SONY BRAVIA 7(XR70)(ブラビア 7(XR70))の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録643BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 K-65XR70 [65インチ] 19位 4.37
(16件)
483件 2024/7/12  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,600
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1445x856x345mm 重量:28.3kg 多段階評価点:2.4 省エネ基準達成率:83%(2026年度) 年間電気代:4779円 
【特長】
  • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(65V型)。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5万人におすすめできる今が旬のMiniLEDテレビ

デザインに関しては文句なしです。 自身はテレビスタンドで壁寄せ使用ですが、メタルフレームに液晶ながら薄い筐体、極細ベゼル。スタンドも4パターン組み替えることができ柔軟なセッティングに対応できます。 前から見ても横から見ても美しいデザインです。 背面もフラットなデザインでこだわりを感じます。 操作性について、Google TVなのであまり期待はしていませんでしたがやはりラグは多少あります。リモコンを押してから体感0.5秒ほど。それでもよく動いてる方だと思います。レスポンスが気になるのであればapple TVなどのSTBを使うのがストレスなくおすすめです。 続いて画質。私は以前LG C1有機ELテレビを使用していましたが、とても明るく感じます。 有機ELは映画視聴には最適なものの日中や明るい部屋でのSDRコンテンツの視聴などは明るさ不足で見づらさがありましたが、BRAVIA7は日中でも眩しさを感じるほどに明るく鮮やかです。地デジもYouTubeなどのSDRコンテンツもとても明るく発色も鮮やかです。 有機ELでここまでの明るさを出せるのはフラッグシップモデルのLG G5シリーズやREGZAのX9900R、パナのZ95Bくらいでしょう。ただこいつらは55型でも30万近くするのでコスパを考えたらBRAVIA7の圧勝。 HDRコンテンツの明暗差やコントラスト表現力は最高クラスです。有機EL同等に締まる黒とMiniLEDの輝度の高さが相まって豊かな階調表現と色の表現力、映像を超えた現実に近いリアルさを感じさせてくれます。RGB MiniLED搭載のBRAVIA7 MK2と見比べましたが、負けず劣らずの色表現力です。3原色の表現はもちろん人肌の色味なんかも全く不自然さを感じない、素直で実直な色です。 元々有機ELを使用していたので暗いシーンなどの黒の締まりは若干不安な部分もありましたが、実際見てみてなんの問題もありませんでした。 完全暗室での映画視聴、有機ELとほぼ遜色ないです。 有機EL黒の表現力は唯一無二ではなくなりました。時代です。 そして絵作りの綺麗さというのか。わからないですがとにかく映像が綺麗。繊細で滑らか。コンテンツ製作者の意図をそのまま伝えようとする絵作り。 いわばピュアオーディオでいう原音再生に近いですね。余計な味付けはせず、せずとも視聴者を唸らせる。真っ向からの勝負。 他社とは明らかにアプローチの角度が違う気がします。ただこれは好みにもよるものだと思うので、ぜひ実物をご覧になってください。 ここまでべた褒めですが欠点もあります。 写り込みです。 購入前からレビューサイトでの散々の言われようは目にしていましたが、他者の同位置付けのモデルに比べると明らかに劣っています。 たとえばREGZAのZ875Rなんかと比べるとZ875Rの方が断然写り込みは抑えられています。ただ我慢できるレベルではあるのと、価格を考えれば妥協しても不幸にはならないと思います。 ただBRAVIA9 MK2という今年出た新モデルがありますが、あれの反射率は異次元です。 全く写り込みがありません。今までのテレビとはレベルが違う、前モデルのBRAVIA9と比べてもその差は歴然。 これから買うならBRAVIA9 MK2を候補に入れるべきだと思います。予算度外視なら。 逆に言えば写り込み以外は完璧です。焼き付きの心配もないので有機ELのフラッグシップ買うより満足度は高いです。 続いて音質ですが、まあ薄型テレビなので音質に期待するだけ無駄だと思います。 実家にある20年前に発売したテレビKDL-40X2500 よりも明らかに劣ってます。逆にこれが良すぎたのもあるかもしれませんが。 地上波しか見ないなら、ボイスズームもあるので内蔵スピーカーで足りると思います。声が聞こえにくいとかはありません。むしろ聞き取りやすいまでありますね。声だけは。 ただ僕のような映画やアニメ、音楽などを聴くのであればサウンドバーを買うか、さらに優れた選択肢としては別途アンプとスピーカーを用意して鳴らした方が良いです。参考までに。 応答性能ですが、ゲーム性能で言うと中の下か下の上くらいです。 高速なレスポンスを求められるようなゲームやFPSなどに使うのはやめた方がいいです。LGやREGZAにしといてください。PS5に最適とかいってますが画質面はそうかもだけど応答速度とか入力遅延はゲームに使用するに値しないと思います。 ゲーム以外の日常使いで応答性能の低さを感じることはありません。安心してください。 機能性に関しては、他のテレビとあまり比較してないのでわかりません。最低限の機能は揃ってると思います。地デジも見ないので番組表周りとか録画周りの機能は不明です。 総評としては星4.7です。 私の使用用途としてはほぼ文句なし。 写り込みだけやっぱり気になる時は気になる。 一般の使い方なら万人が幸せになれるテレビだと思います。 家電量販店を5回ほど訪れじっくり見比べた末、当初全く選択肢に含まれなかったSONYのBRAVIA7になりましたが、簡単にまとめると、綺麗で明るくて美しいテレビです。 現状のコスパを考えればベストバイと言っても過言ではありません。 ただ画質などは好みなので、絶対に実物を見比べてから最終判断してください。 ネットのみの評価で決めるのは危険です。 あと予算が有り余るなら最強のテレビはBRAVIA9 MK2です。お金いっぱいあったらこれ買ってた。 でも満足です。 ありがとう。

5生産終了になったBDレコーダーと一緒に購入しました。

2014年2月に新築した時から自室用で使用していた「KDL-55W900A」からの買替で同じSONY製の『BRAVIA 7 K-65XR70』(以下『K-65XR70』を購入しました。 表題にも有るとおりSONYのBDレコーダーが終了するとのアナウンスが有ったため先にレビューした4Kチューナー搭載の「BDZ-FBT4200(4TB)」と一緒に購入しました。 前述した「KDL-55W900A」は、まだまだ使用出来ると思っていましたが、せっかく4Kレコーダーを購入するためやはりTVも4K液晶を購入した方が良いと考え初めての4Kセット購入になりました。 購入時に知りましたが、SONYの『BRAVIA』も出資上は合弁でブランド名が残るようですが、中国メーカーになってしまうのですね。 当の昔に液晶パネルが国産から中国製になっているのであまり関係が無いと思いますが、学生の頃必死にアルバイトに励み市販ブラウン管の最高峰のプロフィールやその後アナログハイビジョンTVも購入した経験の有る自分にとっては隔世感を感じます。 以下は、2K液晶「KDL-55W900A」と比較した項目別の評価です。 【デザイン】・・・5点 『K-65XR70』を見た印象は、縁取りが「KDL-55W900A」よりも薄くなったと思いました。 55インチから65インチにサイズアップしましたが、実際に自室に設置すると同じ視聴距離約2mで思ったほど大きく感じませんでした。 操作画面のデザインは、ガラリと変わりましたが、マニュアル無しでも直感的に操作できるデザインで違和感も無かったため諸々勘案して5点です。 【操作性】・・・3点 テレビに限らずマニュアルを見なくても概ね操作できれば個人的な評価として合格です。 同時購入したBDレコーダーを含めリモコン操作がこれまで使用していた古い機種と比べて当初から違和感がありました。 購入後2カ月経過して私なりに理解したことは、現行機種のリモコン反応速度や動作がチグハグな感じです。 文字にすると「なんのこっちゃ?」に思われるでしょうが、2つ進めたつもりが3つ進んでしまっていたり動かなかったりとリモコンの手応えが過敏なのか悪いのか思ったように決まりません。 12年間の「KDL-55W900A」やBDレコーダー「BDZ-EW1000」の操作感に慣れ切ったためかもしれませんが、リモコン操作の反応が明らかに違い過ぎるため3点としました。 この『K-65XR70』では、それほど困ることは無いのですが、別途購入したBDレコーダーの「BDZ-FBT4200(4TB)」では、CMカットの部分削除機能やタイトル変更機能などで大変不便さを感じて時間がかかり過ぎです。 同じメーカーでも12年も時を経ると別モノだと感じました。 【画質】・・・5点 民放がBS-4K放送から撤退するそうで残念ですが、4K画質はやはり2Kと比べれば綺麗だと思いました。 2K画質も動きの速い映像でも設置当初開催されていた「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック」を見ていて動きに不自然さも感じなかったため優秀だと思いこれだけで買い替えて良かったと思いました。 画質的に特に「KDW-55W900A」と比べて不満点が無いため5点です。 12年前「KDW-55W900A」を購入した時には、他社を含めて60インチ以上の液晶TVではメーカーや価格の違いにより画質が荒く見にくいと思える機種も有りましたが、今では技術の進歩によりこのクラスは他社製と店頭で比べてもどれを買っても充分だと思えます。 【音質】・・・4点 純粋に「KDL-55W900A」の搭載スピーカーと比べるとこの『K-65XR70』は、スピーカー数が8個と多いせいかTV単体として向上しています。 これまで12年以上使用してきたSONYの5.1chサラウンドシステム『BDV-N1WL』と比べると劣りますが、充分TV放送音声は聴くに堪えられるため合格として4点です。 【応答性能】・・・3点 先に操作性の項目でリモコンの反応速度がチグハグだと悪印象を書いたのでそれ以外について書きます。 電源の起動や入力切替などについては、「KDL-55W900A」より若干遅く感じます。 映像上の動きは、先に「画質」の項目で記載したとおり不満は有りません。 主にリモコンの操作性の応答が悪く不満が積み重なっているため3点です。 【機能性】・・・3点 前期種の「KDL-55W900A」でもLANケーブルで接続してYouTube等が視聴できましたが、反応も遅くこれまで視聴はしてきませんでした。 しかし『K-65XR70』では、リモコン自体にデフォルトでYouTube等の専用ボタンが設定されておりLAN接続でもWi-Fi接続でも驚くほど速く安定した視聴が可能です。 BDレコーダー終了で慌てて「BDZ-FBT4200(4TB)」を購入した身には、今更課金してまでネット動画を見ようと思わないので正直宝の持ち腐れです。 不満点として4K用のHDMI入力が3番(ARC兼用)4番のため自ずと入力切替の操作が多くなってしまい私の使用方法では、不便を感じるため3点です。 【サイズ】・・・5点 自分専用のテレビとして55インチから65インチにアップした訳ですが、視聴して画面的にそれほど大きくなったとは思えないのは、贅沢になってしまったのかなと思います。 しかし、自分の部屋用としては設置スペース的には、画像Aのとおり本棚とオーディオラックの間でギリギリでしたが綺麗に収まったので5点です。 【総評】・・・5点 各項目別で評価が低いものも有りますが、取り敢えず我が家で一番サイズが大きい65インチの4K液晶TVと言う事で満足度として5点です。 本来なら自室のTVの更新は、まだ先の予定でしたが表題や冒頭で書いた通りSONY・BDレコーダー終了によって予定外のセット購入となりましたが、今の液晶TVの性能が知れて良かったです。 我が家には、ダイニング・リビングと寝室に同じく新築時に購入したシャープの液晶TV「LC-60W7」を2台所有していますが、次は同じ65インチか75インチに更新したいと思いました。 これまでオーディオ・ビジュアルは、SONY製にある程度拘っていましたが、BDレコーダー「BDZ-FBT4200(4TB)」のレビューでも書きましたが、SONYと言うメーカーに愛想が付き始めています。 今後は他社ももう少し研究して今後の購入に繋げようと思います。

お気に入り登録795BRAVIA 7 K-55XR70 [55インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 K-55XR70 [55インチ] 37位 4.56
(14件)
483件 2024/7/12  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥3,548
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1225x733x345mm 重量:21.1kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:73%(2026年度) 年間電気代:4509円 
【特長】
  • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(55V型)。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
59500Hからの入れ替え

【デザイン】 前回とほぼ同じ薄くスクエアタイプです。ベゼルはメタルで質感もよいです。 設置スタンドもシンプルになりカンタンでした。 【操作性】 リモコン操作はすぐに反応し操作音とともにスムーズな動きです。 【画質】 特に輝度がよくなりました。XR50との比較を店頭でじっくりみても色合いもこちらがより深みがあります。(量子ドット搭載やXR Contrast Booster 10→20の効果) 地デジ程度ならそんなに大差ありませんが専用のネットフリックスとかアマゾンプライムなどでは違いがわかります。 【音質】 本体スピーカーメインで使ってます。これは高域がよくなり、話し言葉などよく聞き取れます。前回は49インチタイプで2スピーカ、フルレンジからの飛躍!?です。トゥイーターが前面の上部に配置している効果もあり、 低域はわずかですがサウンドによりリアル感あり、独立したアンプで鳴らしているらしいです。 ボイスズームの効果も感じます。 ecoモードをONにすると音量が小さくなる仕様のようです。 シーンのよっては、光端子接続の一体型オーディオにも外部スピーカーとして時々使ってます。 【応答性能】 倍速対応です。こちらのほうがよい見やすいですね。XRチップのよさですね。 【機能性】 「Android TV」から「Google TV」になったということでメインメニューには おすすめ動画が、ただ未契約のものも多い。 アプリを増やしていくとメモリ不足しないか気にはなります。 ネットはWiFi6Eにも対応になっており十分です。 【サイズ】 我が家では55インチで十分です。(前回は49インチ) 視野角を広げる「X-Wide Angleなし」でも視聴には問題は感じません。 【総評】 通常より10万安く量販店で購入できました。これが最大のメリット!?です。 いろいろと言われているBRAVIA 7ですが、出た当初、SONYニュースリリースではX95Lと同等画質という位置づけ、しかし一般評価はX90Lの後継とか、上位のBRAVIA 9が良すぎるのでもう少し機能を省くとこなくと出してもらうと評価も悪くなかったのでは。 それでもminiLEDとXRチップ搭載のプレミアム版です。 このレビュー時点では後継モデルBRAVIA 7Uがでました。こちらは上位とほぼ同じ機能を標準搭載してきました。 今後もSONYらしさは保ってほしいですね。

5高画質なminiLED液晶テレビです

【デザイン】 ベゼルがとても狭くなっていて、SONYのロゴが本体の左隅にあり目立たないので視聴に集中できました。同社のサウンドバーHT-A3000を持っていますので、スタンドのポジションは外側を選びました。 【画質】 色の表現力が実に素晴らしいです。都市の夜景を4KのHDRで見たらそれが分かりました。輝度や明るさに関してですが、基本的にピーク輝度が高いので明暗の差がハッキリと分かるようになりました。明るさは最大では眩しいと思い、最大の50→40(20%調整)にしましたが、実に丁度良くなったと思います。黒色は深さがしっかり表現できていて、映画での暗いシーンの見映えが良くなった印象を持ちました。 モーションフローは最小の設定であれば、残像が見えてしまう問題は起こりにくい気がします。液晶画面の反射は仕方ありませんので、部屋の照明を弱くするかオフにするしか対策は無いと思います。 【音質】 アコースティックセンターシンクは、20分ほど試した後は未使用です。上記のサウンドバーを接続していますが、音の色味が違いますので合わないかもと思いました。 【応答性能】【機能性】【操作性】 テレビの設定コーナーはとても軽く快適です。電源オン直後は少々重いですが、どの機種でも起こり得る仕様だと思います。 【総評】 新品のテレビのドット欠けや動作のチェックは、いつになっても嫌な作業だなと思います。今回も運良くセーフで問題は全くありませんでした。数年前のBRAVIAより多方面で優れていて、さすがソニーのプレミアム4K液晶テレビと思いました。

お気に入り登録239BRAVIA 7 K-75XR70 [75インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 K-75XR70 [75インチ] 83位 3.63
(3件)
483件 2024/7/12  75V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥4,212
【スペック】
視聴距離(目安):1.3m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1668x984x405mm 重量:40.1kg 多段階評価点:2.8 省エネ基準達成率:95%(2026年度) 年間電気代:4941円 
【特長】
  • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(75V型)。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4必要十分プラスアルファって感じ

【デザイン】 狭額縁なので没入感があり良いと思いますが、最近のテレビはどれも同じかと思う。 デザインというか、テレビスタンドが外内を選べ、どちらもサウンドバー用に高さも選べるので それが一番良い 【操作性】 たまにカクツキを起こしますが、基本的にはレスポンスは良好だと思います。 以前はX95Jを使用していましたが、同じくらいと思います。 【画質】 ミニLEDになり輝度のアップは実感します。 色合いも上位機種と比較すれば劣りますが、実際自宅で見る分には十分高画質と思います。 ただ、Xワイドアングルなし、低反射パネルじゃないのが残念です。 Xワイドアングルはそんなに斜めから見るわけじゃないのでそれほど気になりませんが 低反射パネルはやっぱりあった方が良いと実感しました。 特に画面サイズが大きくなるにつれて必須機能だと思います。 【音質】 テレビ自体にどこまでの音質を求めるかによりますが、必要十分かと思います。 不足に感じればサウンドバーなどを追加すれば良いと思います。 で、この機種はボイスズーム3に対応しており人の声のみ聴きやすくなります。 サラウンド感はXR90だとテレビだけでも感じれましたが、本気ではあくまで普通(笑) 【応答性能】 たまにカクツキますが、基本的には高レスポンスだと思います。 使っていて不便に感じることはないかと思います。 【機能性】 HDMIも4系統ありますし、画質、音質ともある程度自分好みにできますので 自分で調整したい人には良いかと思います。 【サイズ】 75型ですがもう慣れました(笑) 次回は85型にしようと思います。 【総評】 自分はHT-A9000も購入し接続していますが、XR70からセンターシンクを使用する場合 以前の機種より音ズレや遅延についても改良されているみたいで気になるこ事はありませんが 劇的に良くなる事もないと思います(笑) 自分は低反射パネルじゃない事以外は良い機種だと思いますが 映画をよく見る人は気になるかもです。 75型X95Jの時はあまり気になりませんでしたが、XR70の映り込みは少し気になります。 2024年モデルでミニLEDですと、XR90とXR70になりますが予算さえゆするせれば XR90をお勧めします。 ただ高い、、、、(笑)

4離れたところから見ても鮮明

画面のサイズがおおきい上に、映像があかるくて、鮮明なので、テレビ画面から何メートルか離れているところで見ても、はっきりと鮮明に感じる映像です。逆に、画面にちかいところでみると、みづらいとおもいました。ある程度、画面から離れて見れるだけの、部屋の広さが、要求されるとおもいます。テレビから離れて見ることを前提とした広い部屋に、向いているとおもいました。暗い色の映像に、白い色が入り込む映像になると、黒色と白色が、きれいに映りだされると感じました。暗い景色に、白い色や赤い色などのひかりが点灯しているような夜景の映像では、白い色や赤い色などのひかりだけが、くっきりと鮮明なだけではなく、暗い景色のほうも、黒色につぶれることなく、くっきりと鮮明に映っていると感じました。日陰の場面や、夜の暗い場面で、陰って人や物が見えなくなるということが起こりにくいとおもいます。画質が、あかるめなので、映像が、見づらくなりにくいのだとおもいます。夜景なども、すみずみまで見える感じで、細かいところも見えやすいです。夜の場面で、離れたところを走る自動車も見てとれます。ただ、人によっては、ややあかるすぎると感じる人もいるかもしれないとおもいました。動きのはやい映像でも、映像に乱れはなく、動きのはやさに、ついていっているとおもいました。すこし横から画面を見ても、見づらくなるとは感じませんでした。画面がおおきいわりには、テレビの本体のあつみが、うすくできているとおもいました。スタンドにも、こだわりが感じられました。画面の枠が、うすいので、映像に、集中しやすいと感じる人もいるとおもいます。映像が黒だけの色になると、部屋の照明やテレビを見ている人の姿が、画面にうつりますが、画面がおおきいので、仕方がないとおもいます。

お気に入り登録110BRAVIA 7 K-85XR70 [85インチ]のスペックをもっと見る
BRAVIA 7 K-85XR70 [85インチ] 265位 5.00
(1件)
483件 2024/7/12  85V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥5,834
【スペック】
視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:高画質プロセッサー:XR、超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング バックライト:Mini LEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 倍速機能:XR モーション クラリティー BS 4K/110度CS 4K:3 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K/120fps USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:40W スピーカー数:フルレンジ×2、トゥイーター×2 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2、Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Google アシスタント、Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1891x1111x474mm 重量:50.7kg 多段階評価点:3.1 省エネ基準達成率:109%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:5076円 
【特長】
  • 高コントラストかつ鮮やかに映像を描く、Mini LED搭載のプレミアム4K液晶テレビ(85V型)。
  • 独自のコンテンツサービス「SONY PICTURES CORE」を搭載し、スタジオ画質モードにより、映画の制作者の意図通りの画質で楽しめる。
  • 4つのスピーカーにより、迫力のサウンドを実現した「アコースティック マルチ オーディオ」を搭載。多様な設置環境に対応する「4-Wayスタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5私にとっての最良

【デザイン】 素晴らしい 【操作性】 普通 【画質】 概ね満足 【音質】 バー9を使っているので無評価 【応答性能】 普通 【機能性】 満足 【サイズ】 他のメーカーよりも薄い(ここ大事) 【総評】 更に薄いのと画質で本当はブラビア9が欲しかったが、 85インチにもなると馬鹿高いので最初から却下。 有機も画質だけで見たら優れているがソニーの85インチが欲しかったので却下。 そもそも77インチまでしかないのと消費電力の高さ、そして毎日使う消耗品には何も気にせず気を使いたくないのでストレスの点でも却下。 有機は消費電力が高いのと焼き付き等が全くおこらない訳ではない、その焼き付き等を気にする使い方こそが1番ストレスになるから。 長い時間何も気にせず使いたいし同じ画面を長時間映さないとか、等々そーいう事を毎日使うものには1ミリも考えたくない。 価格の安いブラビア5も候補にいれたが画質があきらかに劣っているので全てを考慮してブラビア7に至った。 購入して良かった。 9や8より消費電力は圧倒的に少なく、それでいて明るく黒等のコントラストも良いので概ね満足。 記述した通りストレスなく使えるのも尚良い。 ただ85インチはブラビアの75インチからの買い替えでしたが、そこまで大きくなった気がしない。 多分小さいサイズから大きいサイズ変更はそれなりにサイズアップを感じれるのだが、大きいものから大きいものに変えても余り変わらないと言う事だと思う。 これは以前どこかでこのような記事を見た事があるが、全くその通りだと思いました。 でも75インチよりはあきらかに没入感が増したので来年のワールドカップが楽しみです。 (ちなみに私は普段テレビドラマ、音楽、ゲーム、ユーチューブをよく利用します。)

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TVS REGZAは、4K液晶レグザのエントリーモデル「M550S」を発表。画面サイズは、85V型/75V型/65V型/55V型/50V型/43V型モデルをラインアップし、7月10日に発売する。  新開発レグザ専用広色域LEDを採用した直下型バックライト(全面直下型LEDパネルモジュール)を...
「LG OLED AI B6M」シリーズ LG、最大144Hzのリフレッシュレートに対応した4K有機ELテレビ「LG OLED AI B6M」2026年6月23日 15:17
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K有機ELテレビの2026年モデル「LG OLED AI B6M」シリーズを発表。画面サイズは、77V型/65V型/55V型モデルを用意し、7月10日より順次発売する。  映像処理エンジンに「α8 AI Processor 4K Gen3」を搭載した4K有機ELテレビ。AI...
「LG OLED TV キャッシュバックキャンペーン」 LG、有機ELテレビ購入で最大13.5万円を還元するキャンペーンを6月25日から開始2026年6月22日 12:38
LGエレクトロニクス・ジャパンは、対象の有機ELテレビの購入などで最大135,000円をキャッシュバックする「LG OLED TV キャッシュバックキャンペーン」を6月25日より実施する。  購入対象期間は6月9日から7月31日まで、LG公式オンラインショップまたはLG指定販売...
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