Xperia 5 IV SIMフリー端末価格比較
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Xperia 5 IV のレビュー・評価
(197件)
Xperia 5 IVの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
追記:
もう一度5IV買った。
古い5IV 2024年1月購入
(中古。約65000円ディスプレーに1本少し傷があったが、
保護フィルムを貼ると気にならないぐらいぐらいの傷)
2026年5月緑の線が1本入った。
文字を小さくしているため線の位置に来ると読めないし、緑の線は気になる。
スマホ修理の店でディスプレー交換見積もり55000円。
緑の線で検索するとこの機種は多い方のように思われるので、
評価の星を5ー>4に変更
次の機種どうするか考えた時、
重いゲームはしないので、ミドルスペックでもよいので、
Xperia 10VIIにしようかとも思ったが、
SnapD続きを読むragon6はちょっと低そうだし、幅も広くなるので
5VやZenphone10を探したが、最終的に
IIJの機種編応援キャンペーンで新品約40000円だったので購入
緑の線は衝撃や熱で出やすいとあった
普段ケースつけており、あまり落としたりはしていないし、
線が出る前は特に落としたりそれほど熱くなることはなかったと思う。
冬の時期はゲーム塚っぱなしにしたままコートのポケットに入れっぱなしに
してしまった時があるので、気を付け、
今まで以上に落とさないように気を付ける。
今後はゲームをするときはゲームエンハンサーで省電力優先設定にしておく。
温度も2年ぐらいはもってほしい。
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機種変前はAquosR2compact(2019年1月発売)
【デザイン】
気に入っています。
【携帯性】
ケースにスマホリングをつけてなんとか片手で操作できる場合が多いので
携帯性はあると思います。
(手の大きさは男としては少し小さい方だと思います。)
【レスポンス】
快適です。
【画面表示】
きれいで、明るく満足です。
【バッテリー】
足りなくなるほど使い込まないので、1日十分持ちます。
【カメラ】
シャッターを切ってから保存されるまで前の機種と比べてかなり速くなったので良かった。
【総評】
Xperia 5IVは、AquosR2compactと比べると
やはり大きく重いのが気になりますが、
カメラがすごくよくなり、前よりレスポンスが良く、少し画面が大きく見やすくなり、バッテリーがかなり持つようになったので、
変えてよかったと思えます。
普段あまりゲームしないですし、音楽も聞かないので、
AquosR2compact(幅64mm)ぐらいのサイズがでたらその端末に変えると思います。
ただ、高かったので3年は使うと思います。
ZenPhone9もコンパクトな方で評価も高く候補でしたが、
5IVの方が幅や厚みが若干持ちやすそうなのでXperiaにしました。
以下再レビュー前に総評に記載した気になる点は4月5日のバージョンアップ後2週間経ち
再現しなくなったので改善したと思うので★5にしました。
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3月24日AndroidOS14にバージョンアップして1週間で調子が悪いと思うことが2点あった
1.電源をつけたときに、ロック画面に閉じる前に開いていた画面が表示される。
最近指先が乾燥しやすく指紋認証失敗することが多く
ロックNo入力しようと下から上にスワイプしても
ナンバーボタンが表示されたりされなかったりします。
また、ダークモードで白文字なせいか、閉じる前の画面に開いていた画面が
表示されて見ずらい状況や、ロックNo入力して解除しても、
表示された戻るボタンなどが反応しない場合があります。
何度か電源で表示を切り、もう一度ロックNo入力したり色々して改善しました。
今日は電源と音量上キー押して、電源系のメニュー表示し、
「緊急通報」ボタン押して緊急通報の画面表示すると正常に戻り、
緊急通報の画面閉じると操作できるようになりました。
2.カメラで写真をとるときにフォーカスが合わずピンぼけ。
Sonyのサポートページにある通り、端末再起動で改善したのでよかったです。
今のところ1回だけでたまたま調子が悪かっただけかもしれませんが、
AquosR2compactでは起きたことがなかったので記録のためにも記載します。
BASICモードで使っていて、商品内容伝えるため説明文を映したときに、
ぼやけて、フォーカスを合わせようとしたり設定を変えても改善せず、
カメラの設定初期化でも改善しませんでした。
AndroidOS14は画像のアクセス権など細かく設定できるようなのでよさそうに思い
アップデートしましたが、まだ使いこなせていません。
AndroidOS13では特に問題に感じることがなかったこともあり、
13のままにしておけばよかったと思いました。
OS14にして調子が悪くなったので★4で、13のときは★5です。現象起きなくなったら★5にすると思います。
-
【デザイン】
Xperiaらしい無駄のないデザイン。
【携帯性】
縦長ディスプレイなので他よりは持ちやすいです。
【レスポンス】
現状では高性能機というわけではありませんが、普段使いでは全く問題ありません。
【画面表示】
特に不満はないです。
【バッテリー】
充分な容量で、ワイヤレス充電に対応しているのもポイント。
【カメラ】
性能はとてもいいのに、色作りが歴代からの欠点。
とはいえ使えないレベルではない。
アプリが専門的すぎて逆に使いづらい。
【総評】
普段使いには満足しています。
縦長ディスプレイも分割表示するには重宝しています。
-
3年半使いました。
緑の縦線がでてきたのでコスパは悪いと感じます。
カメラは薄暗いところでは使えない(同時期に買った友人のiPhoneとは雲泥の差)
ライトも致命的に暗い。
- Xperia 5 IVのユーザーレビューを見る
Xperia 5 IV のクチコミ
(2329件 / 343スレッド)
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- ナイスクチコミ4
- 返信数1
- 2026年6月19日 更新
ホーム画面に置いたアプリが何故か消えます
アプリのアンインストールはされてなくてホーム画面から消えるだけでアプリ一覧から再度設置出来ますが
ホーム画面から削除してないのに何故か表示されなくなります
不具合でしょうか
ちなみに消えるのはDQウォークのアプリのみです
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- ナイスクチコミ16
- 返信数8
- 2026年4月8日 更新
アドバイス頂けたらと思い書き込みさせて頂きます。
Xperia 5 IV SIMフリー版をカーナビにbluetooth接続させるときに毎回ペアリングをする必要があり、手間がかかって困っております。ペアリングをすればカーナビと接続できてハンズフリー電話等問題なくできるのですが、一度、スマホのbluetoothをOffにすると、再度Onにしても接続されません。その場合はスマホ続きを読む側、カーナビ側双方に登録された機器情報を削除して、再度ペアリングしないと繋がりません。bluetoothをずっとOnにし続ければもしかしたら接続情報が維持されるのかもしれませんが(試しておりません)、普段はスマホのbluetoothをOffにしているので、現実的ではありません。ちなみにカーナビはケンウッドのMDV-S711HDWという機種です。
bluetoothをOffにしてからOnにした繋がらない状態のとき、スマホのbluetooth設定画面を見ると、そこにはカーナビの機種名が登録されていて、それが「接続中」と点滅しているいのですが繋がらず、何度もリトライしている様子が分かります。もちろんその画面で接続のボタンをクリックしても繋がりません。
当初、カーナビに問題があるのではと思って、一度、基盤交換もしてもらいましたが問題は解決しませんでした。カーナビのファームウェアも最新のものに更新しています。他のアンドロイドスマホ、アンドロイドタブレットだと問題なく接続が維持されるので、Xperia 5 IVが原因だと思われます。
ケンウッド、ソニーのサポートセンターにも電話しましたが、手掛かりは得られず、自分でもネットで調べて以下のことを試しましたが、ダメでした。Xperia 5 IVのセーフモード起動、ネットワークリセット、bluetoothアプリのキャッシュ削除、bluetoothアプリのバッテリー使用量制限なし、bluetooth名の変更、開発者オプションを有効にしてA2DP無効化、AVRCP、MAPバージョンの変更。カーナビ側でも工場出荷状態まで戻したりもしました。あと、実行していないのはXperia 5 IVの初期化ぐらいでしょうか?ただこれはやりたくありません(スマホの再設定が面倒なので)。Xperia 5 IVの本体更新も全て行っており、Android14です。
2025年5月にカーナビを購入したのですが、当初は普通に使えておりました(車に乗り込むときに自動的に繋がっていた)。ただあるときから毎回ペアリングが必要になりました。うろ覚えですが、その前後にXperia 5 IVの更新があったような気もします。
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ116
- 返信数10
- 2026年4月8日 更新
Xperia 5 IVを購入して2年弱 無理な使い方や衝撃を与えたわけではないが、突然緑の縦線が出現した。ネットで調べてみるとエクスペリアの脆弱な有機ELは品番に係わらず 緑の縦線が頻発していることを知った。修理には交換が必要とのこと。ネクサス、ゼンフォンと格安スマホを使い続けてきたがこういったトラブルは皆無。ほかの機種でも経験したことがない。
少々高くても天下の日本製、ソニ続きを読むー製ということで安心して購入してみたが、これはひどい。
ソニーの製品には、まるでタイマーが仕込まれているかのように一定期間使用した後に故障がおこるといわれる ソニータイマー製品だった。
エクスペリア 二度と買うものか。
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Xperia 5 IVのクチコミを見る
Xperia 5 IV のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年10月21日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
2520x1080 |
| パネル種類 |
有機EL ワイドディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm(超広角):約1220万画素 24mm(広角):約1220万画素 60mm(望遠):約1220万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1220万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
67mm |
| 高さ |
156mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
172g |
| カラー |
| カラー |
ブラック エクリュホワイト グリーン ブルー パープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー RGB-IRセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 5 IV SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量