Google Pixel 10 Pro SIMフリー端末価格比較
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Google Pixel 10 Pro プラン同時申し込み端末価格
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195,120円
512GB
新規契約
SoftBank
端末価格195,120円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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195,120円
512GB
機種変更
SoftBank
端末価格195,120円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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195,120円
512GB
MNP
SoftBank
端末価格195,120円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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Google Pixel 10 Pro 中古端末一覧
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
Google Pixel 10 Pro のレビュー・評価
(28件)
Google Pixel 10 Proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Google Pixel 10 Proの満足度
カテゴリ平均値
-
【デザイン】デザインが気に入って購入したため、不満は無いです。これは個人の好みなので。。
【携帯性】他と比べると少し重いかも知れませんが、ケースを付けると、そんなもんかなというレベル。そこまで悪く無い。
【レスポンス】ゲームしないので、遅いと感じたことは無い。
【画面表示】すごく綺麗。明るさの自動で夜になると極端に暗くなる時がある。
【バッテリー】購入時はビックリするくらい消耗したが、暫くして2日間くらい使用出来るように改善した。iPhone16よりは良い。
【カメラ】iPhoneと同じくらい綺麗に撮影出来る。AIコーチは面倒で使ったことが無い。
【総評】購続きを読む入したすぐは、熱暴走して失敗したと感じた。今は熱暴走も無くなり使いやすいため気に入っている。
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おしゃれなデザインがステキ
Jade(ひすい色)xゴールドのフレームで高級感
手に持ったサイズ感もちょうどよいです。
iPhoneから乗り換えで7年ぶりぐらいにandroidの世界に戻ってきました。
OFF状態からの起動が早くてびっくりです。
顔認証もすごいスピードです。
ケースフィニットというメーカーのガラスフィルムを貼りましたが
画面内の指紋認証も非常にスムーズです。
動作全般的にヌルヌルサクサクで本当に快適です。
バッテリーも私の使い方では余裕です。
グーグルレンズで目の前にある物の製品情報が一瞬にしてわかるとか
AIが写真を自動で補正してくれたりとか、あと音声続きを読む入力がパーフェクトですばらしい。
まったく不満がなく、使っていてとても楽しいです。
-
【デザイン】
デザインは賛否あると思います。これは前世代から引き続きとなりますが、一目でPixelだというデザインではあるので、メーカー的には継続していくのではないかと思います。
ケースが高すぎるので、純正ケースをもっとリーズナブルな価格で販売してほしいです。
【携帯性】
6.3インチなので、現在のスマーフォンサイズの中では携帯性に優れています。しかし、重さはしっかりとありますので、ガラスフィルムやケースを装着すると一気に重量感は増します。
ただ、Qi2に正式に対応したため、iPhoneなどで使用していたアクセサリーも一部は使用できるという点で、カード類やその他アクセサリーを使う続きを読むのであれば、携帯性という点では向上したと思います。
【レスポンス】
正直、Pixel 9から大幅にレスポンスが向上したということはわかりづらいです。OSやハードウェアレベルで最適化が進まない限り、SoCがフルに力を発揮することはありません。実際、GPUのドライバが古いという問題で、一部ゲームが動かなかったり、サポート対象外になるということが発生しています。新しいAndroid 16 QPR(大型アップデート)でGPUドライバが更新されたという情報もあるので、次回の更新である程度は性能の向上も見込まれるのではなかと思います。それでも、まだまだSnapdragonやAppleなどの主要なSoCには及ばないと思います。
【画面表示】
恐らく、Pixelスマートフォンの画面表示に関してはトップレベルです。色、輝度なども素晴らしいです。
ただし、ベゼルが前世代から全くもって狭くなっておらず、2025年に発売しているフラッグシップスマートフォンの中では、黒縁が太く見栄え的にはあまりにも古く感じます。この部分は多くの人間にとっては問題ではある気もしますが、他の部分で大幅なアップデートが無いことを考えると、変更してよかったのではないかと思います。
【バッテリー】
良くもなく悪くもない、普通のバッテリー駆動時間という感想です。
80%上限でゲームなどしなければ、一日充電は必要ありません。しかし、ゲームなどするのであれば、多くのバッテリーを必要とするため充電は必須です。
【カメラ】
カメラについては、AI機能を許容できるのあれば最高峰のカメラを搭載しています。
Pixelスマートフォンはソフトウェアによる機能が比較的豊富なので、AIをフルに使用したカメラ機能を使えるスマートフォンです。これは他社でもあまり真似できない点で、OSを提供しているGoogleのスマーフォンならではの強みです。
【総評】
価格が上がったものの、前世代からアップグレードされた点は非常に少ないです。もちろん、Pixel 10シリーズならではの機能などもありますが、AI機能については前世代でも十分使用できますし、デザインもほとんど変わっていません。
SoCの問題など、購入からフルに活用できないという点もマイナスポイントです。
はっきり言うと、このスマートフォンを定価で買うと後悔します。Googleストアでは、多くの場合でストアクレジットなどの特典が付与されますし、紹介などの割引クーポンが配布されていたりします。新品を中古ショップなどで購入した場合は、既に3万円以上安く購入できます。もし購入を検討しているのであれば、キャンペーンや新古品などを狙うと満足度は高いと思います。
Pixelスマートフォンは、Pixel Dropで新機能を一番最初に試すことができますし、これからAI前提の機能やアプリケーションが増えた場合、非常に有利なスマーフォンです。OSのサポートも長いですし、長期間使用するのであれば検討する価値はあります。
一つ、バッテリーの交換費用が結構高額なので、長期間使用するのであれば注意が必要です(正規修理サービスのiCrackedで18,480円)。
- Google Pixel 10 Proのユーザーレビューを見る
Google Pixel 10 Pro のクチコミ
(160件 / 39スレッド)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数7
- 2026年1月29日 更新
購入を検討しており、ワイヤレス充電器での充電スピードはどのぐらいでしょうか?
現状9PROを使用しておりモバイルバッテリーでワイヤレス充電(QI2対応ので15W出力ができるもの(CIOSMARTCOBY SLIM 5K))を使用しておりますが2W程しかでず10PROだとどのぐらいのが出るかわかりますでしょうか?
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- ナイスクチコミ14
- 返信数4
- 2025年12月29日 更新
2025年12月のアップデートで、解像度50Mでも100倍ズームが可能になったんでしょうか?改善内容にはありませんが、実際出来ています!
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- ナイスクチコミ5
- 返信数0
- 2025年12月29日 更新
この、ピクセルのスマホ端末は所持してないんですが、
スペック記載での
>音声拡張機能
ウィンドノイズ低減
音声ズーム
https://store.google.com/jp/product/pixel_10_pro_specs?hl=ja
は、スマホ端末でVoLTEやLINEでの通話にてヒアリング聴こえ調整の快適機能なんですか?
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Google Pixel 10 Proのクチコミを見る
Google Pixel 10 Pro の最新ニュース・記事
Google Pixel 10 Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年8月28日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Google Tensor G5 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
4870mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.3インチ |
| 画面解像度 |
2856x1280 |
| パネル種類 |
LTPO OLED スムーズ ディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
50 メガピクセル(広角) 48 メガピクセル(ウルトラワイド) 48 メガピクセル(望遠) |
| 前面カメラ画素数 |
42 メガピクセル |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
72mm |
| 高さ |
152.8mm |
| 厚み |
8.6mm |
| 重量 |
207g |
| カラー |
| カラー |
Obsidian Porcelain Jade Moonstone |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-C PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロメーター 磁力計 周囲光センサー 近接センサー 気圧計 温度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGoogle Pixel 10 Pro 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量