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ZenFone 7 のレビュー・評価
(18件)
ZenFone 7の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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ZenFone 5zからの買い替えです。
【デザイン】
カッコイイと思います。
安っぽさもありません。
ただ、高級感という程のものもありません。
【携帯性】
ダメ。単純に大きくて重い。
【レスポンス】
良いです。引っ掛かりやカクつきもありません。
【画面表示】
キレイです。とても良い。
【バッテリー】
ずっと使っていたら、丸一日持つかどうか。
個人的にはバッテリーの持ちは良いと思います。
【カメラ】
画質は良いです。ズームも効くのでとても役に立ってます。
フリップカメラは使ったことありませんw
【総評】
高性能で重いです。携帯性を続きを読む気にしないのであればオススメできます。
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moto edge20 fusion→moto edge20→本機にしましたが、やはりPC並みの力量あるのはzenfone確かでした。
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デザインは普通ですね。
普通のスマホと言う感じですが、フレームが細くて最新のスマホと言う感じです。
携帯性。
これはちょっと大きすぎたな・・・と思いました。
スマホと言うよりもタブレットに近く、常に外に持ち運ぶのは結構不便です。
レスポンス。
ハイエンドCPU搭載で言う事なしでしょう。
重いゲームなども殆ど問題なく出来るのではないでしょうか?
ゲームは殆どしませんけど。
画面表示。
解像度は高いですが、よ〜く見るとドットは見えますね。
そこまで気にする人もいないと思うので、問題ないと思います。
バッテリー。
持ちが良いとは思えません。
裏で何らかのア続きを読むプリが動作しているのか、元々バッテリーの消費が激しいのかも。
ハイエンドCPUなので仕方ないでしょう。
カメラ。
これは高画質です。
動画撮影も殆ど手振れがありません。
下手をすれば数万クラスのビデオカメラやコンパクトデジカメと同等、もしくは上だと思いました。
ただ、RAWモードで撮影した画像はノイズがかなり多めに出ている感じです。
特に暗い場所で撮影した画像、RAWデータは赤や白、青などの点のノイズが目立ちますが、これはスマホに搭載されるカメラの限界でしょう。
フリップは必要性はないと言えるでしょう。
何度も繰り返し稼働させると壊れる確率も高くなりそうです。
- ZenFone 7のユーザーレビューを見る
ZenFone 7 のクチコミ
(208件 / 46スレッド)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数4
- 2026年1月17日 更新
すみません。
ヘルプお願いいたします。
zenfone7を使用していますが、カメラ部分が少しでも動くと元の位置に戻そうとモーターが動き、元の位置に戻っていてもまだ戻そうとしているのか「ガガガッ」と2回鳴るようになりました。
カメラのフリップは元々壊れています。
設定でカメラを固定する、またはモーターを使わないようにするなどできないでしょうか。
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- ナイスクチコミ2
- 返信数3
- 2024年4月21日 更新
4/15にサブ回線のSIMをmineoから日本通信に入れ替えした際に電源断・再起動したタイミングから、メイン回線のymobileのアンテナピクトがバツ印付きになって通話・SMS・データ通信が使えない症状が頻発するようになりました。
n141SIMを長らく使っていたので、その影響かと思いショップでn161SIMに交換しても症状変わらずです。
4/15はソフトバンクの3Gが停止続きを読むした日なのでそちらの影響かもです。
ymobileのショップのスタッフさんが一応センターに連絡してくださる感じでした。
ソフトバンクのホームページには影響のある機種の情報が検索可能になっていますが、本機種は情報無しでした。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数5
- 2024年4月10日 更新
ZenFone7では、4k30の動画撮影で長時間録画は可能でしょうか? 給電しながら8時間程度熱暴走で落ちなければ購入候補になります。
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ZenFone 7のクチコミを見る
ZenFone 7 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2020年10月23日 |
| OS種類? |
Android 10 |
| 最大待受時間? |
3G:約400時間|VoLTE:約438時間|5G:約438時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 865 SDM865 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.67インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
フリップカメラ 6400万画素(広角) 1200万画素(超広角) 800万画素(望遠) |
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77.2mm |
| 高さ |
165mm |
| 厚み |
9.6mm |
| 重量 |
235g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0|Quick Charge 4 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロスコープ 電子コンパス 磁気センサー 光センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてZenFone 7 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量