Redmi 12 5G SIMフリー端末価格比較
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Redmi 12 5G プラン同時申し込み端末価格
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22,001円
128GB
新規契約
au
端末価格22,001円
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スマホミニプラン+ 5G/4G(1〜5GB)
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使い放題MAX+ 5G/4G(1〜使い放題)
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auバリューリンクプラン(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G with Amazonプライム(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G/4G Netflixパック(P)(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G/4G ドラマ・バラエティパック(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G/4G DAZNパック(1〜使い放題)
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auマネ活プラン+ 5G/4G(使い放題)
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auマネ活バリューリンクプラン(使い放題)
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auマネ活プラン+ 5G with Amazonプライム(使い放題)
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使い放題MAX+ 5G ALL STARパック(1〜使い放題)
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| プラン料金 |
10,186円/月〜11,836円/月
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auマネ活プラン+ 5G/4G Netflixパック(P)(使い放題)
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auマネ活プラン+ 5G/4G ドラマ・バラエティパック(使い放題)
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auマネ活プラン+ 5G/4G DAZNパック(使い放題)
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auマネ活プラン+ 5G ALL STARパック(使い放題)
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22,001円
128GB
機種変更
au
端末価格22,001円
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スマホミニプラン+ 5G/4G(1〜5GB)
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使い放題MAX+ 5G/4G(1〜使い放題)
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auバリューリンクプラン(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G with Amazonプライム(1〜使い放題)
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使い放題MAX+ 5G/4G Netflixパック(P)(1〜使い放題)
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| プラン料金 |
10,186円/月〜11,836円/月
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auマネ活プラン+ 5G ALL STARパック(使い放題)
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22,001円
128GB
MNP
au
端末価格22,001円
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スマホミニプラン+ 5G/4G(1〜5GB)
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使い放題MAX+ 5G/4G(1〜使い放題)
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auバリューリンクプラン(1〜使い放題)
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10,186円/月〜11,836円/月
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Redmi 12 5G のレビュー・評価
(168件)
Redmi 12 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
さわやかな水色の背面ガラスで質感はとても良いと感じます。
【携帯性】
やや大きめだけど普通。
【レスポンス】
何をやるにも一瞬待たされるのでキビキビ感は無いです。
自宅で時間のある時に使うなら許容できる、くらいの微妙(絶妙?)な性能。
【画面表示】
普通にきれいな液晶です。
90Hzまで対応しているのでスクロール中でもそこそこ読めます。
液晶なのでOLEDと比べると残像が多め(冬の屋外は特につらい)。
タッチ操作はレートが240Hzと最低限なせいか感度が悪い印象です。
ギャラリーなど大きめにスワイプしないと反応しないことがあります。
【バ続きを読むッテリー】
プロセスが4nmと微細かつ性能そこそこなSOCなので、電池はとても長持ちです。
最大消費電力が抑えられている(計画的陳腐化ではなく元々低い)ので、
バッテリーの劣化に対しても大きなアドバンテージがあります。
2年半ほど雑に満充電していますが、稼働時間が短くなった感覚はほとんど無いです。
【カメラ】
使い始めの頃は問題なかったのですが、現在は正常に撮影できなくなりました。
保存された写真の解像度が極端に低い(本来であれば12MPX程度になるはずが、ならない)。
撮影後の保存がなかなか終わらない(撮った写真を見ようとするとバックグラウンド処理中のメッセージが出る)。
常駐アプリと純正カメラアプリでメモリの奪い合いをし続けているのではないかと考えています。
純正カメラは実質使用不可なのでOpenCameraを使って諸問題を回避しているという状況です。
メインで使うのであればやはり8GBモデルにした方がいいでしょう。
【総評】
サブ機として複数アプリの同時起動をしないならアリですが、さまざまな常駐(と通知)を必要とするメイン使用なら(4GBは)厳しい。
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【デザイン】
あまり気にしない方ですが、結構好きです。
【携帯性】
やはり重いです。
【レスポンス】
2024年6月に購入した当初はばっちりでした。現在(2026年9月)待機状態から画面が出てくるまで1,2秒かかります。
【画面表示】
問題ないです。私の様な普段使いに利用している者にとっては充分です。
【バッテリー】
これはよくもちます。
【カメラ】
自分の感覚として、綺麗に撮るといううよりも後で撮った写真をいろいろな資料として使う者にはこれで充分だとおもいます。それなりに、細かい所も拡大すればよく見られますヨ!
【総評】
前に使っていた OPPO RENO3 がどう続きを読むしてもNFCの具合がよくなく、クレジットのタッチ決済を利用する際に使えたり使えなかったりの連続だったのでこちらのスマホに買い換えました。キャッシュレス決済の幅が広がり助かりました。マイナカードも問題なく認識してくれます。ゲームはほとんどしません(ソリティアぐらいはしますが)。動画も問題なく見られますヨ。
ネット利用、連絡手段、等々 私の様な普通に使う分には問題なく動いてます。スマホにかけるお金は一年あたり1万円位にしたいのでこの位の価格でこの位働いてくれれば私には満足です。最近スマホも値上がり気味なので次期スマホの購入はどうなることやら??これから、あと2年弱使えたらいいなぁ・・・
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水没したわけではないが、水が中には入り一か月たたずに故障しました。水で基盤がやられたということで初期不良でないためメーカー保証も対応してもらえませんでした。
- Redmi 12 5Gのユーザーレビューを見る
Redmi 12 5G のクチコミ
(1080件 / 168スレッド)
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- ナイスクチコミ4
- 返信数2
- 2026年7月15日 更新
最近、ダブルSiMにしました。1枚目のnanoSiMの着信音は設定できますが、2枚目のeSiMの着信音の設定方法が分かりません。そもそも変更できますか?
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- ナイスクチコミ11
- 返信数3
- 2026年7月12日 更新
Redmi12 5Gをはじめ、Xiaomiスマホ(MIUI/HyperOS)特有の超強力なタスクキルのせいで、「設定をどれだけ見直してもLINEの通知がアプリを開くまで来ない」と絶望している方へ。
MacroDroid(試用期間ありの有料アプリ)を使って、スマホがスリープに入った直後の不安定なタイミングを避けつつ、裏でLINEを常駐させ、かつロック解除時もスマートにホーム続きを読む画面を表示させるマクロが完成したので共有します。
現状、この設定にしてから端末スリープ時の通知漏れはほぼなくなり、ロック解除時の挙動もスムーズです。
マクロの設定内容(1つにまとめます)
トリガー(赤)
:画面をOFF時
アクション(青)
:待機 15秒 (ロック直後のOSのバタつきを回避します)
:アプリを起動:LINE (裏でLINEを叩き起こして常駐させます)
:待機 15秒 (※LINEが完全に起動し終わるまでのタメを作ります)
:ホーム画面を表示 (最後にシステムにホームを記憶させて、ロック解除時にLINEが再表示されるのを防止します)
条件(緑)
:なし(お好みで車載Bluetooth接続時は除外するなど)
この設定のポイントですが
最初は「画面OFFでLINE起動」と「ロック解除時にホームに戻る」という2つの別々のマクロを作って対処していました。しかしそれだと、ロック解除した瞬間に目の前でLINEの起動画面がしゃしゃり出てきてしまい、毎回待ち時間が発生してストレスでした。
そこで、画面OFFから15秒後にLINEを起動させ、さらに「あえて15秒待機」を挟んでからホーム画面に戻す処理までを、画面が真っ暗な(スリープ)状態で完全に完結させるようにしました。
こうすることで、スマホに「最後に開いたのはホーム画面」と記憶させられるため、次にロック解除した時は何事もなかったかのようにホーム画面が一発で開きます。
マクロを作ったのは今回初めてなので、おそらく手慣れた方ならもっと効率のいい方法やスマートな組み方があるかと思いますが、不慣れながらに実機で検証して一番安定した形がこれでした。
色々試してダメだった方、ぜひ一度試してみてください。
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- ナイスクチコミ7
- 返信数3
- 2026年6月24日 更新
スターリンク対応機種のようですが
本当に動きますか?
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Redmi 12 5Gのクチコミを見る
Redmi 12 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年10月6日 |
| OS種類? |
MIUI 14(Android 13) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB | 8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.8インチ |
| 画面解像度 |
2460x1080 |
| パネル種類 |
|
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:約5000万画素 深度センサー:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
76mm |
| 高さ |
169mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
200g |
| カラー |
| カラー |
ミッドナイトブラック ポーラーシルバー ムーンライトホワイト スカイブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX3 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 電子コンパス 環境光センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてRedmi 12 5G SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量