AQUOS R9 pro SIMフリー端末価格比較
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AQUOS R9 pro のレビュー・評価
(23件)
AQUOS R9 proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
【デザイン】
カメラ部分が大きく、レンズまわりの金属リングもカメラっぽく、
カメラを重視したスマホとしては、王道のデザインだと思います。
【携帯性】
カメラ部分が大きく、レンズに傷がついても嫌な為、エレコムのケースと一緒に
エレコムのフィルターアタッチメントを付けて、更に保護フィルターを付けて
しまったので、携帯性は最悪です。
しかし、元々、携帯性は悪いので、傷防止を優先しました。
【レスポンス】
Xoeria1Uからの5年ぶりの機種変更ですし、元々、重いゲーム等もしないため、
全く、問題ありません。
【画面表示】
色味が、Xperia1続きを読むUとは、違っていて、違和感を感じています。
なんとなく、くすんでいる様に見える様な感じがしますが、
そのうち慣れるかな、と思っています。
【バッテリー】
Xperia1Uから機種変更した理由の一つが、バッテリでした。購入した時から、
いたわり充電で90%以下で充電してきましたが、1日持たなくなってきていました。
R9PROは、1日使用しても40%位残っているので満足です。
【カメラ】
出初めの頃は、酷評されていましたが、アップデート後は、良くなってきた、
という評価も出ていましたし、何といってもライカ監修のカメラですし
ポートレートモードで背景をぼかして撮ると、良い感じで撮れました。
ズームも、広角0.6倍、1倍、2倍、3倍は、ワンタップで切り替え出来、
日常の撮影で使いやすいです。
ただ、傷防止でつけたフィルターアダプター+フィルターが厚みがあり、
0.6倍では左上がケラレてしまっていて、大失敗です。
【総評】
Xperia1Uからの機種変更として、Xperia1Zは非常に高価な為、
Xperia10Zを購入しようかと考えておりましたが、ドコモオンラインショップで
R9PROが12万程度になっていて、いつでもカエドキだと3万8千円程度でしたので、
初AQUOSですが、購入してみました。
有線イヤホンのソニーのEX650APだと、Xperia1Uだと、ボリュームを最低にしても
音が大きすぎたのですが、R9PROでは、USB変換ですが、ボリュームが普通に調整
出来る範囲になったので、良かったです。
しかし、わかってはいますが、やっぱり、携帯性は悪いです。
-
さすが現行AQUOSの最高峰機。
レスポンス、カメラ、全ての面で素晴らしい。
(ただちょい重いww)
前機のAQUOS R8 proのイメージのまま操作出来るのも有難い。ただ一つ、問題は日本語ソフトのS.Shoinが選べなくなってる点。Googleのソフトでは気が利かんことが多い。(三点リーダが行幅広がったりとか『ww』(ワラワラ)を理解してないせいで一々打ち直してる)
SHARPも台湾の会社になっちゃったんだなって思った瞬間だった。
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【デザイン】
ただカメラ風デザインのデカくて丸いバンプというわけでなく、しっかり放熱など機能も持っているプロダクトとしての完成度が好きです。でもやっぱバンプは四角いほうが置いたときに安定します。
【携帯性】
これ買う人は初めから買わないと思います。自分はネックストラップに下げてコンデジ的にすぐ撮れるように携帯してます。
【レスポンス】
アプリによってフリーズして落ちたりすることが時々ありますが、それが大きく印象損なう頻度ではないです。でも20万円のフラッグシップならあってほしくないです。
【画面表示】
IGZOは悪い話もよく聞きますが、滑らかさ明るさともに良好で特に問続きを読む題ないです。それだけに自社での生産やめるのが非常に残念。
【バッテリー】
そこそこといった感じでしょうか。カメラ動画視聴メインの使い方の割にはいいと思います。あ、少し違う話かもしれませんが、これが初めてのワイヤレス充電対応機種だったので試しましたが結構熱くなるのでやめました。
【カメラ】
撮影することがとても楽しいです。以前の機種まではぶっちゃけGCAMを入れてそちらで色々調整して撮影していました。でも、この機種はそもそもハード的にも高スペックなので表現力や品質も高く、スペクトルセンサーやLEICA監修のおかげか色や光の表現がとても情緒的で美しいです。GCAM使わなくなりました。ただブレやすかったりピントが甘かったりは相変わらずに感じます。直感のアップデートではどう良くなったのか正直わかりません。
【総評】
細部の完成度に甘さは感じるものの、とても気に入ってます。日本メーカーということもあり、充電速度の調整や上限設定、ペイアプリのクイックアクセス機能など細やかな気配り機能も日々ありがたく感じてます。
定価20万円の価値は完成度的に感じにくいですが、新古品を安く買ったので私個人としては得な買い物をしたと思ってます。
次のR10 Proではハード据え置きかつ、ソフトの完成度を高めるだけでも今より結構人気が出るかもしれません。
楽しみにしてます。
- AQUOS R9 proのユーザーレビューを見る
AQUOS R9 pro のクチコミ
(279件 / 44スレッド)
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- ナイスクチコミ6
- 返信数3
- 2026年4月8日 更新
利用中の方で不快になったらすみません。
S22からこの機種に買い替えを考えています。
R10 proが出ないので、この機種かなぁと思ったんですが…
今買うというのは「あり」な機種でしょうか。
ドコモ経由で買おうと思ってます。
-
- ナイスクチコミ7
- 返信数1
- 2026年4月4日 更新
R9PROがドコモオンラインショップで、12万円ちょっとで、いつでもカエドキで3万8千円だったので、
購入しました。注文時に、保護フィルムも一緒に注文する様なポップアップが出て、一緒に
注文してしまいました。しかし、これが大きな間違いでした。
この機種は、指紋認証が超音波式で、超音波センサに対応した、保護フィルムが必要、
というのは、わかっていたのですが、注文時の商続きを読む品のパッケージ画像が小さく、
パッケージに書かれていた、指紋認証非対応の文字がわかりませんでした。
ドコモのオンラインショップで、R9PRO専用として売られている商品でしたので、
まさか、指紋認証非対応だとは、思いもよりませんでした。
しかも、このR9PROは、顔認証もあるのですが、画面ロック解除等は、顔認証でいけるのですが、
パスキー認証の生態認証に顔認証が選べない為、結局、PIN入力が必要となってしまっています。
何事も、よく確認しないといけないですね。
-
- ナイスクチコミ9
- 返信数3
- 2026年3月16日 更新
システム更新後にキーボード下部分が「▼●■」の戻るボタン等で隠れるようになった。同じ様になってる方いますか
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AQUOS R9 proのクチコミを見る
AQUOS R9 pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年12月5日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
LTE:約600時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
3120x1440 |
| パネル種類 |
Pro IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
標準:約5030万画素 広角:約5030万画素 望遠:約5030万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約5030万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
9.3mm |
| 重量 |
229g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 地磁気センサー 明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS R9 pro SH-M30 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量