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Xiaomi 14 Ultra のレビュー・評価
(40件)
Xiaomi 14 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xiaomi 14 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
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Galaxy S24Ultraのカメラに不満が出てきたので、ちょうど手ごろな状態のよさそうな中古が出ていたので試しに買ってみたら結構良かったので購入レビュー。
比べると3倍望遠の性能はGalaxyより遥かに高く、悪環境でもディテールをしっかり残して撮影出来、テレマクロも寄りの絵が繊細に撮れますのでかなり良くて概ね満足しています。
欠点は噂通りバッテリーですね。比較的燃費のいい8Gen3を搭載している割には持ちが微妙かなという印象でS24Ultraより体感で2割程度落ちます。
とはいえ、カメラ使い倒す人やヘビーユーザーでなければ1日は多分持つと思います。
【デザイン】☆4
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クラシックなカメラのような見た目が好きな方には刺さる見た目なような気がします。
私はどちらでもなく、好きでも嫌いでもないニュートラルな印象です。
この世代はシンプルな白と黒しかないのが悩ましい。
あまり高級感などは感じませんが、背面のヴィーガンレザーはマットな感じで指紋は当然目立ちにくいです。
【携帯性】☆4
超重量級のGalaxy S24Ultraよりは少し軽いので特に問題は感じないです。
丸っこくてベゼルが極薄なので大型スマホの割に液晶面は意外とスリムで持ちやすい。
ただ背面上部のカメラユニットが巨大なので上部分に重心があり、持った時のバランスは若干悪い。
思ったよりは持ちやすいなという印象です。とはいえ220gありますが。
裸運用する人は少ないかと思いますが、巨大なカメラバンプのせいで床置きすると浮きすぎて傾斜が出来るレベルなのでケースはほぼ必須
【レスポンス】☆4
普段使いで8Gen3はまだまだ過剰スペックなので快適そのもので全く問題ありません。
ゲームもウマ娘くらいで短い時間しかやりませんが特に動作に問題なく、8Gen3の性能を十分に発揮できていると思います。
気になる点として他に同じSoCの機種を2台持っていますが、発熱が他の8Gen3機より明らかに大きいです。
特にカメラ撮影時は一瞬で温度が上がり、バッテリー減りがなかなかえげつないです。
メモリ16GBと潤沢なスペックですが、Xiaomiはアプリを沢山開くとタスクキルが勝手に発動するのであまり恩恵を感じない。バックグラウンドでの制限をしない設定にしていても少し経つと勝手に閉じています。
とはいえメモリ量に余裕があるに越したことはないです。
【機能性】
最近は物理+esim構成があまりにも多いので、結構貴重な物理SIM2枚入る機種なのが嬉しいです。
指紋認証は各社快適さはもはやミドルレンジ以上だと上限に達してるとは言えますが爆速で超快適です。カメラの結露問題などもありますしあまり濡らさない方がいいと思いますが一応IP68防水対応。
Felica非対応ですがこの機種選ぶ人はまず不要か我慢出来る人が多いと思います。
独自規格なのが面倒ですが専用充電器で90Wの高速充電が可能。
スピーカー音質は滅茶苦茶良いというわけではないのですがS24 Ultraより聞きやすい音質で十分ハイエンドの体裁は保っていると思います。
【画面表示】☆4
画面のキレイさはフラッグシップの中では至って普通だと思いますが、無難だと思います。
デフォルト設定は特に強調されたり、彩度高めということはなく無難な配色といった感じで好印象です。
【バッテリー】☆3
高負荷時はかなり悪いですが、軽負荷のみで使う通常利用には問題ないため☆3とします。
普通に使えば1日は持つ量ではありますが、少しでも負荷をかけるともりもり減ります。
この世代ではS24Ultraの持ちが良いのもあるかと思いますが、同じSoCと同容量で比べるとGalaxyより実質2割程度は落ちますし物足りないです。60Hzで使っていても普通に減りは早いです。
普段使いでは多少他の機種より落ちる程度ですが、高負荷の作業をすると熱が冷めにくく減りが他の端末よりかなり減りが早い印象です。
大容量のアプリのダウンロードなどをする時もかなり減ります。
ヘビーユーザーは間違いなく1日持たないと思いますので物足りないと感じるでしょう。
特にカメラ長時間回すと厳しくなり、カメラがウリなのに本末転倒な気はしますが…
立ち上げて20秒くらいでもうすでに結構熱いです。1時間くらい小休憩入れながらも連続で使い続けると平気で35%程度減ります。
【カメラ】☆5
目当てだった3.2倍のテレマクロ望遠の性能がとても良くて満足しています。
あまり環境の良くない室内で物撮りを頻繁にしますのでF1.8の明るさと接写性能はかなり生きてきます。
補正も全体的に自然な感じで色を無理やり持ち上げないのでディテールが崩れにくいです。
Galaxy S24Uは3倍望遠が弱く、黒系の被写体を映すと細かいディテールはほぼ潰れて見えづらかったですが、こちらを使うと細部まで比較的くっきり映っており、悪環境や暗所での性能はかなり高いです。
思ったより5倍望遠の性能も良く10倍くらいまでなら十分キレイに撮れますし、S24Uからそこまで落ちるとは思いません。それ以上の長距離望遠は画質が悪くなるのでおまけですね
あまり明るくは撮れないですが、そこそこ細かいディテールまで再現出来ていていい感じです。
等倍、広角も悪環境でもしっかり撮れますし、F値を手軽に設定できる可変絞りなのは面白い。
出る絵のクオリティは凄くいい感じなのですが前述の通り、カメラ使いだすとすぐ本体がアチアチになりますので持っているとちょっと不快な感じがします。使用時間、熱には注意が必要
【総評】
中距離望遠の物撮りの快適性が目的だったので狙い通りの使いやすさでとても満足しています。
普段使いの使い勝手は殆どの面でGalaxyの方がいいですが、カメラが最重視だったので全然我慢できるレベルです。
-
普段は一眼カメラ(ニコンZ)で写真を撮っているのですが、カメラが高画質とネットで評判の本機種が気になったのでレンタルしてみました。執筆時点で最新の15 Ultraはレンタルできなかったので、型落ちの本機種でご勘弁ください。スマートフォンはiPhone 15とPixel 9を使っており、Xiaomiの機種はMi 11 Lite 5Gを過去に所有していました。
あくまで2週間レンタルの試用レビューなので、そのつもりでお願いします。
【デザイン】
ここ数年のハイエンド中華スマホの例にもれず、背面のカメラユニットがこれでもかというほど強調されているので結構人を選ぶと思います。背面パネル続きを読むがガラスではなくヴィーガンレザーですがこれはこれでかっこいいうえ、落としたときに割れる心配も減るのはいいですね。
【携帯性】
iPhoneやPixelと違って側面が緩やかにカーブしているので、サイズのわりに手になじむうえ実際の重量よりも軽く感じます。ただ背面カメラの大きな出っ張りが人差し指に干渉して非常に邪魔です。
【レスポンス】
流石に早いです。Pixel 9がサクサク動くとしたら、こちらはヌルヌル動くという感じですね。顔認証や指紋認証も問題なしです。
レスポンスとは別の話になりますが、Mi 11 Lite 5Gに搭載されていたカスタムOSであるMIUIは完成度が低いうえに普通のAndroidと細かな挙動が異なる、使うたびにストレスが溜まる代物でした。現在はHyperOSと名前が変わったのでどうなのかなという意味も込めてのレンタルですが、割かしまともになっています。自分の環境ではLINEやGmailの通知も特別な設定なしでちゃんと来ます。
ただHyperOSが特別優れている点は特に思いつかないですね… GoogleのアプリとXiaomiのアプリがプリインストールされていますが、後者はかなり邪魔です。あと普通のAndroidと違って画面上部の左側をスワイプすると通知パネルが、右側だとコントロールセンターが出てくるのは最後まで慣れませんでした。
【画面表示】
明るくて屋外でも見やすいです。PixelやiPhoneと比べると色が少々派手かな。
【バッテリー】
良くも悪くもないという感じですが、本体のサイズを考えるともう少し持ってほしいです。それと90 Wの充電とやらがXiaomiの独自仕様なのもいただけません。普通のUSB PD充電器でもそこそこ早く充電できるので実用面でそんなには困りませんが、最速充電もUSB PD PPSなどの標準規格に則って実装してほしかった。
【カメラ】
画質は正直期待外れです。iPhone 15よりはだいぶましですが、流石に一眼には及びません(同じ場所と画角で撮り比べると違いがはっきり分かります)。ぱっと見それなりに撮れているようには見えるもののスマホカメラの解像感を脱せておらず、細部を後処理で頑張っている感が否めません。特にメイン以外のカメラ(いずれも1/2.5インチセンサー)で撮ると後処理が強すぎて油絵みたいになります。また、絵全体で見ても一眼カメラで撮ったような立体感はないですね。カラープロファイルが2つありますが、Leicaバイブラントは色が派手すぎて飽和するのでLeicaオーセンティックを使いましょう。
画質を一眼と比べてはいけないにしても、カメラアプリのUXが本当に厳しい。感覚的な話で申し訳ないのですが、各モードでの操作系統や設定項目に一貫性がないため、それぞれのモードでの操作をいちいち覚えなければいけません。かといってProモードなら何でもできるわけではない(例えば換算の焦点距離を表示できない)のも厳しいです。
一方ファストショットだけは結構気に入っています。複数の単焦点レンズを使い分けるような感覚で撮影できます。ただカメラレンズで一般的な画角しか選択できず、本機のメイン以外のカメラの画角(12, 75, 120 mm)が使えないのは少々もったいないかな。ポートレートモードではこれらの画角が選択できるのもよくわからん…
Photography Kitも一緒にレンタルしたのでグリップを使ってみたのですが、画面側に十字ボタンが欲しくなっちゃいますね(スマートフォンの全画面タッチパネル操作はグリップには合わない)。ロック機構があるのは安心ですが、ロックした状態でもあそびがあるのかグリップを持って横向きに構えると本体が少し揺れます。
なお本物のライカのカメラは使ったことがないので、そのあたりはノーコメントで。あえて言えば、この詰めの甘さでライカはよくゴーサインを出したなと。
【総評】
カメラが売りの機種なのにそのカメラが使いにくく、出てくる絵も別に好きじゃないので正直微妙です。カスタムOSも他社のAndroidより優れているわけではないので、自分はあえてこれを選ぼうとは思えないかな。とはいえほかの方々はカメラを高く評価しているようなので、現行機の15 Ultraも含め購入を検討している方はレンタルなど何らかの形で試してみるのがよいと思います。
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【デザイン】
世代を追うごとに、洗練されていて良いと思います
【携帯性】
元々13Tpro使用していて、レンズ部がかさばりますが
こんなものじゃないですかと思います
【レスポンス】
とてもいいです。サーマルスロットリング?
冬はいいけど、夏場は気になります
【画面表示】
可もなく不可もなく、それがとても難しいので
最良だと思います
【バッテリー】
もちは良くないです。
レスポンスを求めるなら気にしたら負けな気がします。
【カメラ】
こちらを主目的として購入しました。
かなりいいです
【総評】
買ってよかったと思います
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Xiaomi 14 Ultra のクチコミ
(316件 / 60スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数4
- 2025年11月13日 更新
シガーソケット充電器を使用している際に発生する不具合について質問いたたします。
複数のメーカーのシガーソケット充電器を利用しているのですが、この機種だけどのシガーソケット充電器でも高速充電を行いません。
その他のスマートフォンでは、どのシガーソケット充電器を利用しても高速充電を行えます。
シガーソケット充電器は、最大PD20w・PD30w・PD45w・PD65wを謳っ続きを読むている品です。
14Ultraは、AC充電器では高速充電が可能です。
過去に、現在使用しているシガーソケット充電器で高速充電出来ていたような気もしますが、断言できません。
詳しい充電仕様を把握出来ていない私の不手際でございますが、今後シガーソケット充電器で高速充電を実現したく、考えられる問題点などをお教えいただけますと幸いです。
何卒、よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2025年10月12日 更新
すいません。教えてください。
シャオミ13ウルトラを使ってますが、
8k動画が最大6分までの制限があります。
14ウルトラにも同じような制限があるのでしょうか?
-
- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2025年9月29日 更新
https://x.com/Sp_Mobile_Blog/status/1972428606791147747
でも自分がさっきまでいた横浜ヨドバシには多分なかったように思います
どこかは不明ですが在庫持ってるヨドバシ限定的なセールっぽいでしょうか
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Xiaomi 14 Ultraのクチコミを見る
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Xiaomi 14 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年5月16日 |
| OS種類? |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.73インチ |
| 画面解像度 |
3200x1440 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED) |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 望遠:約5000万画素 ペリスコープ:約5000万画素 超広角:約5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75.3mm |
| 高さ |
161.4mm |
| 厚み |
9.2mm |
| 重量 |
219.8g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Xiaomi ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 気圧計 フリッカーセンサー レーザーオートフォーカス |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 14 Ultra SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量