らくらくスマートフォン a プラン同時申し込み端末価格
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4,980円
端末値引き実施中
64GB
MNP
ワイモバイル
端末価格4,980円
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シンプル3 S 5GB SoftBank回線 音声通話SIM
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シンプル3 M 30GB SoftBank回線 音声通話SIM
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シンプル3 L 35GB SoftBank回線 音声通話SIM
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9,800円
端末値引き実施中
64GB
新規契約
ワイモバイル
端末価格9,800円
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シンプル3 S 5GB SoftBank回線 音声通話SIM
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シンプル3 M 30GB SoftBank回線 音声通話SIM
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シンプル3 L 35GB SoftBank回線 音声通話SIM
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26,640円
64GB
機種変更
ワイモバイル
端末価格26,640円
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シンプル3 S 5GB SoftBank回線 音声通話SIM
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らくらくスマートフォン a のレビュー・評価
(7件)
らくらくスマートフォン aの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
らくらくスマートフォン aの満足度
カテゴリ平均値
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私が4台目のスマホにしてこの機種を選んだのは、今や珍しい本体の表面がテカテカ仕上げで手に吸い付くように滑らないからです。高齢者のカサカサの手にはサラサラスマホは滑って落としてしまいます。その辺シニア向けをよく考えてあるな、と思います。
設定項目がいろんな階層に散らばっていてとても使いづらいです。
カメラは解像度を上げても下げてもほとんど変わらずです。(上げても無駄になります)コダックの1万7千円のデジカメには負けています。
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【デザイン】
シンプルデザインで良い。高級感のあるゴールドカラーですが、裏側がツルツルして滑りやすく、指紋が目立ちます。
【携帯性】
重量185g、大きさも、ちょうど良い感じです。
【レスポンス】
メモリ4GBで必要最小限といった感じです。再起動した直後は、しばらくモッサリ感がありますが、落ち着くと結構サクサク動きます。
ストレージが128GBあると良かった。
【画面表示】
6.1インチで明るく、見やすい。
【バッテリー】
4500mAで、ちょうど良い感じです。
【総評】
30代後半になり、小さい文字が読みにくくなってきましたので、初シニア向けスマホ続きを読むの気になっていた『らくらくスマートフォンa』を購入してみました。新規契約で4980円でした。
長らくドコモ専売でしたが、今回ワイモバイル、SIMフリー版も発売されました。
ワイモバイルでは、シニア向けスマホに『かんたんスマホ4』もあり検討しましたが、日本メーカーのこちらにしました。
普通のandroidスマホをカスタマイズされており、分かりやすく、文字も大きく見やすいと感じました。
所有しているAQUOS wish4との比較になりますが、少し小さく、軽いです。電池持ちは容量の多いwish4の方が良いと感じました。
らくらく専用のタイル型表示ですが、自分には使いにくいので、一般的なスマホ表示に切り替えて使用しています。メール/SMSボタンは『プラスメッセージ』には対応していないので、『Y!mobile メール』アプリをダウンロードして使用しています。
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80代の両親に買いました。
半年前に古いらくらくホンから大画面が良かろうとAQUOS Wish4にしたものの、重い、使いにくい、らくらくホンが良い、というので二人ともこちらへ。
結局、機種変更に伴う初期設定を全部やらされましたが、まあサクサク動くし、新しいだけあってストレスはないです。
アンドロイド機も使い慣れている私ですが、それでもあのUIは使い難いです。
それでも両親は、使いやすくなったと喜んでます。
シニアにとって、らくらくホンはブランドなんですねぇ。
- らくらくスマートフォン aのユーザーレビューを見る
らくらくスマートフォン a のクチコミ
(30件 / 9スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数2
- 2026年1月26日 更新
らくらくスマートフォン a A401FC (ワイモバイル)は、iijmioのAタイプで使えるのでしょうか?
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- ナイスクチコミ6
- 返信数4
- 2026年1月24日 更新
父親がワイモバイルで使っています。通話、ネットとも使用頻度が低いので楽天モバイルを考えています。
Rakuten Linkを使っての通話やネットは可能でしょうか。
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数1
- 2025年9月5日 更新
母用の端末としてY!mobileで購入して来たばかりなのですが、代理で色々な設定を進める中で、電話帳の部分で引っ掛かっております。
電話帳を開こうとすると、4つの項目について権限を有効化する必要がある旨が2度表示され、権限設定のフローに遷移。で、3つの項目については指示通り権限を有効化出来たものの、何故か【通知】では権限をオンにするボタンが何故かグレーアウトしており、権限続きを読むを有効化することが出来ないのです。何が引っ掛かってこんなことになっているのか、お分かりの方がおられましたらご教示願います。。。
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らくらくスマートフォン aのクチコミを見る
らくらくスマートフォン a のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年11月7日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
FDD-LTE:約490時間|AXGP:約490時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 7025 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
1560x720 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約5010万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
73mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
9mm |
| 重量 |
185g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてらくらくスマートフォン a A401FC ワイモバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量