XGIMI TITAN スペック・仕様・特長

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2026年 2月27日 発売

XGIMI TITAN

業務用レベルの0.78インチDMDチップやデュアルレーザー光源を採用したXGIMI初となるプロフェッショナル仕様の4K対応プロジェクター

最安価格(税込):

¥598,000

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価格帯:¥598,000¥698,000 (9店舗) メーカー希望小売価格:¥―

パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:9 パネル画素数:3840x2160 最大輝度:5000ルーメン XGIMI TITANのスペック・仕様

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XGIMI TITANXGIMI

最安価格(税込):¥598,000 (前週価格なし) 発売日:2026年 2月27日

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XGIMI TITAN のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
光源レーザー光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 5000 ルーメン コントラスト比ダイナミック5000000:1
アスペクト比*116:9 パネル画素数3840x2160
パネルサイズ0.78 インチ 対応解像度規格4K
最大表示色  騒音レベル32 dB
機能
4K  3D対応
HDR対応 HDR方式HDR10+
Dolby Vision
短焦点   Wi-Fi
Bluetooth バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子) 
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行441x158x345 mm 重量11.5 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

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新製品ニュース XGIMI、5000 ISOルーメン対応のプロフェッショナル仕様4K対応プロジェクター「TITAN」
2026年2月27日 11:15掲載
「TITAN」

XGIMIは、ブランド初となるプロフェッショナル仕様の4K対応プロジェクター「TITAN」を発表。2月27日に発売した。

ホームシアター愛好家や家庭で映画館のような映像体験を求めるユーザー向けに設計されたプロフェッショナル仕様のプロジェクター。家庭で映画館さながらの体験を提供するため、一般的な0.47インチDMDチップの約2.8倍の光反射面積を持つ、業務用レベルの大型0.78インチDMDチップを搭載。光源にはデュアルレーザーを採用し、5000 ISOルーメンという高輝度と5000000:1のダイナミックコントラスト比を実現している。

また、独自開発の「X1 AI画質チップ」を搭載している点も大きな特徴。あらゆるフレームをインテリジェントに解析してリアルタイムで最適化を行うことで、細部の描写力や色再現性を高い次元で向上させている。映像の互換性についても、IMAX Enhanced、Dolby Vision、HDR10+、Filmmaker Modeといった主要な画質認証を網羅。3D映画の視聴にも対応している。

設置面では、垂直±100%、水平±40%の広範なレンズシフト機能と1.5倍の光学ズームを搭載。ユーザーの接近を検知して自動的に輝度を下げるアイプロテクション技術、自動スクリーンアジャスト、自動台形補正、オートフォーカス機能といった自動調整機能も備えている。

投影サイズは60〜300インチ、推奨投影サイズは60〜150インチ。スピーカーは12Wを2基内蔵する。インターフェイスはHDMI 2ポート(うち1つはeARC対応)、USB 3.0、USB 2.0、有線LAN、光デジタル音声出力、3.5mmオーディオ出力、RS232、有線リモコン端子など。製品にはストリーミングデバイスも付属する。本体サイズは158(高さ)×441(幅)×345(奥行)mm、重量は11.5kg。

価格は698,000円。

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