Google Pixel 10 Pro SIMフリー端末価格比較
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Google Pixel 10 Pro プラン同時申し込み端末価格
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195,120円
512GB
新規契約
SoftBank
端末価格195,120円
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ミニフィット2(2〜5GB)
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テイガク無制限(使い放題)
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ペイトク2(使い放題)
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195,120円
512GB
機種変更
SoftBank
端末価格195,120円
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ミニフィット2(2〜5GB)
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テイガク無制限(使い放題)
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ペイトク2(使い放題)
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195,120円
512GB
MNP
SoftBank
端末価格195,120円
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ミニフィット2(2〜5GB)
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テイガク無制限(使い放題)
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ペイトク2(使い放題)
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Google Pixel 10 Pro 中古端末一覧
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
Google Pixel 10 Pro のレビュー・評価
(38件)
Google Pixel 10 Proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Google Pixel 10 Proの満足度
カテゴリ平均値
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気付いたら11の発表が目前とのことで、今さらですが10proのレビューを投稿します。
ちなみに私が初めてSIMフリーにしたのがPixel6proで、8proを経た本機が3台目になります。
私はバッテリーが1日保たなくなったところでスマホを買い換えるようにしてるのですが、今までPixelは、充電が保つならまだ当時の最新型に劣らない性能・機能であったことを申し添えさせていただきます。
【デザイン】
6以降カメラを覆う意匠がPixelの特徴とされてるようですが、その伝統が仇(?)となり、特に10は9から代わり映えない印象ですね。11はどうなのでしょう?
【携帯性】
8続きを読む当時はなく9以来のようですが、10Proも無印の他にXLとFoldがありまして、携帯性を考慮した私は通常10と同寸法であるPro無印を選びました。
お陰で掌にちょうど良く扱えて好い…のですが、一緒に購入した相方のXLも極端に大きい訳でなく、値引き扱いで貰ったポイントの差がちょうどPro無印との差額相当だったことを鑑みますと、下取りまで視野に入れたらXLも悪くない←つか得かも知れないことに気付いてしまいました。…この辺りは直販サイトで予約しちゃわず実機を見とくべきでしたね。次回に活かします。
背面のつや消しが、指紋がつき辛い反面 滑り易く、少なくとも私は摩擦係数を上げるカバー必須と考えてます。
ウチのクルマのワイヤレス充電だと奥まってる上に通電が微妙だったので結局USBに繋いでたのですが、本機のQi2対応は意外と効果的で、クルマのシガーソケットにフレキのスタンドを挿したら使い勝手含めて丁度良い感じに収まりました。
【レスポンス】
ハードウエアとしては充分じゃないでしょうか。私は電話でゲームする習慣があまりないのでガッツリの経験はないですが、ショートドラマの合間にプレイさせられた範囲では遅延を感じませんでした。通常操作がヌルサクなのはもちろんGoogleマップのライブビュー(AR)もかなり精度が高いですし、文字の音声入力もけっこう正確で使えます。
ただこれはキャリアorプランとの相性問題かも知れませんが、通勤電車で動画視聴していると、地上で表示上は圏内なのに特定のサービスに限り通信が途切れるエリアがあります。Geminiさんに対策を訊いたら敢えての4G接続を勧められました。
【画面表示】
何代か前から同じ表現を繰返してますが、スマホ画面はもうコレ以上向上する必要ないでしょう。もはや印刷物を凌ぐ精細&鮮やかさです。
ちなみに10proのパネルはHDR×1280×2856pxl×120Hzまで対応してるそうですが、HDRはともかく解像度は1080×2410pxl×リフレッシュレートは上限60Hzまで落としてもぜんぜん不満ありません。
【バッテリー】
使ってると熱くなりやすく残量表示を信じるとけっこう早く減る印象ですが、焦らされるわりにけっこう保ってます。
本機は多岐にわたってAIを利用されてるそうなので、それがどのように設定されてるか≒バックグラウンドでどれだけ動いてるかで電池の消耗が変わるのは当然ですね。
【カメラ】
従前から一通りの機能が高水準に揃ってて先代から本機がどう進化したのかよく判らないのですが、Pixelのカメラは手ブレ補正が優秀で特に動画撮影はまるで三脚やジンバルを用いてるように安定した映像を撮ることができます。或いは超望遠をフリーハンドで撮っても意外にちゃんと狙えるのもこの恩恵でしょうか。
なおその超望遠について、本機のカメラは100倍までズームできるのですが、AIで補正された生成画像ですので誤解なきよう。
【総評】
Pixelは必要十分な性能と最新のandroidOSをいち早くインストールできて7年間は最新でいられることが分かりやすいメリットですね。
他に興味がないと申せば嘘になりますが、日本人ならではの心情としてGoogle謹製という安心感も捨て難く、やっぱり次もPixelから選ぶことになると思います。
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Pixel7aから買い替えました。
今回からTSMC製SoCの採用による性能と電力効率の向上を期待していたが、
思っていた程向上しておらず、特にGPU性能に関しては期待外れと感じた。
【デザイン】
Pixel9のデザインとほとんど同じで高級感は感じられる。
個人的にはPixel7aより好み。
【携帯性】
重量は約200gと最近のハイエンドモデルとしては標準的。
軽くはないが、重すぎて気になるということはなかった。
【レスポンス】
基本的なアプリ動作はPixel 7aに比べて軽快だと感じる。
ブラウジングやSNSなど、日常的な操作でストレスは感じない。
A続きを読むI機能としてマジックサジェストが搭載されており、メッセージへの返信候補を提案してくれるなど、ちょっとしたサポートは便利かなと。しかし、機能としては物足りなさを感じる部分もあり、今後のアップデートによる進化は期待したい。
【画面表示】
最大120FPSのディスプレイなので画面はヌルヌル動く。
最大輝度が向上しており、外での使用も問題はない。
【バッテリー】
セットアップ直後はバックグラウンドでの最適化処理のため、バッテリーの減りが速かった。しかし、1週間ほど使用を続けると内部処理が最適化され、1日以上持つようになった。
また、Pixel7aと比較して発熱が抑えられており、熱くて持てなくなるような状況には今のところない。バッテリーは80%制限かけて使用している。
購入してから半年以上たったが、バッテリー健康度は98%を推移している。
劣化速度が速いわけではないので気にするレベルではないと感じる。
【カメラ】
トリプルカメラが搭載されているが、私自身カメラにそこまでこだわりはないので特に不満はない。
ただ、Proの目玉機能である100倍ズームは、実態としてはAIによる補正なので注意。遠くの建物を撮る程度なら使えるが、人物や文字などはディテールが崩れる。
正直なところ、これを写真と呼んで良いのか疑問は感じる。
【総評】
期待していたSoCの性能は、正直がっかり感が強い。
TSMC製になったことで期待は高かったが、CPU性能は前世代から微増程度。
特にGPU性能はスコアが低下しており、他社のハイエンドモデルには全く及ばない。
実際に一部のゲームでは描画に問題が出るなど、採用されているPowerVRの最適化不足が影響していると思われる。ポケポケのような軽いゲームなら問題ないが、高画質なゲームをメインでプレイしたいユーザーにはオススメできない。
2026/7現在、Android17へのアップデートにてCPU,GPU周りの最適化が実施され、一部のゲームでは処理落ちが減った印象である。劇的な変化ではないが、Android16に比べて快適になっている。ただ、他社のハイエンドモデルには及ばないのは事実である。
動画鑑賞やブラウジングといった一般的な用途がメインで、ゲームはあまりしないユーザーであれば、発熱の少なさや基本動作の軽快さから満足できるだろう。
しかし、少しでもゲーム性能を重視するのであれば、他社のハイエンドスマートフォンを選択することを強く推奨する。
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【デザイン】
シンプルでよい
【携帯性】
6.3インチは小さく感じるが慣れてきた
【レスポンス】
普通
【画面表示】
普通
【バッテリー】
【カメラ】
良い
【総評】
良かった。あとは何年もつかですね
- Google Pixel 10 Proのユーザーレビューを見る
Google Pixel 10 Pro のクチコミ
(182件 / 45スレッド)
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- ナイスクチコミ6
- 返信数3
- 2026年7月21日 更新
ディスプレイモードを使用すべく手持ちの外部ディスプレイを接続したら十数秒ごとに接「接続していません」となってしまい、新たに購入することにしました。
14インチ程度の持ち運びに便利なモデルを考えています。
安定的に動作して、持ち運びにも優れているディスプレイをお使いの方、紹介してください。
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ22
- 返信数5
- 2026年7月9日 更新
Pixel 10 Proを発売直後に購入して利用していますが、「マジックサジェスト」が一度も動作しません。
サポートに問い合わせたところ「日本では未対応の機能」との回答を受けました。しかし、公式ページには対応と記載されていますし、日本国内でも実際に使えているというブログなどは目にしたことがあります。
他のPixel 10シリーズをお使いのみなさんは、マジックサジェス続きを読むトは問題なく動いていますでしょうか?
もし国内で正常に動作している方がいれば、サポートの回答が誤案内である可能性が高いため、実際の利用状況について教えていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年6月30日 更新
端末を機内モードにしていて仕事終わり等に機内モードを解除するとアプリ通知が来るのですが、LINEのみ全く通知されずアプリを開くと同時に通知が来ます
バッテリーの最適化はオフにしており、アプリの再インストールも実施済み
普段使いしていて通知の遅延などはありませんが機内モードの復帰時のみ通知が全く来ないです。(1度開いてしまうと通知は問題なくきます)
以前はそんな事なかったの続きを読むですがここ1、2ヶ月ほど顕著に現れています
よろしくお願いします
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Google Pixel 10 Proのクチコミを見る
Google Pixel 10 Pro の最新ニュース・記事
Google Pixel 10 Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年8月28日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Google Tensor G5 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
4870mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.3インチ |
| 画面解像度 |
2856x1280 |
| パネル種類 |
LTPO OLED スムーズ ディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
50 メガピクセル(広角) 48 メガピクセル(ウルトラワイド) 48 メガピクセル(望遠) |
| 前面カメラ画素数 |
42 メガピクセル |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
72mm |
| 高さ |
152.8mm |
| 厚み |
8.6mm |
| 重量 |
207g |
| カラー |
| カラー |
Obsidian Porcelain Jade Moonstone |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-C PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロメーター 磁力計 周囲光センサー 近接センサー 気圧計 温度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGoogle Pixel 10 Pro 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量