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Galaxy S22 Ultra のレビュー・評価
(1964件)
Galaxy S22 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Galaxy S22 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
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※【デザイン】・【携帯性】・【画面表示】・【カメラ】の各レビューに関しては省略・追記し、過去のレビューでご覧ください。
2022. 6/ 6に機種変更
●2022.12/30にAndroid 13へOSアップデート
○2024. 2/15にAndroid 14へOSアップデート
◎2025. 6/24にAndroid 15へOSアップデート
◎2025.11/16にAndroid 15へOSアップデート
メインとして変えて3年、今年は修理で新しくなって半年になって最後のOSアップデートで最後である4回目のレビューを軽くまとめておこうと。
【レスポンス】
(当時のハイ続きを読むエンドCPUである)Snapdragon 8 Gen1と「RAM plus」(を8GB増設)した状態で、15と比べて更に機敏になった。
【バッテリー】
15よりレスポンスが良くなった反面、より電池の減りが若干早くなった。
<RAM Plusを8GB拡張設定>
●1日目・5G通信、Bluetoothイヤホン、解像度:QHD+、処理速度・最速で使用:100→55(-1)→40→0% ※実質3時間使用(1+1+1時間)
●2日目・4G通信、type-Cイヤホン、解像度:HD+、省電力モード(処理速度:最適化)で使用:100→71(-1)→60→0% ※実質6時間使用(2+1+3時間)
●3日目・ 5G通信、Bluetoothイヤホン、解像度:FHD+、処理速度・高速で使用(常時):3時間
◯4-5日目・テザニング使用(※5日目以降は省電力モード利用)
100→88→83→58→48→29(-1)→→0%
※実質14時間(2+1+3+1+2+1+4時間)=2日間使用
●6日目・ Wi-Fi通信、Bluetoothイヤホン・解像度:FHD+、処理速度:最適化で使用:100→70(-1)→60(-1)→0% ※実質6時間使用(2+1+2時間)
◯10日目・テザニング使用(常時):14時間
<RAM Plusを12GB拡張設定>
●7日目・ Wi-Fi通信、Bluetoothイヤホン・解像度:FHD+、処理速度:最適化で使用:100→61→52→0% ※実質5時間使用(2+1+2時間)
●8日目・5G通信、Bluetoothイヤホン、解像度:QHD+、処理速度・最速で使用:100→56(-1)→41→0% ※実質4時間使用(2+1+1時間)
●9日目・4G通信、type-Cイヤホン、解像度:HD+、省電力モード(処理速度:最適化)で使用:100→69(-1)→60(-1)→0% ※実質6時間使用(2+1+3時間)
●11日目・ 5G通信、Bluetoothイヤホン、解像度:FHD+、処理速度・高速で使用(常時):3時間
◯12-14日目・テザニング使用(※13日目以降は省電力モード、14日目以降は4G通信固定利用)
100→89→83→46(-1)→28→11(-4)→0%
※実質15時間(2+1+5+3+3+1時間)=3日間使用
◯14日目・テザニング使用(常時):20時間
※●Pokemon Goをやりながらの使用。
【総評】
今までに高いスマホを買って3年はいろいろあったものの、様々な機能を使いこなせられるほどの愛着が増してきた感じが今でも大きい。
機種変したら長く使いたいと思っていたので、高かったけどこの機種にして本当に良かった。
今後も引き続き長く使い続けるので、形見になる存在になれば良いかなと強く思いたい。
今年は代役の予備機が何台も壊れたり、使いづらくなってきているので、良い加減機種変したいと思う。
次のGalaxyにするなら、Android17が使える中古を買いたい。(出来れば長く使えるものを選びたいが、折り畳みが使いたい…
でも、次のスマホはXperiaかAQUOSなど違うものを使ってみたいので、色々と面倒くさいところがあって何だか迷う。
予備機として何台か買おうかな。
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【結論】
Galaxy S22 Ultra SC-52C(ファントムブラック)は、カメラ性能とSペン内蔵という唯一無二の強みを持つ“全部入りフラッグシップ”。処理性能や表示品質は今でも一級品ですが、重量とバッテリー持ちは人を選びます。特に「軽さ重視」の方には注意が必要です。
■デザイン
ファントムブラックはマットな質感で高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がり。カメラ部分が独立したデザインは好みが分かれますが、私はシンプルで洗練されていると感じました。側面のアルミフレームも剛性感が高く、さすがハイエンド機という印象です。
■携帯性
正直に言うと重いです。約229gは日常使いで続きを読むはずっしり感じます。ポケットに入れると存在感があり、片手操作も厳しめ。6.8インチという大画面とのトレードオフですが、軽さ重視ならGalaxy S22やS23、あるいはiPhone Pro無印の方が扱いやすいでしょう。
■レスポンス
Snapdragon 8 Gen 1搭載で、動作は非常に快適。アプリの起動、スクロール、ゲーム動作もスムーズです。発熱は多少ありますが、普段使いでは気にならないレベル。今でも「遅い」と感じる場面はほぼありません。ハイエンドらしい安定感があります。
■画面表示
6.8インチ有機EL(Dynamic AMOLED 2X)は非常に美しいです。発色は鮮やかで、120Hz駆動によりスクロールも滑らか。屋外でも十分明るく視認性は高いです。動画視聴や電子書籍には最高の環境と言えます。
■バッテリー
5,000mAh搭載ですが、Snapdragon 8 Gen 1世代特有の消費電力の高さもあり、体感では「1日は持つが余裕はない」という印象。動画視聴やゲームが多い日は夜に充電が必要でした。急速充電対応なのは助かりますが、最新世代と比べると電池持ちはやや劣ります。
■カメラ
本機最大の魅力。1億800万画素のメインカメラは解像感が高く、昼間の撮影は圧巻。夜景モードも優秀で、ノイズが少なく明るく撮れます。
特に光学10倍ズームは今でもトップクラス。遠景撮影では他機種との差がはっきり出ます。
iPhone 14 ProやPixel 7 Proと比較しても、ズーム性能では明確なアドバンテージがあります。
■機能性
Sペン内蔵は唯一無二。メモ、写真への書き込み、資料チェックなどビジネス用途でも活躍します。IP68防水防塵、おサイフケータイ、ワイヤレス充電など機能面はフル装備。
ただし本体サイズが大きいため、操作性とのバランスは人を選びます。
■総評
Galaxy S22 Ultra SC-52Cは、「カメラ最優先」「Sペンを活用したい」「大画面が正義」という方にとっては今でも満足度の高いモデルです。
一方で、重さとバッテリー持ちは弱点。日常的に片手操作を重視する人や軽量スマホを求める人には不向きです。
性能・画面・カメラは今でも一級品。価格がこなれてきた今、中古や在庫品を狙うなら“高性能を安く手に入れたい人”には非常に魅力的な一台です。
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2023年3月から2年使ってみて
【デザイン】
S22UltraからS24Ultraまでほぼ同じデザインでしたね。
カメラの出っ張りが大きいのでケースを付けずに机などに置くとガタガタします。
【携帯性】
デカイので携帯性はよろしくないですね。
純正の手帳ケースにいれてますが重たい。
【レスポンス】
サクサク動きます。買ったばかりの頃よりかは遅くなった気もしますが特に不満はないです。軽めのゲームしかしないので分かりませんが重たいゲームは約3年前の
端末なので厳しいかもしれません。
【画面表示】
綺麗です。有機なので仕方がないことですがステータスバーが軽度に焼き付いてしまって続きを読むます。
【バッテリー】
買ったときからあまりバッテリ持ちはよくありません。
ここ数ヵ月で一気に劣化したのかアップデートで悪化したのかは分かりませんがすごく持たなくなりました。
【カメラ】
綺麗です。最新機種には負けるでしょうが必要充分です。月も撮れます。
【総評】
約2年使って、クチコミの方で何件か見かけましたが
電波が入らなくなる不具合?に見舞われてしまい
ドコモの方に聞くとそのような不具合の報告はないと 突き返されてしまい、リフレッシュ品に交換か修理と提案され、どちらにせよデータの移行をする必要があるのでS25Ultraに機種変更しようと思います。
今から中古で購入される方は、電波が入らない不具合に見舞われてしまうかもしれませんのでご注意ください。
- Galaxy S22 Ultraのユーザーレビューを見る
Galaxy S22 Ultra のクチコミ
(2770件 / 366スレッド)
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- ナイスクチコミ21
- 返信数11
- 2026年3月10日 更新
調子悪くて修理に出して戻ってきたところQRコードの読み込みをするとテキストになってしまいます。いろいろと調べて設定の確認もしましたが問題ないのですがなおりません。修理に出す前は問題なかったのですが、基盤などの交換がはいっていて不良品に交換されたのでしょうか?他は問題ないのでそれはないのかとは思いますが、改善方法あれば教えてください。
ここの書き込みをまだ見ている方いますように続きを読む。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数4
- 2026年1月26日 更新
詳しい方、教えて下さい。
現在ahamo契約でGalaxyS22Ultraを使用しています。GalaxyS26が3月頃に発売との事なので、機種を変えようと思っていますが、サムスン公式webや家電量販店でSIMフリーのを購入すれば、今使っているSIMカードを差し換えるだけで使えるのでしょうか?
教えて頂けると有難いです。
宜しくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ119
- 返信数28
- 2025年9月23日 更新
5月くらいから電波が悪い所?でオフラインになる症状が出て、最近は毎日繋がらなくなります。
ネットワークに繋がった状態でも通信サービスなし、と表示され、電話が繋がりません。
本体の故障でしょうか。買い換えが必要でしょうか。
教えてください。
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Galaxy S22 Ultraのクチコミを見る
Galaxy S22 Ultra の最新ニュース・記事
Galaxy S22 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年4月21日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
4G(LTE):約290時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.8インチ |
| 画面解像度 |
3088x1440 |
| パネル種類 |
Dynamic AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約1億800万画素 超広角:約1200万画素 望遠(3倍):約1000万画素 望遠(10倍):約1000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約4000万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78mm |
| 高さ |
163mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
229g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー 重力センサー ジャイロセンサー 地磁気計 照度計 近接センサー 気圧計 回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy S22 Ultra SC-52C docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量