Xperia 5 IV SIMフリー端末価格比較
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Xperia 5 IV のレビュー・評価
(201件)
Xperia 5 IVの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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購入した後に緑線が発生したとの報告をよく見かけましたが私もついに緑線が発生。なかなか高額な端末なのに2年も持たなかった
タスクキルや発熱は我慢しましたが緑線は耐えられませんね。Xperiaはスマホ撤退を希望します。
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【デザイン】よい
【携帯性】よい
【レスポンス】指 認識の解像度?が よくない印象
【画面表示】きれい
【バッテリー】よい
【カメラ】とくにアップデート以降 停止が ひどく、使い物にならない。買い替えさせようとしているようだ。(子どもの記念の動画が、途中で途切れてしまったので、大ショック)
あと、あくまでネット情報ですが、最新のXperia 1 �[ のカメラも熱で、時々 とまることがあると言ってる人いたので、びっくりしました。
【総評】ビデオ(カメラ):記念や証拠 のための撮影には 絶対使えない。すぐにアプリが落ち、撮影が中断する。
このたったひとつの 続きを読むデメリットが、ほかの多くのメリットを打ち消して余りある。
ネトフリも、発熱のため止まることがある。カメラは一度発熱で止まると、使い物にならない。ネトフリは 再起動で 一応 再開はできる。
結婚式、運動会、旅行、緊急事態証拠撮影など、大切な、重要な、撮りなおしのきかない撮影には、別にカメラを持ち歩く必要アリです。
(その後 OPPOに買い替えました。2つ比べて、Xperiaのカメラ、致命的 発熱だけでなく、Xperiaの手ブレ補正も かなりイマイチなのがよくわかりました。
日本企業 頑張ってください!心からのお願いです! 今や日本製スマホ、選択肢が少なすぎ。)
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【デザイン】
細長デザインは持ちやすくてよいが、個人的には横幅が広いほうが見やすい。
電子書籍の漫画を見る場合などは辛く感じます。
【携帯性】
ポケットにすっぽり入る。
【レスポンス】
悪くないが、元々自分の用途では性能を必要としていないので。
【画面表示】
綺麗だが、やはり幅が狭いのが……。
Xperia 1 VI、Xperia 1 VIIからは幅広になったので、5シリーズも幅広が出てくれたら良い。
【バッテリー】
問題なく長持ち。
【カメラ】
綺麗。
【総評】
2年前の激安祭りで購入し、最近使うようになりました。
今使ってもスペック的続きを読むには不満はないが、細長ではないタイプのほうが嬉しかった。
でもSDカードが使えたり、本体のみでステレオ再生できるのはとても良い。イヤフォンジャックもある。
自分が前に使っていた機種と違い、モバイルSuicaも使えるようになった。
物理SIM+eSIM運用ができる(格安SIM+楽天優待eSIMみたいな)。
指紋認証もある。
カメラの出っ張りも控えめ。
自分は発熱は特に気にならないので、全体的に満足度は高いです。
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2026年7月、画面に緑の縦線が出来て終わりました。
新品で購入し2年くらい放置して、使用開始から約1年で故障。
「Xperia 緑の縦線」で検索すれば出てくるものです。Xperiaで多発している不具合のようですね。
サムスン製有機EL液晶に起因するものらしいですが、取り扱いに問題があって発生するというより、初期不良レベルで時間経過とともに発生するように思います。
私のXperia5 �Wは液晶面にはガラスフィルム、本体はTPUカバー、カメラ部もガラスフィルムを付けているので、傷は一切ありません。
日常使いでズボンのポケットに入れることはあるので、捻れるような力が入ったから? 縦長だから捻れ応力に弱い?
でもそれじゃあスマホとしての耐久性を満たしていません。
いまさら縦長世代のXperiaを新品で買う人は多くないと思いますが、中古で買う人もこの不具合には警戒したほうがいいかもしれません。
それで1年使って、sense9へ移行した感想としては、やはり普通の画面比率のほうが使いやすいです。
発熱は、ポケットに入れてて自動点灯してしまい、電気カイロのように高熱になってることもありました。
本体スピーカーに関しては、Xperia5�Wが圧倒していました。
sense9もステレオスピーカーながらおまけレベルのステレオで、Xperiaはテーブルに置いて、人と一緒に音楽を聞くことに耐えうるレベルです。
ここに重点を置きたい場合は、Xperia10�Z(フルエンクロージャー構造)などを買ったほうがいいかもしれません。
イヤフォンジャックに関しては、DAC搭載Type-Cオーディオ 変換アダプター(バッファロー製のが920円とか)などを使えば、イヤフォンジャックのないsense9でもまったく問題ありませんでした。
(基本はBluetoothでも、たまにイヤフォンジャックを使うことがあったので)
耐久性なさすぎたので、満足度は★4→★2です。
- Xperia 5 IVのユーザーレビューを見る
Xperia 5 IV のクチコミ
(2351件 / 346スレッド)
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- ナイスクチコミ40
- 返信数8
- 2026年9月18日 更新
2年8ヶ月使いました。
今日、ピンクの縦線が出ました。
再起動、初期化しても治りません。
他に何か治す方法はありますか?
ありましたら、お教えください。
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- ナイスクチコミ27
- 返信数9
- 2026年9月11日 更新
アドバイス頂けたらと思い書き込みさせて頂きます。
Xperia 5 IV SIMフリー版をカーナビにbluetooth接続させるときに毎回ペアリングをする必要があり、手間がかかって困っております。ペアリングをすればカーナビと接続できてハンズフリー電話等問題なくできるのですが、一度、スマホのbluetoothをOffにすると、再度Onにしても接続されません。その場合はスマホ続きを読む側、カーナビ側双方に登録された機器情報を削除して、再度ペアリングしないと繋がりません。bluetoothをずっとOnにし続ければもしかしたら接続情報が維持されるのかもしれませんが(試しておりません)、普段はスマホのbluetoothをOffにしているので、現実的ではありません。ちなみにカーナビはケンウッドのMDV-S711HDWという機種です。
bluetoothをOffにしてからOnにした繋がらない状態のとき、スマホのbluetooth設定画面を見ると、そこにはカーナビの機種名が登録されていて、それが「接続中」と点滅しているいのですが繋がらず、何度もリトライしている様子が分かります。もちろんその画面で接続のボタンをクリックしても繋がりません。
当初、カーナビに問題があるのではと思って、一度、基盤交換もしてもらいましたが問題は解決しませんでした。カーナビのファームウェアも最新のものに更新しています。他のアンドロイドスマホ、アンドロイドタブレットだと問題なく接続が維持されるので、Xperia 5 IVが原因だと思われます。
ケンウッド、ソニーのサポートセンターにも電話しましたが、手掛かりは得られず、自分でもネットで調べて以下のことを試しましたが、ダメでした。Xperia 5 IVのセーフモード起動、ネットワークリセット、bluetoothアプリのキャッシュ削除、bluetoothアプリのバッテリー使用量制限なし、bluetooth名の変更、開発者オプションを有効にしてA2DP無効化、AVRCP、MAPバージョンの変更。カーナビ側でも工場出荷状態まで戻したりもしました。あと、実行していないのはXperia 5 IVの初期化ぐらいでしょうか?ただこれはやりたくありません(スマホの再設定が面倒なので)。Xperia 5 IVの本体更新も全て行っており、Android14です。
2025年5月にカーナビを購入したのですが、当初は普通に使えておりました(車に乗り込むときに自動的に繋がっていた)。ただあるときから毎回ペアリングが必要になりました。うろ覚えですが、その前後にXperia 5 IVの更新があったような気もします。
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ12
- 返信数6
- 2026年7月27日 更新
xperia 5が故障したのでリフレッシュ品として24日からこの機種を使っているのですが、Wi-Fi接続だけにして置くと
【MMSメッセージの受信】
UQ mobileのモバイルデーター通信を有効するにはタップします。の通知がやたらと来るようになりました。
来ない時もあるのですが来はじめると通知が点滅しながら来ます。モバイルをオンにすると、この通知は収まりますが、今ま続きを読むで、Wi-Fiだけを接続していて、このような通知が来たのは初めてです。
xperia 5 の故障内容はSIMカードを認識しなかったので19日の日に「auショップ ららぽーと柏の葉店」で新しいSIMカードに交換してもらいました。
リフレッシュ品のxperia 5 �Wが届いてデータ移行と各種設定が終わるまでxperia 5 に新しいSIMカードを入れてあったのですが、この際も同じ症状が出ていました。
これは新しいSIMカードが不具合を起こしているのでしょうか?
分かる方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
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Xperia 5 IVのクチコミを見る
Xperia 5 IV のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年10月21日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
2520x1080 |
| パネル種類 |
有機EL ワイドディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm(超広角):約1220万画素 24mm(広角):約1220万画素 60mm(望遠):約1220万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1220万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
67mm |
| 高さ |
156mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
172g |
| カラー |
| カラー |
ブラック エクリュホワイト グリーン ブルー パープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー RGB-IRセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 5 IV SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量