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REDMAGIC 10 Pro のレビュー・評価
(8件)
REDMAGIC 10 Proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
REDMAGIC 10 Proの満足度
カテゴリ平均値
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ハイエンドかつコスパの良さそうなスマホを探していて、中古でかなりの安値で売られているのを見つけて衝動買いしてしまいました。一応メインとして使いたかったのでおサイフケータイがついているものを候補にしていました。その点では有難いですが、購入後2日目にして早くも不満を感じています。
特に問題に感じているのは画面表示で、2-3時間YouTubeで動画視聴をするだけでも明らかに画面焼けが感じられます。中古で買ったのである程度は妥協していたのですが、にしても酷すぎるなぁというのが印象。これだと1か月も使い続けたいとは思いませんね、、
結局サブにする予定だった端末を実質メイン替わりに使っており、現状決済続きを読むと少しゲームに使うくらいの用途でしか出番がない…
こういうスマホは日用使いでは考えていないのかもしれませんが、処理性能に対するコスパだけに割り振った機種というのもどうなのかなと感じました。
画面以外には発熱がやや気になるくらいで、そこまで大きな問題もなく凡庸という感じですけど、マイナス要素が大きすぎて割ともう少し使ったら買い替えたい気分です。
正直2-3時間で画面焼けする端末が欲しい人がいるのかは謎ですけど、そこを気にしないでもっと短時間でしか使わない玩具としてならアリなのかなとは思います。そうだとしたら高すぎる玩具だなぁとも思ったりしますが、、、
レビューを100%信用するのもアレですけど、正直このスマホのレビューが4点以上なのは「マジ?」って感じですね。
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メイン端末としてこれ一台で普段遣いしているのでメリットデメリットを書きます。
メリット
・デザイン面(背面ほぼフルフラット等)
・イヤホンジャックが存命
・UDCによる画面の没入感
・ゲーミング用途前提なので高性能
・それを支える前提のため大きなバッテリーによる長い稼働時間に加えて爆速充電
デメリット
・大きい、重い(個人的にはむしろ性能の割に軽いと思ってる)
・ファンが回ると音がする(図書館レベルの静けさでは目立つ)
・防水防塵ではない
以下体験談
・あまりにもフラットでカメラも無いため偶に端末の上下を間違えて握ってることあり
・おサイフケータイは神
続きを読む・画面比率とカメラ隠し有機ELとイヤホンジャックの組み合わせによって映画視聴は超快適
総評
ゲーミング要素由来の画面の高品質さと動作の軽さを大容量バッテリーで長時間維持できる。
重さと大きさに関しては大柄な人間なら許容できるサイズなので後は防水防塵位しか個人的に欠点のない良い機体
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Redmagic 9 Proから10 Proに乗り換えました
総合的な評価からだと9 Proの方が良かったかなと感じています。
10Proからおサイフケータイに対応しましたが使用用途がスマホゲームのサブ端末なのであまり意味は無かったです。
そしてカメラのシャッター音が消せなくなりました。音を小さく出来たり、シャッター音を変えられたりするのかなと思いましたがそういった設定はなかったので基本的は大きな音でシャッターが必ずなります。
またゲームを起動したまま、放置をするときに直接給電を行っていても自動的にバッテリー保護モードになってしまい、給電がされなくなり、バッテリーがなくなっ続きを読むてしまうのが少し不便に感じました。
そしてゲーミングスマホとして結構致命的な部分として無操作が続いたときの画面オフにする機能を無効化出来ないことです。なので放置をしても勝手に画面がオフになってしまい、10分以上の放置が出来ません。(一応開発者モードで充電中は画面オフ機能を無効化することはできました)
一方9Proは画面オフを無効化出来たのでこれは改悪だと感じています。
普段使いのスマホとしては使いやすくなりましたがゲーム特化のスマホとしてではなくなってしまったのかなと思ったのがこのスマホの感想です。
- REDMAGIC 10 Proのユーザーレビューを見る
REDMAGIC 10 Pro のクチコミ
(3件 / 1スレッド)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数2
- 2025年12月4日 更新
【使いたい環境や用途】
【重視するポイント】
【予算】
【比較している製品型番やサービス】
【質問内容、その他コメント】
質問失礼します。
ROGphone9との購入で迷ってるのですが総合的に見るとどちらがオススメとかありますか?
REDMAGIC 10 Pro の最新ニュース・記事
REDMAGIC 10 Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年2月6日 |
| OS種類? |
RedMagic OS 10(Android 15) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB | 16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
7050mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.85インチ |
| 画面解像度 |
2688x1216 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:50MP 超広角:50MP 2MP |
| 前面カメラ画素数 |
16MP |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
76.14mm |
| 高さ |
163.42mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
229g |
| カラー |
| カラー |
Shadow/ブラック Dusk/黒スケルトン Moonlight/シルバー Lightspeed/ホワイト |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
Gセンサー ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー センサーハブ |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてREDMAGIC 10 Pro 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量