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AQUOS R8 pro のレビュー・評価
(55件)
AQUOS R8 proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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AQUOS R5G SH-51A docomoを使っていましたが、そろそろ機種変かなと考え、SONYのXperia1とも考えましたが、個人的には画面解像度が高い製品が用途として希望だったので、このR8 Proを選びました。
今までAQUOS zero5G basic、R5Gと使ってきて自身3台目のAQUOSになります。
早速使用感を記したいと思います。
【デザイン】
ブラックボディに背面のインパクトあるカメラで重厚感のあるデザインとなっており、好みがわかれそうではありますが、個人的には気に入っています。
厚みは、9.3mmとやや厚めな印象ですが、見た目は悪くないといった印象です。続きを読む
【携帯性】
6.6インチの大型ディスプレイで、W77×H161×D9.3mm、重量203gと比較的大きく重たい部類に入ると思います。ポケットに入れるには大きく重たいので、カバンに入れて持ち歩くといった感じでしょうか。
【レスポンス】
CPUは、Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform、搭載メモリ12GBの動作は非常にキビキビとしており、快適そのものです。
このストレスの感じない動きに慣れてしまうと小容量メモリ搭載スマホには戻れない感すらあります。
【画面表示】
ディスプレイは、6.6インチ、画面解像度2730×1260は、動画を見るにはとても良いです。Displayport alternate mode(HDMI出力)対応になっており、TVや車中モニタに出力(Type-CーHDMI変換は必要)際も、とても綺麗に出力できるので、すごくお勧めです。Displayport alternate mode出力時も、きちんとアナウンスが出る点も高評価です。
【バッテリー】
バッテリーは、5000mAhありますので、バッテリーの持ちはまずまずです。
【カメラ】
本製品の魅力のひとつと言ってよいライカ監修レンズが採用されています。但し本格的に使いこなすにはちょっと難しいかもしれませんが、個人的にはカメラ使用を主にしていないので、使った感じはまずまず普通に綺麗という印象です。
(正直、機能が豊富でまだ使いこなせてはいません)
【総評】
機能的に非常に高機能でかつ高性能なスマホに仕上がっていると感じます。特にメモリが12GBと大きなものになっていますし、画面も大きく、外部メモリ1TB搭載できるというのも非常に強みです。個人的には更にDisplayport alternate mode搭載がとても魅力で、車内ディスプレイに映してYouTube等を見ていますが、使い勝手を含め最高と感じます。
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シャープのスマホを何台も使ってきたがバッテリーももちは歴代トップクラスじゃないかというぐらい電池がもつ。
ただ、シャープに慣れてて無駄な電力使わないよう設定が出来ている前提ではある。
カメラについても満足度は高い。夜桜を撮影してみたが綺麗に撮れた。
唯一気になるのが指紋認証だ。画面にガラス製の保護シートをつけると反応しないとのことでフィルム製の保護シートにしているが、それでも認証失敗が多くイライラする。
ほかのスマホなら同じ指の指紋を複数個登録しておけば解決するが本器ではそれでも失敗が多い。
それ以外はなにも不満がないので惜しいなと思う。
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google pixel 6aからの買い替えです。
実売7万円台で新品未使用を購入しました。
【デザイン】
カメラのインパクト強めです。のっぺりしていて格好いいとは言いにくいかと思います。慣れたら意外と気にならない点でもあります。
【携帯性】
サイズなりです。湯な黒のポケットに収まれば私は満足。ランニング時に携帯するにはデカいと言わざるを得ません。
【レスポンス】
サクサクのヌルヌル。ゲーマーではないので全く不満がありません。
【画面表示】
明るくて綺麗です。
【バッテリー】
普通に使う分には余裕で一日持ちます。省エネモードだと普通に使っても3日持続きを読むちます。省エネとはいえレスポンスにほぼ不満が出ないレベルですのでほとんどこの状態です。
ただし、カメラを起動すると爆速で減ります。マジで。
【カメラ】
1インチセンサーにズミクロン単眼という男気仕様です。望遠が使えず室内での料理撮影などは慣れが必要ですが、美しい写真が撮れます。
映え画像というより一眼で撮影したかのような美しい写真写真を目指す方向性で調整されているように思われます。
【総評】
定価18万円は絶対に買いません(ごめんなさい)が、発熱もうまく抑えられていますし、動作はとても速くカメラは超がつくほどきれい。電池の減りはやや速くても長持ちさせる機能があり充電も早い。microSDカードも有線イヤホンも使える。
よほど売れなかったんでしょう中古市場での価格崩壊は激しいですが、崩壊後の価格帯では間違いなく神機種と呼んで差し支えないでしょう。
- AQUOS R8 proのユーザーレビューを見る
AQUOS R8 pro のクチコミ
(822件 / 103スレッド)
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- ナイスクチコミ16
- 返信数10
- 2026年6月25日 更新
画像の有線ネットワークの設定値は無視してください。
VoLTEプロビジョニングが有効になってないので使えない状態。
AQUOS R8 pro SH-51Dにau SIMで使ってますが、5G有効にしてるときにやはり音声が相手に届かない不具合がありました。
「IMS登録 ステータス 該当なし」になっていて、もしやと調べた結果です。
年明け年度内くらいまでは音声が通話続きを読むが問題無かったのですが年度変わりくらいからVoLTEが使えない為、音声通話が切れることがあるという感じ。
優先ネットワークを「5G」「4G」どっちの場合も時々発生。
通話途中に電波が悪くなる?時と通話を開始した直後から私の会話した音声が相手に一切伝わらなくなるので相手に無言電話がかかってきたように聞こえるようです。
5Gの表示の時に4Gに切り替えて通話し直し
4Gの表示の時に5Gに切り替えて通話し直し
このような使い方になってしまってる状態です。
緊急通報も無言電話として相手に伝わるようです。
そのため、通話機能がほぼ使えない機種になってしまった感じに。
ちょうど、DOCOMOの3G停波に伴い、MVNOなどしてDOCOMO端末のままau SIMに変えて使うユーザーへ狙い撃ちして設定変更したのではないかと…。
SIMフリー版のこの機種がどうなるか試してみたいですが。
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- ナイスクチコミ10
- 返信数4
- 2026年6月23日 更新
AQUOS R9 PROはR8 PROの劣化版のような形です。
R10 PROが発表無かった現在、機種変更先が無くなり、難民となりました。
半年くらい前まではXperiaかと思ってましたが、トラブル続きで危険なので除外するとなかなか乗り換え先になりそうな機種が無く。
R8 PRO使ってみた結果
・カメラセンサーが大きいことが良かった
→Xiaomiへ乗り換え?続きを読む
・おサイフケータイ普通に使えて良い
・防水
→温泉施設持っていっても防水ケース不要で良かった。
・指紋認証
→ディスプレイ内蔵初めてだったけど良かった。
・メモリー
→少しメモリー不足と思われる動作があった。
・OS
→アップデートにより使いにくくなったものが多かった。
・電波
→OSアップデートなどて解決してもらえないので、4G通信に制限して使ってるので困りっぱなしでミリ波を使いようがない(別スレ参照)
防水、おサイフケータイ、指紋認証、カメラがハイエンドに近い物が良いとは思ってますが。
R8 PRO使ってた人は乗り換え先にどのようにしてますか?
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- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2026年6月22日 更新
購入以来、画面保護のためにガラスフィルムを貼りつつ使用してきた中、血眼に「指紋認証対応」という製品を探し、実際に購入した人らのクチコミも参考に「今度こそ」と張り替えてきましたが、1つとして認証できる物に巡り会えず諦めていました。
指先を当てて感知認識してもらう段階で、どのように指の角度、押す付ける力加減、他の指など変えてみてもウンともスンとも。
設定→ディスプレイの「タッチ続きを読む感度アップ」をオンにしても変わりなく。
(ロック解除も指紋認証にこだわらず、パターン、顔認証で対応可能でしたが)
その都度、ガラスフィルムのクチコミには「指紋認証対応とありつつもこの機種に関してはダメでした。」と他のユーザーに向けてのアドバイスとして投稿もしてきましたが、今回のシステムアップデート以後、これが出来るようになりました。
ガラスフィルムのせいではなく、この端末の仕様の変更による物だったようです。
今回貼り付け指紋認証も出来ているガラスフィルムが傷が付き張り替えようかと思いますので、意図的に今まで張っていた物とは別の「指紋認証対応」の製品を貼ろうかと思います。
それに張り替えてもなお認証可能となれば間違いないかと。
また御報告致しますが、先ずは現状での報告まで。
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AQUOS R8 proのクチコミを見る
AQUOS R8 pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年7月20日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
LTE:約680時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2730x1260 |
| パネル種類 |
Pro IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約4720万画素 約190万画素(測距用センサー) |
| 前面カメラ画素数 |
約1260万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
161mm |
| 厚み |
9.3mm |
| 重量 |
203g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS R8 pro SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量