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moto g64y 5G のレビュー・評価
(77件)
moto g64y 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【追記】ここ最近メモリ4GBではもうスペック不足にも程がありさすがに今更買うものではないので、8GBの方買いましょう
エントリーモデルが好きで色々買っていますが、ここ最近のでは結構当たりの機種ではないでしょうか、あくまでもエントリーモデルとしての評価ですので上位のものと比べるものではありません。
【デザイン】安っぽいですがバニラクリームがめちゃくちゃ良いです、バニラクリーム目当てでg64ではなくg64y買ったようなものです。
【携帯性】最近のスマホ結構分厚いので、薄くて軽くて携帯性が良く感じます。
g53yに比べてちょっと小さくなっているので携帯性は向上していると思います。続きを読む
【レスポンス】最近のエントリーモデルはアプリの起動速度なども速くなってきており、リフレッシュレートの向上でスクロールも快適に、ブラウジングなどはページを開く速度なども改善されているので快適度が増してます、g64yも例に漏れずしっかり改善されています。
UIも改善されてきているのでg53yと比べてかなり良くなっています。
ただフリック入力は引っ掛かりを感じるのでまだ改善の余地ありです。
AQUOS Wish4はフリック入力がめちゃくちゃ快適になっているのでモトローラも頑張って欲しい。
あくまでもエントリーモデルの中では、の話ですので上と比べればまだまだ駄目ですけど、かなり快適性が増しているのでこれで十分だと思う人も増えるのではないでしょうか。
今までエントリーモデルのレビューを見いてるとお年寄りはこういうので十分!父親母親用に買いました!って言う人がいるんですけど全然十分じゃないんですよ、本当に、声を大にして言いたいです。
何もしないから大丈夫??そんな訳ありません。動作が重いとロードも長くなったりして、画面が白いままだったりすると「壊れた!動かない!!」って言い始めたりする、こちらの手間も増えて安物買いの銭失いです。
機能を使い切れないから高性能はいらない?そんなわけないです。大は小を兼ねます。
とは言いましたがここ最近のエントリーは少し前のミドルと同等くらいかよっぽどマシになってきているので、本当にエントリーモデルでも良くなる時代が到来してきているのがとてもワクワクします。
エントリーモデルは普段遣いでの挙動が順当に進化しているのが使っていてよく分かるのですっっっごい楽しいです。
【画面表示】リフレッシュレート120hzが活かせています。低スペック過ぎると120hzに無理があって挙動が気持ち悪くなりますが、g64yはそれがありません。
FHD+で綺麗に見えます。
TFT液晶で最大輝度は少し弱めではありますが、前機種g53yと比べると解像度も明るさも改善してめちゃくちゃ見やすくなっているので素晴らしいと思います。
【バッテリー】持ちが悪いというレビューも見られますが、個人的にはそこまで気にならなかったので分かりません。
【カメラ】ここだけはエントリーモデルの進化がなかなか遅い部分であまり良くありません。
ただかなり酷かったg53yよりは全然マシです。
【総評】順当進化でようやく普段遣いのストレスも減ってきました。あまり書いてませんがUIがだんだん改善されているのもいいですね。
さすがにゲームなどは軽量なものだけですね、そもそもエントリーでゲームは辞めておいたほうが良いですけど。
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【デザイン】
背面素材はフェイクレザーとなっています。バニラクリームのパネルにシャンパン―ルドのフレームやカメラ枠、メーカーロゴがアクセントとなっていいデザインだと思います。
ただし、背面のフェイクレザーは開封時ににおいが気になりました。段々抜けてはいきますが。
【携帯性】
近頃の機種では若干コンパクトなまであると言えるサイズですが、普通に6.5インチありますので携帯性がめちゃくちゃ高いとは思いません。
ただ、軽量に作られているため、総合して言うと携帯性自体は悪くないと思います。
【レスポンス】
価格帯を考えたら十二分なレスポンスだと思います。
アプリの起動などでもそこまでもた続きを読むつきは感じません。
流石に全く不満が無いかといわれるとそんなことも無く、多少の引っかかりや多少のもたつき程度はありますが、この価格帯のスマホであると考えたら合格点にあると思います。
【画面表示】
この価格帯にして珍しく、FHDディスプレイとなっているようです。画面は十分にきれいですが、パンチホール穴周辺の輝度が若干落ちているのが気になります。
解像度はもちろん、色合いの違和感もなく、上記の点を除けばこちらも満足と言える出来です。
【バッテリー】
これはあまり良くないと思います。思ったより早く減っていく印象です。
とはいえ1日は普通にもちますし、あまり使用しなければ2日からギリギリ3日といったところでしょうか。
【カメラ】
そこまで使用しないですが、明るい場所では十分綺麗に撮れていると思います。
このクラス特有のベタ塗り感が無いわけではありませんが、そこまで顕著ではなく解像度も十分確保できているのではないかと思います。
カメラUIも奇をてらった部分はなく、これまでAndroidを使用したことがある方であれば違和感なく使えると思います。
【総評】
価格帯からして、ハードウェア自体の出来には満足しています。
また、チューニングなどが上手いのか、価格のわりに満足できるレスポンスを確保しています。
ただ、個人的には設定メニューが最悪と言わざるを得ませんでした。
これまでに初期設定は何十台と行ってきた私ですが、これほどまでにフラストレーションがたまったことはありません。
私は触っただけで画面が点灯する設定は好まないため、設定をオフにしようと画面設定を開きそれらしい設定項目を操作するも全く効果がありませんでした。
それからも別の設定項目を探しいくつも操作するも効果が得られず、Google検索によりようやく項目を発見することができました。
なんと、Motoアプリとかいう別アプリのさらに設定メニューを開かないとオフにはできないようでした。
設定項目はきちんと一か所にまとめていただかないと探し回る羽目になり、余計な時間を割く原因になります。
端末自体の出来には満足しているので、今後もっと使いやすく改良していただけたら嬉しく思います。
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【デザイン】
好みですが、私は好きです。
【携帯性】
人それぞれですが、大柄な私には問題なしです。
【レスポンス】
良いとは言えません。
が、"慣れ"というのは恐ろしいもので、普段使いにはほぼ不便は感じません。
アプリのインストールには若干時間が掛かるようです。
【画面表示】
良いと思います。
iPhone SE3を使っていましたが、それより全然屋外で見やすいです。
【バッテリー】
数値で表示をしています。
目に見えて減ると言うと語弊がありますが、割と減りが早いとは感じます。
ただgoogle Mapのナビなどは、バックグラウンドで起動させておけばほ続きを読むとんど減ってなかったり。
アプリにもよるのかも知れません。
全体に持ちが良いとは言えません。
【カメラ】
詳しくないので他と比較できません。
日中スナップ程度なら奇麗と思います。
操作のもたつきも私的には気になりません。
ただ、夜間の撮影はフラッシュを炊くと白くもやがかかります。
ナイトモードでも鮮明とは言えません。
【総評】
20年位前ですか。
ドコモから折り畳み携帯が出て、あのピンクに惹かれて購入したのを覚えています。
文字変換が無茶苦茶で使える品ではなかったですが。
話を戻しますが、
電池の持ちが良くない分急速充電対応なので、15分も繋いでおけば満タンになるのではと思います。
初めは本体とsimピンしか付いていません。
ですのでフリマで"神ジューデン125W"のものを買いました。
きちんと急速充電中の文字が表示されますし実際早いです。
80%で止める設定もあります。
RAMブーストは自分で設定するより、AI自動に設定しておいた方が若干動作が早くなる気がします。
気のせいかもしれません。
反応は決して良くないです。
カメラはこの価格帯で期待してはいけないのかも知れませんが、猫ちゃんはじめ動物を撮るのが好きなので動いていれば当然ぶれますが、おとなしくしている状態であれば不満なく撮れます。
夜間は街灯があればそこそこ良いものが撮れますが、まず難しいと思った方が良いと思います。
昨今はご多分に漏れずスマホも高騰しており、おいそれと買い替えるわけにもいかなくなりました。
このくらいの性能でこのくらいの価格の製品を、引き続きお願いしたいところです。
- moto g64y 5Gのユーザーレビューを見る
moto g64y 5G のクチコミ
(677件 / 103スレッド)
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- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2026年2月23日 更新
@OSとLINEアプリの通知設定は確認しました
ALINEアプリを入れ直しました。
しかし、LINEの通知がこなくなってしまいました。
原因と対策は何でしょうか?
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ3
- 返信数0
- 2026年2月20日 更新
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- ナイスクチコミ7
- 返信数3
- 2026年2月15日 更新
交通系ICのスイカのタッチが反応する時と反応しない時があります。
なぜ反応しない時があるのでしょうか?
反応しない時は、NFCのオフオンをします。
一度で回復する時もあるが、何度やっても反応しない時もあり、再起動する時もあります。
ただ再起動はとても時間がかかるのでしたくないんですけどね。
モトローラって再起動遅いですよね?
宜しくお願いします。
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moto g64y 5Gのクチコミを見る
moto g64y 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年7月4日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
FDD-LTE:約460時間|AXGP:約460時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 7025 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 マクロ:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1600万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
177g |
| カラー |
| カラー |
スペースブラック バニラクリーム シルバーブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
PD-PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX2 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
環境照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてmoto g64y 5G ワイモバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量