Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(26件)
Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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S25Ultraからの乗り換えです。(←アホ)
・新中古で国内直販512GBモデルを19万円弱で手に入れることが出来たので非常に満足しています。
・メインディスプレイとサブディスプレイ共にGalaxyらしい完成度でとても素晴らしい製品だと思います。
・初の折りたたみスマホですが、完全にスマートフォンという概念が変わりました。
・会社や友人と情報共有などの場面でメインディスプレイがとても役に立っています。
・ゲームや動画視聴、マンガなどを見る際もバカっと開けば大画面で見れるので、とても使い勝手いいです。
・Fold7はとても軽く大画面にできるので、iPad Proを使用する機械が激減続きを読むしました。
・保険はヤマト運輸のスマホ保険フル保証に入りました。
【総評】
Fold8まで待つつもりでしたが、店舗でとても良い値段だったので買ってしまいましたが、
この値段なら買ってよかったと思います。
次のFold8ではここ最近の情勢的に日本円での価格上昇は避けられないと思うので、
今安く売り始めてるFold7を買うのはありだと思います。
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SoftbankのMNPレンタルが大幅に安くなったので、レンタルしました。
スマホの中でもかなり高額の部類なので、レンタルであっても誰でも手に取りやすい価格設定にしてもらったのは感謝。
【デザイン】
閉じた状態の厚さが約8.9mm、開いたときはわずか約4.2mmという驚異的な薄さは、手に取った瞬間に思わず声が出るほどのインパクトがあります。
これまでの折りたたみスマートフォンが持っていた「分厚くて野暮ったい」というイメージを完全に払拭しています
今回ブルーシャドウを購入しましたが、落ち着いた上品な印象です。
ヒンジ部分の仕上げも洗練されており、開閉時のメカニカルな動作感が所有欲続きを読むを高めてくれます。
折りたたみスマートフォンとして、ひとつの完成形に到達したと感じさせるデザインです。
【携帯性】
約215gという重量は、8インチ級のメインディスプレイを内包する端末としては驚くべき軽さです。
前世代のFold6から約24gの軽量化が図られており、長時間の片手持ちでも腕や手首への負担が大幅に軽減されました。
閉じた状態では一般的なスマートフォンとほぼ同等の感覚でポケットに収まります。
ただし、薄さと引き換えに端末を開く際に指をかけにくくなった点は気になるところで、ケースを装着することで改善できますが、ケース込みの重量と厚みはやや増します。
日常的な携帯性という観点では、折りたたみスマートフォンの弱点がほぼ克服されたと言っていいでしょう。
【レスポンス】
Snapdragon 8 Eliteを搭載しており、処理性能は現行スマートフォンの中でも最高峰クラスに位置します。
重量級のゲームアプリも快適に動作し、マルチタスクでアプリを複数並べた状態でも一切のもたつきを感じません。
動画再生しながらSNSを確認し、さらにもう一枚アプリを立ち上げるといった使い方でも、画面が固まったり遅延が発生したりすることはなく、ストレスフリーな操作感が持続します。
【画面表示】
メインディスプレイは8インチのDynamic AMOLEDで、最大輝度や色再現性はフラッグシップにふさわしいクオリティです。
折り目(クリーズ)は以前のモデルと比べて目立ちにくくなっており、コンテンツ視聴時に意識することはほとんどありません。
指で触れると微かな段差を感じる程度で、動画や電子書籍を大画面で楽しむ体験は他のスマートフォンでは得られないものがあります。
タブレットとスマートフォンの「いいとこ取り」という価値をこれほど素直に体感できる端末は現時点で他にないと感じます。
【バッテリー】
容量は4,400mAhで、画面サイズを考慮するとやや控えめな印象は否めません。
仕事でGoogleマップをフル活用し、休憩にYouTubeを視聴するような使い方だと、午前中のうちに残量が70%を下回るレベルなので、ヘビーユーザーには外出時のモバイルバッテリーが実質必須となりそうです。
一方で、オフィスワーク中心の一般的な使い方であれば一日を問題なく乗り切れる印象で、ワイヤレス充電にも対応しています。
超薄型化を優先した結果のトレードオフと割り切れるかどうかが、購入判断のひとつでしょう。
【カメラ】
メインカメラはGalaxy S25 Ultraに迫るスペックが採用されており、日常的なスナップ撮影から夜景まで高い完成度を誇ります。
特に夜景モードの仕上がりは美しく、暗所でも自然なノイズ処理でクリアな描写が得られます。
ただし、最新のAndroid陣営と望遠性能を比較すると、Fold7は「悪くはないがベストではない」という位置付けになる場面もあり、望遠撮影を重視するユーザーには若干の物足りなさを感じさせることがあります。
カメラをスマートフォン選びの最重要軸とする方には、この点を事前に承知しておくことをお勧めします。
【総評】
Galaxy Z Fold7は、折りたたみスマートフォンというジャンルが「実用的な選択肢」として成熟した証明といえる一台です。
薄さ・軽さ・処理性能・ディスプレイ品質のバランスは歴代Foldシリーズで最高水準に達しており、購入後に毎日ニヤニヤしながら使えるという満足感がありました。
バッテリーの減りやすさと望遠カメラの限界は認識しておく必要がありますが、おサイフケータイ対応・携帯性・スケジュール管理・資料閲覧・マルチタスク・エンタメを1台で完結させたいユーザーにとっては、これ以上の選択肢は現時点ではほぼ存在しないと言い切れます。
SoftBankの価格施策を活用すれば月々の負担も大幅に抑えられるため、折りたたみスマートフォン入門機としても、乗り換え先としても強く推薦できる端末です。
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ずっとGalaxyとiPhoneを使ってきてますが、z fold7はBluetoothイヤフォンの最大音量が小さくなってしまいました。
結構大きめの音で聴くのが好きなのですが、z fold7は物足りなさすぎます。
iPhoneくらい最大音量が大きいと音楽をよく聴く身からすると嬉しいです。
これ以外は最高のスマートフォンです!
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) のクチコミ
(148件 / 34スレッド)
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- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年4月17日 更新
SBI証券をお使いの方がいらっしゃれば教えてください。
SBI証券の株式アプリが使えるのかと、使えた場合どういう表示になるか知りたいです。特にチャート部分。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数0
- 2026年4月14日 更新
元々が高いせいで在庫が余りまくっているのか、投げ売り開始しました。(と言ってもレンタル料金が安くなっただけ)
https://www.softbank.jp/mobile/products/samsung-galaxy/samsung-galaxy-z-fold7/
買い替え割は無いものとして、MNP実質41,920円です。
遊びたいのでポチりました&即発送準備になり続きを読むました。
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- ナイスクチコミ10
- 返信数7
- 2026年3月9日 更新
仕事でグーグルマップ、休憩にYouTubeと使用するとバッテリーの減りが尋常ではなく、午前中に70%を下回ります。
マグセーフ対応の手帳型で、スリムにくっつくモバイルバッテリーを紹介頂けないでしょうか?
よろしくお願い致します🙇‍♂️
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Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) の最新ニュース・記事
Galaxy Z Fold7 (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年8月1日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
4400mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
8インチ |
| 画面解像度 |
メイン:2184x1968|カバー:2520x1080 |
| パネル種類 |
Dynamic AMOLED 2X |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約2億画素 超広角:約1200万画素 望遠:約1000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
フロント:約1000万画素|カバー:約1000万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
143.2mm |
| 高さ |
158.4mm |
| 厚み |
4.2mm |
| 重量 |
215g |
| カラー |
| カラー |
ジェットブラック シルバー シャドウ ブルー シャドウ |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP4X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
○ |
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 地磁気センサー ホールセンサー 照度センサー 近接センサー 気圧センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy Z Fold7 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量