硬度計で計測したところ80↑でしたので交換を考えています。 VC7が異様に高いので、このタイヤかピレリで迷っています。 購入予定の店舗での価格は下記です。 XICE SNOW:10万円 ICE ZERO :8万円 ピレリの判良かよく値段も安いので迷っていますが、その他国産も候補にアドバイス頂けますでしょうか。 車種はゴルフ7 R です。 関東在住で、降雪は年に数回ほぼ舗装路の走行となります。 通勤距離が長いので、舗装路走っても減りすぎないタイヤが希望です。 宜しくお願い致します。
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[2本セット] X-ICE SNOW 195/65R15 95T XL のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン スポーツカー ステーションワゴン ミニバン |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
195 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 95T |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| チューブレス | ○ |
| 回転方向指定
回転方向指定 回転方向指定 回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。 |
あり |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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