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軽い順重い順 |
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457位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
- 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
- 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クールなアンプ
SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W
これで夏でも余裕で聞くことができます、
小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース
前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが
今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします
アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける
聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム
CDP、Pioneer BDP-LX88→
DAC、Benchmark DAC3HGC
SP、 Pioneer S4-EX
もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい
最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている
4ゴテゴテが嫌いな人に。
D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の
電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で
鎮座するタイプの対極アンプ。
重量も10kg程度。
中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構
余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。
フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの
複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。
オプション入力用追加ボードはあり。
サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを
出してくる印象を受けた。
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![SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001019353.jpg) |
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328位 |
-位 |
5.00 (5件) |
28件 |
2017/12/11 |
2017/12/下旬 |
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8Ω/4Ω |
430x160x410mm |
20kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
- 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
- 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5衝撃のアンプでした
【デザイン】
悪くないと思いますが、凹部分にホコリが溜まるのが個人的には気になります。
【操作性】
背面パネルでしかできない操作があるので不便ですが、安全も考慮してのことだと思うので仕方ないと思います。
【高音の音質】
鮮度が高く、ストレートですが、やや派手な感じです。
【中音の音質】
こちらも鮮度が高く生々しく、ストレートです。
【低音の音質】
スピーカーにB&WのN802を使っていましたが、低音が緩いので長年苦労していました。
ラックスマンのB10Uだと低音垂れ流し、アキュフェーズのP1000でかなり良くなりましたが、それでもまだ低音が膨らみました。
他に定評のあるアンプをいくつか試しましたがなかなかこのスピーカーを満足にドライブしてくれるアンプが見つからず、結局P1000を使い続けていました。
5年程前、仲間内で評判が良かったこのアンプをちょっとお試しのつもりで入手してびっくり。
N802からタイトでキレのいい、しかもゴリゴリと力強い低音が出てきたのです。
まるで違うスピーカーが鳴っているのかと思うほどに。
参りました。
【総評】
初めはP1000とひと月程比較試聴してどちらを残すか決める予定でしたが(というか、正直P1000を超えるとは全く思っていませんでした)、低音の駆動力と音の出かた(鮮度、生々しさ、空気感、エネルギー感)がこれまで聴いたどのアンプとも全然比較にならないので、たった1日聴いて、いや、大袈裟に言うと音が出た瞬間、何の迷いなくP1000を処分することを決めました。
こんなに凄いアンプがパワーアンプではなくプリメインで、しかも定価60万円とP1000の約半分なんてありえません。
SOULNOTEのロゴを海外人気ブランドのロゴに付け替えて有名オーディオショップで販売したら、200万円でも普通に買う人がいるかもしれません。
そのぐらいインパクトがありました。
どんなソフトでも超微粒子で美しく艶やかに、というタイプではありません。
ソフトの音がそのまま出てくる感じです。
しかしだからといって、決してクールでもドライでもありません。
ちゃんと血が通った音がします。
ここまでストレートに振り切ったアンプは僕が聴いた中では初めてです。
Ver.2は万人向けに進化しているとも聞きますので、この先、A-2のオリジナルは貴重なアンプになってくるかもしれません。
もともと低音が締まっている最近のスピーカーより、少し前の年代の低音過多や低音が暴走するような中型、大型トールボーイなどで特に真価を発揮するかと思います。
5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音
アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。
今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。
録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。
E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。
アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。
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![M6si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912761.jpg) |
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394位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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![M6si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912762.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
440x125x400mm |
16.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:32bit 定格出力:220W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xフォノ(MM/MC切り替え) デジタル出力:RCA 同軸コネクター(SPDIF)×1、Toslink 光コネクター(SPDIF)×1 プリアウト:○
【特長】- プリアンプ回路と独立した2基のモノブロック・パワーアンプで構成されたプリメインアンプ。余裕ある出力と電流供給能力、高い安定性が特徴。
- 220W/chのパワーを持ち、低ひずみですぐれたS/N比とフラットな周波数特性を発揮する。
- 入力はフォノ(MM/MC)と4系統のラインレベル、1系統のバランスXLR、24bit/96kHzまでの非同期USBタイプBを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リモコンの作りが残念。
Mシリーズ最上位機種になる。
さすがにシリーズの最上位機種だけあって入力も少し豊富になって
フォノイコライザーが、MMとMC両方に対応。
またバランス入力も1系統備えている。
切り替えでパワーアンプとして使用可能なAUX-1端子もある。
また本体サイドには放熱用のフィン形状となっている。
リモコンは値段の割にチープ感が漂う作りで残念。
サウンド的には低音のドライブ力が下位機種より上がってしっかりと制御され
締まりが出て来て音の輪郭がはっきりした出音に聴こえた。
また全体的に細かな部分もハッキリしてきた上でしっとり感もある
サウンドと感じた。
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382位 |
-位 |
4.00 (1件) |
89件 |
2019/12/16 |
2019/6 |
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16Ω/8Ω/4Ω |
320x199x345mm |
17.5kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- GE社製「6L6GC」プッシュプル真空管式インテグレーテッドアンプ。真空管式インテグレーテッドアンプ「UTY-15」の後継モデル。
- テープモニタースイッチ回路を備え、録音機のほか、外部の音質調整機器(トーンアンプ、グラフィックイコライザーなど)を接続できる。
- スピーカー出力端子は4、8、16Ωに対応し、幅広いスピーカーのインピーダンスにマッチング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ザ・真空管アンプらしい良い音。
真空管アンプらしいサウンドで聴いていて気持ちが良い。
あまり低音の出がとか高音の伸びがとか言わない方が良いと
思わせる音に感じる。
よく言われるぬくもりのある音であるが、解像度もちゃんとあり
決してぼかしている訳ではない。
出力は真空管アンプらしい程度の出力なので低能率スピーカーに
組み合わせるのは難しいと思われる。
大手メーカーが工業生産として大量に作る訳でなく、人による
本当のハンドメイドなので経費的にもコストがかかるだろうから
見た目以上に価格は安くはないが致し方ないのだろう。
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295位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/17 |
2019/4/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
440x140x309mm |
14kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth:○ 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3雰囲気の良いサウンド。
ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。
出力は、150W+150W(8Ω)
入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1
デジタル系 USB Type B Bluetooth
サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg
音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。
音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの
雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。
これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの
企画製品ぽいと思える。
ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。
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![H120 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297130.jpg) |
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222位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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336位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
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8Ω/4Ω |
430x106x420mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 従来モデル「I35」のために開発された技術を踏襲し、パフォーマンスに影響しない部分を削ったプリメインアンプ。
- 省略されたのはXLR入力で、150W(8Ω)の出力は100W(8Ω)に抑えられているが、前モデル「I22」に比べてプラス20Wの力強さを得ている。
- サウンドを決定づけるオリジナル回路「UFPD 2」と「APFC」電源はフル搭載。応答性にすぐれた「C25リモート・コントローラー」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良いのに使い勝手も良い新しいD級アンプ
【デザイン】北欧のデザインらしく簡素で自然なデザインに好感が持てます。
【操作性】DM35(DAC)とSM35(ネットワーク)というオプションモジュールを追加しているのでPRISMAという機能が使用でき、スマホから選曲や音量など操作できます。また、再生すると信号受信に伴いパワーオンして終了したらパワーオフするので、従来は、プリアンプ・メインアンプの電源スイッチを入れてから電源ボタンを押して再生し、終了後に逆の操作をするという一手間があったのが無くなり音楽を聴く敷居がやや低くなりました。
【音質】スピーカーも同時にグレードアップしたのでアンプ単体の性能は評価できませんが、初めてのD級アンプですが非常に満足しています。
【パワー】音量を上げられないので無評価です。
【機能性】SM35のオプションモジュールでネットワークオーディオ対応が出来ていますが、日本国内仕様はLANケーブルのみ対応でWiFi機能は使用できなくなっているので購入の際には注意が必要です。
【入出力端子】自分としては十分ですが、一応上位機種のI35よりは少ないです。
【サイズ】プリアンプ+メインアンプからの買い替えということもあって十分小型化されています。
【総評】ハイレゾを曇りなくクリアに艶やかに奏でてくれるので個人的には満足です。操作性も良く、難を言えばWiFiでしかネットワークを組めないユーザーにはネットワークオーディオは単体では使えないところでしょうか。
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77位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x99x344mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:120W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自己満足
人生最後のアンプと思い購入しました。
素人なので前アンプ(クォードVenaII)との音違いはよく分かりませんが、自己満足です。
ネットで音楽は聴かないので、前ディスプレイがもったいない!
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149位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2017/5/22 |
2017/5/中旬 |
○ |
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4Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 新開発のニチコン製ケミカルコンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載した、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- 内部配線系をグレードアップし、振動対策とチューンナップが施されている。また、別売りのリモコン「RSR-1」と「RSR-3」が接続できる。
- カエデ材を挟み込んだハイブリッド構造の木製サイドパネル・インシュレーターの採用により、内部振動の効果的な減衰と外部振動を制御する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dクラス式 アナログアンプ
サブシステム構築のためにRSA-888DTを購入
コンパクトで重量も軽く音も良し
不満は電源SWぐらいです
普通のボタン式にして欲しい
自分が購入した個体はシリアルナンバー57でした
売れてないのか人気無いのか、メインで使用している
LUXMAN L-550AXUと同等以上の音質だと思います
本当に音は良いんですけどね!
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![Artera Solus Play [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/12775/00000014050780_a01.jpg?_ex=128x128) |
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232位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/13 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
320x105x320mm |
11.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:PCM:最大32ビット/384kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×2、coaxial×2、USB TypeB×1 アナログ出力:2系統 デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- ワイヤレスオーディオストリーミングとマルチルームテクノロジーを追加したCDプレイヤーおよびDAC、プリアンプ内蔵のプリメインアンプ。
- DTS Play-Fiプラットホームを組み込み、スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなど、ワイヤレスネットワーク上のソースからストリーミングが可能。
- 外部ソースはDSD64/128/256だけでなく、最大32ビット/384kHzのPCMデータを処理する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4期待以上!
PC(USB接続)>HD -AMP1/CD1>MENUET SE
の組合せでjazzヴォーカルメイン、クラシックなど聴き満足してましたが、本機新品出物があったので衝動買い。
昔昔 QUAD44+405x2使っており、QUADの音色好きでしたので、音色変化に期待!
【デザイン】
QUADらしいコンパクトでありながら質感有り好ましい。
【操作性】
リモコンメインで本体操作出来ず、リモコンボタン小さいのでこの点は難。
【音質】
LIVEにも行っている中野渡 章子(Vo)さんのPfDUO“AllThatJazz ”を筆頭にハイレゾDLやAmazonmusicで比較!
全体としては分離が大幅に良くなり、楽器や合唱の個々の音を良く聴き取れ定位もより明確に!
高域はクラリネットの芯がしっかりし、高い方まで耳障り無く伸びます。
中域はヴォーカルが素晴らしく、
LIVEを聴いている中野渡さんの歌声に、以前でも満足してましたが、さらに艶やかに、余韻ものびLIVEとはまた違う良さ。
低域は元々MENUETの量感は乏しいですが、解像度は良い、冒頭書いた様にさらに分離良くなり特にベースが明確に変わりました。
【パワー】
12帖LDK半分くらいのスペースでJAZZ、POPSでは、ボリューム50/80ぐらいですがクラシックでは70/80迄上げるので環境によっては不安。
MENUETの能率86dbで良く無い事もありますが。
【機能性】
無線は不要でしたが、ノーマルより安かったので。
DST -playは使い易いのですが、設定が悪くハイレゾになっていないのか?PCと比較すると音質落ちるの使ってません。
【入出力端子】
特に問題有りません。
【サイズ】
コンパクトで好ましい。
【総評】
音色変化に期待し、音質向上に期待はしておりませんでしたが、次元が違う程の向上に感激!
4一台で完結型製品
よくあるプリメインアンプとは異なる製品。
DAC付きでデジタル入力可能なアンプは他にも
あるが、CDドライブ付きのCDプレーヤー機能あり。
これでFMチューナーがあればレシーバーに分類されるのかも。
機器分類に困るような製品。
ちなみにワイヤレスネットワーク経由のストリーミングも可能。
プレーヤー不要の一台完結型。
アンプとしては75W+75W
プリ出力もあるのでプリアンプとしても使えるが一台完結の
意味がなくなるのでその使い方は無いと思う。
マルチプレーヤーアンプ
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![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
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357位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
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526位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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183位 |
103位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/12/19 |
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【スペック】アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「PSVANE WE300B」の魅力をシンプルに引き出すA級シングルアンプ。フォノイコライザー回路(MM型対応)、リモコンも標準装備。
- 天面にバイアス確認用のメーター、バイアス調整ボリューム、ハムバランスボリュームを設けてあり、真空管交換時にも簡単に調整ができる。
- 整流回路にショットキーバリア整流ダイオードを採用、トロイダル電源トランスと相まって効率がよくレスポンスにすぐれた電源回路を構成している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音を聴いても、使いこなしても楽しいアンプです。
真空管アンプははじめてでした。
真空管アンプは暖かい音がすると聞いていたのですが、良い意味で裏切られました。
解像感が高い、空間再現性が良い音がします。多少高域によった聞こえ方ですが、それが
弦やギターでは奇麗な響きとなって聞こえてきます。
手持ちのスピーカー、Paradigm Founder 40B(比較的高能率 8Ω 92dB/W/m)とでは、非常に高域の澄んだ解像感に優れた音を、PIEGA Premier 301(比較的低能率 4Ω 89dB/W/m)とでは、空間再現性に富んだ立体感のある音を聴かせてくれます。
PIEGAについては、インピーダンスが低い事と、能率が余り高くないことで心配したのですが、常識の範疇での大音量(聴取位置(スピーカーから2m程度)で75dB)でも問題なく再生してくれて、とても8Wとは思えません。
手持ちのプリメインアンプの中では最も高解像度で、最も空間再現性が良いと感じます。
量販店の説明員の方が時々、このアンプに興味を持っている方に、89dB/W/mという能率や4Ωという低インピーダンスでは駆動が難しい、という様なことをおっしゃって居るのを耳にする事がありますが、実際には全く問題なく使えると思います。
ただ、高域寄りのバランスなので、スピーカーによっては少しキツイ感じがするかも知れません。
少なくとも、暖かみのある、ほんわりしたような音を想像すると裏切られます。普通に音の良い優れたアンプです。
真空管を換えるとかなり音が変わりますし、少なくともトランジスタアンプよりは私自身は、何故か聴いていて楽しいなと感じる事が多いです。
また、WindBell WB30というインシュレータを使ったところ、圧倒的に音が良くなりました。是非試してみてください。
ブログにいろいろと書いています。ご参考になれば幸です。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12775511844.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12774208020.html
https://ameblo.jp/docono38/entry-12824152977.html
5初の真空管アンプです
【デザイン】◎
【操作性】◎
【音質】◎
【パワー】○
【機能性】◎
【入出力端子】◎
【サイズ】◎
【総評】◎
真空管ならではの温かみや豊潤さがある。
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39位 |
45位 |
4.55 (4件) |
18件 |
2020/5/14 |
2020/6/12 |
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8Ω/4Ω |
435x157x463mm |
22.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- フラッグシップ機「HiFi5000」シリーズの技術を継承したHiFiプリメインアンプ。構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」を採用。
- トロイダルトランスによる豊かな中域表現に加え、強固なコンストラクションに支えられたしっかりと芯のある低音、自然で伸びやかな高域表現を追求。
- PC-Triple C導体を内部配線に採用するなど、徹底したローインピーダンス化による豊かな音の情報量が、楽器の質感まできめ細やかに再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHA A-2000aの後継機として
プリ=YAMAHA A-2000aにパワー=ONKYO M-5000Rを繋げてましたが、A-2000aの後継機として本機を採用。プリ単体も探してみたが試聴する機会も場所もなく、若干消極的になったがプリメインアンプの中から本機を選択。結果としてはこれで正解かなと思う。スピーカーはYAMAHA NS-F901。
【デザイン】
VUメータ、シルキーパネル、サイドウッドなど、バブル前の機能美を彷彿とさせる。機種選定の1/3位はデザインによる。
【操作性】
YAMAHAのA-2000aと比べ、ボリュウムノブの軽さは残念。一方でリモコン操作はスムーズ。リモコン機自体の出来も高級。
【音質】
綺麗、清々しい、爽やか。YAMAHA NATURAL SOUND は健在。A-2000aとの比較では、左右の広がりと奥行き共に立体感が向上。
蛇足ながら、A-2000aの実力、完成度の高さには驚愕。ブラインドで聴けば両機の区別は容易ではない。35年前の機器とは思えない。
【パワー】
十分。
【機能性】
問題なし。
【入出力端子】
録再が1系統のため、カセットデッキとMDプレイヤー同時接続が不可だが、日常的には実害なし。今では寝室にA-2000aを持ち込んで、カセットテープやMD、チューナーを鳴らしている。
【サイズ】
重量は覚悟してたが、奥行きが長くて収納は大変だが、これまでも既にA-2000aで慣れてたので大儀なし。
【総評】
35年、やはり確実にときは過ぎている。総合力は確実に向上している。音の広がり、奥行きは抜群です。と同時に、35年前に5年ローンを組んで選んだA-2000aの凄さを今更ながら再確認できた。
5後継機なんで、試聴しない2100を売って、予約で買って聴いた感想
後継機なんで、試聴しないで、a-s2100を売って、予約で買って聴いた感想。
Technics sl-g700 外付けssd パワーケーブルゾノトーン6NPS-3.0 Meister
XLR ゾノトーン5000
b&w 707s2
バイアンプ バイワイヤリング ゾノトーン5500
ヤマハa-s2200 パワーケーブル6N2P-3.0 Meister
バイアンプ バイワイヤリングで、フルバランスで聴いた場合、
2100は中音がメインで、しっかりでで、低音は、音量上げたら出る感じで、ベースと、ボーカルと、高音がきれいな感じ
今回の、2200は解像度は、かなり上がって、すごいクリアな低音!
解像度、クリア感は上がったんでいいと思う。
3日ぐらいたったら、全部が、2100より良くなった。
バイアンプ、バイワイヤリング、フルバランスで聴いて、音圧も凄く全部良い。
デザインを、3200と一緒だったらもっとよかった。
あと、2200が予想よりかなり良かったんで、3200がどれだけ凄いか、聴いてみたくなった。
ヤマハなだけに、どっちもクリアだけど、2100と2200は、2200 の方が解像度とか全てが凄い。
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29位 |
35位 |
4.61 (13件) |
73件 |
2015/9/ 1 |
2015/10/中旬 |
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4Ω〜16Ω |
435x181x506mm |
27.4kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC Low、MC High)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- MC/MM対応CR型フォノイコライザーを搭載した、ハイパワープリメインアンプ。低域と高域で音色の違いが出ないフラットな再生が可能に。
- 大電流を流せる「UHC-MOSシングルプッシュプル回路」を採用。十分な電源供給能力を持たせることで120W/8Ω、240W/4Ωの大出力を実現。
- ゲイン固定入力「EXT. PRE」入力端子を装備。AVアンプのプリアウトを接続しフロントスピーカーを共用するなど、ホームシアターシステムと併用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生モノです
【デザイン】 DENON らしい、実直で質実剛健
【操作性】 機能的で使いやすい
【音質】 最高
【パワー】 必要十分
【機能性】 CD/SACD しか聴かないので十分
【入出力端子】 必要十分
【サイズ】 重量感半端ない
【総評】 素晴らしい
DCD SX11 に引続き購入してしまいました。
使い始めて一年強経ちますが、毎日、飽きることがありません。キャンペーンのオーディオクエストのバランスケーブルとスピーカーケーブルでバッハグランドを鳴らしていますが最高です。大切に使って行きたいと思います。
5完全アナログに特化したモデルはさすがにもう最後かな。。
2024年ヨドバシ仙台にて購入。大震災の津波で流されるまではPMA-S10IIを、それ以降自宅でPMA-800NEを使用していて、DENONの音質傾向が好きだった為購入。当初はPMA-2500NEの購入を予定していましたが、ヨドバシで試聴したところその考えが変わりました。
情報量の多さからか、主にヴォーカルの実体感が増し、すぐ目の前で歌っているような印象を強く感じました。アコースティックギターやピアノなどの生楽器も同様で、非常に生々しさを感じます。2500NEも非常にワイドレンジで低音から高音まで伸びがあり良かったのですが、上記の部分で違いを感じてしまいました、ステレオ装置が音を出している、という印象です。
楽器別に絞って何度かSX11と2500NEを交互に聞き比べ、それが終わると曲を変え、結論を出しました。@発熱量・消費電力 Aサイズ B重さ C価格 では2500NEが優っていましたが、やっぱり良いと思った音質を最優先にするべき、と、購入を決めました。
マシモジャパン(DENONやマランツの親会社)の営業の方が売り場に常駐されていたのでいろいろ話をしたのですが、完全アナログに特化したSX11のようなモデルは時代の流れとしてもう最後でしょう。との話、SX11の内容でこの価格(定価)462,000円(税込)(実売約33〜36万)は最終期の処分価格だったとしても同価格で購入出来ることは今後ない(中古は別として)だろうとの事でした。
実装内容を見てみると、造り手としてあまりコストは考えていない様な気がします。
現在未だ2ヶ月でエージング途中ですが、自分の試聴環境に場を移しても音質には非常に満足しており、最終期に新品購入出来たことに感謝、今後も大事にしていきたいと感じました。
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![R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533599.jpg) |
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21位 |
14位 |
4.75 (4件) |
123件 |
2023/4/28 |
2023/5/26 |
○ |
○ |
AorB:4Ω以上 A+B:8Ω以上 |
435x157x473mm |
22.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:90W/8Ω、145W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- さまざまな音楽コンテンツをHiFiクオリティで楽しめるネットワークレシーバー。ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「ES9026PRO」を採用。
- 自動音場補正機能「YPAO」がリスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を搭載している。ARC対応HDMI端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高し!これは聴いてみるべき!
このアンプを購入するにあたって、経緯を少々。
〜
pm7000nを使用中、hddからnas、光アイソレート、電源と、ネットワークオーディオにハマって行くさなか、「ネットワークはアンプから出すべき」と思いから、当初はVolumio Primoとmodel50の組み合わせを考えてました。
しかしですね〜、pm7000nも中々の実力機なのですが、煌びやかな中高域に影を潜めるフォーカスの曖昧さ、低域の量感は有っても音の緩さを常々思っていて、同一ブランドの上位に行っても代わり映えしない気がしました。で、気がついたらA-S2200の記事を読み散らかしてました(笑)
あと、私は4312Gを使ってるので、YAMAHAの方がこのじゃじゃ馬を飼い慣らせるのではないかとも思った訳です。
で、価格.comでA-S2200のお値段をばと見てみると、何処のショップも品薄状態…
こりゃイカンですばい。
ディスコンなのか受注生産なのかワカラナイ(笑)
で、結局ネットワークをアンプから出す事もなく、R-N2000Aに落ち着いた訳です。
聞けばこのアンプ、2200と1200の良いとこ取りらしい。
2200のトランス振動対策は欲しいが、バランス接続は要らない。要所はきっちり抑えてある。加えてDACはES9026PRO。音造りもDACに合わせてチューニング出来るのがネットワーク搭載の利点。
ダンピングファクターが高いのも頼もしい!
いざ開封の儀
でかい(笑)
昔のSONYの333とかKENWOODのL-A1を思い出す。好きですよ、この物量投入金属製碁盤みたいな佇まい。良い音出そう。
そして重い(笑)
逆に軽い筐体って信用できない。
はい、私は古い人間なので。
早速音出し
;;;;;
やっちまったか?…
なんだー?こののっぺらぼうは…
お約束の「あるある」です。
気を取り直して24時間×8日のエージング開始!
気長にエンヤを44.1の16で流します。
最初はフツーに鳴ってたのですが、エンヤ特有の世界感、多重録音のエコーが日増しに深くなっていく様に驚きを隠せない。
やはりこのアンプ只者ではない。
そして、晴れて愛聴盤鑑賞
最近お気に入りのアレキサンドラ・シャキナ、サリーナイト、ヘイリーロレン、シモーネコップマイヤー等をDSD2.8で聴く。
ボーカルのトロトロ感と言うかホロホロ感と言うかとにかくうっとり出来る。歌い手のマイクの距離感とか抑揚とか喉の使い方とかかすれとか、楽器も然り、ハイハットの丸みを帯びた優しい広がり、タムの気持ちのいい抜け感、サックスのリードと金属感の丸くて煌びやかなご機嫌のサウンド、ピアノの弦打音から箱鳴りとお洒落な響き、勿論奥行き感もしっかり感じられる。この価格帯で圧倒的描写力を持っているので、低域の量感とか帯域バランスとか、最早論ずるに値せず。
やっぱり大企業YAMAHA、凄い!サウンドコンセプトが素晴らしい。
このパフォーマンスでこの価格、毎日JAZZバーに通う事を考えれば安いもんだ。(行きませんけどね(笑))
あと、YPAO
これは少々?な所もある。
具体例として我が家のリビング。
スピーカーを正面に向いて後ろ側が対面キッチンで左後ろが動線になってるので壁が無い。よって反射音は左が弱いのでセンターも若干右なのだが、YPAOは右強めの判断をした。何故???
もちろん音像は右に寄ったのでコレは軽くスルーする事に。
でもYPAOボリュームとかはふつーに便利なのでイージーリスニング時に使ってます。
それとアプリ。これは花〇です。よくできてます。
これはDのお粗末な仕様で爆音事故を2回程経験してるので強く言いたい。
それは音量調整のところ。
Dは不意に触れただけでMAXまで音量が上がる危険な作りでリミットすらかけれない。
これは他の方々もおっしゃっていた。案件レベルですよ!案件!
対してMusic Castはリミットをアンプ本体側で実用範囲で設定できて、アプリ側もスライダーのポイントに触れないとボリュームが上がらない2重の安心仕様になっている。これで夜中に町内の住民を起こす事も無いだろう。
あと、開発者の方も言っておられたサクサク感。ホントにサクサクです。アルバムタイトルもアートが出てくるので選曲直感的で使いやすい。私はNASが主なので不満はありません。
以上、R-N2000Aのレビューでしたが、言うの2回目
YAMAHA、凄い!
5感動的音質にシビレます?
前回のレビューについて
我ながら前回は無茶なレビューを書いたと深く反省しています。
『参考になった』頂いた方他、沢山の方々にお詫びします。
その後、どうしても音質に納得が行かず、
YAMAHA に相談し点検して頂きました。
音質に奥行き感が無く、聞き疲れする。低音域が全然足りない。
結果、低音域が出ていないとは言えず、回路に問題点を見つけられていない、との事でした。
PHONOでは音質が良くて、
amazon music の再生は前述の音質だと告げると、デジタル基板を交換したので試聴願いたいとのこと。
聴いて直ぐに解る程、音質に変化があり、これなら納得出来る。
(但し、model40n との差は少ない。トータルで考えるとmodel40n に軍杯が挙がる)
初期不良ではないかと販売店に告げると早々に代替品と交換頂いた。
早速セットアップして聴いてみた所、ぶったまげた。なんと言う素晴らしい音なのか。感動的音質にシビレます。model40n は本機に完敗である。全てにおいてレベルが違う。
本機の弱点
@USB メモリ再生に非対応
Aamazon music のアプリに非対応
Bミュージックキャストがポンコツ
過ぎてamazon music のmy music
がマトモに再生出来ない。
音質に不満は全くありません。
感動物です。オススメします。
8月13日追記
ファームウェアVer.1.27のインストールにより
ミュージックキャストが大幅に改善されました。もたつきが亡くなり、Amazon musicの
MYいいね がストレスなく再生できるようになりました。これは大拍手ですね〜♥
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![L-505Z [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581980.jpg) |
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7位 |
3位 |
4.41 (7件) |
24件 |
2023/11/ 6 |
2023/12 |
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8Ω/4Ω |
440x178x454mm |
22.5kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「L-505uXII」のコアとなる増幅回路ODNFを完全刷新し、高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプステージにはディスクリートバッファー回路を構成、内蔵フォノアンプは初段をパラレル化し上位モデル同様の回路仕様にグレードアップ。
- 使用するカートリッジに合わせてMM/MCポジションを切り替えることができ、本格的なアナログレコード再生を手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度高いです
【デザイン】
メーターがあるので満足度高いです。ライトも点灯させるとキレイです
【音質】
a-s301、stereo 70sと入門機を使ってきたので本機では低音が深くなり、快活なサウンド(透き通るような?)が感じられて驚きました。
【パワー】
705S3signatureがパワーアップしてくれました。
【入出力端子】
まずHDMIARCでTVとWIIM ULTRAと接続し、WIIM ULTRAと本機をトリガー端子で接続し、TVのリモコンでTV、WIIM ULTRA、本機の電源ONOFFを連動できたので助かりました。
【サイズ】
大きいのはわかっていましたが、奥行きが想像以上に長かったです(汗)
【総評】
普段からTV鑑賞やゲーム、動画サイトやqobuzなどで音楽聴いたりしていますが、さらに楽しむことができて本当に良い買い物でした。
上を見ればキリがないので、自分には本機が値段的にも品質的にも満足できる製品でした。
5気に入って使ってます
【デザイン】
メーターがあって高さがあるため高級感があっていいと思います。
【操作性】
ーdb表示(音量を上げると数字が小さくなる)で戸惑いますが音量のデジタル表示が便利です。クラシックは音量の起伏が激しく適正音量を決めづらいのですが確認した適正音量を音源にメモしておくことで音量調整の煩わしさが無くなりました。
しかし、リモコン操作時のボリュームのスピードが速く微調整しづらいのでもっとゆっくり動くようにして欲しかったです。
【音質】
途中、熱が冷めて休んだ時期もありますが50年以上オーディオを趣味としています。
ミドルクラス以下の物ですが17台のアンプをとっかえひっかえ使ってきました。最近ではTA-A1ES、S-150mk2、X-PM7 MKUなどを使ってみました。
クラシック音楽を中心に聞くようになってから、なかなか気に入ったアンプに出会えませんでしたが昨年の3月に購入したこのL-505Zは気に入って使い続けています。
入力はXLRケーブルよりもRCAケーブル、入力は LINE 3 、SPケーブル端子はB、ライン ストレート はOFF が癖が少なく耳当たりが良く個人的には好みです。
付属の電源ケーブルは低音の量感があり歪み感が少なく弦楽器の音色はいいのですが音場の立体感が出ず深みの無い音でパソコンに付いてきた中国製の電源ケーブルよりも劣る感じでした。
数種類の電源ケーブルを購入し試しましたが付属の物が一番好みでありませんでした。
【パワー】
申し分ないです。
【機能性】
申し分ないです。
【総評】
やっと気に入ったアンプに出会えた感じです。退屈なクラシック音楽の弱音部分も音痩せせず艶やかな音色を楽しむことができて満足しています。
A級アンプにすればさらに艶やかな音色を楽しめると思いますがフルオーケストラのガツンと来るスケール感も味わいたい自分にはAB級のこのアンプがベストな選択だと思っております。
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140位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/21 |
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8Ω/4Ω |
420x68x320mm |
10.3kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
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28位 |
51位 |
4.78 (11件) |
193件 |
2020/9/ 1 |
2020/9/ 5 |
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4Ω〜16Ω |
443x130x431mm |
14.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 独自の高速アンプモジュール「HDAM(Hyper Dynamic Amplifier Module)」を使用したプリメインアンプ。
- サウンドマスターによって緻密なサウンドチューニングが施され、繊細なディテールと豊かな音楽性を実現。
- MC/MMカートリッジに対応するフォノイコライザーを内蔵。MCカートリッジ用のインピーダンス切り替え機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ
サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。
(音質)
F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。
自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません)
(操作性、その他)
リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。
前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。
電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。
(総評)
もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。
【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】
AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。
何かの参考になればと追加させて頂きました。
(構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)
5現代のマランツトーン
【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。
【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。
手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。
【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。
試聴 SP B&W 706.702
model 50
アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。
PM12OSE
迷ったが、高音の出方が当機より
伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。
両機と50との違い
大きく感じるのは低音は
頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。
当機とOSE
低音
当機はマランツとしてはややDENONよりで
少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。
OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない)
高音
当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。
OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで
やや気になる音が自分には感じられた。
クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。
【パワー】必要充分。
【機能性】トーンコントロールでの音の変化が
使用してない時と差があまりない点は良い。
【入出力端子】スピーカー端子を8006や50
のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。
少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう
オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。
【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。
【総評】使用してみての感想
エージングがちゃんと終わらないのと
時間がかかりそうな点を感じる。
最初
低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、
ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。
一月後
低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。
現在
低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。
スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。
しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。
総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。
現在 DAC nuwaveDAC DSD
電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石
SP B&W cm5s2
【追記】
その後
あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。
その間の発見
QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。
サブのPM8006との比較
静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。
それでいて聴き疲れはない。
さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。
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![MODEL 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001352695.jpg) |
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98位 |
76位 |
4.78 (11件) |
193件 |
2021/4/30 |
2021/5/下旬 |
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4Ω〜16Ω |
443x130x431mm |
14.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ
サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。
(音質)
F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。
自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません)
(操作性、その他)
リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。
前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。
電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。
(総評)
もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。
【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】
AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。
何かの参考になればと追加させて頂きました。
(構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)
5現代のマランツトーン
【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。
【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。
手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。
【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。
試聴 SP B&W 706.702
model 50
アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。
PM12OSE
迷ったが、高音の出方が当機より
伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。
両機と50との違い
大きく感じるのは低音は
頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。
当機とOSE
低音
当機はマランツとしてはややDENONよりで
少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。
OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない)
高音
当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。
OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで
やや気になる音が自分には感じられた。
クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。
【パワー】必要充分。
【機能性】トーンコントロールでの音の変化が
使用してない時と差があまりない点は良い。
【入出力端子】スピーカー端子を8006や50
のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。
少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう
オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。
【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。
【総評】使用してみての感想
エージングがちゃんと終わらないのと
時間がかかりそうな点を感じる。
最初
低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、
ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。
一月後
低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。
現在
低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。
スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。
しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。
総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。
現在 DAC nuwaveDAC DSD
電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石
SP B&W cm5s2
【追記】
その後
あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。
その間の発見
QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。
サブのPM8006との比較
静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。
それでいて聴き疲れはない。
さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。
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![PMA-3000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641156.jpg) |
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8位 |
6位 |
4.50 (6件) |
322件 |
2024/7/25 |
2024/9/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
434x182x443mm |
24.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-B入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路と新しいアンプ設計技術が融合したプリメインアンプ。「PMA-A110」をベースとして、全面的に設計を刷新。
- 「PMA-A110」の差動2段アンプと比較し、発振に対する安定性にすぐれ特性の異なるさまざまなスピーカーをより正確に駆動できる差動1段アンプ回路を採用。
- 11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載し、PCを直接接続してハイレゾ音源を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小音量環境なら最高のアンプ
再生音量は30dbから50dbの低音量で、低音量に強みのある(=能率の悪い)スピーカーを鳴らすのに最適なアンプ。
大きな音量で鳴らすなら他に良いものがあるのかもしれません。
しかし、小音量となればどうでしょう?
求められる最適解は、大きな音量で再生する場合とは本質を異にします。
色々視聴して、最終的に残った候補は2つ。
(評価ポイントは背景の静けさ)
ヤマハのプリC5000/パワーM5000
コレ
比較して、こちらに決めました。
主に聞くのはヘビーメタル。
鳴らすスピーカーは、YAMAHAのNS2000A。
再生してイントロが流れた瞬間、コレだなと。
ヤマハは平べったい抑揚のない音に対して、コレはメリハリのある華やかさがありますね。
(自社スピーカーに合わせて負けるYAMAHAよ......小音量環境は考慮していないのか?、NS2000Aは小音量で輝くスピーカーなのに)
もちろん、大きい音量にすると評価は一変しますが......小音量なら花丸!!
5迫力と透明感を併せ持つ極上プリメイン
音質・使用感レビュー
音の印象はとても「力強く」「ダイナミック」で、低域の余裕もあり、音楽ジャンルを問わず安心して鳴らせる。スピーカーをあえて選ばない使いやすさ。
中高域の透明度・解像感も非常に高く、ピアノや弦楽器、ボーカルの表現力が優れており、荒さやざらつきが少ない。デジタルソースもアナログソースも自然。
フォノステージ(MM/MC)は補強されており、アナログファンには嬉しい装備。ノイズ耐性や回路設計の丁寧さが伝わる。
操作性も悪くない。大きなボリュームノブ、入力切替/アナログモード切替の配置などが直感的。重量/筐体がしっかりしており、高級感がある
総合メリット
出力性能が非常に充実しており、多くのスピーカーを十分ドライブできる余力がある。
デジタル入力〜DAC 回路も高品位で、PC/USB/デジタル系ソースを使うユーザーでも満足度が高い。
フォノステージ搭載でアナログ再生も楽しめる。MM/MC対応。
純粋なアナログモード等、デジタル回路をオフにできる機能があり、音へのこだわりが感じられる。
芯のあるサウンドで、楽器/声のアタックや余韻の描写が自然。音楽の表現力に優れる。
欠点・注意点
バランス入力(XLRなど)は搭載されていない。これだけの価格帯・クオリティでありながら、バランス入力が無いのは非常に残念。ノイズ耐性やケーブル長を取る環境ではバランス接続が欲しいユーザーも多いため、ここは唯一の真の弱点と言える。
ストリーミング機能(ネットワーク、Bluetooth、HEOS等)は非搭載。デジタル入力は豊富だが、これらは外部機器で補う必要あり。
重量があり、設置場所や運搬・冷却に注意が必要。高級機らしい重量級の筐体なので、ラックへの適合性を事前に確認したほうがよい。
総合評価コメント
PMA-3000NE は、「音質を最優先したいが、余計な機能は多くなくともよい」というオーディオファンにとって理想に近い一台です。出力も余裕があり、デジタルもアナログもどちらも高次元でまとまっていて、どの音源からもきちんと音楽を引き出してくれる器です。
バランス入力が無い点だけは惜しく感じますが、それを除けばほとんどの点で期待を裏切らない、いい製品だと思います。価格に見合った価値が十分あり、長く付き合えるアンプ。
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112位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2022/12/上旬 |
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4Ω〜16Ω |
350x95x375mm |
7kg |
【スペック】再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- ハイスピードでエネルギッシュなサウンドを実現するクラスD方式のアナログアンプ。
- 高音質スイッチング電源システムによる、余裕のある低域と透明感の高い中高域が特徴。
- なめらかで自然な曲線によるサイドパネル・インシュレーターを本体の両サイドに配し、外部振動を効果的に減衰させ、アコースティックな響きを演出。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力等無いシンプル構成
ブラックのボディに脚部を兼ねたサイドウッドパネルが付いたデザインは
当社のアイディンティティと思われます。
機能面ではプリメインアンプとしては必要最低限に絞られてます。
フォノ入力やDAC搭載によるデジタル入力はありません。
ラインレベルのアナログ入力一本です。
XLR端子のバランス入力1系統
RCA端子のアンバランス入力3系統
スピーカー出力×1系統
フロントパネルもシンプルにまとめられて電源、ボリューム、セレクターのみ
トーンコントロールやバランス調整もありません。
とことん必要な機能だけを採用、そしてその機能に必要なパーツもコストが
許す限り高品位なパーツを採用する事に拘っているアンプ製品です。
シンプルが故に音質もストレートでスピード感を感じるサウンド
余分な音色とかクセは全く感じません。
電源はスイッチング電源採用で軽く仕上げられているので本体重量も7.0kgと
ハンドリングに苦労するような重さで無い事は良いです。
サイズもコンパクトな横幅350mm。
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96位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
○ |
○ |
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300x101x332mm |
8kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32bit/768kHzまで、DSD:22.5792MHz(DSD512)まで Bluetooth:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coax×1系統、Optical×1系統、PC USB(TypeB)×1系統 PHONO:1系統×Phono(MM) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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85位 |
51位 |
4.76 (4件) |
17件 |
2022/2/10 |
2022/5 |
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4Ω〜8Ω |
345x185x320mm |
17kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:35W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「TRV-88SER」をさらに使いやすくした進化形モデルのプッシュプルプリメインアンプ。入力はLINE3系統のほか、PHONO(MM型対応)入力も装備。
- シャーシ天面にバイアスメーターを搭載し、バイアス調整が可能。スイッチを切り替え出力管を「KT88」から「EL34」へ差し替えて音の違いを楽しめる。
- 電源部は大型トロイダル電源トランスとSiCショットキーバリアダイオードを組み合わせた強力電源で、35W+35Wの高出力をしっかりと支える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しい音楽を奏でてくれるアンプです
【デザイン】
真空管アンプのデザインです
赤が特徴的ですね
【操作性】
リモコンは使いません
ボリューム類は適度な操作感で良い
【音質】
KT88、EL34が使えるので入力管含めて色々変えて楽しめます
付属していたのはPSVANのKT88でした
鳴らした瞬間から既設アンプより厚く綺麗な音で驚きました
今はPSVANのEL34PHに変えましたが更に良い気がします
ちなみにメインだったsoulnote sa1.0+2.0がサブに降格しましたが暑い日はこちらを利用しています
【パワー】
volumeは9時から10時の位置で十分な音量です
【機能性】
バイアス調整出来るので真空管を簡単に変えられます
余計な真空管を増やさない抑制心が必要に成ります
【入出力端子】
必要十分です
【サイズ】
小さいので良いです
レベルアップに伴い色々とアンプを探してたんですが良いなと思うトランジスターアンプは大きて、特に奥行きがあるので購入に至りませんでした
【総評】
当初真空管アンプの音は切れの無い籠った音なんだろうなと思ってたんですがYouTubeで認識改め購入に至りました
暑い日は厳しいですが寒い日は暖房にも成り良いです
5良い意味で、真空管ぽさを感じないが、真空管の良さがある
【デザイン】
【操作性】迷うことなく直感的に操作 何気にヴォリュームの重さが嬉しい
【音質】よくできたトランジスタアンプのようだ ノーマル状態で音出ししてびっくりするほどいい音でした 良い意味で真空管ぽさは少ない この中華球は本当に良く選別されていると思います ただ、真空管アンプのイメージからは少し音の厚み、豊かさは物足りないかもしれない 真空管の交換により音質は大きく変わる 現行管ならJJ、復刻Genalex Gold Lion辺りならまだ購入可能
【パワー】ものすごくパワフル TRV-88SERより消費電力が少し上がっている トランスが違うのか回路の進歩かは分からない
【機能性】リモコンがついているが良い
【入出力端子】フォノを除けば3系統 たぶん足りないことはない 個人的にはLINE1を使用
【サイズ】コンパクトな見た目ながら重い リアヘヴィ
【総評】非常に完成度の高いアンプです ラックの天板にポン置き、付属電源ケーブルでほぼ問題ないです もし交換するなら高額ケーブルよりTR-PS2がお勧め インシュレーターをかますならタオック TITE-25GS スピーカーケーブルはウェスタンエレクトリック WE 16GA使用(ラックスマンのプラグで) BS312 TD508MK3 どちらのスピーカーも非常に良く鳴らしてます
Genalex Gold LionのKT77をJJ ECC83S GP JJ ECC802S GPx2
JJ KT88を12AX7/ECC83 東芝 通則用Hi-S 12AU7/ECC82 東芝 通則用Hi-Sx2
Gold LionのKT77の方が、繊細で高域は綺麗です 少しホール感があります 歌手が上手くなったように歌います
JJ KT88の方が原音に忠実(JJのプリ管を使ってもホール感はない)(東芝でKT77を鳴らすとホール感は減少) 豊かでしっかりした音 AV用途にはこちらが好み
基本的に高解像で現代的な音 この値段でこの音は素晴らしい 状態の良いヴィンテージ出力管を使用できればどんな音がするのだろう
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112位 |
103位 |
2.98 (4件) |
34件 |
2015/12/ 3 |
2016/2 |
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8Ω/6Ω |
345x195x320mm |
17kg |
【スペック】定格出力:8W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管「300B」の魅力をシンプルに引き出すA級シングルアンプ。フォノイコライザー回路(MM型対応)、音量調整用のリモコンを標準装備。
- 固定バイアス方式ながら、天面にバイアス確認用のメーター、バイアス調整ボリュームなどを設けてあり、真空管交換時にも簡単に最適な調整ができる。
- 整流回路に「Sicショットキーバリア整流ダイオード」を採用し、「トロイダル電源トランス」とともに効率よくレスポンスにすぐれた電源回路を構成。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って良かった
大した知識もないので個人的に思ったことを書きます。
【デザイン】
赤色が目を引いてきれい。
【操作性】
今時当たり前なのか、ボリュームリモコンは便利。
【音質】
AUα607LEXを30年近く使っており、その音質も満足していましたが
ガリがひどくなり買い替えを決意。
全体的に音の透明度が高くなった気がする。
とても満足している。
【パワー】
SX-511のスピーカーを使用して時計の針10時のボリュームで爆音。
【機能性】
真空管交換で音質が変えられるのは興味深い。
ボリュームと入力切替以外は何もない潔さ。
【入出力端子】
line入力3個しかない。
【サイズ】
横方向は小さいが放熱に気を使いそう。
【総評】
音だしした瞬間から、607LEXとは全く違うクリアで繊細な感じを受けました。
607LEXも良いと思っていましたが、レベルが違うと思いました。
4少し8W+8Wの所が心配でもありますが…十分でしょう。
Rubyよりもう少しパワーのあるA級シングル真空管アンプと
言う事で聴いてみました。
やはり真空管アンプのA級は、何かやさしさに包まれる様な
気持ちにさせるサウンド(女性ボーカル楽曲)と再認識。
8W+8Wあれば小音量再生しかしない…大き目音量再生
出来ない環境なので十分かな。
リモコンもあるしでこの辺りが良さそう。
これ以上のパワーを求めるとAパラシングル仕様となり
お値段の方も倍額になるのでこの辺が落としどころです。
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64位 |
69位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/下旬 |
○ |
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8Ω |
440x68.3x283.3mm |
10.5kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MM/MC切り替え)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 出力25W/chのA級パワーアンプ。感度が低く鳴らすのが困難なスピーカーシステムを容易に駆動させることが可能。
- プリアンプ回路は初代「A1」のオリジナル回路設計を踏襲し、新たに「ダイレクトスイッチ」を追加。
- MMカートリッジだけでなくMCカートリッジのイコライザーが追加されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電源ケーブル
他の方同様、大変満足してます。
音楽が気持ちよく染み込んでくる感覚がクセになり、いつまでも聴いていたくなります。
(20分程度暖機通電必須)
余談
しばらく前、A1のプリアウトから真空管パワーアンブで別スピーカー駆動追加を組む為システム変更したところ、A1で駆動するスピーカーの音が以前と比べて寝ぼけたような音でなんとなく違和感を感じモヤモヤしておりました。暫くのちネットで調べていたところA1は電源ケーブルを良いものにすることを勧めていた記事をみて電源ケーブル確認したところ、うっかり純正電源ケーブルでないもの使いまわししておりました。これを純正電源ケーブルに戻したところ、以前の満足な音に戻りました。
A1付属の電源ケーブルはグレードの良いモノには見えませんが確かに音がかわります。
ただいまスピーカー2セットを音源によって使い分けで大変充実したオーディオライフを楽しんでいます。
ちなみにA1の電源OFFの状態でもCDほか入力信号をスルーしA1プリアウトに出ます。(PHONO信号除く)
5B&W 705S3との相性抜群
B&W705S3とMaranz 40nを組み合わせていましたが、Maranz model30が気になりヨドバシに試聴に行った時、あと少しお金を出してこの新しくなったA1にしてはと勧められて705S3との組み合わせで試聴して、今まで聴いたこともない実に生々しいその素晴らしい音にびっくりして購入を決意。このスピーカーには特に合うということでした。自宅ではネットワーク環境の音源を主体にしていますが、鳴らしてみて、M2チップのMac book airのイヤホン端子から40nへの接続の音が、40nだと単に綺麗な音だったのが、A1にして中低音の鳴りが目を見張るほど素晴らしくなり、化けました。30分もすると上部が結構熱くなってくるので長時間の使用がためらわれるところが唯一の欠点ですが、その欠点を埋めてあまりあるこの音と、シンプルなデザイン。スピーカー共々、大事に長く使うつもりです。
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![MODEL 40n [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422008.jpg) |
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33位 |
57位 |
4.92 (13件) |
386件 |
2022/2/16 |
2022/3/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
443x130x432mm |
16.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
- Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Readyのネットワーク対応アンプ
ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。
Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。
現在のシステムは下記の通りです。
Silent Angel Z1
Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2
marantz Model40n
Sonus Faber Lumina U Amator
この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。
LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。
今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。
これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。
5音は非常に優れています。
中級機の実力を知りたくて購入しました。
接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。
主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。
まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。
PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。
LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。
操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。
しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。
ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html
2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。
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191位 |
103位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/11 |
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4Ω〜8Ω |
345x210x320mm |
18kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:18W/8Ω 再生周波数帯域:16Hz〜62kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 高出力が得られる「KT150」真空管を片チャンネルに1本ずつ搭載したA級シングル回路のプリメインアンプ。
- さまざまなスピーカーをしっかりドライブする出力18W+18W(8Ω)を実現。シャーシ天面にはバイアスメーターとバイアス調整ボリュームを装備。
- 入力はLINE入力3系統のほかにフォノイコライザーを搭載したPHONO入力(MM型対応)も備え、アナログレコードプレーヤーも接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にオーソドックスなシンプル設計の真空管アンプ製品です。
奇をてらう事無くオーソドックスなA級シングル設計の
真空管アンプ製品です。
出力管にKT150を使用しています。
それ以外の真空管は、12AX7が1本、12AU7が2本となっています。
大型電源トランス×1、出力トランス×2がシャーシ天面に並んだ
真空管アンプらしいデザインとなって、トライオードらしく赤色で
仕上げられています(シャーシ含む)
出力管にKT150を使用されているとは言ってもA級シングル
ですので定格出力は18W+18Wとこれも真空管アンプらしい出力です。
高品位のスピーカーを使用すると音色に艶が乗って何とも言えない
真空管サウンドが楽しめたアンプでした。
機能面では「MM」限定ですがPHONO入力備えてます。
トーンコントロールやバランス、ラウドネス等は付いておりません。
スピーカー出力は1系統のみとなっています。
シンプルがゆえに出せる染みるサウンドに感じました。
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![MODEL 40n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422009.jpg) |
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38位 |
40位 |
4.92 (13件) |
386件 |
2022/2/16 |
2022/3/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
443x130x432mm |
16.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
- Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Roon Readyのネットワーク対応アンプ
ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。
Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。
現在のシステムは下記の通りです。
Silent Angel Z1
Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2
marantz Model40n
Sonus Faber Lumina U Amator
この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。
LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。
今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。
これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。
5音は非常に優れています。
中級機の実力を知りたくて購入しました。
接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。
主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。
まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。
PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。
LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。
操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。
しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。
ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html
2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。
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![I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415505.jpg) |
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343位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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![I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415506.jpg) |
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312位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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312位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2016/3/ 2 |
2016/3/下旬 |
○ |
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8Ω/4Ω |
330x186x385mm |
19kg |
【スペック】定格出力:15W/8Ω、15W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:4系統
【特長】- 創立20周年記念モデルのハイレゾ真空管アンプ。真空管は弦楽器やヴォーカルの明瞭度をストレートに表現するとされる水平出力管JJ社製「6L6GC」。
- 電圧増幅管にはGeneral Electric社製の「JAN 5670W」を採用。オヤイデ電気社製高純度OFC電源ケーブルを採用し、コード内部でのノイズを大幅に軽減。
- JantzenAudio社製の金属蒸着タイプオーディオ用ハイグレードコンデンサーを搭載し50,000hzの再生周波数帯域を再生。iPhoneでも真空管の高音質を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ラディウス創立20周年記念モデル ハイレゾ真空管アンプ
【デザイン】【サイズ】
窓から見える並んだ真空管が壮観です。
真空管の柔らかな明かりに癒やされます。
寸法 (W)330mm×(H)186mm×(D)385mm
重量 約18kg
高さがあって大きく感じます。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
パワースイッチ、ボリューム、セレクターの3つのシンプルなコントロール系統です。
入力端子 RCA端子(ステレオ4ch)
【音質】【パワー】
真空管ならではの優しく暖かなサウンドであるとともに、激しいサウンドも違和感なく心地よく聴けます。
定格出力 15W+15W(8Ω)、15W+15W(4Ω)
【総評】
RA-VT11のシンプルなデザイン筐体と回路設計をベースに開発したラディウス創立20周年記念モデルのハイレゾ真空管アンプ。
こだわりが詰まっていますが、価格もそれなりにします。
こだわりのある人向けのアンプだと思います。
3ハイレゾ対応と謳う必要あったのかな。
ラディウス社製の真空管アンプ製品。
サイズは、幅が330mm 奥行385mm 高さ186mm 重量18kg
機能はプッシュプル仕様で15W+15Wと抑え目?
真空管アンプなんだけれどもハイレゾ対応を謳っているが
これは個人的にはどうかとも思う。
別にDAC搭載とかでは無くて周波数の高い高音域にも対応しているとの事。
う〜ん。
入力はアナログ4系統でオヤイデ電気社製 防磁キャップを採用とか
ケーブルもオヤイデ電気品とか…。
なんだかオヤイデ電気とのタイアップ製品みたいな香りがする。
サウンドは一言で真空管の良い所は出ていて優しい出音製品。
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![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
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394位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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357位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![M3si [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912759.jpg) |
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423位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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![M3si [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912760.jpg) |
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367位 |
-位 |
4.00 (2件) |
58件 |
2016/9/29 |
- |
○ |
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8Ω |
440x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 定格出力:85W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USBタイプBコネクター×1 PHONO:1xMMフォノ プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的なさまざまな入力を持ち、信頼性、設置性にすぐれたプリメインアンプ。
- 各チャンネル85Wの強力なパワーで、手持ちの多様なスピーカーをドライブできる。
- フォノ(MM)、4ラインインプット、24bit 96kHzまでのUSBタイプBの入力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のアンプに出会えました。
素晴らしいアンプに出会いました。私は演奏者なので、ホームオーディオ製品特有の音の個性や加工感のある音ではなく、生演奏時の倍音やグルーブや定位や音の広がりを再現できるアンプを探し続けた中で、このアンプが見つかりました。試聴したアンプについては、海外製日本製含めて、100万円以下の予算で探しました。
※ホームオーディオ製品にあります個性のある音についても、素晴らしいと思います。使用者が良い音だと感じればそれが正解だと思います。
このアンプは非常に素晴らしいです。特に生演奏の再現が難しい低音域について、ウッドベースの音はウッドベースの音として、エレキベースの音はエレキベースの音として、それぞれの倍音を伴って、楽器の音を再現します。演奏者としては、一番望む本来の楽器の音の再現ですが、ホームオーディオ用のアンプには、特有の音色にチューニングされたものが多いかと思います。加工により、エッジの効いた高音や、圧感の少ない聞き心地の良い低音などが作られていることが多いですが、加工に伴い音の歪みが副産物として生まれるのか、あくまで私の耳ではですが、音に違和感を感じ音楽に集中できなくなります。リラックスできず、緊張状態になってしまうのです。また、試聴していく中で低音の時間軸のずれが起きているために、ジャズの命であるグルーブが消失しているアンプや、高域と低域が強調されているアンプなどがありました。
※上記はあくまで生演奏との比較です。音楽を聴いて良いなと思える音がその人にとっての絶対的な正解だと思っています。
M3Siは上記のような性質を持ちません。非常に素直に音を出します。これは、ラインイン入力時のアナログ回路使用時のみに限ります。USBDACを使用すると、MF特有の甘い艶が中音域にのります。このアンプはよく、高域や低域を強調したアンプと比較して、かまぼこ型だと間違った説明をされることが多いですが、そんな事はありませんので、検討中の方は心配しなくて大丈夫です。また、いわゆるドンシャリを好む方はこのアンプはあわないかと思います。
一つこのアンプで気をつけるべきは、入力された情報を素直に増幅しますので、外部DAC、RCAケーブル、スピーカーケーブル、スピーカーの音の特徴をそのまま音に反映してしまいます。アクセサリーがかまぼこ型ならそうなりますし、ドンシャリ型ならそうなります。そういう意味では、他の機器を選定するのが大変にはなるのですが、生演奏の再現を忠実に行う機器やアクセサリーで全て揃えた場合、その完成度は目を見張るものでした。仲間の楽器演奏者の方々が、よく家に来て家のオーディオを聞いていくのですが、生演奏に対する再現度に感動し、全く同じシステムで組む方も多いです。
つまり、このアンプはどこか突出した特徴があるのではなく、マイナス要素がない、非常に丁寧なアンプです。(アナログ回路使用時です。DAC使用時はMFの甘い艶がのります。)
【デザイン】
シンプルです。
【操作性】
シンプルです。
【音質】
最高です。
【パワー】
ホームオーディオでは必要なパワーが備わっています。
【機能性】
音質のために、便利な機能は削ぎ落しているとのことです。
【総評】
非常に素晴らしいアンプです。
3シンプル構成のアンプでそれなりに音は良いが…。
フロントパネルはシンプル
電源 ボリューム セレクターは個別のSW仕様。
入力関係は、MMのみだがフォノとUSB入力がある。
またパワーアンプとしての使用も可能なダイレクトイン端子もある。
アンプ能力としては高音域及び中音域に関しては繊細で綺麗なサウンドを
響かせてくれた。
低音域に関しては、少しぼやけると言うか、ウーファーユニットに対する
制動力不足なところが感じられるが、これは組み合わせるスピーカーに
よっても変化する(口径の大小等)と思われる。
入力機能関係は一般的なアナログ+USBであり昔ながらのアンプ
よりは少し進んでいる様な気もするが、それ以外は非常にシンプルな
構成のアンプ製品。
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208位 |
76位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/8/20 |
- |
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○ |
8Ω/2Ω |
430x80x310mm |
8.24kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
- ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
- デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。
HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。
フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に
ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで
とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。
おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。
アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。
出力60W + 60W
アナログ入力 RCA2系統
アナログ出力 RCA可変出力1系統
デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統
Ethernet入力 1系統
スピーカー出力 1ペア
デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。
あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて
味気なくも感じる事もあります。
外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm
重量 8.24kg
薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が
異なるアンプです。
4クセのない素直なサウンド
【デザイン】【サイズ】
飾り気のないシンプルなフロントマスク。
薄型でスッキリしています。
外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D)
重量 8.24kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統
・アナログ出力 RCA可変出力1系統
・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、
・Ethernet入力 1系統(RJ45)
・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統
・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト
【音質】【パワー】
クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。
スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。
最大出力 60w+60w (8Ω)
【総評】
H90からのモデルチェンジ。
DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。
クセがなく素直なサウンドが好印象です。
トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。
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170位 |
-位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/11/上旬 |
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8Ω |
430x76x350mm |
7.2kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω アナログ入力:3系統 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 創業35周年記念モデルのピュアアナログアンプ。当時の回路設計を忠実に再現した純粋なアナログアンプとしてデザインされている。
- パワーデバイスの能力を最大限に発揮するクーリングシステムを採用。メイン基板はほとんど熱の影響を受けず性能を維持しパーツの耐久性向上につながる。
- 高品位パーツとカスタムメイドのトロイダル・トランスを採用。MOSFETはイギリスのEXICON「ECX10P20/ECX10N20」を使用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ELAC BS 403とは相性が良いですね
【デザイン】
シンプルで良いと思います、鏡状のフロントパネルは高級感もあり個人的には好きですね。
【操作性】
リモコンは無しです。
【音質】
私のスピカーELAC BS403とは相性抜群なのではないかと思います、みずみずしい音だと思います。
元気な音ですが、艶感もあります。
【パワー】
スピーカーのドライブ力はとてもある。
【機能性】
ヴォリュームが9時を過ぎると我が家では爆音(能率86dBのスピーカー)、小音量の調整が少し難しい。
発熱は冬場の使用で天板はほんのり熱くなります。
【入出力端子】
良いのではないかと、RCA端子の剛性もしっかりしています。スピーカー端子も外側を樹脂で絶縁してあるしっかりと
したものが使用されている。
【サイズ】
コンパクトで良いと思います、軽いのでセッティングが楽。
【総評】
昔のAURAの音は聞いたことがありませんが、シングルプッシュプルの素直で音楽のエネルギーを感じることのできる音
だと思いました。昔のAURAはもっと元気が良い音だったのでしょうか。
現代のアンプとしてリモコンがないのが最大の欠点ですが、そこを長所として理解できる方であれば一つの選択肢である
かと思います。
4音はかなりいい感じなのですが…
音は良いのですが気になる点がいくつかありましたので列記しておきます。
@熱によるノイズが大きい
A脚のがたつきがある(これはおそらく個体差)
Bボリュームの品質が低い
@ですが、私の環境では3時間ほど通電すると無音時でもかなり大きいノイズがツイーターから聞こえてきます。
サーではなくザー!ピーッ!という音で、正直小音量リスニングでは耐え難いです。
最初ハムやノイズを拾ってる、あるいはプラグが緩くてグランド浮いてる?と色々原因を探ったのですが、結局原因は熱でした。
Aですが、4つ脚のうち1つだけ宙に浮いておりうまく接地しません。
最初は脚を留めているネジのトルク調整で対処を考えました。しかし、そのネジを締めても締めても永遠に回り続けるため、ネジではなく底部シャーシに構造的欠陥があると判明しました。
Bですが、ボリューム自体がふにゃふにゃしているのか強く押し込んでしまうと、途端にステレオで鳴っていた音が片方に寄ってしまいます。
操作の際はそっと回してあげる必要があります。
日本製を謳って高品質をアピールしていますが、音質にかかわる部分にも、かかわらない部分にも少しラフさが目立つ製品だなと感じました。
文句ばかりつけるのもアレなので良い点(主に音質)も列記しておきます。
基本的に各所で書かれてている通りなのですが、事前情報と違うのは低音もかなりしっかり出るという部分で、しかも緩い低音ではなくバン!と制動が効いており薄型で軽量機とは思えないです。
ただし電源や増幅回路がシンプルなので、全体としてそこまで音に厚みがあるわけではないです。
また高音の一部(特にシンバルやトライアングルといった弾く音)に僅かながら色付けがあり、これが生々しさを演出するスパイスとなっています。
音数、空間の広がり奥行きはそこそこ、といった感じですが窮屈さは感じません。
総合的に往年の名機の復刻という趣味性、懐古性が高い機種ではありますが、それを理由とした割高感はないと思います。
ただし、結構スピーカーとの相性を選ぶと思います。
ELACやDynaudioの大型スピーカーでは音がぼんやりしており、駆動力が不足しているのかうまくウーハーを動かせませんでした。JBLやFOSTEXのようなパンチのあるメーカーだと楽しく聴けます。
適性ジャンルはジャズ全般、ボーカル中心の静的な曲ですが、中でも最高に合うのは80-90年代のポップスです。
多分この年代に思い入れがある方はスピーカーから離れられなくなると思います。
また画像だと鏡面仕上げが派手に見えますが、これは周囲の景色を反射し部屋とアンプを溶け込ませます。そのため思ったより主張が薄いです。
天板は放熱スリットの切削が大変美しく、光が当たるとグラデーションのような模様が浮かび上がりデザイン的に非常に洗練されています。これ考えた人凄いです。
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![SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713513.jpg) |
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191位 |
76位 |
5.00 (2件) |
234件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
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8Ω/4Ω |
430x109x418mm |
10kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5SOULNOTE 新たなステージへ
soulnote A-2ユーザーです。
無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが
以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。
味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。
前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。
音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。
A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。
但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。
新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。
いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。
値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。
A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。
8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel
5A-1ver2強襲!!
エージングも100時間経ちました。
やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。
新品30分間の音は、絶望的でしたが。
1番は、低域超低域の音の抜け切り。
中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで
完全に消え去りました。
静かで大変透明な世界が現れます。
間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、
空間表現の広さ。音像定位で。
実売50万円以下で最強だと思います。
低域スケール感は、これよりも上の機種は、
有ります。
A-1オリジナルよりは、低域のスケール感
は、増えました。
A-1ver2は、駆動力の向上により。
超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。
超低域の透明感、解像度で言えば
この機種が50万円以下で最強かも知れません。
オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し
のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。
臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での
溶け合いもより良く表現出来ます。
最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので
しょうか?
プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。
その分安い。!!
おまけに、
ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。
最早、アキュフェーズの
バランスAAVA並みのQualityだと思います。
ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを
購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2
との発言が有りましたが。
一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。
しかも、音の質は、ハイエンド。
しかも、実売価格は、30万円を下回る。
広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。
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