Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) プラン同時申し込み端末価格
266,400 円
256GB
新規契約
SoftBank
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)
端末価格266,400 円
ミニフィットプラン+(1〜3GB)
メリハリ無制限+(2〜使い放題)
ペイトク30(30GB)
ペイトク50(50GB)
ペイトク無制限(使い放題)
266,400 円
256GB
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)
端末価格266,400 円
ミニフィットプラン+(1〜3GB)
メリハリ無制限+(2〜使い放題)
ペイトク30(30GB)
ペイトク50(50GB)
ペイトク無制限(使い放題)
266,400 円
256GB
MNP
SoftBank
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)
端末価格266,400 円
ミニフィットプラン+(1〜3GB)
メリハリ無制限+(2〜使い放題)
ペイトク30(30GB)
ペイトク50(50GB)
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(20件)
Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
【デザイン】薄くなって良くなった。でっぱったカメラだけはどうにかしてほしいが。 【携帯性】びっくりするほど軽い。 【レスポンス】サクサク。ゲームも基本的に高画質で動くが、発熱がかなりある。 【画面表示】でかい。綺麗。もうちょい縦長にしてほしかったとは思う。 【バッテリー】古いモデルと比べると雲泥の差。 【カメラ】光学3倍はなかなか綺麗。デジタルズームはまずまずぐらい。 【総評】Z3、Z5、Z7と使っています。 軽さ・バッテリー持ちは大満足。 7世代目にしてようやく2年使い続けたいと思えるレベルになった。 sペンはなくていい派なので気にならなかった。 続きを読む
サムスンオンラインでキャンペーンの際に、SIMフリーモデルを一括購入。 本当に便利で、満足度は極めて高い。 【デザイン】 高級感の塊のようなデザイン。 色はシルバーシャドウをチョイス。本当に綺麗な色で、いつ見てもとても美しい。 【携帯性】 ケースを付けて使用。 折りたたみスマホは重いとよく聞くので、覚悟はしていたが、少し重いスマホ程度で不満なし。 軽さをアピールしてはいるが、ケースでもつければ250gくらいにはなる。 一般的には重いでしょう。折りたたみスマホなので、個人的には許容範囲内。 サイズは大きいが、幅狭なので悪くない。 むしろこの幅狭のカバー画 続きを読む 面がとても使いやすい。 【レスポンス】 Pixel 8からの買い替えだが、さすがハイエンドなのか、、、一切不満がない。非常に良い。 Oneuiの良さもあるのだろうが、レスポンスで不満を感じることはないはず。 【画面表示】 外のカバー画面はとても綺麗。 開いたときの画面については、汚れがつきやすい点が気になるが、その点を除けば良い。 初折りたたみスマホだが、確かに画面の折り目は使用中は一切気にならなることはない。 【バッテリー】 持たないことを懸念していたが、想定以上には持つ。 もちろん他のスマホと比べて持つ方ではないと思うが、特別持たないとも感じない。 普通という評価。通常使用においては問題ない。 【カメラ】 特別感動するほど綺麗ではないが、十分綺麗。 そこまでスマホのカメラに性能を求めない方には全く問題ないレベルだと思われる。 あえて言えば全機種のPixel 8のほうが綺麗だったが、本機種も十分綺麗。 カメラで撮影し、開いた大きな画面で写真を見るのがとても楽しい。 【総評】 まず見た目について、見た目や質感は本当に高級感あふれるもので大変満足度が高い。 次に機能面について、折りたたみスマホは初めて使用するが、2画面同時起動などそこまで使用しない。 「アプリ2つ表示に加えてポップアップで合計3つ起動できて便利です!」みたいなレビューや宣伝文句を見るが、そこまでして3つもアプリを同時に使用する機会があるのか甚だ疑問。 2アプリ表示はたまに使用するが、確かに便利。例えばGoogleドライブに保存したパスワードを見ながら、隣の画面でログインするとか。 あとはspotify起動しつつ、ブラウザーを開く、といった使い方を時々する。 それよりも、手のひらサイズで携帯性もよく、開いたときの画面がとても大きいので、何をするにも見やすく非常に便利な点が非常に気に入っている。 サイズもちょうどよいので、文字入力もしやすい。 閉じたときも横幅が程々に小さいので、本当にちょうど良い。 ただし、それ以上に感動したのは、oneuiの使い勝手である。 サムスン製スマホは初めて使用するが、カスタマイズ項目が非常に多く、痒いところまで手が届く。 「Androidの良さとは、こういった細かいところまでカスタマイズできてる点だったなあ。」と改めて思い出させられたほど。 前使用していたPixelのソフトウェアが中途半端で、かゆいところに手が届かなかったので、感動。 折りたたみスマホとしてのソフトウェアの作り込みも非常に素晴らしい。 そしてソフトウェア含め不具合が一切ない。(あくまで自分が使用している本機の場合) 以前は不具合満載のPixel 8を使っていたが、ここまで動作が安定しているものかと驚かされる。 デメリットは、便利すぎて使い過ぎてしまう点。 価格は確かに高いが、わざわざこの機種を選ぶ人は価格など気にしていないのでは。ゆえに評価対象ではない。 (でも高いかどうかで言えば、高い。。。スマホに25万。。。) 耐久性だけは心配なので、スマホ保険に加入。大切に使っていきたい。
Galaxy Z Fold6から乗り換えて2ヶ月使用しましたが、これは間違いなく折りたたみスマホの完成形です。中国メーカーの猛追を受けて、サムスンがついに本気を出した製品だと実感しています。 【デザイン・携帯性】 まず驚いたのは、折りたたみ時の薄さと軽さです。折りたたみ時でも約8.9mm、重量はわずか215gと、iPhone 16 Pro Maxとほぼ同等の厚さで、重量はそれよりも軽いという驚異的な進化を遂げました。従来モデルは「厚くて重い」というイメージが強かったのですが、Fold7は普通のスマートフォンと変わらない感覚でポケットに入れて持ち歩けます。これは日常使いにおいて非常に大き 続きを読む なメリットです。 カバーディスプレイも6.5インチに大型化され、アスペクト比も改善されたため、折りたたんだ状態での使用頻度が格段に上がりました。実際、私は85%以上の時間をカバーディスプレイで操作しており、YouTubeを見る時や写真編集をする時だけ内側の大画面を開くという使い方になっています。 【画面表示】 内側の8.0インチディスプレイは、折りたたみスマホとしては最高峰の品質です。従来気になっていた折り目がヒンジ機構の刷新により大幅に軽減され、触れば分かる程度にまで改善されています。また、屋外での視認性も抜群に向上しており、直射日光下でも画面が見やすいです。120Hzの高リフレッシュレートは両画面とも対応しており、スクロールやゲームプレイが非常に滑らかです。 【レスポンス】 Snapdragon 8 Gen 4 for Galaxyを搭載しており、動作は極めて快適です。マルチタスクも得意で、内側ディスプレイで3つのアプリを同時に開いて作業する際も、もたつきを感じることはありません。Galaxy AIの機能も充実しており、写真の自動編集や即時要約など、日常的に便利に使えています。 【カメラ】 今回の最大の進化ポイントが、2億画素のメインカメラです。これまでFoldシリーズはカメラ性能で妥協を強いられることが多かったのですが、Fold7ではGalaxy S25 Edgeと同等の200MPセンサーを搭載し、あらゆる照明条件下で印象的な写真が撮影できます。超広角カメラも良好で、マクロ撮影も楽しめます。3倍望遠カメラはポートレートに最適ですが、暗所ではやや苦戦し、5倍以上の光学ズームを持つフラッグシップには及びません。ただし、折りたたみスマホとしては最高水準のカメラ性能であることは間違いありません。 自撮りに関しては、カバーディスプレイをビューファインダーとして使い、メインカメラで撮影できるため、非常に高品質な自撮りが可能です。これは折りたたみスマホならではの利点です。 【バッテリー】 4400mAhのバッテリーは、フラッグシップとしては標準的な容量ですが、Snapdragon 8 Gen 4の電力効率の良さもあり、丸一日の使用には十分耐えられます。ビデオ再生なら最大31時間持続するとのことで、実際の使用でもバッテリー持ちに不満を感じたことはありません。また、2000回のフル充電サイクル後も80%の容量を維持する設計となっており、長期使用にも配慮されています。 【総合評価】 Galaxy Z Fold7は、薄さ・軽さ・カメラ性能・ディスプレイ品質のすべてにおいて大幅な進化を遂げた、現時点で最も完成度の高い折りたたみスマートフォンです。IP48防水防塵対応、7年間のOSアップデート保証も心強いポイントです。 唯一の欠点は、やはり価格の高さと、従来の堅牢なスマートフォンと比べると耐久性に不安が残る点です。また、内側ディスプレイは柔らかい素材のため、取り扱いには注意が必要です。しかし、「スマホとタブレットを1台で」という利便性を求めるなら、これ以上の選択肢はありません。中国メーカーの挑戦を真正面から受け止め、サムスンが本気で作り上げた傑作と言えるでしょう。
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) のクチコミ (143件 / 32スレッド)
ナイスクチコミ6
返信数6
2026年2月8日 更新
仕事でグーグルマップ、休憩にYouTubeと使用するとバッテリーの減りが尋常ではなく、午前中に70%を下回ります。 マグセーフ対応の手帳型で、スリムにくっつくモバイルバッテリーを紹介頂けないでしょうか? よろしくお願い致します🙇‍♂️
ナイスクチコミ1
返信数0
2025年12月26日 更新
誰かZ Fold 7をMevo Gen2またはMevo Plusで使っている人はいませんか? バッテリーの持ちとかは、どうでしょうか? iPad Proを買うより色々と便利かなと思っているんですけどね。
ナイスクチコミ2
返信数0
2025年12月12日 更新
皆さんの使い方を教えて頂きたいのですが、 メインディスプレイ起動中(開いている状態)で音声通話着信があったときって、 どうやって応答していますか? 普通に考えると、一旦閉じてから応答するのかな・・・とおもいつつ それだとひと手間掛かるし、実はもっといい応答方法があったりするのかなと。
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
基本仕様
発売日
2025年8月1日
OS種類?
Android 16
最大待受時間?
CPU
Qualcomm Snapdragon 8 Elite for Galaxy
CPUコア数
オクタコア
内蔵メモリ(ROM)?
256GB | 512GB
内蔵メモリ(RAM)
12GB
充電器・充電ケーブル
USB Type-C
外部メモリタイプ
外部メモリ最大容量
バッテリー容量
4400mAh
画面性能
画面サイズ
8インチ
画面解像度
メイン:2184x1968|カバー:2520x1080
パネル種類
Dynamic AMOLED 2X
カメラ
背面カメラ画素数
広角:約2億画素 超広角:約1200万画素 望遠:約1000万画素
前面カメラ画素数
フロント:約1000万画素|カバー:約1000万画素
手ブレ補正
4K撮影対応?
○
スローモーション撮影
○
撮影用フラッシュ
○
複数レンズ
○
サイズ・重量
幅
143.2mm
高さ
158.4mm
厚み
4.2mm
重量
215g
カラー
カラー
ジェットブラック シルバー シャドウ ブルー シャドウ
機能
おサイフケータイ/FeliCa
おサイフケータイ
ワイヤレス充電(Qi)?
急速充電
○
認証機能
指紋/顔認証
耐水・防水
IPX8
防塵
IP4X
MIL規格?
折りたたみ
○
イヤホンジャック
HDMI端子
MHL?
フルセグ
ワンセグ
ハイレゾ
GPS
○
センサー
加速度センサー ジャイロセンサー 地磁気センサー ホールセンサー 照度センサー 近接センサー 気圧センサー
ネットワーク
5G?
○
4G・LTE
○
無線LAN規格
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be
テザリング対応?
○
Bluetooth
Bluetooth 5.4
NFC?
○
赤外線通信機能
SIMカード
デュアルSIM?
○
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)?
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)?
SIM情報
nano-SIM/eSIM
掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy Z Fold7 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量