シャープ AQUOS DX1(アクオス DX1)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録50AQUOS XLED 8T-C85DX1 [85インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS XLED 8T-C85DX1 [85インチ] 548位 5.00
(1件)
643件 2021/10/26  85V型(インチ) 8K液晶テレビ 7680x4320 mini LEDバックライト 4端子 ¥17,700
【スペック】
視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:Medalist Z2X バックライト:miniLEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: DAZN: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV: 録画機能:外付けHDD 早見再生:1.5倍速 倍速機能:スキャンスピード BS 8K:1 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 音声実用最大出力:70W スピーカー数:ハイトミッドレンジ×2個、サイドツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×2個 リモコン(音声操作): スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1877x1132x343mm 重量:60kg 多段階評価点:1.1 省エネ基準達成率:46%(2026年度) 年間電気代:11799円 
この製品をおすすめするレビュー
5【更新】8K放送のロードマップがぁ〜

【2025年2月22日】  本日は22.2ch音声の日・・ではなく「猫の日」のようです。(笑) 今や8Kに関しては明るい話題も暗い話題も全くなく、実際は死んでいるのに生きているかのようなゾンビに近い存在になりつつあります。(汗) 「8K放送のロードマップがぁ〜」とワタクシごときが今更ボヤいても一向に不透明・・と言うか、シャープさえ8K新機種をリリースしなくなり、東京五輪は無観客開催で不発でしたし、ワールドカップや大相撲さえ8Kで放送しなくなり、現在に至っては再放送無限ループの消化試合的番組編成からして既に8K放送停波のロードマップが決まっていて公表出来ないだけなのかもしれません。  本機は2021年12月10日発売ですから、最低でも10年間は8K放送が継続されるでしょうが、さすがに2030年に入れば8K停波のロードマップが公表されるでしょう。やはり、まともな録画機器がリリースされなかったのと放送開始当時にあれほどアピールしていた22.2ch音声を実現可能な機器を出せなかったのが極めて残念です。  せめて本機にMPEG4 AAC 22.2ch出力があればアストロデザイン社の32chマルチchパワーアンプ(275万)とスピーカー22本、そしてサブ・ウーファ2台さえ?あれば8Kフルスペック環境が叶えられるのに呪(のろい)がかかっているかのように実現できません。  今となっては8Kがオワコン確実な状況になってしまい、あのアナログ・ハイビジョンの二の舞いになってしまいそうですが、現在の8K放送はアナログ・ハイビジョンのMUSE方式と同様、圧縮をし過ぎて画質の良さまでコロしてますから、次世代の超高効率圧縮方式でのフルスペック8K画質と家庭用としてハードル高すぎる22.2チャンネル音声じゃなくドルビー社にパテント料をしっかり払ってAtmos音声で元気に復活して欲しいですね。(笑) 【2023年6月24日】2016年からの8K試験放送では近くにNHK総局があったので昼休みに22.2chサラウンド音響とともに独り占め状態で8Kを体験でき、当時のモニターはシャープの85型8K液晶ディスプレイ「LV-85001」(約1,600万円)が用いられていました。  https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/721368.html  あれから7年が経ち、当時の約1/10以下のお値段で85インチ8Kが入手できる事に感慨深くなりますが、如何に高画質でも「テレビはテレビ」ですから1インチ1万円を切って欲しいところです。  以下、店頭でのデモ動画や8K放送等を見てのレビューになりますが、本機は2021年12月10日のリリースから2年目に突入し、そろそろ新型がリリースされる可能性もゼロではないでしょう。どうせなら100インチ100万のキリの良いお値段でリリースできれば2百万クラスのハイエンドプロジェクターのライバルにもなり得るので今後も8K普及に頑張ってもらいたいと思います。 【デザイン】マルチスクリーン用のディスプレイなみにベゼル(額縁)が狭く縦横で4台使えば低予算で170インチディスプレイになるかもしれません。 【操作性】デモ映像のほか地上波、4K、8Kと切り替えてみましたが、特に気になる点はありませんでした。リモコンはボタンが多過ぎ使いにくいかもしれません。   【画質】デフォルトでは相変わらずシャープ特有の白浮きする明る過ぎる映像ですが自分好みにカスタマイズすると相当いけます。ビットレートが違うとは言え8Kのデモ映像と8K放送の画質差は大きく場合によって8K放送よりも4K放送のほうがキレイに見えてしまうことがあります。 【音質】それなりに頑張っていますが理想的には22.2ch音声が欲しいです。 【機能性】シャープ機はいつも機能てんこ盛りにし過ぎて自滅していますが‥ 【サイズ】85インチの大きさでもスリムで場所をとらないデザインです。 【総評】8K映像の非圧縮ビットレート72Gbpsを約1/840に圧縮し85Mbps前後で送出する8K放送は4K放送が約30Mbpsですから4倍の情報量になる8Kなら120Mbpsのビットレートは欲しいところですが、放送衛星の中継装置で100Mbpsに制約され、これを超えれば他局に妨害を与え絶対に超えてはならない壁。実質ビットレートは安全を見越して80Mbps台になりパッと見ではどうしても4K放送より低品位な画質になります。現在4K8K放送で用いられているH.265の次世代コーディックHとなる.266(H.265の半分のビットレートで同等画質を目指している。)がモノになるまで低品位な画質はどうしようもないのかもしれませんが、H.266は現時点(2023.6)で実用化が不透明なようで、自分の寿命が尽きないウチに8K&22.2ch環境の構築を目指すべく、8Kの動向は今後も注視したいと思っています。 参照:8K放送に向けたHEVC/H.265符号化・復号装置の開発と伝送実験 https://www.nhk.or.jp/strl/publica/rd/155/4.html 参照:行き止まる地デジ、通信に“吸収合併”か https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02155/ 【ひとりごと】2018年12月の4K8K本放送から5年目になっても、8K放送は実質的な試験放送状態で、本格的な録画再生機器や22.2ch音声をフルスペックで再生可能な機材は民生用としてリリースされず、現在の8K普及数は多く見積もっても100万台のようですから、例えば総務省が圧縮率の高い最新コーデックを採用した8Kチューナーを補助して普及させ。8K番組はNHKと民放で2チャンネル体制にし、昔のアナログハイビジョン試験放送の時のように日替わりで担当放送局を決めて決まった時間帯で2チャンネル分を使ってビットレートが高い放送をしてはどうかと思います・・が、上記のリンク先を参考にすると総務省は既にテレビ放送をオワコン扱いで高画質化に消極的で、これからは放送と通信を融合した「何か」を目指しているようですので、8K放送はこのあとも「生かさずころさず」継続されるのかも知れません。2023年12月にNHKの衛星放送は「新 BS2K」と「新 BS4K」の 2 波に再編されますが8K放送も何か見直しが図られるのか期待しないで様子見したいと思っています。

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