SONY BRAVIA X80L(ブラビア X80L)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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画面サイズ 種類 画素数  バックライト技術 量子ドット HDMI端子  1V型(インチ)あたりの価格
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お気に入り登録233BRAVIA KJ-43X80L [43インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-43X80L [43インチ] 148位 4.75
(4件)
51件 2023/4/10  43V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,313
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:964x630x284mm 重量:10.8kg 多段階評価点:2.5 省エネ基準達成率:86%(2026年度) 年間電気代:3105円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(43V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
575WL、81Wと比較して、こちらを選択しました。

10年ほど使ったKJ-40W730Cの画面の明るさに 部分的なムラが見え始め、買い換えました。 ブラウン管時代からテレビはソニー一択。LDKの 食卓から2mの距離で、普段見に使ってます。 【デザイン】 実用面のみを考慮した、そっけないデザイン。 液晶ハイビジョンテレビとして最初に購入した 32インチの頃の機種から比べて、買い替える度に 質感や仕上げが劣化しているな…と実感。 【操作性】 本体に触るのは設置時のみで、その後はリモコン かと思いますが、操作ボタンの配列が買い替えの 度に変わり、その機能をよく使う人によっては 小さいと感じるボタンもあると思います。 【画質】 解像感なんかでは他メーカーが勝ると思いますが、 色合いを含めてトリニトロンの頃からソニーが好み。 放送は地デジハイビジョンのみの受信環境です。 省エネモード弱でもまだ若干明るく、強にすると やや暗いので、この中間があってもいいですね。 普段は番組内容がわかればいいので、強にしてます。 UHD-BDソフトは別室のVW-575で観てましたが、 ダイニングでも視聴できるようになりました。ただ、 暗いシーンでは画面に映り込みがあるので、やはり 映像鑑賞にはプロジェクターが向いてます。4K画質 としては、このテレビでも解像度は十分。 【音質】 本体の音質には期待してませんが、前の機種よりは 低音が伸びているようです。エージングでもう少し 良くなるでしょう。 【応答性能】 液晶に問題は感じませんが、特に良いとも思いません。 液晶以外になりますが、チャンネルを変えた直後の データ収集時間の反応は早くなった半面、例えばNHKの 天気予報画面だと、3時間毎や週間天気予報の表示が やたら遅くなってました。 電源を切った場合、これまでのソニーのテレビは映像と 音声がほぼ同時に消えてましたが、この機種は映像が 先に消えて音声が1秒近く遅れて消えます。問題ないと 言えばそれまでですが、違和感を感じます。 【機能性】 自分の使い方では十分すぎるぐらいで、レコーダーから VODに乗り換えてもいいかな…と思い始めてます。 【サイズ】 うちに限っての問題ですが、元々32インチのテレビを 収納するコーナー置きの食器棚に設置しています。 40W730Cでも棚の枠を超え、手前に出してぎりぎり スタンドが台に乗ってましたが、この機種では完全に オーバーするので、サイズを測ってホームセンターで ベニヤ板を裁断してもらったのを下に敷いてます。 40インチでコンパクトなものを残してほしかったですね。 【総評】 40インチの機種がなくなり、販売価格の安い43X75WL、 新しくてやや高価な43X81Lと、この機種で検討しました。 後継かと思われた81Lですが、どうやらスタンドの形状は 75WLと同じで少々貧相、省エネ基準達成率の数値は81Lが 上回るものの、この機種のほうが定格上では消費電力が低く、 購入したショップでクーポン等を使えば81Lより少し安く 購入できるので、80Lにしました。 映像作品を鑑賞する時はAVルームに4Kプロジェクターが あるので、ダイニングで観るテレビとしては十分すぎます。

5総合的にグーです。

【デザイン】 スッキリしてグーです。 【操作性】 普通 【画質】 グー 【音質】 さすがソニーです。グー 【応答性能】 チャンネル操作などの反応は少し遅いかな。 今まではVIERAでした。 【機能性】 グー 【サイズ】 43型 【総評】 価格は他より少し高めですが、画面が綺麗なのでグーです。

お気に入り登録176BRAVIA KJ-50X80L [50インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-50X80L [50インチ] 224位 4.00
(2件)
51件 2023/4/10  50V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,316
【スペック】
視聴距離(目安):0.9m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1119x716x284mm 重量:13.1kg 多段階評価点:2.3 省エネ基準達成率:81%(2026年度) 年間電気代:3726円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(50V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4クールという言葉がぴったりのテレビ!

【デザイン】 国産のメーカーの中でデザイン性はソニーが1番の好みです。樹脂の黒が他のメーカーの商品よりも濃い印象で、横から見ても正面から見てもすっきりした印象です。 【操作性】 最近のテレビは、ほとんどが、インターネット、テレビなどに対応したリモコンのため、他のメーカーと遜色ありません。慣れるまでは多少時間がかかりますが、慣れてしまえばボタンの数が多いことも問題になりません。 【画質】 TCLなど中国製の4K TVと比較してみても、正直大きな違いはよく解りません。 【音質】 安価なテレビと比較して、画質以上に違うのが、音質。他の国産メーカーと比べても、ソニーの音は自分には好みです。安価な中国製のテレビはどうしても重低音など広がりも弱く軽い感じがします。 【応答性能】 言わずもがな、リモコン操作、立ち上がり、チャンネルの変更など、とても素早い動作で全くストレスを感じません。 【機能性】 機能は他のTV同様に多すぎる位のものが付いています。特筆すべき機能はありません。 【サイズ】 サイズに関しては、インチ数でテレビを選べば不満になることもないでしょう。薄さに関しても、今はどこのメーカーもそんなに大差ないと思います。 【総評】 操作性、画質音質など概ね満足のいくところ。今までは15年前のブラビアを使っていましたが、今回新しいものに買い換えたことで感動すべき点が多く満足のいく買い物になりました。他のメーカーを使用していると、ついつい他のメーカーに乗り換えたくなりますが、ソニー製品は次もソニーを使いたくなります。

4アンドロイドテレビのエントリーとしては最適解

【デザイン】 シンプルでクリーン。これはこれで良いでしょう。 【操作性】アンドロイドであると理解すれば使いやすいです。      テレビとしてのUIも問題なし。 【画質】シリーズとしてはエントリーモデルだという事を考えれば満足です。 【音質】低音が割と強めに出て、これも個人的には高評価。 【応答性能】問題ありません。 【機能性】アンドロイドTV、便利です。TVから投影できるのは便利です。 【サイズ】薄型額縁なのでこれで問題なし。 【総評】エントリーモデルですが、全く問題なし。良い買い物でした。

お気に入り登録235BRAVIA KJ-85X80L [85インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-85X80L [85インチ] 231位 4.58
(5件)
51件 2023/4/10  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥3,341
【スペック】
視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1901x1170x453mm 重量:47.8kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:66%(2026年度) 年間電気代:8424円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(85V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
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5SONY最高!

人生で最後のテレビ購入です、 いろいろなやみましたが、 SONYブランドで決めました! チューナーレスが最安で、Miniなんとか、 量子なんとか、有機なんとかがある中 私自身はブラウン管の時代より東芝一途で レグザ一本で65型まで来ました、 やはりソニーは良いです、トリニトロンのソニー ウオークマンのソニー、安心が出来ます 画質よし、音質よし、デザインよし、価格よし? 今、サウンドバーを狙っています!

5大きい。そして4K。そして安い。

先日、某チェーン店のオープンセールで購入。 パソコンモニターとして運用しています。 先々代は2Kレグザ55インチ  先代は2Kアクオス70インチ そして今回はソニーです。 4Kと言う事で身構えてましたが、グラボは1070GTXですが 余裕は有りますね。ゲームはしない事前提ですけど。 HDMIの都合で60p止まりですけど動画鑑賞等特に問題無し。 倍速モードは付いて無い様ですが 10年前の倍速モード(アクオス)と遜色ない動きに感動しています。 あとは設定でフルチューンするだけです。 未調整だと恐ろしく発色が良く目が疲れるレベル。 赤が滲むような鮮烈な発色で、私的には少々下げて運用しています。 ソニーのラインナップ中では低価格帯のモノですが 時代と共に高性能化が進んでるんだなぁ。と実感しています。 追記 特に問題なく動いています。 ゲームを始めたので(MMORPG)    4070RTXに積み替えて運用。 グラボの性能は十分なのですが    画像に関しては特に変化なし。残像が残ったりブロックノイズ等    何も出ません。(私が特に強烈な性能を求めてないからかも)    テレビ自体が60P上限ですので性能上限を安定して稼働出来ていると    言う評価をしています。 通常の運用なら不足なしと考えます。    ゲーミング等のモニタ性能は期待出来ないと思いますので    特殊な運用は期待しない方が良いですが    大画面と言う特殊環境はゲット出来ますので満足です。

お気に入り登録82BRAVIA KJ-75X80L [75インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-75X80L [75インチ] 331位 4.00
(2件)
51件 2023/4/10  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,586
【スペック】
視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1675x1036x399mm 重量:33.7kg 多段階評価点:1.7 省エネ基準達成率:62%(2026年度) 年間電気代:7560円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(75V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
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4自室に大画面!まるで毎日が映画館!!

2000年に49X8500Gを購入し、保証終了と支払終了済になったので 大きい画面のテレビを購入検討していた所、良くしてもらっている 家電量販店でセールで心を持っていかれて購入しました。(笑) 自分へのご褒美もあり、購入して良かったです。 【デザイン】ベゼルレスっぽくて良いです。画面に集中できるくらい スタイリッシュなデザインです。 【操作性】Andloid TVからGoogle TVになったので操作は速いと思いますが YouTubeにて操作が速くなる裏技動画があるので、速くなり某Fire TV なんちゃらより速いです。(笑) 【画質】49X8500Gとの比較になりますが、全く違いが判りません。(笑) 倍速機能がこの機種はありませんが、私は不必要です。DVDの画質は粗いです。 ブルーレイで観ましょう!YouTubeは動画によりますが、綺麗に観れます。 【音質】テレビのスピーカーだと物足りません。音の厚みがなく薄いです。 別途 サウンドバーを購入した方が良いでしょう。自室のサウンドバー HT-X8500が大活躍です。懐に余裕がでたら、A3000を購入検討しようと 思います。 【応答性能】速いと思います。前のAndloid TVの重い操作に比べれば 良いと思います。 【機能性】必要十分でしょう。 【サイズ】大きいです。75インチですから。(笑)6畳で75インチは無謀でしたが、 テレビ台を奥に移動し、視聴距離を1.5mは出せました。存在感があり、テレビと いうよりマイスクリーンですね。(笑) 【総評】税込み24万円前後で購入できました。自分にとっては、まあまあ高い 買い物でしたが、自分へのご褒美でしたので悔いはありません。使い慣れた ブラビアなのでストレスもなく使うことが出来ています。録画機能も3チューナー あるのでW録が余裕で出来ます。これは有難いです。(特に年末年始) 最初購入する時は、55インチで妥協しようかと思いましたが、やはり大画面で 映画やドラマを観たいという願望が勝ってしましました。(笑) 同価格で 55インチ(高画質、高音質)と75インチ(75X80L)があったとしても、 これを選んだと思います。壊れるまで使い続けたいと思います。

4画面のおおきさがほしいときに

おおきな画面です。おもっているよりも、画面の映り込みが、抑えられていると感じました。リモコンも、みただけでも、わかりやすいとおもいます。ベゼルもほそいので、すっきりとしたデザインにおもえます。おおきな画面なのに、本体の厚みがうすいです。ただ、テレビのスタンドが、今までのテレビ台にのるのかどうかを確認してから注文をしたほうがよいとおもいます。正面から見ても、横から見ても、きれいな映像です。テレビから離れてみても、きれいな映像です。自然の川のながれや、水のしずくもきれいに見えます。ただ、もっと、きれいな映像のテレビもあるとおもいます。それなので、画面のおおきさを優先したいというときには、よいとおもいます。

お気に入り登録55BRAVIA KJ-55X80L [55インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-55X80L [55インチ] 395位 -
(0件)
51件 2023/4/10  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,613
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1233x785x336mm 重量:17kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:66%(2026年度) 年間電気代:5022円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(55V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
お気に入り登録66BRAVIA KJ-65X80L [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA KJ-65X80L [65インチ] 427位 4.50
(2件)
51件 2023/4/10  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 LEDバックライト   4端子 ¥2,584
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:HDR X1、超解像エンジン:4K X-Reality PRO バックライト:LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: Rakuten TV: TELASA: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W スピーカー数:フルレンジ×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: Wi-Fi Direct対応: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1452x908x336mm 重量:22.8kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:70%(2026年度) 年間電気代:5670円 
【特長】
  • 「Google TV」機能、スマホ連携など多彩な便利機能を搭載した4K液晶テレビ(65V型)。最適な画像処理を行う高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載。
  • 音のひずみを低減する形状の振動板を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
  • 独自のコンテンツサービス「BRAVIA CORE(ブラビア コア)」を搭載。テレビの電源や音量コントロールなどの操作がハンズフリーで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが高いテレビ

【デザイン】XRJ-65a95kより少し奥行きが厚く腫れぼったいが左右に振る事は無い場所に設置してので気にならない 【操作性】XRJ-65A95Kと比べて遜色がない 【画質】液晶で暗い画面が明るい傾向にあるが値段を考えれば許容範囲 【音質】流石に少し軽いが値段を考えれば十分許容範囲 【応答性能】ps5を接続して使っているが遅延を感じた事無し 【機能性】xrj-65a95kと遜色なしでspotifyも無料で選んで聴き放題 【サイズ】少し厚みを感じる程度。WALL v3ハイタイプに掛けて使用。大画面はハイタイプにマウントすると狭い部屋でも見易い 【総評】こちら量販店の閉店セールで買った為一年前でも13万円程度で購入した為、コスパが非常に高い機種

4これを買って後悔なし

【デザイン】 テレビバーを置いても干渉しないデザインで良かった 【操作性】 リモコンの利きもよく操作性は満足しています 【画質】 値段の割にはとてもきれいです 【音質】 価格相応です 【応答性能】 若干ラグがあります 【機能性】 色々機能が増やせるのはいいですね 【サイズ】 やはりでかいです 【総評】 エントリークラスの製品では高いほうかもしれませんが価格以上の優れた機能です

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