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AQUOS R7 のレビュー・評価
(55件)
AQUOS R7の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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イオシスで先月(2026年7月)販売していた、1万円ジャンクを購入しました。使う中で必要な性能があることを確認して、2台目を購入しました。1台目はahamoの通話用。2台目はmineo(ドコモ回線)のテザリング用です。その使用で感じたことです。
良い所は、ソフトバンク版でもドコモ回線の掴みは良いです。以前の端末で圏外(SIMフリーでdocomo用でも勧められてる端末)でも電波掴んで良かったです。Android14でおしまい、セキュリティアップデートが残り1年は、中華タブレットと比較しても悪くなく、電池のへたりもあまり無いので、2年3年は使えそうで充分。値崩れも嬉しい所です。
また、続きを読むワイヤレス充電対応も嬉しいところ。ただ、充電器を置くのに気をつけないと、充電されない事も多いので、そこは気を使うところ。
悪いところは、通話待ちだったら特に問題ないのですが、テザリング常時ONにしたら、端末が熱くなりやすく、安全装置が働きOFFになります。テザリング用は発熱を抑える意味でも、省エネモード使用は必要になります。また、商品選びの時に 、液晶左側に線が入りそうになる持病があるので、それは気をつけた方が良いと思いました。
液晶保護ガラスも、iPhone用がサイズ的に流用出来るのですが、貼ったら指紋認証が絶望的です。それは覚悟して使いましょう。
全体的には、1万円なら充分ありの性能。2台使用。2年は使いたいです。
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某中古スマホ屋にて約1.7万円で投げ売りされていたソフトバンク版(A202SH)を購入。
その1週間くらい後にすぐ近隣他店で同じものが1万円で販売されショックでしたが、購入価格でも同世代の他機種より幾分安いので後悔はしていません。そんな訳で中古をレビュー。
【デザイン】
前モデルのR6はエッジディスプレイで操作性や液晶保護フィルムとの相性に難ありでしたが、R7はそういった声を受けてフラットディスプレイに改善されています。一方で背面は持ちやすいよう、両サイドがわずかに湾曲した作り。使いやすくデザイン的にも最新機と遜色無い仕上がりで、ここは特に不満がありません。
中古なので状態優先でブ続きを読むラックの個体を購入しましたが、カラー的にはシルバーの方がほのかに青みがかっていて洗練された印象です。
【携帯性】
大きくて重いので、携帯性に優れているとは言い難いです。といっても近年のスマホはこのくらいのサイズ・重量が一般的なので、他機種と比べて特段携帯性が悪いという訳では無いです。
【レスポンス】
当時としては大容量な12GBメモリの恩恵か、爆熱のスナドラ8 Gen1でも動作が重くなることは少ないです。同SoC搭載機の例に漏れず、特に屋外ではちょっと使っただけで端末背面がホカホカになりますが、カクつきやアプリ落ちに遭遇したことは今のところありません。
【画面表示】
前述の通り私は格安の中古品を購入したので画面にはドット抜けや黒点、焼き付きがありました。
なので画質について完全な評価は出来ないのですが、この状態でも精細感や発色の良さは十分に感じられます。明るさは十分で、屋外用の輝度ブースト機能も搭載されているため日差しの下でも快適に使用可能です。
【バッテリー】
中古なので無評価。
ただ前述の通り8 Gen1は発熱問題のあるSoCなので、ここは確実にネックではあるでしょうね。私の個体も長時間使用で背面が熱くなると一気にバッテリーが減ります。
【カメラ】
メインカメラに高級コンデジ級の1インチセンサーを搭載。手持ちのRX100 VIIと同じセンサーサイズなだけあって、写りは非常に滑らかです。""上手く行けば""。
そう。本機のカメラはハードスペックこそ強力なものの、ソフト面が壊滅的なんです。カメラアプリはオートフォーカスが遅いし、ピントがなかなか合わないので狙った被写体が撮れず非常にイライラします。ちゃんと撮ろうと思ったら写真1枚あたり2〜3回の撮り直しが必要になります。
そうして何とか上手く撮れても、謎処理が働いてせっかくの写真が薄暗くモヤがかった謎の状態に化けます。AI機能をオフにしても変わらず。
特に屋内など暗所の写真でこの傾向が強く、記録用に書類などを撮ると文字がボケボケで解読不能になってしまうことがよくあります。まともなのは晴天時の風景写真くらいで、後は大抵おかしいです。
【総評】
ハイエンド市場で他社には無い強みとしてR6からAQUOSが打ち出したのが、1インチセンサー搭載のカメラ。
IMX989で再設計されたR7はRX100のコンデジ用センサーをそのまま流用したR6よりはまだマシなようですが、ソフトが足を引っ張り過ぎてセンサーサイズの恩恵が全く感じられないのは同様です。素材殺しにも程があります。
使い勝手が悪過ぎて画質以前の問題。1万円台の中古なら動画専用やカーナビ代わりといったサブ機と割り切ることで目をつぶれますが、定価で新品を買った当時の購入者達がこぞって低評価なのは残党と言ざわるを得ません。
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AQUOSR7の最大の魅力は何と言ってもカメラだと思います。AQUOSR7以降に発売された他の機種のカメラも使いましたが、個人的に今までのスマホカメラでNo.1です。もちろん弱い部分もありますがホームページの宣伝通りまさにシャッターを押すだけで良い写真が撮れます。個人的に日中外が若干苦手かなと感じます。でも室内や夜景などバッチリキマると本当にハッとする位綺麗に撮れて結構衝撃を受けたカメラです。AQUOSR9やほかの機種も使ってこのカメラの良さが分かります。個人的にはデジカメ級です。写真沢山撮る方、人物写真撮る方は本当にオススメです
- AQUOS R7のユーザーレビューを見る
AQUOS R7 のクチコミ
(724件 / 100スレッド)
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- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2026年3月14日 更新
携帯電話の画面の四方に緑色の画面が表示されます。 シャープのigzo OLEd画面に問題があるのではないかと思います。 。 。 。
YouTube を開くと点滅します。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数4
- 2025年6月15日 更新
知人から譲り受けて使用しています。
ステレオスピーカーだと思うのですが、下のスピーカから音が聞こえません。
これは設定の問題でしょうか?
または本体の問題でしょうか?
ちなみにドコモのリフレッシュ品で、知人は3週間ほど使用。一度落下させており、角に少し擦り傷あります。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2025年6月10日 更新
今まで使っていた楽天ハンド5Gより、フリック入力時の誤入力が多くてがっかりしています。
LINEの送信ボタンも一回では反応せず、毎回イライラしてます。
個体差でしょうか?または端末の問題でしょうか?
修理の余地はあるのでしょうか?
GalaxyS21Ultraにすればよかったかなと、後悔しています…
こちらはeSIM対応ではなく、楽天モバイルで使えなさそうだったの続きを読むで、避けてしまいました…
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AQUOS R7のクチコミを見る
AQUOS R7 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年7月8日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
4G(LTE):約460時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2730x1260 |
| パネル種類 |
Pro IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約4720万画素 約190万画素(測距用センサー) |
| 前面カメラ画素数 |
約1260万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
161mm |
| 厚み |
9.3mm |
| 重量 |
208g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 地磁気計 照度計 近接センサー 気圧計 重力センサー 回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS R7 SH-52C docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量