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moto g64y 5G のレビュー・評価
(79件)
moto g64y 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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メイン機のPixel7aを使用しているため長持ちさせる意図で購入。
自宅で主に動画視聴やブラウジングメインで使用する目的で使用しています。
動画視聴なので画面はやや大きめかつ、イヤホンジャックがある機種ということで選びました。
あとは、オマケ程度の用途として旅行中のカーナビとしての使用も想定。
【デザイン】
バニラクリームのカラーだがあまりない色味とマットな質感と裸のまま使っていてもいいと思える質感だった。結果的にケースを付けているのであんまり関係ないが、悪くない
【携帯性】
格安機としては画面が大きい方?普段はpixel7aをメイン機として使用しているが、一回り大きい。続きを読む
サイズ感の割に重量は重くないのがまだいいが、総じて普通という感じです。
【レスポンス】
特にマルチタスクをしていなければ普通。動画視聴を繰り返したりして熱を持ってくるとややレスポンスが悪くなることは使用していても分かる程度だが、無理やり3Dゲームをするとかでなければ使う上では余り問題ない。
スペックや価格を理解した上で使っている感じでは許容範囲という程度です。
【画面表示】
画面が大きいのが動画視聴のうえでは嬉しい点。
ナイトディスプレイの機能はもちろん、画面を見る上で特に不便を感じたことはない。
コントラストなどはよくわからないが、クリエイティブ用途やゲーム用途にするスマホじゃないので、不便を感じていないというだけでまあまあ評価してもいいのかと思います
【バッテリー】
数年型落ちミドル機であるPixel7aと比較してもバッテリーの持ちは悪いです。
持って出歩けないほどひどいかというとそうでもないですが、バッテリーを食うアプリ(動画視聴、ナビの使用)をすると、pixelに比べて倍くらいの速度で減っていきます。
バッテリー容量はスマホのサイズ感の割に無いと思います。
ただ、私は自宅内で充電しながら使用すると割り切っているのであまり気にしていませんが、充電環境下以外で使用する場合はあまり向かないと思います
ワイヤレス充電できればなお嬉しかったですが、ないならないでも。
【カメラ】
あまり撮影することはありませんが、pixelと比較するとやや粗さが目立つ。
近景の写真ならまずまず悪くないという程度です。ズームすると流石に違ってきます
まぁ、撮影用途で購入する人はいないと思いますが。
【その他】
一応、指紋認証機能があります。(右側電源ボタン)
こちらは多用してますが感度が悪いということもなく、いつも使う握る位置にあるので使いやすいです。
また、こちらも一応ですが顔認証機能もあります。
一応機能をONにしてますが、こちらはほとんど機能したことがないほど感度が悪いです。
大抵の場合指紋認証したほうが早いです
Pixelの場合真顔に慣ればスッと解除されますが、こちらは顔認証のために顔を合わせても1秒以上はかかってから解除されるので正直使い物になりません。
たいして、別に解除しなくてもいいときに解除されたりと使いにくいです。
【総評】
バッテリーの持ちは悪めだが、総じて見ればエントリー価格帯のスマホとしては必要十分と思います
私の使用用途を考えればそれらのデメリットは気にならないので、サブ機として購入して間違いはなかったです。
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【デザイン】
普通。全く問題ない。
【携帯性】
ふつう。大きすぎることもなく。安いのでケースなしで使用。
【レスポンス】
許容範囲。メール、音楽、時々調べ物、まれに写真、コード支払い、ショップのアプリ程度の使用。ラインの起動に4秒ぐらいはかかる。従来機が2秒ぐらいだったので慣れるまでは少しイラッとはした。これを買う人は分かっていると思うがゲームには向かない。
【画面表示】
問題ない。自動にすると時々暗いときがある。
【バッテリー】
持つ方だと思う。変更前がEdge20でバッテリ弱々だったこともあり相対的な感想として。
【カメラ】
まあまあちゃんと撮影できる。あとちょっとレ続きを読むスポンスがいいと助かる。
【総評】
14,000円ぐらいで未使用品を購入。メモリが少ない事もあって、起動中のアプリが1回裏に回るとタスクが切れる設定がデフォルトになっていると想像する。そうなってほしくないアプリには、1つずつ設定変更して対応が必要。また一定期間過ぎるとログオフをしてしまうのもデフォルト設定なので、これも必要に応じて設定変更。詳しくはWEB検索してみて。
買ってよかった。もうスマホを楽しくいじり倒すような感受性もないので、必要十分な機能で、今の自分にちょうど良い、お買い得な製品。スマホに10万円とか価値を見いだせなくなってしまった、、そういう人向けとしてお勧めしたい。
Motorola製品は、安い機種でも音は意外とよかったりする。
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【追記】ここ最近メモリ4GBではもうスペック不足にも程がありさすがに今更買うものではないので、8GBの方買いましょう
エントリーモデルが好きで色々買っていますが、ここ最近のでは結構当たりの機種ではないでしょうか、あくまでもエントリーモデルとしての評価ですので上位のものと比べるものではありません。
【デザイン】安っぽいですがバニラクリームがめちゃくちゃ良いです、バニラクリーム目当てでg64ではなくg64y買ったようなものです。
【携帯性】最近のスマホ結構分厚いので、薄くて軽くて携帯性が良く感じます。
g53yに比べてちょっと小さくなっているので携帯性は向上していると思います。続きを読む
【レスポンス】最近のエントリーモデルはアプリの起動速度なども速くなってきており、リフレッシュレートの向上でスクロールも快適に、ブラウジングなどはページを開く速度なども改善されているので快適度が増してます、g64yも例に漏れずしっかり改善されています。
UIも改善されてきているのでg53yと比べてかなり良くなっています。
ただフリック入力は引っ掛かりを感じるのでまだ改善の余地ありです。
AQUOS Wish4はフリック入力がめちゃくちゃ快適になっているのでモトローラも頑張って欲しい。
あくまでもエントリーモデルの中では、の話ですので上と比べればまだまだ駄目ですけど、かなり快適性が増しているのでこれで十分だと思う人も増えるのではないでしょうか。
今までエントリーモデルのレビューを見いてるとお年寄りはこういうので十分!父親母親用に買いました!って言う人がいるんですけど全然十分じゃないんですよ、本当に、声を大にして言いたいです。
何もしないから大丈夫??そんな訳ありません。動作が重いとロードも長くなったりして、画面が白いままだったりすると「壊れた!動かない!!」って言い始めたりする、こちらの手間も増えて安物買いの銭失いです。
機能を使い切れないから高性能はいらない?そんなわけないです。大は小を兼ねます。
とは言いましたがここ最近のエントリーは少し前のミドルと同等くらいかよっぽどマシになってきているので、本当にエントリーモデルでも良くなる時代が到来してきているのがとてもワクワクします。
エントリーモデルは普段遣いでの挙動が順当に進化しているのが使っていてよく分かるのですっっっごい楽しいです。
【画面表示】リフレッシュレート120hzが活かせています。低スペック過ぎると120hzに無理があって挙動が気持ち悪くなりますが、g64yはそれがありません。
FHD+で綺麗に見えます。
TFT液晶で最大輝度は少し弱めではありますが、前機種g53yと比べると解像度も明るさも改善してめちゃくちゃ見やすくなっているので素晴らしいと思います。
【バッテリー】持ちが悪いというレビューも見られますが、個人的にはそこまで気にならなかったので分かりません。
【カメラ】ここだけはエントリーモデルの進化がなかなか遅い部分であまり良くありません。
ただかなり酷かったg53yよりは全然マシです。
【総評】順当進化でようやく普段遣いのストレスも減ってきました。あまり書いてませんがUIがだんだん改善されているのもいいですね。
さすがにゲームなどは軽量なものだけですね、そもそもエントリーでゲームは辞めておいたほうが良いですけど。
- moto g64y 5Gのユーザーレビューを見る
moto g64y 5G のクチコミ
(760件 / 111スレッド)
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- ナイスクチコミ75
- 返信数46
- 2026年8月16日 更新
8/9にアップデート後、iij繋がらなくなりました。
何してもだめで、esim再発行しても上手くいかず。。
機種変しないといけないのかなと思ってます。
iij問い合わせしても解決せず。
もし解決方法わかる方いたら教えてください泣
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- ナイスクチコミ8
- 返信数6
- 2026年8月4日 更新
【困っているポイント】
【使用期間】
古い機種ですが まだ投稿があるので 皆さんの端末ではどうなのかなと質問です クレカタッチ決済がうまくいきません OPPOの方では問題ありません カード登録は楽天カード 回線は関係ないと思うけど データは楽天モバイル 通話ドコモ回線です
カード会社ではなく 端末側と思うのですが 皆様はどうですか カード単品で改札通れますスマホ側が悪続きを読むいと思うのですが
NFC ONになってます 1年6ヶ月ほど使用中
【利用環境や状況】
【質問内容、その他コメント】
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2026年7月31日 更新
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moto g64y 5Gのクチコミを見る
moto g64y 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年7月4日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
FDD-LTE:約460時間|AXGP:約460時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 7025 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 マクロ:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1600万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
177g |
| カラー |
| カラー |
スペースブラック バニラクリーム シルバーブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
PD-PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX2 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
環境照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてmoto g64y 5G ワイモバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量