Xiaomi 15 Ultra SIMフリー端末価格比較
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Xiaomi 15 Ultra のレビュー・評価
(22件)
Xiaomi 15 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xiaomi 15 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
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XiaomiのUltraシリーズを使ってみたいと思い購入
Xiaomi系はRedmi note13 Pro+やXiaomi 11T Pro、12T Pro、13T Proも使っていました。
【デザイン】
カメラが大きいのでカメラスマホといっても過言ではないです。
厚みが凄いので持ちづらいとは思います。
液晶はエッジになっているので操作性はよいのですが、個人的にはフィルムの張替えなどが面倒なので、真四角の方が好きです。
【携帯性】
カメラが邪魔するので、ポケットの厚みが増します。
スーツの内ポケットに入れていても結構厚みが邪魔すると思います。
個人的には気になりませんが続きを読む、上記が気にしない人でないと選択に後悔すると思います。
カメラの厚みが気になる方はXiaomi 15シリーズをおススメします。
最近発売された17TシリーズはSoCがMediaTek Dimensityなので、Snapdragonよりもアプリの最適化ができていないのか、ベンチはよくても若干もっさりしている気がします(これはXiaomi13T Proで感じました)
そのためFelicaが必要なら17T Pro、スペック+Leicaカメラなら15という形で選ぶとよいと思います。
【レスポンス】
Snapdragon 8 Eliteが搭載されているので、ストレスは全くありません。
Webページや動画視聴の反応も速く、Pixel Foldで同じページを出したときに反応速度は1秒程度変わります。
ゲームプレイ時の反応も良いですが、熱は持ちやすいです。
総合的には同SoCのカスタムであるGalaxy S25 Ultraの方が軍配が上がりますが、Xperia 1VIIやAQUOS R9 Proよりも使い勝手は良いです。
Xiaomi Hyper OS2 ⇒ 3になることでさらにレスポンスはよくなりました。
特に今まで不具合であったであろう、アプリごとの音量管理は再起動時に音量メニューでは0になっていても実際は音が出ている。みたいな事もなくなり使い勝手は向上しています。
ですが、LINEの利用時にジェスチャーで戻る操作をしても反応しないときがあります。
また、純正のクリーナー機能はキャッシュを削除しても、セキュリティアプリでは消えていないことになっていなかったりと、純正アプリそのものも甘いです。
よってOS周りの純正機能の作りはまだまだ甘いです。
【画面表示】
全体的に濃ゆいですが、Xperiaみたいなあからさまに作ったような色ではなく、ディスプレイの色域やΔ E がしっかりと出ているのだと思います。
SONYは記憶色の再現に力を入れているせいか、他社よりも鮮やかに再現した結果、作ったような色身になってしまいますので、苦手な人もいると思います。
『色は鮮やかにクッキリ表現してほしいけど、Xperiaみたいな色味は嫌』という人にはちょうどいい濃さだと思います。
逆に明るさ重視で一般的なディスプレイと同じ表現がいい場合はGalaxyなどが合うと思います。
【バッテリー】
バッテリーは5410mAhと大容量です。
私は80%の上限で充電制限をかけて利用していますが、ガッツリ使うと1日持ちません。
ライトゲーム数時間でバッテリーは一気に消耗してしまうので、1日2回充電するときもあります。
代わりに90Wの高速充電が利用できるので80%制限で充電すれば1時間以内で充電が可能です。
外出メインで利用する場合はモバイルバッテリーを持っておくことをおススメします。
【カメラ】
Leicaチューンされているだけあって、ボケみや色味はしっかりLeicaっぽいです。
元々HUAWEI P20 Pro、Mate 20 ProでLeicaカメラの良さを知っていたので、Leicaの特有のボカシが好きな人はたまらないと思います。
メインカメラは200MP、その他のカメラが50MPとなっています。
被写体に合わせてレンズを自動で切り替えてくれる点がこの機種の特徴です。
また、フィルターも取付できますのでこの点もカメラ好きにはたまらないのではないでしょうか。
ズームは最大120倍まで可能であり、撮影後のAI補正も効くので最大ズームで撮影しても、手振れがなければハッキリと撮影が可能です。
また、Leicaオーセンティックとバイブラントの2種類の画像処理方法を変更することで、自然な色合いor鮮やかな撮影をワンタッチで切り替えできます(私はオーセンティックの自然な色合いが好きです)
動画撮影についても8Kで撮影ができるという点は高い評価ポイントだと思います。
基本8Kで撮影していますが、8Kの場合30fpsで撮影となり、ズームすると一気に粗くなるのでこの点は注意が必要です。
個人的には4K録画でもいいかなとは思いました。
カメラの撮影は得意だが、動画はまだまだ甘いかなと感じますが、ビデオカメラはいらないけど動画の撮影はしたい。という人には刺さると思います。
PixelのカメラがiPhone以上に良いとDXOMARKでは報じられていますが、個人的にXiaomiのLeicaカメラがとても好きです(持っているのがPixel Foldなので若干カメラスペックはProより低いですが)
【総評】
1TBの容量16GBのRAM、等倍/ズーム共にカメラ撮影が綺麗。スペックも最高水準。さらには20万円以下という破格の値段です。
同等のハイエンドスマホを購入する場合30万クラスになるのでコスパは最強です。
半面、バッテリー持ちはXiaomi系は諦めるしかありませんので注意してください。
また、この機種はFelicaがないのでSuicaやPasmoやiDは使えないので注意です。
17 Ultraも発売され、価格差が少し大きくなったので、1つ前でもよければこの機種。
最新モデルはさらに進化したみたいなので、最新がいい場合は17 Ultraを選ぶとよいかなと思います。
個人的には大満足なので、15 Ultraを下取りして17 Ultraに変えるかも検討中です。
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17Ultraが発売されまして、そちらが欲しかったのですが15も値崩れしていたことと、15のphotography kitの赤と黒の感じを使用したく購入。
カカクコムに掲載されていませんが楽天で14万ギリで上新だかのショップが出してますね。
残りホワイト限定です。
13万〜で、スナドラの一個前のフラッグシップ、まぁこのスマホを求める方はカメラ機能重視でしょうから、ゴリッゴリにゲームするとかじゃなければ数年使えるでしょう。
ブラックフライデーの頃には17Ultraも下がってるでしょうし、その間に遊べる機種として笑
正直Dimensityの9300なんて2世代くらい前の機種でも全然今どき続きを読むのゲームも現役で使えますしね。
メインでリコーのGRコラボスマホでスナドラElite5も所有してますが、通常使用ではオーバースペックでしょう笑
画質はあちらがゲーミングも謳っているので、Xiaomiで撮った方が素人には綺麗に見えました。
VivoのProも、当時カメラ最強と言われていた100を所有していましたが、Vivoと比べたら好き好きかもしれません。
カメラは全くの素人のため、へったくそな画像ですが、被写体からの距離によって勝手にレンズが切り替わるんですね。
他のスマホではそんなことなかったんですが。
本当はVivoの200Ultraを狙っていましたが日本には流通していないので、値崩れもそこまででもなく、日本での正式リリースに期待です。
何が言いたいのかわかりませんが、今から買っても充分に使用もでき、17へ乗り換えた方の良品の中古など見つければ10万前後なんて出物もあるので、リンゴに十数万出すならandroidの方が楽しいと思います。
バッテリー持ちはまだわかりませんが、現行モデルが軒並み7000前後の容量を積んできていますので、スナドラとも重なってそこまで期待はしていないです。
それよりもphotography kitを付けた所有感が満たせればいいかなと思っています。
既に報道でも出ていましたが半導体不足や価格高騰もあり今後フラッグシップ路線を中華メーカーも見直すとか見直さないとかで。
検討なされてる方は欲しい時に買いましょう! でもスマホに1台で20万近くは出せないっす笑
ゆとりのある方は17買ってください
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Xiaomi 15T Proからの乗り換えです。
メーカーサイトからXiaomi 15 Ultra Photography Kit Legend Editionを衝撃的な安さでかったのですが、
17の値段をあとから見てまたびっくり(笑
・デザイン、携帯性
カメラ保護付きの透明ケースを装着済みですが、見慣れた外観でも、背面カメラの分が分厚い。
裸のままでは机上で安定しなさそうです。
・レスポンス
Eliteの端くれと言ってはあれですが、ベンチ結果を見たらDimension8400以上8500未満。設定でちょっとだけ性能を盛れます。
・画面
愛用の「MX Play続きを読むer PRO」や、YouTubeの最高画質設定でもなめらかです。この時代なら虫眼鏡使ってもあらが見えない(はず?)
・バッテリー
このクラスでは容量は標準くらい。
開封後驚いたのが純正充電器が90Wだったこと、14T Proだと120W。残量によっては90wをこえてたのですが、残念。運転中の前面撮影で使う際の発熱がちょっと心配です。
・カメラ
現時点でのハイエンドである17 Ultraと比べたら負けるのでしょうが、欲しいものの全てを備えてます。
・そのた
OPPOスマホに入っているODialerのような、通話の自動録音があれば満点だった!
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Xiaomi 15 Ultra のクチコミ
(235件 / 48スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2026年5月9日 更新
新型でたけど、高いのでそうそう買い替えられません。??
いつもの散歩道でパチリ。逆光だったので明るさ調整してます。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年4月23日 更新
もう少し下が良かった。
他のXiaomiとの区別でしょうか・・・。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2026年4月5日 更新
カメラ設定のAIおすすめの中に、拡張被写界深度という設定があり、写真モードで3倍ズームレンズ(70mm)でマクロ撮影時に、オートで機能が働くようになっています(画面上のアイコンでオフにもできます)
おそらく、浅すぎる被写界深度を深くして、被写体のピント幅を広くする機能だと思うのですが、オンオフを比較しても違いが出ません
撮影後の画像をギャラリーアプリで加工するのかと思い続きを読む、いろいろ弄っていますが、この機能で撮影しているいないにかかわら、ず背景のボケを加工する機能しか見当たりません(しかもこれは絞りを開ける方向にしか加工ができないの)
どなたかご存じの方、返信よろしくお願いいたします
xiaomiのサイトで探しても答えは見つけられませんでした
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Xiaomi 15 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年3月18日 |
| OS種類? |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB | 1024GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5410mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.73インチ |
| 画面解像度 |
3200x1440 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED) |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:5000万画素 ウルトラ望遠:2億画素 フローティング望遠:5000万画素 超広角:5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75.3mm |
| 高さ |
161.3mm |
| 厚み |
9.48mm |
| 重量 |
229g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Xiaomi ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 気圧計 レーザーオートフォーカス フリッカーセンサー X軸リニア振動モーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 15 Ultra 512GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量