PS-LX3BT スペック・仕様・特長

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2026年 2月14日 発売

PS-LX3BT

アナログレコードを手軽に楽しめるBluetoothトランスミッター機能を搭載したアナログレコードプレーヤーの入門機

最安価格(税込):

¥37,293

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価格帯:¥37,293¥41,252 (21店舗) メーカー希望小売価格:オープン

駆動方式:ベルトドライブ 付属カートリッジ:MM型 フォノイコライザー:○ 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm Bluetooth対応:○ PS-LX3BTのスペック・仕様

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PS-LX3BTSONY

最安価格(税込):¥37,293 (前週比:±0 ) 発売日:2026年 2月14日

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PS-LX3BT のスペック・仕様・特長



基本仕様
駆動方式ベルトドライブ 対応回転数33 1/3rpm、45rpm
付属カートリッジMM型 カートリッジレス 
フォノイコライザー フルオート再生機能
内蔵スピーカー  ダストカバー
Bluetooth対応 ハイレゾ
消費電力1.8 W   
端子
出力端子  ヘッドホン端子 
USB端子USB端子 タイプB×1 光デジタル端子 
サイズ・重量
幅x高さx奥行430x118x367 mm 重量3.5 kg
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PS-LX3BT
SONY

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新製品ニュース ソニー、Bluetooth対応アナログレコードプレーヤー「PS-LX3BT」「PS-LX5BT」
2026年1月23日 10:15掲載
ソニー「PS-LX5BT」(写真左)と「LP-LX3BT」

ソニーは、アナログレコードプレーヤーの新モデル「PS-LX3BT」「PS-LX5BT」を発表。2月14日に発売する。

いずれも、「PS-LX310BT」の後継モデルにあたる製品。「PS-LX3BT」はアナログレコードを手軽に楽しむための機能を網羅した入門機という位置づけ、「PS-LX5BT」は音質にもこだわりたいユーザーに向けた上位モデルという位置づけで、「PS-LX3BT」の持つ機能性に加え、高音質化技術が多数投入されている。

駆動方式はベルトドライブ方式。現代のライフスタイルに合わせ、Bluetoothトランスミッター機能を搭載しており、Bluetooth対応のスピーカーやヘッドホンと接続してワイヤレスリスニングを手軽に楽しめる。マルチペアリングにも対応し、最大8台までの機器を登録できる。

また、「1ステップフルオートプレイ」を備えており、STARTボタンを押すだけで再生・リターン・ストップの一連の動作に加え、Bluetooth接続までを行える。また、MMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを内蔵。出力する音量をLOW・MID・HIGHの3段階で調整できるゲインセレクト機能も備わっており、さまざまなリスニング環境に対応可能だ。

構造面では、アルミパイプを使用した新設計のダイナミックバランス型トーンアームを採用し、安定したトレース性能と、クリアなサウンド、パワフルなベースサウンドを実現したほか、アームとヘッドシェルの取り付け剛性を高めることで振動によるたわみを抑制し、カートリッジ針先の正確なトラッキングを可能にしている。

プラッターには強度と重量のバランスがよいアルミダイキャスト製を採用し、安定したトレースをサポート。キャビネットは一体型のワンピース構造となっており、プラッターとアーム間のねじれやゆがみを最小限に抑えて振動を低減し、レコード面に対する針の一定した高さを維持することで再生のディテールを向上させている。脚部は従来モデル「PS-LX310BT」よりも高く厚みのある高級な仕様にアップグレードされ、スピーカー再生時の空気振動の影響を最小限に抑えいる。

上位モデルの「PS-LX5BT」には、これらの共通機能に加え、さらなる高音質化技術を投入。「PS-LX3BT」よりもグレードの高いレコード針を採用することで、レコードの溝に掘られた信号をより緻密かつ正確にとらえ、音質を向上させている。また、振動を抑える重厚なラバーマットを採用しており、高い粘着力でビニールの滑りを防ぐとともにキャビネットの振動を軽減し、より正確なトラッキングに寄与。背面には、AVアンプなどと有線接続して楽しみたいユーザーに向けて、好みのRCAケーブルを接続できるよう金メッキRCAピン端子が採用されている。

Bluetooth対応コーデックは、SBC、aptX、aptX Adaptive。本体サイズは430(幅)×118(高さ)×367(奥行) mm(2モデル共通)。スリップマット、ダストカバー、ダストカバーヒンジ、ACアダプター、45回転用アダプターなどが同梱される。

市場想定価格は、「PS-LX3BT」が41,000円前後、「PS-LX5BT」が50,000円前後。

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