AQUOS R9 pro SIMフリー端末価格比較
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AQUOS R9 pro のレビュー・評価
(24件)
AQUOS R9 proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
個人的に大好物な円型バンプですが 適当に並べただけ(に見える)レンズや 安っぽい背面素材 分厚い本体など競合機種と比べると洗練にはほど遠い印象
ただこのゆるさが逆に可愛くもあるのですが…
【携帯性】
229gと重量級で9.3mmとかなりの分厚さ
カメラバンプの主張も強く褒められたものではないです
【レスポンス】
Antutu v11で180万強
Snapdragon 8s Gen 3は廉価版とはいえ AQUOS R9の7+ Gen 3よりはスペックが高く 特にGPUは段違いでゲームは結構動きます
【画面表示】
AQUOS R9よりはマシですが 相変続きを読むわらず色域が狭く原色が出せないディスプレイです
ただ一応高解像度であることは実感できます
【バッテリー】
AQUOS R9比で体感6割といったイメージです
特にカメラはバッテリー消費が激しく一瞬で溶けていきます…
【カメラ】
悪名高いカメラですが アップデートを重ねた今となってはまともです
HDRなしの写真や動画では6倍ぐらいまでが実用的な印象ですが HDRありの写真なら最大の20倍でもそこそこの画質でAFもちゃんと合います
ただこのHDRはちょっと曲者でかなりラグが大きかったり 人物撮影が汚くなったりかなり癖があるので6倍までは使わないことを推奨します(デフォルトはやっかいなことにオン)
ちなみに名称はオートHDRなのですが オンしているとほぼほぼHDR撮影になってしまいます…
ここがちゃんと賢く切り替わるのであれば★5でも良かったのですが…
【総評】
円型バンプでFeliCa搭載機がこれしか無いこと またエモパーを引き継げる端末が欲しかったこと そして価格が下がってきてAQUOS R11より割安感が出てきたことから購入
正直思っていたよりカメラがずっと良くてかなり気に入っています
特に3倍望遠レンズはスマホのみ撮影可のイベントで重宝しております
動画サンプル
https://youtube.com/playlist?list=PLB1ugfowbtu0&si=-WqKOHxp4ed_yOZY
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【デザイン】
カメラ部分が大きく、レンズまわりの金属リングもカメラっぽく、
カメラを重視したスマホとしては、王道のデザインだと思います。
【携帯性】
カメラ部分が大きく、レンズに傷がついても嫌な為、エレコムのケースと一緒に
エレコムのフィルターアタッチメントを付けて、更に保護フィルターを付けて
しまったので、携帯性は最悪です。
しかし、元々、携帯性は悪いので、傷防止を優先しました。
【レスポンス】
Xoeria1Uからの5年ぶりの機種変更ですし、元々、重いゲーム等もしないため、
全く、問題ありません。
【画面表示】
色味が、Xperia1続きを読むUとは、違っていて、違和感を感じています。
なんとなく、くすんでいる様に見える様な感じがしますが、
そのうち慣れるかな、と思っています。
【バッテリー】
Xperia1Uから機種変更した理由の一つが、バッテリでした。購入した時から、
いたわり充電で90%以下で充電してきましたが、1日持たなくなってきていました。
R9PROは、1日使用しても40%位残っているので満足です。
【カメラ】
出初めの頃は、酷評されていましたが、アップデート後は、良くなってきた、
という評価も出ていましたし、何といってもライカ監修のカメラですし
ポートレートモードで背景をぼかして撮ると、良い感じで撮れました。
ズームも、広角0.6倍、1倍、2倍、3倍は、ワンタップで切り替え出来、
日常の撮影で使いやすいです。
ただ、傷防止でつけたフィルターアダプター+フィルターが厚みがあり、
0.6倍では左上がケラレてしまっていて、大失敗です。
【総評】
Xperia1Uからの機種変更として、Xperia1Zは非常に高価な為、
Xperia10Zを購入しようかと考えておりましたが、ドコモオンラインショップで
R9PROが12万程度になっていて、いつでもカエドキだと3万8千円程度でしたので、
初AQUOSですが、購入してみました。
有線イヤホンのソニーのEX650APだと、Xperia1Uだと、ボリュームを最低にしても
音が大きすぎたのですが、R9PROでは、USB変換ですが、ボリュームが普通に調整
出来る範囲になったので、良かったです。
しかし、わかってはいますが、やっぱり、携帯性は悪いです。
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さすが現行AQUOSの最高峰機。
レスポンス、カメラ、全ての面で素晴らしい。
(ただちょい重いww)
前機のAQUOS R8 proのイメージのまま操作出来るのも有難い。ただ一つ、問題は日本語ソフトのS.Shoinが選べなくなってる点。Googleのソフトでは気が利かんことが多い。(三点リーダが行幅広がったりとか『ww』(ワラワラ)を理解してないせいで一々打ち直してる)
SHARPも台湾の会社になっちゃったんだなって思った瞬間だった。
- AQUOS R9 proのユーザーレビューを見る
AQUOS R9 pro のクチコミ
(285件 / 46スレッド)
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- ナイスクチコミ12
- 返信数4
- 2026年5月17日 更新
記憶では3月頃からWiFiの電波が強いリビングでアンテナ表示MAXでも低品質と表示されてモバイル通信に切替わっておりまして困っています。何か対策とかあれば教えて下さいあ
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- ナイスクチコミ4
- 返信数0
- 2026年4月23日 更新
R9pro自慢の『電話アシスト機能』…
これって全く使い物にならないんですが…
AIさん、聞き間違いまくり。
仕事上携帯の通話をするんですけど、こちら側も相手側も全く言葉を理解してなくって…断片的な単語ばかり。それも間違ってるし。まだこんなもんなんですかね?
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- ナイスクチコミ6
- 返信数3
- 2026年4月8日 更新
利用中の方で不快になったらすみません。
S22からこの機種に買い替えを考えています。
R10 proが出ないので、この機種かなぁと思ったんですが…
今買うというのは「あり」な機種でしょうか。
ドコモ経由で買おうと思ってます。
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AQUOS R9 proのクチコミを見る
AQUOS R9 pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年12月5日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
LTE:約600時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
3120x1440 |
| パネル種類 |
Pro IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
標準:約5030万画素 広角:約5030万画素 望遠:約5030万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約5030万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
9.3mm |
| 重量 |
229g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 地磁気センサー 明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS R9 pro SH-M30 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量