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Galaxy S23 Ultra のレビュー・評価
(961件)
Galaxy S23 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Galaxy S23 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
Xiaomi等の奇抜なデザインが流行ってるこの頃ですが、個人的には普通な感じの方がいいのでGalaxyのデザインは好みです。
とここまで書いておいてなんですが、「デザイン」として言うのであればエッジディスプレイ。これは本当に要らなかった。 画面占有率が広く見える等のメリットもあるようですが、個人的にはエッジになっていることのメリットは皆目感じられず、購入から今まで画面フィルムに悩まされ続ける羽目になったためここは気になる点でした。
【携帯性】
これに関しては★2にしてますが、画面サイズ6.8インチというサイズでは必然的に軽さ・コンパクトさはないのでこの評価です。 ただ続きを読む、Ultraを選ぶ人は大画面がいい人が殆どだと思いますのでここはデメリットにはなりえないとは思います。
【レスポンス】
スナドラ 8Gen2 を搭載、まだまだ現状でも戦えるスペックですが流石に2026年現状最上位SoCと比べると丁度半分位の性能です。
当時ですらここまでのスペック何に使うんだ?と言ってたのに、軽く倍の性能を叩き出した挙句8Gen2では厳しいゲームまで出てきていますので、何をしようとするかによると思います。
現行の最高画質最新ゲームを遊ぶなら、必然的に画質を落とす必要があるでしょうし、ある程度のゲームやそもそもゲームを余り遊ばないのではあれば現状でもオーバースペックです。
【画面表示】
高精細で奇麗です。また、画面サイズが6.8インチと大画面なので、コンテンツを見る際にも見やすいのが利点です。 FHD+とQHDで解像度を変更できますが、爺の目には大した差はないように思えたため、バッテリー持ち優先でFHDにしています。 が、それでもキレイですし比べないと分からない程度でしょう。
【バッテリー】
残念だったのがここで、Galaxyのお家芸Ultraは依然5000mAhのまま増えていない為、バッテリー容量の割にバッテリー持ちはいまいちです。
触れば触るほど普通に減っていきます。 バッテリー持ちが極端に悪いわけではありませんが、最新世代の機種に比べると実容量、実際のバッテリー持ち共にこんなもんかぁといった印象が拭えないです。 多分休日にスマホ使いまくってると1日は持たないと思います。
【カメラ】
とても奇麗です。 メインカメラもきれいですし、望遠で遠い所も「ある程度」綺麗に撮れるのは良い点。 ただ、望遠でズーム撮影するとプレビュー画面でも結構ぼやける箇所があり、撮影後の写真を見ると 微妙〜〜〜〜にAI補正してる・・・?と違和感がある程度には補正された画像となります。
ここは好き好きだと思いますが、文字等がTHE AI というような表示になってしまう為あまり好みではないです。
【総評】
流石GALAXY、大きな不具合、デメリット等なく全体的に完成度が高い製品です。
3世代落ちにはなっていますが、逆に言うと3世代経ってもまだ5000mAhのままなので、チップ性能の向上やカメラ性能以外は大差ないと言ってもいいのでは?と素人考えにはなっています。
個人的にエッジディスプレイだけは これはいらんだろ・・・ と感じ続けてしまいましたが、それとは別で指紋認証の遅さも若干気になりました。
OPPO Find X9では画面を押した瞬間にロック解除されますが、S23 Ultraは推してからのラグが気になります。 当初は余り気になってなかったと思うので、ここは3年で超音波式指紋認証の進化が著しい、という事なのでしょう。 今となっては少し気になります。
リセールバリューは他のAndroid機の追随を許さず、3年経っても8万で売却できるのは大きな点かと。 OSアップデートも2027年まで、セキュリティ込みだと2028年まで対応予定ですし当初の高額な金額をだしても見合う製品だったと思いました。
現状大きな不満がないため使い続けられますが、欲を言えば数年後の新作では流行りの大容量バッテリーを搭載して登場してほしい所。
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中古訳あり品約三万円で購入しました。
【デザイン】
4つのカメラの威圧感がすごい…
【携帯性】
大きい…とにかくすごく…大きいです。
【レスポンス】
ゲームがヌルヌル動く
【画面表示】
さすがにキレイ…
【バッテリー】
可もなく不可もなく…前使ってたXperia Z4が酷かったので…
【カメラ】
頭空っぽで撮影してもキレイに撮れる。
【総評】
Xperia Z4→Xperia XZ1→XperiaXZ2→AQUOS ZERO5G→Xiaomi 11T→Galaxy S23 Ultra
という感じでスマホを変えてきましたが、Xperia XZ1レベルの名機だと思いま続きを読むす。
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【デザイン】GalaxyS22からカメラ周りのデザインが変更され本体の角も角張ったデザインに変更、個人的には角が丸まってるよりはS22・23のような角張ったデザインは好み。
S21 UltraはSIMカードスロットが左だったがS22UltraからのSペン付属のためか右に変更。
【携帯性】良いか悪いか答えると本体サイズとかから見て『悪い』のでズボンのポケットなどには入れずにバックにしまうのを推奨。
【レスポンス】普段使いの範囲であれば不満はないがゲームなどについては発熱すると多少のカクツキは覚悟しておくと良いかも。
【画面表示】有機ELのため画面自体は綺麗、ただ焼き付きに続きを読むは注意
【バッテリー】ネットサーフィンであれば朝〜夕までなら持つ印象、ただしこれは個人差があるためズバリとは言えないのが本音
【カメラ】写真を撮るのが下手でも綺麗に撮れるくらいカメラの性能は良いと思う、UIもごちゃごちゃしてる訳でもないから「この設定はここ」ってのは分かる。
【総評】発売年からしてサブ機にはオススメ、ただ
中古品を買う際は動作チェックと画面ヤケの確認は
するべき
- Galaxy S23 Ultraのユーザーレビューを見る
Galaxy S23 Ultra のクチコミ
(1795件 / 290スレッド)
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- ナイスクチコミ14
- 返信数2
- 2026年2月17日 更新
3年前購入し使い倒してます。
全体的に完成度が高く角張った画面もゲームの内容をすべて表示できるのでいいです。
他社製品の場合は四隅が丸くなりすぎていてゲーム画面の内容が削られていたり表示領域が無くなり画面が見づらくなっていたりしますが、これは大丈夫です。
ちゃんと隅まで表示してくれるので見やすいです。
ただ、エッジがあるので画面のガラスや保護シート等を探すのが大変です。続きを読む
このあとの機種にはエッジが無いので楽ですが、この機種はギリギリあるので、ガラスの場合は指紋認証を犠牲にするかエッジ部分を犠牲にしなければいけません。
シートの場合はガラス特有のサラサラ感が無くなり物によっては永遠にシートに跡が残ります。
何をするにしても選択が必要になります。
選択が必要といえばFeliCaです。
この機種の前からQiには対応してるはずですが、マグセーフが普及し始めたのがこの頃だった気がします。
ただ、磁石を付けるとFeliCaが終わります。
終わらない場合はマグセーフの位置を下げれば問題はありません。
が、今度はQiが使えなくなります。
完全にフル機能で使いたい場合は自らマグセーフを取り付けるかマグセーフではなくシールでケースにリングを取り付けるか選ばなくてはいけません。
取捨選択が必要となってくるのでその点は完成度が低いなと感じます。
それに上記2つの部分はライトユーザーでもほぼ必ず使用します。
その部分に欠点があると好感度が下がるのも仕方ないかなと感じます。
一転、ディスプレイや音質、画質や動作機微などは非常に良く、ユーザーの意見を取り入れ反映してきた端末だけあって優秀だと思います。
他の製品は完成度が低く感じるくらい欲しい機能がちゃんと搭載されていていいです。
充電速度もnote10+と変わらないですが、高速で不便さは全く無いです。
バッテリー容量がnote10+よりも増えたはずなのに同じくらいの速度で消費してしまうのは少し残念です。
カメラは月をかなり綺麗に撮影できるほどすごいです。
Galaxyで初めて二億画素を搭載し月が撮影できると少し話題になりました。
ただ、AIで処理した嵌め込みとの噂もあり、信頼できるかどうかはイマイチわかりません。
ただ、そこに重きを置く人はあまりいないように感じます。
撮れればいいので他端末のように拡大が追いつかなかったりライトの様に白飛びしたりとしてないだけマシかなと思います。
1テラですが、アプリやデータで常に500ギガ位使用してしまってます。
中には必要なデータを入れてるはずですが、要らないデータもまああとでいいかと消す努力をしなくなります。
必要な人は必要な容量でいいかと思いますが、私はiPhoneもGalaxyも1テラなのでもう1テラからは逃げられないと感じてます。
動作速度ですが全く問題なく使えてます。
少し前のAndroidは2年、3年前の端末は使えるけど遅かったりアップデートが無くなり満足に使えなかったりと嫌な所が沢山ありました。
ですが最近のOSは重くなることも少なく、電池も過度に消費されることもなく快適に使えてます。
ただ、AIに特化した最新端末と比べるとAI処理速度は遅いです。
写真も補正に10秒程かかるので、SNSに載せるには少し待つ必要があります。
日によって多少長くなることもあります。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数7
- 2026年2月2日 更新
最近使っていない回線を整理して新たにpovoを契約しました
esimで楽天モバイル、物理SIMでpovoを使おうと考えています
ですがpovoの契約を終え、SIMカードが届き、開通処理もした状態で本体へセットするも圏外になり
povoだけならまだしもesimの楽天モバイルまでもが圏外に
同じ様にpovoと楽天モバイルをDS運用されている方、特に問題はありませ続きを読むんか?
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- ナイスクチコミ65
- 返信数5
- 2026年1月29日 更新
先週、新古品Simフリー版をフリマサイトで購入したのですが
この機種はAndroid16に対応してないのでしょうか?
Android15なのにソフトウェアは最新と表示されています、、
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Galaxy S23 Ultra の最新ニュース・記事
Galaxy S23 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年4月20日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
4G(LTE):約320時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB | 1024GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.8インチ |
| 画面解像度 |
3088x1440 |
| パネル種類 |
Dynamic AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約2億画素 超広角:約1200万画素 望遠(3倍):約1000万画素 望遠(10倍):約1000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78mm |
| 高さ |
163mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
234g |
| カラー |
| カラー |
ファントムブラック クリーム グリーン |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.1 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー 重力センサー ジャイロセンサー 地磁気計 照度計 近接センサー 気圧計 回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy S23 Ultra SC-52D 256GB docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量