スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
19位
54位
5.00 (5件)
92件
2025/6/19
2025/7/25
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,390
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZRα
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個、トップスピーカー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 20.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3861円
【特長】 「高コントラスト有機EL」を採用したハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。すぐれた学習・解析・表現能力の「レグザエンジンZRα」を搭載。 会話して見たいものに出会える「レグザ AIボイスナビゲータ」、さまざまな音を自由にカスタマイズできる「レグザAI快適リスニング」を備える。 「重低音立体音響システムX」により立体的で迫力のあるサウンドを実現。「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使用開始後2ヶ月目のレビュー
購入〜使用開始後2ヶ月経ってからのレビューです
それまで使用していたTOSHIBA REGZA 37Z1(15年使用!)からの買い替えとなりました。設置スペースの都合上48サイズ程度が限度と考えての選択です。
【デザイン】
今時のTVらしく縁の細いデザインでスッキリしています。脚が中央にあるタイプなので、本体に合わせたサイズのTV台が不要なのは高評価。
HDMI端子が画面に向かって左側にあるのですが、所有しているレコーダは右側にあるので、ケーブル長さ的にギリギリでした。
【操作性】
リモコンのボタンは押しやすく、押し間違えは少ないと思います。
【画質】
ウッカリ上位のX9シリーズ(55サイズ)の明るい映像を観てしまい、それが不満に繋がってしまうかもと不安でしたが杞憂でした。自宅で観る分には不足を感じません。4K放送での鮮明さは勿論ですが、地上波レベルでも綺麗な画像をみせてくれます。
【音質】
聞きやすい音質ですが、低音もう少し欲しい所(小さいサイズのテレビを買っておきながら「サイズが小さい」と不満を言うようなものか(笑))。
【応答性能】
液晶も速くなったとは言われても、やはり動画での応答の良さは流石有機ELの感があります。
【機能性】
(37Z1にて使用していた)クロームキャストは兎に角Wi-Fi接続が切れて辟易しておりましたが、本機でのWi-Fi接続は切れた事が無く安定しており満足しております。
【サイズ】
パネル本体、脚、パネル後部本体ユニットがコンパクトで妥当なサイズと思います。
【総評】
使用開始後、一度だけ動作が不安定になり再起動を掛けましたが、それ以降は安定しております。総じて「買って良かった」と思わせてくれる製品です。
TVがつまらなくなった、加えて民放系は4K放送撤退!…という時代ですが、TVを観る頻度が上がりそうです。
5 レグザの有機結構いいぞ
【デザイン】
レグザらしいシンプルなデザイン。フレームはほぼありません。画面上面は薄いです。
【操作性】
早くて快適です。ただ一部VODサービスは遅い。
【画質】
ハイグレードらしいメリハリのある画質。黒はとにかくよく締まる。発色もいいし、肌色も自然でキレイ。おまかせAIの設定で使ってます。
48V型は低反射パネルを使用しています。低反射コートは55V型から。
【音質】
48V型はサブウーファー非搭載。重低音は無いが、穏やかに低音が出ています。高音域も聴き取れる。AIで音声分離機能は素晴らしい。スポーツ中継をスタジアムの歓声のみにしたり、歓声を消して解説だけにしたり…。
【応答性能】
倍速効いてます。おまかせ設定で十分。
【機能性】
普通
【サイズ】
48V型は50V型に近いためちょうどいい。
【総評】
レグザの有機EL初めて買いました。ハイグレードモデルですが、フラグシップモデルは過剰に感じる方は是非コチラを。
-位
140位
5.00 (2件)
39件
2024/8/28
2024/9
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,859
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S4
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x218mm
重量: 18kg 多段階評価点: 2.5
省エネ基準達成率: 95%(2026年度)
年間電気代: 3321円
【特長】 明暗と色彩を豊かに表現する有機ELパネルや有機ELパネルの発光量を緻密に制御する「スパークリングドライブ」回路を搭載した有機ELテレビ(48V型)。 音抜けがよく聞き取りやすい「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」にも対応。 USBハードディスク(別売り)に録画した番組をタイトル名ごとにまとめて表示する「まと丸」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が綺麗
スリムで画面がスッキリしていて綺麗です。
リモコンのサブスクのスイッチが狭すぎて押しにくい。
購入してよかったです。
5 GQ2 48型との違い
GQ2と大きく違う点を先に列挙します。
・GQ2に2画面機能はあるがGQ3にはなし
・GQ2は明るさセンサーと色温度センサーがあるがGQ3は明るさセンサーのみ
・GQ2は地上デジタルとBS、CSデジタルが2チューナーだがGQ3はそれぞれ3チューナー。
ちなみにBS4K、CS4Kは両方とも2チューナーです。
・GQ2はツィーター2個、ミッドレンジ4個、ハイトツィーター2個、サブウーハー1個の計9スピーカーで80Wの出力
GQ3はツィーター2個、ミッドレンジ4個の計6スピーカーで50W
・消費電力、GQ2は254WだがGQ3は236W
・サイズは同じだが重量はGQ2のほうが1.5kg重い。
ちなみにスタンド幅は両方とも38cmです。
【コメント】
GQ3はGQ2の廉価版のような感じだが画質、音質とも大きくは変わらなかった。
シャープの液晶は横から見ると白っぽくなるのが多いが、有機はならず画質もキレイだ。
隣にソニーの有機48Aの90Kが並んでいたが遜色はなかった。
音質的にも地デジではあまり感じなかったが、ユーチューブで今はやりのファーストテイクの音楽ものも観てみたが、かなりパンチのある音で音圧も高かった。
ちなみに音圧とは音量が大きいだけでなく音に厚みがあるということです。
ただ上記のような違いを求める人はGQ2の方がいいと思います。
-位
172位
4.39 (13件)
93件
2022/5/13
2022/7/23
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,475
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S3
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x217mm
重量: 19kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 80%(2026年度)
年間電気代: 3915円
【特長】 AI高画質&前向きサウンドを採用した4K有機ELテレビ(48V型)。色彩・明暗・精細感などのパラメータを自動で調整する「Medalist S3」を搭載。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。画面角度を左右計約30度、水平方向に調節できる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 リモコンの位置にやや難がある
セッティングしてくれた業者の対応もよく、30分以内に使える状態となった。画質は4K+有機ELで申し分なく、やや音質にくぐもりが感じられることしかマイナス面がない。Googleの設定もストレスなく進み、ABEMAの無料放送を楽しんでいる。3年型落ちとはいえ、ドット抜けもなく11年ぶりに買い替えたためか、とても見やすくて感激している。旧機は40インチで、今度は48インチだが、今のところ大きすぎる印象はない。大切に使い続けたい。
唯一の難点といえばリモコンのボタンが多すぎること、予約を選ぶ時の一覧表表示のボタンが前機と違ってかなり下にあることだが、いずれ慣れるだろう。
5 画質申し分なし
2011年購入のLC-40LX3が突然壊れたため急遽選んで買い替えました。
枠は細くなり背は低くなり、8インチアップでも存在感的には全く違和感なしでした。
48型4Kパネルは精細感高く、有機ELの艶パネルはコントラストも素晴らしい。
引き続きスイベル(首振り)対応しており個人的には必須でこれが一番の決め手でした。
91位
176位
- (0件)
30件
2025/7/ 1
2025/7/下旬
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,600
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α9 AI Processor 4K Gen8
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1071x675x230mm
重量: 16.8kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4104円
-位
180位
- (0件)
8件
2024/6/ 6
2024/5/31
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,120
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α8 AI Processor 4K
画面分割(2画面機能): ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 1
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2、Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1070x684x235mm
重量: 11.7kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4320円
【特長】 「α7 AI Processor」と比較しAIパフォーマンスが1.3倍に向上した「α8 AI Processor」を搭載する4K有機ELテレビのスタンダードモデル(48V型)。 AIがコンテンツを診断してノイズ除去する「AIスーパーアップスケーリング」でフレーム単位で解像度をアップスケーリングし低解像度の映像も高画質にする。 繊細な色使いと細部までこだわって描く「Dolby Vision」と制作者が描く映像を忠実に再現する「FILMMAKR MODE」で、贅沢な映像体験ができる。
61位
180位
5.00 (1件)
33件
2025/5/14
2025/6/21
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,641
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S6
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、フルレンジ×4個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
スマートスピーカー連携: Google アシスタント
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x238mm
重量: 18.5kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 108%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 2916円
この製品をおすすめするレビュー
5 ソフトウェアを更新しました。
【購入記録】
・注文日:2025-10-10(金)
・配達日:2025-12-15(月)
・購入先:アート引越センター
・商品名:シャープ有機ELテレビ
・型式:4T-C48HQ2(48インチ)
・価格:\212,200
・保証期限:5年延長保証付き
【デザイン】
フレームも狭くスタンドもしっかりしており良いと思います。
【操作性】
シャープ製テレビは3台目です。
同じ操作感なので違和感はありません。
以前のリモコンも使えます。
【画質】
液晶テレビと比べて圧倒的に綺麗です。
視野角は横から見ても上から見ても下から見ても良く見えます。
液晶テレビは横から見るとはっきり見えなかったです。
【音質】
報道番組を見ているので不満はありません。
良く聞こえます。
【応答性能】
比較のしようがありません。
特に不満はありません。
【機能性】
地デジしか見ないので他の機能はどうでも良いです。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
あまり大きいと運搬や設置が大変です。
【総評】
有機ELテレビは前から欲しかったので非常に満足しています。
買って良かったです。
【ソフトウェアの更新方法】
有機ELテレビ HQ2ライン, 液晶テレビ のソフトウェア更新について
https://jp.sharp/support/aquos/update/info_hq2.html
>最新バージョン番号:24000_20251218NBM
>本体のバージョン番号確認方法
>リモコンの[ツール]ボタンを押すと下図の画面が表示され、本体のバージョン番号が確認できます。
>表示されたバージョンが上記の最新バージョン番号と同じ場合、または、その数値より大きい場合、ソフトウェア更新は不要です。
********************************
型式:4T-C48HQ2(48インチ)
更新前のバージョン:12000_20250417NBH
更新後のバージョン:24000_20251218NBM
********************************
更新用ソフトウェア_ダウンロード(AQUOS-4KTVJ25-2_24000_J202512180.zip 1.49GB)
https://jp.sharp/support/aquos/update/procedure_hq2.html
▼USBアップデート手順
>更新用ソフトウェアをパソコンにダウンロード(保存)します。
>ダウンロードしたソフトウェアをUSBメモリーにコピーします。(ファイルを解凍する必要はありません。)
>本操作に使用するUSBメモリーについて
>「USB2.0対応」で、容量「2GB〜32GB」及び「FAT32フォーマット」のものをご用意ください。
>セキュリティ機能付USBメモリー(読み書きにパスワードが必要なもの)は使用できません。
>更新用ソフトウェア以外のファイルは保存しないでください。
45位
193位
4.50 (2件)
131件
2025/5/12
2025/6/20
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,156
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2、ウーハー:1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
重量: 19.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4131円
【特長】 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。「自発光有機ELパネル」を搭載。 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 画質は最高に良いが、新OSが不便な点も
約10年前にリビング用に買った TH-49CX800 が、
輝度を最大にしても暗さが気になり、買替えを決意。
我が家では大きい部屋用に
TH-55GZ2000(以下、「GZ2000」) と
TH-55MZ2500(以下、「MZ2500」) の
2台の有機ELテレビを所有しています。
本当はリビングも55インチがほしいのですが、
TVラックの制約があり、50インチが限界です。
ディーガとお部屋ジャンプリンク(DLNA)
しやすいように、パナソニックを選びました。
候補は、
(1)有機ELなら、TV-48Z90B《267,000円》
(2)昨年モデルだと、TV-48Z85A《約16万円》
(3)液晶なら、TV-50W90B《約16万円》
(4)昨年モデルだと、TV-50W90A《約11万円》
となります。
昨年モデルの(2)(4)は確かに安いのですが、
あとで後悔するのは嫌なので、ボツ。
(1)と(3)の10万円の価格差には悩みましたが、
現在所有している2台の有機ELの
最高画質はどうしても捨てきれず
結局、(1)の最新有機ELを買いました。
----------------------------------------
■よかった点
・パナソニックは有機ELに力を入れているだけあり、
画質は「すばらしい」の一言。
・2年前に買った MZ2500 に負けないほど
画面は明るく鮮やかです。
特に、黒い部分は「真っ黒」になります。
これは、液晶では絶対無理です。
・リモコンは Bluetooth のおかげで、
MZ2500より反応が格段に向上しました。
《■写真1》
・OSのFire TV は4K と Wi-Fi6E(6GHz)対応なので、
市販の Fire TV Stick 4K MAX(第2世代)と同等とみられます。
・OSが従来と大きく変わりましたが、
今まで Fire TV を使っていた人には使いやすいでしょう。
■残念な点
・指定価格なので値段が高く、コスパは悪い。
・有線LANが 100Mbps までなのが残念。
・お部屋ジャンプリンクに一応対応しているが、
番組一覧をサーバーのフォルダーから選ぶ形式となったり、
テレビ画面からは番組消去ができないなど、
従来に比べて使いにくくなっています。《■写真2・3》
・LGやサムスンから
パネル供給がないので仕方ないが、
有機ELの50インチモデルを早く出してほしい。
・今年のパナソニックの有機ELテレビは、
Z95Bが「フラッグシップモデル」、
Z90Bが「ハイグレードモデル」の位置づけですが、
同じZ90Bの中でも
55インチは「高輝度有機ELパネル」なのに対して、
48インチは普通の「有機ELパネル」なのが残念。
・スピーカーは
GZ2000 や MZ2500 に比べれば、まったく貧弱。
なので、シアタースピーカーを使っています。
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パナソニックは黒字にもかかわらず、
リストラや組織改革の報道がありました。
TV事業からの撤退や規模縮小があるかもしれません。
パナソニックファンの私としては心配です。
指定価格で値段が高かろうとも、
本当に高性能TVがほしい人は
パナソニック製を買ってくれるはずですが、
国民の多くは、性能差がそれほどなければ、
レグザやハイセンス、TCL、LGのような
安いTVで妥協するのも当然です。
パナソニックやソニーのような日本企業は
何とか高級モデルのTV生産を続けてほしいです。
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■まとめ
・値段は高いが、少しでも高画質を求める人には
絶対、有機ELをお勧めします。
・毎日、GZ2000 や MZ2500 を見ていると
有機ELの優位性を実感します。
・10万円節約したい人には
50インチ液晶で妥協するよりもむしろ、
中華系の有機EL上位機種をお勧めします。
・液晶は、いくらミニLEDや量子ドットといっても、
有機ELの最高画質には絶対勝てません。
・地上波オンリーなら、液晶の最上位機種でも
有機ELといい勝負はできますが、
映画のような暗いシーンの多い画面だと、
液晶TVではまったく有機ELには太刀打ちできません。
5 通常の有機ELパネルですが
同シリーズの55.65型と違い、通常の有機ELパネルですが、黒の表現力が高く十分綺麗なテレビです。
前シリーズの、42.48型は、スピーカーが30Wだったのが、今回のシリーズから、60Wになって、一般の方なら、十分満足出来る音質だと思いま
す。
追記
今日、改めて、店頭で視聴したのですが、音の広がりは、使用環境が違うので一概に言えないですが、我が家にある上向きスピーカーのある、4年前のモデルの、TH-48LZ1800の方が音の広がりはある様に感じます。低音のパワーは、TV-48Z90Bの方が、ウーハーが付いてるので、パワーが強い様に感じました。
画質も、通常の有機ELパネルですが、十分明るく綺麗なTVです。
-位
213位
3.94 (11件)
139件
2022/6/10
2022/8/13
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥5,024
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: 高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 3
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 25W スピーカー数: アクチュエーター×2、サブウーファー×1
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ ホームネットワーク機能: ソニールームリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x629x225mm
重量: 16.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 75%(2026年度)
年間電気代: 4212円
【特長】 映像と音が一体となる独自技術と、認知特性プロセッサー「XR」搭載のコンパクトな4K有機ELテレビ(48V型)。 画面自体を振動させて映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にし、映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。 「Google TV」機能を搭載しネット動画や音楽、ゲームなどのアプリに対応。HDMI2.1に規定される4K/120fps対応や入力遅延を抑えるゲームモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった!最上級と思える映像クオリティ。
【デザイン】
シンプルで好きです。
また、テレビの裏側がすっきりしていて配線が隠せるのがいいですね。
配線位置もとても良く分かりやすいです。
【操作性】
意識せずおしたい場所がおせるリモコンは使いやすいです。
テレビ近辺に障害物があるとリモコンからのコマンドを受信しないです。
【画質】
これ以上はないと思えるほど素晴らしい色彩です。
SHOGUN、推しの子、ベルリンフィルのコンサートなどを見ましたが、どれも素晴らしい色彩表現で映像の世界に引き込まれます。生々しさ、ファンタジー感、ライブ感どれも素晴らしい。
映像の動きもスムーズで目が疲れにくいと思います。
強引な言い方ですがサイズ55インチの液晶を買うならこの48インチの有機ELの方が満足度が高いのではないでしょうか。
またブラビアコアというアプリに、映像の「IMAXエンハンスドモード」があり、映画の映像の意図がダイレクトに味わえるので、もうこれはおうち映画館です。
レビューや他社有機ELテレビ実機から、画面が暗いのかと心配していましたが、「明るさセンサー」を最初に切ったからか、全く暗くないです。その点も安心しました。
【音質】
BOSEサウンドバー600を使用しているので無評価とさせて頂きます。
eARCで接続しています。
【応答性能】
早い方だと思います。
【機能性】
他社(パナ)レコーダーと接続していますがそちらの電源をいれるとテレビの外部入力が自動で切り替わってくれるのがいいですね。
googleTVも扱いやすいです。
テレビを見すぎると、そのお知らせをしてくれるモードがあるのはユニークだと思いました。
【サイズ】
横幅120センチのテレビ台に107センチ幅の48インチは無理なくフィットして丁度よかったです。
【総評】
久々にソニー製品を購入しましたが、ソニーのUIはやはり超優秀ですね。扱いやすく没入できる。
また、絵作りも"作品を重視"したものでクオリティが高いですね。
自宅でこの色調で映像が見れるなんて超贅沢です。
早くソニーの有機ELテレビを買っていればよかったです。
少なくともメインのテレビとしては液晶テレビはもう買えないなと思いました。
5 画質よし
有機ELはやはり凄い。店頭で液晶と比較したが、断然きれいでした。今まで気にならなかったしわまでくっきり見えます。
リモコンに関しては以前使っていたもののほうが操作性が良い。使ううちに慣れてくるとは思いますが。
-位
255位
4.44 (8件)
350件
2023/6/ 7
2023/7/ 5
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,625
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α9 Gen6 AI Processor 4K
画面分割(2画面機能): ○ TVer: ○ Hulu: ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K/120Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1071x675x230mm
重量: 16.8kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 73%(2026年度)
年間電気代: 4293円
【特長】 独自のAI対応映像エンジン「α9 AI Processor 4K Gen6」があらゆるコンテンツに合わせ、高いレベルの映像を映し出す4K有機ELテレビ(48V型)。 「AI Sound Pro」(9.1.2chバーチャルサウンド)で臨場感のあるクリア音声が部屋を包み込む。それぞれのコンテンツに応じたサウンドを実現。 極薄ベゼルが背景に溶け込み、一体感を作り出す。
この製品をおすすめするレビュー
5 4K120Hzの嘘に騙されるな。LGなら爆速・鮮明・完勝だ!
【実録】「4K120Hzの罠」を突破せよ!LGの有機ELが世界一である理由
「4K120Hz対応」と書いてあるのに、いざPCやPS5を繋いだら画面がぼやける、
解像度が半分に見える……。
そんな絶望を味わったユーザーが、ついに辿り着いた「本物の映像体験」
LGの有機ELテレビが、なぜ今、目の肥えたユーザーやゲーマーから絶大な支持を得ているのか。
その凄さを3つのポイントで解説します!
1. 「フルスペック4K 120Hz」の衝撃!間引き一切なしの職人画質
一部のテレビでは、120Hz出力時に垂直解像度が半分(3,840×1,080)に間引かれ、
文字や輪郭がボヤけてしまう「仕様の壁」が存在します。
しかし、LGの有機ELは違います。
ドットバイドットの精密さ: PC接続時でも120fpsの爆速リフレッシュレートを、
一切の妥協なくフル解像度で描き切ります。
究極の「ぬるぬる」感: ブラウザのスクロールから最新ゲームの激しい動きまで、
霧が晴れたような鮮明さで、吸い付くような操作感を実現しています。
2. 音の自由度が異次元!かゆいところに手が届く「オーディオ制御」
LGの凄さは画質だけではありません。特筆すべきは、その圧倒的な音声出力の柔軟性です。
選べるモード: ヘッドホンのみ、テレビのみはもちろん、
ヘッドホンとテレビ本体の両方から出す」という設定も自由自在。
Bluetooth連携: ワイヤレスでも有線でも、ユーザーの視聴環境に合わせて瞬時に切り替え可能。
音質: ズシンと響く重低音から、セリフが際立つクリアな高音まで、
外部スピーカーいらずのクオリティです。
3. 「これぞスマートTV」を体現する、魔法のリモコンと爆速レスポンス
テレビ、YouTube、録画、そしてPCモニター。
すべてを1台で完結させるための「操作性」が極まっています。
マジックリモコン: 振るだけでマウスのように操作できる直感性は、一度使うと戻れません。
インターネットも爆速: テレビ内蔵ブラウザ特有のもっさり感は過去のもの。
PC並みのスムーズさでネットサーフィンが楽しめます。
結論:なぜ「LG」なのか?
カタログスペック上の数字を並べるメーカーは多いですが、
「ユーザーが実際にPCを繋いだ時に、期待通りの100%を出せるか」
ここでLGは世界ナンバーワンの意地を見せてくれました。
「目が疲れる」「期待した解像度が出ない」
というストレスから解放され、PCモニターとしても、
最高級テレビとしても、一切の妥協を許さない。
「最初からLGにしておけばよかった」
そう確信させるだけの技術力が、
この一台には詰まっています。YouTubeもゲームも映画も、
この「最強の黒」と「爆速のレスポンス」で、
あなたの常識を塗り替えてみませんか?
5 こんなに綺麗なんだと感動しました
【デザイン】
シンプルで飽きは来ない、部屋の中でも浮くことのないデザインだと思います
【操作性】
マジックリモコンに慣れるまで使いにくかったですが、慣れれば使いやすいです
【画質】
以前使用していたテレビと比べて、電源入れた時綺麗さにビックリしました
【音質】
以前はサウンドバーを使用していたのですが、このテレビになってからは必要なくなりました
【応答性能】
悪くないです
【機能性】
Alexaは使用していないので、何とも言えないですが、それ以外は良いと思います
【サイズ】
48インチを購入しました
パネルも薄いですし、部屋の中にマッチしています
【総評】
GW初日の夜にリビングのテレビが寿命を迎えてしまったので、自室で使用していたテレビを急遽リビングに持っていきました
自室に無くなってしまったので、家電量販店に見に行き、安い製品から順に見ていき、この製品に辿り着きました
組立も何とか1人で出来ました
部屋に設置してからは、毎日テレビの電源を入れるのが楽しみになっています
-位
255位
5.00 (5件)
61件
2024/5/17
2024/6/22
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,000
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S5
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ 録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x238mm
重量: 19.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 84%(2026年度)
年間電気代: 3753円
【特長】 AIプロセッサーを採用した画像処理エンジン「Medalist S5」搭載の4K有機ELテレビ(48V型)。Google TVが映画や番組などを好みに合わせて整理。 映像と音の一体感をもたらす音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。 録画番組を時短で効率的に視聴できる「早見・早聞き再生」など便利な録再機能が充実。視聴位置に合わせて画面角度が変えられる「回転式スタンド」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 サウンドバーはいらない!
個室に有機テレビが欲しくて購入!
画質はもちろん、それ以上に音質にもこだわった。
【デザイン】
ぱっと見は普通の液晶テレビだがフレーム枠がメタルっぽい感じになっており質感は高い。
スタンドは大きくはないが、かなり重く簡単に倒れそうはないが、念のために転倒防止ベルトを付けた。
首が左右に振るのもいい。どの角度からでも正面から見ることができる。
【画質】
有機テレビなので黒色はもちろん原色はかなりきれい。
反面、白はグレーががっており真っ白ではない。
ただ初期設定だと、色合いがくすんでるので画質調整が必要になる。
最近主流のミニLEDのように明るい画質ではなく、深みのある落ち着いた画質だ。
液晶テレビのように横から見ても白くならず、むしろ横から見た方がキレイなぐらいだ。
また画面への写り込みも気にならない。
【音質】
ここが1番特筆したいところ。
音はすこぶるいい。
ツィーター4個、ミッドレンジ4個、ウーハー1個の計9個で80Wの出力。
ツィーター4個のうち2個が画面上部に付いており音を立体的に広がる効果を出している。
ドルビーサラウンドにすると左右の音もテレビからではなく壁から聞こえてくる感じだ。
背面にはウーハーも内蔵されてるので低音もかなり出る。
映画なんかを観ると上部に付いてるツイーターのおかげで立体的に聞こえてくる。
サウンドバーはもういらない。
【リモコン】
最近主流の縦長のリモコン。
ユーチューブやネットフリックス、プライムビデオはもちろんTverやディズニープラス等、計10個の動画アプリへの1発ボタンが付いている。
また音声認識マイクも内蔵されているので、いちいち入力して検索しなくてもいいのが助かる。
ユーチューブなんかで動画を検索する時なんかはかなり便利だ。
【機能】
・eARCはもちろんVLLやALLM、4K 120pに対応しているのでゲーム機としても使える。
・地デジ同士でも表示できる2画面に対応している。
・クイック起動という機能を使うと、チャンネルの切り替わりはもちろん電源入れてから画面が立ちあがるのも速くなる。
・ソースごとに音量レベルを調整できる。
シャープのテレビは地デジ番組に対してユーチューブの音が大きかったりするので、この機能を使って音量を揃えることができる。
【不満点】
・画面の焼付け防止のため時計表示が数秒のみで継続できないこと。
・黒の発色がキレイなのはいいが、夜のシーンなんかで見にくいことがある。
【総評】
地デジはもちろんユーチューブなんかの画質もかなり綺麗で、4K動画なんかを観ると感動さえ覚える。
もちろん音も良く価格も下がってきてるのでコスパは高いと思う。
ただミニLEDのように明るく鮮やかな画質を求める人は必ず実機で確認した方がいいと思います。
5 GoogleTV搭載しているので
GoogleTV搭載しているので、すでに所持しているGoogle Streamと動作が干渉してしまうので
テレビ側のGoogleTVはログインしないように使用しています。
サウンドバー使う前提でごついスピーカーが付いていない機種も検討要素だったので
本機は良い買い物だったと思っています。5年前の第一世代パネル使用したSONYからの乗り換えで
話を聞くに第2世代のパネルらしいので明るくなってるようですが、ぱっとみ分かりませんでした。
-位
335位
3.66 (6件)
86件
2024/5/ 8
2024/7/19
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,416
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: ヘキサクロマドライブ プラス
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Fire TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.3倍速 倍速機能: オブジェクト検出 倍速表示
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 30W スピーカー数: フルレンジ:2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: お部屋ジャンプリンク
幅x高さx奥行: 1069x676x250mm
重量: 19.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 83%(2026年度)
年間電気代: 3780円
【特長】 「ヘキサクロマドライブ プラス」と「新世代 AI 高画質エンジン」を備えた4K有機ELテレビのスタンダードモデル(48V型)。「転倒防止スタンド」を搭載。 有機ELパネルの特性に合わせて参照するポイントを設定して色を補正。3D-LUTの補正量を動的に変化させる独自技術により、明部でも階調と色彩を忠実に再現。 スマホなどのコンテンツを大画面で共有できるほか、リモコンのAlexaボタンを押して話しかけると照明やエアコンなど対応のスマートホーム製品を操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 まぁ、LEDよりきれいですね!
さすが最新のテレビですね!映りも良いし、音も綺麗です。リモコンはインターネット中心になりましたね!
5 ブラボー!ブラボー!
画質のみの評価です。48LZ1800からの買い替えです。
メインソースは地上波の録画をを4Kディ−ガでの再生(HDMI接続)になります。
LZ1800も48インチクラスの有機ELの中では良いTVでしたが4Kアップコンバート画質に若干不満(画像が若干荒い感じ)を感じておりZ85Aにてその不満は見事解消されました。
新映像エンジンの恩恵でノイズレスな超解像効果により鮮鋭でキレイな映像にウットリです。
パネルはLZ1800と同じハーフグレアのようです。
LZ1800とMZ1800を店頭で見比べた時は少しキレイかなという印象でしたがLZ1800とZ85Aを比べるとかなりキレイになったという印象です。
ユーチューブ動画の画質に関してはLZ1800と同等か低画質コンテンツだとLZ1800より悪く感じました。
7月に発売されたばかりなのに急に生産中止となり、48インチの次モデルは出ないのではと思い慌てて買いに走りました。
指定価格となり購入金額はLZ1800より約4万円程高くなりましたが満足です。
115位
410位
- (0件)
0件
2026/4/21
2026/6/26
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥6,875
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
画面分割(2画面機能): ○ YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 2倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(通常録画専用1/AV周辺機器専用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: メインスピーカー:6
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x690x265mm
重量: 19.5kg 多段階評価点: 2.2
省エネ基準達成率: 85%(2026年度)
年間電気代: 3699円
-位
516位
4.00 (1件)
63件
2024/6/ 6
2024/6/26
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,333
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: α9 AI Processor 4K Gen7
画面分割(2画面機能): ○ 録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K 120Hz、4K 144Hz
USB端子: 3
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 40W スピーカー数: フルレンジ:2個、ウーファー:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: LG ThinQ、AirPlay 2、Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1071x675x230mm
重量: 16.8kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 4104円
【特長】 「α9 AI Processor Gen7」を搭載し、AIパフォーマンスが「α5 AI Processor」の1.5倍に向上した4K有機ELテレビのハイグレードモデル(48V型)。 AIがコンテンツを診断しノイズを除去する「AIスーパーアップスケーリング」でフレーム単位で解像度をアップスケーリングし低解像度の映像も高画質にする。 付属の「マジックリモコン」で、画面上のカーソルを、リモコンを振るだけで操作できるので、文字入力や動画の早送りがスムーズに行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 リモコンでカーソルを操作できる機能はとても優れています
【デザイン】
ベゼルも十分狭く、存在感をなくしています。あとは一般的ですが、安っぽさはありません。
【操作性】
リモコンでカーソルを操作できる機能はとても優れています。少しカーソルを的確に操作するのに慣れがいりますが、なれれば快適です。
【画質】
有機ELの画質はやはりハッとするほどきれいです。
【音質】
AIで音質を決める機能があります。
【応答性能】
立ち上がりは早いと思います。操作応答もストレスありません。
【サイズ】
8畳くらいまでの部屋なら十分ですね。
-位
566位
4.60 (18件)
687件
2022/6/22
2022/7/下旬
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,708
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR II
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120P
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 72W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平25度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1068x658x237mm
重量: 20kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 70%(2026年度)
年間電気代: 4455円
【特長】 高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZRII」搭載の4K有機ELテレビ(48V型)。4K放送やネット動画も高精細に楽しめる。 「美肌フェイストーンZRII」により、健康的で自然な質感の人肌を再現する。高コントラスト低反射有機ELパネルで豊かな色彩表現が可能。 実用最大出力合計値72Wのマルチアンプにより、パワフルなサウンドを体感できる「重低音立体音響システムXP」を採用。「Dolby Atmos」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 有機ELの画質は立体感があり、特に漆黒の黒が素晴らしいです。
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【操作性】2台目のレグザなので慣れているせいか問題ありません。
【画質】すごくきれいです。特に地デジがきれいです。
【音質】ほかにZ770Lの65インチを所有していますが、それと比べ低音は若干弱いですがクリアーで良い音だと思います。
【応答性能】ネットフリックスやアマゾンプライムの切り替え時、若干のタイムラグを感じます。
【機能性】シンプルで使いやすいです。
【サイズ】48インチは少し小さく感じます。55インチにしても良かったかなと思います。
【総評】画質・音質・外観すべてに満足です。
5 4Kの極み
日立Wooo43インチを13年使ってました。最後の日本製でIOdataの4Kチューナーを繋いでも
36bitで滑らかに見えてましたが寿命で交換
WoooがIPSパネルでほとんど真横からでも遜色無く見えるので
似たパネルを探してたら、有機ELを見つけました。
大手電気店で下見をして、8900Nと見比べると明らかにNは斜めでは色が落ちました。
Lに決定。
【デザイン】
とても薄く取り出すのにたまたま1人だったので、液晶な負担かけないよう持つ位置工夫して組立。
薄くので、横から見るとかなり上が液晶1枚て感じです。
正面からはフレーム薄く無い様にも見えます。
【操作性】
とても反応良く、netにもすぐ繋がり サクサク動いて、遅延は無いようです、
【画質】
ここがポイントで、長年IPSパネルで横から見ても遜色無いのが前提だったので
真横85°から見ても、色や画質は変りなし、
きめ細やかさは、やはり4Kなので抜群です。
逆に古い画像は、アナログ的な物は見えません対応してません、
2K地デジ(あまり見ない)も綺麗に表現出来てます。
気になる4KチューナーHDMI接続も細かなカスタマイズできるので、本体チューナーと変りなし。
【音質】
電気店の方に下向きspeakerは、言葉の聞き取りが今一clearで無いと言われたので気になってたが、これもEqualizer付 Bassもついてカスタマイズが楽々出来てシネマやライブmodeにしてます。
【応答性能】
リモコン反応は問題無し、netの立ち上がりや反応が子供も使うので気になってました。シビアなオタクの子供も満足、YouTubeが直ぐ見えるので満足してました。
【機能性】
HDMIが4端子でギリギリ足りました。全ての端子で画質と音質変更カスタマイズ出来ますが
本体録画もしっかり稼働中。 netも全部OK。
【サイズ】
1人で設置出来るギリギリsizeです。。とても部品重く下の固定鉄板だけでも8Kg有りそうでした。
8畳リビングには丁度よいsizeです。
画面も3日すると大分慣れてきて、余り目が疲れなくなります。
少し老眼なので。
【総評】
沢山書きましたが、これに決定するには、Panasonicの同じ性能なTH X?1800とどちらか悩みましたが、店員さんのnetはREGZAが動き良いとの評価で決まりました。
特に4Kを実感出来るのはドローン撮影画像です、高い位置からの山々の風景等は繊細で感動でさ。
アニメやゲーム(子供に影響されてます)も最近は4Kを意識してる画質なので
とても綺麗に表現、音も深く痺れます。(^o^)
-位
603位
4.36 (25件)
567件
2020/10/14
2020/11/14
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,083
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S1
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 1(USBハードディスク用)1(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x253mm
重量: 21kg 多段階評価点: 1.3
省エネ基準達成率: 55%(2026年度)
年間電気代: 5724円
【特長】 深い黒と鮮やかな発色を表現する有機ELパネル採用の4K有機ELテレビ(48V型)。8K高画質技術を応用した4K画像処理エンジン「Medalist S1」を搭載。 有機ELパネルの輝度性能を高める独自の「Sparkling Drive」を搭載。暗いシーンは明暗のメリハリ感を高め、明るいシーンでは明るく色鮮やかに描く。 画面角度を調節できる「回転スタンド」や、画面で見られる「電子取扱説明書」など、便利な機能が充実している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ものすごい美しさです!!
有機ELテレビを初めて購入したのですが、
信じられない画質の美しさです。
同サイズだと、液晶の方が少し安いですが
有機ELはその差を凌駕してくるほど魅力的です。
5 頑固な親も満足の新世代テレビ
「茶の間のテレビなぞ映りゃいい」という頑固な親を説得、Amazonにて10万円で購入しました。歴代のテレビも金をかけず10年超のサイクルで買い換えてます。
「前(の液晶)と何も変わらん」どころか「昔の(ブラウン管の)方が良かった」と言われないか心配でしたが、結果は好評価で安堵しました。
■デザイン・サイズ
我が家のTV台は幅が約70cmでスタンドが左右端にあると設置できません。
大型テレビでも中央スタンドを採用するシャープ製品はありがたいです。
ベゼルの狭さ、筐体の薄さ、すっきりした端子の配列に好感が持てます。
■操作・応答
単4電池を4本も使うリモコンは初めてです。その割に感度や応答が微妙・・。
設定は「ツール」ボタンで呼出、そのメニュー構造もわかりにくいです。
親は前機でも併用した複数メーカー対応のマルチリモコンを使っています。
■画質・音質
さすがの有機ELで映像は鮮やか、明暗もはっきり、気持ち良く鑑賞できます。
「スピーカーついてるのか?」と不審に思った親も納得の音質・出力です。
声の聞きやすさを変更できますが、耳が少し遠い親も標準設定で十分です。
■機能性
ネット動画はPCで観るので、本機の利用は地デジ・BS・たまにBD視聴です。
本機の問題ではないのですが、NHK BSの認証は初期設定で行いたいです。
視聴時に表示されて親が詐欺かと焦り、僕がQRからスマホで登録しました。
■総評
安価な理由は新モデルの登場か、更新の不具合で評判を下げたのでしょうか。
でも数年前まで予算20万は必要と思っていた有機ELが安価で買えて満足です。
テレビを黎明期から知る70代の親も好評価、予想以上の親孝行になりました。
-位 740位 4.30 (17件)
292件
2024/4/ 2
2024/4/12
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,291
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ 録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速補間
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(録画専用1/汎用1)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 72W スピーカー数: フルレンジ:4個、ツィーター:2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: AirPlay 2、スクリーンミラーリング
スマートスピーカー連携: Google アシスタント、Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: レグザリンク
DTCP-IP: ○ 重量: 19.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3861円
【特長】 ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。高画質と快適な操作性を兼ね備えた「レグザエンジンZR」を搭載している。 クリアな高音から重低音まで臨場感豊かなサウンドを実現する「重低音立体音響システムXP」を採用。 「ざんまいスマートアクセス」で好きなタレントの出演番組もすぐに見つかる。「ネット動画ビューティ」により、ネット動画の映像も高画質に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い買い物となりました。
レグザ32v30から買い替えになります。
狭い部屋なので安価なテレビで十分と思って家電量販店を物色していたら、この製品に目が留まりました。
これまでも予算重視の買い物だったので、有機ELの画質の良さはわかっていましたが、ハイセンスやTCLでも自分の予算をはるかに超えるものなので論考外としていましたが、新製品の発表に伴う展示品の売り切りのようで、128,000円(税込)と提示されていましたので即決しました。
発色と黒色の鮮やかさはさすがです。比較するのも階級が違いますが、以前のものと全く違います。
音質も十分で、サウンドバーなどの必要はないかと個人的に感じています。
これまで利用していた録画用のハードディスク使えませんでしたので、初期化する必要がありましたが技術の進歩のためこれは仕方ないかと思います。でも引き続き、使いやすいレグザなのでとても満足しています。
スタンドも中央に一つだったので、それまでテレビを置いている所も変更せずにそのまま利用できたのも助かりました。 (検討していた安価の50インチ界隈では2脚タイプが多いので、これまでテレビを置いている棚では出てしまうのでどうしようかと考えていました。)
今回は展示品で製造年が24年11月となっていました。
1年ほど使われているものと割り切っても、この価格でサイズアップと共に有機ELテレビを購入できたので、非常に満足しています。
5 最新モデルで無くても充分
注文番号1756871700
有機EL独特なのか…
動きが滑らかなのですが、画面酔いしやすい気がします。個人的に合わないだけかもしれませんが。
今迄がREGZA 32Vだったので、流石に見やすくなりました。2011年製なので技術の進歩凄い… スピーカーの進化で同じボリューム数値でもクリアで大きく聴こえます。
一世代前の型落ちでも充分です。