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motorola edge 50s pro のレビュー・評価
(85件)
motorola edge 50s proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
motorola edge 50s proの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】エッジディスプレイがスタイリッシュ!誤操作はほぼ無いしあっても気になりません。めちゃカッコいいので本当はカバーつけたくないんだけど落下の保険として。
【携帯性】
薄いので困りませんし、エッジディスプレイが更にコンパクトさをアップさせています
【レスポンス】
Youtube視聴が主で暇さえあれば携帯触っていますが私の使い方では困りません
【画面表示】
鮮やかめですよね、満足です。
【バッテリー】
持ちはそんなに良くはないと思いますが爆速充電なので満足です。
【カメラ】
不満はありません
ひねって起動する機能が便利でスマート
【総評】
一番はコスパ続きを読むだと思います。一番安い時に購入出来ましましたし。
振ってライトがついたり、ひねってカメラ起する機能がなにげに便利
モトローラのデザインもカッコいいし、大満足です
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投げ売りの端末が出回っていると聞いて、つい購入しました。
OSアップデートも2回の16まで来ました。
【デザイン】
この機種の特徴と言えばエッジディスプレイですが、これは人によって評価が分かれます。
私はそこまで気にしていませんが、同じエッジディスプレイだった楽天ハンドで画面割れを経験しているため、これには注意するようにしています。
ネットではでっぱりのあるケースが多くあるので、そのたぐいを買うようにしてください。
【携帯性】
縦長でデカイですが、エッジディスプレイもあって携帯性はさすが下の方は薄くていいです。
そのために、手になじみやすいです。
約190gなので若干続きを読む重めですが、それを感じさせないのがいいです。
【レスポンス】
レスポンスはいい方ですが、それの一つで画面内指紋認証がまず浮かびます。
読み取り精度が高くて、ストレスなくかなり優秀です(フィルムは対応を貼れば問題なしです)。
指紋認証位置が下の方を気にする人はいますが、私は最初から気になりませんでした。
NFC、おサイフケータイも問題なく使えました。
【画面表示】
表示は明るくてかなり見やすいです。
これは、あまり文句がありません。
【バッテリー】
無駄に処理があるせいか、少し悪いです。
結構使う人だと、1日持たないかもしれません。
ただ、これにはQiの無線充電機能も備わっているので無線充電にのせてさっと充電はできます(無線充電は有線より損失が大きい分、発熱には要注意)。
【カメラ】
このレベルで、望遠レンズがついてくるのがすごいですね。
選んだ決め手となったのは画質は少し落ちますが、この望遠レンズでした。
レンズが別なので望遠時は切り替えが発生しますが、それもスムースです。
ですが、カメラ使用時のアプリ動作がすごくよろしくない。
というのも、ズームが暴走して反対方向にいっちゃうことなどがあります。
OSが16になった関係もあるかもしれませんが、せっかくの望遠だったのにこれで評価減です。
外部アプリ入れても同じで、どうも処理で無理しすぎているとのことです(60になるとこれが改善されているとかです)。
【その他】
・無線LANテザリングは2.4Ghzしかできない。
5Ghz帯は一部以外電波法違反という前提はありますが、5Ghzの所が選ぶことできません(地域も日本固定になっています)。
Sの付いてない方はどうなのか知りませんが、グレイアウトはちょっと・・・。
・電波の送受信表示が出ない
これは近年のモトローラ全般と思いますが、通知バーにある電波送受信(上り下り)中表示が出ません。
当然ながら、受信速度表示もないので送受信がわかりにくいです。
それを見るならモニターするアプリが必要ですが、それをなしでやりたかったものです。
【総評】
総じてコスパからすれば悪くはないのですが、やはりカメラ操作時の暴走が全てを下げてしまっています。
60では解消されているとのことですが、これは何とかできなかったんですかね。
あとはエッジディスプレイをどう感じるかで、大きく変わると思います。
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悪い点
パスコード認証だと認証した後に矢印を押さないといけなくて面倒
カメラのシャッター音がうるさい
エッジディスプレイは端を持つとたまに誤操作する。
ロック画面だと通知の内容が少しも表示されないので不便
天気、時計、日付がまとまって表示されてるので天気を見たくても上手く見れない
付属品の充電器が重すぎる
バッテリー残高を音声で知らせる機能がない
良い点
充電が早い
画面がきれい
大容量
付属品にType-Cコードが付いてる
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motorola edge 50s pro のクチコミ
(1364件 / 191スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2026年6月25日 更新
地元のプレミアム商品券をファミマで発行。
region payにチャージしようと商品券のQRコードを読み込もうとしたものの反応せず。
ピントを合わせようと近づけたり離したり、数分格闘してたまたま読み取れる感じです。
ちなみに、標準のカメラアプリでは読み取れます。
また、以前使用していたAQUOS Sense4 にインストールしたregion payアプリでは続きを読む問題なく読み込めます。
region payアプリの不具合、相性問題かと思いますが、本機種をご利用で同様の事象に遭遇し、解決された方がおられましたらご教授願えますでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2026年6月22日 更新
降って来ました
セキュリティ以外には修正事項無しです
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- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2026年6月5日 更新
■事象
aptX Adaptive対応ワイヤレスイヤホンのサンプリングレートについて、開発者オプションから96.0kHzを選択しても、イヤホンをケースに戻すと48.0kHzに戻ってしまい、開発者オプションから毎回96.0kHzを手動で選択しないと96.0kHzで再生出来ない事象が発生しています。
LDACでは上記事象発生せず、イヤホンをケースにしまっても96.0kHzが維持続きを読むできてます。
同様の事象が発生した方、解消法ご存知の方いらっしゃればご教示頂けますと幸いです。
なお、Gemini、Copilot、パープレキシティ、Claudeに事象を投げて、物品購入不要で対応可能な切り分けは全て試しましたが、解消せずでした。
■確認したイヤホン
Final ZE8000(所持品)
Denon Perl Pro(店頭にて事象確認)
ゼンハイザー momentum true wireless 4(店頭にて事象確認)
■詳細
スマホの画面から、以下設定
設定→システム→開発者オプション→Bluetoothオーディオサンプルレートで96.0kHzを選択
↓
イヤホンをケースにしまう
↓
イヤホンをケースから取り出す
↓
開発者オプションからBluetoothオーディオサンプルレートを確認すると48.0kHzが選択されている
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motorola edge 50s pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年7月12日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
5G:約430時間|4G LTE(FDD-LTE):約440時間|4G(AXGP):約440時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 7 Gen 3 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
4500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2712x1220 |
| パネル種類 |
有機ELディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 超広角+マクロ:約1300万画素 望遠:約1000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
5000万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
73mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
186g |
| カラー |
| カラー |
ブラックビューティー バニラクリーム リュクスラベンダー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
TurboPower |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
|
| センサー |
環境照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてmotorola edge 50s pro SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量