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AQUOS R6 のレビュー・評価
(159件)
AQUOS R6の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
ディスプレイ側の湾曲したエッジ部分の使い方に慣れるまで少し時間かかりました。手帳型のケースを開いて使う都度、わくわくさせられました。
【携帯性】
手帳型のケースまで使っていたので、ポケットに入れづらいです。ポケットに入れてましたけど。
【レスポンス】
良いです。
【画面表示】
自動での明暗はR8 Proと合わせて、大いに改善余地があると思いますが、写りは良いです。
【バッテリー】
そんなに激しい使い方をしていなくても、夕方には40%をきります。あとバッテリー管理ツールとの相性が悪いせいか、劣化の進み具合が激しくなり、一度、修理でバッテリーを交換し続きを読むています。
【カメラ】
ビデオに切り替えると、使い物にならないくらいに熱を持って終了します。1分持たないことも普通にありました。あと、丸いカメラデザインが増えてきてからは、角張ったカメラデザインもよいなと思うようになりました。
ズーム撮影などはちょっと?と言う感じの写りです。
カメラを売りにするのであれば、こだわって改善し続けてほしかったと思います。
【総評】
色々と使い方を考えさせられるスマホでしたでしたが、カメラの熱とバッテリーのヘリの速さが改善されたら、より良かったなと思います。
このスマホの後の2年後にR8Proに乗り換えて、それらの改善を感じ、カメラのズームさえ何とかなればという所まで来ていましたか、昨年末にdocomoの繋がらない問題に業を煮やしdocomoから他社へのMNPを機にR8Proを返却し、R6に戻して先月まで使っていました。
だいぶ色々と手を尽くして、バッテリーのもちを改善させて使っていましたが、間もなくdocomoの修理受付も終了するということで、今月から新しいスマホに乗り換えました。何かあった場合の予備機として、今後も手入れはしていきます。
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【デザイン】背面のカメラのデザインが斬新すぎて好 き。
【携帯性】本体が大きい分、ポケットに入れると落ちる時がある。
【レスポンス】888は発熱前提だから気にしなければ大丈夫。
【画面表示】ガラスフィルムは指紋認証しないので、保護フィルムの弾力あるものだと認識しました。
【バッテリー】今のところ不便はない。朝100%から仕事帰りに確認すると平均50%辺り。
【カメラ】個人的にシングルタイプが元々好きなので
まずまずと言ったところ。確かにピンと合うのが少し遅い。
【総評】4年前の機種とは言え、有機ELディスプレイ、Leicaとの共同開発続きを読むのカメラ、スナドラ888、まずまずですね。
なんか2025年8月11日に評価してる人、マイナス思考なんですかね?評価見てて自分にゆとりないんだなって思っちゃいました(´>∀<`)ゝ
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【デザイン】
まぁ悪い。真ん中にカメラがドーンスタイルはちょっと嫌
【携帯性】
普通くらい。
【レスポンス】
Snapdragon888を使っているので普通のブラウジング、subway surferはヌルヌル。
【画面表示】
シャープさんお得意のIGZO有機ELで見やすい。あと明るい。
有機ELの中では結構焼き付く。
【バッテリー】
普通。前使ってたiPhone se2と同じくらいかな。
【カメラ】
オートフーカスの速さが尋常ではないほど遅い。カップ麺が作れるってほど。
あと皆さんが言っている通りqrコードを全く読み取りません。
【総評】
こんなの買うくらいなら最続きを読む近のミドル、エントリー買う方がいいですよ
- AQUOS R6のユーザーレビューを見る
AQUOS R6 のクチコミ
(1063件 / 162スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年6月5日 更新
屋外で色々撮ってるんですけど、特に晴天の日、
オートHDRオンだと露出オーバー気味じゃないですか?
オートHDRオフだと質感のある、愛機RX100に似た感じの写真が撮れて気に入ってるんですけど。
逆に屋内だとHDRオフだとしらっちゃけた絵になるのでオンにしてるのですがR6はそういうバランスなんでしょうか?
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年5月26日 更新
あまり評判がよくないみたいだけど発売からずっと気になっていてフリマで最近カメラ目的で入手しました。
スマホスマホしてない自然な色味にきつくないシャープネスのやわらかな写り、等倍で見てもデジタル処理をミスったようなおかしなところもなく結構気に入ってしまいました。
しばらく使ってみます。
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- ナイスクチコミ11
- 返信数5
- 2025年3月14日 更新
動画を撮影しているはすが、ところどころの写真だけ撮れていて動画がありませんでした。
写真を選ぶと「動画と合わせる」というボタンが出ますが、タップすると「読み込めませんでした」となります。
動画はどこかに保存されてるのかと思ってさがしましたが見当たりません。
1分程度の短い動画で大した容量でもないと思うのですが・・
今後このようなことにならないように、何が悪かったのか知り続きを読むたいです。ご指導よろしくお願いいたします。
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AQUOS R6のクチコミを見る
AQUOS R6 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年6月25日 |
| OS種類? |
Android 11 |
| 最大待受時間? |
3G:約520時間|LTE:約520時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 888 5G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2730x1260 |
| パネル種類 |
Pro IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約2020万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1260万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
12.2mm |
| 重量 |
207g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 地磁気センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS R6 SH-M22 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量