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arrows We2 Plus のレビュー・評価
(223件)
arrows We2 Plusの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
arrows We2 Plusの満足度
カテゴリ平均値
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カメラの反応が悪すぎる。写真を取ってから2秒くらい立たないと保存されてない。毎回取ったつもりで取れていないというストレスをカメラを起動するたびに感じることができます。
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【デザイン】
普通かな
【携帯性】
使い慣れたせいか5インチぐらいがしっくりくる。もう少し小さい方が使いやすい
【レスポンス】
悪くはない
【画面表示】
屋外の明るい所にいると、画面が見にくいときもある
【バッテリー】
悪くはない
【カメラ】
これで充分
【総評】
以前使っていたXperiaエース2よりはるかに性能が良い
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SOV37から機種変更しました。
富士通系の国産スマートフォンで、自動通話メモ・伝言メモが使えるので購入。
ゲームはしないので、通常の通話・ネット使いでは、当たり前ですが、SOV37よりサクサク動くので必要十分。
Android16で自動通話メモ・伝言メモ出来る機種は限られるので有難いですが、通話メモ・伝言メモデータが機種変更で引継ぎ出来ないので、メーカーに問い合わせたら、今後のアップデートでも対応しないとの事。
国産メーカーなので、他社メーカーでは出来る機種も有るので、沢山の人がメーカーに要望すれば対応してくれるかも。
通話メモ・伝言メモデータも同じですが、録音した時間の長さ位はデ続きを読むータ一覧と再生時に表示して欲しい。
録音した音質も事前通知する欠点が有りますが、XiaomiのREDMI Note 15 proと比較して明らかにノイズが目立って音質が悪いです。
伝言メモの録音可能時間は60秒以内と一般的ですが、キャリアの留守番電話に比べて短い。
逆に、通話メモは、設定で通話全ての時間録音できるので良い。
格安SIM利用者なら伝言メモは3分以内位なら良かった。
Googleのサードパーティーアプリで通話録音出来なくなったので、頑張って欲しい国産メーカー。
- arrows We2 Plusのユーザーレビューを見る
arrows We2 Plus のクチコミ
(1595件 / 214スレッド)
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- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年9月23日 更新
【困っているポイント】
U-NEXTの再生がカクつきます。
音声がブツブツになりながら再生されます。
ローカルダウンロードしてからの再生だと発生せず、YouTubeやAmazonプライムビデオでは発生しません。
回線は家の光回線なので帯域に問題はありません。
【使用期間】
6ヶ月
【利用環境や状況】
自宅光回線で上り下り実測200Mbps程度で安定してま続きを読むす。
【質問内容、その他コメント】
他の動画プラットフォームでは発生せずU-NEXTだけで起きています。
家族のpixelやiPhone15では発生しません。
何か情報があれば教えて下さい。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2026年9月23日 更新
arrows We2 Plus(SIMフリー版)を使っていますが、このモデルには設定で自動明るさ調整機能がついていますが、はっきり言ってこれにチェックを入れていても自動で明るさを変更している気配が感じられません。
他にGalaxy SシリーズやOPPO Renoシリーズなども所有していますが、みな自動明るさ調整を設定しておくとちゃんと周囲の明るさによって画面の輝度を変更続きを読むしてくれています。
しかしこのarrows We2 Plusは昼間に調整した明るさで夜になって暗いベッドサイドで見てみてもその明るい輝度のままだし、逆に夜暗くしておいた画面の明るさが周囲が明るいところに出ても暗いままです。
これはFCNT製モデルの特徴なのでしょうか?
皆さんがお使いのarrows We2 Plusはどうですか?
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- ナイスクチコミ4
- 返信数2
- 2026年9月23日 更新
多分、昔からのarrowsユーザーさんならご存じだったのかもしれませんが、
私は今回初めて体感して、かなり驚いたので、ついつい書き込みさせていただきます。
arrows We2 Plusを使っているのですが、電話中の周囲の雑音をかなり強く消してくれるようです。
車の中で通話していた時、こちらではロードノイズが普通に聞こえているのに、
相手からは「車の音はほとんど続きを読む聞こえない」と言われました。
さらに、海辺でかなり風が強い場所に出た時も、
「声が少し遠くなった感じはするけど、人の声以外は特に聞こえない」とのこと。
そんなに効くの? と気になって調べてみたら、
arrowsは昔から通話時の騒音を抑える機能にかなり力を入れてきたようで、
We2 Plusにも通話時の騒音を抑えるためのセカンドマイクがちゃんと搭載されていました。
正直、これはちゃんと教えてほしかったです!
ノイズを抑える機能をうたったイヤホンなども今までいくつか使ってきましたが、
あくまで私の感覚では、今回のarrowsはその中でもかなり上の方では?と思うくらいでした。
しかもイヤホンではなく、本体だけで普通に電話していてこれなので、余計に驚きました。
今はカメラや処理性能などがスマホの売りになりがちですが、
私のように今でも電話をかなり使う人間にとっては、
「本体そのものがここまで通話に強い」というのはかなり大きな長所です。
arrows Alphaにも同じように通話時の騒音を抑えるセカンドマイクがあるようなので、
たぶんこのあたりの良さは受け継がれているのではないかなと思います。
Alpha2も同じ方向なら嬉しいですね。
派手な機能ではないですが、実際に使って初めて「これ、かなりすごくない?」と思いました。
こういうところ、arrowsはもっと大々的に宣伝してもいいと思います。
電話をよくお使いになる方に、この書き込みが何かのお役に立てれば幸いです。
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arrows We2 Plus の最新ニュース・記事
arrows We2 Plus のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年8月9日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
LTE:約450時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
pOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5010万画素 超広角:約800万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1610万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.5mm |
| 重量 |
182g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてarrows We2 Plus M06 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量