Xiaomi 15 Ultra SIMフリー端末価格比較
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Xiaomi 15 Ultra のレビュー・評価
(19件)
Xiaomi 15 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xiaomi 15 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
-
【デザイン】
メーカー内上位グレードですので質感は良いです。
見た目は好みによりますがカメラ感があり気に入ってます。
【携帯性】
重量感はありますがコンデジと考えると気になりません。
カメラの出っぱりがもう少しスマートだと持ち運び楽かもです。
【レスポンス】
非常に良いです。
【画面表示】
キレイです。
【バッテリー】
本格運用していませんが減りは速く感じます。
【カメラ】
試写程度ですが撮っていて楽しいです。
【総評】
スマホ機能の付いたカメラ目的で購入しました(メイン機はiPhoneです)。
新モデル販売直前の値下がりタイミングで購入続きを読むできたので満足です。
-
【デザイン】
透明TPUケースを付けますので普通にホワイトが欲しかったのですが、在庫の関係で、シルバークロームを購入しました。
サークルカメラのデザインは前機種を使用していたので慣れてはいたのですが、カメラレンズの搭載位置的に指の置き場が難しいです。ここは前の機種の配置が理想でした。
重量は増えてますが、合皮含めて質感は間違いなく上がっています。
【携帯性】
カメラとしても考えるなら悪くないですが、スマートフォンとしては最悪の部類でしょう。
【レスポンス】
通常動作、カメラ動作含めて文句なしです。
【画面表示】
Xiaomiの最高峰端末ですので表示は文句無しですが、個人的には続きを読むフラットが好みです。
【バッテリー】
期待していなかったのですが、待機含めてかなり良い印象です。Snapdragonが優秀なのかディスプレイの省電力性能が良いのかわかりませんが、電池容量や画面サイズが近い15Tproよりは間違いなく良いと感じます。発熱も少ないのでゲームやカメラを使わない軽い操作なら平日1日は余裕と思います。
【カメラ】
価値を感じるのは3倍テレマクロと次点で200MP望遠です。
広角と超広角はダウングレードしてますし、実際使いづらいです。この画角に1インチセンサーって必要でしょうか?ボケてご飯撮影も難しいので超広角に採用してメインと兼用するとかも良いのではと思ったりします。
正直カメラは14Ultraの方が良かったです。
【総評】
カメラスマホとして遠出するときに持ち出す端末として所有しています。このスマホのみでやりくりは厳しいです。持ち辛いですしカメラも癖ありで普段遣いとしては全くおすすめできません。
iPhone+本機のような組み合わせで所有する等でしたら輝くと思いますし、このテレマクロや望遠の楽しさは国内販売の他のスマホにはないと思います。
17Ultraが発表されましたが、テレマクロが廃止されている様なので評判が揃うまでしばらくは替えなくていいかなと思ってます。
-
【デザイン】
好き嫌い分かれると思うがかっこいいと思います。
【携帯性】
重いしでかいので人によっては厳しいかもしれません。
【レスポンス】
さすがSnapdragon 8 Eliteを搭載せているだけあってAntutu ベンチマークの総合スコアは2410868とハイエンドらしいスコアです。
ですが2回目は2336033で良かったのですが問題は3回目で発熱によって強制終了してしまいました。もちろん個体差の可能性があるのであまり気にしなくていいと思います。
【画面表示】
屋外で使っていても十分見えやすい。
【バッテリー】
前作のXiaomi 14 Ultraからかなり改善され続きを読むていますが前に使っていたXperia 1 VIと比べると少し悪いかもしれないです。
それでもゲームや撮影を頻繁にやらない限り一日は普通に持ちます。
【カメラ】
現時点で日本展開されているスマホの中では最強だと思います。
まず、広角に1インチセンサーが搭載されていて夜間撮影でもいい感じな写真が撮れました。
さらに望遠が2億画素なので120倍で写真を撮っても多少AI補正はかかるもののiPhoneやPixelのように文字が変にならずに自然に映ります。
動画性能はiPhoneにはかなわないもののゴーストやフレアはiPhoneよりも抑えられていると思います。
ですが超広角にはあまり期待しないほうがいいです。
【総評】
Xiaomi HyperOSや写真の写り方など色々癖やfelica非搭載など色々問題はありますが指紋認証の感度がかなり良いなど良い点もたくさんあるので写真用に買うのがおすすめです。
追記
ハズレ個体なのかどうかはわかりませんが日常使いでも発熱がひどすぎます。
本来ならここまで発熱かもしれませんが私の個体では発熱があまりにもひどすぎ、バグはすぐに発生して再起動(再起動ですらありえないくらい発熱し40秒以上待たされる始末)しても違うところでバグが起こる。Xiaomi HyperOSが悪さしてるんか分かりませんが明らかに他のスマホと比べてアプリで変な挙動が多い。たった3、4時間ほどでバッテリーは半分以下、鳴潮をプレイしても一時間で20%なくなる上、フレームレート30から45FPSほどでたまにカクつき、ひどいときはアプリが落ちるなんてこともしばしば、さらにBluetoothイヤホンで音楽を聴いたり、ネットサーフィンしてるだけでも発熱する。そりゃあそんな軽いことでも発熱するんだから鳴潮なんてゲームしたらそうなりますよね。こんなんなので満足度を星1に減らします。コンデジのかわりとして使うんだったらこれで正解だと思いますよ。メインとか安定性を求めるんだったらOPPOやVivo、Huaweiとかもっといいのはあると思いますけど。
- Xiaomi 15 Ultraのユーザーレビューを見る
Xiaomi 15 Ultra のクチコミ
(233件 / 46スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2026年4月5日 更新
カメラ設定のAIおすすめの中に、拡張被写界深度という設定があり、写真モードで3倍ズームレンズ(70mm)でマクロ撮影時に、オートで機能が働くようになっています(画面上のアイコンでオフにもできます)
おそらく、浅すぎる被写界深度を深くして、被写体のピント幅を広くする機能だと思うのですが、オンオフを比較しても違いが出ません
撮影後の画像をギャラリーアプリで加工するのかと思い続きを読む、いろいろ弄っていますが、この機能で撮影しているいないにかかわら、ず背景のボケを加工する機能しか見当たりません(しかもこれは絞りを開ける方向にしか加工ができないの)
どなたかご存じの方、返信よろしくお願いいたします
xiaomiのサイトで探しても答えは見つけられませんでした
-
- ナイスクチコミ15
- 返信数4
- 2026年3月23日 更新
変な画像を出すこともあるのですが、従来の1インチセンサーデジカメよりもきれいに撮れたりするので、びっくりしながら使っています
けれども変な画像や変な挙動というか、今までの常識が全く通じなかったりするので、むうむう言いながら使ってもいます
気になってることの一つ、URAWとRAWの違いあたりとか、RAWで撮ると一番キタナイ画像だったりするので検証しました
撮影状況(明るさ)続きを読むが違うと、これから記す内容とは違う可能性もありそうですが、先に結論を書いておくとRAWではなく、URAWかJPGが良い、HDRではなくHDRaということでした
まずは通常の写真モード(オートモードですね)左がHDR、右がHDRaです
レンズは標準の1倍F1.6、HDRはISO250のSS1/2500、HDRaはISO50のSS1/400となりました
細部の描写が圧倒的にHDRaの方が良いです。このあたりは予想できる結果です。
まだ続きます
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- ナイスクチコミ8
- 返信数2
- 2026年3月15日 更新
半分くらいの確率で、ラインの通知は届くのですが、いざ開くとメッセージが届いていない状態です
毎回ではなく、感覚として50%くらいの発生率です
アプリを開き内しても同じで、スマホ本体を再起動すると届いて見られるようになります
ラインアプリ内のキャッシュを削除しても、ラインをインストールしなおしても改善しません
同じ現象を経験されている方、対処方法をご存じの方は続きを読むいらっしゃいませんか?
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Xiaomi 15 Ultra の最新ニュース・記事
Xiaomi 15 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年3月18日 |
| OS種類? |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB | 1024GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5410mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.73インチ |
| 画面解像度 |
3200x1440 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED) |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:5000万画素 ウルトラ望遠:2億画素 フローティング望遠:5000万画素 超広角:5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75.3mm |
| 高さ |
161.3mm |
| 厚み |
9.48mm |
| 重量 |
229g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Xiaomi ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 気圧計 レーザーオートフォーカス フリッカーセンサー X軸リニア振動モーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 15 Ultra 512GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量