パナソニック VIERA Z90B(ビエラ Z90B)の液晶テレビ・有機ELテレビ 人気売れ筋ランキング

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VIERA Z90B
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お気に入り登録116VIERA TV-55Z90B [55インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-55Z90B [55インチ] 131位 5.00
(1件)
113件 2025/5/12  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥4,690
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:23.5kg 多段階評価点:1.7 省エネ基準達成率:83%(2026年度) 年間電気代:5130円 
【特長】
  • 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(55V型)。「高輝度有機ELパネル」を搭載。
  • 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5綺麗

輝度が高くて、明るく綺麗な有機ELテレビです。 この55型から、高輝度有機ELパネルになってるので、同シリーズの48.42型より一層綺麗な画質です。

お気に入り登録73VIERA TV-42Z90B [42インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-42Z90B [42インチ] 199位 4.00
(1件)
113件 2025/5/12  42V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,428
【スペック】
視聴距離(目安):0.7m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:18kg 多段階評価点:2.1 省エネ基準達成率:65%(2026年度) 年間電気代:3510円 
【特長】
  • 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(42V型)。「自発光有機ELパネル」を搭載。
  • 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4画質優先なら一択

 プラズマKURO(428HX)からの買い替えです。 現状は1年ほどソニーの32型VA液晶機(700B)を使用。 候補は有機ELモデル(42/48インチ)またはIPS液晶機(43インチ)。 ミラノ冬季五輪開催に合わせ、最終的に2月上旬に本機を購入。 スポーツ中継、映画、過去の録画動画(HD、SD画質)の視聴がメイン。 地上波はほぼ視聴せず、ゲームはしません。 【デザイン】 画面下への前面スピーカー配置のため本体高さが若干高いが、 KURO同様のデザインで違和感はない。 台座に転倒防止機能付きで、近年の地震災害の増加を考えると、 これも選択理由の一つ。 台座は42インチとしては横長だが画面手前への接地面積が少なく すっきり感がある。 【操作性】 FireOS搭載後のビエラとして一番のマイナス要素。 かなり心配したが、結論として実際に使い始めて気になることはほぼなし。 SONY機のような利便性の良さは期待できないが、FireTVStickと リモコンの一体型と割り切れば慣れの問題。 携帯端末の進化と比較しがちだが、あくまでTVとして使うには十分。 【画質】 本機を選んだ最大の理由。画作りの方向性がモニター機に近い自然な 色合いが基調となっている。画質のヌケの良さも魅力。 派手さや綺麗だがどこか意図を感じるような画作りでないのが良い。 パナ機は赤みや黄色っぽさという評価もあるが、モニター的な画質調整が 出来るので実際の長時間の視聴で見疲れしにくく、気付きにくい事ながら 購入後の不満が出にくいメリットがあると思う。 (有機ビエラ全般に言えると思います。) その意味でモニターや映画視聴に合わせた画質調整機能が充実している。 また、心配していた昼間の映り込みもKUROより気にならず安堵。 本機の有機パネルはLG製エントリー仕様ながら、輝度面で不満はない。 ブラインドで調光できる自室環境では明るさ30程度の設定でもTVとして 普通に使える。 冬季五輪中継では雪の背景映像が画面の大半を占めるようなシーンでも、 眩しさを感じずに透明感のある雪景色を見疲れせずに長時間視聴できた。 ソニー液晶機ではバックライトを調整してもどこか眩しさが残るので、 有機ELの良さを体感できたと思う。 【音質】 フルレンジにウーハーが追加されているので、TV視聴には必要十分。 シアター環境には興味がなく、アナログアンプにDAC経由でスピーカー (JBL4311A)を鳴らしてみたが、正直、TVの視聴としてなら現代的な デジアンを積んだ本体スピーカーの方が帯域バランス、ヌケともに良く 感じられた。  【応答性能】 冬季五輪に向け液晶機を選ばなかった理由であり、動きの速いスキーや アイスホッケーの視聴でも残像は気にならず、快適に視聴を楽しめた。 ゲームは一切しないのでその点は評価外。 【機能性】 画質面の調整機能を重視しており、自分のような使い方ではTVとして 基本的な機能は必要十分と感じる。 設定項目によってはホーム画面が二つある状況になるので戸惑うが、 これも慣れ次第。 【サイズ】 自室環境には42インチがジャストフィット、ベストサイズ。 48インチも無理すれば設置可能だが有機ELの視聴感覚が分からず 42インチを選択。 実際に視聴したら48インチでも良かったかと思われ少し後悔。 良く言われる「迷ったら1サイズ上」という状況で、48インチとの 価格差も極めて少ない為、本42インチを検討するなら可能な限り 48インチがお薦め。 【総評】 かなり迷った挙句の購入顛末でしたが、有機ELモデルの進化 (画質、スマート機能等)を十分感じられ満足度は高いです。 価格の高さが一番のネックながら画質優先派の方にはお薦めです。 (このサイズで画質優先のニーズは極めて少ないと思いますが。) 補足事項) 長時間録画用に外付けHDDを同時購入して使用しましたが、既に所有 していたソニー製BDレコとの比較で、明らかに本体外付けHDDの方が 画質のヌケが良いです。 ソニー製レコが古い(2010年製)ため、映像エンジンと画作りの差と 思いますが、本機の画作りの良さがスポイルされるような印象です。 (全体が青白くなって透明感や立体感が失われる) ビエラ有機を購入してBDレコを追加する場合、パナ製ディーガ一択 だと改めて感じました。元ソニー信者ですが参考になれば幸いです。

お気に入り登録69VIERA TV-48Z90B [48インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-48Z90B [48インチ] 206位 4.50
(2件)
113件 2025/5/12  48V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,156
【スペック】
視聴距離(目安):0.8m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:19.5kg 多段階評価点:1.9 省エネ基準達成率:76%(2026年度) 年間電気代:4131円 
【特長】
  • 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(48V型)。「自発光有機ELパネル」を搭載。
  • 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4画質は最高に良いが、新OSが不便な点も

約10年前にリビング用に買った TH-49CX800 が、 輝度を最大にしても暗さが気になり、買替えを決意。 我が家では大きい部屋用に TH-55GZ2000(以下、「GZ2000」) と TH-55MZ2500(以下、「MZ2500」) の 2台の有機ELテレビを所有しています。 本当はリビングも55インチがほしいのですが、 TVラックの制約があり、50インチが限界です。 ディーガとお部屋ジャンプリンク(DLNA) しやすいように、パナソニックを選びました。 候補は、 (1)有機ELなら、TV-48Z90B《267,000円》 (2)昨年モデルだと、TV-48Z85A《約16万円》 (3)液晶なら、TV-50W90B《約16万円》 (4)昨年モデルだと、TV-50W90A《約11万円》 となります。 昨年モデルの(2)(4)は確かに安いのですが、 あとで後悔するのは嫌なので、ボツ。 (1)と(3)の10万円の価格差には悩みましたが、 現在所有している2台の有機ELの 最高画質はどうしても捨てきれず 結局、(1)の最新有機ELを買いました。 ---------------------------------------- ■よかった点 ・パナソニックは有機ELに力を入れているだけあり、  画質は「すばらしい」の一言。 ・2年前に買った MZ2500 に負けないほど 画面は明るく鮮やかです。 特に、黒い部分は「真っ黒」になります。  これは、液晶では絶対無理です。 ・リモコンは Bluetooth のおかげで、 MZ2500より反応が格段に向上しました。  《■写真1》 ・OSのFire TV は4K と Wi-Fi6E(6GHz)対応なので、 市販の Fire TV Stick 4K MAX(第2世代)と同等とみられます。 ・OSが従来と大きく変わりましたが、 今まで Fire TV を使っていた人には使いやすいでしょう。 ■残念な点 ・指定価格なので値段が高く、コスパは悪い。 ・有線LANが 100Mbps までなのが残念。 ・お部屋ジャンプリンクに一応対応しているが、 番組一覧をサーバーのフォルダーから選ぶ形式となったり、 テレビ画面からは番組消去ができないなど、 従来に比べて使いにくくなっています。《■写真2・3》 ・LGやサムスンから パネル供給がないので仕方ないが、 有機ELの50インチモデルを早く出してほしい。 ・今年のパナソニックの有機ELテレビは、 Z95Bが「フラッグシップモデル」、 Z90Bが「ハイグレードモデル」の位置づけですが、 同じZ90Bの中でも 55インチは「高輝度有機ELパネル」なのに対して、 48インチは普通の「有機ELパネル」なのが残念。 ・スピーカーは GZ2000 や MZ2500 に比べれば、まったく貧弱。 なので、シアタースピーカーを使っています。 ------------------------------------------- パナソニックは黒字にもかかわらず、 リストラや組織改革の報道がありました。 TV事業からの撤退や規模縮小があるかもしれません。 パナソニックファンの私としては心配です。 指定価格で値段が高かろうとも、 本当に高性能TVがほしい人は パナソニック製を買ってくれるはずですが、 国民の多くは、性能差がそれほどなければ、 レグザやハイセンス、TCL、LGのような 安いTVで妥協するのも当然です。 パナソニックやソニーのような日本企業は 何とか高級モデルのTV生産を続けてほしいです。 --------------------------------------------- ■まとめ ・値段は高いが、少しでも高画質を求める人には  絶対、有機ELをお勧めします。 ・毎日、GZ2000 や MZ2500 を見ていると 有機ELの優位性を実感します。 ・10万円節約したい人には 50インチ液晶で妥協するよりもむしろ、 中華系の有機EL上位機種をお勧めします。 ・液晶は、いくらミニLEDや量子ドットといっても、  有機ELの最高画質には絶対勝てません。 ・地上波オンリーなら、液晶の最上位機種でも 有機ELといい勝負はできますが、  映画のような暗いシーンの多い画面だと、  液晶TVではまったく有機ELには太刀打ちできません。

5通常の有機ELパネルですが

同シリーズの55.65型と違い、通常の有機ELパネルですが、黒の表現力が高く十分綺麗なテレビです。 前シリーズの、42.48型は、スピーカーが30Wだったのが、今回のシリーズから、60Wになって、一般の方なら、十分満足出来る音質だと思いま す。 追記 今日、改めて、店頭で視聴したのですが、音の広がりは、使用環境が違うので一概に言えないですが、我が家にある上向きスピーカーのある、4年前のモデルの、TH-48LZ1800の方が音の広がりはある様に感じます。低音のパワーは、TV-48Z90Bの方が、ウーハーが付いてるので、パワーが強い様に感じました。 画質も、通常の有機ELパネルですが、十分明るく綺麗なTVです。

お気に入り登録38VIERA TV-65Z90B [65インチ]のスペックをもっと見る
VIERA TV-65Z90B [65インチ] 360位 -
(0件)
113件 2025/5/12  65V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160     4端子 ¥5,940
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:ヘキサクロマドライブ プラス 画面分割(2画面機能): YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Hulu: U-NEXT: TELASA: Fire TV: 録画機能:外付けHDD 自動録画機能: 2番組同時録画: 倍速機能:オブジェクト検出 倍速表示 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p、4K144p USB端子:3 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:60W スピーカー数:フルレンジ:2、ウーハー:1 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:AirPlay 2 スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:前後15°(合計30°) 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 重量:30.5kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:101%(2026年度) 省エネ性マーク(緑): 年間電気代:6075円 
【特長】
  • 自発光ならではのコントラストと色表現ができる、ハイグレードモデルの4K有機ELテレビ(65V型)。「高輝度有機ELパネル」を搭載。
  • 「ダイナミックサウンドシステム」を採用し、前向きスピーカーと新ウーハーでクリアで迫力のある音を実現。
  • 「Fire TV」を搭載し、テレビ番組もネット動画も同じ画面で表示し、サクサク選べる。地震がきても倒れにくい安心設計の「転倒防止スタンド」を装備。

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