スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
-位 24位 4.89 (7件)
225件
2025/4/ 8
2025/5/23
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,110
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 180W スピーカー数: メイン・サイド・トップ・センタースピーカー:各4個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x892x300mm
重量: 30.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 119%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5184円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載した4K有機ELテレビ(65V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」により、より深い没入感が楽しめる。 「重低音立体音響システム XIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 低反射ARコートが優秀
15年以上前のREGZA42Z9000からの買い替えになります。量販店で見るとミニLEDの画質も悪くなく、同じ予算で75型や85型も視野に入ることから散々悩みました。
しかし、有機ELへの憧れが数年前からあり、長く使うものだからと最高の画質を手に入れようと本機にしました。家に置いてみると65型で十分大きく、視聴距離2.5mmでは最適でした。
画質は本当に素晴らしく、家庭用のおまかせAIモードで観てますが明るすぎるくらいで、黒もしっかりしまります。また、何より恩恵を受けてるのが低反射ARコート。以前の液晶に比べて断然見やすくなりました。
REGZA内で比べるとすると、ミドル機種の8900rや前機種9900m、9900nと迷われる方が多いと思いますが、おそらく満足度が一番高いのは本機になると思います。おすすめです。
5 壊れるまで買い替えを待たずに良いものは早めに購入
自分で設置しました、65型で大きくて扱いずらいですが、重さがそれほどでもなくスムーズに設置できました。16年前の37型液晶テレビが壊れてからの買い替えを考えていましたが、そうなる前に購入して正解でした、総てが別物でした感動しました。良いものは早く購入しましょう。
9位
33位
5.00 (1件)
92件
2025/6/19
2025/7/25
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,156
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 24kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 4968円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 黒が締まる。有機ELらしい高画質
【デザイン】
2018年製43型パナソニック液晶テレビと比べるとかなり薄い!そしてベゼル細い!シンプルで良いデザインだと思います。
【操作性】
リモコンの上部サブスクのボタンが多くて、目視しながら押さないといけないのはマイナス。ボタンが多く手探りの操作性はイマイチ。これはパナソニックの方が優秀。番組表は全面に表示され情報量多いが文字は小さめ。文字は調節で大きく出来ます。
【画質】
有機ELらしく黒が締まりコントラストが良く素晴らしい!ネット動画など画像処理が優秀で物凄く綺麗に観れて満足。有機ELでも画面は十分明るい。液晶に比べてかなり臨場感ある画像に感じます。
【音質】
薄型テレビにしては良い方だと。低音が足りない。良い音で聴きたい時はホームシアタースピーカー使用推奨
【応答性能】
チャンネルの切り替えのラグはパナソニック液晶より遅いこと以外は問題なし
【機能性】
外部端子HDMI端子4つとも画質が4Kで機能制限なしが素晴らしい。Blu-rayレコーダーの電源入れてすぐに切り替わるレスポンスがよい。外部機器の画質も良くなり満足。テレビのリモコンからレコーダー操作出来たり、NASの動画を観れる等多機能。自動録画機能も豊富ですがまだ使いこなせていないです。
【サイズ】
43型から55型にサイズアップして大きすぎを心配したが、全く問題なかった。ちょうど良いサイズです。
【総評】
年間消費電力が低い液晶の55Z875Rと迷いましたが有機ELの本機を選んで大正解でした。コスパもソニー、パナソニックに比べてかなり良いと思います。テレビで番組またはネット動画観るのが楽しみになりQOL上がりました。TVS REGZAは外国資本ですが製品企画は日本人なので製品クオリティは高いと思います。程よいコスパで高品質の有機ELが欲しい方にお勧めです。
17位
37位
5.00 (5件)
92件
2025/6/19
2025/7/25
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,391
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 20.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3861円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使用開始後2ヶ月目のレビュー
購入〜使用開始後2ヶ月経ってからのレビューです
それまで使用していたTOSHIBA REGZA 37Z1(15年使用!)からの買い替えとなりました。設置スペースの都合上48サイズ程度が限度と考えての選択です。
【デザイン】
今時のTVらしく縁の細いデザインでスッキリしています。脚が中央にあるタイプなので、本体に合わせたサイズのTV台が不要なのは高評価。
HDMI端子が画面に向かって左側にあるのですが、所有しているレコーダは右側にあるので、ケーブル長さ的にギリギリでした。
【操作性】
リモコンのボタンは押しやすく、押し間違えは少ないと思います。
【画質】
ウッカリ上位のX9シリーズ(55サイズ)の明るい映像を観てしまい、それが不満に繋がってしまうかもと不安でしたが杞憂でした。自宅で観る分には不足を感じません。4K放送での鮮明さは勿論ですが、地上波レベルでも綺麗な画像をみせてくれます。
【音質】
聞きやすい音質ですが、低音もう少し欲しい所(小さいサイズのテレビを買っておきながら「サイズが小さい」と不満を言うようなものか(笑))。
【応答性能】
液晶も速くなったとは言われても、やはり動画での応答の良さは流石有機ELの感があります。
【機能性】
(37Z1にて使用していた)クロームキャストは兎に角Wi-Fi接続が切れて辟易しておりましたが、本機でのWi-Fi接続は切れた事が無く安定しており満足しております。
【サイズ】
パネル本体、脚、パネル後部本体ユニットがコンパクトで妥当なサイズと思います。
【総評】
使用開始後、一度だけ動作が不安定になり再起動を掛けましたが、それ以降は安定しております。総じて「買って良かった」と思わせてくれる製品です。
TVがつまらなくなった、加えて民放系は4K放送撤退!…という時代ですが、TVを観る頻度が上がりそうです。
5 レグザの有機結構いいぞ
【デザイン】
レグザらしいシンプルなデザイン。フレームはほぼありません。画面上面は薄いです。
【操作性】
早くて快適です。ただ一部VODサービスは遅い。
【画質】
ハイグレードらしいメリハリのある画質。黒はとにかくよく締まる。発色もいいし、肌色も自然でキレイ。おまかせAIの設定で使ってます。
48V型は低反射パネルを使用しています。低反射コートは55V型から。
【音質】
48V型はサブウーファー非搭載。重低音は無いが、穏やかに低音が出ています。高音域も聴き取れる。AIで音声分離機能は素晴らしい。スポーツ中継をスタジアムの歓声のみにしたり、歓声を消して解説だけにしたり…。
【応答性能】
倍速効いてます。おまかせ設定で十分。
【機能性】
普通
【サイズ】
48V型は50V型に近いためちょうどいい。
【総評】
レグザの有機EL初めて買いました。ハイグレードモデルですが、フラグシップモデルは過剰に感じる方は是非コチラを。
-位
41位
4.34 (13件)
290件
2024/4/ 2
2024/4/12
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,869
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 72W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 22.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 96%(2026年度)
年間電気代: 4455円
【特長】 ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載している。 クリアな高音から重低音まで臨場感豊かなサウンドを実現する「重低音立体音響システムXP」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 REGZA有機EL最高
とても綺麗な画質に感動
2009年のソニー液晶40インチからの買い替えです
技術の進歩にびっくりしました
ほんとうに買ってよかたったです
5 有機ELテレビが安くなったので購入しました
【デザイン】
画面の周りがスリムで気に入ってます。
【操作性】
Android TVにありがちなチャンネル切り換えで待たされることがなくスムーズです。
HDR4K放送に切り替えた時に映像設定を変更しなくても自動で色補正されます。
番組表は見やすく使いやすいです。
【画質】
液晶テレビからの買い替えですが黒色が綺麗です。
斜めから見ても色が変化しないのが良いです。
映像設定は「おまかせAI」で調整の必要はありませんでした。
【音質】
USBメモリに音楽を入れてUSB端子に差し、入力切換を「メディアプレーヤー」
にして音楽を再生しました。
テレビでもこんなにいい音で再生できるのかと感心しました。
音声設定は「ダイナミック」で低音強調を「強」に設定するだけで充分です。
【応答性能】
【機能性】
USBハードディスクの録画/再生、HDMI接続機器との連動も問題なく動作しました。
【サイズ】
65型と購入を迷いましたが、コストパフォーマンスで55型にしました。
液晶テレビより軽いです。
【総評】
液晶テレビより5万円程度高いですが有機ELテレビにして良かったです。
-位
49位
4.79 (8件)
225件
2025/4/ 8
2025/5/23
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,024
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン録画専用2/通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: メイン・サイドスピーカー:各4個、トップ・センタースピーカー:各2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1223x770x265mm
重量: 24kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 91%(2026年度)
年間電気代: 4671円
【特長】 「レグザ インテリジェンス」を搭載した4K有機ELテレビ(55V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」などに対応。 学習・解析・表現能力を備えたAIエンジン「レグザエンジンZRα」を搭載。「高輝度広色域 RGB4スタック有機ELパネル」により、より深い没入感が楽しめる。 「重低音立体音響システム XIS」を採用し、ライブ会場の臨場感をそのままに、空間を包み込むダイナミックサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ネット動画の滑らかさと音質!
良い点:画質と音質、ネット動画のサクサク感
悪い点:価格が比較的高い(最新機種なので仕方ないが)
5 有機ELテレビ初購入
使い始めて18年5ケ月程、東芝 REGZA 47Z2000、
よく頑張ってくれましたが、そろそろ限界のようです。
音声は問題ないのですが、画像がダメになりました。
昔のTVは、部品の国産比率が高く丁寧に作られているからこんなに長持ちしたのかな?
mini-LED?OLED?次の機種を何にしようかいろいろ悩んだ挙句、
値段が落ち着いてきたタイムシフトマシン搭載4K有機ELレグザをディーライズさんから購入しました。TVS REGZA 55X9900R¥264,800(税込)+物損付5年間延長保証¥24,362(税込)=¥289,162(税込)です。振込直後に発送され、ディーライズさんの迅速さには驚きました。
本機の画質ですが、色は濃いめ。漆黒の表現が良く、メリハリ・立体感のある画像になっています。
有機ELテレビは、発光素子の寿命が液晶テレビより短かったり、
長時間同じ映像を表示すると「焼き付き」が発生するリスクがあるそうですが、
余り気にせず生活の「道具」として使うことにします。(詳しいレビューは又後で。)
-位
63位
4.70 (18件)
455件
2024/6/20
2024/7/12
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,814
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: フルレンジ:2、ツィーター:2、サイド:4、トップ:2、ウーファー:2、センター:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1223x770x265mm
重量: 24.5kg 多段階評価点: 1.2
省エネ基準達成率: 63%(2026年度)
年間電気代: 6804円
【特長】 「マイクロレンズアレイ有機ELパネル」を搭載し、これまでにない明るさを実現したフラッグシップ4K有機ELテレビ(55V型)。5.1.2chの立体音響を採用。 AIエンジン「レグザエンジン ZRα」を搭載し、コンテンツの種類やシーンに合わせた高画質処理で、リアルな光景を美しく再現。 「重低音立体音響システム XIS」「レグザイマーシブサウンド360 PRO」で高音質を実現。「ざんまいスマートアクセス」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 有機ELはやっぱり正解
画質が素晴らしいと言うしかないです。たまたま見た4Kのクラシック奏者の黒タキシードと黒のドレスにしっかり階調が表現されていて驚いた。液晶だと普通はもっと潰れてる部分がると思います。
また写真を趣味としている私はAppleTVで写真アプリを良く見るのですが、夜撮った黒潰れ被写体の立体感が表現されていてまたまた驚いた。まあ私みたいに趣味レベルならいいですが写真を極めるならモニターは有機EL必須になると思いました。それだけ有機ELは凄いです。
気持ちはネット購入で現品確認の8900Nを品定めしようと思ってY量販店(地方都市の田舎です)に行きましたら9900N(タイムシフトマシン搭載)が価格コム最安値と同じで置いてあり即決めました。量販店でもそんな事があるんですね。
どうやらY社が大量に仕入れたので安く提供できるとか言ってましたが、、、、、
5 選んで良かった
【デザイン】
最高
【操作性】
最高
【画質】最高
【音質】
最高
【応答性能】
最高
【機能性】最高
【サイズ】
最高
【総評】文句なし
16位
72位
4.13 (5件)
214件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,119
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 160W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 24kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 4860円
【特長】 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。 パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質、音質に関しては最大限に満足
設置後、2か月でのレビューです。5年前の東芝の有機ELテレビ REGZA 55X9400との比較、マンションの5畳部屋にて使用。
【デザイン】
画面上部と左右に向けたサラウンドスピーカーを内蔵していることもあり、テレビ全体に厚みがあります。悪く言うと野暮ったく、スタイリッシュではないデザインです。しかし、他の有機ELモデルでよくある、画面の薄さを極端に活かそうとして強度が不安になるデザインではないため、むしろ安心感があります。個人的にはかなり好きなデザインです。また、背面がフラットでスッキリしている点、スタンドが回転式で掃除や配線がしやすい点も気に入っています。
画面自体は綺麗な一枚板でゆがみも特になく、移り込みも反射型としては少なめに感じます。少なくともX9400よりも反射が目立たないと感じています。
【操作性】
音量調整が他のテレビと違い、モタモタ重く感じます。音量をこまめに変えて利用したい方は注意が必要です。
また、番組表の完成度が低く、ガーっと上下にスクロールしようすると、バグなのか、同じ個所を無限にループする現象が発生することがあります。文字の表示サイズも55インチの画面サイズにあった調整が出来ず、見やすくもありません。(やたらと大きい)
FireTV OSのホーム画面、アプリの起動や切り替えなどの操作感はAmazon Fire TV Stick 4Kと同じ操作感で、重くはないが、サクサクというほどでもない感じです。
入力切替やテレビのチャンネル切り替えはX9400よりもほんの少しだけ遅く感じる程度。
【機能性】
録画機能は毎週録画や自動チャプター機能はありますが、かゆいところに手が届かない感じがあり、録画機能に関しては正直、REGZAが圧勝だと感じます。
FireTV OS のため、アプリをいろいろ追加出来る点はとても良いです。将来登場するであろう視聴アプリにも対応できる可能性が高い点は安心感があります。
アプリの起動速度や、起動後の操作感はFire TV Stick 4Kと同程度です。
【画質】
映像モード「オートAI」フレーム補間機能のWスピードはオフで使用。(変なヌルヌル感が嫌いなため)
画像に関しては全てにおいてアップグレードしたと感じます。黒の表現力は言うまでもなく、今までの有機ELが苦手とした明るいシーンがっつり満足に表現できています。(X9400では明るめのシーンになると画面全体が暗くなり違和感、物足りなさがありました)
また、地デジなど元画像品質がそこまでよくないものを、ノイズを抑え、かなり綺麗で鮮明な画質にアップコンバートしていることが分かります。REGZAもある程度、こういった画像処理が出来ていると思っていたのですが、本器の処理能力が想像以上にパワフルで驚きました。
色の表現力も上がっており、特に赤の色が綺麗だなと感じる回数が、本器を利用するようになってから増えました。
画質表現に関しては、光や黒、色、映像の加工処理など幅広い点において大満足です。
【音質】
音声モード「オートAI」にて使用。音量100段階の内、12から18くらいで満足な音量がでます。
単純に音質が良いと感じ、重低音から高音まで音が色々と出て、様々な環境感を味わえるのが楽しいです。サラウンド感覚は、音が後ろから聞こえると言うほど極端な物ではありませんが、テレビから音が広がり、それに包まれている感覚があります。
(X9400の場合、重低音はドコドコ出ていたのですが、音に包まれているという感覚を味わえたことはありませんでした)
また、電源のリレー音がかなり小さいこと、画面切り替えでブツっと変な音がしないことなども高評価です。
【総評】
画質、音質に関しては最大限に満足できるテレビです。
それだけに、番組表の完成度の低さや音量調整のモタモタ感、録画機能の物足りなさ等、何点かの微妙な点が惜しいとも感じます。全てにおいて完璧な商品とは言えませんが、単純に高画質で高音質なテレビが欲しいという方には、オススメ出来る商品だと思います。
5 明るく、あざやか
LG CXからの買い替え。去年から買い替え検討し始めたが、今年の始めにLG製パネルが大きく変わるとCESで発表されてから新型を待ってからまた検討することにしました。
最初は相場がすぐに下がって買いやすくなったREGZA X9900RやSHARP HS1を検討していましたが、REGZAはゲームモードで輝度が大幅に制限されること、SHARPはQDOLEDのため暗室以外だと黒浮きしてしまう性質のため躊躇していました。
Z95Bはメーカー指定価格制度でメーカーのタイミングででしか値下がりしませんので眼中にはありませんでしたが、実際に使用するとなると不満に感じることがかなり少なくて総合的に満足度が高いと家電量販店での展示を見て感じ、踏ん張って購入しました。
【デザイン】
LG CXと比べるとスピーカーや排熱機構がしっかりしている分、重々しくてスリムな印象はありませんが、サランネットの高級感は好きです。薄すぎても設置するときに怖いのでこのくらい分厚いほうが良いです。
【操作性】
メニュー画面等を使用するときはリモコンで音量調整の反応が鈍いこと以外は問題ないです。YoutubeなどのVODサービスを使用するときも、基本鈍くて反応しなかったりするときがたまにあり、操作性はこの価格帯にしてはどうかなといった感じです。
【画質】
画質は大満足です。言うまでもなく高輝度であざやか。前機種が5年前のスタンダードなOLEDということもあって明るさに驚愕しました。ダイナミックモードはもはや眩しすぎます。細かな画質評価は素人なのでできませんが、輝度という点ではZ95Bが一番だと思います。排熱機構の恩恵だと思います、
これは同じプロセッサのZ95Aにも言えるかもしれませんが、オプションの自由度の高さというのも素晴らしいと思います。素のパネル性能の高さをしっかりと活かしているうえで、自分好みの画質にできる自由度が高い。ドルビービジョンやHDR10を個別にオフにできる機能があることがその証左だと思います。
ゲームモードでも、競技性の高いゲームだけをするわけではないので、眩しくなるくらいのピーク輝度とコントラスト強めの見づらくてもキマった映像を設定できるのが大満足です。
黒レベルやガンマの細かな調整や、色域を様々な規格から選べたりなど、本当に最高です。
【音質】
普段AVアンプのサラウンドで視聴してますが、内蔵にしてはかなり音は良いです。普通の人なら不満に思うことはまずないと思います。
【機能性】
SoC(Prntonic700?)の関係上HDMI2.1が2つしかないのは残念ですが、私はAVアンプつかってますので、2.1が足りなければそちらに接続しています。次のPentonic 800はHDMI2.1ポートが4つなので期待ですね。
【応答性能】
買って初めてゲームをプレイしたとき愛用してきたLG CXからは明らかに遅延は少なくなったと感じました。こればかりはRtingsやAVforums、Flatpanelhdなどの専門サイトでの数値を見たほうが良いと思います。
【総評】
言うまでもなく基本性能は高価格だけに十分ありますので、あとは自分にココが合うか合わないかを見極めることだと思います。私はZ95Bが合致しました。
-位
81位
5.00 (1件)
502件
2023/4/ 6
2023/4/21
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,870
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120P
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 90W スピーカー数: フルレンジ:2、ツィーター:2、サイド・トップツィーター:各2、ウーファー:1、スクリーンスピーカー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1719x1023x391mm
重量: 41kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 97%(2026年度)
年間電気代: 9180円
【特長】 「レグザエンジンZRα」を搭載した「レグザ」最高峰モデルの4K有機ELテレビ(77V型)。「タイムシフトマシン」で放送済みの番組をいつでも見られる。 「ネット動画ビューティPRO」「ナチュラルフェイストーンPRO」「地デジAIビューティPRO」など、さまざまな高画質技術にも対応。 実用最大出力合計値90W、マルチアンプ駆動の「重低音立体音響システムXHR」を搭載。ハイレゾオーディオにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビを超えたテレビに感動!!
長年愛用してきたKURO50型がいよいよ寿命を迎え、引っ越しを期に買い替えました。
【デザイン】
ベゼルの薄さに感動。チューナー一体型はもはや当たり前?接続端子も分かりやすくまとめられていて良い。
【操作性】
電源ONなどいくつかの操作にタイムラグが大きいと感じることがありますが許容範囲と受け止めています。
【画質】
素晴らしい!圧倒的な感動の画質です。彩度のメリハリがある発色、暗部や黒色の深さ、驚異的です。DolbyVision作品はとくに息を呑む美しさです。
【音質】
すごい迫力です。音質のメニューもいくつもの設定項目があり、好みのチューニングをいろいろ試すことができます。とくに、シネマ系の設定でDolbyAtomosを観るともう映画館並みの迫力です。
【応答性能】
動画に関しては全く問題なし。
リモコン操作については前述のとおり。
【機能性】
画質、音声に様々な設定が可能。
ネット接続もスムーズで、YOUTUBEとのリンクやスマートフォンからのキャストも設定や操作が容易です。
リモコンを使っての音声検索もなかなか便利です。
タイムシフトの録画可能チャンネルがあと一つ欲しいのが惜しいところ。
【サイズ】
20畳のリビングにちょうど良いサイズ感です。置いた最初はやや小さいかなとも思いましたが、迫力満点の映像で、視聴環境としてはジャストサイズでした。
【総評】
映像も音響も格段の進化を遂げていてビックリです。
迫力満点かつ繊細な映像と音で、家族との団欒で観るドラマや野球、一人で部屋を暗くして観る映画、子どものゲーム、どんなシーンでも最高の映像体験を届けてくれる素晴らしいテレビです。東芝REGZA、ありがとう!
-位
85位
5.00 (5件)
160件
2024/7/12
2024/8/31
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,032
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1223x732x248mm
重量: 18kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(55V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
【デザイン】背後の模様がおしゃれ。また薄さもすごい。
【操作性】10年ぶりの買い替えでだいぶ進化していた
【画質】文句なし。自分は明るめが好みなので「ダイナミック」に変更したらきれいになった。
【音質】よし
【応答性能】チャンネル切り替えが少しもたつく気がしたが、GUIが進化しているのであまり待たされる気はしなかった
【機能性】自分にはSONYが一番機能的だと思っている。なお価格ドットコムの仕様ではLEMINOが該当しない表示だったが、GOOGLETVでログインし無事アプリが入手できた。そういうもんなのですね。
【サイズ】以前の液晶TVは49型だったが、ベゼルがさらに狭くなり、巨大化した印象はなく自然なサイズ感。
【総評】買ってよかった。
5 何もかもがカッコいいです!
パナソニックの有機を使用しておりましたが、SONYが欲しくなったので買い替えました。
【デザイン】
縁の仕上げが金属でかっこいいです。ここらへん手を抜かないのがSONYですね。背面も格子状でかっこいいです。普段目のいかないところではありますが、ふと目に留まります。満足感あります。
【操作性】
SONYのUIが好きなんです。何もかもがカッコいいです。
ブルートゥース機器も深くまで潜らずさっと外せるのもよしです。
ボタン操作時に反応する白いLEDがカッコいいです。
番組表はいまいちです。ジャンルごとに色分けされていませんし、ジャンル検索・出演者検索ができません。劣化ですね。更新出来れば早急にして欲しいです。これだけが駄目です。
【画質】
いいですね。色鮮やかですし綺麗です。50段階中18の明るさで見ています。これ以上明るくする必要は私の環境ではないです。
【音質】
個室のため大きな音は出しておりませんが、リビングなどで使用する場合とてもいい音を出します。
映画を見る場合臨場感が欲しいときはサウンドバー等外部スピーカーがあった方がそれはいいと思います。
私はシンプルにまとめたいのでこのままでいいかなと思っております。
夜での映画鑑賞はXP-EXT1を使っています。地上波等ライトな鑑賞ではBeoplay H95を使用しています。
店頭でBRAVIA Theatre U HT-AN7を視聴したら良かったので今後追加しようと思っており楽しみです。XRにより音響面で楽しみがあります。
【応答性能】
特に気にならない残像感です。
【機能性】
レコーダーにSONY BDZ-FBT4100 を使用しておりますが、連動性が高いです。TVからレコーダーを起動せずに録画された番組が確認でき、再生できます。これはいいです。SONYで揃えた甲斐があります。
他に4TBのIOデータのHDDを繋げておりますが、CMスキップできます。早見も使用しませんができます。外部レコーダーに関しては特に不満点ありません。
【サイズ】
最近のTVは縁がほぼなくスマートです。
【総評】
パナソニックの有機も画質は満足でしたが、SONYでオーディオ・ビジュアル面で揃えたい欲求が出てきてしまいカタログをもらってきていつかは購入しようと思っておりました。
有機でも液晶でも購入する絶対条件は白ばむハーフグレアではなく黒が引き締まり綺麗に映るグレアでした。
SONYは表示価格は高いですが、この機種も1年経過し値下げもあり池袋で魅力的な値段を提示して頂いたので思わず購入しました。
初めてのスマートTVで購入して10日でいきなり再起動があり一抹の不安がありますが、これまで購入したSONYのTVは壊れず長年使用できているので期待しています。
-位
90位
2.00 (4件)
39件
2024/8/28
2024/9
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,309
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1227x770x263mm
重量: 24.5kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4077円
【特長】 明暗と色彩を豊かに表現する有機ELパネルや有機ELパネルの発光量を緻密に制御する「スパークリングドライブ」回路を搭載した有機ELテレビ(55V型)。 音抜けがよく聞き取りやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」にも対応。 USBハードディスク(別売り)に録画した番組をタイトル名ごとにまとめて表示する「まと丸」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3 試聴。
【デザイン】
いつも通りのシャープのデザイン。
【操作性】
カチカチリモコンなので操作しやすい。
【画質】
グレア液晶ではないので注意。ハーフグレアです。有機ELの特徴である、透き通った画面ではない。ハーフグレアなので、奥行き感は少ない。他の展示品を見ると明らかに物足りなく感じる。
【音質】
試聴だから未評価
【応答性能】
十分です。
【機能性】
2画面機能はなし。Wi-Fi6対応。GQ2は6E対応。
【サイズ】
試聴だから未評価。
【総評】
GQ3は明らかにGQ2よりケチられている。ハーフグレア有機ELだし、モヤモヤした感じの画面。ツルツルした画面のグレア画面が好きな方はGQ2を選ぶと思う。安売りされてるがわざわざこのGQ3を選ぶ理由はないと思う。あくまでもGQ3はエントリー有機EL機です。
3 映像
画面に映る映像が、もうすこし、あざやかな映像になるのかなあとおもっていましたが、おもっていたよりも、あざやかな映像ではないなあとおもいました。ただ、おちついている映像とはいえるかもしれないとおもいました。画面の正面からではなく、画面の横から映像を見たときに、もうすこし、見えやすさがあるのかなあかとおもいましたが、画面の横から映像を見ると、おもっていたよりも、見えやすさが感じられず、画面にみえづらさが感じられました。音声については、ふつうに、使う分には、もんだいなく、つかえる音声だとおもいました。スタンドは、考えられているとおもいました。リモコンは、ながくて、うすいデザインです。リモコンの重さは、重くはないとおもいました。
21位
101位
4.82 (6件)
214件
2025/5/12
2025/6/20
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥7,310
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1448x916x348mm
重量: 29kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 109%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5670円
【特長】 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。 パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点で間違いなく最高のテレビです。
有機EL買い増しです。
他に、C6P,GZ2000,LZ2000,A95K等を使っております。
本機は久々のパナソニックのフルモデルチェンジ機です。パネルも新しいRGBタンデムに更新されていますが、筐体等々も新設計ですね。
【デザイン】
GZ2000から続く、GZ,HZ,JZ,LZ,MZ,Z95Aまでの機種は基本設計が類似しています。パネルの上部左右端に薄いパネル部分を見せるデザインになっており、ここが強度的に弱く輸送時には細心の注意が必要でした。
今回からパネル周囲に薄さを見せる部分はなくなりフラットな背面となっていますが、厚みは逆に1cm以上薄くなっていますので、壁掛けした際に壁ピタ感が出て美しいです。またパネル下部のスピーカー部と、サイドスピーカー、トップスピーカー部分をファブリックで覆っているので、高級感を感じる外装になっていますね。これまでは画面と下部スピーカーが地続きのデザインだったので、却ってスピーカの部分がはみ出たように強調されてましたが、今回は両者を分けることで画面の存在感が目立つデザインになっています。
【操作性】
fire OSの2世代目ですね。テレビを初回起動してしばらくの間はもっさり感を感じましたが、翌日にはもっさり感はほぼ取れました。Z95AからPENTRONIC1000という最上位のチップセットを使用しているため、処理能力はテレビとしてはピカイチでしょう。
メニュー形態は、fire OSの設定画面と従来のテレビメニューに相当する「メニュー」が分かれていてそれなりに使いやすいですが、慣れないうちはどっちに項目があったか試行錯誤することはありました。FireOS8.1.6.6は使い始めて2週間ではまだフリーズやハングアップはありません。A95Kよりは安定度がありそうです。
【画質】
Z95AでMLAを採用したと思ったら、翌年のZ95Bであっさりそれを捨ててタンデムRGBに移行するとは驚きです。やはりサムスンディスプレイとの韓国内バトルには負けられないのでしょうね。タンデムRGBをRGB塗分けパネルと誤解しているアレな人もいますが、これはOLED発光層をR/G/Bの発光有機だけで構成した光源を使っています。
今までは青と黄色の発光有機だったので、黄色のスペクトルのうち赤と緑のはざまにある不要なスペクトルが色域拡大の障壁になっていて、それを除去できたことで、RGBの原色色度点がより外側に行き、色純度がアップしたわけです。
従来通り白画素もあるので、輝度が限界付近までいくと色は薄まりますが、1000nit超くらいまではRGBパネルと同等の動作となるため、現実にある殆どのHDRコンテンツで色純度の改善がはっきりわかります。ソニーA95Kを始めて見た時の衝撃と同等の感触でした。
明るさも最高レベルで、ピーク輝度が小面積で出た場合など眩しさをはっきり感じます。rtings測定で2400nitの実力は伊達ではありません。
反射率もMLAパネルと違って十分低く、映り込み像はLZやGZと比較してもはっきり暗く、しかも拡散性も感じないので、最高の画面ですね。
暗部階調の精度はパナソニックの大きな美点ですが、本機もしっかり受け継がれています。
本機ではAIや光源センサーの精度も良くなっているようで、部屋の照明光度や色温度に合わせていい感じで発光がコントロールされます。オートAIのままでも実に見栄えの良い正確な再現が出来ています。
【音質】
筐体の体積は小さいので低域は他の薄型テレビと同等で不足しますが、L,C,Rが前向きについているため、安物のサウンドバー位の音質は得られます。あくまでテレビとしてはという注釈はつきますが、聞き続けていても嫌になることはありません。音質メニューはAIではなく「標準」がお勧めです。またSPACE TUNEをする際はリモコンを立てて持って、キー側(リモコンマイク側)をテレビに向けてキャリブレーションをお勧めします。サイドスピーカーとトップスピーカーが付くのでそれなりに音の広がりは感じます。低域不足はイヤホン端子を切り替えてサブウーファー接続すれば回避できます。
【機能性】
パナソニックならではのお部屋ジャンプのサーバー機能、外出先からのリモート視聴やリモート予約、レコーダーへのLANダビングなど、fire OSテレビに従来OSテレビの機能をきっちり盛り込んだ商品作りが光ります。ブラビアもレグザも追従できませんね。
録画もオートチャプター等々従来通りきちんと動作します。
【総評】
間違いなく当代最高のテレビです。当方は場所都合で65型にしましたが、可能なら77型購入をお勧めします。
5 mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想)
【デザイン】枠の広い15年以上前のプラズマからの買い替えなので十分美しい。
【操作性】元々Fire-stickを使っていたので特に違和感無し
【画質】非常に素晴らしい
【音質】セパレートアンプでブイヴイ言わしていた頃もあったのでテレビに多くは求めません。ぽんと置きでここまでなら十分です。過剰な低音や高音もなく無理しておらず好印象。
【応答性能】15年前のプラズマからなので応答は完璧と感じます
【機能性】十分です
【サイズ】枠の広いプラズマからなので、本体は若干小さくなったのに画面は大きくなりました。
【総評】最高です。以下にminiーLEDとの比較も記します
mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想)
Panasonic mini-LED液晶 2025最上位機種 W95B
Panasonic OLED 2025フラッグシップ Z95B
同じ会社のminiLED/OLED両方の最高機種を長期間使用する機会に恵まれるケースは少ないのではないでしょうか。
折角なので感想をば。
先に結論を言うと画質はOLEDのZ95B圧勝でした
私の場合は迷いなくZ95Bを選びます。
ただし価格は倍近くになりますのでそこをどう考えるかですね。
直射日光は入ってこないリビングで、通常は天井LED照明での感想です。
#1よくあるネット上の意:とにかくmini-LEDは明るい
両方使用した自分の意見
それなりの領域(画面の1/4とか)が最高輝度のときはmini-LED液晶は眩しいほど明るい。OLEDも十分に眩しいがLEDほどではない。
眩しさは微妙にLED優位。色や透明感はOLED圧勝。
しかし更に領域が広くなり例えば画面の1/2以上高輝度だと意外にも輝度に差は感じない。MINI-LEDだと輝度ムラが気になるからなのかも。
また超明るい領域の色乗りの差があり光の透明感が段違いにOLEDが良い。
領域が比較的狭いときは(画面の1/8以下とか)
イルミネーション、夜景、花火、ライブの光などOLEDの方が煌めきむしろ明るいと感じる
結果として通常の視聴の98%以上の時間でOLEDの方が明るいか同等と感じる。
明るい領域での色乗りや階調が良いので、明るくしても漆黒から高輝度まで美しいのがOLEDと感じます。
常時直射日光に対抗するのではない限り、OLEDの方が綺麗です。
#2よくあるネット上の意見:mini-LEDは画質向上しOLEDと見分けがつかない
両方使用した自分の意見
店頭で色々見たときは、キラメキや濃い色などはOLEDの方が良いかな程度でした。
この値段差ならmini-LEDでいいだろうと。
一番は感覚的な色数ですかね。色の世界が広がった感じがします。
画面の抜けの良さも段違いです。mini-LEDはサランラップ越しにみるような感覚です。
意外だったのはアニメ。こんな色域なんてあまり関係ないだろう的なソースでも色が広い。明るいシーンの煌めきや透明感のある色などとにかく映えます。
液晶だと眩しいだけの表現がOLEDだととにかく綺麗に映えるのです。
夜景のLEDイルミの濃い色なんかは、輝度が高い領域でも色乗りが素晴らしく、うっとりします。何度でも見てしまう。夜のパレード系も色も光もうっとり。これはmini-LEDのときには感じなかった本能的な差ですね。ほんまにもううっとりするんですよね。
地上波でも明確な差があります。
実際に自宅で使用すると比べるまでも無い大きな差がありました。
毎日が幸せです。
#3よくあるネット上の意見:mini-LEDは通常の液晶に比べてデメリットはない
明るい場面ではmini-LEDにて特に輝度ムラが目立ちます。
実写では青空など。あるいは模様の少ないシーンでパンする場面で特に目立ちます。
新品でこれですから経年変化でどうなることか。寿命なども含めデメリットがないとは思えません。
これからますますLED数が増えた製品がでるといったいどうなることやら。
rtingsの耐久テストでも、液晶でのLEDバックライトや量子ドットの劣化はOLEDよりも深刻な気がします。
結論として、どっちもどっちでプラズマほど耐久性はなさそうですし、液晶でも有機ELでも寿命なんか気にせず使い倒すのが良いと思いました。
ただし排熱だけはこだわるつもりです。家族にテレビの裏に物を置かれましたが即排除しました。直射日光も当たりませんし当てません。
#4雑感
カラーリマスター機能の効果に差を感じます。mini-LEDではちょっと色飽和と言うかきつい感じもありましたし、色のくすみ的な副作用もありました。
OLEDでは、とにかく色が広くなることが実感され、嘘っ子の色だとわかっていでもやめられません。
フィルムメーカーモードで正しい色をたしかめつつ、結局色が増えるカラーリマスターを使っています。
同じ会社の同じ機能がパネルでこうも変わるのかと驚きました。
黎明期に本気で買おうと思って見たOLEDは黒の階調が皆無でゴミとしか思わなかったですが、今は0%から100%まで素晴らしい階調です。
通常のソースで見えてはいけない輝度領域(blacker than blackでしたっけ)でも白黒業務モニターに迫る階調です。
まあ照明下で見る限りそんな領域は見えても見えなくても関係ありませんが。
予算がある人には自宅で比較視聴させてあげたら良いのにと思います。絶対液晶には戻れないです。
絶対に予算がない人に自宅で比較視聴させてはいけませんよ。買えないと悲しくなってしまいます。
50位
129位
- (0件)
30件
2025/7/ 1
2025/7/下旬
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,515
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: α9 AI Processor 4K Gen8
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1222x757x230mm
重量: 16kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 84%(2026年度)
年間電気代: 5076円
-位
130位
3.33 (5件)
7件
2023/7/25
2023/8/ 5
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,360
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1227x771x281mm
重量: 28kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 88%(2026年度)
年間電気代: 4860円
【特長】 明暗豊かな映像と包み込む立体音響が特徴の4K有機ELテレビ(55V型)。「スパークリングドライブEX」を採用し、美しい映像を実現。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、映像を音で包み込むように画面の上下にスピーカーを配置。聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから、映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。「回転式スタンド」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 15年の進化
https://kakaku.com/item/20415010953/
が最近電源入れてから十秒ぐらい経つと一旦電源切れ数秒ののち復活、を繰り返すようになり、気付けばこのテレビ15年選手と分かり妙に納得。
それでも我が家の使用頻度(朝七時から夜十時頃まで外出時を除きつけっぱなしの状態でした)によく耐えてくれました。
映像が特にひどいとは思わなかったのですが、オリンピックとかテレビ購入需要の少ないこの時期が買い替えごろか?と思いこちらのテレビを購入。
もともとテレビもブルーレイレコーダーもシャープでしたので迷わずブランドはシャープ。
さらには
古いテレビの乗っているテレビ台は30キロまで耐えられる台
置き場所的に60、あるいは65、も考えましたが、消費電力、その他諸々の条件を満たすサイズだとやはり55ということでこちらの商品に決めました。
15年の映像技術の進歩(あるいは気付かないうちに我が家の古いテレビは画質が劣化していたか?)。
危惧されたのは15年ほど前のテレビ購入の時にケーブルテレビをやめてアンテナにしたこと。
もしかしてらアンテナから引っ張ってきているアンテナ線が4Kに対応していない危惧、もありましたが設置したところWOWOW4Kの対応はできませんでしたがその他の4Kは問題なく受信できていることがわかりホッとしているところです。
比較の対象が15年選手なわけであまり参考にならないと思いますが、暗い場面は見るのもしんどくて嫌でしたが、暗い場面でも被写体しっかり見える感じで目が疲れません。
枠もない分、テレビのサイズいっぱいで見れるので無駄ない仕上がり。
色味もはっきり再現されているのでなんとなく古いテレビで感じていたぼやけ感がないので画像が綺麗。
有機ELということでテレビからの放熱も少ないような気がします。
素人なのでこんなところでしょうか。
15年の年月の進化、感じられています。
4 有機ELをお得に買えました
【デザイン】
他社と同じです
【操作性】
不便を感じません
【画質】
黒が特に綺麗です
【音質】
沢山スピーカ−がついてますが特別感はあまり感じません
【応答性能】
ちょっと遅いような気がします
【機能性】
不便さは感じません
【サイズ】
リビングに丁度良い
【総評】
今年初めに量販店のお得価格・綺麗さで勧められて購入しました。アクオスそんなに悪くないですよ、画像はとても綺麗で、有機ELを購入して良かったと思ってます。
-位
132位
4.72 (7件)
160件
2024/7/12
2024/8/31
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,310
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: XR OLED モーション
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: アクチュエーター×2、トゥイーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x855x248mm
重量: 23.2kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 117%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5265円
【特長】 独自構造の薄型化デザインを採用した4K有機ELテレビ(65V型)。鮮烈な輝きと画面から音を出す独自設計により映像と音が一体になる。 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。 独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を採用し、画面を震わせ音を出す。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニLEDより、全然良かった
量販店でどれがきれいか見比べた。
最上位機種なんて100万クラスなので買えないから、
中位機種で。
最近miniLED液晶TVが流行っているし、
有機ELより綺麗なんて話も聞くけど、
んなこたありません。
やぱ有機ELの方が断然きれいでした。
本当はサウンドバー使ってTVのへなちょこ音響どうにかしたいけど、スピーカーなしなら、
この画面がスピーカーってのも他よりマシ。
今まで使ってた55型よりも大きくなったしベゼルほとんど無いし、色はきれいだし言うことない。
5 AVアンプとの相性が最悪だが、それ以外は素晴らしい
Braviaの過去モデルX95K(miniLED)からの乗り換えです。まず、めちゃくちゃ綺麗。4K Ultra HD Blu-rayで「インターステラー」見た時の解像感、コントラストは比べものにならないほど美しく見えます。
しかし、システム面では粗が見えてしまいます。
音声出力にはテレビスピーカーを使わずに、AVアンプのDENON AVC-A110にHDMI eARCで音を出していますが、同期が弱いのか、ごくまれに音が遅延しっぱなしになります。再起動すれば直りますが。
音量コントロールに至ってはテレビ側表示がいくら操作しても数値が全く反応しない(ただし音量はちゃんと変わってはくれる)ので、外部製品との信頼性に欠けるイメージです。音量表示が最大の100のまま固定されたりするのは心臓に悪いです。これはX95Kの時には全くなかった現象なので困りました。
また、Bravia Connectアプリと連携できるはずが、iPhone版もAndroid版も全く繋がってくれず、役に立ちません。
とはいえ、システム面で悪いことばかりではなく、Apple Homekitとの連携が可能になり、テレビをつけたら周辺機器のスイッチをONにして部屋を自動的に暗く、テレビを消したら周辺機器をOFFにして部屋を明るく…といったオートメーションが組めるようになり、便利さが増しました。ただしここは外部製品をさらに追加で購入して試行錯誤の必要がありますが。
また、VRR時(Xbox Series X、PS5、Nintendo Switch 2)には専用のモードになり、設定画面に行かなくてもVRRをオフにできたり、Xbox Series XのDolby Vision Gamingにも対応しているので、ここは正当に強化されています。
総じて、すばらしいからこそ粗が目立ってしまう部分もありますが、間違いなくよい製品だと言えます。
余談ですが、Braviaの裏機能であるAPIなどは塞がれてしまっており、アクセスできるものの使えませんでした。まあここは使えなくてもいいのですが…
-位
136位
4.23 (12件)
747件
2024/5/ 8
2024/6/21
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,541
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 150W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2、ワイドスピーカー:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1227x792x348mm
重量: 25.5kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 82%(2026年度)
年間電気代: 5184円
【特長】 「マイクロレンズ有機ELパネル」と「新世代 AI高画質エンジン」を備えた4K有機ELテレビのフラグシップモデル(55V型)。 従来より効率的に光を取り出しさらなる高コントラスト映像による映像美を実現。「デュアルメタルヒートレス構造」で発光性能をさらに引き出している。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 脚色なくナチュラルで美しい!音も調整して最高!
【デザイン】シンプルなデザインでいいですが、サイドのパネルがつかむところなく薄すぎて割れそうで怖いです
【操作性】firestickを使っていたので、機能が増えて、横断的に使いやすくなって良かったです。firestickと比べるとモタモタしています
【画質】パイオニアKUROからの乗り換えでしたが、脚色なく、色に忠実で自然な階調、美しく好感持てました。写真みたいで最高です。パイオニアやPanasonicのプラズマからのこだわりが感じられ、違和感なく受け入れられました。
【音質】初期設定やAI設定だと違和感ありましたが、music設定にして、YouTube見てますが、サウンドバー要らないくらい高音質で満足してます
【応答性能】プラズマテレビと比べるとスムーズさにかけるところもありますが、慣れてくると満足です
【機能性】Alexaで動くので、Amazon製品使ってる人はとても便利だと思います。色や画質の設定がたくさんあるので自分好みにチューニングする人は楽しいと思います。思ってたより、ずっと快適でした
【サイズ】プラズマの50インチを使っていたので、コンパクトになって満足です
【総評】17年使ったパイオニアのプラズマテレビのKUROが壊れたための買い換えでしたが、これまで電気屋で見て、プラズマを超える満足したものがありませんでした。Z95BやZ90Bを見て、美しさに目がとまり、Panasonicの営業員さんに相談して前モデルの型落ち価格のZ95Aを買いました。さすがにフラッグシップ、画質も音も素晴らしいです。久しぶりにテレビ使う楽しみを感じました。テレビ放送の反応が止まったりするので、ソフトウェアは改善してほしいです。
5 部屋が小さな小さな映画館
内蔵スピーカーが抜けの良いクリアな良い音
画質は十二分に明るく明暗クッキリ素晴らしい
低音が物足りないので
サブウーファー(NS-SW050B)を
電源タップ(TAP-RE34M-2)でテレビの電源と連動させて接続してます
十分満足なミニマルシアター空間ができあがりました
映画を見るのが楽しいです♪
17年愛用したONKYO-AVアンプとKEFスピーカーを引退させようと思います
46位
142位
- (0件)
92件
2025/6/19
2025/7/25
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,874
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 34kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 6183円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
-位
145位
4.16 (8件)
125件
2022/5/13
2022/7/23
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,759
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S3
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1227x770x263mm
重量: 24.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 90%(2026年度)
年間電気代: 4725円
【特長】 AI高画質&前向きサウンドが特徴の4K有機ELテレビ(55V型)。「Medalist S3」を搭載し、色彩・明暗・精細感などのパラメータを自動で調整する。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組をまとめて整理。画面角度を左右計約30度、水平方向に調節できる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがの有機EL 色が綺麗です
7年使用していたソニーの液晶テレビに不調(黒い横縞が何本も出る、時々画像がブレる)が発生したため寿命と判断し買い換えることに。
店頭でいくつかのテレビと見比べ、最終的にレグザの最新液晶と2年前のこの製品がほぼ同等の価格で、画質も同等だったので家人としばらく検討。家人は画像がやや明るめレグザ推しだったのですが、自分はさすが有機ELと思わせる深みのある良い色に魅せられ結局こちらに決めました。2年落ちのモデルなので本体価格(税込)17万台でした。
調べた情報によると有機ELは寿命が短いということでしたが、仮に40,000時間程度とすると、実際に使うのは1日8時間程度なので5000日つまり13年あれば問題なしと考えました(その頃は他の部品含め壊れる可能性が高い)。
以下に項目別の採点について補足します。
音質が無評価なのはサウンドバーを使用しており本体の音を出していないため。
応答性能のマイナス1はテレビとネットの切り替えにワンテンポ時間がかかるため(以前と比べれば早い)。
最初の投稿時「機能性のマイナス1は録画一覧はあるが予約内容一覧が見れないため」と記載していましたが、その後使っていくうちに予約内容一覧が見れることがわかりました。なので機能性は5としました。(2025年6月追記)
5 まぁこんなもん?
型落ちで11万程度で購入して半年は使いましたのでレビュー。
【デザイン】
昔の画面右上に『世界の亀山モデル』と書かれたAQUOSからの買い替えでそれと比較するとデザインは劣化してます。
確かに最近のテレビで当たり前の画面が薄い、画面の縁も薄いと今風なのですがどうも『見た目の高級感』が落ちました。
全体真っ黒です。
しかしまぁこんなもんだろう?と言う事で今では気に入ってます?と言うか何も感じません。
【操作性】
これは悪いなぁ。
昔のAQUOSと同じくリモコンが何か使いにくい(配置)
テレビでの設定も何かイマイチ。
でも設定は一度弄ったら当分弄らないし、電源オンオフや音量、チャンネル等は慣れます。
【画質】
コレが正直イマイチと言うか何というか
画面が大きくなったからかも分かりませんが想像してたよりも綺麗に思いません。
多分画面が光沢があるからかと思います。
古いアクオスは非光沢画面でしたので個人的には非光沢の方が反射が無くて良いです。
【音質】
悪い。
昔のAQUOSはスピーカーが前面に向けられて設置されてて音がブラウン管TV並に良かったのに本機は音が何かイマイチです。
車で例えたら旧アクオスがインパネやピラーにツイーターが付いてる3ナンバー車の音質で、本機がドアにしかスピーカーが付いてない軽自動車みたいな音。
何か篭っててイマイチ。
テレビなら十分だけど音楽を聴こうとは到底思えません。
ただスピーカー内蔵のモニターとかそんなのに比べたら断然良い音です。
【応答性能】
古いAQUOSより多少早いです。
【機能性】
YouTubeが見れるのが一番です。
リモコンのYouTubeボタン押すだけで即座に起動出来ます。
今までは寝室のPS5とモニターでYouTubeを見ててリビングでは古いPS4を繋げてYouTube見てましたが、PS4を経由する必要が無くなったので楽。
【サイズ】
55型では普通かと思います。
全体真っ暗で縁が薄いのでそんなに大きく見えません。
【総評】
古い37型AQUOSと比べて良くなったのは、画面が大きいからテレビから離れてる時に見やすいのとYouTube機能が便利です。
画質に関しては正直光沢パネルが何か気になる。
反射しまくる訳ではないですが光沢と非光沢なら非光沢が良いですね。
あとPS5を繋げてみたのですが最初60Hzしか出ずに説明書を見たらHDMI3に繋げと書いてありました。
HDMI1がレコーダー、HDMI2にPS5を繋げちゃいました。
全ての端子で対応しとけ!と思いました。
HDMI2に繋ぐとHDRすら機能しません。
わくわくしながら120FPSでApexをやってみましたが期待外れでした。
画面が大き過ぎるのと普段ゲーミングモニターですので操作の反応が若干遅くて気持ち悪くなって画面酔いしました。
試しに60FPSしか出ないマインクラフトをやってみたらFPSゲームじゃないので遅延は気になりませんでしたが、迫力があって良さそう!と思ったのは勘違いで、画面の大きさの感動は最初だけで結局疲れるだけでした。
やはりゲームに関しては24型のゲーミングモニター一択ですね。
結局画面の大きいテレビってYouTube見たり、リビング等の広い部屋で、ちょこちょこ歩いて何かしら作業したり、例えば料理中ですね。
そういう時に画面が見やすいのがメリットであって55型はオーバースペックに思います。
37型位がちょうど良いかなーって思いました。
ただ誰かが家に来た時はテレビ大きくて良いね!って興味持ってくれるのが良いところですかね(^_^;)
-位
151位
4.72 (6件)
312件
2024/5/ 8
2024/6/21
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,600
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: イネーブルドスピーカー:2、フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1227x765x303mm
重量: 21kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 92%(2026年度)
年間電気代: 4644円
【特長】 「Dynamicハイコントラスト有機ELディスプレイ」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K有機ELテレビのハイグレードモデル(55V型)。 独自設計の有機ELディスプレイがハイコントラストを実現し、「Bright Booster」により、リアルタイムでパネルの発光性能を最大限に引き出す。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 今お使いのTVがプラズマなら、次は有機ELが良いです
15年間、PanasonicのプラズマTVを使ってきましたが画面内に筋が入るようになって買い替えを検討しました。
国産メーカーは液晶、microLEDに力を入れていない・・・・・逆を言えば力を入れても中華メーカーに勝てないため、国産メーカーを買おうと思えば有機ELしかないという結論になりました。
YouTubeで調べると、インフルエンサーが型落ち品の有機ELを勧めていて、さっそくググった(死語?)ところ、この製品がJosinで¥169,800(未開封新品)でヒットし発注しました。
操作・・・・・同社からの乗り換えのため違和感なく操作性は良好。
画質・・・・・プラズマから乗り換えて違和感や嫌味がなく奇麗。
音質・・・・・上にツィーターがあり音が広がり解像度も良好。
5 満足
前の機種が46型なので大きすぎる懸念がありましたが、大画面でよかったです。
ネットの配信サービスも簡単に接続できてよい。
テレビの番組表から接続したDIGAへ予約を渡せるのでよい。
他の機器のリモコンによるテレビのリモコン操作が効かなくなったのは慣れるまで戸惑う(赤外線でなくBluetoothのため)。
自動音声による調整は音が大きすぎて使用できない(音を調整できない)。
42位
151位
4.21 (4件)
2件
2025/5/14
2025/5/31
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥4,602
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S6X
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 100W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x769x258mm
重量: 29kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 101%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 4212円
この製品をおすすめするレビュー
5 OK! グーグル!!
色々と悩んで決めた、(シャープ)有機EL4Kテレビ・・・15年ぶりの買い替え。
今で視聴47日目ですが、有機ELテレビが鮮明過ぎて眼が疲れてます!!綺麗過ぎ!!
特に赤色が鮮やか!!!OKグーグル!!・・・音声対応も漸く慣れてきました!!
5 画質の素晴らしさ
REGZAのZシリーズを2代使って、次はXを考えていたが、店頭でシャープの画質に驚愕。
REGZAの機能性、操作性、音質など不満は無かったが、やはりテレビは画質が一番大事だと思い物欲向上。
店頭交渉も成功して無事ゲット。店頭ポイントもメーカーキャッシュバックもあり、良い買い物できた。
設置後の感想は、画質は素晴らしい。液晶に負けない明るさで環境もソースも選ばない。
音質は最初はダメダメに感じガッカリ。しかし1か月使ったらエージングが進んだのか良くなった。
筐体もしっかりしているし、スピーカーマウントもちゃんとしているので、しっかりしたラックに設置し
間接音がしっかり響く環境であったのが良かったと思う。
操作性はダメですね、1テンポ遅れる。
録画機能はおまけレベル。REGZAの優秀さが良くわかった。
まあ、タイムシフトレコーダーを持っているので、そちらに任せると割り切り。
Googleテレビなのでアプリがネイティブでインストールできることは良い。
NHKオンデマンドを4Kで楽しめる。
結論として、テレビ単体システムとしては良く出来ていると思う。
特に、NHKの4K番組や映画を観ると感動的である。
38位
155位
5.00 (1件)
131件
2025/5/12
2025/6/20
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,844
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 前後15°(合計30°)
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 23.5kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 5130円
【特長】 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。「高輝度有機ELパネル」を搭載。 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 綺麗
輝度が高くて、明るく綺麗な有機ELテレビです。
この55型から、高輝度有機ELパネルになってるので、同シリーズの48.42型より一層綺麗な画質です。
-位
157位
5.00 (2件)
39件
2024/8/28
2024/9
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,880
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S4
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x218mm
重量: 18kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 3321円
【特長】 明暗と色彩を豊かに表現する有機ELパネルや有機ELパネルの発光量を緻密に制御する「スパークリングドライブ」回路を搭載した有機ELテレビ(48V型)。 音抜けがよく聞き取りやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」にも対応。 USBハードディスク(別売り)に録画した番組をタイトル名ごとにまとめて表示する「まと丸」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が綺麗
スリムで画面がスッキリしていて綺麗です。
リモコンのサブスクのスイッチが狭すぎて押しにくい。
購入してよかったです。
5 GQ2 48型との違い
GQ2と大きく違う点を先に列挙します。
・GQ2に2画面機能はあるがGQ3にはなし
・GQ2は明るさセンサーと色温度センサーがあるがGQ3は明るさセンサーのみ
・GQ2は地上デジタルとBS、CSデジタルが2チューナーだがGQ3はそれぞれ3チューナー。
ちなみにBS4K、CS4Kは両方とも2チューナーです。
・GQ2はツィーター2個、ミッドレンジ4個、ハイトツィーター2個、サブウーハー1個の計9スピーカーで80Wの出力
GQ3はツィーター2個、ミッドレンジ4個の計6スピーカーで50W
・消費電力、GQ2は254WだがGQ3は236W
・サイズは同じだが重量はGQ2のほうが1.5kg重い。
ちなみにスタンド幅は両方とも38cmです。
【コメント】
GQ3はGQ2の廉価版のような感じだが画質、音質とも大きくは変わらなかった。
シャープの液晶は横から見ると白っぽくなるのが多いが、有機はならず画質もキレイだ。
隣にソニーの有機48Aの90Kが並んでいたが遜色はなかった。
音質的にも地デジではあまり感じなかったが、ユーチューブで今はやりのファーストテイクの音楽ものも観てみたが、かなりパンチのある音で音圧も高かった。
ちなみに音圧とは音量が大きいだけでなく音に厚みがあるということです。
ただ上記のような違いを求める人はGQ2の方がいいと思います。
44位
159位
4.00 (1件)
131件
2025/5/12
2025/6/20
42V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,428
【スペック】 視聴距離(目安): 0.7m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 18kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 65%(2026年度)
年間電気代: 3510円
【特長】 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(42V型)。「自発光有機ELパネル」を搭載。 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 画質優先なら一択
プラズマKURO(428HX)からの買い替えです。
現状は1年ほどソニーの32型VA液晶機(700B)を使用。
候補は有機ELモデル(42/48インチ)またはIPS液晶機(43インチ)。
ミラノ冬季五輪開催に合わせ、最終的に2月上旬に本機を購入。
スポーツ中継、映画、過去の録画動画(HD、SD画質)の視聴がメイン。
地上波はほぼ視聴せず、ゲームはしません。
【デザイン】
画面下への前面スピーカー配置のため本体高さが若干高いが、
KURO同様のデザインで違和感はない。
台座に転倒防止機能付きで、近年の地震災害の増加を考えると、
これも選択理由の一つ。
台座は42インチとしては横長だが画面手前への接地面積が少なく
すっきり感がある。
【操作性】
FireOS搭載後のビエラとして一番のマイナス要素。
かなり心配したが、結論として実際に使い始めて気になることはほぼなし。
SONY機のような利便性の良さは期待できないが、FireTVStickと
リモコンの一体型と割り切れば慣れの問題。
携帯端末の進化と比較しがちだが、あくまでTVとして使うには十分。
【画質】
本機を選んだ最大の理由。画作りの方向性がモニター機に近い自然な
色合いが基調となっている。画質のヌケの良さも魅力。
派手さや綺麗だがどこか意図を感じるような画作りでないのが良い。
パナ機は赤みや黄色っぽさという評価もあるが、モニター的な画質調整が
出来るので実際の長時間の視聴で見疲れしにくく、気付きにくい事ながら
購入後の不満が出にくいメリットがあると思う。
(有機ビエラ全般に言えると思います。)
その意味でモニターや映画視聴に合わせた画質調整機能が充実している。
また、心配していた昼間の映り込みもKUROより気にならず安堵。
本機の有機パネルはLG製エントリー仕様ながら、輝度面で不満はない。
ブラインドで調光できる自室環境では明るさ30程度の設定でもTVとして
普通に使える。
冬季五輪中継では雪の背景映像が画面の大半を占めるようなシーンでも、
眩しさを感じずに透明感のある雪景色を見疲れせずに長時間視聴できた。
ソニー液晶機ではバックライトを調整してもどこか眩しさが残るので、
有機ELの良さを体感できたと思う。
【音質】
フルレンジにウーハーが追加されているので、TV視聴には必要十分。
シアター環境には興味がなく、アナログアンプにDAC経由でスピーカー
(JBL4311A)を鳴らしてみたが、正直、TVの視聴としてなら現代的な
デジアンを積んだ本体スピーカーの方が帯域バランス、ヌケともに良く
感じられた。
【応答性能】
冬季五輪に向け液晶機を選ばなかった理由であり、動きの速いスキーや
アイスホッケーの視聴でも残像は気にならず、快適に視聴を楽しめた。
ゲームは一切しないのでその点は評価外。
【機能性】
画質面の調整機能を重視しており、自分のような使い方ではTVとして
基本的な機能は必要十分と感じる。
設定項目によってはホーム画面が二つある状況になるので戸惑うが、
これも慣れ次第。
【サイズ】
自室環境には42インチがジャストフィット、ベストサイズ。
48インチも無理すれば設置可能だが有機ELの視聴感覚が分からず
42インチを選択。
実際に視聴したら48インチでも良かったかと思われ少し後悔。
良く言われる「迷ったら1サイズ上」という状況で、48インチとの
価格差も極めて少ない為、本42インチを検討するなら可能な限り
48インチがお薦め。
【総評】
かなり迷った挙句の購入顛末でしたが、有機ELモデルの進化
(画質、スマート機能等)を十分感じられ満足度は高いです。
価格の高さが一番のネックながら画質優先派の方にはお薦めです。
(このサイズで画質優先のニーズは極めて少ないと思いますが。)
補足事項)
長時間録画用に外付けHDDを同時購入して使用しましたが、既に所有
していたソニー製BDレコとの比較で、明らかに本体外付けHDDの方が
画質のヌケが良いです。
ソニー製レコが古い(2010年製)ため、映像エンジンと画作りの差と
思いますが、本機の画作りの良さがスポイルされるような印象です。
(全体が青白くなって透明感や立体感が失われる)
ビエラ有機を購入してBDレコを追加する場合、パナ製ディーガ一択
だと改めて感じました。元ソニー信者ですが参考になれば幸いです。
-位
170位
4.39 (13件)
93件
2022/5/13
2022/7/23
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,474
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S3
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x217mm
重量: 19kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 80%(2026年度)
年間電気代: 3915円
【特長】 AI高画質&前向きサウンドを採用した4K有機ELテレビ(48V型)。色彩・明暗・精細感などのパラメータを自動で調整する「Medalist S3」を搭載。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。画面角度を左右計約30度、水平方向に調節できる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 リモコンの位置にやや難がある
セッティングしてくれた業者の対応もよく、30分以内に使える状態となった。画質は4K+有機ELで申し分なく、やや音質にくぐもりが感じられることしかマイナス面がない。Googleの設定もストレスなく進み、ABEMAの無料放送を楽しんでいる。3年型落ちとはいえ、ドット抜けもなく11年ぶりに買い替えたためか、とても見やすくて感激している。旧機は40インチで、今度は48インチだが、今のところ大きすぎる印象はない。大切に使い続けたい。
唯一の難点といえばリモコンのボタンが多すぎること、予約を選ぶ時の一覧表表示のボタンが前機と違ってかなり下にあることだが、いずれ慣れるだろう。
5 画質申し分なし
2011年購入のLC-40LX3が突然壊れたため急遽選んで買い替えました。
枠は細くなり背は低くなり、8インチアップでも存在感的には全く違和感なしでした。
48型4Kパネルは精細感高く、有機ELの艶パネルはコントラストも素晴らしい。
引き続きスイベル(首振り)対応しており個人的には必須でこれが一番の決め手でした。
-位
171位
4.68 (3件)
121件
2022/8/ 4
-
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
¥2,304
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: α7 Gen5 AI Processor 4K
TVer: ○ Hulu: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 1
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10 Pro、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1449x896x235mm
重量: 17.3kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 6156円
【特長】 AIプロセッサー「α7 Gen5 AI Processor」を搭載したエントリーモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。映像に自然な深みを加え、鮮やかで高精度な色彩を実現。 「ピクセル自発光素子」により、暗い領域は光漏れのない完全な黒として表現できるようになっている。「Dolby Vision IQ」と「Dolby Atmos」に対応。 「ThinQ AI」がユーザーの好みに合ったコンテンツを表示。多彩なネット動画アプリに対応しているほか、「ゲームダッシュボード機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 液晶テレビ SONY ブラビア KDL-55 HX820からの買い替え
SONYのKDL-55 HX820 を当時新品購入してから、ずっと今まで10年以上故障もなく
使ってきた。今回やっと買い替えで それとの比較。
【デザイン】シンプルでフレームも極限まで小さくて良い。
【操作性】最初ポインターでの操作に戸惑ったが、すぐに慣れればそちらの方が便利。
【画質】有機ELの美しさに感動した。めちゃくちゃ綺麗。
【音質】ブラビアだと映画の声が聞き取りにくかったが、このモデルはめちゃくちゃクリアに聞こえる。
AVアンプが要らないくらい高音質だと思う。
【応答性能】これもブラビアと比べて 何のストレスも無い。
【機能性】必要最低限あるので特に不満は無い。
【サイズ】55インチからの65インチなので、大満足。
【総評】10年間のテレビの進化に驚くばかり。
しかも有機ELの65インチがAmazonで13万円で買えた。注文して2日後の指定ですぐに届いた。
間違いなくお勧めです。
5 安いし綺麗だし不満なし
75インチと迷い、65インチにしました。
43インチを4台使用しているのですが、1台が故障した為、
どうせ買い替えるなら大きい方がいいと思ったのですが、
65インチが丁度良い感じでした。(お値段的にも)
ただ、見慣れるとやはりそれなりなので、また買い足す場合は75インチにします。
有機ELは初めてですが、綺麗ですね。
メーカー、機能性能にこだわりなければこれで十分です。
不満ありません。
LGマジックコントローラーも慣れると使いやすいです。
このテレビではゲームはやらないので応答性能はどうでもいいです。
家族みんなで綺麗に観れる。
それだけでいいです。
REGZAシリーズしか使ったことないのですが、PCディスプレイ3台がLGなのでLGにしてみましたが、不満はありません。
音質も気にする程のものではありません。
気にする方はスピーカー追加すればよいです。
2.1chタイプを使用していましたが、音質気にならないので外しました。
2023年1月に12万円台で購入しましたが、
また同じくらいの価格になるならもう1台購入しようと考えております。
94位
171位
- (0件)
30件
2025/7/ 1
2025/7/下旬
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,641
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α9 AI Processor 4K Gen8
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1071x675x230mm
重量: 16.8kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4104円
41位
183位
4.50 (2件)
131件
2025/5/12
2025/6/20
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,156
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 19.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4131円
【特長】 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。「自発光有機ELパネル」を搭載。 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 画質は最高に良いが、新OSが不便な点も
約10年前にリビング用に買った TH-49CX800 が、
輝度を最大にしても暗さが気になり、買替えを決意。
我が家では大きい部屋用に
TH-55GZ2000(以下、「GZ2000」) と
TH-55MZ2500(以下、「MZ2500」) の
2台の有機ELテレビを所有しています。
本当はリビングも55インチがほしいのですが、
TVラックの制約があり、50インチが限界です。
ディーガとお部屋ジャンプリンク(DLNA)
しやすいように、パナソニックを選びました。
候補は、
(1)有機ELなら、TV-48Z90B《267,000円》
(2)昨年モデルだと、TV-48Z85A《約16万円》
(3)液晶なら、TV-50W90B《約16万円》
(4)昨年モデルだと、TV-50W90A《約11万円》
となります。
昨年モデルの(2)(4)は確かに安いのですが、
あとで後悔するのは嫌なので、ボツ。
(1)と(3)の10万円の価格差には悩みましたが、
現在所有している2台の有機ELの
最高画質はどうしても捨てきれず
結局、(1)の最新有機ELを買いました。
----------------------------------------
■よかった点
・パナソニックは有機ELに力を入れているだけあり、
画質は「すばらしい」の一言。
・2年前に買った MZ2500 に負けないほど
画面は明るく鮮やかです。
特に、黒い部分は「真っ黒」になります。
これは、液晶では絶対無理です。
・リモコンは Bluetooth のおかげで、
MZ2500より反応が格段に向上しました。
《■写真1》
・OSのFire TV は4K と Wi-Fi6E(6GHz)対応なので、
市販の Fire TV Stick 4K MAX(第2世代)と同等とみられます。
・OSが従来と大きく変わりましたが、
今まで Fire TV を使っていた人には使いやすいでしょう。
■残念な点
・指定価格なので値段が高く、コスパは悪い。
・有線LANが 100Mbps までなのが残念。
・お部屋ジャンプリンクに一応対応しているが、
番組一覧をサーバーのフォルダーから選ぶ形式となったり、
テレビ画面からは番組消去ができないなど、
従来に比べて使いにくくなっています。《■写真2・3》
・LGやサムスンから
パネル供給がないので仕方ないが、
有機ELの50インチモデルを早く出してほしい。
・今年のパナソニックの有機ELテレビは、
Z95Bが「フラッグシップモデル」、
Z90Bが「ハイグレードモデル」の位置づけですが、
同じZ90Bの中でも
55インチは「高輝度有機ELパネル」なのに対して、
48インチは普通の「有機ELパネル」なのが残念。
・スピーカーは
GZ2000 や MZ2500 に比べれば、まったく貧弱。
なので、シアタースピーカーを使っています。
-------------------------------------------
パナソニックは黒字にもかかわらず、
リストラや組織改革の報道がありました。
TV事業からの撤退や規模縮小があるかもしれません。
パナソニックファンの私としては心配です。
指定価格で値段が高かろうとも、
本当に高性能TVがほしい人は
パナソニック製を買ってくれるはずですが、
国民の多くは、性能差がそれほどなければ、
レグザやハイセンス、TCL、LGのような
安いTVで妥協するのも当然です。
パナソニックやソニーのような日本企業は
何とか高級モデルのTV生産を続けてほしいです。
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■まとめ
・値段は高いが、少しでも高画質を求める人には
絶対、有機ELをお勧めします。
・毎日、GZ2000 や MZ2500 を見ていると
有機ELの優位性を実感します。
・10万円節約したい人には
50インチ液晶で妥協するよりもむしろ、
中華系の有機EL上位機種をお勧めします。
・液晶は、いくらミニLEDや量子ドットといっても、
有機ELの最高画質には絶対勝てません。
・地上波オンリーなら、液晶の最上位機種でも
有機ELといい勝負はできますが、
映画のような暗いシーンの多い画面だと、
液晶TVではまったく有機ELには太刀打ちできません。
5 通常の有機ELパネルですが
同シリーズの55.65型と違い、通常の有機ELパネルですが、黒の表現力が高く十分綺麗なテレビです。
前シリーズの、42.48型は、スピーカーが30Wだったのが、今回のシリーズから、60Wになって、一般の方なら、十分満足出来る音質だと思いま
す。
追記
今日、改めて、店頭で視聴したのですが、音の広がりは、使用環境が違うので一概に言えないですが、我が家にある上向きスピーカーのある、4年前のモデルの、TH-48LZ1800の方が音の広がりはある様に感じます。低音のパワーは、TV-48Z90Bの方が、ウーハーが付いてるので、パワーが強い様に感じました。
画質も、通常の有機ELパネルですが、十分明るく綺麗なTVです。
51位
187位
5.00 (1件)
33件
2025/5/14
2025/6/21
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,645
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S6
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x238mm
重量: 18.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 108%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2916円
この製品をおすすめするレビュー
5 ソフトウェアを更新しました。
【購入記録】
・注文日:2025-10-10(金)
・配達日:2025-12-15(月)
・購入先:アート引越センター
・商品名:シャープ有機ELテレビ
・型式:4T-C48HQ2(48インチ)
・価格:\212,200
・保証期限:5年延長保証付き
【デザイン】
フレームも狭くスタンドもしっかりしており良いと思います。
【操作性】
シャープ製テレビは3台目です。
同じ操作感なので違和感はありません。
以前のリモコンも使えます。
【画質】
液晶テレビと比べて圧倒的に綺麗です。
視野角は横から見ても上から見ても下から見ても良く見えます。
液晶テレビは横から見るとはっきり見えなかったです。
【音質】
報道番組を見ているので不満はありません。
良く聞こえます。
【応答性能】
比較のしようがありません。
特に不満はありません。
【機能性】
地デジしか見ないので他の機能はどうでも良いです。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
あまり大きいと運搬や設置が大変です。
【総評】
有機ELテレビは前から欲しかったので非常に満足しています。
買って良かったです。
【ソフトウェアの更新方法】
有機ELテレビ HQ2ライン, 液晶テレビ のソフトウェア更新について
https://jp.sharp/support/aquos/update/info_hq2.html
>最新バージョン番号:24000_20251218NBM
>本体のバージョン番号確認方法
>リモコンの[ツール]ボタンを押すと下図の画面が表示され、本体のバージョン番号が確認できます。
>表示されたバージョンが上記の最新バージョン番号と同じ場合、または、その数値より大きい場合、ソフトウェア更新は不要です。
********************************
型式:4T-C48HQ2(48インチ)
更新前のバージョン:12000_20250417NBH
更新後のバージョン:24000_20251218NBM
********************************
更新用ソフトウェア_ダウンロード(AQUOS-4KTVJ25-2_24000_J202512180.zip 1.49GB)
https://jp.sharp/support/aquos/update/procedure_hq2.html
▼USBアップデート手順
>更新用ソフトウェアをパソコンにダウンロード(保存)します。
>ダウンロードしたソフトウェアをUSBメモリーにコピーします。(ファイルを解凍する必要はありません。)
>本操作に使用するUSBメモリーについて
>「USB2.0対応」で、容量「2GB〜32GB」及び「FAT32フォーマット」のものをご用意ください。
>セキュリティ機能付USBメモリー(読み書きにパスワードが必要なもの)は使用できません。
>更新用ソフトウェア以外のファイルは保存しないでください。
-位
191位
4.32 (6件)
455件
2024/6/20
2024/7/12
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,467
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 9
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 180W スピーカー数: フルレンジ:2、ツィーター:2、サイド・トップスピーカー:各4、ウーファー:2、センタースピーカー:4
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x892x300mm
重量: 32kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 84%(2026年度)
年間電気代: 7317円
【特長】 「マイクロレンズアレイ有機ELパネル」を搭載し、これまでにない明るさを実現したフラッグシップ4K有機ELテレビ(65V型)。5.1.2chの立体音響を採用。 AIエンジン「レグザエンジン ZRα」を搭載し、コンテンツの種類やシーンに合わせた高画質処理で、リアルな光景を美しく再現。 「重低音立体音響システム XIS」「レグザイマーシブサウンド360 PRO」で高音質を実現。「ざんまいスマートアクセス」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 たかいだけあっていいです。
【デザイン】
普通にスタイリッシュです。
縁がほぼ無い。
【操作性】
BTリモコンなので赤外線のように反応に悩む事がないのは何よりも素敵。
使い勝手としてはパナとの違いが色々あって、一長一短。
全録の操作性で言えばパナの方がいい気がする。
【画質】
高いだけあっていいです。
ただ、もうジジイになって目もそれなりに衰えているので、だから?という領域ではあります。
まぁ不満は全くないですね。どんな番組も見やすいですよ。
【音質】
当然ですが前面にスピーカーが無いので音は回り込みだよりになります。
設置しているのがリビングの中央で壁を背にしていないためか、
必ずしも音が聞き取りやすいかと言われると微妙です。
全体的によく音が出ていて、広がりもあるのですが、まとまりがいまいちな感じです。
それは想定していたので専用のバースピーカーを使ってますが、音のボリューム感では本体スピーカーに遠く及ばないと感じます。
それだけ、本体もかなりがんばっているのは間違いないです。
思うに、両方がリンクして同時に音を出し分けたら効果がありそうに思うんですが、そういうことはしないんですかね?専用スピーカーならそういうことで来てもいいのにと思いました。
【応答性能】
有機ELだからいいです。
【機能性】
全録付いてるしBTリモコンだし個人的に不満はないです。
唯一気になったのは、拡張ポートが向かって左側面にあり、
それが比較的高い位置でもあるため、
接続する機器等のケーブルが比較的長いものである必要があると言うこと。
そしてケーブルが長いと言うことはどこに這わせるかという問題も生じると言うこと。
背面センターにコネクタがあったら良かったんですけどね。
【サイズ】
縁なしでギリギリまでサイズダウンしているので、画面サイズの割にはコンパクト。
といっても、でかいですけどね、65は。
家の狭い階段を回りながら2階へ上げるのもギリギリでした。
少なくとも1人ではどうにもできないサイズでした。
55まではなんとか一人で行けたのに。
(全録のせいで重いのもあるんでしょうけど。)
【総評】
まだ価格がこなれていない時期に買ったので滅茶苦茶高かったですが、
フラッグシップモデルとして不満のない出来ではあると思います。
今までパナの全録機だけ経験してたので、REGZAがどうかと思いましたが、
良くも悪くも違いがあるなという感じ。
総合的にはパナの方が使いやすい気がしてなりません。
リモコンの形状とBT対応はREGZAですが、
操作性はパナの勝ちかな?
少なくとも自分の使い方ではそう感じています。
まぁREGZAに慣れたらまた感想が変わってくるかも知れませんが。
番組表もジャンルの色分けとか、見やすさでは圧倒的にパナな気がしますね。
もう少しカスタマイズできたら良かったかも。
あ、そうそう、
番組表の並びが、昔のチャンネル順になるのは何でなんでしょうね?
地デジの番号順をデフォルトにして欲しいです。
今さら10チャンネル12チャンネルの順で並ばれると違和感が(^^;
余談。
配送の関係なのかビックカメラの対応が謎で、在庫があるのに延々出荷されず、
そうこうしているうちにキャッシュバックキャンペーンが始まったのには凹みました。
まだ届いてないのに買ったのはキャンペーン前だから応募できない。
いっそキャンセルしようかと思うほど苛つきました(笑)
スピーカーも同時にキャンペーンしてたし、正に自分に向けたキャンペーンだった。
でも買うと決意したのはその前だからと自分に言い聞かせ、、、涙。
5 タイムシフト機能が便利
今年の5月に購入しました。当初はZ95Aの画質に魅了されてZ95Aを狙っていたのですが、なかなか価格が下がらず10万円程度安い9900Nを購入しました。有機ELは今回が初めてでほぼ地デジの視聴で使っています。
映像について:
映像はとにかくきれいです。黒が真っ黒で映り込みもなくストレスになりません。
タイムシフト機能について:
購入前はこの機能は使わないだろうとまったく評価していなかったのですが、使ってみるとこの機能が便利。パソコンで使わなくなった2TBのHDDをつないで直前2日分程度が録画されています。どういうときに使うかというと、そのときの時間で面白いのがないとき、適当に前の時間帯の番組を探してみます。あるいは、見ている番組で聞き取れなかったり、気になることがあったときなどタイムシフトを再生して確認することなどに使っています。また録画を見ている状態なのでCMなどを飛ばせるのでタイパよし。保存しておきたいなと思ったら、その番組を選んで通常のHDDのほうに移動することもできます。この機能に慣れてしまうと、次のテレビもレグザしか選べないような気がしています。
1.5倍速:
これも便利ですね。この機能が無いテレビは選べません。
パソコンへの転送:
PC TV Plusを使って、録画番組をパソコンに取り込みDVDへ保存できればレコードが必要なくなりテレビ回りがすっきりすると思いました。一度はできたのでが動作が不安定で現在はパソコンへのアップロードができなくなりました。PC TV Plusでなくてもよいのですが、安定してパソコンへ取り込めるソフトを調査中です。
総評:
地デジを普段使いしている者としは大満足のテレビです。結果的にZ95Aではなく9900Nでよかったです。
-位
203位
- (0件)
8件
2024/6/ 6
2024/5/31
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,120
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α8 AI Processor 4K
画面分割(2画面機能): ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 1
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2、Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1070x684x235mm
重量: 11.7kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4320円
【特長】 「α7 AI Processor」と比較しAIパフォーマンスが1.3倍に向上した「α8 AI Processor」を搭載する4K有機ELテレビのスタンダードモデル(48V型)。 AIがコンテンツを診断してノイズ除去する「AIスーパーアップスケーリング」でフレーム単位で解像度をアップスケーリングし低解像度の映像も高画質にする。 繊細な色使いと細部までこだわって描く「Dolby Vision」と制作者が描く映像を忠実に再現する「FILMMAKR MODE」で、贅沢な映像体験ができる。
-位
203位
5.00 (1件)
31件
2024/10/28
2024/11/22
77V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,556
【スペック】 視聴距離(目安): 1.4m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 170W スピーカー数: ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1723x1079x350mm
重量: 52kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 122%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 7263円
【特長】 大画面プレミアムモデルの4K有機ELテレビ(77V型)。テレビ番組、ネット動画などさまざまな映像を直感的な操作で見つけ出せる「Fire TV」を搭載。 「新世代 AI 高画質エンジン」の高画質化技術や「360立体音響サウンドシステム+」による臨場感のある音響でよりリアルな映像体験を楽しめる。 高輝度有機ELパネルで高コントラストを実現する「Dynamic ハイコントラスト有機ELディスプレイNEO」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 凄い、圧倒的高画質
【デザイン】
【操作性】
【画質】マイクロレンズ有り95Aとは、ビーク輝度が僅かに及ばず微々たる差であり、マイクロレンズが無くても明るさ充分、ノイズも目立たない。前旧モデルとは別物、格段に向上、より明るく、輝き、艶めかしく、彩り良く、絵造りが良くなったので、映像に訴求力、脳裏に焼き付き、感動をもたらします。77インチ特有の圧倒感、没入感も加わり、今では有機ELの中では最高だと思う。マイクロレンズ有りのLGのG4とは十分以上に張り合えるますが、私は93Aの絵造りの方が好きです。ただパナソニックの4Kデモ画像がショボいので、中々量販店では感動が伝わらないかもです。
【音質】テレビのスピーカーとしては及第点ですが、音楽、音質にこだわる方は、別にアンプとスピーカー、10万クラスからかそれ以上の物に追加交換した方が良いです。明らかに定位、解像度、音の拡がり、厚み、低音の深みが変わります。私も余裕ができたらいつかは変えたいです。
【応答性能】
【機能性】
【サイズ】部屋に設置できても、搬入の際、マンションのエレベーターに乗らない可能性があるので注意
【総評】
10年程前に買ったパイオニアのクロ600AとBlu-rayプレーヤーLX91でBDレンタルで満足してるのですが、時代は4KUHD、ネットでサブスクの時代、BDレンタルのTSUTAYAが私の周りで3軒閉店してレンタルが困難になったので、意を決して4KUHDプレーヤー、パナソニックZR1と共に購入、BD映像は過去最高と言われたパイオニアを超越、凌駕しており、地デジ、4K映像共に満足です。
値段は10年程前のパイオニアのクロ600Aとそんなに変わらず高価ですが、値段相応でしょう。バラエティやドラマ、ニュースを見るだけなら、たかだかテレビに高いと思われる方もいるでしょうから、今は85インチでも型落ちなら値引きで安く買えます。有機ELもLGの方が安いですが、明るいだけで、絵造りが自分には合いませんでした。
最初85インチが欲しかったので、SONYのブラビア9のインパクトがかなり強く、バッドマンのデモ映像が気にいって候補にしたのですが、プラズマや有機ELと違って時間をかけて見る程に、mini LED画像は平坦、奥行きない紙芝居に見えてしまって残念ながら外しました。
映画や音楽、Live、自然画や夜景風景鑑賞に関心ある方で、テレビ鑑賞好きな方、より一層の画質の高みを極めたい方には是非ともお勧めしたいテレビです。
-位
206位
4.79 (13件)
687件
2022/6/22
2022/7/下旬
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,612
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR II
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120P
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 72W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平25度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1449x873x266mm
重量: 32.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 107%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5751円
【特長】 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZRII」搭載の4K有機ELテレビ(65V型)。4K放送やネット動画も高精細に楽しめる。 「美肌フェイストーンZRII」により、健康的で自然な質感の人肌を再現する。高コントラスト低反射有機ELパネルで豊かな色彩表現が可能。 実用最大出力合計値72Wのマルチアンプにより、パワフルなサウンドを体感できる「重低音立体音響システムXP」を採用。「Dolby Atmos」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新の型じゃなくても十分満足!安いし
見やすい!
どの角度からも視聴可能!
リビング22帖、ワンサイズ大きくてもよかったかも。
5 テレビ枠が少なくて無駄が無い
【デザイン】
画面の外枠が少なく無駄なスペースが無い
【操作性】
標準的な操作性で使いやすい
【画質】
良いと思います
【音質】
低音がよく出ますが、背面スピーカーのため前に出てきにくい感じはある
【応答性能】
早送りの再生がスムーズでは無い
【機能性】
マルチ画面機能がなかった
【サイズ】
65インチギリギリサイズで良い
【総評】
総合的には合格レベル
67位
209位
- (0件)
33件
2025/5/14
2025/6/21
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,417
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S6
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1227x770x258mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 130%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 3294円
53位
209位
4.67 (3件)
53件
2025/7/ 1
2025/7/下旬
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,000
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: α11 AI Processor 4K Gen2
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、ウーファー×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 重量: 22.1kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 89%(2026年度)
年間電気代: 4779円
この製品をおすすめするレビュー
5 高画質、直感的、劇的スリム
【デザイン】
シンプルで上品
【操作性】
リモコンをテレビに向けカーソルで操作可能(Wiiリモコンのようなイメージ)、サブスク動画の早送りが直感的に行える
【画質】
文句なしの高画質
【音質】
外部オーディオを使用しているが、テレビからダイレクトの出力でも日常的な視聴であれば満足できる。
【応答性能】
ブレなし、ヌルヌルとうごく
補完も強弱の調整できるので、ナチュラルな画作りで観たい古い映画等にも
【機能性】
ウェブのショートカットの作成等、実用的に練られた部分多し
【サイズ】
極薄、無駄なところなし
【総評】
ソニーA80の画質で有機ELにトラウマになり、液晶に買い替えたいとLGの販売員さんが、ちょっと待ってとこの製品をご案内いただけました。3〜4年で格段にパネルの技術が進化しており、リモコンの直感的な操作や、痒いところに手が届くWebOSはAndroidばかりのテレビ界隈で新鮮な体験を与えてくれました。
5 高画質でとにかく明るい
とにかく高画質で明るい。唯一無二であるマジックリモコンが便利で他メーカーのテレビに戻ることができません。
59位
214位
4.60 (3件)
33件
2025/5/14
2025/6/21
42V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,166
【スペック】 視聴距離(目安): 0.7m 映像処理エンジン: Medalist S6
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 933x603x238mm
重量: 17kg 多段階評価点: 2.7
省エネ基準達成率: 80%(2026年度)
年間電気代: 2862円
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足!
売り場で何度も実物の画像を見て決めました。有機ELの色彩は黒色が深くて素晴らしいです。主にドラマやサッカーなど見てますが動きも綺麗で見やすいと思います。食卓から斜めの角度でTVを見る時も液晶のように白くなることがありません。正面のソファから2メートルくらいで近すぎを心配しましたが杞憂でした。Google TVのおかげで地上波だけでなくNetflix、YouTubeや prime video、 TV er、 abema、NHKoneなど見られるので、生活習慣が変わりました。アプリを追加することも出来るのでどこまで活用方法が広がるのかもとても楽しみ。唯一リモコンの反応が遅いのが残念ですが、それ以外は大満足で買って良かったです。
4 映画モードが非常に良くて、映画を見るときに重宝
ソニー40HX850からの買い替えになりますので、初の4K HDRテレビになります。
【リモコン、操作性】チェンネル切り替えなどに時間がかかるような気もしますが、前のテレビと大差ないので気になりません。
【色合い】赤色が強いと言われますが、懸念していたようなことはありませんが、地デジ放送だと人の肌色が赤みがったように感じることがあります。まあまあ気になりますので、レグザが人肌リアリティーにこだわっているのが理解できます。
ただBLU-RAY映画やyoutube、BS4Kなどでは人肌の色が気になることはありません。
【画質】画面が大きくないせいで気づかないのもあるかもしれませんが、地デジやBS放送も非常に綺麗に処理してくれます。
UHDじゃないBLU-RAY映画も非常に綺麗に処理してくれて、まるでUHD BLU-RAYのような高精細に感じるソフトもあります。持っているのではアベンジャーズシリーズが、びっくりするぐらい高精細に映してくれました。
ただしUHDソフトと比較すると、色合いや質感、明るさ、光の加減などは別物だったりしますので、映像エンジンによる繊細さよりも映画本来の映像を求める方は、UHDを購入されるのが良いかと思います。
【モード」標準モードの設定で人肌の色味を変えようとしましたが、私には上手くいかなかったと言うか、全般的映像ではAIモードの方が綺麗に見えましたので諦めました。
前のテレビでは使う気にもならなかった映画モードですが、標準・ダイナミックモードによる明るすぎる映像で違和感があるのもあり、このテレビの映画モードは色味や質感、光の加減など、とても気に入っています。
【音、サラウンド】音が非常にクリアに聞こえますので、通常の映像では非常に気に入っています。
サラウンド感は大きめの音量では感じますが、サラウンドバーなどのシステムを持っていれば満足はしないかと思います。
OPSODIS1と昔のソニーHT-CT550Wを持っていますが、映画のサラウンド感はかなりの差を感じます。でも音はクリアに聞こえるので見るジャンルによっては無しでも良いです。
【総評】ケーズデンキで168,000円で購入、画質の良さや映画モードの満足度から、非常に良い買い物をしたと思っています。
-位
221位
4.44 (8件)
350件
2023/6/ 7
2023/7/ 5
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,625
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α9 Gen6 AI Processor 4K
画面分割(2画面機能): ○ TVer: ○ Hulu: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1071x675x230mm
重量: 16.8kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4293円
【特長】 独自のAI対応映像エンジン「α9 AI Processor 4K Gen6」があらゆるコンテンツに合わせ、高いレベルの映像を映し出す4K有機ELテレビ(48V型)。 「AI Sound Pro」(9.1.2chバーチャルサウンド)で臨場感のあるクリア音声が部屋を包み込む。それぞれのコンテンツに応じたサウンドを実現。 極薄ベゼルが背景に溶け込み、一体感を作り出す。
この製品をおすすめするレビュー
5 4K120Hzの嘘に騙されるな。LGなら爆速・鮮明・完勝だ!
【実録】「4K120Hzの罠」を突破せよ!LGの有機ELが世界一である理由
「4K120Hz対応」と書いてあるのに、いざPCやPS5を繋いだら画面がぼやける、
解像度が半分に見える……。
そんな絶望を味わったユーザーが、ついに辿り着いた「本物の映像体験」
LGの有機ELテレビが、なぜ今、目の肥えたユーザーやゲーマーから絶大な支持を得ているのか。
その凄さを3つのポイントで解説します!
1. 「フルスペック4K 120Hz」の衝撃!間引き一切なしの職人画質
一部のテレビでは、120Hz出力時に垂直解像度が半分(3,840×1,080)に間引かれ、
文字や輪郭がボヤけてしまう「仕様の壁」が存在します。
しかし、LGの有機ELは違います。
ドットバイドットの精密さ: PC接続時でも120fpsの爆速リフレッシュレートを、
一切の妥協なくフル解像度で描き切ります。
究極の「ぬるぬる」感: ブラウザのスクロールから最新ゲームの激しい動きまで、
霧が晴れたような鮮明さで、吸い付くような操作感を実現しています。
2. 音の自由度が異次元!かゆいところに手が届く「オーディオ制御」
LGの凄さは画質だけではありません。特筆すべきは、その圧倒的な音声出力の柔軟性です。
選べるモード: ヘッドホンのみ、テレビのみはもちろん、
ヘッドホンとテレビ本体の両方から出す」という設定も自由自在。
Bluetooth連携: ワイヤレスでも有線でも、ユーザーの視聴環境に合わせて瞬時に切り替え可能。
音質: ズシンと響く重低音から、セリフが際立つクリアな高音まで、
外部スピーカーいらずのクオリティです。
3. 「これぞスマートTV」を体現する、魔法のリモコンと爆速レスポンス
テレビ、YouTube、録画、そしてPCモニター。
すべてを1台で完結させるための「操作性」が極まっています。
マジックリモコン: 振るだけでマウスのように操作できる直感性は、一度使うと戻れません。
インターネットも爆速: テレビ内蔵ブラウザ特有のもっさり感は過去のもの。
PC並みのスムーズさでネットサーフィンが楽しめます。
結論:なぜ「LG」なのか?
カタログスペック上の数字を並べるメーカーは多いですが、
「ユーザーが実際にPCを繋いだ時に、期待通りの100%を出せるか」
ここでLGは世界ナンバーワンの意地を見せてくれました。
「目が疲れる」「期待した解像度が出ない」
というストレスから解放され、PCモニターとしても、
最高級テレビとしても、一切の妥協を許さない。
「最初からLGにしておけばよかった」
そう確信させるだけの技術力が、
この一台には詰まっています。YouTubeもゲームも映画も、
この「最強の黒」と「爆速のレスポンス」で、
あなたの常識を塗り替えてみませんか?
5 こんなに綺麗なんだと感動しました
【デザイン】
シンプルで飽きは来ない、部屋の中でも浮くことのないデザインだと思います
【操作性】
マジックリモコンに慣れるまで使いにくかったですが、慣れれば使いやすいです
【画質】
以前使用していたテレビと比べて、電源入れた時綺麗さにビックリしました
【音質】
以前はサウンドバーを使用していたのですが、このテレビになってからは必要なくなりました
【応答性能】
悪くないです
【機能性】
Alexaは使用していないので、何とも言えないですが、それ以外は良いと思います
【サイズ】
48インチを購入しました
パネルも薄いですし、部屋の中にマッチしています
【総評】
GW初日の夜にリビングのテレビが寿命を迎えてしまったので、自室で使用していたテレビを急遽リビングに持っていきました
自室に無くなってしまったので、家電量販店に見に行き、安い製品から順に見ていき、この製品に辿り着きました
組立も何とか1人で出来ました
部屋に設置してからは、毎日テレビの電源を入れるのが楽しみになっています
-位
221位
5.00 (1件)
36件
2024/5/17
2024/6/22
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,230
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S5
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ スマホ連携: Chromecast built-in
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1448x896x281mm
重量: 35.5kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 105%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 5859円
【特長】 明暗豊かな映像をダイナミックに映し出す「S-Brightパネル」、AIプロセッサーを採用した画像処理エンジン「Medalist S5」搭載の4K有機ELテレビ(65V型)。 映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。 録画番組を時短で効率的に視聴できる「早見・早聞き再生」など便利な録再機能が充実。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧めのテレビです。
テレビの機能・性能は全く問題ないです。
画像も鮮明、音質もクリアでとても素晴らしいです。
-位
225位
4.54 (18件)
248件
2023/5/11
2023/6/16
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,178
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: イネーブルドスピーカー:2、フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: TVシェア
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1227x765x303mm
重量: 21kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 4509円
【特長】 高輝度有機ELディスプレイの高コントラスト映像と立体音響で臨場感を実現した、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。 さまざまなネット動画のアプリをインストール済みのため、4K HDRで配信されているコンテンツも高画質で美しく再現。 スタンド底面の吸盤がテレビ台に吸着する独自の転倒防止機構を採用。4K120P入力に対応し、ゲーム向けの音声モードも搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質、音質、コスパ、ちょうど良いバランスのTVです
【デザイン】
すっきりしていて良いと思います。
【操作性】
特段不満ありません。説明書無しでも十分に操作できるかと思います。
【画質】
液晶と比較するとやはり有機ELは黒の表現力に違いを感じます。地上波デジタルでは
【音質】
十分な音質だと感じました。初期設定で部屋の反響まで考慮して自動設定されていて、最近のTVの進化に驚きました。
【応答性能】
残像などを感じることもなく、十分な応答性能だと思います。
【機能性】
不足を感じることもありません。
【サイズ】
55インチは大きいかと思って購入しましたが、そこまで大きさを感じません。
【総評】
画質、音質にこだわりの強い方でなければ、十分すぎるほど良いテレビだと感じました。前モデルなので、値段もこなれていてコスパも良かったです。
5 有機ELってこんなに違うんですね(笑)
有機ELってすごいですねぇ。
昨年、43インチの4Kテレビを購入して、4Kってすごいなぁと感心していたのですが、55インチの有機ELはレベルが違いました。そろそろ有機ELの技術もこなれて焼き付き対策もできてきただろうとの判断から購入に踏み切りましたが、実際に自宅で使って驚きました。字幕が鮮明です。にじみとかまったくありません。なんでこんなに小さい文字が読めるんだってレベルです。それに誰だ、液晶のほうが明るいって言ってたのは...。これ以上、明るさなんて必要ないって感じるレベルです。
音もテレビのレベルじゃありません。普段使いで文句は出ないと思います。(当方は2チャンネルステレオに組み込んでいますが、普段は使いません。気合の入った時だけです。)
デザインも嫌味がなく、ベゼルが狭くいい感じです。画質が気に入ったので、ソニーのULTRA BLU-RAY PLAYERを買うはめになってしまいました。
地上波は見てません。アンテナ線を買いましたがつないでいません。画像が汚かったら嫌だなと感じたためです。地上波は4Kテレビだけで十分です。とにかく今はこの機種に十分満足しています(笑) この上位機種ってどんな画が出るんですかねぇ。価格が倍で手が出ませんが(笑)
60位
228位
5.00 (3件)
53件
2025/7/ 1
2025/8/下旬
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,123
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: α11 AI Processor 4K Gen2
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、ウーファー×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 重量: 27.3kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 102%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 6048円
この製品をおすすめするレビュー
5 買いの一台
有機EL、特にLG OLED evo G5シリーズの「黒」はやはり別格です。
液晶の黒とは次元が違い、夜景や映画の暗いシーンでの没入感は圧倒的。
さらに最新プロセッサーの恩恵か、暗部の細かな階調もしっかり描き分けられており、「ただ暗い」では終わらないリアルさがあります。
デザイン面でも、「One Wall Design」の名の通り壁に吸い付くような薄さで、設置後は部屋全体が驚くほどスッキリ。テレビというより、もはや一枚のアートのような存在感です。
同クラス(高輝度・最新プロセッサー搭載)の国内メーカー製品と比べても価格は抑えられており、この性能をこの価格で実現できるのは、パネルメーカーでもあるLGならではの強みだと感じました。
最高峰の画質とインテリア性を両立したい方には、間違いなく“買い”の一台です。
5 壁掛けマスト
画質は言わずもがな。圧倒的です。有機ELならではの黒い表現が深い。あと私が気に入ってるのはデザイン!このテレビは壁掛け設置マストだと思います。マジックリモコンで矢印を合わせる動作は最初は慣れませんが少しずつ覚えていきます。まずはゲームや映画を楽しんでいきたいです。大事に使っていきます。
-位
235位
3.94 (11件)
139件
2022/6/10
2022/8/13
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,056
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 25W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x629x225mm
重量: 16.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 75%(2026年度)
年間電気代: 4212円
【特長】 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(48V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった!最上級と思える映像クオリティ。
【デザイン】
シンプルで好きです。
また、テレビの裏側がすっきりしていて配線が隠せるのがいいですね。
配線位置もとても良く分かりやすいです。
【操作性】
意識せずおしたい場所がおせるリモコンは使いやすいです。
テレビ近辺に障害物があるとリモコンからのコマンドを受信しないです。
【画質】
これ以上はないと思えるほど素晴らしい色彩です。
SHOGUN、推しの子、ベルリンフィルのコンサートなどを見ましたが、どれも素晴らしい色彩表現で映像の世界に引き込まれます。生々しさ、ファンタジー感、ライブ感どれも素晴らしい。
映像の動きもスムーズで目が疲れにくいと思います。
強引な言い方ですがサイズ55インチの液晶を買うならこの48インチの有機ELの方が満足度が高いのではないでしょうか。
またブラビアコアというアプリに、映像の「IMAXエンハンスドモード」があり、映画の映像の意図がダイレクトに味わえるので、もうこれはおうち映画館です。
レビューや他社有機ELテレビ実機から、画面が暗いのかと心配していましたが、「明るさセンサー」を最初に切ったからか、全く暗くないです。その点も安心しました。
【音質】
BOSEサウンドバー600を使用しているので無評価とさせて頂きます。
eARCで接続しています。
【応答性能】
早い方だと思います。
【機能性】
他社(パナ)レコーダーと接続していますがそちらの電源をいれるとテレビの外部入力が自動で切り替わってくれるのがいいですね。
googleTVも扱いやすいです。
テレビを見すぎると、そのお知らせをしてくれるモードがあるのはユニークだと思いました。
【サイズ】
横幅120センチのテレビ台に107センチ幅の48インチは無理なくフィットして丁度よかったです。
【総評】
久々にソニー製品を購入しましたが、ソニーのUIはやはり超優秀ですね。扱いやすく没入できる。
また、絵作りも"作品を重視"したものでクオリティが高いですね。
自宅でこの色調で映像が見れるなんて超贅沢です。
早くソニーの有機ELテレビを買っていればよかったです。
少なくともメインのテレビとしては液晶テレビはもう買えないなと思いました。
5 画質よし
有機ELはやはり凄い。店頭で液晶と比較したが、断然きれいでした。今まで気にならなかったしわまでくっきり見えます。
リモコンに関しては以前使っていたもののほうが操作性が良い。使ううちに慣れてくるとは思いますが。
-位
238位
3.66 (6件)
86件
2024/5/ 8
2024/7/19
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,416
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1069x676x250mm
重量: 19.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 3780円
【特長】 「ヘキサクロマドライブ プラス」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K有機ELテレビのスタンダードモデル(48V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。 有機ELパネルの特性に合わせて参照するポイントを設定して色を補正。3D-LUTの補正量を動的に変化させる独自技術により、明部でも階調と色彩を忠実に再現。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 まぁ、LEDよりきれいですね!
さすが最新のテレビですね!映りも良いし、音も綺麗です。リモコンはインターネット中心になりましたね!
5 ブラボー!ブラボー!
画質のみの評価です。48LZ1800からの買い替えです。
メインソースは地上波の録画をを4Kディ−ガでの再生(HDMI接続)になります。
LZ1800も48インチクラスの有機ELの中では良いTVでしたが4Kアップコンバート画質に若干不満(画像が若干荒い感じ)を感じておりZ85Aにてその不満は見事解消されました。
新映像エンジンの恩恵でノイズレスな超解像効果により鮮鋭でキレイな映像にウットリです。
パネルはLZ1800と同じハーフグレアのようです。
LZ1800とMZ1800を店頭で見比べた時は少しキレイかなという印象でしたがLZ1800とZ85Aを比べるとかなりキレイになったという印象です。
ユーチューブ動画の画質に関してはLZ1800と同等か低画質コンテンツだとLZ1800より悪く感じました。
7月に発売されたばかりなのに急に生産中止となり、48インチの次モデルは出ないのではと思い慌てて買いに走りました。
指定価格となり購入金額はLZ1800より約4万円程高くなりましたが満足です。