スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
-位 1位 4.65 (26件)
833件
2025/6/19
2025/7/ 4
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,125
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1229x770x266mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 94%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
15年ぶりにテレビを買い替えましたが本機を買って良かったです。
有機ELに匹敵する画質で、タイムシフトマシンが使えて20万円以下(2026年6月時点)。
細かい点を挙げたらキリがないですが、非常にトータルバランスに優れた神テレビだと思います。
5 個人的な感想ですが、購入に迷っていれば。
ほんとはフラグシップクラスの有機ELがほしいかったのですが、焼き付きがどうしても心配でこれにしました。買った当初は価格ドットコムで一番人気でした。
ソニーの32EX700からの16,7年ぶりの買い替えです
2週間ほどつかって使用の感想ですが、あまり文章がうまくないので思ったところを書きます。
1、残像感。ゲームなどの液晶なのでやはり残像感はあるとおもいますが、字幕ロールなどでわかる程度でした。液晶から液晶ならきにならないのかなぁとおもいます。あたりまえですが有機ELの滑らかさには及びませんが、いわいるテレビ側の〇〇エンジンを適用した倍速モードなどで映像をみると滑らかでした。
この辺の差は気になる人は実機を店頭でみるといいとおもいます。
2,操作感ですが全体的に問題なく今どきのTVかなとおもっています。一つだけ、ハンスフリー音声操作ですが、ちょっとアレクサなどとくらべると遅いと思う人がいるかもしれません。
3、音声ですがソニーのRHTーG550をもっていたのですが、それと比べると人の音声のクリア感が少ないと思うときが多少感じる時があります。気になる人はサウンドバーかなとおもいますが、たぶん自分はそのままTVスピーカーでいくかなとおもっています。
4、大きさ。32型からの55型買い替えでかなりでかすぎるかなと思って心配してましたが
160cmぐらいの距離でみていますが、全く問題なくインチアップした大画面をたのしめてます。
5,画質。実はYouTubeやゲームなどの4対応しているものに関しては心配してませんでした。
(きれいなのは当然かなぁと)地デジが心配でして地上波アナログから地デジにTVがかわったとき
、DVDなどのSD画質のメディアがすごくぼけた画像になったとの経験があったためそこを心配してました。が、これはレグザエンジンのおかげかとってもきれいにみれてます。レグザありがとう!
-位
2位
4.61 (10件)
478件
2025/4/24
2025/6/ 6
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,177
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1226x773x288mm
重量: 17.2kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 92%(2026年度)
年間電気代: 3591円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを考えたら、このテレビは良いです。
15年前の40インチ東芝液晶テレビを使っていました。それとの比較になります。
【デザイン】
【操作性】
わかりやすい。設定画面も、大きくて操作しやすい。
リモコンの反応が早い。ネット動画を見る時、fire tvよりも早い。
快適です。
【画質】
違和感は感じません。細かい設定もあるので、少し調整しています。8kのネット動画もそれなりに綺麗です。この値段にしては、良いと思います。
【音質】
初めは、少しこもっている様に聞こえました。
フレームレスなので、音に関してはやむを得ないとおもいます。設定で声が聞きやすくできます。音質の設定もあるので、色々試すことができます。
【応答性能】
あまり気にしていませんが、メーカーが公表している数値、そのままだと感じます。
【機能性】
音声、画像など色々な設定ができるので便利。重低音も調整できます。設定の幅が大きいです。
【サイズ】
フレームレスで、問題ない。少し厚みがあるが、もっと薄くすると、音質が悪くなりそう。
【総評】
この値段にしては、性能が良いと思います。15年前のテレビとは、ケタ違いでした。
初めは少し大きずきたと思いましたが、2週間して、ちょうど良いと感じてきました。
一軒家以外は、ホームサウンドとか要らないと思います。
5 この商品を選択して大満足です。
【デザイン】
フレームが細くシンプルで良いです。
【操作性】
直感的に操作ができて使いやすいです。
【画質】
低反射パネルが効いていて、リビングに入る日光にもかかわらず、画面が鮮明になり格段に見やすくなりました。
複数人でテレビを見るので、広視野角パネルPROのおかげで、斜めから見ても白っぽく見えず、U8Rを選んで正解でした。
倍速パネルにより速い動きのシーンでも違和感がありません。
【音質】
デフォルトの設定ではわかりづらいですが、自分の好みに変えると、音質の向上が実感できました。
【応答性能】
Bluetooth によりリモコンの応答が向上しました。
【機能性】
今のところ不満な点はありません。
【サイズ】
55型を選び、当初大きすぎたかと思いましたが、慣れるとちょうど良いです。(視聴距離 2mあまり)
【総評】
この商品を選択して大満足です。
-位
3位
4.60 (5件)
141件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,553
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: ミニLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 16.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4347円
【特長】 ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(55V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 【まとめ】隔世の感。2013年TVから機種変3ヶ月。基本的に大満足
【総評】5★
一部機能性に物足りなさはあれど、全体として大満足です。
12年前TVからの買い替えなので進化は当たり前ですね。
ただ、テレビの買い替えは10年くらいかと考えている方々の参考になれば幸いです。
前の機種は2013製SONY BRAVIA KDL-46W900A。
当時4Kテレビは出始めでまだ必要と感じず、フルHDテレビとしてはSONY最上位を購入。
4Kは2025年頃から本格化と言われていました。
現在、放送は?ですが、配信では普及したのを機に買い替えです。
以下は購入に至るまでです。
機種の感想は各項目をご覧ください。
結論からいえば、自分で判断がつかず、プロ評論家の記事を頼りました。
検討したのはミニLEDの60インチ以下。
SONY、Panasonic、Sharpを量販店で比較しました。
量子ドットを使ったSONY BRAVIA7を第一候補に実機を確認しましたが、画質も音も量販店では違いが分かりにくいものです。
ライバル機種が隣に置いてあることはなく、それぞれ得意なデモ映像を流しています。
音も正直、量販店の雑音のなかでは判断がつきません。
結局、プロの評価が高くて安価なW95Bにしました。
360LifeやAV watch award2025での評価を参考にしています。
量子ドット不採用で、有機EL重視のPanasonicは当初、当て馬としての比較機種でした。
でも量子ドット採用=必ずしも良くなる。…ではないようですね。
【デザイン】5★
【サイズ】5★
◆リモコン
○スタイリッシュではないが、ファミリー向けで誰にも分かりやすい。
○多機能ですが小さく、持ちやすく、使いやすい。
◆TV本体
○薄く、ベゼルも狭い。
…どのテレビもそう変わらないと思います。
この機種は台座が特徴的でしょうか?
私は使わず、壁寄せテレビスタンドなので以前のテレビとぱっと見は変わりません。
【操作性】4★
◎リモコンのBluetooth接続
前機種の赤外線はかなりシビアな指向性を求められました。
それが、どちら向いて押してもいいのは感激です。
操作自体もファミリー向けに誰でも使えます。
◎操作への反応する速度
早いです。
オンオフ、ネット動画への移動など。
使っていたFire TV Cubeはプロセッサがいいため、もしかしたら遅くなるかも?と思いました。
私の体感では差はありません。
△リモコン、ネット動画サービスへのダイレクトボタン。
ボタンで指定された動画は決められている。
多銘柄も同様ですが。
よく使うボタンがなく、いらないボタンが並んでスペースを取るのはどうでしょうか。
Fire TVのホームへ行くボタンだけで良いのでは?と思います。
△細かい操作設定
どこをどう操作すると自分の望みが叶うのかが、ちょっと分かりにくいですね。
電子取説としてWeb上の操作ガイドもありますが使いにくいです。
【画質】5★
◎明るく、コントラストもはっきり
◎色の再現度
ミニLEDの良さが発揮されていますね。
4Kはもちろん、地上波でも女性キャスターの化粧や肌の状態がハッキリ分かってしまいます。
量販店で判断つかなかった他銘柄との印象を少しだけ書きます。
同じように量子ドットを省いたBRAVIA5はちょっと青っぽく感じましたが、比較すると白っぽく感じます。
とはいっても、再現度は明るいところから暗部までしっかりしています。
黒も私には十分ですね。
量販店ではPanasonicの有機ELテレビに囲まれ、NHKの4Kを流していました。
有機EL上位モデルは黒の深みが違いましたが、普及モデルと比較しても全体的な印象は決して負けていないですね。
明るいリビングで観るには輝度の高い此方の方が良いかも?
BRAVIA7やシャープHP-1は派手な補正がしてある印象で、素直な映りの当製品と比して映像再現の方向性が違います。
これは好みの問題ですね。
YouTubeは切り抜きなどで画質の荒いものはどうしようもありませんが、全般的に解像度は良いと思います。
【音質】5★
◎音の解像度、密度
テレビとしては十分。
息づかいなど小さな音から低音は迫力だけでなくベース音の細かいところが伝わってきます。
ヤマハrx-v4aで5.1ch組んでいますが、映画や音楽、スポーツを集中して視聴する際以外はテレビのままでいいです。
サウンドバーを検討している方は、あるレベル以上のものでないと変わらないかもしれません。
テレビが薄くなって一番落ちたのが音だと思います。
前のSONYは音の薄さ、ペラペラ感にビックリでした。
それからすると正に隔世の感です。
【応答性能】5★
◎好きなサッカー試聴
前のSONYは四倍速を標榜していたため、二倍速で大丈夫かな?とちょっと心配でした。
しかし、全く問題ありません。
ただ、これは放送から配信主流になって元データの良さや込み具合で大分変ります。
ボールも、選手も、動いているときの芝生に白いラインも、提供される状態がよければ滑らかです。
悪くてジャギーが出たりするのはテレビのせいではないですから。
【機能性】3★
○Fire TVの使い勝手
いままでも使っていたので慣れもありますが、感覚的に使えます。
○HDDのコントロール
BDレコーダーから初のHDDですが、問題なく使えます。
HDD機種の課題かもしれませんが、録画中はスキップできないこと以外、問題ありません。
△外部機器との連携の容易さ
以下二点は最終的にはできましたが、苦労しました。
・iPad連携でMedia accessアプリで録画を視聴すること
・イヤホンのBluetooth接続
自分のリテラシーが低いのが原因かもしれませんが…
何度か調べて、試してダメでした。
数日後、同じことをやっているのに何故かうまくいくようになりました。
あの苦労した時間を返してほしいです!
△外部Alexaとの連動が中途半端です。
テレビのオンオフ、音量調整はできますが、チャンネル選択ができません。
Panasonic、Amazonに確認しましたが現在の仕様とのことです。
台所で手が離せない時使いたかったので、オンオフだけではあまり意味がないです。
この仕様にするなら、上位機種Z95Bの「ハンズフリー音声認識」積んで欲しかったです。
5 コスパがいい
前のTV(BRAVIA)が壊れたので買い替え。
気付かぬウチに安めの価格で買えたが品質はバッチリで問題なし!特に音質が良くなった。
他のレビューにもある通り、リモコン操作に関するレスが昔のテレビのザッピングの様に早くて快適。
最初は有機ELも検討したが、使ってみてこちらの方が圧倒的にコスパいいと思った。
家電屋で4K液晶の電源入れられてないのに納得。
普通に並べたらこちら買いますね。
-位
4位
4.57 (6件)
478件
2025/4/24
2025/5/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,153
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x896x325mm
重量: 23.1kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3942円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 結論 非常に良いです。
ソニーのBRAVIA XRJ-65X95J [65インチ]
を2年で不注意から液晶を壊してしまい泣く泣く買い替えに。急遽の買い替えなので予算的に合うREGZA770かハイセンス65U8Rで検討。
結果的に5万近く安い65U8Rにしました。コジマ楽天にて、割引クーポンと楽天ポイントで12万台に。ヤマダも下取りキャンペーンやってるのでこのどちかが結構安いと思います。
実際使ってみると画質、操作性はめちゃくちゃよく、難点はリモコンのボタンが小さい部分があることと標準の音質、あとABEMA等の倍速再生ができない点です。ABEMA等はFIRE TVを購入し快適に。音質は設定変えると非常によくなります。
結果12万台で65インチ、ソニーの時より操作性は上がりました。
標準の3年保証も決めての理由です。
5 この価格で想像を超えたクオリティ。もはやコスパだけではない。
今までソニーやビエラ、レグザのハイエンドモデルを購入してきたのですが、別室用に必要になり最近評判が良いU8Rの65型をチョイス。
U9Rは馴染みの家電量販店でも来年にならないと入荷がないとの事で断念。
正直、中国メーカーで大丈夫かなとも思いましたが、レグザの開発部隊を傘下に置き、毎年確実に製品クオリティも増している印象で、特に今年のモデルは飛躍している印象だったのでダメ元で購入。
しかし、65型で14万円程度の価格でこの画質は驚きました。有機ELに比べると、黒の締まりは及びませんが、かなり迫っていると思いました。
逆にピーク輝度の伸び、特に小さなウィンドウでの輝度の伸びは素晴らしく、有機EL以上にさえ感じられる鮮やかなHDR映像を堪能出来るので、ある意味妥協出来るレベルの画質。
音質はデフォルトでは正直ダメですが、AIにして立体音響やリマスター、イコライザーで調整(特に高域と中域)すれば、かなり良い感じになります。トップスピーカーの存在も大きいですね。
ゲーミングもALLMで自動でゲームモードになりますし、VRRにも対応しているので、PS5Pro、Xbox Series Xも快適にプレイ出来ています。
一つ注意点はVRRはデフォルトでOFFなので、TVでゲーミングメニューの詳細設定からVRRをオンにしないと機能しません。あとは「高速信号モード」に切り替える事も忘れずに。
あとは、操作レスポンスの良さ。キビキビ動作するので良いですね。このあたりは日本メーカーと変わりありません。番組表の起動も速い。
番組表はレグザと全く同じデザインで見やすいですね。
アップルのAirPlayにも対応してますし、個人的にはほぼ不満点はないです。
とにかく、この驚異的なコスパは想像以上で、14万円の価格とは思えない画質と音質で、今まで国内メーカーのハイエンド機種を購入してきた自分からすると本当に衝撃です。
このまま進化しつつこの価格帯で購入出来てしまうと、日本のメーカーも危ういのではないかとさえ感じます。
もちろん、日本メーカーは録画機能やクラウドAI機能など充実していますが、正直あまりそのあたりに重要性を見出さないユーザーであれば、このU8R、U9Rでも必要十分にさえ感じます。
ハイセンスが国内シェアを伸ばしているのも納得です。
ハイセンスの来年2026年モデルでどれくらい攻めてくるのかが非常に興味深く、注目のメーカーだと思います。
U8Rでここまでなら、個人的にはU9Rが欲しかったかなとさえ感じます。
-位 9位 4.27 (6件)
287件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,878
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 160W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 24kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 4860円
【特長】 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。 パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 高音質、高い映像品質のバランスの良い有機ELテレビ
【デザイン】無難なデザイン。スピーカーのためにある程度厚みがある所を安定感と捉えるか、野暮ったいと捉えるかは微妙な所です。そこまで気になる厚みではないですが。
【操作性】ボタンに対するリアクションはあんまりよくないです。一方でfiretvのUIで色々なアプリに飛べるので、その点は良いと感じる所もあります。
【画質】さすが最新のパネルを利用しているだけあって明るさ/画像の明瞭さは素晴らしいです。
【音質】薄型テレビの中では最も良い部類でしょう。音楽番組やコンサートでもかなり良い音質で楽しむ事ができます。
【応答性能】画像の応答は最新パネルの性能です。
【機能性】録画、FireTVのアプリ機能等、最新のテレビに必要な機能はすべて揃っています。
【総評】総合すると非常に良いバランスのテレビだとは思います。
AVアンプやAVスピーカーがない環境であれば第一のチョイスにしてもいいぐらいです。
AVアンプがある場合向けのディスプレイだけの尖ったモデルを出してくれれば嬉しいですが、出ないんでしょうね。
5 画質、音質に関しては最大限に満足
設置後、2か月でのレビューです。5年前の東芝の有機ELテレビ REGZA 55X9400との比較、マンションの5畳部屋にて使用。
【デザイン】
画面上部と左右に向けたサラウンドスピーカーを内蔵していることもあり、テレビ全体に厚みがあります。悪く言うと野暮ったく、スタイリッシュではないデザインです。しかし、他の有機ELモデルでよくある、画面の薄さを極端に活かそうとして強度が不安になるデザインではないため、むしろ安心感があります。個人的にはかなり好きなデザインです。また、背面がフラットでスッキリしている点、スタンドが回転式で掃除や配線がしやすい点も気に入っています。
画面自体は綺麗な一枚板でゆがみも特になく、移り込みも反射型としては少なめに感じます。少なくともX9400よりも反射が目立たないと感じています。
【操作性】
音量調整が他のテレビと違い、モタモタ重く感じます。音量をこまめに変えて利用したい方は注意が必要です。
また、番組表の完成度が低く、ガーっと上下にスクロールしようすると、バグなのか、同じ個所を無限にループする現象が発生することがあります。文字の表示サイズも55インチの画面サイズにあった調整が出来ず、見やすくもありません。(やたらと大きい)
FireTV OSのホーム画面、アプリの起動や切り替えなどの操作感はAmazon Fire TV Stick 4Kと同じ操作感で、重くはないが、サクサクというほどでもない感じです。
入力切替やテレビのチャンネル切り替えはX9400よりもほんの少しだけ遅く感じる程度。
【機能性】
録画機能は毎週録画や自動チャプター機能はありますが、かゆいところに手が届かない感じがあり、録画機能に関しては正直、REGZAが圧勝だと感じます。
FireTV OS のため、アプリをいろいろ追加出来る点はとても良いです。将来登場するであろう視聴アプリにも対応できる可能性が高い点は安心感があります。
アプリの起動速度や、起動後の操作感はFire TV Stick 4Kと同程度です。
【画質】
映像モード「オートAI」フレーム補間機能のWスピードはオフで使用。(変なヌルヌル感が嫌いなため)
画像に関しては全てにおいてアップグレードしたと感じます。黒の表現力は言うまでもなく、今までの有機ELが苦手とした明るいシーンがっつり満足に表現できています。(X9400では明るめのシーンになると画面全体が暗くなり違和感、物足りなさがありました)
また、地デジなど元画像品質がそこまでよくないものを、ノイズを抑え、かなり綺麗で鮮明な画質にアップコンバートしていることが分かります。REGZAもある程度、こういった画像処理が出来ていると思っていたのですが、本器の処理能力が想像以上にパワフルで驚きました。
色の表現力も上がっており、特に赤の色が綺麗だなと感じる回数が、本器を利用するようになってから増えました。
画質表現に関しては、光や黒、色、映像の加工処理など幅広い点において大満足です。
【音質】
音声モード「オートAI」にて使用。音量100段階の内、12から18くらいで満足な音量がでます。
単純に音質が良いと感じ、重低音から高音まで音が色々と出て、様々な環境感を味わえるのが楽しいです。サラウンド感覚は、音が後ろから聞こえると言うほど極端な物ではありませんが、テレビから音が広がり、それに包まれている感覚があります。
(X9400の場合、重低音はドコドコ出ていたのですが、音に包まれているという感覚を味わえたことはありませんでした)
また、電源のリレー音がかなり小さいこと、画面切り替えでブツっと変な音がしないことなども高評価です。
【総評】
画質、音質に関しては最大限に満足できるテレビです。
それだけに、番組表の完成度の低さや音量調整のモタモタ感、録画機能の物足りなさ等、何点かの微妙な点が惜しいとも感じます。全てにおいて完璧な商品とは言えませんが、単純に高画質で高音質なテレビが欲しいという方には、オススメ出来る商品だと思います。
-位 13位 4.78 (13件)
833件
2025/6/19
2025/7/ 4
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,523
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x894x292mm
重量: 31.5kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイセンス55インチかREGZA65インチ買い替え
ハイセンスからの買い替え
やはりハイグレードのパネルは全然違いました。
明るいので調節しながら使ってます
5 買換えて満足!
【デザイン】見た目は普通です
【操作性】すぐに慣れる操作感
【画質】すごくきれいです
【音質】いい音質です
【応答性能】いいです。
【機能性】使い切れるかな
【サイズ】ちょうどいい感じ
【総評】大変満足です。
10年前の50インチレグザからの買換えです。
店舗で見た瞬間!明らかに画質が綺麗で、もう少し安い物に買換えるつもりでしたが
見た目に惚れて買ってしまいました。見たらダメですね。自分が使う機能以上の商品です。
少し不満な点
画質が明るすぎるのが原因か分かりませんが、見た目が綺麗すぎて、映画を見てたら3流映画の画質の様に見えました。
タイムシフト8T、録画用に4Tにしました。あとブルーレイレコーダーとswitchを使用。
-位
14位
4.82 (6件)
287件
2025/5/12
2025/6/20
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,993
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1448x916x348mm
重量: 29kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 109%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5670円
【特長】 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。 パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点で間違いなく最高のテレビです。
有機EL買い増しです。
他に、C6P,GZ2000,LZ2000,A95K等を使っております。
本機は久々のパナソニックのフルモデルチェンジ機です。パネルも新しいRGBタンデムに更新されていますが、筐体等々も新設計ですね。
【デザイン】
GZ2000から続く、GZ,HZ,JZ,LZ,MZ,Z95Aまでの機種は基本設計が類似しています。パネルの上部左右端に薄いパネル部分を見せるデザインになっており、ここが強度的に弱く輸送時には細心の注意が必要でした。
今回からパネル周囲に薄さを見せる部分はなくなりフラットな背面となっていますが、厚みは逆に1cm以上薄くなっていますので、壁掛けした際に壁ピタ感が出て美しいです。またパネル下部のスピーカー部と、サイドスピーカー、トップスピーカー部分をファブリックで覆っているので、高級感を感じる外装になっていますね。これまでは画面と下部スピーカーが地続きのデザインだったので、却ってスピーカの部分がはみ出たように強調されてましたが、今回は両者を分けることで画面の存在感が目立つデザインになっています。
【操作性】
fire OSの2世代目ですね。テレビを初回起動してしばらくの間はもっさり感を感じましたが、翌日にはもっさり感はほぼ取れました。Z95AからPENTRONIC1000という最上位のチップセットを使用しているため、処理能力はテレビとしてはピカイチでしょう。
メニュー形態は、fire OSの設定画面と従来のテレビメニューに相当する「メニュー」が分かれていてそれなりに使いやすいですが、慣れないうちはどっちに項目があったか試行錯誤することはありました。FireOS8.1.6.6は使い始めて2週間ではまだフリーズやハングアップはありません。A95Kよりは安定度がありそうです。
【画質】
Z95AでMLAを採用したと思ったら、翌年のZ95Bであっさりそれを捨ててタンデムRGBに移行するとは驚きです。やはりサムスンディスプレイとの韓国内バトルには負けられないのでしょうね。タンデムRGBをRGB塗分けパネルと誤解しているアレな人もいますが、これはOLED発光層をR/G/Bの発光有機だけで構成した光源を使っています。
今までは青と黄色の発光有機だったので、黄色のスペクトルのうち赤と緑のはざまにある不要なスペクトルが色域拡大の障壁になっていて、それを除去できたことで、RGBの原色色度点がより外側に行き、色純度がアップしたわけです。
従来通り白画素もあるので、輝度が限界付近までいくと色は薄まりますが、1000nit超くらいまではRGBパネルと同等の動作となるため、現実にある殆どのHDRコンテンツで色純度の改善がはっきりわかります。ソニーA95Kを始めて見た時の衝撃と同等の感触でした。
明るさも最高レベルで、ピーク輝度が小面積で出た場合など眩しさをはっきり感じます。rtings測定で2400nitの実力は伊達ではありません。
反射率もMLAパネルと違って十分低く、映り込み像はLZやGZと比較してもはっきり暗く、しかも拡散性も感じないので、最高の画面ですね。
暗部階調の精度はパナソニックの大きな美点ですが、本機もしっかり受け継がれています。
本機ではAIや光源センサーの精度も良くなっているようで、部屋の照明光度や色温度に合わせていい感じで発光がコントロールされます。オートAIのままでも実に見栄えの良い正確な再現が出来ています。
【音質】
筐体の体積は小さいので低域は他の薄型テレビと同等で不足しますが、L,C,Rが前向きについているため、安物のサウンドバー位の音質は得られます。あくまでテレビとしてはという注釈はつきますが、聞き続けていても嫌になることはありません。音質メニューはAIではなく「標準」がお勧めです。またSPACE TUNEをする際はリモコンを立てて持って、キー側(リモコンマイク側)をテレビに向けてキャリブレーションをお勧めします。サイドスピーカーとトップスピーカーが付くのでそれなりに音の広がりは感じます。低域不足はイヤホン端子を切り替えてサブウーファー接続すれば回避できます。
【機能性】
パナソニックならではのお部屋ジャンプのサーバー機能、外出先からのリモート視聴やリモート予約、レコーダーへのLANダビングなど、fire OSテレビに従来OSテレビの機能をきっちり盛り込んだ商品作りが光ります。ブラビアもレグザも追従できませんね。
録画もオートチャプター等々従来通りきちんと動作します。
【総評】
間違いなく当代最高のテレビです。当方は場所都合で65型にしましたが、可能なら77型購入をお勧めします。
5 mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想)
【デザイン】枠の広い15年以上前のプラズマからの買い替えなので十分美しい。
【操作性】元々Fire-stickを使っていたので特に違和感無し
【画質】非常に素晴らしい
【音質】セパレートアンプでブイヴイ言わしていた頃もあったのでテレビに多くは求めません。ぽんと置きでここまでなら十分です。過剰な低音や高音もなく無理しておらず好印象。
【応答性能】15年前のプラズマからなので応答は完璧と感じます
【機能性】十分です
【サイズ】枠の広いプラズマからなので、本体は若干小さくなったのに画面は大きくなりました。
【総評】最高です。以下にminiーLEDとの比較も記します
mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想)
Panasonic mini-LED液晶 2025最上位機種 W95B
Panasonic OLED 2025フラッグシップ Z95B
同じ会社のminiLED/OLED両方の最高機種を長期間使用する機会に恵まれるケースは少ないのではないでしょうか。
折角なので感想をば。
先に結論を言うと画質はOLEDのZ95B圧勝でした
私の場合は迷いなくZ95Bを選びます。
ただし価格は倍近くになりますのでそこをどう考えるかですね。
直射日光は入ってこないリビングで、通常は天井LED照明での感想です。
#1よくあるネット上の意:とにかくmini-LEDは明るい
両方使用した自分の意見
それなりの領域(画面の1/4とか)が最高輝度のときはmini-LED液晶は眩しいほど明るい。OLEDも十分に眩しいがLEDほどではない。
眩しさは微妙にLED優位。色や透明感はOLED圧勝。
しかし更に領域が広くなり例えば画面の1/2以上高輝度だと意外にも輝度に差は感じない。MINI-LEDだと輝度ムラが気になるからなのかも。
また超明るい領域の色乗りの差があり光の透明感が段違いにOLEDが良い。
領域が比較的狭いときは(画面の1/8以下とか)
イルミネーション、夜景、花火、ライブの光などOLEDの方が煌めきむしろ明るいと感じる
結果として通常の視聴の98%以上の時間でOLEDの方が明るいか同等と感じる。
明るい領域での色乗りや階調が良いので、明るくしても漆黒から高輝度まで美しいのがOLEDと感じます。
常時直射日光に対抗するのではない限り、OLEDの方が綺麗です。
#2よくあるネット上の意見:mini-LEDは画質向上しOLEDと見分けがつかない
両方使用した自分の意見
店頭で色々見たときは、キラメキや濃い色などはOLEDの方が良いかな程度でした。
この値段差ならmini-LEDでいいだろうと。
一番は感覚的な色数ですかね。色の世界が広がった感じがします。
画面の抜けの良さも段違いです。mini-LEDはサランラップ越しにみるような感覚です。
意外だったのはアニメ。こんな色域なんてあまり関係ないだろう的なソースでも色が広い。明るいシーンの煌めきや透明感のある色などとにかく映えます。
液晶だと眩しいだけの表現がOLEDだととにかく綺麗に映えるのです。
夜景のLEDイルミの濃い色なんかは、輝度が高い領域でも色乗りが素晴らしく、うっとりします。何度でも見てしまう。夜のパレード系も色も光もうっとり。これはmini-LEDのときには感じなかった本能的な差ですね。ほんまにもううっとりするんですよね。
地上波でも明確な差があります。
実際に自宅で使用すると比べるまでも無い大きな差がありました。
毎日が幸せです。
#3よくあるネット上の意見:mini-LEDは通常の液晶に比べてデメリットはない
明るい場面ではmini-LEDにて特に輝度ムラが目立ちます。
実写では青空など。あるいは模様の少ないシーンでパンする場面で特に目立ちます。
新品でこれですから経年変化でどうなることか。寿命なども含めデメリットがないとは思えません。
これからますますLED数が増えた製品がでるといったいどうなることやら。
rtingsの耐久テストでも、液晶でのLEDバックライトや量子ドットの劣化はOLEDよりも深刻な気がします。
結論として、どっちもどっちでプラズマほど耐久性はなさそうですし、液晶でも有機ELでも寿命なんか気にせず使い倒すのが良いと思いました。
ただし排熱だけはこだわるつもりです。家族にテレビの裏に物を置かれましたが即排除しました。直射日光も当たりませんし当てません。
#4雑感
カラーリマスター機能の効果に差を感じます。mini-LEDではちょっと色飽和と言うかきつい感じもありましたし、色のくすみ的な副作用もありました。
OLEDでは、とにかく色が広くなることが実感され、嘘っ子の色だとわかっていでもやめられません。
フィルムメーカーモードで正しい色をたしかめつつ、結局色が増えるカラーリマスターを使っています。
同じ会社の同じ機能がパネルでこうも変わるのかと驚きました。
黎明期に本気で買おうと思って見たOLEDは黒の階調が皆無でゴミとしか思わなかったですが、今は0%から100%まで素晴らしい階調です。
通常のソースで見えてはいけない輝度領域(blacker than blackでしたっけ)でも白黒業務モニターに迫る階調です。
まあ照明下で見る限りそんな領域は見えても見えなくても関係ありませんが。
予算がある人には自宅で比較視聴させてあげたら良いのにと思います。絶対液晶には戻れないです。
絶対に予算がない人に自宅で比較視聴させてはいけませんよ。買えないと悲しくなってしまいます。
-位
17位
4.62 (13件)
109件
2025/4/24
2025/5/15
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,718
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1226x748x298mm
重量: 14.2kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 3753円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 進化を存分に感じられる素晴らしいテレビ!!
2020年頃は58S6EとLG C9を所有しており、HDR設定を有機EL基準で追い込んでいました。
2026年現在55U7Rを使用していますが、当時と比較するとHDRデフォルトチューニングやAI映像処理の進化は別次元です。2020年頃の58S6EではHDR設定をかなり追い込む必要がありましたが、本機ではデフォルト状態でも十分自然で高画質です。ハイセンスの映像処理技術の進化を強く感じました。
特に地デジやYouTubeなどのSDRコンテンツの高画質化は驚きました。
MiniLEDとAIエンジンの組み合わせにより、普段使いの満足度は当時の有機EL所有時と比較しても非常に高いです。
画質設定を追い込むのが好きな方ならさらに満足できると思います。設定項目も非常に豊富で、細かく追い込みたい方にもおすすめです。設定を調整していく過程そのものが楽しく、本機のポテンシャルの高さを感じました。
また、PS5やPCを接続していますが、ゲームモードでの応答性能も十分です。
特にPCはHDMI3に接続していますが、デスクトップ表示は4K60Hzのままでも、ゲーム内で1080p・120fpsに設定すると自動でゲームモードへ切り替わる点も便利です。
あと、地味にリモコンのBluetooth化が個人的には嬉しいです。反応にイライラすることがある赤外線リモコン特有の「テレビに向ける必要」がなく、快適に操作できます。この快適さは毎日使う中で意外と満足度が高いポイントでした。
7万円台で購入できたことを考えると、画質そのものでは当時の有機ELに及ばない部分もありますが、総合的な満足度とコストパフォーマンスはそれ以上に感じています。
ハイセンスの進化を存分に感じられる一台であり、普段使いのテレビとしてはもちろん、画質設定を楽しみたい方やゲーム用途にも自信を持っておすすめできる製品です。
5 値段も安くて素晴らしいテレビ
【デザイン】良いです
【操作性】普通です
【画質】とても良いです
【音質】かなり良いです
【応答性能】普通です
【機能性】良いです
【サイズ】良いです
【総評】価格も安いのに高性能です。画質も音質もとても良いです。約20万円した49インチ9年前パナソニック4K液晶テレビ日本製よりも更に良い性能です。
-位
19位
4.46 (13件)
148件
2025/4/ 8
2025/4/18
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,305
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型高輝度LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 17.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2997円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」に対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「全面直下型 高輝度LEDパネル」により、鮮やかに高コントラストで楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 倍速モードで、スポーツの激しいシーンでもブレが少なく見やすい
【デザイン】
50インチでも画面が大きさを感じない
【操作性】
リモコンの反応も良い
ボタンがゴムなので時間が経てば反応が悪くなるのでプラスチック製の方が良い
【画質】
とても綺麗
【音質】
場面に応じて変更できる点が良い
【応答性能】
画面の切り替えもスムーズ
【機能性】
2画面が付いているので、スポーツxスポーツを同時に見られるのが良い
倍速モードなので、スポーツの激しいシーンでもブレが少なく見やすい
2画面時の片方の最大の大きさをもっと大きくして欲しい
番組表を表示した時、ジャンルごとに色分けできるが色が薄いので、ジャンルの違いが見にくい
【サイズ】
最初は50インチでも多く感じたが、慣れてくると60インチも良いなと感じている(笑)
【総評】
東芝製品なので、安っぽさを感じない
5 おまかせAIより自分で画質や音声細かく徹底的に仕上げると大満足
基本的におまかせAIで普通にそこそこの満足は出来ますが7割程度かと
こだわり有りの設定好きな人は自分で徹底的に細かく仕上げると大満足になります!
それだけ設定ポイントが沢山有ります
ネットサブスクを複数契約ある人ほど
便利にサクサク切り替え可能です!
大音量で聴くのが前提の人はサウンドバー追加すれば大満足ですが基本的に
時々、音楽番組やスポーツ見る程度なら
サウンドバーは無くても設定次第で
低音もなかなかの音です!
※低音は背面に出るので賃貸等の壁付け
配置ならサウンドバーの方が良いです!
Bluetoothでリモコン飛ばすみたいなので、リモコンをテレビに向ける必要無し!これは便利です!
イマイチな点はMini LED液晶テレビには
かなわないので画質最重要な人は
そちらを優先的にどうぞ
しかしコスパ優先なら素晴らしいです!
視聴予約に録画予約と毎日大量に
設定可能なほどに予約枠が沢山あります
例えば平日の目覚ましじゃんけんや
天気予報、占い、ミニ特集コーナーとCM
回避して自動でチャンネル次々と
切り替えるなどなんて事も可能です
視聴予約は設定した時間で切れるので
3分間なら不在時に起動しても3分後には
電源オフになります。これは便利!
上記とは別に曜日ごとのオフタイマーや
スリープタイマー、無操作OFFは独立してます
最後にリモコンのdボタンを活用する
方にはマイナス要素があります。
リモコンの1番下の方にカラーボタン有り
録画動画の操作ボタンのすぐ上で
これを使いたい人にはとにかく使いにくい!これだけが最大の欠点です!
-位
20位
4.52 (15件)
179件
2025/4/ 8
2025/5/23
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,080
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 150W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x894x292mm
重量: 33kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したフラッグシップモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度 ファインMini LED液晶」で純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システム ZIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 大当たり! でした
このTVは 大当たり!でした。
とにかく 画面がきれいで、音も とても聞きやすいです。
12年前のレグザ55インチは 声が聞き難く、YAMAHAのサウンドバーを使っていましたが
今回は 不要です。
以前のレグザは USB接続録画と LAN接続動画の二種類dふぇ録画していましたが
これは LAN接続が無くなっています。
壁掛けですが 薄くなり かなり軽いです。ただ、固定ボルトが 軽くなったためか
細くなり(M8→M6) 4セット買いにホームセンターへ走りました。
価格も 春先に 一気に上がりましたが 最近下がってきたので 購入しました。
有機ELのREGZA 65X9900R [65インチ]とも 大分悩んだのですが、
90歳の母も使うので 同じ画面の「焼き付き」が怖くて
黒の鮮やかさより、 使い易さを 優先しました。
ここ数年で 一番良い買い物でした。 お勧めします。
5 買い替えてよかった
約7年前に購入した65Z730Xからの買い替えです。
本当は今春モデルの新型を買う予定だったのですが、タイムシフトが付いていない(たぶん今秋モデルには搭載される)ので、昨年モデルが安くなっていたこともあり、こちらを購入しました。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
アンテナ線やHDMI入力・HDD接続用USB端子等がすべて横面に配置されています。
今までのZ730Xはタイムシフト用HDDのUSBポートが裏面でしたが、横の一番上に配置されているためケーブル長さが足りず、買い替えることになりました。
購入したHDDによっては、付属のUSBケーブル(大体1mが付属してます)ではHDDの設置場所にもよりますが、届かない可能性もありますね。
できれば横でも一番下に設置してほしいところです。
【操作性】
ここは今までの方が使いやすかったです。
HDMI入力選択など、今までは縦移動で選択するようになっていたのが、横移動になっているので戸惑います(eARC用のHDMIは4番目にしてほしかった…)。
まあ、これは慣れるしかないですね。
ただ、録画リストでHDDを変更する場合(自宅内LANで接続してあるTV・レコーダーを選択する場合)、以前は「緑」ボタンですぐに選択画面が表示されたのですが、こちらは左ペインに移動→一番下までボタンを押してHDD(サーバー)を選択、また戻って録画番組を選択、というようになっていて、なぜこんなに手数が多い仕様なのだろう、と思いました。
このあたりは改善してほしいところです。
【画質】
7年前のZ730Xは液晶のバックライトに「ムラ」があったので、番組によっては「ムラ」が気になっていました(当時はそれでもきれいでしたが)。
さすがに7年(実際は6年前)から液晶パネル自体の進化が激しいので、無茶苦茶きれいに感じます。
今春モデルのRGBミニLEDも気になりますが、ミニLEDとはいえ昨年モデルの最上位機種なので満足です。
【音質】
設定で色々試しましたが、やっぱり低音が物足りません。
本体中央にウーファーが設置されていますが、TVの薄さで低音は期待できませんね。
サウンドバー+サブウーファーに切り替えて聞き比べると段違いです。
中音・高音用にたくさんスピーカーが付いているので、オプションでサブウーファーがあると良いと思うのになかなか出しませんね。
【応答性能】
設置して3日ですが特にこれといった不満はありません。
しいて言えば、再生時に一拍遅れる感じがあるかな?と。
【機能性】
やっぱりタイムシフトは便利です。
私は24TBのHDDを接続していますが、問題なく認識・動作しています。
毎日8時〜4時までの録画設定で、おおよそ29日前の番組も観られます。
【サイズ】
65インチなのでこんなものでしょう。
【総評】
昨年モデルですが、7年前の液晶モデルからの買い替えとしてはとても満足いくものでした(若干辛めの採点をしましたが)。
たぶん、今秋発売されると思われるRGBミニLEDのタイムシフト付き後継機を見ても、待ってれば良かった、ということにはならないと思うので、ある意味良かったかもしれません。
レグザ20周年キャンペーンで1万円キャッシュバックもうれしいですw
-位
21位
- (0件)
141件
2025/5/12
2025/6/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,687
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: ミニLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 22.5kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 4860円
【特長】 ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(65V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
-位
22位
4.19 (4件)
478件
2025/4/24
2025/5/15
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,875
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x706x288mm
重量: 13.5kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 97%(2026年度)
年間電気代: 3105円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(50V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強!
50U8Rを半年使って見て
やれ画質や音などと言う人は日本製の高スペックのテレビなどを買ってください。
画質は普通に綺麗!音はネット動画の映画が観てる時にたまに籠る時もあるけど低音が効いていて迫力があります。何よりも3年保証がついてるから安心です!買って損はないと思います。
5 PCモニター用途
40インチ以上のモニターの選択肢が殆どないため、PC用に本機を購入しました。4K/144Hzで使用していますが、入力遅延・応答速度ともに体感上の問題はなく、快適に操作できています。音楽ゲームを試してみたところ遅延を感じずに快適に遊べたので、たいていのゲームは問題ないと思います。もちろん低遅延を謳っているゲーミングモニターとは比べられませんが。
本機に限らず Hisense 製テレビ全般の仕様かもしれませんが、スピーカーをミュートにすると画面右下に「消音」という表示が大きく常時出ます。ミュートを多用する方は、検討したほうがよいかもしれません。表示を消してミュートしたい場合は音量を0にしなければならず、手間です。
総合的には高水準の性能ですが、4K/144Hzで50インチというサイズ感こそが最大の魅力だと感じます。55インチ以上になると競合機種が増えるため、購入して後悔はないと思いますが、本機一択ではないと思います。
-位
24位
4.36 (11件)
148件
2025/4/ 8
2025/4/18
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,396
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型高輝度LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 15kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2673円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」に対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「全面直下型 高輝度LEDパネル」により、鮮やかに高コントラストで楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足している
価格、品質ともとても良い。同価格帯の製品のなかでは機能面でもトップクラスで使い勝手がよい。
5 この価格とこのスペック問題が出る訳ありません
【デザイン】以前がプラズマテレビだったので外枠の細さに感動した。やはり細い方がかっこ良いと思う。
【操作性】ボタンが多いが結構まとまっている。
【画質】15年前のプラズマテレビを明らかに越えている。まだスポーツ観戦はしていない
が文字や画像のブレは感じない。倍速液晶の効果なのか。
【音質】以前のプラズマテレビの音質は何だったのかと思うくらい音質が良い。
バズーカーの低音もよく効いていて低音好きにはおすすめのモデル。
【応答性能】プラズマテレビ並みの応答性はあるのでしょう。
【機能性】10万円以下の価格で買えたこの機種にこれだけの機能性何も問題ありません。
【サイズ】43インチでも満足だが次は50インチを買いたい。
【総評】
去年の年末に税込み73000で購入できたので価格とテレビのスペックにはまったく問題ないです。
最近また値上がりしていますが買いたい時が買い換え時だと思います。
これから幸せなREGZAライフを送りたいと思います
-位
24位
5.00 (2件)
131件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,555
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 23.5kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 5130円
【特長】 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。「高輝度有機ELパネル」を搭載。 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 これはお値打ち品だ!
【総評】
OLED、前面スピーカー、ウーハー搭載の条件で機種を絞り込みました。48インチより55インチの方が安いこともあり決めましたが、リビングでは大きすぎることはありませんでした。従来よりパナソニックのTVを買っていますが品質、リモコンの使い易さ等お気に入りです。生産終了品であり、同等品の後継機種が今回、ラインナップに無い様なので、これはお勧めです。
5 綺麗
輝度が高くて、明るく綺麗な有機ELテレビです。
この55型から、高輝度有機ELパネルになってるので、同シリーズの48.42型より一層綺麗な画質です。
-位
27位
4.76 (8件)
940件
2024/4/ 2
2024/5/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,766
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1452x895x300mm
重量: 31.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3780円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 レグザが一番
レグザなので安心して使ってます。タイムシフトがあるので選んでます。
5 コスパが良い
全体的に満足しています。
15年近く見ていたテレビからの買い換えで、通常の地デジなら十分楽しめます。
-位
31位
- (0件)
60件
2025/5/12
2025/6/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,059
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 24.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 77%(2026年度)
年間電気代: 5130円
【特長】 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(65V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
14位
33位
5.00 (3件)
115件
2025/8/22
2025/8/下旬
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
4端子
¥1,435
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x680x247mm
重量: 11.5kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 AIがさまざまな高画質調整をしてくれる「HI-VIEW AIエンジン PRO」搭載の量子ドット4K液晶AIテレビ(50V型)。広領域量子ドットが豊富な色彩を実現。 144HzVRR対応の倍速パネルにより、リアルに近い滑らかさを実現する。「2.1重低音サラウンドシステム」を採用し、迫力のサウンドで楽しめる。 独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」を搭載し、パワーオンもボタン操作のレスポンスも切り替えのアクセスも速い。
この製品をおすすめするレビュー
5 ノーマルLEDの量子ドットテレビ。
【デザイン】
鳥足スタンドのシンプルなデザイン。
【操作性】
リモコンボタンが小さい。操作したいボタンが見つけにくい。カチカチ鳴るリモコンだから操作はしやすい。
【画質】
ノーマルLEDの量子ドットだが、発色はキレイ。mini LED見たいな黒の締まりは無いが、キレイです。AI自動設定だと赤っぽい画質だからダイナミックにして使ってます。視野角は斜めで見る機会が無いから気にならない。肌色は自然でキレイです。ここは正にジェネリックレグザ。
【音質】
2.1chで40Wです。背面にウーファーが付いていて下手なサウンドバーは不要な程音がいい。音楽番組は重低音効いてます。
【応答性能】
倍速駆動がしっかり効いてます。
【機能性】
十分です。
【サイズ】
十分です。
【総評】
量子ドットのエントリーモデルです。mini LED程の明るさは無いが、必要にして十分。mini LEDじゃない量子ドットのテレビはTCLにもあるが、画質はハイセンスが勝ってる。手軽に量子ドットテレビを楽しみたい方向けです。
5 お手頃価格で大満足です
17年近く使って故障もなかったSONY のBRAVIAですが、40型で当時は4倍速液晶テレビで画質も満足していましたが、表面の反射防止フィルムが上部から劣化してはがれてきて見苦しくなり、故障はないのですが買い替えを検討しました。マンションの壁の家具ボード内にTVを設置するためサイズ的に50型が最大で、本当は55型なら色々選択肢もあるのですが50型しか置けないため50型で探しました。
しかし時代は55型以上がメインみたいでなかなか難しい選択でした。
本当はSONY が欲しかったのですが、予算内で考えるとハイセンスが画質等を考えるとベストでした。当初は50U8Rを購入しようと店頭にいったのですが新型の50U88Rが発表になり既に在庫もないとのことで(同じ量販店でもネットではありましたが)地域振興券で購入したかった為店頭で購入しないとダメなので悩んでいたところ、一つ下のこの50U6Rを勧められました50U8Rと比べるとminiLED と直下型LED の違いのようですが、店頭で見比べると地デジでは素人レベルではあまり違いがわかりませんでしたので価格もやすいこちらのモデルにしました。
50型の場合上位もでるでもVAパネルばかりなので、確かに斜めから観ると多少白くボケたようになりますが許容範囲でした。
購入してみて、前のBRAVIAが17年前のモデルなので当然ですが画質も操作性も大満足でした。特に独自OSのVIDDAのレスポンスもよくストレスなく操作できます。
初めてのハイセンスのテレビですが、画質も操作性も良くできており、価格も同レベルを国産で探すと2倍以上しますがこの価格でこの画質と昨日を考えると大満足の買い物でした。
そう考えると国産も頑張って欲しいですが、大画面の高価格帯はいざ知らず庶民が買えるテレビとなれば、ハイセンスは三年保証もあり日本市場向けによく研究されたいい製品だと思います。
-位
34位
5.00 (2件)
109件
2025/4/24
2025/5/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,776
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x872x298mm
重量: 20.6kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 4563円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良い4K液晶テレビ
【デザイン】
ベゼルレスで画面が広く感じる。
【操作性】
CATVのSTBと接続しているため、テレビ番組はCATVリモコンで対応している。
TVの動画配信サービスを利用するときだけTVリモコンを使用している。
CATVリモコンとTVの連動性を持たせるためには、CATVリモコン上部右側のTV電源を押したままリモコンの数字をハイセンステレビの対応番号@77 or A78 or B79をテレビの方向に向けて押すことが必要です。これでCATVのSTBとテレビの電源が連動して同時にon/offが可能になります。
【画質】
ミニLEDの4K液晶でくっきりとした画像になっている。
【音質】
テレビの音質もある程度は良いが、Philips Fidelio FB1サウンドバーとの接続で音質はかなり改善されて満足している。
【応答性能】
CATVのSTBと接続しており、CATVリモコンでの連動によってほとんど問題ない。
【機能性】
リモコンボタンが小さいため、押し間違えると面倒です。
【サイズ】
十分な大きさです。
【総評】
ハイセンスのテレビはコスパがよいですが、ミニLEDの4K液晶のサイズが大きくなるとさらにコスパの良さを感じます。
5 値段の割に画質が非常に良い。
【デザイン】
比較対象8年位前のシャープ55u30比較
ベゼルレスのため、すっきりとした設置感
【操作性】
電源立ち上げから画面展開までが異常に早い
【画質】
ミニLEDと高度な画像処理で55インチの前の所有テレビよりはるかに鮮明
【音質】
以前から外部アンプなので詳細は分かりませんが、テレビ音声に切り替えてみると明らかに低音やセリフがチープに聞こえるが、値段を考えれば追加でサウンドシステム買っても安いと感じる
【応答性能】
倍速やその他の機能により滲みとかは全く無いと言っても良いと思う
【機能性】
リモコンはBluetoothでテレビに向けなくても良いが、各々のボタンやフォントが小さい
【サイズ】
全型も当時にしてはベゼルが狭かったが、それ以上に狭いので、コンパクト
【総評】
価格、comの最安値よりはるかに安く買えたので、コスパモンスターと思う。
ただ、普通の値段で買うのであれば、前型の65u8nが今は良い選択だと思う。自分の場合は色々なキャンペーンなどでu8nより30000円位安く買えたので、こちらを選択したが、そうでなければこのタイミングであればu8nを買っていたと思う。
また、TCLも少し考えたが、保証や画下の面で安くてもこちらを選択するのが満足度は高そう
-位
37位
4.59 (17件)
692件
2024/5/ 8
2024/6/21
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,816
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1119x701x250mm
重量: 16kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 4185円
【特長】 「直下型分割駆動 高輝度液晶」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K液晶テレビのハイグレードモデル(50V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。 引き締まった黒、細部までリアルな陰影を再現する「Wエリア制御」により、HDR映像をより高コントラストに表現。独自構造でテレビ台にピタッと吸着。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い買い物でした。
リモートコントローラがブルートゥース接続で、画面の方向に向けなくともコントロールできるのは良いが、使い勝手があまり良くない。
画質はあまり良くないとのレビューがあるが、自分の好みに調整することで良くなった。
5 安心できるTVです
これまで使っていたメーカーが5年と1ヵ月強で前兆もなく故障しました(延長保証5年)。
そこで違うメーカーのTVに替えました。
【デザイン】
縁も少なくすっきりしています。転倒防止で吸着する台座です。
【操作性】
たくさんのボタンがありますが、使うボタンはほぼ決まっています。
【画質】
きれいです。
少しコントラストは弱い気がしますが、問題ありません。
【音質】
普通のTVの音声なので問題ありません。
【応答性能】
気になりません。
【機能性】
ネットTVとしてアプリがたくさん入っています。
便利です。
【サイズ】
自宅サイズではこの型がジャストサイズです。
【総評】
無難なTVとしておすすめです。
長持ちすることを願います。
いまどきのTVは前兆なく急に映らなくなり、困ってしまいます。
画質や音質もよかったのですが、さすがに5年+αでは困ります。
(以前のものはコロナ給付金で購入しました)
メーカーを変えたら、裏面のAV端子の場所が真逆になっており、
アンテナ、ビデオ、LANケーブル、外部オーディアなど、
場所の移動、ケーブルが短い、など余計なスタミナを使いました。
事前に裏面の配置も見る必要があることを認識しました。
(端子の種類や数などはチェックしてましが。。)
-位
43位
4.15 (22件)
369件
2024/4/ 2
2024/5/17
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,976
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 14.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2646円
【特長】 スタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かったです。
【デザイン】
すっきりとしたデザイン。
【操作性】
旧REGZAからの買い替えなので変わり無し。
【画質】
特にBlu-rayを観て画質の良さを感じた。
【音質】
サウンドシステムと繋いでいるので良好。
【応答性能】
REGZAリンクの時差には少しイラッとするが、リンクさせると操作が手軽なので仕方ない。
【機能性】
3チューナーなので満足。
【サイズ】
部屋にちょうど良いサイズ。
【総評】
元々東芝Blu-rayレコーダーと東芝サウンドシステムを使っていたので、テレビの買い替えはREGZA以外には考えなかった。
土台の足が一本で少し角度を変えられるのも気に入ってる。
5 期待通りの商品でした。
期待通りの商品でした。
初期設定も簡単にでき満足しております。
-位
44位
- (0件)
15件
2024/4/19
2024/5/16
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
3端子
¥1,487
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: AIPQエンジン Max III
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
倍速機能: 倍速駆動 120Hz対応
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、ドルビービジョンGaming、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K144Hz
USB端子: 2
Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W ゲームモード: ○ スマホ連携: AirPlay 2、クロームキャスト
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1224x770x300mm
重量: 14.4kg 多段階評価点: 2.6
省エネ基準達成率: 91%(2026年度)
年間電気代: 3645円
【特長】 鮮やかなビジュアルと、リアルな色彩、超高コントラスト比を提供する量子ドットMini LED採用の4Kテレビ(55V型)。 「IMAX Enhanced」に対応し、自宅で劇場のようなオーディオとビジュアルを楽しめる。ONKYO製スピーカーを搭載して臨場感のあるサウンドを楽しめる。 AMD 「FreeSync Premium Pro」認証を受けており、画面のちらつきも、遅延もなくゲームをプレイできる。
-位
47位
3.61 (18件)
692件
2024/5/ 8
2024/6/21
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,972
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 964x615x250mm
重量: 13kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 75%(2026年度)
年間電気代: 3537円
【特長】 「直下型分割駆動 高輝度液晶」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K液晶テレビのハイグレードモデル(43V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。 引き締まった黒、細部までリアルな陰影を再現する「Wエリア制御」により、HDR映像をより高コントラストに表現。独自構造でテレビ台にピタッと吸着。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 1本脚
テレビスタンドが1本脚タイプなので、テレビ台を買い替えなくてよかったです。
5 『fire tv』と『オートAI』が優れものです!
13年ぶりに部屋のテレビを買い替えました。パナソニックの37型フルハイビジョン・テレビは、13年間何も問題無く使えました。まだ壊れていなかったのですが「そろそろ4Kテレビが欲しいなぁ」と思えて来て、ヨドバシカメラからパナソニック TV-43W90Aを購入しました。
先ず『fire tv』が優れものです。Amazonアカウントを持っている人ならば、それなりに簡潔にユーザー登録完了します。
YouTubeやAmazonプライム・ビデオは勿論、TVerやAbemaTVやHuluやNetflix等、有名処の動画コンテンツはほぼ全て網羅しています。リモコンのホーム・ボタンから地上波・衛星放送・ネット動画コンテンツの全てにアクセス可能です。
そして次に感動したのが『オートAI』です。AIが判定して画質も音質も最適化してくれます。
例えばニュース番組やバラエティー番組では画質は輝度を上げて明るく、音質は高音を上げてクリアな音質に。そして音楽番組やコンサートのBlu-rayを再生すれば画質は演者を艶っぽく綺麗に、音質は低音を上げて重厚な音質に...と言った具合に、オートAIが自動で最適化してくれます。
映画も画質・音質ともにバランス良いですね。試しに『2001年宇宙の旅』4K UltraHD Blu-rayを再生してみたら、あの有名なクラシック音楽も重厚感の有る音質で感動しましたし、画質も猿人類の毛並みまで輪郭クッキリでした。スタンリーキューブリック監督の独特な映像美が綺麗でした。(SONY Blu-rayプレイヤー UBP-X700を、HDMI(4K144Hz)入力端子に接続。)
なので私の場合は、全てのソースで画質も音質も『オートAI』にお任せしています。そんなに拘りの無い一般人だったら『オートAI』で充分に満足が出来ると思います。画質や音質に拘りの有る人はどう感じるのかは分かりませんが...。
不満だった所を述べますと、「昔の37型フルハイビジョン・テレビよりも、広視野角が狭くなったなぁ」と言う所です。斜め横から見ると白っぽい画質になってしまいます。
でも買い替えて後悔はしてません。やはり画質は綺麗になりました。輪郭がクッキリとしています。音質は格段に良くなった事を実感しています。音質が良いからアイドルとかのコンサートBlu-rayを観ると楽しいです。
そして付属のテレビ・スタンドも優れものです。底部に吸盤が付いていて、本機をテレビ台に置いてからスイッチを入れるとテレビ台にピタッと吸着します。テレビを動かしたい時にはスイッチを切るだけでOKです。
液晶パネル枠の下側やスタンドの表面は、ヘアライン加工入りで加飾されていて高級な雰囲気も有ります。
-位
49位
4.83 (10件)
259件
2025/4/ 8
2025/5/23
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,012
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 180W スピーカー数: メイン・サイド・トップ・センタースピーカー:各4個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x892x300mm
重量: 30.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 119%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5184円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載した4K有機ELテレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」により、より深い没入感が楽しめる。 「重低音立体音響システム XIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 65型有機ELはすばらしい
55型液晶からの買い替えです。
8畳の部屋に設置するので、65型は大きすぎるかと不安でしたが、すぐ慣れました。
65型にして本当に良かったと思います。
液晶も候補に入れていましたが、65型なら有機ELだと思い予算オーバーでしたが初の有機ELに、長く使うもので後悔したくないのでフラッグシップモデルの本機にしました。
デザインは65型なのにセンタースタンド+首振り、すっきりテレビボードに収まり安定感もある中、首振りにも対応、気に入ってます。
有機ELは大画面こそ迫力を満喫できます。
YouTubeのOLED番組自然、風景などさすが有機EL、すごくきれいです。
奥行を感じられ有機ELにしてよかったと思っています。
また、本機は日中でも見やすいです。今まで使っていた液晶と遜色ありません。
音質は、ちゃんと顔から声が出て、低音も響きそれなりにいいと思います。
レコーダーもタイムマシン対応のレグザですが、テレビからのレグザリンク操作は相変わらず使い勝手がイマイチです。
タイムマシンシフトはやはり本体だと使い勝手がいいです。見ている番組を一時停止できるし、過去にも戻れます。
さらに、全ての番組ではありませんが過去番組だとシーンリストで見たいシーンを選んで見ることができるのですごく便利です。
ただ、テレビのタイムシフトは録画画質が選べないため、保存日数が短くなり4TBで3日程度です。
レコーダーは画質を落として録画が可能で10日程度保存でき持ち出しもできるので、普段使いはテレビ、録画、持ち出しはレコーダーと使い分けています。
2画面も便利ですが、まるごとチャンネルという機能があり、民放が映像付きで一覧で見えるのでどこを見ようと探すとき便利です。今までは1チャンネルごと切り替えていたのですごく便利になりました。
ミリ波レーダーは期待していたのですが、反応したりしなかったり、ソファー、テーブル越しだと人がいても止まってしまうなど使い勝手はいまいちです。
AIボイスは、例えば今日の大谷とか、ワードカップ見せてと言えばそのシーン提案をしてくれます。ただ、人物主体で最新の天気予報見せてと言ってだめで、そうした仕様になっていないようです。聞き取りもよく間違えるので改善してほしいです
ザンマイとかパックは特に推しもないので使っていません。
Iphoneの画面をそのまま映せるAirPlayも外せない、これも欲しかったです。
設置と保証
高額商品なので設置は依頼しました。何かあったら自己責任で保証も受けられないので依頼した方がいいと思います。
少し費用は掛かりましたが、複数人で短時間で設置してくれ後片付けもしてくれました。
長期保証も、もし何かあって後悔するよりと思い入りました。
5 REGZA最高峰の有機EL
【デザイン】
シンプルで特に言うことはありません。
ただリモコンがちょっとダサいかなと…
【操作性】
少しリモコンの配置が使いづらいです。
【画質】
文句なしですね!
元々がLGの有機ELだったのですが、特にREGZAの超解像技術?はあっぱれです!
【音質】
備え付けのスピーカーでは十分かなと思います。
以前よりワット数も断然上なので満足です!
【応答性能】
特に悪いとは思いません。
【機能性】
特にタイムシフトは初めて使いましたが便利です。
【サイズ】
以前と同じ65インチなので特にありません。
【総評】
このTVの前に使っていたのがLGの有機ELで丸5年経たずについたり消えたりを繰り返すようになりました。その前にもパネルへの焼き付きも酷く、金額が魅力的で妥協して購入しましたが、今回は妥協したくないためREGZA最高峰を購入し大変満足しています!出来たら10年使えたら有り難いですが、パネルの寿命を考えても無理だろうなぁ…
画質と音質の向上、そしてタイムシフトで良い買い物が出来ました!
-位 51位 4.82 (12件)
833件
2025/6/19
2025/7/ 4
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,449
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 19kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2970円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(50V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZR」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 進化してます
タイムシフト機能があるREGZAが故障し、新しく買い替えました。以前のタイムシフト機能があるREGZAはかなり高い印象でしたが、ずいぶん価格が手頃になった感があります。リモコンに、Tver やNHK oneのボタンもついているので、便利になりました。進化した感じです。前のREGZAが7年で画面が真っ暗になってしまったので、今度はもっともちがいいことを期待します。
5 コスパの良い機種
15年使ったSHARP AQUOSから買い替えました。
高価な有機ハイエンド機種は見送り、
現行のAQUOSはコスパが悪い印象を受け、
REGZAの液晶で検討しました。
リビングの幅が狭いので55Z875Rだと大きすぎる感じがして
(古いAQUOSは46)、
50Z670Rは斜めから見た時の画質が気になり、
本機を選びました。
まだ画質調整やモード変更をあまり試していませんが、
15年の進化で画質音質・操作レスポンス全てが劇的に良くなり、
満足しています。
-位
52位
4.79 (8件)
259件
2025/4/ 8
2025/5/23
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,723
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1223x770x265mm
重量: 24kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 91%(2026年度)
年間電気代: 4671円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載した4K有機ELテレビ(55V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」により、より深い没入感が楽しめる。 「重低音立体音響システム XIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ネット動画の滑らかさと音質!
良い点:画質と音質、ネット動画のサクサク感
悪い点:価格が比較的高い(最新機種なので仕方ないが)
5 有機ELテレビ初購入
使い始めて18年5ケ月程、東芝 REGZA 47Z2000、
よく頑張ってくれましたが、そろそろ限界のようです。
音声は問題ないのですが、画像がダメになりました。
昔のTVは、部品の国産比率が高く丁寧に作られているからこんなに長持ちしたのかな?
mini-LED?OLED?次の機種を何にしようかいろいろ悩んだ挙句、
値段が落ち着いてきたタイムシフトマシン搭載4K有機ELレグザをディーライズさんから購入しました。TVS REGZA 55X9900R¥264,800(税込)+物損付5年間延長保証¥24,362(税込)=¥289,162(税込)です。振込直後に発送され、ディーライズさんの迅速さには驚きました。
本機の画質ですが、色は濃いめ。漆黒の表現が良く、メリハリ・立体感のある画像になっています。
有機ELテレビは、発光素子の寿命が液晶テレビより短かったり、
長時間同じ映像を表示すると「焼き付き」が発生するリスクがあるそうですが、
余り気にせず生活の「道具」として使うことにします。(詳しいレビューは又後で。)
-位
56位
5.00 (1件)
141件
2025/5/12
2025/6/20
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,173
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: ミニLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 35kg 多段階評価点: 2.6
省エネ基準達成率: 89%(2026年度)
年間電気代: 5265円
【特長】 ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(75V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 75型(Mini LED)ではベストバイ
【デザイン】
75型で筐体が大きいせいか、脚があまり目立たなく良いです。
【操作性】
意外と扱いやすいです。
前のビエラのリモコンとは勝手が違いますが、迷う事も無いです。
リモコンの反応も非常に良く、DATA放送や番組表の立ち上がりも前より早くなりました。
【画質】
前のが普通の液晶ビエラだったので、明るく過ぎるくらいです。
黒の表現も普通の液晶とは違いコントラストが高く、陰影がよりハッキリ判ります。
やはり明るいリビングで使用するなら、ELよりも、Mini LEDが最適でした。
【音質】
期待はしてませんでしたが、意外と良いですね。
最大出力50Wのウーハー付きなので、数万程度のシアターバー並の性能はありそうな感じでした。
【応答性能】
ゲームはこのテレビではやらないですが、スポーツシーンや高速な字幕も問題なく認識でき、良いのではないでしょうか。
【サイズ】
ケーズ電気でテレビを見回った時は、右から85型、75型、65型、55型と並んでいたので…
今まで使っていた55型よりふた周り大きいけど、85型よりぜんぜん小さいな?といった印象でした。
実際に置いて見ると想像よりでかかったです。
1週間ほど経ちましたが、まだ慣れない。
【総評】
先日のメーカーのキャンペーンで-2万。
paypayカードのポイントも合わせると、27万程度で購入。
ハイセンス等、他に安いものもありましたが。
実機を比べて見ると、SONYやPanasonicの方(液晶ハイエンド)が、画質音質が全然良かったのでこの2社から選びました。
75型ともなると価格もそこまで差は無かったのもあります。
SONYは店頭では綺麗な自前のデモムービーだけ流すので画質が良いと勘違いしてしまいますが。
地デジやBSを映して比較すると、断然Panasonicの方が綺麗に映っていました。
4Kの綺麗な動画ではSONYの方が良い場面もありましたが、価格差ほどのものではなく誤差範囲に思えました。
この価格で75型を買うなら、Panasonicのこのモデルが1番コスパが良いと思います。
19位
57位
- (0件)
0件
2026/4/21
2026/5/22
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,441
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 957x622x265mm
重量: 14kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2538円
-位
62位
4.33 (3件)
940件
2024/4/ 2
2024/5/31
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,279
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1674x1019x351mm
重量: 46kg 多段階評価点: 3.2
省エネ基準達成率: 115%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4077円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(75V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 大画面の迫力
65型か75型で迷いがありましたが75型で正解でした。
迫力が半端ない!
5 コスパ最高
【デザイン】
黒くてかっこいいです。ちょっと大きすぎました。
【操作性】
リモコンにAmazonプライム、ディズニープラスのボタンがあるので便利です。
【画質】
75インチですが、きめ細かく綺麗です。
【音質】
音質はバースピーカーを利用していますが、テレビスピーカーでも凄いと思ってしまいました。
【応答性能】
応答が早くてストレスがかかりません。
【サイズ】
妻の要望で75にしましたが、私は65の方が良かったと思います。
【総評】
ソニーの有機ELから買い換えましたが、液晶の性能に驚きました。映画なら有機ELと言われていますが、液晶でも満足できるレベルだと思います。
なんといっても30万円以内で買えるコスパがいいと思いました。
75インチ以上は首振り機能がありませんのでご注意を!
-位
63位
4.30 (24件)
369件
2024/4/ 2
2024/5/17
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,979
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 19kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2943円
【特長】 スタンダードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 購入して良かった。
【デザイン】
ベゼルが細くなっているので、50インチの大きさを感じさせないデザインです。
【操作性】
地上波やBSなどのテレビを見るだけの操作性は問題は感じません。
録画なども直感的に操作できます。
【画質】
レグザエンジンZRで、きれいになっています。
【音質】
フルレンジ:2個・ツィーター:2個・トップダブルツィーター:2個・ウーファー:1個
60 Wで低音が結構出ますので、私にはサウンドバーを必要を感じさせません。
【応答性能】
動きの速い場面でも、タイムラグは感じません。
【機能性】
必要にして充分な機能があります。
【サイズ】
16年前のソニー46インチからの買い替えで、50インチなのに高さは低くなり、ベゼルを含めた大きさはほぼ大きさだった。
【総評】
ソニー46インチがそろそろかなと思っていたらご臨終に。
16年ぶりの買い替えで技術の進歩を感じました。
動きの速い場面で、特に威力を発揮します。
購入して良かった。
5 12年ぶりの新しいテレビ
12年使ったパナソニック39型が電源が入らなくなり故障しました
当初は5万円までの予算で、パナソニックの32型かレグザの40型の予定でしたが、息子がテレビ代を全額出すとの事と倍の10万円までという事で40型以上になりました
息子と一緒に家電量販店に行って色々見ていたら、たまたまいたレグザの販売員に勧められたのか50型のこのモデルでした
昨年モデルで既に新しいモデルもありましたが、家電量販店の店員さんが値引きしてくれました
実は値引きしていた値段で、同じレグザの43型と一緒になり、息子と一緒に検討した結果50型に
また10年前の42型テレビのパネルがあって、50型に合わせてみたら、ほぼ同じ位でしたので購入しました
さてリビングに置いてみたら、意外と大きくて最初は驚きましたが、だんだん慣れてきました
スピーカーも沢山あり、音の臨場感もあっていい感じです
もう一つはネットTVが見れる事です
Youtube、Tver、NHK+を利用してますが、迫力があってとてもいいです
またBDレコーダーがパナソニック製なので。ビエラリンクにするためにパナソニック製のテレビにしようとも考えましたが、レグザのリモコンでもビエラリンクとほぼ同じ事が出来ます
画質もとても綺麗でとても気に入ってます
買ってもらった息子には本当に感謝です
-位
63位
4.26 (5件)
833件
2025/6/19
2025/7/18
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,530
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 16kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2592円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(43V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZR」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 この金額で、この質は買って良かった
【デザイン】薄く、スッキリしている、台座は高級感がある。
【操作性】項目毎に説明があるのでわかりやすい
【画質】
観る番組でAIが調整してくれるので綺麗な画質です。
Switch2、プレステ5は電源入れると、テレビが画質など自動で調整し画面をテレビモードに勝手にしてくれるので便利
【音質】
8畳の寝室には充分な音
【応答性能】
早い!
【機能性】
AIボイスでリモコン使わずにテレビをON、OFFができ、目覚まし代わりにタイマーONができるのがよい
【サイズ】
43型、寝室にはちょうどよい大きさ
【総評】
Z670R とZ870Rと迷いましたが、金額差も縮まったので上位機種の870Rにして正解でした!今から半導体など値上がりしていき、買った翌日から値段上がり始めたので最安値で買えて良かったです!
5 全番組が1ケ月間録画されている
【デザイン】リモコンのボタン配置は良く使いやすい
【操作性】音声AIでフル操作可能で非常に良い
【画質】画質調整をすれば、シャープの4K miniLEDと遜色無く解像度も良く素晴らしい
【音質】流石に元東芝の技術が残っており重低音から中高音など素晴らしい
【応答性能】電源オンで直ぐに映像音声が出たり、再生、早送り他、各応答が早く違和感が全く無い。
【機能性】最も力筆したいのは、タイムシフトマシン機能で、設定された時間の全チャンネルが録画されるので絶対に番組を見逃す事が無くストレスが無い。
また、リモコン十字キーで番組内容や録画現在状況が表示されて使いやすい。
【サイズ】
【総評】
-位
66位
4.33 (2件)
478件
2025/4/24
2025/6/ 6
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,857
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x1021x373mm
重量: 30.7kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4671円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(75V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよくとても満足できる製品です。
【デザイン】
シンプルでどんな部屋にも合いそうなデザインでいいですね。ベゼルも余り目立ちません。
【操作性】
リモコンはBluetooth接続と従来の赤外線から選べるので使いやすいです。
【画質】
黒色が本当に黒くなるので映画やゲームなどの世界によりのめり込むことができます。
【音質】
普段はサウンドバーを使用していますがテレビ自体の音もよいため、サウンドバーを購入される前に本体の音を視聴されることを強く進めます。人によりますが充分満足されると思います
【応答性能】
パソコンを繋げてゲーミングモニター代わりに使っていますが特に困ったことは起きてません。自分は格闘ゲームメインです。
【機能性】
ハイエンドクラスなので機能はたくさんありますが自分はそれほど使わないですね。
【サイズ】
ベゼルが狭いため、意外と置けます。
【総評】
同じHisenseの75A6Gから買い換えました。画面の綺麗さもそうですがゲームモードに魅力を感じこちらの商品を選びました。買い換えて非常に満足しています。三年保証がついているのも安心して購入できる決め手になりました。
4 ハイセンス安いのに中々やるね!(REGZAのおかげか?)
レグザ55X930有機パネル故障17万以上掛かる為買換え
6年無料保証も技術料のみ(補償内容確認必要)
【デザイン】メーカーロゴもなくスッキリと
【操作性】55I930に比べれば良好
【画質】流石に有機パネルには負けるがそこそこ満足
【音質】サウンドバー取付にてドルビーアトムスが心地よい
【応答性能】そこそこ早い動きにはもたつきあり
【機能性】必要不可欠
【サイズ】X75 3メートル視聴で問題なし
【総評】業界2極化で高級品でも所詮は消耗品
金をかけずに楽しむのが一番いつ壊れるか分からない
これで十分満足です
-位
68位
4.82 (8件)
369件
2024/4/ 2
2024/5/17
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,905
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 22kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3213円
【特長】 スタンダードモデルの4K液晶テレビ(55V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった!
49インチTVを使用していたが,電源が入らなかったりバックライトがダメになったりでいよいよ映らなくなり,元々55型を検討していたけど,65型と金額差があんまりないことと,いっそのこと65型いっちゃおうかと言うのが決めて。
Mini Ledと有機ELとも悩んだが,スマホがソニーXperiaで画面焼き付きをくらい,同じ症状がでたらイヤだったし,普通の液晶とMini LEDは散々悩んだけど,せっかくの機会だからケチらず,明るい方良かったから,と言う事も決めて,パート2。
大きい,明るい,ネットワークサービス充実,色々反応が早い。
タイムシフトマシンとも悩んだけど,そんなに撮っても見るのが追い付かないから止めた。
買って良かった!!!
5 型落ちだけど綺麗です
【デザイン】どれも似たようなデザインだが土台はおしゃれだと思う。
【操作性】特に迷う事なく操作も設定もできます。
【画質】上を見ればキリないけど価格からしたら申し分ない。
【音質】液晶テレビにしては低音もそこそこ効いていて良い方だと思います。
【総評】ふらっと寄った街の電気屋の処分品で少し交渉して延長保証込みで9.3万でOK出たので購入しました。Z7000(15年以上頑張ってくれた)からの買い替えなので流石に画質音質機能性も申し分なく満足してます。一番はゲームの画質が向上した事と映画などの黒潰れが改善した事です。上位機種の画質を見ればキリがないけどこの価格と画質面から見れば大変満足です。
-位
71位
5.00 (1件)
60件
2025/5/12
2025/6/20
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,869
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 12kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 79%(2026年度)
年間電気代: 3375円
【特長】 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 買い替えです。
【デザイン】余分な縁取りがない液晶パネルだけのすっきりしたデザインです。
【操作性】細い縦長のリモコンで、電源・チャンネル・音量等各ボタンを押すだけです。
【画質】今まで使っていた液晶テレビよりもきめ細かく鮮明な画質です。
【音質】見た目にはスピーカー部分は見えませんが、いい音が出ています。
【応答性能】リモコンの反応は比較的早いです。
【機能性】4Kテレビが見たかったのでこれにしました。ゆくゆくはネットにつないで、primeやtver等も見る予定です。
【サイズ】外形寸法は、 幅 965 mm 高さ 616 mm 奥行 250 mm(スタンド含む) です。
【総評】今まで、2Kテレビだったので、4Kテレビが見えるようになりました。いい風景等・オリジナルの番組が楽しめて満足しています。
-位
72位
4.59 (5件)
75件
2025/5/14
2025/5/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,412
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1224x773x258mm
重量: 24kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3213円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した量子ドット/mini LEDテレビ(55V型)。高輝度、広色域を実現する「N-Black Wideパネル」を搭載。 80Wの高出力の映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。 見たい番組が重なっても安心の「ズーム2画面」に対応。最大144Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 映像美を堪能出来ます
【デザイン】
ベゼル部分はシルバーで上質なデザインです
【操作性】
機械音痴で無ければ直感的に操作出来ます
リモコン操作と画面の反応が少しずれるように感じます、アクオスとリモコンのブルートゥース接続の問題なのか、OSの問題なのかわかりませんが操作に支障はありません。
【画質】
流石量子ドットミニLEDとても美しいです、画質は一切不満がありません。ミドルレンジの有機液晶と比べても負けませんね。
【音質】
テレビスピーカーとしてはそれなりに頑張っているので、地上波を観る程度なら不満はありません。映画やライブ映像など迫力あるサウンドを楽しみたいなら、2、3万円のエントリーモデルのサウンドバー購入を検討してください。
【応答性能】
他のコメントで反応が遅いと見かけましたが、私が使った印象としては普通の反応速度で遅く無いですね。VIERAとBRAVIAも使用していますがアクオスが特に遅いと感じません。
【機能性】
BRAVIAやREGZAのように強みと言えるものはありませんが、必要十分な機能はあります。
【サイズ】
どのメーカーも同じようなサイズなので問題はありません、テレビスタンドや壁掛けにするなら背面の形状やコネクタの位置を事前に見ておくのが良いです。
【総評】
量子ドット有機液晶と悩みましたが、1日のテレビ使用が長時間となるため有機液晶より寿命が長い量子ドットミニLED搭載で画質が美しいこのモデルを選びました。REGZAも検討しましたが画質と信頼性でアクオスを選択。
2週間使用した感想として映画、地上波どちらを観ても画質の良さを感じます、外光でかなり明るいリビングですが画面への映り込みがかなり抑えられていて、有機液晶のミドルレンジと遜色無い美しい画質です、斜めから画面を観ても色変化がかなり抑えられているのも体感出来ました。
5 いいテレビです
【デザイン】
普通だと思います
【操作性】
わかりやすいですが、細かな調整が、少しやりにくいかなと感じました。ただ、オートで十分なので、あまりいじってません。
【画質】
量子ドット、mini LEDで鮮やかで明るい綺麗です。
【音質】
サウンドバーを使っているため、良くわかりません
【応答性能】
こんなものかなという程度です。3年ほど前のハイセンよりは若干早い感じがします
【機能性】
ネット動画はボタンが網羅されていて、ありがたいです。
【サイズ】
43型からの買い替えですが、大きくなって60間近の我々にはいいです。壁掛け型のボードにも問題なく取り付けられました
【総評】
パナソニックのビエラが急に壊れてやむなく購入、REGZAやソニーと迷って、画像がよかったのと、シャープがキャンペーンで安くしてもらえたので、購入を決めました。リサイクル料金込みで、税込210000円で購入できました。
-位
72位
4.83 (5件)
107件
2025/4/24
2025/6/ 6
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,723
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED Xバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 90W スピーカー数: フルレンジ(2スピーカー)×2、サイドスピーカー×2、トップスピーカー×2、サブウーファー(2スピーカー)×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 重量: 29.2kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 96%(2026年度)
年間電気代: 4104円
【特長】 すぐれた輝度とコントラストを表現する「Mini-LED X」を採用した、Mini-LEDフラッグシップモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジンPRO」を搭載。「5.1.2ダイナミックサラウンド」によりAIが110W音響の潜在能力を解放、映画館のような音を味わえる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
価格の割に綺麗です。音もサウンドバー不要かなという程度にはきちんと聞こえます。あとは耐久性かと。10年近く持って欲しいものです。
5 コスパで選ぶなら確実に候補に入る機種
何か飛来物があったようで、5年前に買ったLGの有機ELのテレビ画面が割れたため急遽購入しました。
ケーズで交渉した結果166000円でした。
【デザイン】
可もなく不可もなくですが、両サイドに前後脚のあるタイプではないので良いです。
サウンドバーを意識してから少し高めになってるおかげで以前はセンタースピーカーを泣く泣くテレビ台の中に置いていたのでそれを出すことができました。操作性】
テレビに慣れてる方なら取説なしでも操作できると思います。
【画質】
上位機種だけあって綺麗だと思います。
明るすぎてたまに白が飛ぶ時があるので少し落とすのもありかもしれないです。
【音質】
アンプ使用予定なので無評価ですが、聞いた感じ最低でもサウンドバーは必要だと感じました。
一応他のグレードよりは良いとのことですが、普段アンプ接続で聴いていたので音が軽く感じました。
そこはどのテレビでも一緒だと思います。
【応答性能】
5年前の機種と比べるとかなり早く感じます。
【機能性】
アプリとか追加できたらいいんですけど求めすぎですね。
【サイズ】
上でも書きましたが画面の位置が高いのでテレビ台に乗せると脚の両サイドが結構丸見えなのと、配線隠すためのレールもケーブルタイも無いので上手く隠さないと配線丸出しになります。
【総評】
値段と画質を考えるとコスパ最強格だと思います。
前の有機EL55インチが9万円台だったのでインフレの波を感じました。
-位
76位
4.32 (3件)
60件
2025/5/12
2025/6/20
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,760
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 14kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 3618円
【特長】 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4 取扱説明書冊子が欲しい
使い勝手悪い 取扱説明書がうすすぎ 電話してもAIで意味なし 不便な世の中ですね
4 概ね満足です
【デザイン】液晶画面以外は細いフレームと長方形のスタンドが有るだけのシンプルデザイン
【操作性】パナソニックの42型プラズマTVを15年使っていたが、リモコンのボタン位置が大幅に変えられており、慣れるまで暫くかかりそう
【画質】他メーカーのTVと比較せず購入したが、綺麗だと思う
【音質】高音質とは思わないが、悪いとも思わない
【応答性能】問題無し
【機能性】必要充分と思う
【サイズ】ちょっと大きいかな、我が家にはこれより大きなTVは置けない
【総評】満足しているが、光デジタル端子に繋いだブルートゥース送信機を認識せずTV側の問題なのか送信機側なのか不明な点が残念
-位
82位
4.49 (25件)
1011件
2024/5/17
2024/5/中旬
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,830
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: HI-VIEWエンジンII
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: クリアモーションPro
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144Hz
USB端子: 1(録画専用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1449x904x295mm
重量: 20.6kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 92%(2026年度)
年間電気代: 4266円
【特長】 Mini LED×量子ドットを搭載した4K液晶テレビ(65V型)。豊富な映画やスポーツなどのエンターテインメント・ネット動画も手軽に楽しめる。 映像エンジン「HI-VIEWエンジンII」を搭載し、地デジ/BS/CS、4K放送、ネット動画、ゲームなどのコンテンツをAIが認識し自動的に最適な画質に調整。 左右メインスピーカーとサブウーハーを搭載した3スピーカーシステムで実用最大出力40Wを実現。「Dolby Atmos」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質は満足、音は物足りないがコスパ良好
65インチという大画面で、映像は非常に綺麗です。Mini LEDらしく明るさがしっかりあり、映画や動画視聴では満足度は高いと感じました。
発色も鮮やかで、価格帯を考えるとコストパフォーマンスはかなり良いと思います。動きの速い映像でも大きな違和感はなく、普段使いには十分な性能です。
一方で、音質についてはやや物足りなさを感じるため、こだわる場合は外部スピーカーの導入を検討しても良いと思います。
なお、今回の購入では販売店の対応に問題があったため不満はありますが、製品自体の性能には概ね満足しています。
価格重視で大画面・高画質テレビを求める方には有力な選択肢だと思います。
5 おまけあり(サウンドバーを検討されてる方向け)
【デザイン】
シンプルで飽きのこないデザイン
ベゼルも薄め、何よりスタンドが好み
よく安いテレビにある、変な二本足のスタンドが大嫌いだからwww
【操作性】
買い替え前は、少し前の型のハイセンステレビでしたがアプリの反応が抜群にアップ!
にぶいという方もいますが、私には充分
【画質】
4K(有料動画の)やプレステ5 プロPro、もううっとりするくらい綺麗
モンハンワイルズなんか、とても上手くなった気がしてしまう(思い込み)
※通常版プレステ5とProを比較しましたが、はっきり違いがわかりました
プレステ5 Proはすごい!
【音質】
イマイチなコメントが多かったですが、想像していたより良かったです
でも、音の広がり(サラウンド感)はないです
【応答性能】
コマ落ちなどもなく、観れています
ゲームもプレステ5 プロProなのですが、綺麗でスムーズな動きで表現されます
【機能性】
ワンタッチにDMM TVのアプリがないのが残念
もっと他に省くのがあるだろうよ
【サイズ】
サイズは65型と75型を迷ったけど、65型にしました→結果的に良かったです
いまの部屋サイズだと、全体を一目で観れないため疲れるし、ゲームも辛くなる
【総評】
いわゆる通常(ハイビジョン)クラスは、綺麗とはまったく思えませんが、4Kとなったとたん一皮二皮むけた如く綺麗になります
問題があるのは音、通常時はまだしもサラウンド感は全くないと断言できる
臨場感を求めるなら、サラウンドシステムの導入は不可欠です
我が家(一家建て)の場合、ご近所を気にしないといけないため、サウンドバー(ウーハーなし)くらいが限界ですが、それだと臨場感は変わらず、無駄な投資になるかもしれませんね
【おまけ】
サウンドバー(前置き)を検討されてる方へ
リモコン受光部までは4センチ、ベゼル8.3センチになっています→ご参考までに
-位
84位
5.00 (1件)
92件
2025/6/19
2025/7/25
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,432
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 24kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 4968円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 黒が締まる。有機ELらしい高画質
【デザイン】
2018年製43型パナソニック液晶テレビと比べるとかなり薄い!そしてベゼル細い!シンプルで良いデザインだと思います。
【操作性】
リモコンの上部サブスクのボタンが多くて、目視しながら押さないといけないのはマイナス。ボタンが多く手探りの操作性はイマイチ。これはパナソニックの方が優秀。番組表は全面に表示され情報量多いが文字は小さめ。文字は調節で大きく出来ます。
【画質】
有機ELらしく黒が締まりコントラストが良く素晴らしい!ネット動画など画像処理が優秀で物凄く綺麗に観れて満足。有機ELでも画面は十分明るい。液晶に比べてかなり臨場感ある画像に感じます。
【音質】
薄型テレビにしては良い方だと。低音が足りない。良い音で聴きたい時はホームシアタースピーカー使用推奨
【応答性能】
チャンネルの切り替えのラグはパナソニック液晶より遅いこと以外は問題なし
【機能性】
外部端子HDMI端子4つとも画質が4Kで機能制限なしが素晴らしい。Blu-rayレコーダーの電源入れてすぐに切り替わるレスポンスがよい。外部機器の画質も良くなり満足。テレビのリモコンからレコーダー操作出来たり、NASの動画を観れる等多機能。自動録画機能も豊富ですがまだ使いこなせていないです。
【サイズ】
43型から55型にサイズアップして大きすぎを心配したが、全く問題なかった。ちょうど良いサイズです。
【総評】
年間消費電力が低い液晶の55Z875Rと迷いましたが有機ELの本機を選んで大正解でした。コスパもソニー、パナソニックに比べてかなり良いと思います。テレビで番組またはネット動画観るのが楽しみになりQOL上がりました。TVS REGZAは外国資本ですが製品企画は日本人なので製品クオリティは高いと思います。程よいコスパで高品質の有機ELが欲しい方にお勧めです。
-位
86位
3.62 (6件)
70件
2025/4/ 8
2025/4/18
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,424
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 20.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3267円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「高輝度 Mini LED 液晶パネル」により、純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い買い物でした。
40インチのテレビからの買い替えです。大きすぎるかとも思いましたが、テーブルからでも離れたキッチンからでも十分に楽しめる大きさでした。音質をいろいろ設定でき、どれが聞きやすいか試しています。
5 少し横から見ると
画質が斜め横から見ると白い画面になってしまい見づらい感じです
-位
87位
5.00 (1件)
109件
2025/4/24
2025/5/15
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,997
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x1000x360mm
重量: 28.6kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4968円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(75V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質以外は満足
リビングのテレビが古い(三菱電機製)ので買い替えました。
65型と迷いましたが、セールにつられて75型にしました。
75U8Rだと予算オーバーなので、75U7Rにしました。
2025年7月下旬頃から利用しています。
【デザイン】
とにかく薄いです。
ほぼベゼルレスで良いです。
【操作性】
レグザと似たような操作感なので、特に難しいといったことは無かったです。
【画質】
とても良いです。
好みのコントラストです。
レグザに似ている気がしないでもないです。
【音質】
昔のテレビに比べたら良くなっていますが、シャカシャカしていてイマイチです。
JBLのサブウーファー付きサウンドバーを追加しました。
【応答性能】
スポーツで残像が残るようなことは無いです。
Switch2のゲームをしていても特に不満はありません。
【機能性】
必要な機能は揃っていると思います。
【サイズ】
75型はさすがにデカいですが、人とは恐ろしいものですぐに慣れてしまいます。
1人で持つのはやめたほうがよいです。
設置サービス利用必須です。
【総評】
音質以外は満足です。
65型ではなく75型にしてよかったです。
年末年始に親戚が遊びにきてゲームをしましたが、画面が大きくて好評でした。