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軽い順重い順 |
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![VenaII [ランカスターグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246232.jpg) |
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44位 |
26位 |
5.00 (9件) |
102件 |
2020/3/27 |
2020/2/17 |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x320mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
- 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
- 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5正統派ウォーム系な音
【デザイン】
表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。
【操作性】
SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。
【音質】
特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。
【サイズ】
コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。
5「めっけもの」逸品
アンプは顔が大事。オンリーワンのシックでエレガンスなデザイン。特筆すべきはリモコン。アンプ専用のシンプルなボタン。コンパクトなサイズで重量感のある手触り。音質は何時間聴いても不満がない。こういう音づくりを良い音と呼ぶんでしょう。CD、SACDはヤマハのCD-S2000で聴いています。好きなヴォーカルは滑らか艶やか。低音は少し膨らみますがこれだけ出て、ベースがこれだけ聴ければもう充分。コンパクトなサイズでなかなかの高性能のアンプ。きっと技術者のオーディオ感性が優れているでしょう。音をまとめ上げるバランス感覚が凄いです。激戦のオールマイティなアンプの中でも絶対お勧めです。最後に他の方も書いてますが、ブルートゥースの音が良いのにはびっくり。なかなか国産アンプでは無いんですよね。
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![VenaII [サペルマホガニー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246230.jpg) |
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162位 |
72位 |
4.00 (1件) |
102件 |
2020/3/27 |
2020/2/17 |
○ |
○ |
8Ω |
318x115x320mm |
7.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
- デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
- 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。
QUAD VenaU プリメインアンプ製品
サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm
重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。
フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと
ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく
プリメインアンプらしくない様なマスクである。
入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type)
となっていて、DAC内蔵である。
デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている
出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー
なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。
サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。
中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが
ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。
値段的に考えると妥当かも。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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154位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![VenaII [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246231.jpg) |
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68位 |
121位 |
5.00 (9件) |
102件 |
2020/3/27 |
2020/2/17 |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x320mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
- 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
- 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5正統派ウォーム系な音
【デザイン】
表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。
【操作性】
SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。
【音質】
特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。
【サイズ】
コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。
5「めっけもの」逸品
アンプは顔が大事。オンリーワンのシックでエレガンスなデザイン。特筆すべきはリモコン。アンプ専用のシンプルなボタン。コンパクトなサイズで重量感のある手触り。音質は何時間聴いても不満がない。こういう音づくりを良い音と呼ぶんでしょう。CD、SACDはヤマハのCD-S2000で聴いています。好きなヴォーカルは滑らか艶やか。低音は少し膨らみますがこれだけ出て、ベースがこれだけ聴ければもう充分。コンパクトなサイズでなかなかの高性能のアンプ。きっと技術者のオーディオ感性が優れているでしょう。音をまとめ上げるバランス感覚が凄いです。激戦のオールマイティなアンプの中でも絶対お勧めです。最後に他の方も書いてますが、ブルートゥースの音が良いのにはびっくり。なかなか国産アンプでは無いんですよね。
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![VenaII [ブラックハイグロス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246229.jpg) |
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247位 |
121位 |
4.00 (1件) |
102件 |
2020/3/27 |
2020/2/17 |
○ |
○ |
8Ω |
318x115x320mm |
7.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
- デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
- 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。
QUAD VenaU プリメインアンプ製品
サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm
重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。
フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと
ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく
プリメインアンプらしくない様なマスクである。
入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type)
となっていて、DAC内蔵である。
デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている
出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー
なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。
サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。
中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが
ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。
値段的に考えると妥当かも。
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![VenaII Play [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485035.jpg) |
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296位 |
121位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![Artera Solus [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063203409.jpg) |
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287位 |
121位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/23 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
320x105x320mm |
11.84kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:32bit/384kHzまで、DSD64/DSD128/DSD256 Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×2、USB TypeB×1 アナログ出力:2系統 デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CDトランスポート、DAC内蔵プリアンプ、パワーアンプを1つのコンパクトシャーシに組み合わせたマルチインテグレーテッドアンプ。
- デジタルデータを蓄えるバッファーメモリーが搭載され、ジッターのエラーを最小限に抑えている。4種類のデジタルフィルター機能を選択できる。
- 32bit×8チャネルのハイブリッドマルチビットデジタルシグマDAC回路を内蔵し、ひずみの少ないDA変換が可能なESS社製「Sabre 32 9018」DACチップを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4多機能製品で一台での完結を目指している。
よくあるインテグレーテッドアンプとは異なる。
CDプレーヤー機能
DAC機能
Bluetooth、機能
OPT入力
USB接続
などなど
パワーアンプ出力 75W×2
これ一台で完結型
アナログ入力はRCA2系統
再生されるサウンドは周波数帯域の両端をあまり欲張らず
うまくまとめていると感じられる。
へんな強調、サウンド付加もなくてナチュラルに
鳴らすことを目的としたアンプつくりである。
SN比も優秀で静かなところではとことん静かである。
ノイズを感じられない優秀なアンプと判断する。
見た目は好き。
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![Artera Solus Play [シルバー]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/QUAD/Artera%20Solus%20Play/qud-artsolusplay-main.jpg) |
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405位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/13 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
320x105x320mm |
11.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:最大32ビット/384kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×2、USB TypeB×1 アナログ出力:2系統 デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- ワイヤレスオーディオストリーミングとマルチルームテクノロジーを追加したCDプレイヤーおよびDAC、プリアンプ内蔵のプリメインアンプ。
- DTS Play-Fiプラットホームを組み込み、スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなど、ワイヤレスネットワーク上のソースからストリーミングが可能。
- 外部ソースはDSD64/128/256だけでなく、最大32ビット/384kHzのPCMデータを処理する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4期待以上!
PC(USB接続)>HD -AMP1/CD1>MENUET SE
の組合せでjazzヴォーカルメイン、クラシックなど聴き満足してましたが、本機新品出物があったので衝動買い。
昔昔 QUAD44+405x2使っており、QUADの音色好きでしたので、音色変化に期待!
【デザイン】
QUADらしいコンパクトでありながら質感有り好ましい。
【操作性】
リモコンメインで本体操作出来ず、リモコンボタン小さいのでこの点は難。
【音質】
LIVEにも行っている中野渡 章子(Vo)さんのPfDUO“AllThatJazz ”を筆頭にハイレゾDLやAmazonmusicで比較!
全体としては分離が大幅に良くなり、楽器や合唱の個々の音を良く聴き取れ定位もより明確に!
高域はクラリネットの芯がしっかりし、高い方まで耳障り無く伸びます。
中域はヴォーカルが素晴らしく、
LIVEを聴いている中野渡さんの歌声に、以前でも満足してましたが、さらに艶やかに、余韻ものびLIVEとはまた違う良さ。
低域は元々MENUETの量感は乏しいですが、解像度は良い、冒頭書いた様にさらに分離良くなり特にベースが明確に変わりました。
【パワー】
12帖LDK半分くらいのスペースでJAZZ、POPSでは、ボリューム50/80ぐらいですがクラシックでは70/80迄上げるので環境によっては不安。
MENUETの能率86dbで良く無い事もありますが。
【機能性】
無線は不要でしたが、ノーマルより安かったので。
DST -playは使い易いのですが、設定が悪くハイレゾになっていないのか?PCと比較すると音質落ちるの使ってません。
【入出力端子】
特に問題有りません。
【サイズ】
コンパクトで好ましい。
【総評】
音色変化に期待し、音質向上に期待はしておりませんでしたが、次元が違う程の向上に感激!
4一台で完結型製品
よくあるプリメインアンプとは異なる製品。
DAC付きでデジタル入力可能なアンプは他にも
あるが、CDドライブ付きのCDプレーヤー機能あり。
これでFMチューナーがあればレシーバーに分類されるのかも。
機器分類に困るような製品。
ちなみにワイヤレスネットワーク経由のストリーミングも可能。
プレーヤー不要の一台完結型。
アンプとしては75W+75W
プリ出力もあるのでプリアンプとしても使えるが一台完結の
意味がなくなるのでその使い方は無いと思う。
マルチプレーヤーアンプ
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![Artera Solus Play [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606320/4546063203430/IMG_PATH_M/pc/4546063203430_A01.jpg) |
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362位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/13 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
320x105x320mm |
11.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:最大32ビット/384kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×2、USB TypeB×1 アナログ出力:2系統 デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- ワイヤレスオーディオストリーミングとマルチルームテクノロジーを追加したCDプレイヤーおよびDAC、プリアンプ内蔵のプリメインアンプ。
- DTS Play-Fiプラットホームを組み込み、スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなど、ワイヤレスネットワーク上のソースからストリーミングが可能。
- 外部ソースはDSD64/128/256だけでなく、最大32ビット/384kHzのPCMデータを処理する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4期待以上!
PC(USB接続)>HD -AMP1/CD1>MENUET SE
の組合せでjazzヴォーカルメイン、クラシックなど聴き満足してましたが、本機新品出物があったので衝動買い。
昔昔 QUAD44+405x2使っており、QUADの音色好きでしたので、音色変化に期待!
【デザイン】
QUADらしいコンパクトでありながら質感有り好ましい。
【操作性】
リモコンメインで本体操作出来ず、リモコンボタン小さいのでこの点は難。
【音質】
LIVEにも行っている中野渡 章子(Vo)さんのPfDUO“AllThatJazz ”を筆頭にハイレゾDLやAmazonmusicで比較!
全体としては分離が大幅に良くなり、楽器や合唱の個々の音を良く聴き取れ定位もより明確に!
高域はクラリネットの芯がしっかりし、高い方まで耳障り無く伸びます。
中域はヴォーカルが素晴らしく、
LIVEを聴いている中野渡さんの歌声に、以前でも満足してましたが、さらに艶やかに、余韻ものびLIVEとはまた違う良さ。
低域は元々MENUETの量感は乏しいですが、解像度は良い、冒頭書いた様にさらに分離良くなり特にベースが明確に変わりました。
【パワー】
12帖LDK半分くらいのスペースでJAZZ、POPSでは、ボリューム50/80ぐらいですがクラシックでは70/80迄上げるので環境によっては不安。
MENUETの能率86dbで良く無い事もありますが。
【機能性】
無線は不要でしたが、ノーマルより安かったので。
DST -playは使い易いのですが、設定が悪くハイレゾになっていないのか?PCと比較すると音質落ちるの使ってません。
【入出力端子】
特に問題有りません。
【サイズ】
コンパクトで好ましい。
【総評】
音色変化に期待し、音質向上に期待はしておりませんでしたが、次元が違う程の向上に感激!
4一台で完結型製品
よくあるプリメインアンプとは異なる製品。
DAC付きでデジタル入力可能なアンプは他にも
あるが、CDドライブ付きのCDプレーヤー機能あり。
これでFMチューナーがあればレシーバーに分類されるのかも。
機器分類に困るような製品。
ちなみにワイヤレスネットワーク経由のストリーミングも可能。
プレーヤー不要の一台完結型。
アンプとしては75W+75W
プリ出力もあるのでプリアンプとしても使えるが一台完結の
意味がなくなるのでその使い方は無いと思う。
マルチプレーヤーアンプ
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