nubia S2 プラン同時申し込み端末価格
-
1〜
3,648円
端末値引き実施中
128GB
新規契約
ワイモバイル
端末価格1円
-
-
シンプル3 M 30GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
-
-
シンプル3 L 35GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
端末価格3,648円
-
-
シンプル3 S 5GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
-
1〜
3,648円
端末値引き実施中
128GB
MNP
ワイモバイル
端末価格1円
-
-
シンプル3 M 30GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
-
-
シンプル3 L 35GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
端末価格3,648円
-
-
シンプル3 S 5GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
-
21,984円
128GB
機種変更
ワイモバイル
端末価格21,984円
-
-
シンプル3 S 5GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
-
-
シンプル3 M 30GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
-
-
シンプル3 L 35GB SoftBank回線 音声通話SIM
-
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
nubia S2 のレビュー・評価
(15件)
nubia S2の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
ワイモバイルで1円で購入しました。
この機種は他に楽天モバイル版のS2R、SIMフリー版のS2 Lite、法人向けのS2e、
などの派生機種がありますが、買うのであればワイモバイル版が一番おすすめです。
ワイモバイル版だけRAM容量が6GBあります。他のはRAM4GBです。
ただし、仕様として致し方ない部分としてワイモバイル版はバンド縛りがあり、
プラチナバンドの対応がソフトバンク回線向けとなっております。
そこは1円なので文句はいえないですが、RAM6GBの恩恵は大きいです。
液晶画面はフルHD+なのでそれはいいのですが、最大輝度が公表されて
おらず数値としては不明ですが続きを読む、個人的な主観では600nit程度かな
という感じがします。どこかのサイトで1000nitという情報もありますが、
実際そこまで明るくはないです。また視野角が狭いというレビューも
ありますが、実際そのとおりで斜め角度から見ますと画面が
暗く見えます。
画面の輝度がやや不足のため、日中の明るい場所などでは厳しいかと思います。
カーナビ用に使おうかと思ったのですが、画面輝度があまり明るくはないので
カーナビで使っていくにも厳しいかなと思います。
SOCの性能は大したことないので重たいゲーム等には向かないですが、
普段使うような軽いアプリはRAM6GBのおかげでサクサク動きます。
ですので普段使いに良いのかなと思ったのですが、突っ込みどころがございまして、
スピーカーの音質が非常に悪いというのがあります。それに加えて
WidevineがL3ということで動画の画質もイマイチなため動画視聴にも向かないスマホです。
このスピーカーの音質が悪いというのは通話でも影響するみたいで、
これでは普段使いにも厳しいかなと思います。
あとは今後のシステムアップデートに期待するしかないですね。
※2026/08/29
液晶画面の最大輝度ですが、最大500nitということが判明しました。(専用アプリにて確認。)
500nitという数値ですが、正直申し上げて画面暗いです。
1円のスマホですから、こういうところでコストを削られてる感じですね。
※2026/9/17
悲しいお知らせですが、この端末壊れました。
再起動したらロゴが表示されたまま起動しない、という状態になりましてそのまま置いておいたところバッテリー切れになり、充電ケーブルを繋いでも充電されない状態に陥りました。
そして電源ボタンを押してもウンともスンともいわなくなった感じです。いわゆる文鎮化というやつですかね。
保証書を捨ててしまってたので修理するにも有料になりそうなため、廃棄することに致します。短い使用期間でした。
中身のデータなどは個人情報とかも含まれますから、文鎮化すると厄介です。
たまたまハズレを引いたのかもしれませんが、このようなリスクもあることを知っておいてください。
-
【デザイン】
いかにもエントリー、な安っぽさは少なめ、既視感のあるデザイン
【携帯性】
画面サイズにしてはそこそこ、ケース付ける程の端末ではないので携帯は苦にならず
【レスポンス】
さすがにもっさり、とは言えチューニングの妙で苦痛になる手前のラインで踏みとどまってる感じ
【画面表示】
お値段、クラス相応
【バッテリー】
可もなく不可もなく
【カメラ】
記録用
【総評】
新規でも一括1円、おうちセット割とか紹介キャンペーン駆使すれば1年くらいは無料で使える大盤振る舞いなので買ってみました
チープな素材とそこはかとなく既視感のあるデザインなの続きを読むですがいかにもな安っぽさは感じません、シンプルで普通に持ち歩ける感じ
素材の安っぽさは軽さに直結していて画面サイズの割には軽め、薄めで使用感も悪くありません
とは言えやはりと言うか所詮エントリー、しかもSocはスナドラどころかdimensityですらなくunisoc、ここでもまた日本の貧困化を感じるところ、しっかりもっさりしています
尤も、ZTEは比較的チューニングが上手く、安定感もあるメーカーの期待値通りで、使用感はもっさりなりに耐えられる範疇ではあります
そもそもコイツの売りはパワーではなくエントリーなのに、しかもこのメモリ高騰のご時世にメモリ6GB積んでると云うところかとは思います
その肝心のメモリの恩恵、実はそこまで感じないと言うか、個人的にこのクラスの端末をメイン使いする事は無いのでよく言われるsms認証で落ちるとかのアプリの裏落ちが気になる使い方をほぼしないのですよね
無理矢理体験しようととりあえずフリマアプリをインストール、sms認証はしっかり出来ましたが、比較検討の為に引っ張り出して同じ作業をしたメモリ4GB機でも問題なかったので、、
メモリの余裕を体感出来ない使い方であれば、Socパワーに勝るg66yあたりの方が快適度は上な印象でした
まぁ、メモリが多くて困る事はありませんし常駐させるアプリが多い使い方をするなら明らかにアドバンテージにはなると思います、そうなると今度は6GBですら心許ない気はしますが
バッテリーは数値から期待するパフォーマンス通り、可もなく不可もなく、丸一日は余裕でもつので不満もありませんし驚く程の持ちがいい訳でもありません
カメラもイマドキのエントリー、明るいところでは記録用には十分、いい時代になったと思います
総じて値段の割にはよく出来ている、安定のZTEと言った印象、サブ機未満の使い方では体感しにくいメモリの恩恵もそれなりの用途であれば効いてくると思います
留意点としてはliberoからの伝統のband縛り、素直にSB系のsim入れるか楽天で使いましょう、勿論自宅ごろ寝用のWi-Fi機としてもアリ
悪評だらけのスピーカーに関してはどんなものかと逆に興味津々でしたがさすがに言い過ぎ、褒めるところは皆無ですが何を言っているか聞き取れないとかはさすがにありませんでしたので実使用に支障とまでは行かないと思います
-
過去のZTE製品については
デザインも質感も動作の安定性もかなり満足しています
当製品も同様ですが、
エントリークラスの製品にケチ付けるのは野暮というものですけれども、1点だけ非常に残念な箇所があります
他の方もご指摘の、スピーカーです
過去に類を見ないほどの音質の悪さを感じます
ナビ使用時の音声やハンズフリー通話時でも
「え?何て言ってるの?」と脳内で補正をかけて理解する必要があります
会話が成立しません
言語理解が出来ない不安を体験します
最初はスピーカーが壊れているか、アプリが音声のデコードに失敗している事を疑った程です
モノラルスピーカー云々の問題ではありません
続きを読む
壊れかけどころか壊れたAMラジオのようで
音量もブレて一定ではない印象なので聴き取りに苦悩します
今までスマホの音質なんて全く気にしてこなかったのですが、はっきり言います
これは酷い
イヤホン必須です
文字では恐らく伝わらないと思います
実機での体験は想像を遥かに超えてくるでしょう
- nubia S2のユーザーレビューを見る
nubia S2 のクチコミ
(41件 / 9スレッド)
-
- ナイスクチコミ15
- 返信数6
- 2026年9月19日 更新
購入してまだ1か月ですが、非常に残念なことに壊れてしまいました。
先日再起動をしたところ、起動中のnubiaのロゴが表示されたまま止まる、という症状になりました。
その状態で電源ボタン長押しで再び再起動はできますが、ロゴが表示されたまま止まって起動しない
ことに変わりはないので放置しておいたところ、そのままバッテリー切れになり、そのあと
電源ケーブルを繋いでも充電されな続きを読むい、という状態に陥りました。
バッテリー切れ&ケーブル繋いでも充電されないため、電源ボタンを押してもまったく反応しなく
なりました。いわゆる文鎮化という状態かと思います。
どうしようもないので、廃棄しようかと思います。
※このクチコミに返信は不要です。どうしようもない状態ですので。
-
- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2026年8月30日 更新
-
- ナイスクチコミ4
- 返信数2
- 2026年8月4日 更新
こちらの機種フルHD+なんですがYouTubeの動画の解像度が720Pまでしか設定出来ないのですが皆さんも同じなのでしょうか?
-
nubia S2のクチコミを見る
nubia S2 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年12月4日 |
| OS種類? |
Android 15 |
| 最大待受時間? |
FDD-LTE:約545時間|AXGP:約535時間 |
| CPU |
UNISOC T8100 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
6GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5100mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 超広角+マクロ:約500万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1600万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
167mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
189g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの18項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー 磁気センサー 明るさセンサー 近接センサー 傾きセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてnubia S2 A504ZT ワイモバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量