スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
1位 1位 4.61 (23件)
733件
2025/6/19
2025/7/ 4
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,195
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1229x770x266mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 94%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 42Z7000以来のダブルウィンドウ搭載機
よくやってた2画面視聴。
大きな画面でスポーツ見ながら小さい方で音声出力させてニュースをチラ見するとかスポーツのゲーム2つを同時に楽しむとかやってた。
2017年に42Z7000(以下旧機)壊れた時は確かレグザに2画面機能ありの新機種無くなってたんじゃなかったかな。
それから約9年間は2画面見れないレグザで日々を過ごしてた。
そしてこの55Z875R(以下当機)を購入設置してまた2画面を楽しんでる。
2008年発売の旧機の方が2画面機能で優れてたところ。
*たしか画面大小操作は無段階ズームができてたような。
*片面の音声は本体スピーカーから出力、同時に別画面の他一方でもイヤホンorヘッドホンで出力できてた。
この2点、17年後に世に出た当機ではできない。
ただ当機では片面でYouTube視聴できるし、これはもちろん便利。
なお現時点数日前に発表された次の2026年モデルでは片側面で録画再生もできるようになるらしい。
これとても欲しかった機能なのだが当機購入においてこのタイミングを選んだのだからやむなしか。
機能てんこ盛り当機をかなり安く買えたのだし。
音そのものはオンキョーのシアターラックに当機とHDMI接続して聴いている。
当機の本体スピーカーにやや期待もしてたがやはりウーハーも組み込んでるオンキョーラックの方が数段上。
当機でもレグザリンクで同時オンオフできるし音は今後もオンキョーに頼る。
当機で4台目のレグザになるかな。
私には必須のトリプルチューナーによる2画面同時録画。
これはこれからも当たり前に利用しまくる機能。
総論としては星5の買い物だった。
自分で開墾設置をやったが、それもこの55型が限界かな。
それなりに重たい。
このことが本機への私の評価に何ら影響するものではないが。
以上、ソフトバンクホークスの試合とLAドジャースの試合を2画面で楽しみながら記した土曜の午後。
5 2023年式からほぼ変わってない
55Z875Rと65Z875Rを見比べてみましたが
明らか65型だと粗さ、のっぺり感がありました。
自分として明らかストレスになるので買うなら55型しかない。他社を見ても65インチだとやっぱり粗さが見える。
REGZAの有機ELだと画面が全体的に暗い。他社有機で4年で緑色に画面がなり、有機は選ばなくなりました。
2023年式も持ってますが、画質は進化していなくこんなものかなぁという感じです。
2022年式から2023年式で大幅に画質が向上して
2025年式はどうかと思いましたが、
綺麗なんですがここ数年からみれば変わりない。
4k放送のごく一部は凄く綺麗に見れるんですが、
地上波だとアップコンバートで安物4kテレビより明らか見やすくはなります。
15年前のREGZAハイエンドの方が正直今の安物4kより画質は綺麗です。ただ重い、ベゼルが極太なので処分しました。
電気屋のモデル放送の画質は4k放送を見てもほぼ無いです。
-位
2位
4.59 (12件)
80件
2025/4/24
2025/5/15
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,393
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1226x748x298mm
重量: 14.2kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 3753円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 値段も安くて素晴らしいテレビ
【デザイン】良いです
【操作性】普通です
【画質】とても良いです
【音質】かなり良いです
【応答性能】普通です
【機能性】良いです
【サイズ】良いです
【総評】価格も安いのに高性能です。画質も音質もとても良いです。約20万円した49インチ9年前パナソニック4K液晶テレビ日本製よりも更に良い性能です。
5 コスパ最高
コスパ最高です
ただチャンネル変えた時に、すぐ画面が映らないのはちょっと気になります
-位
4位
4.61 (10件)
431件
2025/4/24
2025/6/ 6
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,050
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1226x773x288mm
重量: 17.2kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 92%(2026年度)
年間電気代: 3591円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを考えたら、このテレビは良いです。
15年前の40インチ東芝液晶テレビを使っていました。それとの比較になります。
【デザイン】
【操作性】
わかりやすい。設定画面も、大きくて操作しやすい。
リモコンの反応が早い。ネット動画を見る時、fire tvよりも早い。
快適です。
【画質】
違和感は感じません。細かい設定もあるので、少し調整しています。8kのネット動画もそれなりに綺麗です。この値段にしては、良いと思います。
【音質】
初めは、少しこもっている様に聞こえました。
フレームレスなので、音に関してはやむを得ないとおもいます。設定で声が聞きやすくできます。音質の設定もあるので、色々試すことができます。
【応答性能】
あまり気にしていませんが、メーカーが公表している数値、そのままだと感じます。
【機能性】
音声、画像など色々な設定ができるので便利。重低音も調整できます。設定の幅が大きいです。
【サイズ】
フレームレスで、問題ない。少し厚みがあるが、もっと薄くすると、音質が悪くなりそう。
【総評】
この値段にしては、性能が良いと思います。15年前のテレビとは、ケタ違いでした。
初めは少し大きずきたと思いましたが、2週間して、ちょうど良いと感じてきました。
一軒家以外は、ホームサウンドとか要らないと思います。
5 この商品を選択して大満足です。
【デザイン】
フレームが細くシンプルで良いです。
【操作性】
直感的に操作ができて使いやすいです。
【画質】
低反射パネルが効いていて、リビングに入る日光にもかかわらず、画面が鮮明になり格段に見やすくなりました。
複数人でテレビを見るので、広視野角パネルPROのおかげで、斜めから見ても白っぽく見えず、U8Rを選んで正解でした。
倍速パネルにより速い動きのシーンでも違和感がありません。
【音質】
デフォルトの設定ではわかりづらいですが、自分の好みに変えると、音質の向上が実感できました。
【応答性能】
Bluetooth によりリモコンの応答が向上しました。
【機能性】
今のところ不満な点はありません。
【サイズ】
55型を選び、当初大きすぎたかと思いましたが、慣れるとちょうど良いです。(視聴距離 2mあまり)
【総評】
この商品を選択して大満足です。
2位 5位 4.75 (12件)
733件
2025/6/19
2025/7/ 4
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,820
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 70W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x894x292mm
重量: 31.5kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 買換えて満足!
【デザイン】見た目は普通です
【操作性】すぐに慣れる操作感
【画質】すごくきれいです
【音質】いい音質です
【応答性能】いいです。
【機能性】使い切れるかな
【サイズ】ちょうどいい感じ
【総評】大変満足です。
10年前の50インチレグザからの買換えです。
店舗で見た瞬間!明らかに画質が綺麗で、もう少し安い物に買換えるつもりでしたが
見た目に惚れて買ってしまいました。見たらダメですね。自分が使う機能以上の商品です。
少し不満な点
画質が明るすぎるのが原因か分かりませんが、見た目が綺麗すぎて、映画を見てたら3流映画の画質の様に見えました。
タイムシフト8T、録画用に4Tにしました。あとブルーレイレコーダーとswitchを使用。
5 プレステ5プロ用に購入して大満足です。
プレステ5プロのポテンシャルを十分に引き出してくれるテレビだと思いました。LED照明の明るめのリビングで見る分にはこれくらいのスペックがちょうど良いと思います。有機ELかminiLEDか、ZRαかZRかと価格を見ながら悩むと思うのですがコスパ的にはこれが一番良いと思います。
-位
7位
4.57 (6件)
431件
2025/4/24
2025/5/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,212
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x896x325mm
重量: 23.1kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3942円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 結論 非常に良いです。
ソニーのBRAVIA XRJ-65X95J [65インチ]
を2年で不注意から液晶を壊してしまい泣く泣く買い替えに。急遽の買い替えなので予算的に合うREGZA770かハイセンス65U8Rで検討。
結果的に5万近く安い65U8Rにしました。コジマ楽天にて、割引クーポンと楽天ポイントで12万台に。ヤマダも下取りキャンペーンやってるのでこのどちかが結構安いと思います。
実際使ってみると画質、操作性はめちゃくちゃよく、難点はリモコンのボタンが小さい部分があることと標準の音質、あとABEMA等の倍速再生ができない点です。ABEMA等はFIRE TVを購入し快適に。音質は設定変えると非常によくなります。
結果12万台で65インチ、ソニーの時より操作性は上がりました。
標準の3年保証も決めての理由です。
5 この価格で想像を超えたクオリティ。もはやコスパだけではない。
今までソニーやビエラ、レグザのハイエンドモデルを購入してきたのですが、別室用に必要になり最近評判が良いU8Rの65型をチョイス。
U9Rは馴染みの家電量販店でも来年にならないと入荷がないとの事で断念。
正直、中国メーカーで大丈夫かなとも思いましたが、レグザの開発部隊を傘下に置き、毎年確実に製品クオリティも増している印象で、特に今年のモデルは飛躍している印象だったのでダメ元で購入。
しかし、65型で14万円程度の価格でこの画質は驚きました。有機ELに比べると、黒の締まりは及びませんが、かなり迫っていると思いました。
逆にピーク輝度の伸び、特に小さなウィンドウでの輝度の伸びは素晴らしく、有機EL以上にさえ感じられる鮮やかなHDR映像を堪能出来るので、ある意味妥協出来るレベルの画質。
音質はデフォルトでは正直ダメですが、AIにして立体音響やリマスター、イコライザーで調整(特に高域と中域)すれば、かなり良い感じになります。トップスピーカーの存在も大きいですね。
ゲーミングもALLMで自動でゲームモードになりますし、VRRにも対応しているので、PS5Pro、Xbox Series Xも快適にプレイ出来ています。
一つ注意点はVRRはデフォルトでOFFなので、TVでゲーミングメニューの詳細設定からVRRをオンにしないと機能しません。あとは「高速信号モード」に切り替える事も忘れずに。
あとは、操作レスポンスの良さ。キビキビ動作するので良いですね。このあたりは日本メーカーと変わりありません。番組表の起動も速い。
番組表はレグザと全く同じデザインで見やすいですね。
アップルのAirPlayにも対応してますし、個人的にはほぼ不満点はないです。
とにかく、この驚異的なコスパは想像以上で、14万円の価格とは思えない画質と音質で、今まで国内メーカーのハイエンド機種を購入してきた自分からすると本当に衝撃です。
このまま進化しつつこの価格帯で購入出来てしまうと、日本のメーカーも危ういのではないかとさえ感じます。
もちろん、日本メーカーは録画機能やクラウドAI機能など充実していますが、正直あまりそのあたりに重要性を見出さないユーザーであれば、このU8R、U9Rでも必要十分にさえ感じます。
ハイセンスが国内シェアを伸ばしているのも納得です。
ハイセンスの来年2026年モデルでどれくらい攻めてくるのかが非常に興味深く、注目のメーカーだと思います。
U8Rでここまでなら、個人的にはU9Rが欲しかったかなとさえ感じます。
-位
8位
4.72 (7件)
254件
2025/5/12
2025/6/ 7
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,872
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x739x210mm
重量: 18.8kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3321円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(55V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 量販店より安く購入出来て満足!
到着すぐ来ました。
商品も思った通りでした。
今まで15年使用していたSONY55インチから
また同じSONYに買換えです。
特に故障ではなくNetflixを観たくて新たに購入です。
日本製は長く故障なく使えるので安心して購入しました。
5 「日本のBravia」でいてほしかった
SONYのファンで我が家では家電等はすべてSONY製、PCもSONYがつくっていた時は全てVAIO、6台ほど連続で購入した。その贔屓目ではなく、この製品はお買い得、母の家用に買ったが、我が家にある有機ELと差が感じられない、型落ちだが良い製品。
-位
9位
3.62 (6件)
70件
2025/4/ 8
2025/4/18
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,271
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 20.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3267円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「高輝度 Mini LED 液晶パネル」により、純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い買い物でした。
40インチのテレビからの買い替えです。大きすぎるかとも思いましたが、テーブルからでも離れたキッチンからでも十分に楽しめる大きさでした。音質をいろいろ設定でき、どれが聞きやすいか試しています。
5 少し横から見ると
画質が斜め横から見ると白い画面になってしまい見づらい感じです
4位 11位 4.94 (11件)
733件
2025/6/19
2025/7/ 4
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,123
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 19kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2970円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(50V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZR」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 進化してます
タイムシフト機能があるREGZAが故障し、新しく買い替えました。以前のタイムシフト機能があるREGZAはかなり高い印象でしたが、ずいぶん価格が手頃になった感があります。リモコンに、Tver やNHK oneのボタンもついているので、便利になりました。進化した感じです。前のREGZAが7年で画面が真っ暗になってしまったので、今度はもっともちがいいことを期待します。
5 コスパの良い機種
15年使ったSHARP AQUOSから買い替えました。
高価な有機ハイエンド機種は見送り、
現行のAQUOSはコスパが悪い印象を受け、
REGZAの液晶で検討しました。
リビングの幅が狭いので55Z875Rだと大きすぎる感じがして
(古いAQUOSは46)、
50Z670Rは斜めから見た時の画質が気になり、
本機を選びました。
まだ画質調整やモード変更をあまり試していませんが、
15年の進化で画質音質・操作レスポンス全てが劇的に良くなり、
満足しています。
-位
13位
4.36 (11件)
139件
2025/4/ 8
2025/4/18
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,224
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型高輝度LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 15kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2673円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」に対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「全面直下型 高輝度LEDパネル」により、鮮やかに高コントラストで楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足している
価格、品質ともとても良い。同価格帯の製品のなかでは機能面でもトップクラスで使い勝手がよい。
5 この価格とこのスペック問題が出る訳ありません
【デザイン】以前がプラズマテレビだったので外枠の細さに感動した。やはり細い方がかっこ良いと思う。
【操作性】ボタンが多いが結構まとまっている。
【画質】15年前のプラズマテレビを明らかに越えている。まだスポーツ観戦はしていない
が文字や画像のブレは感じない。倍速液晶の効果なのか。
【音質】以前のプラズマテレビの音質は何だったのかと思うくらい音質が良い。
バズーカーの低音もよく効いていて低音好きにはおすすめのモデル。
【応答性能】プラズマテレビ並みの応答性はあるのでしょう。
【機能性】10万円以下の価格で買えたこの機種にこれだけの機能性何も問題ありません。
【サイズ】43インチでも満足だが次は50インチを買いたい。
【総評】
去年の年末に税込み73000で購入できたので価格とテレビのスペックにはまったく問題ないです。
最近また値上がりしていますが買いたい時が買い換え時だと思います。
これから幸せなREGZAライフを送りたいと思います
5位
14位
4.26 (5件)
733件
2025/6/19
2025/7/18
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,002
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 50W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 16kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2592円
【特長】 「高輝度Mini LED液晶パネル」を搭載し、黒の再現力を強化したハイグレードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(43V型)。 すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZR」を搭載。「重低音立体音響システムZ」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。 録画予約なしで好きなときに見られる「タイムシフトマシン」を搭載(利用には別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 この金額で、この質は買って良かった
【デザイン】薄く、スッキリしている、台座は高級感がある。
【操作性】項目毎に説明があるのでわかりやすい
【画質】
観る番組でAIが調整してくれるので綺麗な画質です。
Switch2、プレステ5は電源入れると、テレビが画質など自動で調整し画面をテレビモードに勝手にしてくれるので便利
【音質】
8畳の寝室には充分な音
【応答性能】
早い!
【機能性】
AIボイスでリモコン使わずにテレビをON、OFFができ、目覚まし代わりにタイマーONができるのがよい
【サイズ】
43型、寝室にはちょうどよい大きさ
【総評】
Z670R とZ870Rと迷いましたが、金額差も縮まったので上位機種の870Rにして正解でした!今から半導体など値上がりしていき、買った翌日から値段上がり始めたので最安値で買えて良かったです!
5 全番組が1ケ月間録画されている
【デザイン】リモコンのボタン配置は良く使いやすい
【操作性】音声AIでフル操作可能で非常に良い
【画質】画質調整をすれば、シャープの4K miniLEDと遜色無く解像度も良く素晴らしい
【音質】流石に元東芝の技術が残っており重低音から中高音など素晴らしい
【応答性能】電源オンで直ぐに映像音声が出たり、再生、早送り他、各応答が早く違和感が全く無い。
【機能性】最も力筆したいのは、タイムシフトマシン機能で、設定された時間の全チャンネルが録画されるので絶対に番組を見逃す事が無くストレスが無い。
また、リモコン十字キーで番組内容や録画現在状況が表示されて使いやすい。
【サイズ】
【総評】
-位
15位
4.26 (6件)
70件
2025/4/ 8
2025/4/18
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,692
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 27.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3969円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「高輝度 Mini LED 液晶パネル」により、純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 大きいけど、エントリー?全然不満なし!
49インチTVを使用していたが,電源が入らなかったりバックライトがダメになったりでいよいよ映らなくなり,元々55型を検討していたけど,65型と金額差があんまりないことと,いっそのこと65型いっちゃおうかと言うのが決めて。
Mini Ledと有機ELとも悩んだが,スマホがソニーXperiaで画面焼き付きをくらい,同じ症状がでたらイヤだったし,普通の液晶とMini LEDは散々悩んだけど,せっかくの機会だからケチらず,明るい方良かったから,と言う事も決めて,パート2。
大きい,明るい,ネットワークサービス充実,色々反応が早い。
タイムシフトマシンとも悩んだけど,そんなに撮っても見るのが追い付かないから止めた。
買って良かった!!!
【デザイン】
ほぼ画面なのでデザインも何もない気がする(笑)
【操作性】
特に不満はない
【画質】
何も不満はない。かなりきれい。
【音質】
よく東芝は…的な機種が多かったと思うのですが、専門家じゃないので、十分。音楽番組もよく聞こえるし。
【応答性能】
画面すぐつくし、ネットワーク系もすぐに立ち上がる。以前の機種と比較すると段違い。
【機能性】
ブルートゥースイヤホンもすぐ登録出来たし、Wi-Fiもすぐ繋がった。
【サイズ】
デカい!ただひたすらにデカい!慣れるのに2週間掛かった。
【総評】
当初は55型を買おうと思ってたんですが、65との価格差がそんなになかったから、家電量販店で実際の大きさを確認して、大は小を兼ねると陳腐な理由でエイヤ!と買いました。
本当にデカいですが、人間慣れるもので、家族中大きいと言わなくなりました(笑)
5 miniLEDの良さ
55型液晶から、65型miniLED液晶に買替しました。55型TVは4年前のTVでしたが、miniLEDはかなり綺麗に映ります
-位
16位
4.42 (13件)
170件
2025/4/ 8
2025/5/23
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,234
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
バックライト: mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 150W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x894x292mm
重量: 33kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したフラッグシップモデルの4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度 ファインMini LED液晶」で純度の高い色表現で鮮やかな映像が楽しめる。 「重低音立体音響システム ZIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 艶感ある画質
【デザイン】
シンプルで空きが来ないかな
【操作性】
解りやすい
【画質】
黒の黒感が深い 白が極わずか黄色側に振れている様に思う
【音質】
聞きやすい
【応答性能】
特に問題を感じない
【機能性】
特に問題を感じない
【サイズ】
淵が他社並みに狭くて良い
【総評】
画像のレンジが広い 特に黒域の表現が良いと思う
5 REGZA 55Z700Xからの買い替え
【デザイン】
気に入ってます
【操作性】
前のモデルと比べるとよいです
リモコンのボタン配置は慣れですね
【画質】
新開発 高輝度 ファインMini LED液晶がとても明るくて鮮明
明るすぎるのでうちでは画面の明るさ-10にしています
【音質】
前のモデルと比べると進化がスゴイ
スピーカーをつなげてましたが要らなくなったのがよかった
【応答性能】
前のモデルと比べるととても早く感じる
【機能性】
すべての機能を使いこなすのは難しいくらい十分
とにかくタイムシフトマシーンが最高
【サイズ】
55→65ですがすぐに慣れました
【総評】
REGZA 37Z3500→REGZA 55Z700X→REGZA 65Z970Rとテレビはレグザ派です
タイムシフトマシーンなしは考えにくいほど好きな機能
買い替えのきっかけは55Z700Xの上部液晶バックライトの明滅でしたので、新開発 高輝度 ファインMini LED液晶の寿命に不安はあるものの、3万pt+CB2万で実質24万5千円で買えたのもよかった
-位
17位
4.60 (5件)
125件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,574
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: ミニLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 50W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 16.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4347円
【特長】 ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(55V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 【まとめ】隔世の感。2013年TVから機種変3ヶ月。基本的に大満足
【総評】5★
一部機能性に物足りなさはあれど、全体として大満足です。
12年前TVからの買い替えなので進化は当たり前ですね。
ただ、テレビの買い替えは10年くらいかと考えている方々の参考になれば幸いです。
前の機種は2013製SONY BRAVIA KDL-46W900A。
当時4Kテレビは出始めでまだ必要と感じず、フルHDテレビとしてはSONY最上位を購入。
4Kは2025年頃から本格化と言われていました。
現在、放送は?ですが、配信では普及したのを機に買い替えです。
以下は購入に至るまでです。
機種の感想は各項目をご覧ください。
結論からいえば、自分で判断がつかず、プロ評論家の記事を頼りました。
検討したのはミニLEDの60インチ以下。
SONY、Panasonic、Sharpを量販店で比較しました。
量子ドットを使ったSONY BRAVIA7を第一候補に実機を確認しましたが、画質も音も量販店では違いが分かりにくいものです。
ライバル機種が隣に置いてあることはなく、それぞれ得意なデモ映像を流しています。
音も正直、量販店の雑音のなかでは判断がつきません。
結局、プロの評価が高くて安価なW95Bにしました。
360LifeやAV watch award2025での評価を参考にしています。
量子ドット不採用で、有機EL重視のPanasonicは当初、当て馬としての比較機種でした。
でも量子ドット採用=必ずしも良くなる。…ではないようですね。
【デザイン】5★
【サイズ】5★
◆リモコン
○スタイリッシュではないが、ファミリー向けで誰にも分かりやすい。
○多機能ですが小さく、持ちやすく、使いやすい。
◆TV本体
○薄く、ベゼルも狭い。
…どのテレビもそう変わらないと思います。
この機種は台座が特徴的でしょうか?
私は使わず、壁寄せテレビスタンドなので以前のテレビとぱっと見は変わりません。
【操作性】4★
◎リモコンのBluetooth接続
前機種の赤外線はかなりシビアな指向性を求められました。
それが、どちら向いて押してもいいのは感激です。
操作自体もファミリー向けに誰でも使えます。
◎操作への反応する速度
早いです。
オンオフ、ネット動画への移動など。
使っていたFire TV Cubeはプロセッサがいいため、もしかしたら遅くなるかも?と思いました。
私の体感では差はありません。
△リモコン、ネット動画サービスへのダイレクトボタン。
ボタンで指定された動画は決められている。
多銘柄も同様ですが。
よく使うボタンがなく、いらないボタンが並んでスペースを取るのはどうでしょうか。
Fire TVのホームへ行くボタンだけで良いのでは?と思います。
△細かい操作設定
どこをどう操作すると自分の望みが叶うのかが、ちょっと分かりにくいですね。
電子取説としてWeb上の操作ガイドもありますが使いにくいです。
【画質】5★
◎明るく、コントラストもはっきり
◎色の再現度
ミニLEDの良さが発揮されていますね。
4Kはもちろん、地上波でも女性キャスターの化粧や肌の状態がハッキリ分かってしまいます。
量販店で判断つかなかった他銘柄との印象を少しだけ書きます。
同じように量子ドットを省いたBRAVIA5はちょっと青っぽく感じましたが、比較すると白っぽく感じます。
とはいっても、再現度は明るいところから暗部までしっかりしています。
黒も私には十分ですね。
量販店ではPanasonicの有機ELテレビに囲まれ、NHKの4Kを流していました。
有機EL上位モデルは黒の深みが違いましたが、普及モデルと比較しても全体的な印象は決して負けていないですね。
明るいリビングで観るには輝度の高い此方の方が良いかも?
BRAVIA7やシャープHP-1は派手な補正がしてある印象で、素直な映りの当製品と比して映像再現の方向性が違います。
これは好みの問題ですね。
YouTubeは切り抜きなどで画質の荒いものはどうしようもありませんが、全般的に解像度は良いと思います。
【音質】5★
◎音の解像度、密度
テレビとしては十分。
息づかいなど小さな音から低音は迫力だけでなくベース音の細かいところが伝わってきます。
ヤマハrx-v4aで5.1ch組んでいますが、映画や音楽、スポーツを集中して視聴する際以外はテレビのままでいいです。
サウンドバーを検討している方は、あるレベル以上のものでないと変わらないかもしれません。
テレビが薄くなって一番落ちたのが音だと思います。
前のSONYは音の薄さ、ペラペラ感にビックリでした。
それからすると正に隔世の感です。
【応答性能】5★
◎好きなサッカー試聴
前のSONYは四倍速を標榜していたため、二倍速で大丈夫かな?とちょっと心配でした。
しかし、全く問題ありません。
ただ、これは放送から配信主流になって元データの良さや込み具合で大分変ります。
ボールも、選手も、動いているときの芝生に白いラインも、提供される状態がよければ滑らかです。
悪くてジャギーが出たりするのはテレビのせいではないですから。
【機能性】3★
○Fire TVの使い勝手
いままでも使っていたので慣れもありますが、感覚的に使えます。
○HDDのコントロール
BDレコーダーから初のHDDですが、問題なく使えます。
HDD機種の課題かもしれませんが、録画中はスキップできないこと以外、問題ありません。
△外部機器との連携の容易さ
以下二点は最終的にはできましたが、苦労しました。
・iPad連携でMedia accessアプリで録画を視聴すること
・イヤホンのBluetooth接続
自分のリテラシーが低いのが原因かもしれませんが…
何度か調べて、試してダメでした。
数日後、同じことをやっているのに何故かうまくいくようになりました。
あの苦労した時間を返してほしいです!
△外部Alexaとの連動が中途半端です。
テレビのオンオフ、音量調整はできますが、チャンネル選択ができません。
Panasonic、Amazonに確認しましたが現在の仕様とのことです。
台所で手が離せない時使いたかったので、オンオフだけではあまり意味がないです。
この仕様にするなら、上位機種Z95Bの「ハンズフリー音声認識」積んで欲しかったです。
5 コスパがいい
前のTV(BRAVIA)が壊れたので買い替え。
気付かぬウチに安めの価格で買えたが品質はバッチリで問題なし!特に音質が良くなった。
他のレビューにもある通り、リモコン操作に関するレスが昔のテレビのザッピングの様に早くて快適。
最初は有機ELも検討したが、使ってみてこちらの方が圧倒的にコスパいいと思った。
家電屋で4K液晶の電源入れられてないのに納得。
普通に並べたらこちら買いますね。
-位
19位
- (0件)
60件
2025/5/12
2025/6/20
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,076
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 24.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 77%(2026年度)
年間電気代: 5130円
【特長】 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(65V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
-位
20位
4.70 (46件)
908件
2024/4/ 2
2024/5/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,599
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1233x772x265mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3267円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(55V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイムシフトが秀逸、唯一無二の娯楽テレビ
【デザイン】厚くもなく薄くもなく無難な形です。黒で統一されており、冒険したデザインではなく一般的的なので、どこに置いても違和感なくスタイリッシュです。
【操作性】リモコンのすべての機能が備わっているので申し分ないです。NETFLIXやアマプラ、Youtubeなど主要コンテンツのボタンもあり、切り替えも便利です。
【画質】以前AQUOSを使っていたが、東芝の方が画質が良いと感じた。電源入れてからの立ち上がりも早いし、野球などスポーツ観賞で見られるブレなども少ない。
【音質】可もなく不可もなく
【応答性能】音声認識やリモコンそうさなど遅延なし
【機能性】やはりレグザの一番の目玉である「タイムシフト」が便利。今回でレグザは二代目だけど家族含め、タイムシフトがないと生活できないと言われている。都度番組表を見て録画するという概念がなくなり、過去の番組を好きなタイミングで見られるのはとても良い。
【サイズ】16畳のリビングには55インチでちょうどよい
【総評】色々な機能が1つに詰まったバランス型のテレビだと思います。特にタイムシフト機能付テレビを探しているならこれ一択だと思います。
5 黒色も申し分ないと思います。
テレビではないですが、モニターの有機EL pg42uqと比べても、液晶だからといって、黒が甘いわけではないですね。好みですが色合いははっきりしていて良いです。
-位
23位
4.57 (14件)
439件
2024/7/12
2024/8/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,751
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1445x856x345mm
重量: 28.3kg 多段階評価点: 2.4
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 4779円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 生産終了になったBDレコーダーと一緒に購入しました。
2014年2月に新築した時から自室用で使用していた「KDL-55W900A」からの買替で同じSONY製の『BRAVIA 7 K-65XR70』(以下『K-65XR70』を購入しました。
表題にも有るとおりSONYのBDレコーダーが終了するとのアナウンスが有ったため先にレビューした4Kチューナー搭載の「BDZ-FBT4200(4TB)」と一緒に購入しました。
前述した「KDL-55W900A」は、まだまだ使用出来ると思っていましたが、せっかく4Kレコーダーを購入するためやはりTVも4K液晶を購入した方が良いと考え初めての4Kセット購入になりました。
購入時に知りましたが、SONYの『BRAVIA』も出資上は合弁でブランド名が残るようですが、中国メーカーになってしまうのですね。
当の昔に液晶パネルが国産から中国製になっているのであまり関係が無いと思いますが、学生の頃必死にアルバイトに励み市販ブラウン管の最高峰のプロフィールやその後アナログハイビジョンTVも購入した経験の有る自分にとっては隔世感を感じます。
以下は、2K液晶「KDL-55W900A」と比較した項目別の評価です。
【デザイン】・・・5点
『K-65XR70』を見た印象は、縁取りが「KDL-55W900A」よりも薄くなったと思いました。
55インチから65インチにサイズアップしましたが、実際に自室に設置すると同じ視聴距離約2mで思ったほど大きく感じませんでした。
操作画面のデザインは、ガラリと変わりましたが、マニュアル無しでも直感的に操作できるデザインで違和感も無かったため諸々勘案して5点です。
【操作性】・・・3点
テレビに限らずマニュアルを見なくても概ね操作できれば個人的な評価として合格です。
同時購入したBDレコーダーを含めリモコン操作がこれまで使用していた古い機種と比べて当初から違和感がありました。
購入後2カ月経過して私なりに理解したことは、現行機種のリモコン反応速度や動作がチグハグな感じです。
文字にすると「なんのこっちゃ?」に思われるでしょうが、2つ進めたつもりが3つ進んでしまっていたり動かなかったりとリモコンの手応えが過敏なのか悪いのか思ったように決まりません。
12年間の「KDL-55W900A」やBDレコーダー「BDZ-EW1000」の操作感に慣れ切ったためかもしれませんが、リモコン操作の反応が明らかに違い過ぎるため3点としました。
この『K-65XR70』では、それほど困ることは無いのですが、別途購入したBDレコーダーの「BDZ-FBT4200(4TB)」では、CMカットの部分削除機能やタイトル変更機能などで大変不便さを感じて時間がかかり過ぎです。
同じメーカーでも12年も時を経ると別モノだと感じました。
【画質】・・・5点
民放がBS-4K放送から撤退するそうで残念ですが、4K画質はやはり2Kと比べれば綺麗だと思いました。
2K画質も動きの速い映像でも設置当初開催されていた「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック」を見ていて動きに不自然さも感じなかったため優秀だと思いこれだけで買い替えて良かったと思いました。
画質的に特に「KDW-55W900A」と比べて不満点が無いため5点です。
12年前「KDW-55W900A」を購入した時には、他社を含めて60インチ以上の液晶TVではメーカーや価格の違いにより画質が荒く見にくいと思える機種も有りましたが、今では技術の進歩によりこのクラスは他社製と店頭で比べてもどれを買っても充分だと思えます。
【音質】・・・4点
純粋に「KDL-55W900A」の搭載スピーカーと比べるとこの『K-65XR70』は、スピーカー数が8個と多いせいかTV単体として向上しています。
これまで12年以上使用してきたSONYの5.1chサラウンドシステム『BDV-N1WL』と比べると劣りますが、充分TV放送音声は聴くに堪えられるため合格として4点です。
【応答性能】・・・3点
先に操作性の項目でリモコンの反応速度がチグハグだと悪印象を書いたのでそれ以外について書きます。
電源の起動や入力切替などについては、「KDL-55W900A」より若干遅く感じます。
映像上の動きは、先に「画質」の項目で記載したとおり不満は有りません。
主にリモコンの操作性の応答が悪く不満が積み重なっているため3点です。
【機能性】・・・3点
前期種の「KDL-55W900A」でもLANケーブルで接続してYouTube等が視聴できましたが、反応も遅くこれまで視聴はしてきませんでした。
しかし『K-65XR70』では、リモコン自体にデフォルトでYouTube等の専用ボタンが設定されておりLAN接続でもWi-Fi接続でも驚くほど速く安定した視聴が可能です。
BDレコーダー終了で慌てて「BDZ-FBT4200(4TB)」を購入した身には、今更課金してまでネット動画を見ようと思わないので正直宝の持ち腐れです。
不満点として4K用のHDMI入力が3番(ARC兼用)4番のため自ずと入力切替の操作が多くなってしまい私の使用方法では、不便を感じるため3点です。
【サイズ】・・・5点
自分専用のテレビとして55インチから65インチにアップした訳ですが、視聴して画面的にそれほど大きくなったとは思えないのは、贅沢になってしまったのかなと思います。
しかし、自分の部屋用としては設置スペース的には、画像Aのとおり本棚とオーディオラックの間でギリギリでしたが綺麗に収まったので5点です。
【総評】・・・5点
各項目別で評価が低いものも有りますが、取り敢えず我が家で一番サイズが大きい65インチの4K液晶TVと言う事で満足度として5点です。
本来なら自室のTVの更新は、まだ先の予定でしたが表題や冒頭で書いた通りSONY・BDレコーダー終了によって予定外のセット購入となりましたが、今の液晶TVの性能が知れて良かったです。
我が家には、ダイニング・リビングと寝室に同じく新築時に購入したシャープの液晶TV「LC-60W7」を2台所有していますが、次は同じ65インチか75インチに更新したいと思いました。
これまでオーディオ・ビジュアルは、SONY製にある程度拘っていましたが、BDレコーダー「BDZ-FBT4200(4TB)」のレビューでも書きましたが、SONYと言うメーカーに愛想が付き始めています。
今後は他社ももう少し研究して今後の購入に繋げようと思います。
5 旧型BRAVIAからの買い替えです。
旧型BRAVIAからの買い替えですが今までのソニーのリモコンと違い大幅に変更されて使い勝手が悪くなった印象 昔のは無線タイプのリモコンだったので便利だったのですが。サイズ感は55から65に変えましたがそんなに違和感もなく。テレビ番組表の表示も今までのソニーと違って見ずらい印象と番組内容が簡略化されてて見にくくなってた。デザインはソニーと言うよりは他のメーカーと変わらん印象で特に普通ですねソニーらしさが欲しかったかな。
-位
24位
4.53 (12件)
139件
2025/4/ 8
2025/4/18
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,498
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型高輝度LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 17.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2997円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」に対応。 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「全面直下型 高輝度LEDパネル」により、鮮やかに高コントラストで楽しめる。 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 倍速モードで、スポーツの激しいシーンでもブレが少なく見やすい
【デザイン】
50インチでも画面が大きさを感じない
【操作性】
リモコンの反応も良い
ボタンがゴムなので時間が経てば反応が悪くなるのでプラスチック製の方が良い
【画質】
とても綺麗
【音質】
場面に応じて変更できる点が良い
【応答性能】
画面の切り替えもスムーズ
【機能性】
2画面が付いているので、スポーツxスポーツを同時に見られるのが良い
倍速モードなので、スポーツの激しいシーンでもブレが少なく見やすい
2画面時の片方の最大の大きさをもっと大きくして欲しい
番組表を表示した時、ジャンルごとに色分けできるが色が薄いので、ジャンルの違いが見にくい
【サイズ】
最初は50インチでも多く感じたが、慣れてくると60インチも良いなと感じている(笑)
【総評】
東芝製品なので、安っぽさを感じない
5 おまかせAIより自分で画質や音声細かく徹底的に仕上げると大満足
基本的におまかせAIで普通にそこそこの満足は出来ますが7割程度かと
こだわり有りの設定好きな人は自分で徹底的に細かく仕上げると大満足になります!
それだけ設定ポイントが沢山有ります
ネットサブスクを複数契約ある人ほど
便利にサクサク切り替え可能です!
大音量で聴くのが前提の人はサウンドバー追加すれば大満足ですが基本的に
時々、音楽番組やスポーツ見る程度なら
サウンドバーは無くても設定次第で
低音もなかなかの音です!
※低音は背面に出るので賃貸等の壁付け
配置ならサウンドバーの方が良いです!
Bluetoothでリモコン飛ばすみたいなので、リモコンをテレビに向ける必要無し!これは便利です!
イマイチな点はMini LED液晶テレビには
かなわないので画質最重要な人は
そちらを優先的にどうぞ
しかしコスパ優先なら素晴らしいです!
視聴予約に録画予約と毎日大量に
設定可能なほどに予約枠が沢山あります
例えば平日の目覚ましじゃんけんや
天気予報、占い、ミニ特集コーナーとCM
回避して自動でチャンネル次々と
切り替えるなどなんて事も可能です
視聴予約は設定した時間で切れるので
3分間なら不在時に起動しても3分後には
電源オフになります。これは便利!
上記とは別に曜日ごとのオフタイマーや
スリープタイマー、無操作OFFは独立してます
最後にリモコンのdボタンを活用する
方にはマイナス要素があります。
リモコンの1番下の方にカラーボタン有り
録画動画の操作ボタンのすぐ上で
これを使いたい人にはとにかく使いにくい!これだけが最大の欠点です!
-位
26位
5.00 (2件)
80件
2025/4/24
2025/5/15
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,612
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x872x298mm
重量: 20.6kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 4563円
【特長】 MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良い4K液晶テレビ
【デザイン】
ベゼルレスで画面が広く感じる。
【操作性】
CATVのSTBと接続しているため、テレビ番組はCATVリモコンで対応している。
TVの動画配信サービスを利用するときだけTVリモコンを使用している。
CATVリモコンとTVの連動性を持たせるためには、CATVリモコン上部右側のTV電源を押したままリモコンの数字をハイセンステレビの対応番号@77 or A78 or B79をテレビの方向に向けて押すことが必要です。これでCATVのSTBとテレビの電源が連動して同時にon/offが可能になります。
【画質】
ミニLEDの4K液晶でくっきりとした画像になっている。
【音質】
テレビの音質もある程度は良いが、Philips Fidelio FB1サウンドバーとの接続で音質はかなり改善されて満足している。
【応答性能】
CATVのSTBと接続しており、CATVリモコンでの連動によってほとんど問題ない。
【機能性】
リモコンボタンが小さいため、押し間違えると面倒です。
【サイズ】
十分な大きさです。
【総評】
ハイセンスのテレビはコスパがよいですが、ミニLEDの4K液晶のサイズが大きくなるとさらにコスパの良さを感じます。
5 値段の割に画質が非常に良い。
【デザイン】
比較対象8年位前のシャープ55u30比較
ベゼルレスのため、すっきりとした設置感
【操作性】
電源立ち上げから画面展開までが異常に早い
【画質】
ミニLEDと高度な画像処理で55インチの前の所有テレビよりはるかに鮮明
【音質】
以前から外部アンプなので詳細は分かりませんが、テレビ音声に切り替えてみると明らかに低音やセリフがチープに聞こえるが、値段を考えれば追加でサウンドシステム買っても安いと感じる
【応答性能】
倍速やその他の機能により滲みとかは全く無いと言っても良いと思う
【機能性】
リモコンはBluetoothでテレビに向けなくても良いが、各々のボタンやフォントが小さい
【サイズ】
全型も当時にしてはベゼルが狭かったが、それ以上に狭いので、コンパクト
【総評】
価格、comの最安値よりはるかに安く買えたので、コスパモンスターと思う。
ただ、普通の値段で買うのであれば、前型の65u8nが今は良い選択だと思う。自分の場合は色々なキャンペーンなどでu8nより30000円位安く買えたので、こちらを選択したが、そうでなければこのタイミングであればu8nを買っていたと思う。
また、TCLも少し考えたが、保証や画下の面で安くてもこちらを選択するのが満足度は高そう
-位
27位
4.19 (4件)
431件
2025/4/24
2025/5/15
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥1,849
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED PROバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x706x288mm
重量: 13.5kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 97%(2026年度)
年間電気代: 3105円
【特長】 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(50V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強!
50U8Rを半年使って見て
やれ画質や音などと言う人は日本製の高スペックのテレビなどを買ってください。
画質は普通に綺麗!音はネット動画の映画が観てる時にたまに籠る時もあるけど低音が効いていて迫力があります。何よりも3年保証がついてるから安心です!買って損はないと思います。
5 PCモニター用途
40インチ以上のモニターの選択肢が殆どないため、PC用に本機を購入しました。4K/144Hzで使用していますが、入力遅延・応答速度ともに体感上の問題はなく、快適に操作できています。音楽ゲームを試してみたところ遅延を感じずに快適に遊べたので、たいていのゲームは問題ないと思います。もちろん低遅延を謳っているゲーミングモニターとは比べられませんが。
本機に限らず Hisense 製テレビ全般の仕様かもしれませんが、スピーカーをミュートにすると画面右下に「消音」という表示が大きく常時出ます。ミュートを多用する方は、検討したほうがよいかもしれません。表示を消してミュートしたい場合は音量を0にしなければならず、手間です。
総合的には高水準の性能ですが、4K/144Hzで50インチというサイズ感こそが最大の魅力だと感じます。55インチ以上になると競合機種が増えるため、購入して後悔はないと思いますが、本機一択ではないと思います。
9位
28位
5.00 (5件)
92件
2025/6/19
2025/7/25
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,287
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 20.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3861円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使用開始後2ヶ月目のレビュー
購入〜使用開始後2ヶ月経ってからのレビューです
それまで使用していたTOSHIBA REGZA 37Z1(15年使用!)からの買い替えとなりました。設置スペース(高さ制限)の都合上48インチ程度が限度と考えての選択です。
【デザイン】
今時のTVらしく縁の細いデザインでスッキリしています。脚が中央にあるタイプなので、本体幅に合わせたサイズのTV台が不要なのは高評価。37Z1で使用していた台を流用出来ました。
HDMI端子が画面に向かって左側にあるのですが、所有しているレコーダのHDMI端子は右側にあるので、ケーブル長さ的にギリギリでした。
【操作性】
リモコンのボタンは押しやすく、押し間違えは少ないと思います。
【画質】
ウッカリ店頭で上位のX9シリーズ(55インチ)の明るい映像を観てしまい、それが不満に繋がってしまうかもと不安でしたが杞憂でした。自宅で観る分には不足を感じません。4K放送での鮮明さは勿論ですが、地上波レベルでも綺麗な画像をみせてくれます。
【音質】
聞きやすい音質ですが、低音もう少し欲しい所(小さいサイズのテレビを買っておきながら「サイズが小さい」と不満を言うようなものか(笑))。
【応答性能】
液晶も速くなったとは言われても、やはり動画での応答の良さは流石有機ELの感があります。
【機能性】
(37Z1にて使用していた)クロームキャストは兎に角Wi-Fi接続が切れて辟易しておりましたが、本機でのWi-Fi接続は切れた事が無く安定しており満足しております。またWi-Fiのスピードが落ちた際もフリーズする事なく踏ん張ってくれています。
【サイズ】
パネル本体、脚、パネル後部本体ユニットがコンパクトで妥当なサイズと思います。
【総評】
使用開始後、一度だけ動作が不安定になり再起動を掛けましたが、それ以降は安定しております。総じて「買って良かった」と思わせてくれる製品です。
TVがつまらなくなった、加えて民放系は4K放送撤退!…という時代ですが、TVを観る頻度が上がりそうです。
5 レグザの有機結構いいぞ
【デザイン】
レグザらしいシンプルなデザイン。フレームはほぼありません。画面上面は薄いです。
【操作性】
早くて快適です。ただ一部VODサービスは遅い。
【画質】
ハイグレードらしいメリハリのある画質。黒はとにかくよく締まる。発色もいいし、肌色も自然でキレイ。おまかせAIの設定で使ってます。
48V型は低反射パネルを使用しています。低反射コートは55V型から。
【音質】
48V型はサブウーファー非搭載。重低音は無いが、穏やかに低音が出ています。高音域も聴き取れる。AIで音声分離機能は素晴らしい。スポーツ中継をスタジアムの歓声のみにしたり、歓声を消して解説だけにしたり…。
【応答性能】
倍速効いてます。おまかせ設定で十分。
【機能性】
普通
【サイズ】
48V型は50V型に近いためちょうどいい。
【総評】
レグザの有機EL初めて買いました。ハイグレードモデルですが、フラグシップモデルは過剰に感じる方は是非コチラを。
-位 29位 4.79 (8件)
250件
2025/4/ 8
2025/5/23
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,620
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 170W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1223x770x265mm
重量: 24kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 91%(2026年度)
年間電気代: 4671円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載した4K有機ELテレビ(55V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」により、より深い没入感が楽しめる。 「重低音立体音響システム XIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ネット動画の滑らかさと音質!
良い点:画質と音質、ネット動画のサクサク感
悪い点:価格が比較的高い(最新機種なので仕方ないが)
5 有機ELテレビ初購入
使い始めて18年5ケ月程、東芝 REGZA 47Z2000、
よく頑張ってくれましたが、そろそろ限界のようです。
音声は問題ないのですが、画像がダメになりました。
昔のTVは、部品の国産比率が高く丁寧に作られているからこんなに長持ちしたのかな?
mini-LED?OLED?次の機種を何にしようかいろいろ悩んだ挙句、
値段が落ち着いてきたタイムシフトマシン搭載4K有機ELレグザをディーライズさんから購入しました。TVS REGZA 55X9900R¥264,800(税込)+物損付5年間延長保証¥24,362(税込)=¥289,162(税込)です。振込直後に発送され、ディーライズさんの迅速さには驚きました。
本機の画質ですが、色は濃いめ。漆黒の表現が良く、メリハリ・立体感のある画像になっています。
有機ELテレビは、発光素子の寿命が液晶テレビより短かったり、
長時間同じ映像を表示すると「焼き付き」が発生するリスクがあるそうですが、
余り気にせず生活の「道具」として使うことにします。(詳しいレビューは又後で。)
-位
30位
4.24 (5件)
23件
2025/5/14
2025/6/28
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,970
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x707x238mm
重量: 18.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 104%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2889円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した、量子ドット/mini LEDテレビ(50V型)。すぐれた輝度と色彩、省エネ性能を両立。 音抜けがよく聞きやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用。映画館にも採用されている立体音響技術Dolby Atmosに対応。 「Google TV」が映画や番組などのコンテンツを好みに合わせて整理。見たい番組が重なっても安心な「ズーム2画面」などに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのAQUOS
【デザイン】
洗練されたデザインです。可動式の台座も配線やメンテナンスの時に便利だと思います。
【操作性】
リモコンも使いやすく満足です。
【画質】
50インチでmini LED+量子ドットの国産ブランドは現在シャープだけです。NETFLIXの視聴がメインですが、ドラマを見ている際、人の表情がとても良く分かります。10年前のブラビアとの比較ですが、画面への背景の映り込みも少なく感激しました。
【音質】
BRAVIAのバースピーカーでサラウンド環境を構築しているので普段は使いませんが、以外と良い音だと思います。地上波放送だけなら十分な性能です。
【応答性能】
今のところ、特に違和感なく使用しています。満足です。
【機能性】
テレビの機能として何も不足は感じません。満足です。
【サイズ】
無駄な部分なく、満足です。
【総評】
10年前のブラビア49X8500Bからの買い換えです。本当はブラビアで統一したかったのですが、ソニーは50インチの製品を新開発しそうもないので見切りました。レコーダー等、互換性に不安がありましたが杞憂でした。また、ハイセンスやTCLも考えましたが、やはりまだ他メーカーとの互換性が気になり見送りました。価格は割高でしたが満足度は高く、買って良かったです。
5 安定のAQUOS
【デザイン】
無駄なところがなく、基台がしっかりしている
【操作性】
AQUOSからの更新で慣れた配置 違和感がない。
【画質】
AI制御は、自然で今のところ満足
以前のAQUOSより映像がきれいな気がする。
【音質】
AI制御は、自然で今のところ満足
【応答性能】
画面の応答速度が速く、黒がきれいに感じる。
【機能性】
電源の通常起動でタイムラグが気になる
【総評】
性能と価格に大満足
-位
31位
4.56 (14件)
439件
2024/7/12
2024/8/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,620
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x733x345mm
重量: 21.1kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 9500Hからの入れ替え
【デザイン】
前回とほぼ同じ薄くスクエアタイプです。ベゼルはメタルで質感もよいです。
設置スタンドもシンプルになりカンタンでした。
【操作性】
リモコン操作はすぐに反応し操作音とともにスムーズな動きです。
【画質】
特に輝度がよくなりました。XR50との比較を店頭でじっくりみても色合いもこちらがより深みがあります。(量子ドット搭載やXR Contrast Booster 10→20の効果)
地デジ程度ならそんなに大差ありませんが専用のネットフリックスとかアマゾンプライムなどでは違いがわかります。
【音質】
本体スピーカーメインで使ってます。これは高域がよくなり、話し言葉などよく聞き取れます。前回は49インチタイプで2スピーカ、フルレンジからの飛躍!?です。トゥイーターが前面の上部に配置している効果もあり、
低域はわずかですがサウンドによりリアル感あり、独立したアンプで鳴らしているらしいです。
ボイスズームの効果も感じます。
ecoモードをONにすると音量が小さくなる仕様のようです。
シーンのよっては、光端子接続の一体型オーディオにも外部スピーカーとして時々使ってます。
【応答性能】
倍速対応です。こちらのほうがよい見やすいですね。XRチップのよさですね。
【機能性】
「Android TV」から「Google TV」になったということでメインメニューには
おすすめ動画が、ただ未契約のものも多い。
アプリを増やしていくとメモリ不足しないか気にはなります。
ネットはWiFi6Eにも対応になっており十分です。
【サイズ】
我が家では55インチで十分です。(前回は49インチ)
視野角を広げる「X-Wide Angleなし」でも視聴には問題は感じません。
【総評】
通常より10万安く量販店で購入できました。これが最大のメリット!?です。
いろいろと言われているBRAVIA 7ですが、出た当初、SONYニュースリリースではX95Lと同等画質という位置づけ、しかし一般評価はX90Lの後継とか、上位のBRAVIA 9が良すぎるのでもう少し機能を省くとこなくと出してもらうと評価も悪くなかったのでは。
それでもminiLEDとXRチップ搭載のプレミアム版です。
このレビュー時点では後継モデルBRAVIA 7Uがでました。こちらは上位とほぼ同じ機能を標準搭載してきました。
今後もSONYらしさは保ってほしいですね。
5 高画質なminiLED液晶テレビです
【デザイン】
ベゼルがとても狭くなっていて、SONYのロゴが本体の左隅にあり目立たないので視聴に集中できました。同社のサウンドバーHT-A3000を持っていますので、スタンドのポジションは外側を選びました。
【画質】
色の表現力が実に素晴らしいです。都市の夜景を4KのHDRで見たらそれが分かりました。輝度や明るさに関してですが、基本的にピーク輝度が高いので明暗の差がハッキリと分かるようになりました。明るさは最大では眩しいと思い、最大の50→40(20%調整)にしましたが、実に丁度良くなったと思います。黒色は深さがしっかり表現できていて、映画での暗いシーンの見映えが良くなった印象を持ちました。
モーションフローは最小の設定であれば、残像が見えてしまう問題は起こりにくい気がします。液晶画面の反射は仕方ありませんので、部屋の照明を弱くするかオフにするしか対策は無いと思います。
【音質】
アコースティックセンターシンクは、20分ほど試した後は未使用です。上記のサウンドバーを接続していますが、音の色味が違いますので合わないかもと思いました。
【応答性能】【機能性】【操作性】
テレビの設定コーナーはとても軽く快適です。電源オン直後は少々重いですが、どの機種でも起こり得る仕様だと思います。
【総評】
新品のテレビのドット欠けや動作のチェックは、いつになっても嫌な作業だなと思います。今回も運良くセーフで問題は全くありませんでした。数年前のBRAVIAより多方面で優れていて、さすがソニーのプレミアム4K液晶テレビと思いました。
-位
32位
- (0件)
60件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,307
【スペック】 視聴距離(目安): 1m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 19kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4347円
【特長】 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(55V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
-位
35位
4.25 (4件)
254件
2025/5/12
2025/6/ 7
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥3,144
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1447x862x345mm
重量: 26.3kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4158円
【特長】 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(65V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。 プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 いいテレビ
【デザイン】
今は細いベゼルが主流ですので、本機も同様です。
下部フレーム真ん中にLEDインジゲーターがあり、電源ON/OFF・リモコンの受信状況がわかる。リモコンの指示を受信すると白く光り分かりやすくて良いです。
65インチは2本脚で、本体中央にあります。
サウンドバーを置かれる方は事前に脚の巾や長さを確認したほうがよいです。
最悪の場合、足の上にサウンドバーが乗ることになります・・。
私は壁掛けですので気になりませんでした。
液晶画面はアンチグレアになってます。
西日が入るリビングですので、アンチグレアであることは視聴しやすく助かってます。
【操作性】
番組表を確認するときに、いま視聴しているテレビが小さくワイプになるのが便利です。
番組表見ながら、今何見てるのか分からなくなるので(笑)
【画質】
綺麗です。本領発揮するのは映画やアニメといった明暗がはっきりとした画だと思います。
黒はしっかりと黒くなっていましたし、ハローは気にならなかったです。
【音質】
サウンドバー付けてますので評価なしです。
【応答性能】
サクサク動きます。
友人が海外製のTVを使っており、応答がもっさりしてると聞き購入を辞めた経緯がありますので期待に十分応えてくれてます。
【機能性】
GoogleTV搭載しているだけあって、ほぼスマホです。
今のテレビには標準でついているものとは思いますが、Bluetoothでヘッドホンと接続できるのが便利です。夜に映画をヘッドホンで音量気にせず大画面で見れるので楽しいです。
【サイズ】
50インチから65インチのサイズアップです。
慣れというのは恐ろしもので、いまはなんとも思いません(笑)
テレビボードいっぱいに画面が広がる様は満足度が高いと思います。
【総評】
ぶっちゃけていうと、65インチテレビは今だと10万以下で買えるサイズです。
あえて倍額するテレビを買った理由は、ソニーがもつ映像技術(プロセッサ)です。
画面がいくら高機能でも、映像を映し出す処理が甘いと台無しになります。
少し調べれば色々と情報は出てきますが、某海外ブランドのテレビは「miniLED」と謳っておきながら、価格差が無い高価格帯の普通の液晶テレビと代わり映えしない映りだったりするテレビもあります。
あとは製品の完成度。応答の速さや、UIなどが好みです。
5 良いテレビです
デザインはどのメーカーもあまり変わらない気がします。足が細目で目立たないのが良いかな
操作性は斬回もSONYのテレビなので違和感なく使用できます。リモコンも赤外線では無いため方向を気にしないで操作できるのは良いと思う
画質は量子ドットではないが、見比べなければ気付かないレベルだと思う
音質はスピーカー数が増えたようだが外付けのサウンドバーを付けた方が気持ち良い音がする
ボイスズームは会話が聞こえやすくなるのが良い
-位
36位
4.89 (7件)
250件
2025/4/ 8
2025/5/23
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,063
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 180W スピーカー数: メイン・サイド・トップ・センタースピーカー:各4個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x892x300mm
重量: 30.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 119%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5184円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載した4K有機ELテレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」により、より深い没入感が楽しめる。 「重低音立体音響システム XIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 低反射ARコートが優秀
15年以上前のREGZA42Z9000からの買い替えになります。量販店で見るとミニLEDの画質も悪くなく、同じ予算で75型や85型も視野に入ることから散々悩みました。
しかし、有機ELへの憧れが数年前からあり、長く使うものだからと最高の画質を手に入れようと本機にしました。家に置いてみると65型で十分大きく、視聴距離2.5mmでは最適でした。
画質は本当に素晴らしく、家庭用のおまかせAIモードで観てますが明るすぎるくらいで、黒もしっかりしまります。また、何より恩恵を受けてるのが低反射ARコート。以前の液晶に比べて断然見やすくなりました。
REGZA内で比べるとすると、ミドル機種の8900rや前機種9900m、9900nと迷われる方が多いと思いますが、おそらく満足度が一番高いのは本機になると思います。おすすめです。
5 壊れるまで買い替えを待たずに良いものは早めに購入
自分で設置しました、65型で大きくて扱いずらいですが、重さがそれほどでもなくスムーズに設置できました。16年前の37型液晶テレビが壊れてからの買い替えを考えていましたが、そうなる前に購入して正解でした、総てが別物でした感動しました。良いものは早く購入しましょう。
10位
38位
2.00 (1件)
11件
2025/9/18
2025/10/11
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,343
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S6
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x775x281mm
重量: 23kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3159円
【特長】 低反射「N-Blackパネル」と「アクティブmini LED駆動」やAIプロセッサー採用の画像処理エンジン「Medalist S6」を搭載したmini LEDテレビ(55V型)。 前向きスピーカーによる高音質2.1ch「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。 最大120Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
13位
40位
4.14 (2件)
11件
2025/9/18
2025/10/11
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
4端子
¥2,660
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S6
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x899x281mm
重量: 28.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3888円
【特長】 低反射「N-Blackパネル」と「アクティブmini LED駆動」やAIプロセッサー採用の画像処理エンジン「Medalist S6」を搭載したmini LEDテレビ(65V型)。 前向きスピーカーによる高音質2.1ch「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。 最大120Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 42インチから 65インチへサイズアップ
今までHDD内蔵だったので、それと比べるとリモコンが増えたり慣れるまで不便を感じるかもしれません。
4 miniLEDの画質は大満足。でも音質がちょっと
古い機種との比較となってしまいますが、これまで50インチのpioneerのプラズマを利用していました。購入当時は、有機ELはなく、液晶かプラズマかの2択の時代で、画質の良さでプラズマを選択。ステレオのスピーカーも左右に設置する形式で、画質音質ともに満足していました。さすがに古くなって電力消費も気になったので今回買い換え。
有機ELと迷いましたが、今回はMiniLEDの液晶のこちらを購入しました。
液晶だし、動画のちらつきやコントラストはあまり良くないのかと思っていたのですが、さすがに進化しているのですね。画像は非常に綺麗で大満足です。スポーツを見ていても全く気になりません。
大昔のプラズマの50インチから65インチに画面サイズアップしましたが、全体の大きさは変わらず、重量はむしろかなり軽くなりました。(まあ比較対象が20年前のプラズマなので当然ですね)
ただ、スピーカーの音質は非常に貧弱。画像の満足度が高く、迫力ある映像が見えるのに対して、圧倒的に軽い。軽すぎる。これではせっかくの映像が悲しくなってしまうと思い、即刻DENONのサウンドバーを追加購入しました。
-位
43位
4.76 (8件)
908件
2024/4/ 2
2024/5/31
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,711
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1452x895x300mm
重量: 31.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3780円
【特長】 ハイグレードモデルの「タイムシフトマシン」搭載4K Mini LED液晶テレビ(65V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「タイムシフトマシン」で地デジ放送を最大6チャンネルまるごと録って快適に見られる(別売りの「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 レグザが一番
レグザなので安心して使ってます。タイムシフトがあるので選んでます。
5 コスパが良い
全体的に満足しています。
15年近く見ていたテレビからの買い換えで、通常の地デジなら十分楽しめます。
-位
45位
4.59 (17件)
685件
2024/5/ 8
2024/6/21
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,824
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1119x701x250mm
重量: 16kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 4185円
【特長】 「直下型分割駆動 高輝度液晶」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K液晶テレビのハイグレードモデル(50V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。 引き締まった黒、細部までリアルな陰影を再現する「Wエリア制御」により、HDR映像をより高コントラストに表現。独自構造でテレビ台にピタッと吸着。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い買い物でした。
リモートコントローラがブルートゥース接続で、画面の方向に向けなくともコントロールできるのは良いが、使い勝手があまり良くない。
画質はあまり良くないとのレビューがあるが、自分の好みに調整することで良くなった。
5 安心できるTVです
これまで使っていたメーカーが5年と1ヵ月強で前兆もなく故障しました(延長保証5年)。
そこで違うメーカーのTVに替えました。
【デザイン】
縁も少なくすっきりしています。転倒防止で吸着する台座です。
【操作性】
たくさんのボタンがありますが、使うボタンはほぼ決まっています。
【画質】
きれいです。
少しコントラストは弱い気がしますが、問題ありません。
【音質】
普通のTVの音声なので問題ありません。
【応答性能】
気になりません。
【機能性】
ネットTVとしてアプリがたくさん入っています。
便利です。
【サイズ】
自宅サイズではこの型がジャストサイズです。
【総評】
無難なTVとしておすすめです。
長持ちすることを願います。
いまどきのTVは前兆なく急に映らなくなり、困ってしまいます。
画質や音質もよかったのですが、さすがに5年+αでは困ります。
(以前のものはコロナ給付金で購入しました)
メーカーを変えたら、裏面のAV端子の場所が真逆になっており、
アンテナ、ビデオ、LANケーブル、外部オーディアなど、
場所の移動、ケーブルが短い、など余計なスタミナを使いました。
事前に裏面の配置も見る必要があることを認識しました。
(端子の種類や数などはチェックしてましが。。)
-位
46位
4.30 (24件)
342件
2024/4/ 2
2024/5/17
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,980
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 19kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2943円
【特長】 スタンダードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 購入して良かった。
【デザイン】
ベゼルが細くなっているので、50インチの大きさを感じさせないデザインです。
【操作性】
地上波やBSなどのテレビを見るだけの操作性は問題は感じません。
録画なども直感的に操作できます。
【画質】
レグザエンジンZRで、きれいになっています。
【音質】
フルレンジ:2個・ツィーター:2個・トップダブルツィーター:2個・ウーファー:1個
60 Wで低音が結構出ますので、私にはサウンドバーを必要を感じさせません。
【応答性能】
動きの速い場面でも、タイムラグは感じません。
【機能性】
必要にして充分な機能があります。
【サイズ】
16年前のソニー46インチからの買い替えで、50インチなのに高さは低くなり、ベゼルを含めた大きさはほぼ大きさだった。
【総評】
ソニー46インチがそろそろかなと思っていたらご臨終に。
16年ぶりの買い替えで技術の進歩を感じました。
動きの速い場面で、特に威力を発揮します。
購入して良かった。
5 12年ぶりの新しいテレビ
12年使ったパナソニック39型が電源が入らなくなり故障しました
当初は5万円までの予算で、パナソニックの32型かレグザの40型の予定でしたが、息子がテレビ代を全額出すとの事と倍の10万円までという事で40型以上になりました
息子と一緒に家電量販店に行って色々見ていたら、たまたまいたレグザの販売員に勧められたのか50型のこのモデルでした
昨年モデルで既に新しいモデルもありましたが、家電量販店の店員さんが値引きしてくれました
実は値引きしていた値段で、同じレグザの43型と一緒になり、息子と一緒に検討した結果50型に
また10年前の42型テレビのパネルがあって、50型に合わせてみたら、ほぼ同じ位でしたので購入しました
さてリビングに置いてみたら、意外と大きくて最初は驚きましたが、だんだん慣れてきました
スピーカーも沢山あり、音の臨場感もあっていい感じです
もう一つはネットTVが見れる事です
Youtube、Tver、NHK+を利用してますが、迫力があってとてもいいです
またBDレコーダーがパナソニック製なので。ビエラリンクにするためにパナソニック製のテレビにしようとも考えましたが、レグザのリモコンでもビエラリンクとほぼ同じ事が出来ます
画質もとても綺麗でとても気に入ってます
買ってもらった息子には本当に感謝です
-位
47位
4.83 (5件)
107件
2025/4/24
2025/6/ 6
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,214
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m パネル種類: IPSパネル 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: Mini LED Xバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 90W スピーカー数: フルレンジ(2スピーカー)×2、サイドスピーカー×2、トップスピーカー×2、サブウーファー(2スピーカー)×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 重量: 29.2kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 96%(2026年度)
年間電気代: 4104円
【特長】 すぐれた輝度とコントラストを表現する「Mini-LED X」を採用した、Mini-LEDフラッグシップモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジンPRO」を搭載。「5.1.2ダイナミックサラウンド」によりAIが110W音響の潜在能力を解放、映画館のような音を味わえる。 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
価格の割に綺麗です。音もサウンドバー不要かなという程度にはきちんと聞こえます。あとは耐久性かと。10年近く持って欲しいものです。
5 コスパで選ぶなら確実に候補に入る機種
何か飛来物があったようで、5年前に買ったLGの有機ELのテレビ画面が割れたため急遽購入しました。
ケーズで交渉した結果166000円でした。
【デザイン】
可もなく不可もなくですが、両サイドに前後脚のあるタイプではないので良いです。
サウンドバーを意識してから少し高めになってるおかげで以前はセンタースピーカーを泣く泣くテレビ台の中に置いていたのでそれを出すことができました。操作性】
テレビに慣れてる方なら取説なしでも操作できると思います。
【画質】
上位機種だけあって綺麗だと思います。
明るすぎてたまに白が飛ぶ時があるので少し落とすのもありかもしれないです。
【音質】
アンプ使用予定なので無評価ですが、聞いた感じ最低でもサウンドバーは必要だと感じました。
一応他のグレードよりは良いとのことですが、普段アンプ接続で聴いていたので音が軽く感じました。
そこはどのテレビでも一緒だと思います。
【応答性能】
5年前の機種と比べるとかなり早く感じます。
【機能性】
アプリとか追加できたらいいんですけど求めすぎですね。
【サイズ】
上でも書きましたが画面の位置が高いのでテレビ台に乗せると脚の両サイドが結構丸見えなのと、配線隠すためのレールもケーブルタイも無いので上手く隠さないと配線丸出しになります。
【総評】
値段と画質を考えるとコスパ最強格だと思います。
前の有機EL55インチが9万円台だったのでインフレの波を感じました。
20位
48位
5.00 (2件)
111件
2025/8/22
2025/8/下旬
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
4端子
¥1,435
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1110x680x247mm
重量: 11.5kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 AIがさまざまな高画質調整をしてくれる「HI-VIEW AIエンジン PRO」搭載の量子ドット4K液晶AIテレビ(50V型)。広領域量子ドットが豊富な色彩を実現。 144HzVRR対応の倍速パネルにより、リアルに近い滑らかさを実現する。「2.1重低音サラウンドシステム」を採用し、迫力のサウンドで楽しめる。 独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」を搭載し、パワーオンもボタン操作のレスポンスも切り替えのアクセスも速い。
この製品をおすすめするレビュー
5 お手頃価格で大満足です
17年近く使って故障もなかったSONY のBRAVIAですが、40型で当時は4倍速液晶テレビで画質も満足していましたが、表面の反射防止フィルムが上部から劣化してはがれてきて見苦しくなり、故障はないのですが買い替えを検討しました。マンションの壁の家具ボード内にTVを設置するためサイズ的に50型が最大で、本当は55型なら色々選択肢もあるのですが50型しか置けないため50型で探しました。
しかし時代は55型以上がメインみたいでなかなか難しい選択でした。
本当はSONY が欲しかったのですが、予算内で考えるとハイセンスが画質等を考えるとベストでした。当初は50U8Rを購入しようと店頭にいったのですが新型の50U88Rが発表になり既に在庫もないとのことで(同じ量販店でもネットではありましたが)地域振興券で購入したかった為店頭で購入しないとダメなので悩んでいたところ、一つ下のこの50U6Rを勧められました50U8Rと比べるとminiLED と直下型LED の違いのようですが、店頭で見比べると地デジでは素人レベルではあまり違いがわかりませんでしたので価格もやすいこちらのモデルにしました。
50型の場合上位もでるでもVAパネルばかりなので、確かに斜めから観ると多少白くボケたようになりますが許容範囲でした。
購入してみて、前のBRAVIAが17年前のモデルなので当然ですが画質も操作性も大満足でした。特に独自OSのVIDDAのレスポンスもよくストレスなく操作できます。
初めてのハイセンスのテレビですが、画質も操作性も良くできており、価格も同レベルを国産で探すと2倍以上しますがこの価格でこの画質と昨日を考えると大満足の買い物でした。
そう考えると国産も頑張って欲しいですが、大画面の高価格帯はいざ知らず庶民が買えるテレビとなれば、ハイセンスは三年保証もあり日本市場向けによく研究されたいい製品だと思います。
5 めっちゃ、良いっすねぇー。
実家の日立のプラズマテレビ、18年選手?の
P37HR01がお疲れだったので、
あまり使わない部屋に隠居してもらい、
ハイセンス50U6をリビングに向かい入れました。
当方、東芝、ハイセンス信者なので
他は考えずに絞り込みました。
Yahooショッピングでポイント還元率が高い時を狙いました。実質価格5万円台前半。
【デザイン】
電源の端子が向かって右側、他のアンテナやHDMI、USBは左側にあります。
大した問題ではありませんが、
どちらかに寄せてくれたら、配線の関係上嬉しかった。
【操作性】
少し変わった部分あるが東芝、ハイセンスの系統。
慣れているので使いやすい。
【画質】
すごく良い。
当時の底辺ハイセンス50E6800とは全然違う。
【音質】
健闘している。低音出てる。
高齢の両親用なのでサウンドバーは不要。
【応答性能】
両社の旧型(Z740X、E6800)と比べると凄く速い。
【機能性】
不満無し。
【サイズ】
軽い。
【総評】
良い買い物でした。
赤外線でないリモコンなのに
テレビに向けてしまうの何でだろう?
12位
49位
5.00 (2件)
111件
2025/8/22
2025/8/下旬
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
4端子
¥1,562
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: HI-VIEW AIエンジン PRO
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: AI クリアモーションPRO
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz
USB端子: 1(録画用)1(AV周辺用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AnyviewCast、AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 957x612x238mm
重量: 9.2kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 82%(2026年度)
年間電気代: 3240円
【特長】 AIがさまざまな高画質調整をしてくれる「HI-VIEW AIエンジン PRO」搭載の量子ドット4K液晶AIテレビ(43V型)。広領域量子ドットが豊富な色彩を実現。 144HzVRR対応の倍速パネルにより、リアルに近い滑らかさを実現する。「2.1重低音サラウンドシステム」を採用し、迫力のサウンドで楽しめる。 独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」を搭載し、パワーオンもボタン操作のレスポンスも切り替えのアクセスも速い。
この製品をおすすめするレビュー
5 PCからの入力での運用です
はじめに、このレビューですが、
PCでのモニタとしての使用を主として書いています
その点はご容赦ください
【デザイン】
ベゼルも足の部分も
金属では無く、樹脂製なのでそこは安っぽく見えるかも
まあ、その分安いと考えれば妥当
あ、それとベゼル部は薄いので
画面の上にかけるタイプの、ウェブカメラを使用してる場合
それを乗せると画面に直接引っかける可能性があるので注意です
【操作性】
操作性はまずまずと言いたいですが、
説明書では具体的な説明に乏しいので
読むより操作で慣れる人向けだとは思います。
ここは日本のメーカーの品とは違うという印象は受けましたねえ
あと一つ難点は
ゲーム用の機能でVRRを設定した場合
設定後は、なぜか、自分の環境では
その後のリモコン操作が非常に反応が鈍くなり重くなりました。
もし画面や機器に色々設定する場合は
VRR設定は入れる前に調節する事をオススメします
【画質】
画質は良好
TV放送もかなり鮮やかで
9年前に買ったSONYのBRAVIA KJ-43X8300Dよりも
格段に綺麗だとは思います
【音質】
ここは、普段殆ど使わないので何とも
まあそれなりに音が出ており
そこまでは酷くない印象
なおHDMIでの入力は
サポートされてるサンプルレートは
32.0kHz、44.1kHz、48.0kHzです
まあ、音の入力はそこまで拘って無い感じ
【応答性能】
43インチで120Hz倍速(ゲームモード時144Hz VRRに対応)と
ミドルクラスのモデルとしては、まずまずの性能ですねえ
あとAMD FreeSync Premiumに対応とありますが
実際にはG-SYNCでの対応も可能らしく
うちの環境(RTX5060Ti)では、
TV側でVRR設定時、NVIDAコントロールパネル上で
G-SYNCは設定出来ました
【機能性】
機能性では色々設定できるのですが
上でも書きましたが
説明書の説明が乏しいので
そこは自分で操作して慣れていくしかないですねえ
【サイズ】
画面は、こたつテーブル上に乗せられる事、
一目で画面全体を確認できるよう、
視点移動が少ない事を前提に選びましたので
これくらいのサイズで十分
視野角も正面運用が前提なので、全然OKです
まあ正面からじゃ無くても、違和感は自分では気にしないですが
あー、あとTV自体は凄く軽いですよ
このレベルの大きさのTVは、過去に4台程扱いましたが
(TH-P42S2、42Z2、42J8、KJ-43X8300D)
段違いの軽さです
【総評】
今使ってるものも9年目かあ
明るさを落として使ってきたは良いものの
機能的には、入力が60Hzまで
で、結構前から120Hz対応のを
買おうか買うまいか、考えていたのですよ
で、ある時、身内がTVを買うから相談にのってというので
色々家電屋で実機も見て選定してるうちに
自分にも「物欲」の火がついたという訳で(笑)
で、買うなら今でしょという訳で購入
購入場所は楽天ビック
購入金額は64600円ほど、
設置サービスと、5年延長保証込みで
楽天ポイントも7200ポイント程付きました
設置と延長保証で約5000円分入ってますので
実質5万円ちょいと、良い買い物が出来たと思います
なお、このTVを買う際ケーブルを二本ほど新調しました
一つはHDMIケーブル
今まではBELDEN製のHDMI1.3bケーブルでしたが
4K60Hzは映っても、これ以上は無理という事で
ネットショップの風見鶏で売ってる、美和蔵のHDMI2.1に替えました
認証付きのケーブルとしては安くて良かったです
…余談ですがBELDEN製のケーブルでも4K120Hz、12bpcは映りました(笑)
まあ、10数分に1度画面がブラックアウトしてたので、
信号上限界だったのでしょうが
もっとも、15年物のケーブルであり、HDMI1.3bという規格で
4K60HzにRGB・フルレンジのHDR環境でも、
約9年安定運用という時点でよく頑張った方なのかも
そしてもう一つはアンテナケーブル
今まではアナログ時代の自作の継ぎ継ぎ同軸ケーブルだったり
で、このTVだと結果映らないチャンネルがいくつか出てました
今までのTVなら問題なく映っていたので、ここで問題発生
それからSNSでの情報収集や、環境を変えては検証で、
ケーブルの問題だと分かったり
そういう訳で、両端ネジ式のアンテナケーブル(カモン製)に替えました
替えたら流石に映りましたねえ
さて最後に、TVを買った場合の消費電力測定
付属の画像に数字を表示してますが、ワットチェッカーで計測しました
画面全体を白と黒の画像で表示し、それぞれのモードごとに測定
まあ、テストではありますが
実用上では、画面全体をそのように映す事は、まず無いとは思います
それと、細かい数字の差は計測上の誤差レベルですね
見るとゲームとモニターのモードが、特筆すべきで
黒でもちゃんとバックライトの制御をしてるのが窺えます
また極端な使用例で
節電2のモードで明るさ0の場合、35Wと
実使用可での、かなりの省エネ運用が可能です
PCでのモニタ運用だと、明るさが多めだと目がつらいので
明るさを落とす事は有効かと思います
あくまで個人的な環境での測定ですが、
ご参考になられれば幸いです。
5 性能コスパ両方良し
コスパが優れています。
この価格帯でこれ以上のパフォーマンスのテレビは無いのではないでしょうか?
-位
49位
4.15 (22件)
342件
2024/4/ 2
2024/5/17
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,020
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
バックライト: 全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 14.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2646円
【特長】 スタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。 クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かったです。
【デザイン】
すっきりとしたデザイン。
【操作性】
旧REGZAからの買い替えなので変わり無し。
【画質】
特にBlu-rayを観て画質の良さを感じた。
【音質】
サウンドシステムと繋いでいるので良好。
【応答性能】
REGZAリンクの時差には少しイラッとするが、リンクさせると操作が手軽なので仕方ない。
【機能性】
3チューナーなので満足。
【サイズ】
部屋にちょうど良いサイズ。
【総評】
元々東芝Blu-rayレコーダーと東芝サウンドシステムを使っていたので、テレビの買い替えはREGZA以外には考えなかった。
土台の足が一本で少し角度を変えられるのも気に入ってる。
5 期待通りの商品でした。
期待通りの商品でした。
初期設定も簡単にでき満足しております。
-位
51位
3.63 (3件)
439件
2024/7/12
2024/8/31
75V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥4,264
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
バックライト: Mini LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR モーション クラリティー
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ×2、トゥイーター×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1668x984x405mm
重量: 40.1kg 多段階評価点: 2.8
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4941円
【特長】 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(75V型)。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 必要十分プラスアルファって感じ
【デザイン】
狭額縁なので没入感があり良いと思いますが、最近のテレビはどれも同じかと思う。
デザインというか、テレビスタンドが外内を選べ、どちらもサウンドバー用に高さも選べるので
それが一番良い
【操作性】
たまにカクツキを起こしますが、基本的にはレスポンスは良好だと思います。
以前はX95Jを使用していましたが、同じくらいと思います。
【画質】
ミニLEDになり輝度のアップは実感します。
色合いも上位機種と比較すれば劣りますが、実際自宅で見る分には十分高画質と思います。
ただ、Xワイドアングルなし、低反射パネルじゃないのが残念です。
Xワイドアングルはそんなに斜めから見るわけじゃないのでそれほど気になりませんが
低反射パネルはやっぱりあった方が良いと実感しました。
特に画面サイズが大きくなるにつれて必須機能だと思います。
【音質】
テレビ自体にどこまでの音質を求めるかによりますが、必要十分かと思います。
不足に感じればサウンドバーなどを追加すれば良いと思います。
で、この機種はボイスズーム3に対応しており人の声のみ聴きやすくなります。
サラウンド感はXR90だとテレビだけでも感じれましたが、本気ではあくまで普通(笑)
【応答性能】
たまにカクツキますが、基本的には高レスポンスだと思います。
使っていて不便に感じることはないかと思います。
【機能性】
HDMIも4系統ありますし、画質、音質ともある程度自分好みにできますので
自分で調整したい人には良いかと思います。
【サイズ】
75型ですがもう慣れました(笑)
次回は85型にしようと思います。
【総評】
自分はHT-A9000も購入し接続していますが、XR70からセンターシンクを使用する場合
以前の機種より音ズレや遅延についても改良されているみたいで気になるこ事はありませんが
劇的に良くなる事もないと思います(笑)
自分は低反射パネルじゃない事以外は良い機種だと思いますが
映画をよく見る人は気になるかもです。
75型X95Jの時はあまり気になりませんでしたが、XR70の映り込みは少し気になります。
2024年モデルでミニLEDですと、XR90とXR70になりますが予算さえゆするせれば
XR90をお勧めします。
ただ高い、、、、(笑)
4 離れたところから見ても鮮明
画面のサイズがおおきい上に、映像があかるくて、鮮明なので、テレビ画面から何メートルか離れているところで見ても、はっきりと鮮明に感じる映像です。逆に、画面にちかいところでみると、みづらいとおもいました。ある程度、画面から離れて見れるだけの、部屋の広さが、要求されるとおもいます。テレビから離れて見ることを前提とした広い部屋に、向いているとおもいました。暗い色の映像に、白い色が入り込む映像になると、黒色と白色が、きれいに映りだされると感じました。暗い景色に、白い色や赤い色などのひかりが点灯しているような夜景の映像では、白い色や赤い色などのひかりだけが、くっきりと鮮明なだけではなく、暗い景色のほうも、黒色につぶれることなく、くっきりと鮮明に映っていると感じました。日陰の場面や、夜の暗い場面で、陰って人や物が見えなくなるということが起こりにくいとおもいます。画質が、あかるめなので、映像が、見づらくなりにくいのだとおもいます。夜景なども、すみずみまで見える感じで、細かいところも見えやすいです。夜の場面で、離れたところを走る自動車も見てとれます。ただ、人によっては、ややあかるすぎると感じる人もいるかもしれないとおもいました。動きのはやい映像でも、映像に乱れはなく、動きのはやさに、ついていっているとおもいました。すこし横から画面を見ても、見づらくなるとは感じませんでした。画面がおおきいわりには、テレビの本体のあつみが、うすくできているとおもいました。スタンドにも、こだわりが感じられました。画面の枠が、うすいので、映像に、集中しやすいと感じる人もいるとおもいます。映像が黒だけの色になると、部屋の照明やテレビを見ている人の姿が、画面にうつりますが、画面がおおきいので、仕方がないとおもいます。
-位
53位
4.13 (5件)
272件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,128
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 160W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 24kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 4860円
【特長】 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。 パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質、音質に関しては最大限に満足
設置後、2か月でのレビューです。5年前の東芝の有機ELテレビ REGZA 55X9400との比較、マンションの5畳部屋にて使用。
【デザイン】
画面上部と左右に向けたサラウンドスピーカーを内蔵していることもあり、テレビ全体に厚みがあります。悪く言うと野暮ったく、スタイリッシュではないデザインです。しかし、他の有機ELモデルでよくある、画面の薄さを極端に活かそうとして強度が不安になるデザインではないため、むしろ安心感があります。個人的にはかなり好きなデザインです。また、背面がフラットでスッキリしている点、スタンドが回転式で掃除や配線がしやすい点も気に入っています。
画面自体は綺麗な一枚板でゆがみも特になく、移り込みも反射型としては少なめに感じます。少なくともX9400よりも反射が目立たないと感じています。
【操作性】
音量調整が他のテレビと違い、モタモタ重く感じます。音量をこまめに変えて利用したい方は注意が必要です。
また、番組表の完成度が低く、ガーっと上下にスクロールしようすると、バグなのか、同じ個所を無限にループする現象が発生することがあります。文字の表示サイズも55インチの画面サイズにあった調整が出来ず、見やすくもありません。(やたらと大きい)
FireTV OSのホーム画面、アプリの起動や切り替えなどの操作感はAmazon Fire TV Stick 4Kと同じ操作感で、重くはないが、サクサクというほどでもない感じです。
入力切替やテレビのチャンネル切り替えはX9400よりもほんの少しだけ遅く感じる程度。
【機能性】
録画機能は毎週録画や自動チャプター機能はありますが、かゆいところに手が届かない感じがあり、録画機能に関しては正直、REGZAが圧勝だと感じます。
FireTV OS のため、アプリをいろいろ追加出来る点はとても良いです。将来登場するであろう視聴アプリにも対応できる可能性が高い点は安心感があります。
アプリの起動速度や、起動後の操作感はFire TV Stick 4Kと同程度です。
【画質】
映像モード「オートAI」フレーム補間機能のWスピードはオフで使用。(変なヌルヌル感が嫌いなため)
画像に関しては全てにおいてアップグレードしたと感じます。黒の表現力は言うまでもなく、今までの有機ELが苦手とした明るいシーンがっつり満足に表現できています。(X9400では明るめのシーンになると画面全体が暗くなり違和感、物足りなさがありました)
また、地デジなど元画像品質がそこまでよくないものを、ノイズを抑え、かなり綺麗で鮮明な画質にアップコンバートしていることが分かります。REGZAもある程度、こういった画像処理が出来ていると思っていたのですが、本器の処理能力が想像以上にパワフルで驚きました。
色の表現力も上がっており、特に赤の色が綺麗だなと感じる回数が、本器を利用するようになってから増えました。
画質表現に関しては、光や黒、色、映像の加工処理など幅広い点において大満足です。
【音質】
音声モード「オートAI」にて使用。音量100段階の内、12から18くらいで満足な音量がでます。
単純に音質が良いと感じ、重低音から高音まで音が色々と出て、様々な環境感を味わえるのが楽しいです。サラウンド感覚は、音が後ろから聞こえると言うほど極端な物ではありませんが、テレビから音が広がり、それに包まれている感覚があります。
(X9400の場合、重低音はドコドコ出ていたのですが、音に包まれているという感覚を味わえたことはありませんでした)
また、電源のリレー音がかなり小さいこと、画面切り替えでブツっと変な音がしないことなども高評価です。
【総評】
画質、音質に関しては最大限に満足できるテレビです。
それだけに、番組表の完成度の低さや音量調整のモタモタ感、録画機能の物足りなさ等、何点かの微妙な点が惜しいとも感じます。全てにおいて完璧な商品とは言えませんが、単純に高画質で高音質なテレビが欲しいという方には、オススメ出来る商品だと思います。
5 明るく、あざやか
LG CXからの買い替え。去年から買い替え検討し始めたが、今年の始めにLG製パネルが大きく変わるとCESで発表されてから新型を待ってからまた検討することにしました。
最初は相場がすぐに下がって買いやすくなったREGZA X9900RやSHARP HS1を検討していましたが、REGZAはゲームモードで輝度が大幅に制限されること、SHARPはQDOLEDのため暗室以外だと黒浮きしてしまう性質のため躊躇していました。
Z95Bはメーカー指定価格制度でメーカーのタイミングででしか値下がりしませんので眼中にはありませんでしたが、実際に使用するとなると不満に感じることがかなり少なくて総合的に満足度が高いと家電量販店での展示を見て感じ、踏ん張って購入しました。
【デザイン】
LG CXと比べるとスピーカーや排熱機構がしっかりしている分、重々しくてスリムな印象はありませんが、サランネットの高級感は好きです。薄すぎても設置するときに怖いのでこのくらい分厚いほうが良いです。
【操作性】
メニュー画面等を使用するときはリモコンで音量調整の反応が鈍いこと以外は問題ないです。YoutubeなどのVODサービスを使用するときも、基本鈍くて反応しなかったりするときがたまにあり、操作性はこの価格帯にしてはどうかなといった感じです。
【画質】
画質は大満足です。言うまでもなく高輝度であざやか。前機種が5年前のスタンダードなOLEDということもあって明るさに驚愕しました。ダイナミックモードはもはや眩しすぎます。細かな画質評価は素人なのでできませんが、輝度という点ではZ95Bが一番だと思います。排熱機構の恩恵だと思います、
これは同じプロセッサのZ95Aにも言えるかもしれませんが、オプションの自由度の高さというのも素晴らしいと思います。素のパネル性能の高さをしっかりと活かしているうえで、自分好みの画質にできる自由度が高い。ドルビービジョンやHDR10を個別にオフにできる機能があることがその証左だと思います。
ゲームモードでも、競技性の高いゲームだけをするわけではないので、眩しくなるくらいのピーク輝度とコントラスト強めの見づらくてもキマった映像を設定できるのが大満足です。
黒レベルやガンマの細かな調整や、色域を様々な規格から選べたりなど、本当に最高です。
【音質】
普段AVアンプのサラウンドで視聴してますが、内蔵にしてはかなり音は良いです。普通の人なら不満に思うことはまずないと思います。
【機能性】
SoC(Prntonic700?)の関係上HDMI2.1が2つしかないのは残念ですが、私はAVアンプつかってますので、2.1が足りなければそちらに接続しています。次のPentonic 800はHDMI2.1ポートが4つなので期待ですね。
【応答性能】
買って初めてゲームをプレイしたとき愛用してきたLG CXからは明らかに遅延は少なくなったと感じました。こればかりはRtingsやAVforums、Flatpanelhdなどの専門サイトでの数値を見たほうが良いと思います。
【総評】
言うまでもなく基本性能は高価格だけに十分ありますので、あとは自分にココが合うか合わないかを見極めることだと思います。私はZ95Bが合致しました。
-位
55位
3.00 (1件)
6件
2025/5/12
2025/6/20
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥1,883
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ
バックライト: 直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 10kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 87%(2026年度)
年間電気代: 3051円
【特長】 色鮮やかな映像を実現した、スタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。 「Fire TV」を搭載しテレビ番組もネット動画も同じ画面で表示、サクサク選べる。ドルビーアトモスに対応しテレビのスピーカーだけで立体音響を楽しめる。 裏番組録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など、便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
3 音
壁掛けテレビがほしかったので本機を買いました。音がちゃっちいです。
8万5300円で買いました。でも壁掛け工事に16万円もかかってしまいました。
デザインは良いけど音だけが不満です。あとリモコンのボタンが複雑怪奇です。あんなに長いリモコンいるかよと思います。
間ぁ予定通りに工事も終わり一応合格点は付けられます。安っぽい音はなんとかならんのかと思います。
-位
57位
4.59 (5件)
75件
2025/5/14
2025/5/31
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥3,236
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S6X
バックライト: miniLEDバックライト
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1224x773x258mm
重量: 24kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 103%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3213円
【特長】 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した量子ドット/mini LEDテレビ(55V型)。高輝度、広色域を実現する「N-Black Wideパネル」を搭載。 80Wの高出力の映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。 見たい番組が重なっても安心の「ズーム2画面」に対応。最大144Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 映像美を堪能出来ます
【デザイン】
ベゼル部分はシルバーで上質なデザインです
【操作性】
機械音痴で無ければ直感的に操作出来ます
リモコン操作と画面の反応が少しずれるように感じます、アクオスとリモコンのブルートゥース接続の問題なのか、OSの問題なのかわかりませんが操作に支障はありません。
【画質】
流石量子ドットミニLEDとても美しいです、画質は一切不満がありません。ミドルレンジの有機液晶と比べても負けませんね。
【音質】
テレビスピーカーとしてはそれなりに頑張っているので、地上波を観る程度なら不満はありません。映画やライブ映像など迫力あるサウンドを楽しみたいなら、2、3万円のエントリーモデルのサウンドバー購入を検討してください。
【応答性能】
他のコメントで反応が遅いと見かけましたが、私が使った印象としては普通の反応速度で遅く無いですね。VIERAとBRAVIAも使用していますがアクオスが特に遅いと感じません。
【機能性】
BRAVIAやREGZAのように強みと言えるものはありませんが、必要十分な機能はあります。
【サイズ】
どのメーカーも同じようなサイズなので問題はありません、テレビスタンドや壁掛けにするなら背面の形状やコネクタの位置を事前に見ておくのが良いです。
【総評】
量子ドット有機液晶と悩みましたが、1日のテレビ使用が長時間となるため有機液晶より寿命が長い量子ドットミニLED搭載で画質が美しいこのモデルを選びました。REGZAも検討しましたが画質と信頼性でアクオスを選択。
2週間使用した感想として映画、地上波どちらを観ても画質の良さを感じます、外光でかなり明るいリビングですが画面への映り込みがかなり抑えられていて、有機液晶のミドルレンジと遜色無い美しい画質です、斜めから画面を観ても色変化がかなり抑えられているのも体感出来ました。
5 いいテレビです
【デザイン】
普通だと思います
【操作性】
わかりやすいですが、細かな調整が、少しやりにくいかなと感じました。ただ、オートで十分なので、あまりいじってません。
【画質】
量子ドット、mini LEDで鮮やかで明るい綺麗です。
【音質】
サウンドバーを使っているため、良くわかりません
【応答性能】
こんなものかなという程度です。3年ほど前のハイセンよりは若干早い感じがします
【機能性】
ネット動画はボタンが網羅されていて、ありがたいです。
【サイズ】
43型からの買い替えですが、大きくなって60間近の我々にはいいです。壁掛け型のボードにも問題なく取り付けられました
【総評】
パナソニックのビエラが急に壊れてやむなく購入、REGZAやソニーと迷って、画像がよかったのと、シャープがキャンペーンで安くしてもらえたので、購入を決めました。リサイクル料金込みで、税込210000円で購入できました。
-位
58位
4.20 (15件)
393件
2023/4/10
2023/7/15
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,837
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO
バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○
音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 972x632x266mm
重量: 9.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 79%(2026年度)
年間電気代: 3375円
【特長】 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 SonyらしいTVで満足
【デザイン】長年、Sonyのテレビを使っているので、良い意味で違和感のないデザイン。
【操作性】リモコンも以前のと変わらず、使いやすい。
【画質】はっきりしていてみやすい。Sonyの色使いに慣れているので良い。
【音質】大きな音だと少し音割れのような感じがするので、ちょっと不満。
【応答性能】問題なし。
【機能性】問題なし。
【サイズ】もともと40インチだったが、43インチでもそんなにサイズ感は変わらなかった。
【総評】SonyらしいTVで満足。
5 8年前のREGZAエントリーから変更で満足です。
8年前に購入したREGZA43C310DX(REGZAのエントリーモデル)が8年少しでブラックアウトで終了。
同様の機種を探して当機種にたどり着きました。
REGZAのエントリーの方が価格的には優位でしたがSONYの音声に期待して決めました。
スタンド設置で、主にYTUBEとプライムビデオ鑑賞に使用しています。
テレビはMLBくらいしか見ません。
・音は納得レベルです。ボリュームのスケールが不自然ですが(常用域で2〜3は設定が変)
・デザインはごく普通です。SONYらしくないといえばSONYらしくはありません。
・画像も普通に満足です。倍速でないのでサッカーなどは不適かもしれませんが興味ないので問題なし。
・Googleテレビにダブ録対応のチューナー3個は不要です。
・視野角も気にしていましたが結構斜め方向からも不満なく見えます。
8年前REGZA43C310DXが66、000円で今回73、000円はコスパグッドですよね。
マレーシア25年製造ですが一応国産ブランドですから安心しています。