motorola edge 60 pro SIMフリー端末価格比較
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motorola edge 60 pro のレビュー・評価
(25件)
motorola edge 60 proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
motorola edge 60 proの満足度
カテゴリ平均値
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同梱のケースと保護シート(Ibywind TPUフィルム)を付けていたが、駐車場のアスファルト上に高さ100cm落としてしまい、画面のカーブエッジ箇所の一部が破損。買って1ヶ月、カーブエッジはケースを付けても幅が大きくならず持ちやすいと気に入っていたが、その負の側面に青ざめた。ガラスコーティング必須。その他の点は他の方のレビュー通りスペックに文句はなく、特にデザインは所有欲を満たせる。
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当方はPixel 6aからの買い替えで、競合したのはNothing Phoneだったが、価格に対するスペック等で、こちらに決定した。
【デザイン / 携帯性】
最大の特徴ともいえるエッジの丸みは、操作性の面では是も非もある気がするが、デザイン面ではスタイリッシュ。Pixelより縦に1センチ弱伸びたものの、薄さとカーブドエッジのおかげもあって、比較的余裕のあるポケットにはスルリと入る。※ストラップ付クリアTPUケース使用
【レスポンス】
さすがの高性能プロセッサの搭載で、ミドルというよりはハイに片足突っ込んだ印象すら受けるサクサク感。ここに特に期待する人には間違いない選択肢。しか続きを読むしあくまでミドルの範疇での話なので、高負荷ゲーミングなどは個別にリサーチが必要か。
【画面】
無難に綺麗、そしてPixelより輝度が高く、晴天の野外でもよく見える。保護フィルムは、ガラスではない軟質のものがおすすめ。理由は言うまでもなくカーブドエッジの影響。よほど出来のいいガラスフィルムなら良いのかも分からないが。
【バッテリー】
充電は二度見するほど爆速。保ちは普通。
【カメラ】
さすがの5,000万画素で、デジタルズームをそこそこ施しても精細に映る。この点では隔世の感すら感じたが、問題は色合いで、非常に寒色。添付画像の2枚の中間くらいが実際の色合いではあるが、さすがにデフォルトは寒々しい。好き好みもあるだろうが、多くの場面では撮影時のフィルタ:ナチュラルを適用するものと予想される。動画は60フレームにすればまあ普通。
全体として、撮って出しのパッと見ではPixel6aに軍配か。とはいえ、ハードウェア的にはPixelを凌駕してるし、カメラアプリの出来も上々。遊びの幅があるという面も含め、★4。
【総評】
総じて優れた端末だと思う。ネックとなるのはカーブドエッジに起因する要素と、モトローラ謹製の写真補正。しかし前者は慣れると思うし、後者はフィルタ等を駆使すればよい。何よりもこのサクサク感は同価格帯のミドル端末をリードしているし、よほど携帯性を重視しなければサイズの大きさも快適そのもの。このレビューがどなたかの参考になれば幸いである。
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【デザイン】
motorola edge 60 proのPANTONE Shadowは、深みのあるダークカラーにPANTONEとのコラボレーションによる独特の質感が加わった、非常に個性的な仕上がりです。背面はヴィーガンレザー素材を採用しており、手に持った瞬間に一般的なスマートフォンとは異なる温かみのある触感を感じます。この素材は指紋が付きにくいだけでなく、滑りにくいため実用面でも優れています。カメラユニットは大型のサークル型デザインで存在感がありますが、全体のデザインバランスを考えると洗練された印象です。フレーム部分の処理も丁寧で、背面との繋がりが滑らかに仕上がっています。IP68の防水防塵続きを読む性能も備えており、高級感のあるデザインと実用性を両立させた完成度の高い一台です。
【携帯性】
6.7インチの大型ディスプレイを搭載しているため、コンパクトさを求めるユーザーには向いていないサイズ感です。しかしながら、ベゼルの薄型化とカーブデザインの採用により、サイズの割には持ちやすく感じます。重量はハイエンドモデルとしては標準的で、極端な重さは感じません。ヴィーガンレザーの背面素材が適度なグリップ感を提供してくれるため、大きな本体でも手から滑り落ちにくいのは嬉しいポイントです。ポケットに入れるとさすがにかさばりますが、鞄に入れての持ち運びであれば問題ありません。大画面ならではの情報量の多さと迫力のある映像体験は、携帯性とのトレードオフとして十分に納得できる価値があります。
【レスポンス】
Snapdragon 8 Elite搭載により、処理性能は現行スマートフォンの最高クラスです。どのようなアプリを起動しても瞬時に立ち上がり、複数のアプリをバックグラウンドで動かしていてもパフォーマンスの低下はほぼ皆無です。ゲーム性能も圧倒的で、最高画質設定の3Dゲームでも安定したフレームレートを維持できます。大容量メモリの搭載により、アプリのバックグラウンド保持能力が非常に高く、一度開いたアプリを数時間後に再開してもそのまま復帰できます。AI機能も高速に動作し、リアルタイム翻訳や文書の要約といった処理がストレスなく行えます。指紋認証は画面内超音波式で、認証精度と速度の両方が優秀です。
【画面表示】
6.7インチの有機ELディスプレイは、pOLED技術の採用により非常に高品質な表示を実現しています。ピーク輝度が極めて高く、直射日光下でも画面内容をクリアに確認できます。色の再現性は非常に正確で、DCI-P3の広色域をカバーしているため、写真や動画の閲覧時に鮮やかで自然な色彩を楽しめます。144Hzの超高リフレッシュレートにより、画面のスクロールやアニメーションが驚くほど滑らかで、一度体験するともう戻れない快適さがあります。HDR10プラス対応のコンテンツ視聴時の没入感も素晴らしく、映画鑑賞が至福のひとときになります。常時表示ディスプレイのカスタマイズ性も高く、時刻や通知を効率的に確認できます。
【バッテリー】
大容量バッテリーの搭載に加え、省電力性能に優れたプロセッサとの組み合わせにより、ハイエンドモデルとしては十分なバッテリー持ちを実現しています。通常の使い方であれば一日を通して問題なく使えますが、144Hzの高リフレッシュレートや高負荷のゲームを長時間利用するとバッテリーの消耗は早まります。最大の特長は125Wの超急速充電に対応している点で、わずか数十分でフル充電に近い状態まで回復できます。この圧倒的な充電速度は、バッテリー持ちの不安を完全に解消してくれる安心感があります。ワイヤレス充電にも対応しており、充電手段の柔軟性も十分です。朝の忙しい時間でも短時間の充電で一日を乗り切れるのは非常に大きなメリットです。
【カメラ】
カメラシステムは、メイン、超広角、望遠の3眼構成で、非常に高い撮影能力を持っています。メインカメラは大型センサーを搭載しており、光の取り込み量が多いため日中はもちろん暗所でも鮮明な写真が撮影できます。AIによる画像処理も優秀で、シーンに応じた最適な設定が自動的に適用されます。望遠カメラは光学ズームに対応しており、遠くの被写体もディテールを保ったまま撮影可能です。超広角カメラの画質も高く、風景撮影やグループ写真で威力を発揮します。動画撮影は4K対応で手ブレ補正も強力に機能し、歩きながらの撮影でもプロのような安定した映像が記録できます。マクロ撮影機能も搭載されており、花や小物の接写も美しく仕上がります。
【総評】
motorola edge 60 proは、PANTONEコラボの独創的なデザインと最高峰のスペックを兼ね備えたフラッグシップスマートフォンです。ヴィーガンレザー背面の独特の質感は他にはない個性であり、所有する喜びを感じさせてくれます。125Wの超急速充電は実用面で圧倒的なアドバンテージがあり、充電のストレスから完全に解放されます。カメラ性能も3眼構成で撮影の幅が広く、あらゆるシーンに対応できる万能さが魅力です。個性と性能の両方を求めるユーザーに強くおすすめできる、所有満足度の非常に高い一台です。
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motorola edge 60 pro のクチコミ
(326件 / 52スレッド)
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- ナイスクチコミ4
- 返信数5
- 2026年4月29日 更新
昨晩、画像のようなバージョンにアップデートされたら次のような不具合が出ています。情報共有まで。
・バッテリー残量表示が10%で固定された(多分、実際の充電は出来ている様子)
・電源スイッチ利きません。押すとGeminiが起動して終わりです。長押しも利きません。Gemini「電源切って」と言わないと切れません。電源投入はスイッチでできます。
・AIボタンは無反応
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- ナイスクチコミ5
- 返信数1
- 2026年4月18日 更新
suicaを機種変、おサイフケータイのデータ削除(felicaのデータ削除)、おサイフケータイアプリのストレージ削除、suicaの機種変までやってみましたがモバイルsuicaが復旧しません。
pixel、xperiaで出ていた不具合と同じ事象みたいです。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2026年3月29日 更新
使い始めて数日です。ガラス保護シート(シールではなく しっかりとしたタイプ)をうまく貼れたのですが それ以降タッチしても反応しないケースが多くて困っています。指紋認証もできず 再登録もできないので顔認証にしています。
設定をいろいろ見てみたのですが タッチ感度の設定が見当たりません。
最悪 保護シートを薄手のシールタイプにしないとダメでしょうかねー。よろしくです。
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motorola edge 60 pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年7月4日 |
| OS種類? |
Android 15 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 8350 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2712x1220 |
| パネル種類 |
pOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 超広角120°+マクロ:約5000万画素 望遠:約1000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約5000万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
161mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
184g |
| カラー |
| カラー |
PANTONE Calcite PANTONE Shadow PANTONE Dazzling Blue |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0|TurboPower |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロセンサー eコンパス 環境照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてmotorola edge 60 pro SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量