【最新版】トリプルチューナー搭載液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録76465U8R [65インチ]のスペックをもっと見る
65U8R [65インチ] 2位 4.50
(7件)
478件 2025/4/24  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥2,204
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m パネル種類:IPSパネル 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:Mini LED PROバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1446x896x325mm 重量:23.1kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:100%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3942円 
【特長】
  • 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。
  • 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。
  • 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5結論 非常に良いです。

ソニーのBRAVIA XRJ-65X95J [65インチ] を2年で不注意から液晶を壊してしまい泣く泣く買い替えに。急遽の買い替えなので予算的に合うREGZA770かハイセンス65U8Rで検討。 結果的に5万近く安い65U8Rにしました。コジマ楽天にて、割引クーポンと楽天ポイントで12万台に。ヤマダも下取りキャンペーンやってるのでこのどちかが結構安いと思います。 実際使ってみると画質、操作性はめちゃくちゃよく、難点はリモコンのボタンが小さい部分があることと標準の音質、あとABEMA等の倍速再生ができない点です。ABEMA等はFIRE TVを購入し快適に。音質は設定変えると非常によくなります。 結果12万台で65インチ、ソニーの時より操作性は上がりました。 標準の3年保証も決めての理由です。

5この価格で想像を超えたクオリティ。もはやコスパだけではない。

今までソニーやビエラ、レグザのハイエンドモデルを購入してきたのですが、別室用に必要になり最近評判が良いU8Rの65型をチョイス。 U9Rは馴染みの家電量販店でも来年にならないと入荷がないとの事で断念。 正直、中国メーカーで大丈夫かなとも思いましたが、レグザの開発部隊を傘下に置き、毎年確実に製品クオリティも増している印象で、特に今年のモデルは飛躍している印象だったのでダメ元で購入。 しかし、65型で14万円程度の価格でこの画質は驚きました。有機ELに比べると、黒の締まりは及びませんが、かなり迫っていると思いました。 逆にピーク輝度の伸び、特に小さなウィンドウでの輝度の伸びは素晴らしく、有機EL以上にさえ感じられる鮮やかなHDR映像を堪能出来るので、ある意味妥協出来るレベルの画質。 音質はデフォルトでは正直ダメですが、AIにして立体音響やリマスター、イコライザーで調整(特に高域と中域)すれば、かなり良い感じになります。トップスピーカーの存在も大きいですね。 ゲーミングもALLMで自動でゲームモードになりますし、VRRにも対応しているので、PS5Pro、Xbox Series Xも快適にプレイ出来ています。 一つ注意点はVRRはデフォルトでOFFなので、TVでゲーミングメニューの詳細設定からVRRをオンにしないと機能しません。あとは「高速信号モード」に切り替える事も忘れずに。 あとは、操作レスポンスの良さ。キビキビ動作するので良いですね。このあたりは日本メーカーと変わりありません。番組表の起動も速い。 番組表はレグザと全く同じデザインで見やすいですね。 アップルのAirPlayにも対応してますし、個人的にはほぼ不満点はないです。 とにかく、この驚異的なコスパは想像以上で、14万円の価格とは思えない画質と音質で、今まで国内メーカーのハイエンド機種を購入してきた自分からすると本当に衝撃です。 このまま進化しつつこの価格帯で購入出来てしまうと、日本のメーカーも危ういのではないかとさえ感じます。 もちろん、日本メーカーは録画機能やクラウドAI機能など充実していますが、正直あまりそのあたりに重要性を見出さないユーザーであれば、このU8R、U9Rでも必要十分にさえ感じます。 ハイセンスが国内シェアを伸ばしているのも納得です。 ハイセンスの来年2026年モデルでどれくらい攻めてくるのかが非常に興味深く、注目のメーカーだと思います。 U8Rでここまでなら、個人的にはU9Rが欲しかったかなとさえ感じます。

お気に入り登録414VIERA TV-55W95B [55インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-55W95B [55インチ] 4位 4.60
(5件)
141件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥2,545
【スペック】
視聴距離(目安):1m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:ミニLEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:16.5kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:76%(2026年度) 年間電気代:4347円 
【特長】
  • ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(55V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
  • 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5【まとめ】隔世の感。2013年TVから機種変3ヶ月。基本的に大満足

【総評】5★ 一部機能性に物足りなさはあれど、全体として大満足です。 12年前TVからの買い替えなので進化は当たり前ですね。 ただ、テレビの買い替えは10年くらいかと考えている方々の参考になれば幸いです。 前の機種は2013製SONY BRAVIA KDL-46W900A。 当時4Kテレビは出始めでまだ必要と感じず、フルHDテレビとしてはSONY最上位を購入。 4Kは2025年頃から本格化と言われていました。 現在、放送は?ですが、配信では普及したのを機に買い替えです。 以下は購入に至るまでです。 機種の感想は各項目をご覧ください。 結論からいえば、自分で判断がつかず、プロ評論家の記事を頼りました。 検討したのはミニLEDの60インチ以下。 SONY、Panasonic、Sharpを量販店で比較しました。 量子ドットを使ったSONY BRAVIA7を第一候補に実機を確認しましたが、画質も音も量販店では違いが分かりにくいものです。 ライバル機種が隣に置いてあることはなく、それぞれ得意なデモ映像を流しています。 音も正直、量販店の雑音のなかでは判断がつきません。 結局、プロの評価が高くて安価なW95Bにしました。 360LifeやAV watch award2025での評価を参考にしています。 量子ドット不採用で、有機EL重視のPanasonicは当初、当て馬としての比較機種でした。 でも量子ドット採用=必ずしも良くなる。…ではないようですね。 【デザイン】5★ 【サイズ】5★ ◆リモコン ○スタイリッシュではないが、ファミリー向けで誰にも分かりやすい。 ○多機能ですが小さく、持ちやすく、使いやすい。 ◆TV本体 ○薄く、ベゼルも狭い。 …どのテレビもそう変わらないと思います。 この機種は台座が特徴的でしょうか? 私は使わず、壁寄せテレビスタンドなので以前のテレビとぱっと見は変わりません。 【操作性】4★ ◎リモコンのBluetooth接続 前機種の赤外線はかなりシビアな指向性を求められました。 それが、どちら向いて押してもいいのは感激です。 操作自体もファミリー向けに誰でも使えます。 ◎操作への反応する速度 早いです。 オンオフ、ネット動画への移動など。 使っていたFire TV Cubeはプロセッサがいいため、もしかしたら遅くなるかも?と思いました。 私の体感では差はありません。 △リモコン、ネット動画サービスへのダイレクトボタン。 ボタンで指定された動画は決められている。 多銘柄も同様ですが。 よく使うボタンがなく、いらないボタンが並んでスペースを取るのはどうでしょうか。 Fire TVのホームへ行くボタンだけで良いのでは?と思います。 △細かい操作設定 どこをどう操作すると自分の望みが叶うのかが、ちょっと分かりにくいですね。 電子取説としてWeb上の操作ガイドもありますが使いにくいです。 【画質】5★ ◎明るく、コントラストもはっきり ◎色の再現度 ミニLEDの良さが発揮されていますね。 4Kはもちろん、地上波でも女性キャスターの化粧や肌の状態がハッキリ分かってしまいます。 量販店で判断つかなかった他銘柄との印象を少しだけ書きます。 同じように量子ドットを省いたBRAVIA5はちょっと青っぽく感じましたが、比較すると白っぽく感じます。 とはいっても、再現度は明るいところから暗部までしっかりしています。 黒も私には十分ですね。 量販店ではPanasonicの有機ELテレビに囲まれ、NHKの4Kを流していました。 有機EL上位モデルは黒の深みが違いましたが、普及モデルと比較しても全体的な印象は決して負けていないですね。 明るいリビングで観るには輝度の高い此方の方が良いかも? BRAVIA7やシャープHP-1は派手な補正がしてある印象で、素直な映りの当製品と比して映像再現の方向性が違います。 これは好みの問題ですね。 YouTubeは切り抜きなどで画質の荒いものはどうしようもありませんが、全般的に解像度は良いと思います。 【音質】5★ ◎音の解像度、密度 テレビとしては十分。 息づかいなど小さな音から低音は迫力だけでなくベース音の細かいところが伝わってきます。 ヤマハrx-v4aで5.1ch組んでいますが、映画や音楽、スポーツを集中して視聴する際以外はテレビのままでいいです。 サウンドバーを検討している方は、あるレベル以上のものでないと変わらないかもしれません。 テレビが薄くなって一番落ちたのが音だと思います。 前のSONYは音の薄さ、ペラペラ感にビックリでした。 それからすると正に隔世の感です。 【応答性能】5★ ◎好きなサッカー試聴 前のSONYは四倍速を標榜していたため、二倍速で大丈夫かな?とちょっと心配でした。 しかし、全く問題ありません。 ただ、これは放送から配信主流になって元データの良さや込み具合で大分変ります。 ボールも、選手も、動いているときの芝生に白いラインも、提供される状態がよければ滑らかです。 悪くてジャギーが出たりするのはテレビのせいではないですから。 【機能性】3★ ○Fire TVの使い勝手 いままでも使っていたので慣れもありますが、感覚的に使えます。 ○HDDのコントロール BDレコーダーから初のHDDですが、問題なく使えます。 HDD機種の課題かもしれませんが、録画中はスキップできないこと以外、問題ありません。 △外部機器との連携の容易さ 以下二点は最終的にはできましたが、苦労しました。 ・iPad連携でMedia accessアプリで録画を視聴すること ・イヤホンのBluetooth接続 自分のリテラシーが低いのが原因かもしれませんが… 何度か調べて、試してダメでした。 数日後、同じことをやっているのに何故かうまくいくようになりました。 あの苦労した時間を返してほしいです! △外部Alexaとの連動が中途半端です。 テレビのオンオフ、音量調整はできますが、チャンネル選択ができません。 Panasonic、Amazonに確認しましたが現在の仕様とのことです。 台所で手が離せない時使いたかったので、オンオフだけではあまり意味がないです。 この仕様にするなら、上位機種Z95Bの「ハンズフリー音声認識」積んで欲しかったです。

5コスパがいい

前のTV(BRAVIA)が壊れたので買い替え。 気付かぬウチに安めの価格で買えたが品質はバッチリで問題なし!特に音質が良くなった。 他のレビューにもある通り、リモコン操作に関するレスが昔のテレビのザッピングの様に早くて快適。 最初は有機ELも検討したが、使ってみてこちらの方が圧倒的にコスパいいと思った。 家電屋で4K液晶の電源入れられてないのに納得。 普通に並べたらこちら買いますね。

お気に入り登録742BRAVIA 5 K-55XR50 [55インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 5 K-55XR50 [55インチ] 7位 4.72
(7件)
260件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥2,878
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1228x739x210mm 重量:18.8kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:100%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3321円 
【特長】
  • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(55V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
  • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
  • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5量販店より安く購入出来て満足!

到着すぐ来ました。 商品も思った通りでした。 今まで15年使用していたSONY55インチから また同じSONYに買換えです。 特に故障ではなくNetflixを観たくて新たに購入です。 日本製は長く故障なく使えるので安心して購入しました。

5「日本のBravia」でいてほしかった

SONYのファンで我が家では家電等はすべてSONY製、PCもSONYがつくっていた時は全てVAIO、6台ほど連続で購入した。その贔屓目ではなく、この製品はお買い得、母の家用に買ったが、我が家にある有機ELと差が感じられない、型落ちだが良い製品。

お気に入り登録86455U8R [55インチ]のスペックをもっと見る
55U8R [55インチ] 9位 4.61
(10件)
478件 2025/4/24  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥2,177
【スペック】
視聴距離(目安):1m パネル種類:IPSパネル 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:Mini LED PROバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1226x773x288mm 重量:17.2kg 多段階評価点:2.7 省エネ基準達成率:92%(2026年度) 年間電気代:3591円 
【特長】
  • 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。
  • 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。
  • 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパを考えたら、このテレビは良いです。

15年前の40インチ東芝液晶テレビを使っていました。それとの比較になります。 【デザイン】 【操作性】 わかりやすい。設定画面も、大きくて操作しやすい。 リモコンの反応が早い。ネット動画を見る時、fire tvよりも早い。 快適です。 【画質】 違和感は感じません。細かい設定もあるので、少し調整しています。8kのネット動画もそれなりに綺麗です。この値段にしては、良いと思います。 【音質】 初めは、少しこもっている様に聞こえました。 フレームレスなので、音に関してはやむを得ないとおもいます。設定で声が聞きやすくできます。音質の設定もあるので、色々試すことができます。 【応答性能】 あまり気にしていませんが、メーカーが公表している数値、そのままだと感じます。 【機能性】 音声、画像など色々な設定ができるので便利。重低音も調整できます。設定の幅が大きいです。 【サイズ】 フレームレスで、問題ない。少し厚みがあるが、もっと薄くすると、音質が悪くなりそう。 【総評】 この値段にしては、性能が良いと思います。15年前のテレビとは、ケタ違いでした。 初めは少し大きずきたと思いましたが、2週間して、ちょうど良いと感じてきました。 一軒家以外は、ホームサウンドとか要らないと思います。

5この商品を選択して大満足です。

【デザイン】 フレームが細くシンプルで良いです。 【操作性】 直感的に操作ができて使いやすいです。 【画質】 低反射パネルが効いていて、リビングに入る日光にもかかわらず、画面が鮮明になり格段に見やすくなりました。 複数人でテレビを見るので、広視野角パネルPROのおかげで、斜めから見ても白っぽく見えず、U8Rを選んで正解でした。 倍速パネルにより速い動きのシーンでも違和感がありません。 【音質】 デフォルトの設定ではわかりづらいですが、自分の好みに変えると、音質の向上が実感できました。 【応答性能】 Bluetooth によりリモコンの応答が向上しました。 【機能性】 今のところ不満な点はありません。 【サイズ】 55型を選び、当初大きすぎたかと思いましたが、慣れるとちょうど良いです。(視聴距離 2mあまり) 【総評】 この商品を選択して大満足です。

お気に入り登録392VIERA TV-55Z95B [55インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-55Z95B [55インチ] 10位4.27
(6件)
310件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,800
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:160W スピーカー数:ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:24kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:4860円 
【特長】
  • 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。
  • パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5高音質、高い映像品質のバランスの良い有機ELテレビ

【デザイン】無難なデザイン。スピーカーのためにある程度厚みがある所を安定感と捉えるか、野暮ったいと捉えるかは微妙な所です。そこまで気になる厚みではないですが。 【操作性】ボタンに対するリアクションはあんまりよくないです。一方でfiretvのUIで色々なアプリに飛べるので、その点は良いと感じる所もあります。 【画質】さすが最新のパネルを利用しているだけあって明るさ/画像の明瞭さは素晴らしいです。 【音質】薄型テレビの中では最も良い部類でしょう。音楽番組やコンサートでもかなり良い音質で楽しむ事ができます。 【応答性能】画像の応答は最新パネルの性能です。 【機能性】録画、FireTVのアプリ機能等、最新のテレビに必要な機能はすべて揃っています。 【総評】総合すると非常に良いバランスのテレビだとは思います。 AVアンプやAVスピーカーがない環境であれば第一のチョイスにしてもいいぐらいです。 AVアンプがある場合向けのディスプレイだけの尖ったモデルを出してくれれば嬉しいですが、出ないんでしょうね。

5画質、音質に関しては最大限に満足

設置後、2か月でのレビューです。5年前の東芝の有機ELテレビ REGZA 55X9400との比較、マンションの5畳部屋にて使用。 【デザイン】 画面上部と左右に向けたサラウンドスピーカーを内蔵していることもあり、テレビ全体に厚みがあります。悪く言うと野暮ったく、スタイリッシュではないデザインです。しかし、他の有機ELモデルでよくある、画面の薄さを極端に活かそうとして強度が不安になるデザインではないため、むしろ安心感があります。個人的にはかなり好きなデザインです。また、背面がフラットでスッキリしている点、スタンドが回転式で掃除や配線がしやすい点も気に入っています。 画面自体は綺麗な一枚板でゆがみも特になく、移り込みも反射型としては少なめに感じます。少なくともX9400よりも反射が目立たないと感じています。 【操作性】 音量調整が他のテレビと違い、モタモタ重く感じます。音量をこまめに変えて利用したい方は注意が必要です。 また、番組表の完成度が低く、ガーっと上下にスクロールしようすると、バグなのか、同じ個所を無限にループする現象が発生することがあります。文字の表示サイズも55インチの画面サイズにあった調整が出来ず、見やすくもありません。(やたらと大きい) FireTV OSのホーム画面、アプリの起動や切り替えなどの操作感はAmazon Fire TV Stick 4Kと同じ操作感で、重くはないが、サクサクというほどでもない感じです。 入力切替やテレビのチャンネル切り替えはX9400よりもほんの少しだけ遅く感じる程度。 【機能性】 録画機能は毎週録画や自動チャプター機能はありますが、かゆいところに手が届かない感じがあり、録画機能に関しては正直、REGZAが圧勝だと感じます。 FireTV OS のため、アプリをいろいろ追加出来る点はとても良いです。将来登場するであろう視聴アプリにも対応できる可能性が高い点は安心感があります。 アプリの起動速度や、起動後の操作感はFire TV Stick 4Kと同程度です。 【画質】 映像モード「オートAI」フレーム補間機能のWスピードはオフで使用。(変なヌルヌル感が嫌いなため) 画像に関しては全てにおいてアップグレードしたと感じます。黒の表現力は言うまでもなく、今までの有機ELが苦手とした明るいシーンがっつり満足に表現できています。(X9400では明るめのシーンになると画面全体が暗くなり違和感、物足りなさがありました) また、地デジなど元画像品質がそこまでよくないものを、ノイズを抑え、かなり綺麗で鮮明な画質にアップコンバートしていることが分かります。REGZAもある程度、こういった画像処理が出来ていると思っていたのですが、本器の処理能力が想像以上にパワフルで驚きました。 色の表現力も上がっており、特に赤の色が綺麗だなと感じる回数が、本器を利用するようになってから増えました。 画質表現に関しては、光や黒、色、映像の加工処理など幅広い点において大満足です。 【音質】 音声モード「オートAI」にて使用。音量100段階の内、12から18くらいで満足な音量がでます。 単純に音質が良いと感じ、重低音から高音まで音が色々と出て、様々な環境感を味わえるのが楽しいです。サラウンド感覚は、音が後ろから聞こえると言うほど極端な物ではありませんが、テレビから音が広がり、それに包まれている感覚があります。 (X9400の場合、重低音はドコドコ出ていたのですが、音に包まれているという感覚を味わえたことはありませんでした) また、電源のリレー音がかなり小さいこと、画面切り替えでブツっと変な音がしないことなども高評価です。 【総評】 画質、音質に関しては最大限に満足できるテレビです。 それだけに、番組表の完成度の低さや音量調整のモタモタ感、録画機能の物足りなさ等、何点かの微妙な点が惜しいとも感じます。全てにおいて完璧な商品とは言えませんが、単純に高画質で高音質なテレビが欲しいという方には、オススメ出来る商品だと思います。

お気に入り登録572REGZA 50Z670R [50インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 50Z670R [50インチ] 13位 4.46
(13件)
148件 2025/4/ 8  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,298
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR バックライト:全面直下型高輝度LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:17.5kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:100%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2997円 
【特長】
  • 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」に対応。
  • 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「全面直下型 高輝度LEDパネル」により、鮮やかに高コントラストで楽しめる。
  • 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5倍速モードで、スポーツの激しいシーンでもブレが少なく見やすい

【デザイン】 50インチでも画面が大きさを感じない 【操作性】 リモコンの反応も良い ボタンがゴムなので時間が経てば反応が悪くなるのでプラスチック製の方が良い 【画質】 とても綺麗 【音質】 場面に応じて変更できる点が良い 【応答性能】 画面の切り替えもスムーズ 【機能性】 2画面が付いているので、スポーツxスポーツを同時に見られるのが良い 倍速モードなので、スポーツの激しいシーンでもブレが少なく見やすい 2画面時の片方の最大の大きさをもっと大きくして欲しい 番組表を表示した時、ジャンルごとに色分けできるが色が薄いので、ジャンルの違いが見にくい 【サイズ】 最初は50インチでも多く感じたが、慣れてくると60インチも良いなと感じている(笑) 【総評】 東芝製品なので、安っぽさを感じない

5おまかせAIより自分で画質や音声細かく徹底的に仕上げると大満足

基本的におまかせAIで普通にそこそこの満足は出来ますが7割程度かと こだわり有りの設定好きな人は自分で徹底的に細かく仕上げると大満足になります! それだけ設定ポイントが沢山有ります ネットサブスクを複数契約ある人ほど 便利にサクサク切り替え可能です! 大音量で聴くのが前提の人はサウンドバー追加すれば大満足ですが基本的に 時々、音楽番組やスポーツ見る程度なら サウンドバーは無くても設定次第で 低音もなかなかの音です! ※低音は背面に出るので賃貸等の壁付け 配置ならサウンドバーの方が良いです! Bluetoothでリモコン飛ばすみたいなので、リモコンをテレビに向ける必要無し!これは便利です! イマイチな点はMini LED液晶テレビには かなわないので画質最重要な人は そちらを優先的にどうぞ しかしコスパ優先なら素晴らしいです! 視聴予約に録画予約と毎日大量に 設定可能なほどに予約枠が沢山あります 例えば平日の目覚ましじゃんけんや 天気予報、占い、ミニ特集コーナーとCM 回避して自動でチャンネル次々と 切り替えるなどなんて事も可能です 視聴予約は設定した時間で切れるので 3分間なら不在時に起動しても3分後には 電源オフになります。これは便利! 上記とは別に曜日ごとのオフタイマーや スリープタイマー、無操作OFFは独立してます 最後にリモコンのdボタンを活用する 方にはマイナス要素があります。 リモコンの1番下の方にカラーボタン有り 録画動画の操作ボタンのすぐ上で これを使いたい人にはとにかく使いにくい!これだけが最大の欠点です!

お気に入り登録175BRAVIA 9 II K-65XR90M2 [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 9 II K-65XR90M2 [65インチ] 17位 -
(0件)
78件 2026/5/28  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥8,557
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:80W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 幅x高さx奥行:1445x906x341mm 重量:30.6kg 多段階評価点:2.7 省エネ基準達成率:94%(2026年度) 年間電気代:4185円 
お気に入り登録338VIERA TV-65Z95B [65インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-65Z95B [65インチ] 18位 4.82
(6件)
310件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,977
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:170W スピーカー数:ラインアレイスピーカー:1セット、イネーブルドスピーカー:2個、ワイドスピーカー:2個、ウーハー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 幅x高さx奥行:1448x916x348mm 重量:29kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:109%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5670円 
【特長】
  • 「プライマリーRGBタンデム」を搭載した、フラグシップモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。明るさと色表現を融合し、有機ELならではの映像美を実現。
  • パネル空冷技術「サーマルフロー」を搭載。「360立体音響サウンドシステム+」により、立体音響にさらなる躍動感を与える。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5現時点で間違いなく最高のテレビです。

有機EL買い増しです。 他に、C6P,GZ2000,LZ2000,A95K等を使っております。 本機は久々のパナソニックのフルモデルチェンジ機です。パネルも新しいRGBタンデムに更新されていますが、筐体等々も新設計ですね。 【デザイン】 GZ2000から続く、GZ,HZ,JZ,LZ,MZ,Z95Aまでの機種は基本設計が類似しています。パネルの上部左右端に薄いパネル部分を見せるデザインになっており、ここが強度的に弱く輸送時には細心の注意が必要でした。 今回からパネル周囲に薄さを見せる部分はなくなりフラットな背面となっていますが、厚みは逆に1cm以上薄くなっていますので、壁掛けした際に壁ピタ感が出て美しいです。またパネル下部のスピーカー部と、サイドスピーカー、トップスピーカー部分をファブリックで覆っているので、高級感を感じる外装になっていますね。これまでは画面と下部スピーカーが地続きのデザインだったので、却ってスピーカの部分がはみ出たように強調されてましたが、今回は両者を分けることで画面の存在感が目立つデザインになっています。 【操作性】 fire OSの2世代目ですね。テレビを初回起動してしばらくの間はもっさり感を感じましたが、翌日にはもっさり感はほぼ取れました。Z95AからPENTRONIC1000という最上位のチップセットを使用しているため、処理能力はテレビとしてはピカイチでしょう。 メニュー形態は、fire OSの設定画面と従来のテレビメニューに相当する「メニュー」が分かれていてそれなりに使いやすいですが、慣れないうちはどっちに項目があったか試行錯誤することはありました。FireOS8.1.6.6は使い始めて2週間ではまだフリーズやハングアップはありません。A95Kよりは安定度がありそうです。 【画質】 Z95AでMLAを採用したと思ったら、翌年のZ95Bであっさりそれを捨ててタンデムRGBに移行するとは驚きです。やはりサムスンディスプレイとの韓国内バトルには負けられないのでしょうね。タンデムRGBをRGB塗分けパネルと誤解しているアレな人もいますが、これはOLED発光層をR/G/Bの発光有機だけで構成した光源を使っています。 今までは青と黄色の発光有機だったので、黄色のスペクトルのうち赤と緑のはざまにある不要なスペクトルが色域拡大の障壁になっていて、それを除去できたことで、RGBの原色色度点がより外側に行き、色純度がアップしたわけです。 従来通り白画素もあるので、輝度が限界付近までいくと色は薄まりますが、1000nit超くらいまではRGBパネルと同等の動作となるため、現実にある殆どのHDRコンテンツで色純度の改善がはっきりわかります。ソニーA95Kを始めて見た時の衝撃と同等の感触でした。 明るさも最高レベルで、ピーク輝度が小面積で出た場合など眩しさをはっきり感じます。rtings測定で2400nitの実力は伊達ではありません。 反射率もMLAパネルと違って十分低く、映り込み像はLZやGZと比較してもはっきり暗く、しかも拡散性も感じないので、最高の画面ですね。 暗部階調の精度はパナソニックの大きな美点ですが、本機もしっかり受け継がれています。 本機ではAIや光源センサーの精度も良くなっているようで、部屋の照明光度や色温度に合わせていい感じで発光がコントロールされます。オートAIのままでも実に見栄えの良い正確な再現が出来ています。 【音質】 筐体の体積は小さいので低域は他の薄型テレビと同等で不足しますが、L,C,Rが前向きについているため、安物のサウンドバー位の音質は得られます。あくまでテレビとしてはという注釈はつきますが、聞き続けていても嫌になることはありません。音質メニューはAIではなく「標準」がお勧めです。またSPACE TUNEをする際はリモコンを立てて持って、キー側(リモコンマイク側)をテレビに向けてキャリブレーションをお勧めします。サイドスピーカーとトップスピーカーが付くのでそれなりに音の広がりは感じます。低域不足はイヤホン端子を切り替えてサブウーファー接続すれば回避できます。 【機能性】 パナソニックならではのお部屋ジャンプのサーバー機能、外出先からのリモート視聴やリモート予約、レコーダーへのLANダビングなど、fire OSテレビに従来OSテレビの機能をきっちり盛り込んだ商品作りが光ります。ブラビアもレグザも追従できませんね。 録画もオートチャプター等々従来通りきちんと動作します。 【総評】 間違いなく当代最高のテレビです。当方は場所都合で65型にしましたが、可能なら77型購入をお勧めします。

5mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想)

【デザイン】枠の広い15年以上前のプラズマからの買い替えなので十分美しい。 【操作性】元々Fire-stickを使っていたので特に違和感無し 【画質】非常に素晴らしい 【音質】セパレートアンプでブイヴイ言わしていた頃もあったのでテレビに多くは求めません。ぽんと置きでここまでなら十分です。過剰な低音や高音もなく無理しておらず好印象。 【応答性能】15年前のプラズマからなので応答は完璧と感じます 【機能性】十分です 【サイズ】枠の広いプラズマからなので、本体は若干小さくなったのに画面は大きくなりました。 【総評】最高です。以下にminiーLEDとの比較も記します mini-LED vs OLED(自宅で両方使用した感想) Panasonic mini-LED液晶 2025最上位機種 W95B Panasonic OLED 2025フラッグシップ Z95B 同じ会社のminiLED/OLED両方の最高機種を長期間使用する機会に恵まれるケースは少ないのではないでしょうか。 折角なので感想をば。 先に結論を言うと画質はOLEDのZ95B圧勝でした 私の場合は迷いなくZ95Bを選びます。 ただし価格は倍近くになりますのでそこをどう考えるかですね。 直射日光は入ってこないリビングで、通常は天井LED照明での感想です。 #1よくあるネット上の意:とにかくmini-LEDは明るい 両方使用した自分の意見 それなりの領域(画面の1/4とか)が最高輝度のときはmini-LED液晶は眩しいほど明るい。OLEDも十分に眩しいがLEDほどではない。 眩しさは微妙にLED優位。色や透明感はOLED圧勝。 しかし更に領域が広くなり例えば画面の1/2以上高輝度だと意外にも輝度に差は感じない。MINI-LEDだと輝度ムラが気になるからなのかも。 また超明るい領域の色乗りの差があり光の透明感が段違いにOLEDが良い。 領域が比較的狭いときは(画面の1/8以下とか) イルミネーション、夜景、花火、ライブの光などOLEDの方が煌めきむしろ明るいと感じる 結果として通常の視聴の98%以上の時間でOLEDの方が明るいか同等と感じる。 明るい領域での色乗りや階調が良いので、明るくしても漆黒から高輝度まで美しいのがOLEDと感じます。 常時直射日光に対抗するのではない限り、OLEDの方が綺麗です。 #2よくあるネット上の意見:mini-LEDは画質向上しOLEDと見分けがつかない 両方使用した自分の意見 店頭で色々見たときは、キラメキや濃い色などはOLEDの方が良いかな程度でした。 この値段差ならmini-LEDでいいだろうと。 一番は感覚的な色数ですかね。色の世界が広がった感じがします。 画面の抜けの良さも段違いです。mini-LEDはサランラップ越しにみるような感覚です。 意外だったのはアニメ。こんな色域なんてあまり関係ないだろう的なソースでも色が広い。明るいシーンの煌めきや透明感のある色などとにかく映えます。 液晶だと眩しいだけの表現がOLEDだととにかく綺麗に映えるのです。 夜景のLEDイルミの濃い色なんかは、輝度が高い領域でも色乗りが素晴らしく、うっとりします。何度でも見てしまう。夜のパレード系も色も光もうっとり。これはmini-LEDのときには感じなかった本能的な差ですね。ほんまにもううっとりするんですよね。 地上波でも明確な差があります。 実際に自宅で使用すると比べるまでも無い大きな差がありました。 毎日が幸せです。 #3よくあるネット上の意見:mini-LEDは通常の液晶に比べてデメリットはない 明るい場面ではmini-LEDにて特に輝度ムラが目立ちます。 実写では青空など。あるいは模様の少ないシーンでパンする場面で特に目立ちます。 新品でこれですから経年変化でどうなることか。寿命なども含めデメリットがないとは思えません。 これからますますLED数が増えた製品がでるといったいどうなることやら。 rtingsの耐久テストでも、液晶でのLEDバックライトや量子ドットの劣化はOLEDよりも深刻な気がします。 結論として、どっちもどっちでプラズマほど耐久性はなさそうですし、液晶でも有機ELでも寿命なんか気にせず使い倒すのが良いと思いました。 ただし排熱だけはこだわるつもりです。家族にテレビの裏に物を置かれましたが即排除しました。直射日光も当たりませんし当てません。 #4雑感 カラーリマスター機能の効果に差を感じます。mini-LEDではちょっと色飽和と言うかきつい感じもありましたし、色のくすみ的な副作用もありました。 OLEDでは、とにかく色が広くなることが実感され、嘘っ子の色だとわかっていでもやめられません。 フィルムメーカーモードで正しい色をたしかめつつ、結局色が増えるカラーリマスターを使っています。 同じ会社の同じ機能がパネルでこうも変わるのかと驚きました。 黎明期に本気で買おうと思って見たOLEDは黒の階調が皆無でゴミとしか思わなかったですが、今は0%から100%まで素晴らしい階調です。 通常のソースで見えてはいけない輝度領域(blacker than blackでしたっけ)でも白黒業務モニターに迫る階調です。 まあ照明下で見る限りそんな領域は見えても見えなくても関係ありませんが。 予算がある人には自宅で比較視聴させてあげたら良いのにと思います。絶対液晶には戻れないです。 絶対に予算がない人に自宅で比較視聴させてはいけませんよ。買えないと悲しくなってしまいます。

お気に入り登録643BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ] 19位 4.37
(16件)
483件 2024/7/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,600
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1445x856x345mm 重量:28.3kg 多段階評価点:2.4 省エネ基準達成率:83%(2026年度) 年間電気代:4779円 
【特長】
  • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5万人におすすめできる今が旬のMiniLEDテレビ

デザインに関しては文句なしです。 自身はテレビスタンドで壁寄せ使用ですが、メタルフレームに液晶ながら薄い筐体、極細ベゼル。スタンドも4パターン組み替えることができ柔軟なセッティングに対応できます。 前から見ても横から見ても美しいデザインです。 背面もフラットなデザインでこだわりを感じます。 操作性について、Google TVなのであまり期待はしていませんでしたがやはりラグは多少あります。リモコンを押してから体感0.5秒ほど。それでもよく動いてる方だと思います。レスポンスが気になるのであればapple TVなどのSTBを使うのがストレスなくおすすめです。 続いて画質。私は以前LG C1有機ELテレビを使用していましたが、とても明るく感じます。 有機ELは映画視聴には最適なものの日中や明るい部屋でのSDRコンテンツの視聴などは明るさ不足で見づらさがありましたが、BRAVIA7は日中でも眩しさを感じるほどに明るく鮮やかです。地デジもYouTubeなどのSDRコンテンツもとても明るく発色も鮮やかです。 有機ELでここまでの明るさを出せるのはフラッグシップモデルのLG G5シリーズやREGZAのX9900R、パナのZ95Bくらいでしょう。ただこいつらは55型でも30万近くするのでコスパを考えたらBRAVIA7の圧勝。 HDRコンテンツの明暗差やコントラスト表現力は最高クラスです。有機EL同等に締まる黒とMiniLEDの輝度の高さが相まって豊かな階調表現と色の表現力、映像を超えた現実に近いリアルさを感じさせてくれます。RGB MiniLED搭載のBRAVIA7 MK2と見比べましたが、負けず劣らずの色表現力です。3原色の表現はもちろん人肌の色味なんかも全く不自然さを感じない、素直で実直な色です。 元々有機ELを使用していたので暗いシーンなどの黒の締まりは若干不安な部分もありましたが、実際見てみてなんの問題もありませんでした。 完全暗室での映画視聴、有機ELとほぼ遜色ないです。 有機EL黒の表現力は唯一無二ではなくなりました。時代です。 そして絵作りの綺麗さというのか。わからないですがとにかく映像が綺麗。繊細で滑らか。コンテンツ製作者の意図をそのまま伝えようとする絵作り。 いわばピュアオーディオでいう原音再生に近いですね。余計な味付けはせず、せずとも視聴者を唸らせる。真っ向からの勝負。 他社とは明らかにアプローチの角度が違う気がします。ただこれは好みにもよるものだと思うので、ぜひ実物をご覧になってください。 ここまでべた褒めですが欠点もあります。 写り込みです。 購入前からレビューサイトでの散々の言われようは目にしていましたが、他者の同位置付けのモデルに比べると明らかに劣っています。 たとえばREGZAのZ875Rなんかと比べるとZ875Rの方が断然写り込みは抑えられています。ただ我慢できるレベルではあるのと、価格を考えれば妥協しても不幸にはならないと思います。 ただBRAVIA9 MK2という今年出た新モデルがありますが、あれの反射率は異次元です。 全く写り込みがありません。今までのテレビとはレベルが違う、前モデルのBRAVIA9と比べてもその差は歴然。 これから買うならBRAVIA9 MK2を候補に入れるべきだと思います。予算度外視なら。 逆に言えば写り込み以外は完璧です。焼き付きの心配もないので有機ELのフラッグシップ買うより満足度は高いです。 続いて音質ですが、まあ薄型テレビなので音質に期待するだけ無駄だと思います。 実家にある20年前に発売したテレビKDL-40X2500 よりも明らかに劣ってます。逆にこれが良すぎたのもあるかもしれませんが。 地上波しか見ないなら、ボイスズームもあるので内蔵スピーカーで足りると思います。声が聞こえにくいとかはありません。むしろ聞き取りやすいまでありますね。声だけは。 ただ僕のような映画やアニメ、音楽などを聴くのであればサウンドバーを買うか、さらに優れた選択肢としては別途アンプとスピーカーを用意して鳴らした方が良いです。参考までに。 応答性能ですが、ゲーム性能で言うと中の下か下の上くらいです。 高速なレスポンスを求められるようなゲームやFPSなどに使うのはやめた方がいいです。LGやREGZAにしといてください。PS5に最適とかいってますが画質面はそうかもだけど応答速度とか入力遅延はゲームに使用するに値しないと思います。 ゲーム以外の日常使いで応答性能の低さを感じることはありません。安心してください。 機能性に関しては、他のテレビとあまり比較してないのでわかりません。最低限の機能は揃ってると思います。地デジも見ないので番組表周りとか録画周りの機能は不明です。 総評としては星4.7です。 私の使用用途としてはほぼ文句なし。 写り込みだけやっぱり気になる時は気になる。 一般の使い方なら万人が幸せになれるテレビだと思います。 家電量販店を5回ほど訪れじっくり見比べた末、当初全く選択肢に含まれなかったSONYのBRAVIA7になりましたが、簡単にまとめると、綺麗で明るくて美しいテレビです。 現状のコスパを考えればベストバイと言っても過言ではありません。 ただ画質などは好みなので、絶対に実物を見比べてから最終判断してください。 ネットのみの評価で決めるのは危険です。 あと予算が有り余るなら最強のテレビはBRAVIA9 MK2です。お金いっぱいあったらこれ買ってた。 でも満足です。 ありがとう。

5生産終了になったBDレコーダーと一緒に購入しました。

2014年2月に新築した時から自室用で使用していた「KDL-55W900A」からの買替で同じSONY製の『BRAVIA 7 K-65XR70』(以下『K-65XR70』を購入しました。 表題にも有るとおりSONYのBDレコーダーが終了するとのアナウンスが有ったため先にレビューした4Kチューナー搭載の「BDZ-FBT4200(4TB)」と一緒に購入しました。 前述した「KDL-55W900A」は、まだまだ使用出来ると思っていましたが、せっかく4Kレコーダーを購入するためやはりTVも4K液晶を購入した方が良いと考え初めての4Kセット購入になりました。 購入時に知りましたが、SONYの『BRAVIA』も出資上は合弁でブランド名が残るようですが、中国メーカーになってしまうのですね。 当の昔に液晶パネルが国産から中国製になっているのであまり関係が無いと思いますが、学生の頃必死にアルバイトに励み市販ブラウン管の最高峰のプロフィールやその後アナログハイビジョンTVも購入した経験の有る自分にとっては隔世感を感じます。 以下は、2K液晶「KDL-55W900A」と比較した項目別の評価です。 【デザイン】・・・5点 『K-65XR70』を見た印象は、縁取りが「KDL-55W900A」よりも薄くなったと思いました。 55インチから65インチにサイズアップしましたが、実際に自室に設置すると同じ視聴距離約2mで思ったほど大きく感じませんでした。 操作画面のデザインは、ガラリと変わりましたが、マニュアル無しでも直感的に操作できるデザインで違和感も無かったため諸々勘案して5点です。 【操作性】・・・3点 テレビに限らずマニュアルを見なくても概ね操作できれば個人的な評価として合格です。 同時購入したBDレコーダーを含めリモコン操作がこれまで使用していた古い機種と比べて当初から違和感がありました。 購入後2カ月経過して私なりに理解したことは、現行機種のリモコン反応速度や動作がチグハグな感じです。 文字にすると「なんのこっちゃ?」に思われるでしょうが、2つ進めたつもりが3つ進んでしまっていたり動かなかったりとリモコンの手応えが過敏なのか悪いのか思ったように決まりません。 12年間の「KDL-55W900A」やBDレコーダー「BDZ-EW1000」の操作感に慣れ切ったためかもしれませんが、リモコン操作の反応が明らかに違い過ぎるため3点としました。 この『K-65XR70』では、それほど困ることは無いのですが、別途購入したBDレコーダーの「BDZ-FBT4200(4TB)」では、CMカットの部分削除機能やタイトル変更機能などで大変不便さを感じて時間がかかり過ぎです。 同じメーカーでも12年も時を経ると別モノだと感じました。 【画質】・・・5点 民放がBS-4K放送から撤退するそうで残念ですが、4K画質はやはり2Kと比べれば綺麗だと思いました。 2K画質も動きの速い映像でも設置当初開催されていた「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック」を見ていて動きに不自然さも感じなかったため優秀だと思いこれだけで買い替えて良かったと思いました。 画質的に特に「KDW-55W900A」と比べて不満点が無いため5点です。 12年前「KDW-55W900A」を購入した時には、他社を含めて60インチ以上の液晶TVではメーカーや価格の違いにより画質が荒く見にくいと思える機種も有りましたが、今では技術の進歩によりこのクラスは他社製と店頭で比べてもどれを買っても充分だと思えます。 【音質】・・・4点 純粋に「KDL-55W900A」の搭載スピーカーと比べるとこの『K-65XR70』は、スピーカー数が8個と多いせいかTV単体として向上しています。 これまで12年以上使用してきたSONYの5.1chサラウンドシステム『BDV-N1WL』と比べると劣りますが、充分TV放送音声は聴くに堪えられるため合格として4点です。 【応答性能】・・・3点 先に操作性の項目でリモコンの反応速度がチグハグだと悪印象を書いたのでそれ以外について書きます。 電源の起動や入力切替などについては、「KDL-55W900A」より若干遅く感じます。 映像上の動きは、先に「画質」の項目で記載したとおり不満は有りません。 主にリモコンの操作性の応答が悪く不満が積み重なっているため3点です。 【機能性】・・・3点 前期種の「KDL-55W900A」でもLANケーブルで接続してYouTube等が視聴できましたが、反応も遅くこれまで視聴はしてきませんでした。 しかし『K-65XR70』では、リモコン自体にデフォルトでYouTube等の専用ボタンが設定されておりLAN接続でもWi-Fi接続でも驚くほど速く安定した視聴が可能です。 BDレコーダー終了で慌てて「BDZ-FBT4200(4TB)」を購入した身には、今更課金してまでネット動画を見ようと思わないので正直宝の持ち腐れです。 不満点として4K用のHDMI入力が3番(ARC兼用)4番のため自ずと入力切替の操作が多くなってしまい私の使用方法では、不便を感じるため3点です。 【サイズ】・・・5点 自分専用のテレビとして55インチから65インチにアップした訳ですが、視聴して画面的にそれほど大きくなったとは思えないのは、贅沢になってしまったのかなと思います。 しかし、自分の部屋用としては設置スペース的には、画像Aのとおり本棚とオーディオラックの間でギリギリでしたが綺麗に収まったので5点です。 【総評】・・・5点 各項目別で評価が低いものも有りますが、取り敢えず我が家で一番サイズが大きい65インチの4K液晶TVと言う事で満足度として5点です。 本来なら自室のTVの更新は、まだ先の予定でしたが表題や冒頭で書いた通りSONY・BDレコーダー終了によって予定外のセット購入となりましたが、今の液晶TVの性能が知れて良かったです。 我が家には、ダイニング・リビングと寝室に同じく新築時に購入したシャープの液晶TV「LC-60W7」を2台所有していますが、次は同じ65インチか75インチに更新したいと思いました。 これまでオーディオ・ビジュアルは、SONY製にある程度拘っていましたが、BDレコーダー「BDZ-FBT4200(4TB)」のレビューでも書きましたが、SONYと言うメーカーに愛想が付き始めています。 今後は他社ももう少し研究して今後の購入に繋げようと思います。

お気に入り登録64355U7R [55インチ]のスペックをもっと見る
55U7R [55インチ] 21位 4.62
(13件)
114件 2025/4/24  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥1,705
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:Mini LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1226x748x298mm 重量:14.2kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:88%(2026年度) 年間電気代:3753円 
【特長】
  • MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(55V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。
  • 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。
  • 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5進化を存分に感じられる素晴らしいテレビ!!

2020年頃は58S6EとLG C9を所有しており、HDR設定を有機EL基準で追い込んでいました。 2026年現在55U7Rを使用していますが、当時と比較するとHDRデフォルトチューニングやAI映像処理の進化は別次元です。2020年頃の58S6EではHDR設定をかなり追い込む必要がありましたが、本機ではデフォルト状態でも十分自然で高画質です。ハイセンスの映像処理技術の進化を強く感じました。 特に地デジやYouTubeなどのSDRコンテンツの高画質化は驚きました。 MiniLEDとAIエンジンの組み合わせにより、普段使いの満足度は当時の有機EL所有時と比較しても非常に高いです。 画質設定を追い込むのが好きな方ならさらに満足できると思います。設定項目も非常に豊富で、細かく追い込みたい方にもおすすめです。設定を調整していく過程そのものが楽しく、本機のポテンシャルの高さを感じました。 また、PS5やPCを接続していますが、ゲームモードでの応答性能も十分です。 特にPCはHDMI3に接続していますが、デスクトップ表示は4K60Hzのままでも、ゲーム内で1080p・120fpsに設定すると自動でゲームモードへ切り替わる点も便利です。 あと、地味にリモコンのBluetooth化が個人的には嬉しいです。反応にイライラすることがある赤外線リモコン特有の「テレビに向ける必要」がなく、快適に操作できます。この快適さは毎日使う中で意外と満足度が高いポイントでした。 7万円台で購入できたことを考えると、画質そのものでは当時の有機ELに及ばない部分もありますが、総合的な満足度とコストパフォーマンスはそれ以上に感じています。 ハイセンスの進化を存分に感じられる一台であり、普段使いのテレビとしてはもちろん、画質設定を楽しみたい方やゲーム用途にも自信を持っておすすめできる製品です。

5値段も安くて素晴らしいテレビ

【デザイン】良いです 【操作性】普通です 【画質】とても良いです 【音質】かなり良いです 【応答性能】普通です 【機能性】良いです 【サイズ】良いです 【総評】価格も安いのに高性能です。画質も音質もとても良いです。約20万円した49インチ9年前パナソニック4K液晶テレビ日本製よりも更に良い性能です。

お気に入り登録174VIERA TV-55Z90B [55インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-55Z90B [55インチ] 22位 5.00
(2件)
131件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥3,540
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:23.5kg 多段階評価点:1.7 省エネ基準達成率:83%(2026年度) 年間電気代:5130円 
【特長】
  • 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。「高輝度有機ELパネル」を搭載。
  • 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
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5これはお値打ち品だ!

【総評】 OLED、前面スピーカー、ウーハー搭載の条件で機種を絞り込みました。48インチより55インチの方が安いこともあり決めましたが、リビングでは大きすぎることはありませんでした。従来よりパナソニックのTVを買っていますが品質、リモコンの使い易さ等お気に入りです。生産終了品であり、同等品の後継機種が今回、ラインナップに無い様なので、これはお勧めです。

5綺麗

輝度が高くて、明るく綺麗な有機ELテレビです。 この55型から、高輝度有機ELパネルになってるので、同シリーズの48.42型より一層綺麗な画質です。

お気に入り登録39950U8R [50インチ]のスペックをもっと見る
50U8R [50インチ]
  • ¥93,798
  • ディーライズ
    (全15店舗)
24位 4.19
(4件)
478件 2025/4/24  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥1,875
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:Mini LED PROバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1110x706x288mm 重量:13.5kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:97%(2026年度) 年間電気代:3105円 
【特長】
  • 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(50V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。
  • 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。
  • 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
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5コスパ最強!

50U8Rを半年使って見て やれ画質や音などと言う人は日本製の高スペックのテレビなどを買ってください。 画質は普通に綺麗!音はネット動画の映画が観てる時にたまに籠る時もあるけど低音が効いていて迫力があります。何よりも3年保証がついてるから安心です!買って損はないと思います。

5PCモニター用途

40インチ以上のモニターの選択肢が殆どないため、PC用に本機を購入しました。4K/144Hzで使用していますが、入力遅延・応答速度ともに体感上の問題はなく、快適に操作できています。音楽ゲームを試してみたところ遅延を感じずに快適に遊べたので、たいていのゲームは問題ないと思います。もちろん低遅延を謳っているゲーミングモニターとは比べられませんが。 本機に限らず Hisense 製テレビ全般の仕様かもしれませんが、スピーカーをミュートにすると画面右下に「消音」という表示が大きく常時出ます。ミュートを多用する方は、検討したほうがよいかもしれません。表示を消してミュートしたい場合は音量を0にしなければならず、手間です。 総合的には高水準の性能ですが、4K/144Hzで50インチというサイズ感こそが最大の魅力だと感じます。55インチ以上になると競合機種が増えるため、購入して後悔はないと思いますが、本機一択ではないと思います。

お気に入り登録1106REGZA 43M550L [43インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 43M550L [43インチ] 25位 4.59
(51件)
528件 2022/8/18  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,344
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR II バックライト:全面直下LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2(録画専用1/汎用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ:2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:962x584x196mm 重量:9.5kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:67%(2026年度) 年間電気代:3969円 
【特長】
  • 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZRII」搭載の4K液晶テレビ(43V型)。4K放送やネット動画も高精細に楽しめる。
  • 直下型パネルが鮮やかで高精細な映像を実現。「美肌フェイストーンZRII」により、健康的で自然な質感の人肌を再現。
  • バランスのよいクリアな高音質が特徴の「レグザパワーオーディオシステム」を採用。「オーディオキャリブレーション」が環境に適したサウンドを自動設定。
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5やっぱりレグザが1番

10年前の32型からの買い替えだった為、全てにおいて満足行く物でした、画質がキレイ過ぎて驚きました動画の画質補正が素晴しいです ただ一点だけ環境の問題かもしれませんが、たまに音が割れる場目があるのでちょっと気になってしまいます

5全てのバランスが良いです

チューナーが3個付いているものを探していたところ、こちらの商品が価格・納期・仕様のバランスが最も良かったので購入しました。画質はさほど気にしないので、このテレビで十分満足しており、買って良かったとおもいます

お気に入り登録151VIERA TV-65W90B [65インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-65W90B [65インチ] 26位 -
(0件)
60件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,979
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ:2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:24.5kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:77%(2026年度) 年間電気代:5130円 
【特長】
  • 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(65V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。
  • 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
お気に入り登録807REGZA 43Z670R [43インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 43Z670R [43インチ] 27位 4.36
(11件)
148件 2025/4/ 8  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,416
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR バックライト:全面直下型高輝度LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:メインスピーカー:4個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:15kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:100%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2673円 
【特長】
  • 「レグザ インテリジェンス」を搭載したスタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。「レグザ AIボイスナビゲータ」「レグザAI快適リスニング」に対応。
  • 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。「全面直下型 高輝度LEDパネル」により、鮮やかに高コントラストで楽しめる。
  • 「重低音立体音響システムZ」を採用し、クリアな高音から重低音まで、立体的で迫力のあるサウンドを実現。
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5満足している

価格、品質ともとても良い。同価格帯の製品のなかでは機能面でもトップクラスで使い勝手がよい。

5この価格とこのスペック問題が出る訳ありません

【デザイン】以前がプラズマテレビだったので外枠の細さに感動した。やはり細い方がかっこ良いと思う。 【操作性】ボタンが多いが結構まとまっている。 【画質】15年前のプラズマテレビを明らかに越えている。まだスポーツ観戦はしていない が文字や画像のブレは感じない。倍速液晶の効果なのか。 【音質】以前のプラズマテレビの音質は何だったのかと思うくらい音質が良い。 バズーカーの低音もよく効いていて低音好きにはおすすめのモデル。 【応答性能】プラズマテレビ並みの応答性はあるのでしょう。 【機能性】10万円以下の価格で買えたこの機種にこれだけの機能性何も問題ありません。 【サイズ】43インチでも満足だが次は50インチを買いたい。 【総評】 去年の年末に税込み73000で購入できたので価格とテレビのスペックにはまったく問題ないです。 最近また値上がりしていますが買いたい時が買い換え時だと思います。 これから幸せなREGZAライフを送りたいと思います

お気に入り登録773VIERA TV-50W90A [50インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-50W90A [50インチ]
  • ¥90,800
  • ディーライズ
    (全27店舗)
29位 4.59
(17件)
692件 2024/5/ 8  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,816
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.3倍速 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ:2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 幅x高さx奥行:1119x701x250mm 重量:16kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:72%(2026年度) 年間電気代:4185円 
【特長】
  • 「直下型分割駆動 高輝度液晶」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K液晶テレビのハイグレードモデル(50V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。
  • 引き締まった黒、細部までリアルな陰影を再現する「Wエリア制御」により、HDR映像をより高コントラストに表現。独自構造でテレビ台にピタッと吸着。
  • スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5良い買い物でした。

リモートコントローラがブルートゥース接続で、画面の方向に向けなくともコントロールできるのは良いが、使い勝手があまり良くない。 画質はあまり良くないとのレビューがあるが、自分の好みに調整することで良くなった。

5安心できるTVです

これまで使っていたメーカーが5年と1ヵ月強で前兆もなく故障しました(延長保証5年)。 そこで違うメーカーのTVに替えました。 【デザイン】 縁も少なくすっきりしています。転倒防止で吸着する台座です。 【操作性】 たくさんのボタンがありますが、使うボタンはほぼ決まっています。 【画質】 きれいです。 少しコントラストは弱い気がしますが、問題ありません。 【音質】 普通のTVの音声なので問題ありません。 【応答性能】 気になりません。 【機能性】 ネットTVとしてアプリがたくさん入っています。 便利です。 【サイズ】 自宅サイズではこの型がジャストサイズです。 【総評】 無難なTVとしておすすめです。 長持ちすることを願います。 いまどきのTVは前兆なく急に映らなくなり、困ってしまいます。 画質や音質もよかったのですが、さすがに5年+αでは困ります。 (以前のものはコロナ給付金で購入しました) メーカーを変えたら、裏面のAV端子の場所が真逆になっており、 アンテナ、ビデオ、LANケーブル、外部オーディアなど、 場所の移動、ケーブルが短い、など余計なスタミナを使いました。 事前に裏面の配置も見る必要があることを認識しました。 (端子の種類や数などはチェックしてましが。。)

お気に入り登録274REGZA 48X8900R [48インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 48X8900R [48インチ] 33位 5.00
(5件)
92件 2025/6/19  48V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥3,326
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:レグザエンジンZRα 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz USB端子:2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:4個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:20.5kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:81%(2026年度) 年間電気代:3861円 
【特長】
  • 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。
  • 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。
  • 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用開始後2ヶ月目のレビュー

購入〜使用開始後2ヶ月経ってからのレビューです それまで使用していたTOSHIBA REGZA 37Z1(15年使用!)からの買い替えとなりました。設置スペース(高さ制限)の都合上48インチ程度が限度と考えての選択です。 【デザイン】 今時のTVらしく縁の細いデザインでスッキリしています。脚が中央にあるタイプなので、本体幅に合わせたサイズのTV台が不要なのは高評価。37Z1で使用していた台を流用出来ました。 HDMI端子が画面に向かって左側にあるのですが、所有しているレコーダのHDMI端子は右側にあるので、ケーブル長さ的にギリギリでした。 【操作性】 リモコンのボタンは押しやすく、押し間違えは少ないと思います。 【画質】 ウッカリ店頭で上位のX9シリーズ(55インチ)の明るい映像を観てしまい、それが不満に繋がってしまうかもと不安でしたが杞憂でした。自宅で観る分には不足を感じません。4K放送での鮮明さは勿論ですが、地上波レベルでも綺麗な画像をみせてくれます。 【音質】 聞きやすい音質ですが、低音もう少し欲しい所(小さいサイズのテレビを買っておきながら「サイズが小さい」と不満を言うようなものか(笑))。 【応答性能】 液晶も速くなったとは言われても、やはり動画での応答の良さは流石有機ELの感があります。 【機能性】 (37Z1にて使用していた)クロームキャストは兎に角Wi-Fi接続が切れて辟易しておりましたが、本機でのWi-Fi接続は切れた事が無く安定しており満足しております。またWi-Fiのスピードが落ちた際もフリーズする事なく踏ん張ってくれています。 【サイズ】 パネル本体、脚、パネル後部本体ユニットがコンパクトで妥当なサイズと思います。 【総評】 使用開始後、一度だけ動作が不安定になり再起動を掛けましたが、それ以降は安定しております。総じて「買って良かった」と思わせてくれる製品です。 TVがつまらなくなった、加えて民放系は4K放送撤退!…という時代ですが、TVを観る頻度が上がりそうです。

5レグザの有機結構いいぞ

【デザイン】 レグザらしいシンプルなデザイン。フレームはほぼありません。画面上面は薄いです。 【操作性】 早くて快適です。ただ一部VODサービスは遅い。 【画質】 ハイグレードらしいメリハリのある画質。黒はとにかくよく締まる。発色もいいし、肌色も自然でキレイ。おまかせAIの設定で使ってます。 48V型は低反射パネルを使用しています。低反射コートは55V型から。 【音質】 48V型はサブウーファー非搭載。重低音は無いが、穏やかに低音が出ています。高音域も聴き取れる。AIで音声分離機能は素晴らしい。スポーツ中継をスタジアムの歓声のみにしたり、歓声を消して解説だけにしたり…。 【応答性能】 倍速効いてます。おまかせ設定で十分。 【機能性】 普通 【サイズ】 48V型は50V型に近いためちょうどいい。 【総評】 レグザの有機EL初めて買いました。ハイグレードモデルですが、フラグシップモデルは過剰に感じる方は是非コチラを。

お気に入り登録209VIERA TV-65W95B [65インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-65W95B [65インチ] 34位 -
(0件)
141件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥2,692
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:ミニLEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:22.5kg 多段階評価点:2.3 省エネ基準達成率:81%(2026年度) 年間電気代:4860円 
【特長】
  • ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(65V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
  • 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
お気に入り登録12550U6R [50インチ]のスペックをもっと見る
50U6R [50インチ]
  • ¥71,775
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全9店舗)
35位 5.00
(3件)
115件 2025/8/22  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト 4端子 ¥1,435
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1110x680x247mm 重量:11.5kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:3510円 
【特長】
  • AIがさまざまな高画質調整をしてくれる「HI-VIEW AIエンジン PRO」搭載の量子ドット4K液晶AIテレビ(50V型)。広領域量子ドットが豊富な色彩を実現。
  • 144HzVRR対応の倍速パネルにより、リアルに近い滑らかさを実現する。「2.1重低音サラウンドシステム」を採用し、迫力のサウンドで楽しめる。
  • 独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」を搭載し、パワーオンもボタン操作のレスポンスも切り替えのアクセスも速い。
この製品をおすすめするレビュー
5ノーマルLEDの量子ドットテレビ。

【デザイン】 鳥足スタンドのシンプルなデザイン。 【操作性】 リモコンボタンが小さい。操作したいボタンが見つけにくい。カチカチ鳴るリモコンだから操作はしやすい。 【画質】 ノーマルLEDの量子ドットだが、発色はキレイ。mini LED見たいな黒の締まりは無いが、キレイです。AI自動設定だと赤っぽい画質だからダイナミックにして使ってます。視野角は斜めで見る機会が無いから気にならない。肌色は自然でキレイです。ここは正にジェネリックレグザ。 【音質】 2.1chで40Wです。背面にウーファーが付いていて下手なサウンドバーは不要な程音がいい。音楽番組は重低音効いてます。 【応答性能】 倍速駆動がしっかり効いてます。 【機能性】 十分です。 【サイズ】 十分です。 【総評】 量子ドットのエントリーモデルです。mini LED程の明るさは無いが、必要にして十分。mini LEDじゃない量子ドットのテレビはTCLにもあるが、画質はハイセンスが勝ってる。手軽に量子ドットテレビを楽しみたい方向けです。

5お手頃価格で大満足です

17年近く使って故障もなかったSONY のBRAVIAですが、40型で当時は4倍速液晶テレビで画質も満足していましたが、表面の反射防止フィルムが上部から劣化してはがれてきて見苦しくなり、故障はないのですが買い替えを検討しました。マンションの壁の家具ボード内にTVを設置するためサイズ的に50型が最大で、本当は55型なら色々選択肢もあるのですが50型しか置けないため50型で探しました。 しかし時代は55型以上がメインみたいでなかなか難しい選択でした。 本当はSONY が欲しかったのですが、予算内で考えるとハイセンスが画質等を考えるとベストでした。当初は50U8Rを購入しようと店頭にいったのですが新型の50U88Rが発表になり既に在庫もないとのことで(同じ量販店でもネットではありましたが)地域振興券で購入したかった為店頭で購入しないとダメなので悩んでいたところ、一つ下のこの50U6Rを勧められました50U8Rと比べるとminiLED と直下型LED の違いのようですが、店頭で見比べると地デジでは素人レベルではあまり違いがわかりませんでしたので価格もやすいこちらのモデルにしました。 50型の場合上位もでるでもVAパネルばかりなので、確かに斜めから観ると多少白くボケたようになりますが許容範囲でした。 購入してみて、前のBRAVIAが17年前のモデルなので当然ですが画質も操作性も大満足でした。特に独自OSのVIDDAのレスポンスもよくストレスなく操作できます。 初めてのハイセンスのテレビですが、画質も操作性も良くできており、価格も同レベルを国産で探すと2倍以上しますがこの価格でこの画質と昨日を考えると大満足の買い物でした。 そう考えると国産も頑張って欲しいですが、大画面の高価格帯はいざ知らず庶民が買えるテレビとなれば、ハイセンスは三年保証もあり日本市場向けによく研究されたいい製品だと思います。

お気に入り登録408BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 5 K-65XR50 [65インチ] 36位 4.25
(4件)
260件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥3,089
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1447x862x345mm 重量:26.3kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:95%(2026年度) 年間電気代:4158円 
【特長】
  • 明るさと高コントラストを両立、Mini LED搭載のスタンダード4K液晶テレビ(65V型)。独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載。
  • プロセッサー「XR」とバックライト制御技術によりMini LEDバックライトを緻密に制御、明るさと引き締まった黒を両立しすぐれたコントラスト表現が可能。
  • 4基のスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。PlayStation 5(別売り)との連携機能に対応する。
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5いいテレビ

【デザイン】 今は細いベゼルが主流ですので、本機も同様です。 下部フレーム真ん中にLEDインジゲーターがあり、電源ON/OFF・リモコンの受信状況がわかる。リモコンの指示を受信すると白く光り分かりやすくて良いです。 65インチは2本脚で、本体中央にあります。 サウンドバーを置かれる方は事前に脚の巾や長さを確認したほうがよいです。 最悪の場合、足の上にサウンドバーが乗ることになります・・。 私は壁掛けですので気になりませんでした。 液晶画面はアンチグレアになってます。 西日が入るリビングですので、アンチグレアであることは視聴しやすく助かってます。 【操作性】 番組表を確認するときに、いま視聴しているテレビが小さくワイプになるのが便利です。 番組表見ながら、今何見てるのか分からなくなるので(笑) 【画質】 綺麗です。本領発揮するのは映画やアニメといった明暗がはっきりとした画だと思います。 黒はしっかりと黒くなっていましたし、ハローは気にならなかったです。 【音質】 サウンドバー付けてますので評価なしです。 【応答性能】 サクサク動きます。 友人が海外製のTVを使っており、応答がもっさりしてると聞き購入を辞めた経緯がありますので期待に十分応えてくれてます。 【機能性】 GoogleTV搭載しているだけあって、ほぼスマホです。 今のテレビには標準でついているものとは思いますが、Bluetoothでヘッドホンと接続できるのが便利です。夜に映画をヘッドホンで音量気にせず大画面で見れるので楽しいです。 【サイズ】 50インチから65インチのサイズアップです。 慣れというのは恐ろしもので、いまはなんとも思いません(笑) テレビボードいっぱいに画面が広がる様は満足度が高いと思います。 【総評】 ぶっちゃけていうと、65インチテレビは今だと10万以下で買えるサイズです。 あえて倍額するテレビを買った理由は、ソニーがもつ映像技術(プロセッサ)です。 画面がいくら高機能でも、映像を映し出す処理が甘いと台無しになります。 少し調べれば色々と情報は出てきますが、某海外ブランドのテレビは「miniLED」と謳っておきながら、価格差が無い高価格帯の普通の液晶テレビと代わり映えしない映りだったりするテレビもあります。 あとは製品の完成度。応答の速さや、UIなどが好みです。

5良いテレビです

デザインはどのメーカーもあまり変わらない気がします。足が細目で目立たないのが良いかな 操作性は斬回もSONYのテレビなので違和感なく使用できます。リモコンも赤外線では無いため方向を気にしないで操作できるのは良いと思う 画質は量子ドットではないが、見比べなければ気付かないレベルだと思う 音質はスピーカー数が増えたようだが外付けのサウンドバーを付けた方が気持ち良い音がする ボイスズームは会話が聞こえやすくなるのが良い

お気に入り登録795BRAVIA 7 K-55XR70 [55インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 K-55XR70 [55インチ] 37位 4.56
(14件)
483件 2024/7/12  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,549
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1225x733x345mm 重量:21.1kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:73%(2026年度) 年間電気代:4509円 
【特長】
  • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
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59500Hからの入れ替え

【デザイン】 前回とほぼ同じ薄くスクエアタイプです。ベゼルはメタルで質感もよいです。 設置スタンドもシンプルになりカンタンでした。 【操作性】 リモコン操作はすぐに反応し操作音とともにスムーズな動きです。 【画質】 特に輝度がよくなりました。XR50との比較を店頭でじっくりみても色合いもこちらがより深みがあります。(量子ドット搭載やXR Contrast Booster 10→20の効果) 地デジ程度ならそんなに大差ありませんが専用のネットフリックスとかアマゾンプライムなどでは違いがわかります。 【音質】 本体スピーカーメインで使ってます。これは高域がよくなり、話し言葉などよく聞き取れます。前回は49インチタイプで2スピーカ、フルレンジからの飛躍!?です。トゥイーターが前面の上部に配置している効果もあり、 低域はわずかですがサウンドによりリアル感あり、独立したアンプで鳴らしているらしいです。 ボイスズームの効果も感じます。 ecoモードをONにすると音量が小さくなる仕様のようです。 シーンのよっては、光端子接続の一体型オーディオにも外部スピーカーとして時々使ってます。 【応答性能】 倍速対応です。こちらのほうがよい見やすいですね。XRチップのよさですね。 【機能性】 「Android TV」から「Google TV」になったということでメインメニューには おすすめ動画が、ただ未契約のものも多い。 アプリを増やしていくとメモリ不足しないか気にはなります。 ネットはWiFi6Eにも対応になっており十分です。 【サイズ】 我が家では55インチで十分です。(前回は49インチ) 視野角を広げる「X-Wide Angleなし」でも視聴には問題は感じません。 【総評】 通常より10万安く量販店で購入できました。これが最大のメリット!?です。 いろいろと言われているBRAVIA 7ですが、出た当初、SONYニュースリリースではX95Lと同等画質という位置づけ、しかし一般評価はX90Lの後継とか、上位のBRAVIA 9が良すぎるのでもう少し機能を省くとこなくと出してもらうと評価も悪くなかったのでは。 それでもminiLEDとXRチップ搭載のプレミアム版です。 このレビュー時点では後継モデルBRAVIA 7Uがでました。こちらは上位とほぼ同じ機能を標準搭載してきました。 今後もSONYらしさは保ってほしいですね。

5高画質なminiLED液晶テレビです

【デザイン】 ベゼルがとても狭くなっていて、SONYのロゴが本体の左隅にあり目立たないので視聴に集中できました。同社のサウンドバーHT-A3000を持っていますので、スタンドのポジションは外側を選びました。 【画質】 色の表現力が実に素晴らしいです。都市の夜景を4KのHDRで見たらそれが分かりました。輝度や明るさに関してですが、基本的にピーク輝度が高いので明暗の差がハッキリと分かるようになりました。明るさは最大では眩しいと思い、最大の50→40(20%調整)にしましたが、実に丁度良くなったと思います。黒色は深さがしっかり表現できていて、映画での暗いシーンの見映えが良くなった印象を持ちました。 モーションフローは最小の設定であれば、残像が見えてしまう問題は起こりにくい気がします。液晶画面の反射は仕方ありませんので、部屋の照明を弱くするかオフにするしか対策は無いと思います。 【音質】 アコースティックセンターシンクは、20分ほど試した後は未使用です。上記のサウンドバーを接続していますが、音の色味が違いますので合わないかもと思いました。 【応答性能】【機能性】【操作性】 テレビの設定コーナーはとても軽く快適です。電源オン直後は少々重いですが、どの機種でも起こり得る仕様だと思います。 【総評】 新品のテレビのドット欠けや動作のチェックは、いつになっても嫌な作業だなと思います。今回も運良くセーフで問題は全くありませんでした。数年前のBRAVIAより多方面で優れていて、さすがソニーのプレミアム4K液晶テレビと思いました。

お気に入り登録912REGZA 43Z670N [43インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 43Z670N [43インチ]
  • ¥85,000
  • ディーライズ
    (全17店舗)
39位 4.15
(22件)
369件 2024/4/ 2  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,976
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR バックライト:全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2(録画専用1/汎用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:14.5kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:101%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2646円 
【特長】
  • スタンダードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。
  • クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。
  • 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かったです。

【デザイン】 すっきりとしたデザイン。 【操作性】 旧REGZAからの買い替えなので変わり無し。 【画質】 特にBlu-rayを観て画質の良さを感じた。 【音質】 サウンドシステムと繋いでいるので良好。 【応答性能】 REGZAリンクの時差には少しイラッとするが、リンクさせると操作が手軽なので仕方ない。 【機能性】 3チューナーなので満足。 【サイズ】 部屋にちょうど良いサイズ。 【総評】 元々東芝Blu-rayレコーダーと東芝サウンドシステムを使っていたので、テレビの買い替えはREGZA以外には考えなかった。 土台の足が一本で少し角度を変えられるのも気に入ってる。

5期待通りの商品でした。

期待通りの商品でした。 初期設定も簡単にでき満足しております。

お気に入り登録26465U7R [65インチ]のスペックをもっと見る
65U7R [65インチ] 42位 5.00
(2件)
114件 2025/4/24  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥1,743
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m パネル種類:IPSパネル 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:Mini LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1446x872x298mm 重量:20.6kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:4563円 
【特長】
  • MiniLEDエントリーモデルの4K液晶AIテレビ(65V型)。144HzVRR対応の倍速パネルがリアルに近い滑らかさを実現。
  • 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1重低音サラウンドシステム」により、迫力のサウンドで楽しめる。
  • 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
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5コスパの良い4K液晶テレビ

【デザイン】 ベゼルレスで画面が広く感じる。 【操作性】 CATVのSTBと接続しているため、テレビ番組はCATVリモコンで対応している。  TVの動画配信サービスを利用するときだけTVリモコンを使用している。 CATVリモコンとTVの連動性を持たせるためには、CATVリモコン上部右側のTV電源を押したままリモコンの数字をハイセンステレビの対応番号@77 or A78 or B79をテレビの方向に向けて押すことが必要です。これでCATVのSTBとテレビの電源が連動して同時にon/offが可能になります。 【画質】 ミニLEDの4K液晶でくっきりとした画像になっている。 【音質】 テレビの音質もある程度は良いが、Philips Fidelio FB1サウンドバーとの接続で音質はかなり改善されて満足している。 【応答性能】 CATVのSTBと接続しており、CATVリモコンでの連動によってほとんど問題ない。 【機能性】 リモコンボタンが小さいため、押し間違えると面倒です。 【サイズ】 十分な大きさです。 【総評】 ハイセンスのテレビはコスパがよいですが、ミニLEDの4K液晶のサイズが大きくなるとさらにコスパの良さを感じます。

5値段の割に画質が非常に良い。

【デザイン】   比較対象8年位前のシャープ55u30比較 ベゼルレスのため、すっきりとした設置感 【操作性】 電源立ち上げから画面展開までが異常に早い 【画質】 ミニLEDと高度な画像処理で55インチの前の所有テレビよりはるかに鮮明 【音質】 以前から外部アンプなので詳細は分かりませんが、テレビ音声に切り替えてみると明らかに低音やセリフがチープに聞こえるが、値段を考えれば追加でサウンドシステム買っても安いと感じる 【応答性能】 倍速やその他の機能により滲みとかは全く無いと言っても良いと思う 【機能性】 リモコンはBluetoothでテレビに向けなくても良いが、各々のボタンやフォントが小さい 【サイズ】 全型も当時にしてはベゼルが狭かったが、それ以上に狭いので、コンパクト 【総評】 価格、comの最安値よりはるかに安く買えたので、コスパモンスターと思う。 ただ、普通の値段で買うのであれば、前型の65u8nが今は良い選択だと思う。自分の場合は色々なキャンペーンなどでu8nより30000円位安く買えたので、こちらを選択したが、そうでなければこのタイミングであればu8nを買っていたと思う。 また、TCLも少し考えたが、保証や画下の面で安くてもこちらを選択するのが満足度は高そう

お気に入り登録89AQUOS 4K 4T-C55HV1 [55インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS 4K 4T-C55HV1 [55インチ] 45位 2.00
(1件)
11件 2025/9/18  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥2,375
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:Medalist S6 バックライト:miniLEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:倍速液晶 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:65W スピーカー数:ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:○ スマートスピーカー連携:Google アシスタント 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1228x775x281mm 重量:23kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:105%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3159円 
【特長】
  • 低反射「N-Blackパネル」と「アクティブmini LED駆動」やAIプロセッサー採用の画像処理エンジン「Medalist S6」を搭載したmini LEDテレビ(55V型)。
  • 前向きスピーカーによる高音質2.1ch「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。
  • 最大120Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
お気に入り登録100AQUOS 4K 4T-C65HV1 [65インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS 4K 4T-C65HV1 [65インチ] 47位 4.14
(2件)
11件 2025/9/18  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥2,687
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:Medalist S6 バックライト:miniLEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:倍速液晶 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:65W スピーカー数:ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:○ スマートスピーカー連携:Google アシスタント 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1446x899x281mm 重量:28.5kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:102%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3888円 
【特長】
  • 低反射「N-Blackパネル」と「アクティブmini LED駆動」やAIプロセッサー採用の画像処理エンジン「Medalist S6」を搭載したmini LEDテレビ(65V型)。
  • 前向きスピーカーによる高音質2.1ch「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応。
  • 最大120Hz入力に対応し、快適にゲームを楽しめる。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
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542インチから 65インチへサイズアップ

今までHDD内蔵だったので、それと比べるとリモコンが増えたり慣れるまで不便を感じるかもしれません。

4miniLEDの画質は大満足。でも音質がちょっと

古い機種との比較となってしまいますが、これまで50インチのpioneerのプラズマを利用していました。購入当時は、有機ELはなく、液晶かプラズマかの2択の時代で、画質の良さでプラズマを選択。ステレオのスピーカーも左右に設置する形式で、画質音質ともに満足していました。さすがに古くなって電力消費も気になったので今回買い換え。 有機ELと迷いましたが、今回はMiniLEDの液晶のこちらを購入しました。 液晶だし、動画のちらつきやコントラストはあまり良くないのかと思っていたのですが、さすがに進化しているのですね。画像は非常に綺麗で大満足です。スポーツを見ていても全く気になりません。 大昔のプラズマの50インチから65インチに画面サイズアップしましたが、全体の大きさは変わらず、重量はむしろかなり軽くなりました。(まあ比較対象が20年前のプラズマなので当然ですね) ただ、スピーカーの音質は非常に貧弱。画像の満足度が高く、迫力ある映像が見えるのに対して、圧倒的に軽い。軽すぎる。これではせっかくの映像が悲しくなってしまうと思い、即刻DENONのサウンドバーを追加購入しました。

お気に入り登録1007REGZA 50Z670N [50インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 50Z670N [50インチ] 48位 4.30
(24件)
369件 2024/4/ 2  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,979
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR バックライト:全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2(録画専用1/汎用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:19kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:102%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2943円 
【特長】
  • スタンダードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。
  • クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。
  • 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5購入して良かった。

【デザイン】 ベゼルが細くなっているので、50インチの大きさを感じさせないデザインです。 【操作性】 地上波やBSなどのテレビを見るだけの操作性は問題は感じません。 録画なども直感的に操作できます。 【画質】 レグザエンジンZRで、きれいになっています。 【音質】 フルレンジ:2個・ツィーター:2個・トップダブルツィーター:2個・ウーファー:1個 60 Wで低音が結構出ますので、私にはサウンドバーを必要を感じさせません。 【応答性能】 動きの速い場面でも、タイムラグは感じません。 【機能性】 必要にして充分な機能があります。 【サイズ】 16年前のソニー46インチからの買い替えで、50インチなのに高さは低くなり、ベゼルを含めた大きさはほぼ大きさだった。 【総評】 ソニー46インチがそろそろかなと思っていたらご臨終に。 16年ぶりの買い替えで技術の進歩を感じました。 動きの速い場面で、特に威力を発揮します。 購入して良かった。

512年ぶりの新しいテレビ

12年使ったパナソニック39型が電源が入らなくなり故障しました 当初は5万円までの予算で、パナソニックの32型かレグザの40型の予定でしたが、息子がテレビ代を全額出すとの事と倍の10万円までという事で40型以上になりました 息子と一緒に家電量販店に行って色々見ていたら、たまたまいたレグザの販売員に勧められたのか50型のこのモデルでした 昨年モデルで既に新しいモデルもありましたが、家電量販店の店員さんが値引きしてくれました 実は値引きしていた値段で、同じレグザの43型と一緒になり、息子と一緒に検討した結果50型に また10年前の42型テレビのパネルがあって、50型に合わせてみたら、ほぼ同じ位でしたので購入しました さてリビングに置いてみたら、意外と大きくて最初は驚きましたが、だんだん慣れてきました スピーカーも沢山あり、音の臨場感もあっていい感じです もう一つはネットTVが見れる事です Youtube、Tver、NHK+を利用してますが、迫力があってとてもいいです またBDレコーダーがパナソニック製なので。ビエラリンクにするためにパナソニック製のテレビにしようとも考えましたが、レグザのリモコンでもビエラリンクとほぼ同じ事が出来ます 画質もとても綺麗でとても気に入ってます 買ってもらった息子には本当に感謝です

お気に入り登録697REGZA 65M550L [65インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 65M550L [65インチ] 53位 4.51
(7件)
528件 2022/6/22  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,505
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR II バックライト:全面直下LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2(録画専用1/汎用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ:2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1448x858x320mm 重量:19.5kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:67%(2026年度) 年間電気代:5859円 
【特長】
  • 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZRII」搭載の4K液晶テレビ(65V型)。4K放送やネット動画も高精細に楽しめる。
  • 直下型パネルが鮮やかで高精細な映像を実現。「美肌フェイストーンZRII」により、健康的で自然な質感の人肌を再現。
  • バランスのよいクリアな高音質が特徴の「レグザパワーオーディオシステム」を採用。「オーディオキャリブレーション」が環境に適したサウンドを自動設定。
この製品をおすすめするレビュー
5良いです

購入半年。問題なし。 十分な画質。大きいと映画が楽しい! 音は少しこもり気味だが調整できるかも。 あとは10年くらいは壊れないでほしい、、、

5ようやく流行りのテレビを購入できました。

念願の大型ネットテレビを格安で購入できて大満足です。近くの量販店でも価格を調べてみましたが圧倒的に価格.COMが安くて、良かったです。大型テレビを二階のリビングに運ぶのは大変でしたが、設置後の嬉しさに大満足です。65型はやはり素晴らしいです。

お気に入り登録609VIERA TV-43W90A [43インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-43W90A [43インチ]
  • ¥84,800
  • ディーライズ
    (全24店舗)
54位 3.61
(18件)
692件 2024/5/ 8  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,972
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.3倍速 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ:2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 幅x高さx奥行:964x615x250mm 重量:13kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:75%(2026年度) 年間電気代:3537円 
【特長】
  • 「直下型分割駆動 高輝度液晶」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K液晶テレビのハイグレードモデル(43V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。
  • 引き締まった黒、細部までリアルな陰影を再現する「Wエリア制御」により、HDR映像をより高コントラストに表現。独自構造でテレビ台にピタッと吸着。
  • スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
51本脚

テレビスタンドが1本脚タイプなので、テレビ台を買い替えなくてよかったです。

5『fire tv』と『オートAI』が優れものです!

13年ぶりに部屋のテレビを買い替えました。パナソニックの37型フルハイビジョン・テレビは、13年間何も問題無く使えました。まだ壊れていなかったのですが「そろそろ4Kテレビが欲しいなぁ」と思えて来て、ヨドバシカメラからパナソニック TV-43W90Aを購入しました。 先ず『fire tv』が優れものです。Amazonアカウントを持っている人ならば、それなりに簡潔にユーザー登録完了します。 YouTubeやAmazonプライム・ビデオは勿論、TVerやAbemaTVやHuluやNetflix等、有名処の動画コンテンツはほぼ全て網羅しています。リモコンのホーム・ボタンから地上波・衛星放送・ネット動画コンテンツの全てにアクセス可能です。 そして次に感動したのが『オートAI』です。AIが判定して画質も音質も最適化してくれます。 例えばニュース番組やバラエティー番組では画質は輝度を上げて明るく、音質は高音を上げてクリアな音質に。そして音楽番組やコンサートのBlu-rayを再生すれば画質は演者を艶っぽく綺麗に、音質は低音を上げて重厚な音質に...と言った具合に、オートAIが自動で最適化してくれます。 映画も画質・音質ともにバランス良いですね。試しに『2001年宇宙の旅』4K UltraHD Blu-rayを再生してみたら、あの有名なクラシック音楽も重厚感の有る音質で感動しましたし、画質も猿人類の毛並みまで輪郭クッキリでした。スタンリーキューブリック監督の独特な映像美が綺麗でした。(SONY Blu-rayプレイヤー UBP-X700を、HDMI(4K144Hz)入力端子に接続。) なので私の場合は、全てのソースで画質も音質も『オートAI』にお任せしています。そんなに拘りの無い一般人だったら『オートAI』で充分に満足が出来ると思います。画質や音質に拘りの有る人はどう感じるのかは分かりませんが...。 不満だった所を述べますと、「昔の37型フルハイビジョン・テレビよりも、広視野角が狭くなったなぁ」と言う所です。斜め横から見ると白っぽい画質になってしまいます。 でも買い替えて後悔はしてません。やはり画質は綺麗になりました。輪郭がクッキリとしています。音質は格段に良くなった事を実感しています。音質が良いからアイドルとかのコンサートBlu-rayを観ると楽しいです。 そして付属のテレビ・スタンドも優れものです。底部に吸盤が付いていて、本機をテレビ台に置いてからスイッチを入れるとテレビ台にピタッと吸着します。テレビを動かしたい時にはスイッチを切るだけでOKです。 液晶パネル枠の下側やスタンドの表面は、ヘアライン加工入りで加飾されていて高級な雰囲気も有ります。

お気に入り登録88BRAVIA 7 II K-55XR70M2 [55インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 II K-55XR70M2 [55インチ] 56位 -
(0件)
14件 2026/5/28  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥5,946
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 幅x高さx奥行:1228x784x209mm 重量:21.4kg 多段階評価点:2.7 省エネ基準達成率:94%(2026年度) 年間電気代:3510円 
お気に入り登録25775U8R [75インチ]のスペックをもっと見る
75U8R [75インチ] 58位 4.33
(2件)
478件 2025/4/24  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥2,595
【スペック】
視聴距離(目安):1.3m パネル種類:IPSパネル 映像処理エンジン:HI-VIEW AIエンジン PRO バックライト:Mini LED PROバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:AI クリアモーションPRO BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120Hz、4K144Hz USB端子:1(録画用)1(AV周辺用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AnyviewCast、AirPlay、AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1668x1021x373mm 重量:30.7kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:101%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:4671円 
【特長】
  • 「Mini-LED PRO」採用のMiniLEDハイエンドモデルの4K液晶AIテレビ(75V型)。明るい部屋でもクリアで見やすい「低反射広視野角パネルPRO」を採用。
  • 新AIエンジン「HI-VIEW AIエンジン PRO」を搭載。「2.1.2空間サラウンドシステム」により、天井から音が降ってくるような立体音場を表現。
  • 「VIDAA OS」を採用し、パワーオン、レスポンス、切り替えが速い。さまざまなHDRフォーマットに対応し、制作者の意図を再現した映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよくとても満足できる製品です。

【デザイン】 シンプルでどんな部屋にも合いそうなデザインでいいですね。ベゼルも余り目立ちません。 【操作性】 リモコンはBluetooth接続と従来の赤外線から選べるので使いやすいです。 【画質】 黒色が本当に黒くなるので映画やゲームなどの世界によりのめり込むことができます。 【音質】 普段はサウンドバーを使用していますがテレビ自体の音もよいため、サウンドバーを購入される前に本体の音を視聴されることを強く進めます。人によりますが充分満足されると思います 【応答性能】 パソコンを繋げてゲーミングモニター代わりに使っていますが特に困ったことは起きてません。自分は格闘ゲームメインです。 【機能性】 ハイエンドクラスなので機能はたくさんありますが自分はそれほど使わないですね。 【サイズ】 ベゼルが狭いため、意外と置けます。 【総評】 同じHisenseの75A6Gから買い換えました。画面の綺麗さもそうですがゲームモードに魅力を感じこちらの商品を選びました。買い換えて非常に満足しています。三年保証がついているのも安心して購入できる決め手になりました。

4ハイセンス安いのに中々やるね!(REGZAのおかげか?)

レグザ55X930有機パネル故障17万以上掛かる為買換え 6年無料保証も技術料のみ(補償内容確認必要) 【デザイン】メーカーロゴもなくスッキリと 【操作性】55I930に比べれば良好 【画質】流石に有機パネルには負けるがそこそこ満足 【音質】サウンドバー取付にてドルビーアトムスが心地よい 【応答性能】そこそこ早い動きにはもたつきあり 【機能性】必要不可欠 【サイズ】X75 3メートル視聴で問題なし 【総評】業界2極化で高級品でも所詮は消耗品     金をかけずに楽しむのが一番いつ壊れるか分からない     これで十分満足です

お気に入り登録111VIERA TV-75W95B [75インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-75W95B [75インチ]
  • ¥238,000
  • エディオンネットショップ
    (全10店舗)
59位 5.00
(1件)
141件 2025/5/12  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥3,173
【スペック】
視聴距離(目安):1.3m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:ミニLEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:35kg 多段階評価点:2.6 省エネ基準達成率:89%(2026年度) 年間電気代:5265円 
【特長】
  • ミニLEDにより細部まで明るく豊かな明暗表現ができる、液晶最上位モデルの4K液晶テレビ(75V型)。広色域な「ミニLEDバックライトシステム」を採用。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
  • 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
575型(Mini LED)ではベストバイ

【デザイン】 75型で筐体が大きいせいか、脚があまり目立たなく良いです。 【操作性】 意外と扱いやすいです。 前のビエラのリモコンとは勝手が違いますが、迷う事も無いです。 リモコンの反応も非常に良く、DATA放送や番組表の立ち上がりも前より早くなりました。 【画質】 前のが普通の液晶ビエラだったので、明るく過ぎるくらいです。 黒の表現も普通の液晶とは違いコントラストが高く、陰影がよりハッキリ判ります。 やはり明るいリビングで使用するなら、ELよりも、Mini LEDが最適でした。 【音質】 期待はしてませんでしたが、意外と良いですね。 最大出力50Wのウーハー付きなので、数万程度のシアターバー並の性能はありそうな感じでした。 【応答性能】 ゲームはこのテレビではやらないですが、スポーツシーンや高速な字幕も問題なく認識でき、良いのではないでしょうか。 【サイズ】 ケーズ電気でテレビを見回った時は、右から85型、75型、65型、55型と並んでいたので… 今まで使っていた55型よりふた周り大きいけど、85型よりぜんぜん小さいな?といった印象でした。 実際に置いて見ると想像よりでかかったです。 1週間ほど経ちましたが、まだ慣れない。 【総評】 先日のメーカーのキャンペーンで-2万。 paypayカードのポイントも合わせると、27万程度で購入。 ハイセンス等、他に安いものもありましたが。 実機を比べて見ると、SONYやPanasonicの方(液晶ハイエンド)が、画質音質が全然良かったのでこの2社から選びました。 75型ともなると価格もそこまで差は無かったのもあります。 SONYは店頭では綺麗な自前のデモムービーだけ流すので画質が良いと勘違いしてしまいますが。 地デジやBSを映して比較すると、断然Panasonicの方が綺麗に映っていました。 4Kの綺麗な動画ではSONYの方が良い場面もありましたが、価格差ほどのものではなく誤差範囲に思えました。 この価格で75型を買うなら、Panasonicのこのモデルが1番コスパが良いと思います。

お気に入り登録65BRAVIA 7 II K-65XR70M2 [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 II K-65XR70M2 [65インチ] 64位 -
(0件)
14件 2026/5/28  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥5,843
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、サブウーファー×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 幅x高さx奥行:1447x907x341mm 重量:30.7kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:112%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3537円 
お気に入り登録358REGZA 55X8900R [55インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 55X8900R [55インチ] 66位 5.00
(1件)
92件 2025/6/19  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥3,418
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:レグザエンジンZRα 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz、4K/144Hz USB端子:2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:4個、ツィーター:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:24kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:4968円 
【特長】
  • 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。
  • 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。
  • 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5黒が締まる。有機ELらしい高画質

【デザイン】 2018年製43型パナソニック液晶テレビと比べるとかなり薄い!そしてベゼル細い!シンプルで良いデザインだと思います。 【操作性】 リモコンの上部サブスクのボタンが多くて、目視しながら押さないといけないのはマイナス。ボタンが多く手探りの操作性はイマイチ。これはパナソニックの方が優秀。番組表は全面に表示され情報量多いが文字は小さめ。文字は調節で大きく出来ます。 【画質】 有機ELらしく黒が締まりコントラストが良く素晴らしい!ネット動画など画像処理が優秀で物凄く綺麗に観れて満足。有機ELでも画面は十分明るい。液晶に比べてかなり臨場感ある画像に感じます。 【音質】 薄型テレビにしては良い方だと。低音が足りない。良い音で聴きたい時はホームシアタースピーカー使用推奨 【応答性能】 チャンネルの切り替えのラグはパナソニック液晶より遅いこと以外は問題なし 【機能性】 外部端子HDMI端子4つとも画質が4Kで機能制限なしが素晴らしい。Blu-rayレコーダーの電源入れてすぐに切り替わるレスポンスがよい。外部機器の画質も良くなり満足。テレビのリモコンからレコーダー操作出来たり、NASの動画を観れる等多機能。自動録画機能も豊富ですがまだ使いこなせていないです。 【サイズ】 43型から55型にサイズアップして大きすぎを心配したが、全く問題なかった。ちょうど良いサイズです。 【総評】 年間消費電力が低い液晶の55Z875Rと迷いましたが有機ELの本機を選んで大正解でした。コスパもソニー、パナソニックに比べてかなり良いと思います。テレビで番組またはネット動画観るのが楽しみになりQOL上がりました。TVS REGZAは外国資本ですが製品企画は日本人なので製品クオリティは高いと思います。程よいコスパで高品質の有機ELが欲しい方にお勧めです。

お気に入り登録52REGZA 43Z770S [43インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 43Z770S [43インチ] 67位 -
(0件)
0件 2026/4/21  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥3,436
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR バックライト:Mini LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:メインスピーカー:4個、トップスピーカー:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:957x622x265mm 重量:14kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:105%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2538円 
お気に入り登録541REGZA 55Z670N [55インチ]のスペックをもっと見る
REGZA 55Z670N [55インチ] 69位 4.82
(8件)
369件 2024/4/ 2  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,905
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:レグザエンジンZR バックライト:全面直下型広色域高輝度LEDパネルモジュール YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:4K倍速補間 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2(録画専用1/汎用1) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップダブルツィーター:2個、ウーファー:1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、スクリーンミラーリング スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 回転式スタンド:左右水平15度 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:レグザリンク DTCP-IP: 重量:22kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:103%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:3213円 
【特長】
  • スタンダードモデルの4K液晶テレビ(55V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載。
  • クリアな高音から重低音まで立体的で迫力のあるサウンドを実現する「重低音立体音響システムZ」を採用。
  • 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった!

49インチTVを使用していたが,電源が入らなかったりバックライトがダメになったりでいよいよ映らなくなり,元々55型を検討していたけど,65型と金額差があんまりないことと,いっそのこと65型いっちゃおうかと言うのが決めて。 Mini Ledと有機ELとも悩んだが,スマホがソニーXperiaで画面焼き付きをくらい,同じ症状がでたらイヤだったし,普通の液晶とMini LEDは散々悩んだけど,せっかくの機会だからケチらず,明るい方良かったから,と言う事も決めて,パート2。 大きい,明るい,ネットワークサービス充実,色々反応が早い。 タイムシフトマシンとも悩んだけど,そんなに撮っても見るのが追い付かないから止めた。 買って良かった!!!

5型落ちだけど綺麗です

【デザイン】どれも似たようなデザインだが土台はおしゃれだと思う。 【操作性】特に迷う事なく操作も設定もできます。 【画質】上を見ればキリないけど価格からしたら申し分ない。 【音質】液晶テレビにしては低音もそこそこ効いていて良い方だと思います。 【総評】ふらっと寄った街の電気屋の処分品で少し交渉して延長保証込みで9.3万でOK出たので購入しました。Z7000(15年以上頑張ってくれた)からの買い替えなので流石に画質音質機能性も申し分なく満足してます。一番はゲームの画質が向上した事と映画などの黒潰れが改善した事です。上位機種の画質を見ればキリがないけどこの価格と画質面から見れば大変満足です。

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VIERA TV-43W90B [43インチ] 70位 5.00
(1件)
60件 2025/5/12  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,869
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ:2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:12kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:79%(2026年度) 年間電気代:3375円 
【特長】
  • 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(43V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。
  • 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5買い替えです。

【デザイン】余分な縁取りがない液晶パネルだけのすっきりしたデザインです。 【操作性】細い縦長のリモコンで、電源・チャンネル・音量等各ボタンを押すだけです。 【画質】今まで使っていた液晶テレビよりもきめ細かく鮮明な画質です。 【音質】見た目にはスピーカー部分は見えませんが、いい音が出ています。 【応答性能】リモコンの反応は比較的早いです。 【機能性】4Kテレビが見たかったのでこれにしました。ゆくゆくはネットにつないで、primeやtver等も見る予定です。 【サイズ】外形寸法は、 幅 965 mm 高さ 616 mm 奥行 250 mm(スタンド含む) です。 【総評】今まで、2Kテレビだったので、4Kテレビが見えるようになりました。いい風景等・オリジナルの番組が楽しめて満足しています。

お気に入り登録40BRAVIA 7 II K-50XR70M2 [50インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 II K-50XR70M2 [50インチ] 72位 -
(0件)
14件 2026/5/28  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト   4端子 ¥5,960
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR クリアイメージ バックライト:RGB Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:倍速駆動パネル、XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 幅x高さx奥行:1114x720x183mm 重量:19.3kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:3483円 
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VIERA TV-50W90B [50インチ] 74位 4.32
(3件)
60件 2025/5/12  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,760
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m パネル種類:VAパネル 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ バックライト:直下型LEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:30W スピーカー数:フルレンジ:2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:14kg 多段階評価点:2.4 省エネ基準達成率:83%(2026年度) 年間電気代:3618円 
【特長】
  • 高輝度液晶により明るく美しい映像を実現するハイグレードモデルの4K液晶テレビ(50V型)。AIを活用したエンジンが精細感、色、コントラストを統合処理。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。独自構造でテレビ台にピタッと吸着する「転倒防止スタンド」を装備。
  • 4K衛星放送の2番組同時録画(別売りのUSBハードディスクが必要)、フリーワード検索やオートチャプター、スマホ連携など便利な録画機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4取扱説明書冊子が欲しい

使い勝手悪い 取扱説明書がうすすぎ 電話してもAIで意味なし 不便な世の中ですね

4概ね満足です

【デザイン】液晶画面以外は細いフレームと長方形のスタンドが有るだけのシンプルデザイン 【操作性】パナソニックの42型プラズマTVを15年使っていたが、リモコンのボタン位置が大幅に変えられており、慣れるまで暫くかかりそう  【画質】他メーカーのTVと比較せず購入したが、綺麗だと思う 【音質】高音質とは思わないが、悪いとも思わない 【応答性能】問題無し 【機能性】必要充分と思う 【サイズ】ちょっと大きいかな、我が家にはこれより大きなTVは置けない 【総評】満足しているが、光デジタル端子に繋いだブルートゥース送信機を認識せずTV側の問題なのか送信機側なのか不明な点が残念

お気に入り登録840BRAVIA KJ-43X75WL [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X75WL [43インチ]
  • ¥81,799
  • 株式会社J・C・F
    (全12店舗)
76位 4.20
(15件)
393件 2023/4/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥1,902
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:972x632x266mm 重量:9.5kg 多段階評価点:2.2 省エネ基準達成率:79%(2026年度) 年間電気代:3375円 
【特長】
  • 音声検索など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。Google TV機能を搭載し、ネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応する。
  • 「Chromecast built-in」「Apple AirPlay 2」に対応し、いつもスマートフォンで見ている写真、動画、音楽、ネット動画をワンタッチで大画面に映せる。
  • 別売りの「ブラビアカム」をつなげばテレビに向かってジェスチャーするだけでリモコンなしで操作が可能。「Google Meet」を使ったビデオチャットに対応。
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5SonyらしいTVで満足

【デザイン】長年、Sonyのテレビを使っているので、良い意味で違和感のないデザイン。 【操作性】リモコンも以前のと変わらず、使いやすい。 【画質】はっきりしていてみやすい。Sonyの色使いに慣れているので良い。 【音質】大きな音だと少し音割れのような感じがするので、ちょっと不満。 【応答性能】問題なし。 【機能性】問題なし。 【サイズ】もともと40インチだったが、43インチでもそんなにサイズ感は変わらなかった。 【総評】SonyらしいTVで満足。

58年前のREGZAエントリーから変更で満足です。

8年前に購入したREGZA43C310DX(REGZAのエントリーモデル)が8年少しでブラックアウトで終了。 同様の機種を探して当機種にたどり着きました。 REGZAのエントリーの方が価格的には優位でしたがSONYの音声に期待して決めました。 スタンド設置で、主にYTUBEとプライムビデオ鑑賞に使用しています。 テレビはMLBくらいしか見ません。 ・音は納得レベルです。ボリュームのスケールが不自然ですが(常用域で2〜3は設定が変) ・デザインはごく普通です。SONYらしくないといえばSONYらしくはありません。 ・画像も普通に満足です。倍速でないのでサッカーなどは不適かもしれませんが興味ないので問題なし。 ・Googleテレビにダブ録対応のチューナー3個は不要です。 ・視野角も気にしていましたが結構斜め方向からも不満なく見えます。 8年前REGZA43C310DXが66、000円で今回73、000円はコスパグッドですよね。 マレーシア25年製造ですが一応国産ブランドですから安心しています。

お気に入り登録190AQUOS XLED 4T-C50HP2 [50インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS XLED 4T-C50HP2 [50インチ] 77位 4.24
(5件)
23件 2025/5/14  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,095
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:Medalist S6X バックライト:miniLEDバックライト 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:2倍速 倍速機能:倍速液晶 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:50W スピーカー数:ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:○ スマートスピーカー連携:Google アシスタント 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1110x707x238mm 重量:18.5kg 多段階評価点:3 省エネ基準達成率:104%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:2889円 
【特長】
  • 画像処理エンジン「Medalist S6X」を搭載した、量子ドット/mini LEDテレビ(50V型)。すぐれた輝度と色彩、省エネ性能を両立。
  • 音抜けがよく聞きやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用。映画館にも採用されている立体音響技術Dolby Atmosに対応。
  • 「Google TV」が映画や番組などのコンテンツを好みに合わせて整理。見たい番組が重なっても安心な「ズーム2画面」などに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのAQUOS

【デザイン】 洗練されたデザインです。可動式の台座も配線やメンテナンスの時に便利だと思います。 【操作性】 リモコンも使いやすく満足です。 【画質】 50インチでmini LED+量子ドットの国産ブランドは現在シャープだけです。NETFLIXの視聴がメインですが、ドラマを見ている際、人の表情がとても良く分かります。10年前のブラビアとの比較ですが、画面への背景の映り込みも少なく感激しました。 【音質】 BRAVIAのバースピーカーでサラウンド環境を構築しているので普段は使いませんが、以外と良い音だと思います。地上波放送だけなら十分な性能です。 【応答性能】 今のところ、特に違和感なく使用しています。満足です。 【機能性】 テレビの機能として何も不足は感じません。満足です。 【サイズ】 無駄な部分なく、満足です。 【総評】 10年前のブラビア49X8500Bからの買い換えです。本当はブラビアで統一したかったのですが、ソニーは50インチの製品を新開発しそうもないので見切りました。レコーダー等、互換性に不安がありましたが杞憂でした。また、ハイセンスやTCLも考えましたが、やはりまだ他メーカーとの互換性が気になり見送りました。価格は割高でしたが満足度は高く、買って良かったです。

5安定のAQUOS

【デザイン】 無駄なところがなく、基台がしっかりしている 【操作性】 AQUOSからの更新で慣れた配置 違和感がない。 【画質】 AI制御は、自然で今のところ満足 以前のAQUOSより映像がきれいな気がする。 【音質】 AI制御は、自然で今のところ満足 【応答性能】 画面の応答速度が速く、黒がきれいに感じる。 【機能性】 電源の通常起動でタイムラグが気になる 【総評】 性能と価格に大満足

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