Xperia 5 IV SIMフリー端末価格比較
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Xperia 5 IV のレビュー・評価
(196件)
Xperia 5 IVの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
3年半使いました。 緑の縦線がでてきたのでコスパは悪いと感じます。 カメラは薄暗いところでは使えない(同時期に買った友人のiPhoneとは雲泥の差) ライトも致命的に暗い。
【デザイン】よい 【携帯性】よい 【レスポンス】よい 【画面表示】きれい 【バッテリー】よい 【カメラ】とくにアップデート以降 停止が ひどく、使い物にならない。買い替えさせようとしているようだ。 【総評】ビデオ(カメラ):記念や証拠 のための撮影には 絶対使えない。すぐにアプリが落ち、撮影が中断する。 このたったひとつの デメリットが、ほかの多くのメリットを打ち消して余りある。 ネトフリも、発熱のため止まることがある。カメラと違い 再起動で再開はできる。
ギリギリ1年未満で緑の線が1本入り3年目に入った今緑の線が6本入っております。使い方が悪かったかな?と思いましたが、同時に買った母のも同じような緑の線が最近入り、変な音もなるとの事。あまり液晶画面が耐久性がないのが残念です。
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Xperia 5 IV のクチコミ (2327件 / 342スレッド)
ナイスクチコミ12
返信数8
2026年4月8日 更新
アドバイス頂けたらと思い書き込みさせて頂きます。 Xperia 5 IV SIMフリー版をカーナビにbluetooth接続させるときに毎回ペアリングをする必要があり、手間がかかって困っております。ペアリングをすればカーナビと接続できてハンズフリー電話等問題なくできるのですが、一度、スマホのbluetoothをOffにすると、再度Onにしても接続されません。その場合はスマホ 続きを読む 側、カーナビ側双方に登録された機器情報を削除して、再度ペアリングしないと繋がりません。bluetoothをずっとOnにし続ければもしかしたら接続情報が維持されるのかもしれませんが(試しておりません)、普段はスマホのbluetoothをOffにしているので、現実的ではありません。ちなみにカーナビはケンウッドのMDV-S711HDWという機種です。 bluetoothをOffにしてからOnにした繋がらない状態のとき、スマホのbluetooth設定画面を見ると、そこにはカーナビの機種名が登録されていて、それが「接続中」と点滅しているいのですが繋がらず、何度もリトライしている様子が分かります。もちろんその画面で接続のボタンをクリックしても繋がりません。 当初、カーナビに問題があるのではと思って、一度、基盤交換もしてもらいましたが問題は解決しませんでした。カーナビのファームウェアも最新のものに更新しています。他のアンドロイドスマホ、アンドロイドタブレットだと問題なく接続が維持されるので、Xperia 5 IVが原因だと思われます。 ケンウッド、ソニーのサポートセンターにも電話しましたが、手掛かりは得られず、自分でもネットで調べて以下のことを試しましたが、ダメでした。Xperia 5 IVのセーフモード起動、ネットワークリセット、bluetoothアプリのキャッシュ削除、bluetoothアプリのバッテリー使用量制限なし、bluetooth名の変更、開発者オプションを有効にしてA2DP無効化、AVRCP、MAPバージョンの変更。カーナビ側でも工場出荷状態まで戻したりもしました。あと、実行していないのはXperia 5 IVの初期化ぐらいでしょうか?ただこれはやりたくありません(スマホの再設定が面倒なので)。Xperia 5 IVの本体更新も全て行っており、Android14です。 2025年5月にカーナビを購入したのですが、当初は普通に使えておりました(車に乗り込むときに自動的に繋がっていた)。ただあるときから毎回ペアリングが必要になりました。うろ覚えですが、その前後にXperia 5 IVの更新があったような気もします。 よろしくお願いします。
ナイスクチコミ93
返信数10
2026年4月8日 更新
Xperia 5 IVを購入して2年弱 無理な使い方や衝撃を与えたわけではないが、突然緑の縦線が出現した。ネットで調べてみるとエクスペリアの脆弱な有機ELは品番に係わらず 緑の縦線が頻発していることを知った。修理には交換が必要とのこと。ネクサス、ゼンフォンと格安スマホを使い続けてきたがこういったトラブルは皆無。ほかの機種でも経験したことがない。 少々高くても天下の日本製、ソニ 続きを読む ー製ということで安心して購入してみたが、これはひどい。 ソニーの製品には、まるでタイマーが仕込まれているかのように一定期間使用した後に故障がおこるといわれる ソニータイマー製品だった。 エクスペリア 二度と買うものか。
ナイスクチコミ12
返信数0
2026年3月16日 更新
今なら中古の正常動作品を2-5万で手に入れられます。 3万円の格安スマホ買うくらいならこっちがおすすめ。 特に円安なんで恩恵はデカいです。 やっぱり、不具合多いシリーズで生き残ってきた、不具合無しの中古品は多分かなりの当たり個体がほとんどだと思います。一ヶ月経ちましたがなにも不具合ありません。 発熱はGalaxy s23とおんなじくらいでコンパクトさはいいです 続きを読む ね。厚みは若干ありますがすんなり持てるのでストレスフリーです。 カメラはかなりきれいです。正直中古市場では最もカメラのコスパが良いと思います。使いにくいと言われるアプリですが、スマホ初心者でない限りはむしろ使いやすいと思います。変にごちゃごちゃしてないのでサッと簡単にマニュアルで撮れます。カメラボタンのおかげで高速化できます。 動画の手振れ補正は結構いいです。大きな振動は残しますが、ブレ感はiPhone15以上にありません。ジンバルと高速SD余ってれば動画専用機にしてもいいでしょう。 動画撮影時は深度が深いからかピントがあいやすく、発色もいいですね。変に色が乗らないので編集がやりやすいです。 ただ、センサーサイズが小さい方なので暗所での撮影はそこまで向いていません。サイズの割にノイズは無いのでそこまで心配はいらないとは思います。 処理速度は普通ですね。今のミドルクラス(新品5-9万レベル)と同等です。正直何も思いません。ストレスフリーです。 また、いたわり充電のおかげなのか、中古で買いましたがバッテリーの最大容量は多いです。ワイヤレス充電あるのが非常に便利です。 電池持ちはミドルとしては普通ですね。 OSアプデはもうこれからはないと思いますが、不具合も無いので大丈夫です。 多分不具合起こってる人は前のスマホバージョンを引きずってたりしてるんでしょう。初期化すると治る例がいくつかあるんでやってみてください。 そしてオーディオですが、文句なしです。両側前面スピーカーのため横持ち縦持ちともに違和感なく、また低音も結構頑張ってます。最大音量は小さめですね。 さらに有線イヤホンのDACは最高品質です。正直、これに慣れると他のスマホのクオリティに毎回落胆してしまいますね。 一つ注意点ですが、複数ユーザー機能が使える端末は、SIMフリーとDOCOMOだけです。 うーん、もし、Xperia 5シリーズ復活させてくれるなら、この端末の初期不良直して、Socだけ最新のやつ入れて出してくれたら十分ですが。 東南アジア系だったら高級路線で売れそうですけどね。端末のサイズ小さいんで。 頑張ってくださいよ。sonyさん、
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Xperia 5 IV のスペック・仕様
基本仕様
発売日
2022年10月21日
OS種類?
Android 12
最大待受時間?
CPU
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
CPUコア数
内蔵メモリ(ROM)?
128GB | 256GB
内蔵メモリ(RAM)
8GB
充電器・充電ケーブル
USB Type-C
外部メモリタイプ
microSDXCメモリーカード
外部メモリ最大容量
1024GB
バッテリー容量
5000mAh
画面性能
画面サイズ
6.1インチ
画面解像度
2520x1080
パネル種類
有機EL ワイドディスプレイ
カメラ
背面カメラ画素数
16mm(超広角):約1220万画素 24mm(広角):約1220万画素 60mm(望遠):約1220万画素
前面カメラ画素数
約1220万画素
手ブレ補正
4K撮影対応?
○
スローモーション撮影
○
撮影用フラッシュ
○
複数レンズ
○
サイズ・重量
幅
67mm
高さ
156mm
厚み
8.2mm
重量
172g
カラー
カラー
ブラック エクリュホワイト グリーン ブルー パープル
機能
おサイフケータイ/FeliCa
おサイフケータイ
ワイヤレス充電(Qi)?
○
急速充電
USB-PD
認証機能
指紋認証
耐水・防水
IPX5/IPX8
防塵
IP6X
MIL規格?
折りたたみ
イヤホンジャック
○
HDMI端子
MHL?
フルセグ
ワンセグ
ハイレゾ
○
GPS
○
センサー
照度センサー 近接センサー RGB-IRセンサー
ネットワーク
5G?
○
4G・LTE
○
無線LAN規格
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
テザリング対応?
○
Bluetooth
Bluetooth 5.2
NFC?
○
赤外線通信機能
SIMカード
デュアルSIM?
○
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)?
○
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)?
○
SIM情報
nano-SIM/eSIM
掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 5 IV SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量