スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
4位
5位
3.70 (25件)
10件
2024/8/ 8
2024/9
電気ケトル
1.2L
○
○
【スペック】 沸騰時間(カップ1杯): 60秒 注ぎ口形状: 三角口 消費電力: 1250W 消費電力: 定格消費電力:1250W
目盛付き窓: ○ 蒸気セーブ: ○ 転倒湯漏れ防止: ○ 蓋の取り外し: ○ サイズ: 240x220x160mm
重さ: 1.14kg
【特長】 カップ1杯分(140mL)が約1分で沸騰する容量1.2Lの電気ケトル。湯量をコントロールしやすい注ぎ口は、ほこりが入るのを防ぐカバー付き。 倒れてもお湯がこぼれにくい「転倒お湯もれロック」機能や、お湯が沸くとスイッチが自動的に切れる、自動電源オフ・空だき防止機能を搭載。 省スチーム設計で、沸騰時に注ぎ口から蒸気が出にくいので、蒸気によるやけどの危険性が少ない。フタが取り外せるので、給水や手入れが簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5 10年ぶりの買い替えは、安全重視な姿勢がマル
【デザイン】いいと思います。
【使いやすさ】注ぐスピードがそがれている感じが、最初はもっとちゃっちゃと出て来いよって思ったんですけど、安全重視なんだとわかると納得です。
【静寂性】10年前と比べるからですけど、格段に静かになりました。
【湯沸し力】これは変わりません。10年前と同じです。もっとパワーアップしてもいいかともおもいますが、静寂性との排他要素なのでよしとします。
【手入れのしやすさ】ばっちり!!蓋がはずれるって革新的じゃないですか?
【サイズ】普通です。十分コンパクト。
【総評】10年前にかったビッセネオから買い換えですが、安全装備が充実していることにほんと驚きです。魔法瓶のようなロック機構や注ぐ勢いがそがれているのが「安全重視」を感じます。しかも安い!!この値上げ値上げのご時世に安すぎ!大丈夫?と心配になる。
5 すぐ沸く
【デザイン】電気ケトルとして普通です。
【使いやすさ】大きなワット数与えて湯を沸かすだけなので,使い勝手に問題ありません。
【静寂性】沸騰すれば当然音はします。
【湯沸し力】十二分です。
【手入れのしやすさ】上蓋がパカッととれるので掃除箸や思想です。
【サイズ】小さくしようがないのでこんなもんです。
【総評】
10年以上前に購入したTigerわく子(PCI-AE12)が
沸騰するたびにフタが緩くなる現象が生じていたので乗り換えです。
長年お疲れ様でした。
もっとも,わく子の後継機種がお高めでしたので,今度はこちらを購入です。
購入の決め手は,
「カップ1杯分(140mL)のお湯が約70秒で沸騰」の商品説明があったことです。
検討中の他社製品で最小水量が300mLのもあったように思いますので。
25位
26位
4.09 (7件)
0件
2023/9/ 6
2023/10
電気ケトル
1.2L
8段階
○
○
【スペック】 温度設定: 8段階、(100℃/95℃/90℃/85℃/80℃/70℃/60℃/40℃)
沸騰時間(カップ1杯): 76秒 沸騰時間(満水時): 5.8分 保温機能: ○ 保温機能: ○
保温時間: 60分 注ぎ口形状: 三角口 消費電力: 1250W 消費電力: 定格消費電力:1250W
目盛付き窓: ○ 蒸気セーブ: ○ 転倒湯漏れ防止: ○ 蓋の取り外し: ○ サイズ: 215x241x243mm
重さ: 1.38kg
【特長】 倒れてもお湯がこぼれにくい「転倒お湯もれロック機能」が付いた温度コントロール電気ケトル(1.2L)。1250Wのハイパワーでカップ1杯分が約76秒で沸騰。 40・60・70・80・85・90・95・100度の8段階の温度設定が可能。好きな温度で60分間保温できる。 従来品と比較し、蒸気量を約50%まで削減した安心設計。取り外しできるフタを採用し、給水しやすく、内側の手入れもしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5 2019年モデルから2021年モデルへの買い替え、満足。
2019年モデル(KO7551JP)からの買い替えです。
2021年2月に購入して2024年の夏に故障。
基盤の不具合が原因だそうで修理に約7500円かかると連絡があり、それなら2023年モデル(KO823AJP)に買い換えよう、ということになりました。
(2024年9月に注文、税込送料無料8056円)
【デザイン】
2019年モデルはティファールらしい柔らかい流線型でしたが
2023年モデルはすきっと姿勢のよいデザインとなってます。
【使いやすさ】
以前と違って湯を注ぐ前にロックを解除する必要があり
以前よりワンアクション多いです。
そそぎ口が急須の口みたいになっていて、以前よりなめらかに湯が出ますが
最後には少し湯がばらけます。
蓋が外れるので水が入れやすいです。
操作部分がボタンからタッチパネルに変わったのでうっかり水滴を落としても大丈夫そう。
軽く触るだけで操作できるのが楽。
湯沸し完了のお知らせ音が温度にあわせたカウントダウンになっているのが面白い。
例えば以前は100度に達した後にお知らせ音がしたが、97度からカウント音がして100度まで合計4回「ピッ」と鳴る。
【静寂性】
蓋が完全にロックできるためか、沸騰時の音が以前より静かです。
【湯沸し力】
沸騰までの時間を公式サイトの数字で比較。向上しています。
コーヒー1杯分 = 2019年モデル1分55秒 → 2023年モデル1分16秒
カップラーメン1杯分 = 2019年モデル2分52秒 → 2023年モデル2分44秒
満水(1.2L) = 2019年モデル6分20秒 → 2023年モデル5分50秒
【手入れのしやすさ】
蓋が外れるのでお掃除しやすいです。
そそぎ口のフィルターがなくなたので、一手間省けます。
ただ、蓋をひっかけるためのフチがあるためお湯が完全には出切りません。
使用後に完全に空にするには、蓋を取って本体を真っ逆さまにする必要あり。
【サイズ】
幅×奥×高(mm)
2019年モデル = 160×210×230
2023年モデル = 215×245×241
若干大きくなっているので前よりちょっとだけ存在感があります。
まあ慣れると思います。
【総評】
温度設定が7段階から8段階に。
40度というぬるい湯が作れるので、薬をぬるま湯で飲みたい時やドライイーストの予備発酵に使えそうです。
蓋が完全にロックできるためか、湯沸し中の蒸気はほとんど出ません。
転倒してもお湯もれほとんでなし。
以前よりいろいろな点でグレードアップしていて嬉しいです。
注意点としては、最初は新品独特のプラスチック臭があります。
料理に使うなら気にならないけど、さ湯で飲むとわかります。
なので、購入したら満タンで100度沸騰して捨てるを何回かした方がいいです。
5 注ぎ口に蓋があるためホコリが入りにくい
【デザイン】
スタイリッシュな見た目で気に入ってます。
温度設定ができる台が、IHヒーターのような見た目です。
【使いやすさ】
タッチパネルで、沸騰(100℃)をはじめ、40,60,70,80,85,90,95℃の8段階の設定ができます。
また、100℃はワンタッチで設定できますし、脇直しもワンタッチです。さらに60分の保温機能のボタンもあります。
【静寂性】
先日まで使っていわく子さんよりも静かです。
【湯沸し力】
さすがは1250Wです。パワフルであっという間にお湯が沸きます。
使っていたわく子さんよりも半分か三分の一程度の時間で沸きます。
【手入れのしやすさ】
蓋も完全に外れるので、ポット内が洗いやすいです。
【サイズ】
上から見ると台が本体よりもだいぶ大きいですが、置き場には困りません。
【総評】
某量販店で、8,800円という低価格で購入しました。現時点で、価格.comの最低は約9,600円なので、800円ほど安く購入できました。
8段階の温度設定もできますし、保温機能もついています。
さらに、注ぎ口に蓋があることで埃が入りにくく、ロックしておけば転倒時もお湯が溢れにくいため安全性にも優れています。
大満足です。
28位
30位
4.36 (54件)
4件
2021/8/ 3
2021/9
電気ケトル
1.2L
○
○
【スペック】 沸騰時間(カップ1杯): 58秒 沸騰時間(満水時): 6.2分 注ぎ口形状: 三角口 消費電力: 1250W 消費電力: 定格消費電力:1250W
目盛付き窓: ○ サイズ: 215x210x160mm
重さ: 1.02kg
【特長】 最大約8杯分までのお湯が沸かせる3人以上の家族に適した容量1.2Lの電気ケトル。カップ1杯(140ml)を約58秒で沸かせる。 ケトル側面の窓を大きく0.3Lの目盛りを追加したことで、湯量が確認しやすく必要な分だけ沸かすことができる。 湯沸し中がひと目でわかるパイロットランプ、自動電源オフ機能、空焚き防止機能を標準装備。開口部が広いので手入れもしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5 水の量がわかる
以前使用していたものは窓が無いタイプでしたがこの製品の水の量がわかる窓が便利だと感じます。
注ぎ口が閉まるタイプではなく注ぎ口にメッシュがついています。
ずっと使用していると底が黒ずんできますがポット洗浄中などの錠剤できれいになります。
5 定番の安心
以前はティファールの0.8Lを使っていましたが、壊れたのでこんなの安いのでも一緒でしょ?と思い、アマゾンでノーブランド品を購入したところ…お湯がゴム臭い!
商品を良く見たところ、中にゴム素材が使われていて、お湯にゴム素材が触れるのが原因のようです。
おいしいお茶が飲みたいのにこれはない…。
速攻で返品しました。
ニトリなどにも行ってケトルを見てみましたが、やはり中にゴム素材が使われています。
安いケトルはこういうものらしい、と思い結局またティファールを買いました。
探せばティファール以外でゴム素材が使われていないものもあるかもしれませんが、まずネットだとわかりません。
電気屋でケトルの中を見て回るのも大変なので、これからもティファールを買おうと思います。
88位
141位
3.40 (17件)
9件
2017/3/15
2017/3
電気ケトル
1L
○
○
【スペック】 沸騰時間(カップ1杯): 87秒 沸騰時間(満水時): 5.3分 注ぎ口形状: 三角口 消費電力: 1250W 消費電力: 定格消費電力:1250W
目盛付き窓: ○ 転倒湯漏れ防止: ○ 蓋の取り外し: ○ サイズ: 162x220x190mm
重さ: 1.03kg
【特長】 倒れても湯こぼれしにくい、「転倒お湯もれロック」機能が付いた電気ケトル。 取り外しできるフタのため、給水しやすく内側の手入れもしやすい。 湯量をコントロールしやすいスリムな注ぎ口、湯量を確認できる目盛付き窓、空だき防止機能、湯が沸くと自動で電源OFF機能などを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 充分すぎる機能
会社のお茶入れに購入しました、今までは普通のティファールを使用。
沸騰するまでの時間が早くとても重宝していました。
来客の予定があって手が離せない時保温ポットがあればいいのに、、、
まさかの登場。60分間指定の温度で保温をしてくれ、しかも抗菌。
埃の入らない工夫もあって大助かりです!
給湯室のオーブンレンジや冷蔵庫も黒で統一されているので
このカラーを見つけた時は嬉しかったです
4 やっぱりティファール、よいです。
10年以上使用していたティファールの0.8l超シンプルタイプが電源入らなくなったための買い換えです。
他メーカーも検討しましたが他の方のレビューを見ると結局ティファールに戻ってくる方が多いようなのでティファールで検討。
「お湯漏れロック」などいらないので前機同様の超シンプルタイプで検討していましたが、なぜか本品の方が価格が安い。
レビューを読むと「重い」「ロック解除が面倒」「フタは外れないほうがいい」等の記載があり悩みましたが、値段と0.2l増えて1l沸かせるのを優先し本気に決定購入。
使用してみると「重くない」「ロック解除はボタン押すだけなので面倒じゃない」「フタは外れない方がいいけど別に外れても問題ない」ということで本機を選んで正解でした。
また10年以上もってくれると嬉しいです。
とても気にっています。
52位
162位
4.44 (198件)
87件
2014/12/ 3
-
電気ケトル
1.2L
○
○
【スペック】 沸騰時間(カップ1杯): 59秒 沸騰時間(満水時): 6.3分 注ぎ口形状: 三角口 消費電力: 1250W 消費電力: 定格消費電力:1250W
目盛付き窓: ○ サイズ: 221x209x161mm
重さ: 0.71kg
【特長】 カップ1杯分(140ml)を約60秒で沸かせる電気ケトル。沸いたら自動でスイッチが切れる「自動電源オフ機能」を搭載している。 開けた状態でフタを固定でき、間口も従来モデルより約30%広くなり、水入れや手入れが快適に行える。 水を入れずにスイッチを押しても切れる「空だき防止機能」搭載。通電中は「パイロットランプ」で知らせてくれる。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで早く沸く。
【デザイン】
背も高すぎず幅も広すぎずバランスが取れたデザインです。
【使いやすさ】
使いにくいことはないです。唯一、最後まで一気に注ごうとすると最後の方で注ぎ口の脇からも出てくるので注意が必要です。
【静寂性】
沸騰しだすと音はしますがうるさくはないです。
【湯沸し力】
インスタント味噌汁を作る時に沸かしますがお椀一杯分なら、お椀に味噌と具を入れてる間に沸きます。
【手入れのしやすさ】
蓋の開口が大きいので内部の掃除はしやすいです。
【サイズ】
縦横同じくらいなので、ちょうどいい大きさです。
【総評】
今までは保温式を使ってましたが、茶碗一杯ぐらいなら、あっという間に沸くので不便は感じません。使い方もシンプルで満足してます。
5 カップラーメン用に購入しました。
それなりの容量があり、使いやすさを考えて、こちらにしました。安いものもありますがある程度の価格を出して購入した方が安心ですね。
湯沸かしも簡単に手早く出来るのがよいです。
色は黒系の方が落ち着いた感じで良かったかなと思っています。
150位
192位
- (0件)
0件
2025/2/21
-
電気ケトル
【スペック】 カラー: ブラック
153位
212位
4.37 (10件)
1件
2022/9/ 5
2022/9
電気ケトル
1L
○
○
【スペック】 沸騰時間(カップ1杯): 69秒 沸騰時間(満水時): 5.25分 注ぎ口形状: 三角口 消費電力: 1250W 消費電力: 定格消費電力:1250W
目盛付き窓: ○ 転倒湯漏れ防止: ○ 蓋の取り外し: ○ サイズ: 160x210x215mm
重さ: 1.09kg
【特長】 お湯がこぼれにくく使いやすい大容量の電気ケトル(1.0L)。コーヒーやお茶だけでなく、パスタなど料理用の大量のお湯もすぐに沸かせる。 取り外しができるふたにより、給水しやすく内側の手入れもしやすい。水垢が付きにくい「ウルトラポリッシュ底面」を採用。 360度どこからでもセット可能。満水(1.0L)を100度まで沸騰させるのにかかる時間は5分15秒。
この製品をおすすめするレビュー
5 選んで良かったです
なるべく安いのを探して、タイガーの製品と比較を店頭でしましたが、仕様や特徴の違いがわからずタイガーはフタを締めるのに割と力が必要で使い勝手が悪くT-falの本商品よりも値段が高く、タイガーを選ぶメリットが無かったので本商品を購入。
お湯をすべて全て出しきれず少し残るのが不満ですが、セールだったこともあり価格含めてトータルで満足です。
転倒お湯漏れロック不要なので、もっと安くて簡単シンプルな商品をまた出してください。
ケトルの寿命は短い印象なので、予備でもう一つ欲しいぐらいです。
タイガーさん、高い割に使い勝手劣るのは残念です。今どき日本のメーカーという理由だけでどれだけの人が購入するんでしょうか。
ガラケーや白物家電が衰退する訳です。
5 シンプルイズベストの究極版です
【デザイン】
おしゃれです。
【使いやすさ】
シンプルが一番!
これ以上簡単に使う電化製品って他にある?
【静寂性】
水が沸騰する時の音しかしません。
【湯沸し力】
コーヒー一杯分から沸かせるのが良い。
【手入れのしやすさ】
本当はする方が良いんでしょうが、お手入れはした事ありません。
【サイズ】
大き過ぎず小さ過ぎずでちょうど良い。
【総評】
過去に、ヤマダ電機の社長が
「日本の電気ポットは機能が多すぎる。T-falのようにコーヒー一杯がすぐに沸かせるだけで良いんだ。」
と語られたことがありましたが、これに尽きると思います。