Xiaomi 15 Ultra SIMフリー端末価格比較
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Xiaomi 15 Ultra のレビュー・評価
(17件)
Xiaomi 15 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xiaomi 15 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
今流行りの大型カメラが鎮座していますが、まずこのタイプのスマホを買う方はカメラメインだと思うのでむしろこれが良いですね。
ホワイトを選びましたが薄っすら模様が入っており、個人的に1番好きです。
【携帯性】
デカい。重い。
一応ポケットに入りますが重さがあるので落下時のダメージが怖く、外出の際はショルダーバッグに財布などと一緒に入れています。
【レスポンス】
14Tproと比較なりますが、体感で早くなったと感じることはあまりないです。
なのでレスポンスを期待して乗り換えるとがっかりかもです。
【バッテリー】
めちゃくちゃ持つわけでもなく普通です。
続きを読むカメラ撮影時の消費は早いと思います。
1日中撮影する状況以外は夜まで持ちます。
【カメラ】
14TProで不満だったマクロの弱さ。特にテキスト類はブレて使い物にならなかったのですが、最初からマクロ機能があるので解消されています。
また120倍望遠は圧倒的です。楽しすぎて無駄にズームしています(笑)
ペット等を撮影した写真を見ると、細かい毛の表現も潰れることなく一本一本しっかり表現できています。現行スマホではiPhone含めてトップクラスです。
【総評】
カメラ性能を求めている方には間違いなくオススメです。一方、携帯性や片手操作、写真はそこまで画質を求めていないのであれば15TProで十分です。何なら14TProがかなり値下がりしているので、そちらでもよいかと思います。
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【デザイン】
好き嫌い分かれると思うがかっこいいと思います。
【携帯性】
重いしでかいので人によっては厳しいかもしれません。
【レスポンス】
さすがSnapdragon 8 liteを搭載せているだけあってantutu ベンチマークの総合スコアは2410868とハイエンドらしいスコアです。
ですが2回目は2336033で良かったのですが問題は3回目で発熱によって強制終了してしまいました。もちろん個体差の可能性があるのであまり気にしなくていいと思います。
【画面表示】
屋外で使っていても十分見えやすい。
【バッテリー】
前作のxiaomi 14 ultraからかなり改善されて続きを読むいますが前に使っていたxperia 1 viと比べると少し悪いかもしれないです。
それでもゲームや撮影を頻繁にやらない限り一日は普通に持ちます。
【カメラ】
現時点で日本展開されているスマホの中では最強だと思います。
まず、広角に1インチセンサーが搭載されていて夜間撮影でもいい感じな写真が撮れました。
さらに望遠が2億画素なので120倍で写真を撮っても多少AI補正はかかるもののiphoneやpixelのように文字が変にならずに自然に映ります。
動画性能はiPhoneにはかなわないもののゴーストやフレアはiPhoneよりも抑えられていると思います。
ですが超広角にはあまり期待しないほうがいいです。
【総評】
Xiaomi HyperOSや写真の写り方など色々癖やfelica非搭載など色々問題はありますが指紋認証の感度がかなり良いなど良い点もたくさんあるので写真用に買うのがおすすめです。
追記
ハズレ個体なのかどうかはわかりませんが日常使いでも発熱がひどすぎます。
本来ならここまで発熱かもしれませんが私の個体では発熱があまりにもひどすぎるので満足度を星2に減らします
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【デザイン】国内版の赤黒のカメラキットでなく、中華製のグレー&ゴールドのモノを入手。
中国から アリエクスプレスで、16000円程度。
【携帯性】カメラグリップを付けても、コンパクトデジカメより携帯性は良いのでOK。
【レスポンス】カメラの起動の速さはGOOD。グリップ付けておくと、シャッターボタン長押しで
1秒で立ち上がる。 そのへんのコンデジより速い。
【画面表示】充分にきれい。問題無し。
【バッテリー】前モデルより改善されたらしい。1日は持つ感じ。。。グリップ内にも2000位ある。
【カメラ】普通に撮っても、かなりエモい。ボケ感も自然。マクロで拡大写続きを読む真も可能。
GR3、パナTX2Dも所持しているが、もうこれ1台で いけるかも。。。
撮った写真はほぼ スマホ内か PC内で見るし、プリントしてもせいぜいLか2Lなら
GR3とか 不要か??
フィルターも モノクロだけで数種類。 AI補正で人物消去も優秀。
PIXEL9PRO FOLDを所持しているが、写真の良さは 本機が数段上。
単なる性能だけでなく、できる写真が良い。
【総評】スマホとしては、可も不可も無し。
カメラに期待して購入。期待以上だった。
フード写真も、人物も、風景も、物撮りも、マクロも、
普通に撮って いい写真になる。 上手く表現できないが一味違う。
JPEG 撮った後に フィルターを選んで 適応するだけで かなり 仕上がる。
IIJミオで MNPで購入したら、赤黒のカメラキットが付いてきた。
OPPO X8ウルトラも良さそうだったが、国内はX8無印、
これにも興味あるが、本機にして満足。あとは 故障せず2年はもってほしい。
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Xiaomi 15 Ultra のクチコミ
(213件 / 41スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数0
- 2025年11月29日 更新
過疎ってますねぇ。
まだ同じ機種を持っている方に遭遇したことがありません。
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- ナイスクチコミ29
- 返信数18
- 2025年10月15日 更新
昨日アマゾンで買ったのですが、このフォトグラフィーキットどうしたらもらえるでしょうか。 アマゾンにきいてもmi.comでご応募してくださいというだけで埒が明きません。
mi.com にアクセスしても 登録するようなところが全く見当たりません。
どなたか最近 mi.com で手に入れられた方がいらっしゃいましたら。応募方法などお教え願います。
以上よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ2
- 返信数4
- 2025年10月13日 更新
Qiが付くケースを買い、
充電器や、moftのスタンドをつけたいのですが、
カメラ部分がでかすぎて、下部分がはみ出ます。
皆さん、はみ出た状態で使うんでしょうか?
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Xiaomi 15 Ultra の最新ニュース・記事
Xiaomi 15 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年3月18日 |
| OS種類? |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB | 1024GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5410mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.73インチ |
| 画面解像度 |
3200x1440 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED) |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:5000万画素 ウルトラ望遠:2億画素 フローティング望遠:5000万画素 超広角:5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75.3mm |
| 高さ |
161.3mm |
| 厚み |
9.48mm |
| 重量 |
229g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Xiaomi ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 気圧計 レーザーオートフォーカス フリッカーセンサー X軸リニア振動モーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 15 Ultra 512GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量