| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
34位 |
54位 |
3.76 (10件) |
27件 |
2019/3/27 |
2019/4/20 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x108x367mm |
3.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm USB端子:USB端子 タイプB×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音だけは上級機に匹敵するものをと求めて満足です。
【デザイン】シンプルで他の機器とのバランスを邪魔しません。
【音質】期待以上です。
音質は上級機と遜色ないもので、カートリッジ及びアームの本格性に感心しました。プレーヤーのイコライザーはラックスアンプ内蔵のイコライザーに遜色なく、むしろより明瞭にに響きます。
【操作性】 フルオートは手軽です。BLUETOOTHは簡単に接続できました。
【機能性】PHONO、LINE及びBLUETOOTHの出力は多彩な使い方ができて楽しめます。
【総評】レコードを復活させたく、かつて愛用のプレーヤーリンLP12に及ばずとも近いものをと、取りあえず本機を購入しました。本機の音は上級機と十分比較評価できる内容です。本機をCP比や入門機で評価するのは当たらないようです。フルオートの機械音とスイッチの感触には安さが出ていますが左程気になりません。初めてのフルオート機能やBLUETOOTHも重宝なものになっています。
5かっこいい。家に置いてるだけで満足
レコードでクラシックやジャズを聞いてみたくなり、ソニーストアで購入。実は新商品を買う時には量販店よりソニーストアの方が安上がりだったりします(クーポンとか使うと特に)。
■デザイン ほぼこれに惹かれて買ったようなものです。シンプルだし高級感もあり満足しています。
■音質 もともと所有しているONKYOのCDプレーヤー&レシーバーにLINEでつなげたり、Bluetoothで別のアクティブスピーカーにつないで愉しんでいます。レコードなのか疑うくらいクリアです。
■操作性 箱から取り出す時、少々自分で組み立てる部分がありとまどいましたが、説明書に沿って行えば5分もかからず簡単でした。できたらつないで電源いれてレコード置いてすぐ再生できました。簡単です。
■機能性 レコードだしこんなものなのではないでしょうか?LINEとBluetoothで繋げられますので、スタイルに合わせて聞き方を変えることができます。
■総評 置いてるだけで満足しちゃってますが、実用的でもあります。iPodやCDに比べても場所の取り方だけ見ればデメリットしかありませんが、存在感で圧倒してくれますし、針を回し初めて数秒間の「キュキュ」って音がたまりませんね(笑)
|
|
|
![TT13 BT FIO-TT13BT-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675382.jpg) |
|
94位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
|
|
450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
|
|
|
 |
|
87位 |
54位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/22 |
2023/9/29 |
ベルトドライブ |
MM型 |
420x105x348mm |
4.53kg |
【スペック】Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3見た目は樹のまな板に取り付けられた印象
本体重量が3.53kgでアナログプレーヤーとしては重くない方の製品で
見た目は樹のまな板に取り付けられた印象。
カートリッジはMM型が付属している。
ターンテーブルはベルトドライブ式の軽量タイプ
出力は通常のRCA端子に加えてUSBTypeC端子も有する。
本格的と言うよりは手軽にアナログレコードが楽しめる製品で
付属のカートリッジ傾向は緻密と言うより勢いで聴かせるタイプと
思えるので元気が良いサウンド。
|
|
|
![DP-450USBWTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122062.jpg) |
|
46位 |
54位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
|
|
|
 |
|
105位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/30 |
ベルトドライブ |
MM型ステレオ・カートリッジ |
370x118x286mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 消費電力:2.35W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-B×1、電源端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アナログ・デジタル二刀流?
1番の売りは、コンパクト・機動力!
良い点
1bit(ハイレゾ級録音)真空管内蔵で、ダウンロードソフトで編集。シンプルにアナログ機として聴くことだけでなく(内蔵スピーカーも予想以上に良い)デジタルに編集して楽しむ幅が広がる。
単三×6本でも駆動可能(eneloopで持ち運んでいる)
悪い点
強いて言えば、値段が高いこと(7%引き+ポイント使用で10万で購入)Bluetooth機能がない(二時的custom可能なので問題はない)
総合的に見て星5(現段階では唯一無二)をつけます
|
|
|
![TN-3B-B [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001168046.jpg) |
|
44位 |
54位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2019/6/20 |
2019/7/下旬 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB Bタイプ×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入しました。
発売後ただちに購入して2か月、ユーザーレビューがネット上に見当たらないので、書かせていただきます。
使用環境は、マランツSA15S2 マランツPM15S2 ELAC FS267 フォノケーブルortofon6NX-TSW1010 電源ケーブルZonotone 6NPS-3.0 Meister カートリッジシュア-V15W-MR +JICO VN-45HE neo SAS/S針+ 以上です。付属品のケーブル、カートリッジは使用していませんので、評価はできません。PLX1000購入をきっかけにアナログレコードの魅力に取りつかれ、居間にTechnics SL-1200G 寝室にDENON DP-450USBを置いています。いずれもほぼ同様の条件下で試しています。
デザインはピアノブラックがとても美しく満足です。筐体の底部をみるとmade in taiwanでした。外周式のゴムベルトも見飽きません。ヒンジ付きダストカバーはやはり必須です。DP-450は2000円でオーレックスの40年前のプレーヤを購入しダストカバーを外して DP450に置いて使用しています、PLX1000も置き型のダストカバーで、使い勝手は最悪です。肝心の音ですが、V15Wで比較すると、PLXを100点とするとSL1200G130点、以前使用した オーディオテクニカAT-LP5は70点 DP-450は80点 TN3Bは90点といったところでしょうか。なんといっても、ナイフエッジのトーンアームが素晴らしいです。敏感なので、わずかな調整にリニアに反応し、カートリッジ交換時のゼロバランスが容易です。それだけが原因ではないでしょうが、解像度がDP450より明らかに上です。軽い筐体ですが、外周式ゴムベルトの効果も加わり S/N比も一ランク上で、細かい音が埋もれていません。
カートリッジ交換すると大きく変わります。迫力よりも繊細な表現を重視する聞き方なので、TN-3BにDL103Rの組み合わせでのクラシックは100点 DP-450にオーディオテクニカ VM740MLで98点 SL1200G+オルトフォン2Mブロンズで150点 の印象です。ロックやジャズでは当然別の組み合わせになるでしょうし、順位も入れ替わるでしょう。70年代ロックは何と言ってもM44-7が最高です。一瞬にして10代の記憶が呼び戻されます。ネイティブサンはCDよりシュアV15で聞くアナログです。
軽量、低価格の限界はありますが、アナログレコードの楽しさを満喫させてくれる高C/P製品であると思います。
|
|
|
![TRANSPARENT TURNTABLE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617748.jpg) |
|
108位 |
54位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
|
|
|
![AT-LP60X RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146966.jpg) |
|
57位 |
-位 |
4.66 (15件) |
91件 |
2019/4/ 8 |
2019/5/24 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.9x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気軽にレコードを楽しむには十分
好きなアーティストが2ndアルバムのリリースと同時に1stアルバムのレコードを出すということでプレイヤーを探していたところ、こちらの商品が値段・機能共に無難だったため購入しました。
(購入時価格11,402円)
【デザイン】
シンプルイズベストといった感じでごちゃごちゃしておらず気に入っております。
【音質】
音は他の音源に比べると幾分か軽く感じます。
また出力が弱いのか、他の音源では(私のオーディオでは)Vol.9で十分な音で聞こえるのですが、Vol.16まで上げないと同等の音で聞こえませんでした。
ただレコードの特性なのか、全ての音が綺麗に繋がっていて、ハイレゾの時にあったシャカシャカ感が消え、音一つ一つの角も丸くなっているように感じます。
【操作性】
慣れが必要かも? 一時停止のつもりでSTARTを押したら最初まで戻ってしまって「あ、コレジャナイ」となりました。
【機能性】
電源ボタンがありません。
電源ボタンがありません。
電源ボタンがありません。
単体では音が出ないとはいえオーディオとして電源ボタンが無いのは正直致命的ではないかと。
仕方がないのでコンセントとの間に電源スイッチを咬ませてます。
【総評】
音が小さいこと除けば、本機を繋ぐことが出来る機器を持っている人にはレコードを楽しむには十分な機器だと思います。
それこそ音質とか拘るのであれば、より高額な機器を買い揃える事になると思うので、私みたいなレコード初心者であればこの機器はオススメなのではないのでしょうか?
5入門用に最適
世間ではレコードブームのようなのでプレーヤー購入検討。
ちなみに年齢的にレコード世代ではあります。
こちらに決定し数十年振りにプレーヤー購入しました。
中森明菜の中古シングルレコードを10枚ほど購入して聴いてみました。
【デザイン】
・派手過ぎない赤が素敵です。
【音質】
・値段を考えれば文句ありません。つなげるスピーカー次第ですが。
【操作性】
・ボタンワンタッチで針を落とす不安ないです。
【機能性】
・特に不満ありません。
【総合評価】
・値段的に入門用として最適かと思います。
・世代によっては懐かしさにも浸れます。
・ただあくまでもレコードプレーヤーなので、置き場所は悩みどころです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7/ 8 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
450x138.7x352mm |
7.02kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:6W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-type B×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パソコンとの接続に注目されるけど
【総評】
薄ーーいアルミボディのレコードプレーヤーです。
すべて真っ黒です・・・・黒くて薄いのがいいところ。
ストレートトーンアームだって真っ黒ですから。
駆動はベルトドライブです。回転数は33.3,45,78。
オーディオインターフェイス内蔵でコンピュータへの録音ができる。
まあ、レコードプレーヤーとパソコンって・・・
まったく似合わないんです。
アナログの代表選手とデジタルの代表みたいなもの。
それを直接繋げられるってね、時代ですね・・・・・
モーターは低振動のDCモーターを採用する。
プラッターはアルミダイキャスト製を採用する。
重量があるので回転が安定する。
さらにハウリングも押さえ込めるし。
パソコンとの接続が注目されるけども・・
やっぱりダイレクトにアンプに繋いで聴きたいですよね。
普通に真空管プリアンプ・・真空管パワーアンプ。
この組み合わせで聴かせてもらいましたけど。
久しぶりに管球のやわらかな音色に酔いました。
仕様
●オーディオ出力:PHONO/LINE(スイッチ可能)
●オーディオ接続:RCAピン、USB-type B
3ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
プラッターは薄型軽量でイナーシャで回転を安定させるタイプではない
トーンアームはストレート方式で剛性が高い。
使用カートリッジ重量範囲が6〜8gと非常に狭く付属のカートリッジで
使うのがただしい。
アナログのRCA出力もあるが、USB出力をパソコンに取り込んで
デジタルデータ再生で楽しむのが良さそう。
それ用のオーディオインタフェイス付き
なおアナログ用はフォノアンプ内蔵型でお手軽。
|
|
|
![DP-400WTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122061.jpg) |
|
62位 |
-位 |
4.34 (13件) |
181件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性に優れたレコードプレーヤー
【デザイン】
白い外観デザインはシンプルでスタイリッシュでとても良いです。
取り外し式のカバーはアイデアとしては良いが、本来の目的である防塵用としては不適切です。
せめて隙間無く覆える構造にして頂ければと思います。
【音質】
他と比較出来ていないので何とも言えませんが、付属カートリッジでの使用ではイマイチです。
カートリッジを「DL-A110」に変更したところCDのようにクリアーな音質に。
これはこれで悪く無いけれどMM式の良質カートリッジを利用した方がレコードに求める音質としては良いかも。
【操作性】
チューニングは理解してしまえば易しいです。
説明書を観てチューニングすれば、問題無く音は鳴らせるけれども、今は親切にYouTubeでレビューされているので、チューニングのコツをしっかり学ぶことも可能です。
【機能性】
オートリフトアップ機能が搭載されていることが、このプレーヤーを選択した理由です。
上位モデルとしては「SL-1500C」、「TN-5BB」が対応しているようですが、どちらもこの機能に対する不満点が有るようで、選び切れませんでした。
「DP-400」のオートリフトアップ・ストップ機能は2段階のロジックによって制御されており、信頼性が高いようです。
レコードプレーヤー全盛期はオートリフトアップ機能が上位モデルにも搭載されていましたが、今はエントリーモデルを中心に僅かなモデルのみです。
【総評】
プリメインアンプはMarantzの「PM10」、スピーカーはB&Wの「805D3」の組み合わせで利用中です。
アナログプレーヤーの設置場所が無いのでシステムの後方にある出窓の上に設置しています。
幸いにしっかりした土台なので、オーディオラックと同程度には強度が有りそうです。
SUNSHINEの「B40」を除振台にして設置しました。
電源はRコアトランスのアナログ電源、ターンテーブルシートに「ACOUSTIC REVIVE RTS-30」です。
これらの音質改善効果は絶大ですね。
ケーブルはそこそこのものを購入してしまうとプレーヤーの価格を超えてしまうので、アースケーブルのみSAECのPC-Triple C導体を採用した「SE-400」を購入し、手持ちのオーディオグレードのRCAケーブルを流用することにしました。
カートリッジはDenonのMC型「DLA-110」を購入しました。
「DL-103」の方が安価ですが、ヘッドシェル選びのスキルも無いので、無難に「DLA-110」を購入しました。
カートリッジやアクセサリーの合計額はプレーヤー本体の3倍以上とアンバランスなシステムでは有りますが、下流のシステムも同様なので、そこは気にしないことにしました。
最初は付属のMMカートリッジ、電源、フォノケーブルを利用して、1週間程度聴いてみました。
正直このときのサウンドはクオリティに不満が残りましたが、レコードらしい太い滑らかな音色得られていたと思います。
最初にカートリッジを「DLA-110」に変更しましたが、そのサウンドが激変して、CDのような情報量の多いサウンドになりました。
CD程のSN比は期待出来ませんが、CDと比較してもさほど見劣りしない音色で、再生開始時と終了時のノイズを除けば、CDの音質とさほど見劣りしません。
そこからアクセサリーを交換して、CDと同じ音源を聴き比べて見ました。
CDプレーヤーはMarantzの「SA12」を利用しています。
音源は高音質で定評があるJennifer Warnesの「The Hunter」で比較してみましたが、CDとLPの音質は甲乙付け難く、価格を考慮すれば大健闘と言えると思います。
さらにカートリッジはMMタイプの「CHUDEN MG-3675+HC-001」を試して見ました。
MCカートリッジだとCDと甲乙付け難い音質ですが、それならCDで聴いても変わらないと思ったからです。
カートリッジ用のリード線は「OYAIDE HSR-102 」です。
「DLA-110」にはクオリティこそ敵いませんが、レコードらしい滑らかで図太いサウンドなので、ロックを聴くならこちらですね。
しかしながら、レコードの欠点はメディアの入手性です。
生産量が限られるので、見つけたら買いだと思います。
Jennifer Warnesのアルバムも割高な価格で中古品を何とかゲットしました。
欲しくても入手困難なアルバムも有ります。
半年程度で欲しい入手可能な欲しいアルバムは買い揃えて、既に18枚になりました。
1970〜1990年代のROCK・Pops系中心のラインナップです。
レコードブームと言える状況なので、プレーヤーも使い勝手と音質を両立したモデルが発売されることを期待して、このプレーヤーで楽しもうと思います。
5オートリフト機能が便利
昨年、この機種が欲しくて探してた時には、どこも品切れ状態だったので、あきらめて1ランク下のフルオート機を買ってしまいましたが、先日、またパラパラと在庫のある店が出てきたようなので、またなくならないうちに、と慌てて購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいです。そして幅、奥行き、高さともコンパクトで、場所をあまり占有しないので助かります。
【音質】
良いと思います。付属カートリッジもなかなかいいです。ただ、私が使ってるアンプ(Onkyo R-N855)のオートスタンバイ機能をオンにしていると、このカートリッジの出力(2.5mV)では、「無音」と判断されてしまって、レコードを聴いている最中にアンプの電源が切れてしまうので、もう少し出力の大きいカートリッジ(オーディオテクニカ AT−10G 出力5mV)で聴いています。(プレーヤー内臓のフォノイコライザよりアンプのイコライザを使った方が少し音が良いように感じたので、内臓フォノイコライザはオフにして使っています。)
【操作性】
デザイン重視のせいか、電源兼スピード切り替え用ダイヤルや、アンチスケーティングの設定ダイヤルが小さい上に周囲にギザギザが無くて、少し扱いにくいです。
【機能性】
オートリフト&ストップ機能が便利。このオートリフト&ストップ機能、優秀です。所有しているレコードで、音楽が内周ぎりぎりまで入っているレコードがあって、前に使ってたフルオート機では毎回ストップ&リターンをミスっていたのですが、この機種はそのレコードでもちゃんとオートリフト&ストップしてくれます。但し、最内周の溝に入ってからオートリフト&ストップが発動するまで結構長い時間(10秒くらい)かかります。他のサイトのレビューで、「遅い」と文句を言っていた人がいますが、基本的にこれはマニュアル機であって、この機能は「寝落ち」対策的についているものなので、10秒でも一向にかまわないと思います。起きてるときは自分で針を上げてアームを戻せばいいので。
あと、特殊な形状のダストカバーも不評のようですが、私はカバーを外してラックに設置していて、ダストカバーは使わないので別に構わないです。(ダストカバーを外してしまうと、いちいちカバーを開けなくていいので快適です。ホコリは、時々払う程度であまり気にしてません。)
【総評】
性能の良いマニュアル機で、オートリフト機能が付いていて、コンパクトでかっこいい、そしてそこそこ低価格なので、C/Pは高いと思います。
|
|
|
 |
|
94位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/22 |
2019/5 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
420x125x355mm |
4.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4見た目は非常にオーソドックスな「ザ・レコードプレーヤー」
見た目は非常にオーソドックスな「ザ・レコードプレーヤー」
と言えるデザイン。
機能面では、フォノイコライザーアンプ内蔵型で
アンプ側にフォノ端子が無くても使用可能なのは良い。
カートリッジもヘッドシェルも調整済なのでそのまま使える。
なお、対応カートリッジ重量幅が5.0gから6gなので適合範囲は狭い。
本機は、フォノ端子無しのアンプでも接続出来てお手軽にレコードを
楽しむのが本機のコンセプトでサウンドは素直で元気の良い音で
聴いていると楽しいサウンド。
|
|
|
![ROKSAN ATTESSA TUN WHT [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414410.jpg) |
|
206位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/11/19 |
|
MM型 |
432x104.5x353mm |
6.3kg |
【スペック】 消費電力:25W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3フォノイコライザー内蔵、MMカートリッジ付属プレーヤー
ホワイトのキャビネットにターンテーブルとトーンアームだけ
乗せたデザインのシンプルで綺麗な製品。
中味はフォノイコライザーアンプ内蔵型であるが
フォノイコライザーアンプをパスして出力も可能。
トーンアームはパイプ型が多い中珍しい四角形パイプ型
ヘッドシェルまで一体成型
トーンアームはROKSANオリジナルの「Attessa Turntable」を搭載
防振構造のシンクロナスモーターで駆動
プラッター/ヘビーウェイトのガラスプラッター
Dana/MM式カートリッジを標準装備。
奏でる音色は、骨太で芯があるどちらかと言うと線の太い
サウンドのカートリッジ。
|
|
|
![TRANSPARENT TURNTABLE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617749.jpg) |
|
116位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
|
|
|
![ROKSAN ATTESSA TUN BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414411.jpg) |
|
128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/11/19 |
|
MM型 |
432x104.5x353mm |
6.3kg |
【スペック】 消費電力:25W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3フォノイコライザー内蔵、MMカートリッジ付属プレーヤー
ホワイトのキャビネットにターンテーブルとトーンアームだけ
乗せたデザインのシンプルで綺麗な製品。
中味はフォノイコライザーアンプ内蔵型であるが
フォノイコライザーアンプをパスして出力も可能。
トーンアームはパイプ型が多い中珍しい四角形パイプ型
ヘッドシェルまで一体成型
トーンアームはROKSANオリジナルの「Attessa Turntable」を搭載
防振構造のシンクロナスモーターで駆動
プラッター/ヘビーウェイトのガラスプラッター
Dana/MM式カートリッジを標準装備。
奏でる音色は、骨太で芯があるどちらかと言うと線の太い
サウンドのカートリッジ。
|