MIVE ケースマ SIMフリー端末価格比較
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MIVE ケースマ プラン同時申し込み端末価格
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MIVE ケースマ のレビュー・評価
(4件)
MIVE ケースマの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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mode1RetroUを2年以上使ってきました。したがってmode1RetroUとの比較によるところが多いですがご容赦ください。
【デザイン】
表面はつるつるのプラスチックで、シンプルで良いと思います。好みは分かれるかもしれません。
【携帯性】
確かに大きめですが、つるつるした表面性もあってポケットやポーチへの出し入れはスムーズです。重さは今時のスマホと比べて特に気にならない程度です。
【レスポンス】
画面が大きいことによる操作性の良さは言うまでもありません。日本語変換は格段に向上しています。ただし、どこという指摘はできないのですが、動きがもっさりしていることもあります。
【画面続きを読む表示】
きれいです。何か特別なことを求めない限り問題ありません。
【バッテリー】
それなりに持つようですが、充電にも時間が掛かっています。充電時間は充電器にもよると思うので、総じて普通かと思われます。
【カメラ】
アウトカメラは800万画素でズームは最大で4倍、セルフタイマー、フラッシュ操作、動画、インカメラ500万画素、、それ以上は何も書くことはありません。
【総評】
1つだけ惜しいのはロック解除がPINやPWなどに限られ、指紋認証や顏認証はありません。
私の場合は、MIVEケースマは外出時にメール、LINE、電話、ペイペイ、ネットニュース閲覧くらいの用途です。ガラケー型スマホは通常のスマホより携帯性に優れ、最低限の用途は十分にこなせるので、便利に使えています。
★★★2026.3.2追記★★★
1週間使ってみました。
以下、感想を列記します。
(1)便利な点
・ズボンや上着のポケットにスムーズに出し入れできます。スマホのように画面を気にする必要がないのは楽です。
・メインディスプレイも外部ディスプレイも大きいので普通のスマホ並みに見やすいです。
・ストラップ穴があるので、好きなストラップを付けられます。
・人に見せると話題になります。
(2)不便な点
・電話やメールの受信時には外部ディスプレイの表示、音、バイブ、フラッシュの点滅を設定できます。フラッシュはキーボートの裏面にあるので、机などに置いた状態では点滅が分かりにくいです。
・電話着信、SMS、MMSは受信時に外部ディスプレイに表示があり、一度表示が消えた後も右のボタンを押すと再表示されます。ライン、ヤフメ、Gメールは受信時に外部ディスプレイに表示はされますが、一度消えると右のボタンを押しても再表示されません。ライン、ヤフメ、Gメールは表示が消えた後は蓋を開かないと来たかどうかすら確認できないのは不便です(通勤電車で開くのは無理なことも多く)。
・物理キーのうちの4つはアプリ起動用ですが、うち3つはアプリが最初から固定されており(カメラ、連絡先、SMS)、自由設定できるのは1つのみです(もし違っていたら済みません)。もう少し自由度があると嬉しいです。
(3)その他
・カメラのズームは1倍〜4倍ですが、どれで撮っても800万画素の画像は出ます。
・私のSIMはYmobileなのですが、設定は自動ではなく手動で行う必要がありました。
・電話としては大きいため、通話時に口とマイクとが遠くなります。90度に畳むように持つとちょうどよいくらいです。
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韓国のALT社から登場した「MIVE ケースマ(AT-M140J)」。
ガラケー(フィーチャーフォン)の使い勝手と、スマートフォンの利便性を融合させたこの「ケースマ」について、従来のフィーチャーフォンと比較しながら各項目を詳しくレビューします。
【デザイン】
一見すると従来の折りたたみケータイそのものですが、実物を手に取るとその「サイズ感」に驚かされます。
従来のガラケーが手のひらに収まるコンパクトさを追求していたのに対し、MIVE ケースマは4.3インチの大型ディスプレイを搭載しているため、一回り、二回りほど大きくなっています。
シンプルで洗練されたプラスチックボディは、安続きを読むっぽさを感じさせないツヤ感があります。
背面のサブディスプレイ(約1.83インチ)は、閉じた状態でも通知や時刻を確認でき、従来のガラケーユーザーには馴染み深いスタイルです。
ただし、従来のガラケーが「細身で握りやすい」のに対し、こちらは横幅があるため、人によっては「少しゴツい」と感じるかもしれません。
【携帯性】
重量は約195gと、一般的なスマートフォンと同等です。
従来のガラケーが100g?140g程度だったことを考えると、持ち歩きの際の重量感は明確に異なります。
メリットとしては、二つ折りできるため、画面が保護され、カバンやポケットに雑に放り込める安心感があります。
デメリットとしては、厚みと幅があるため、ワイシャツの胸ポケットに入れるとかなり目立ちます。
かつてのガラケーのような「持っていることを忘れる軽快さ」は期待しないほうがいいでしょう。
【レスポンス】
中身はAndroid OSで動作しており、メモリは3GBです。
物理キーによる文字入力は、かつてのガラケーユーザーにとって非常になじみやすいです。
日本語入力システムに「Wnn(ウンヌ)」を採用しており、変換精度も従来のガラケーより遥かに賢くなっています。
作りこむのに大変だったろうなと感じます。
ただしスマホとして考えた場合、最新のハイスペックスマホに慣れていると、アプリの起動や画面の切り替えに一呼吸置くような「もっさり感」を感じることがあります。
また、生体認証(指紋・顔)が非搭載のため、ロック解除のたびにPIN入力等が必要な点は、現代の端末としては少々不便です。
ガラケーのようなPINなしの設定もできますが、セキュリティ面の心配もあるので悩ましいところです。
また若干不安定な動きがあり、アプリがたまに落ちます。
【画面表示】
4.3インチのメインディスプレイは、従来のガラケー(3.2?3.4インチ程度)に比べて圧倒的に大きく、情報量が多いです。
文字が大きく表示されるため、老眼世代や視力の弱い方にも優しい設計です。
何より「画面がタッチ操作に対応している」のが最大の特徴。
物理キーでカーソル移動する煩わしさを、画面タップで解決できるの便利です。
スマートフォンと見たときに解像度は一般的なスマートフォンの高精細パネルには及びません。
また、画面比率が独特なため、一部のスマホ向けアプリでは表示が崩れたり、ボタンが押しにくかったりする場合があります。
【バッテリー】
容量は2,100mAh。
近年のスマホが4,000?5,000mAh積んでいるのと比較すると心許なく見えます。
用途を通話やLINE、軽いブラウジングに絞れば、1日は余裕で持ちます。
別売りの卓上ホルダ(クレードル)を使えば、ガラケー時代のように「帰宅したらポンと置くだけ」で充電できる手軽さがあります。
もちろん、動画視聴や地図アプリを多用すると、バッテリー消費は早いです。
従来のガラケーのように「1週間充電不要」というわけにはいきません。
【カメラ】
メインカメラは約800万画素です。
メモ代わりの撮影や、LINEで送る程度の写真であれば十分な画質です。
夜景や動体の撮影、プロのようなボケ味は困難です。
従来のガラケーのカメラが少し良くなった程度の感覚でいると良いかと思います。
【総評】
MIVE ケースマは、「スマホに疲れた人」や「ガラケーの操作感を捨てられない人」へお勧めできる一台です。
従来のフィーチャーフォンと比較した際の最大のメリットは、何といっても「LINEがフル機能で使えること」と「Google Playからアプリを追加できること」です。
PayPayなどの決済アプリや地図アプリを、物理キーとタッチパネルの両方で操れるハイブリッドな体験は、他の端末では味わえません。
ただし、Chromeの操作など、カーソルだけではうまく画面遷移等できないので、どうしても画面のタッチ操作が必要な場面がいくつか出てきます。
また、現時点(2026/03/02)で楽天LINKの発信ができません。ファームウェアのアップデートが待たれます。
本機種のデメリットは「サイズと重さ」です。
ガラケーの形をしていますが、実態は「折りたたみ式の小型スマートフォン」です。
コンパクトさを最優先するなら、中古のガラホ等の方が向いているかもしれません。
OSのアップデートも恐らくないですし、サポート期間を考えるとコスパは良くないかもしれません。
デジタルデトックス的には悪くない製品ですが、今後かつてのガラケーのようにおサイフケータイが使えるようになると、もっと需要が高まりそうです。
また昔のガラケーの中にはヒンジが180度回転してから折り畳め、スマホのように操作可能の機種もありました。
そういった製品が出てくるとますます使いたくなります。
ケースマの今後の発展も期待したいところです。
-
ALT(アルト)は韓国のベンチャー企業。
韓国には、サムソン、LGが2大家電メーカー。双方とも、強いのはスマートホン(以下スマホ)。特にサムソンは、スマホ分野のトップ。ALTは、サムソン、LGでスマホの仕事をしていた人が、立ち上げたメーカー。が、面白いのは、サムソン、LGなどが生産していない、隙間製品のみで勝負すると言うのだ。
隙間から初めて、それを普及させるというプロジェクトは多い。が、ALTは、そうではない。隙間製品は隙間商品。手数を出すと言う話だ。
ALTの新モデルは「MIVEケースマ」。ケースマとは携帯電話(以下ケータイ)とスマホを組み合わせた造語だ。
確かに、ケー続きを読むタイのニーズはある。70歳以上、ネットにそんなによらず仕事をこなしてきた世代だ。が、それだけではない。ネットが肌に合わない人もいる。このような人たちの中には、未だに古いケータイを買い求め使っている人もいる。
確かに、メディアには新型のスマホのレポートが並ぶ。しかし、だんだん、それがどうしたという風潮になりつつもある。情報過多の現代、情報はどうやったっても入ってくる。自分でクリエイトする動画に写真双方とも、数年前にかなりの品質レベルに達した。
最新のスマートホンの売りはカメラだ。私も、取材にカメラを持ち歩かない様になった。今のスマホは、それほどすごい。デジカメの中でコンパクトデジカメ、通称コンデジ、と言われる分野があった。軽く、小さく、どこにでももっていけ、誰でも高画質で撮影できる。が、コンデジは高性能スマホに駆逐された。それほどの進化を遂げた。
しかしスマホカメラの高画質化も、そろそろ終わりかなと思っている。スマホだと、レンズサイズ、奥行の制限が強く、高画質化のための情報量が足らなくなってきているからだ。
そんな時代だから、隙間ニーズの製品化は意味があるのかも知れない。
ALTがユニークなのは、「隙間」専門メーカーであることだ。
隙間の売り方で問題になるのは販売数量。どの位売ればいいのかだ。
これはかなり難しい。が、ALTは自信があるようだった。
このケースマをメーカーからレンタル、テストしてみた。
今のスマホを動かすには、SIM、Googleのパスコードの2つが必要だ。今回は、AndroidなのでGoogleのパスコードだが、これがiOSの場合はiCloud他、Apple系のパスコードが必要となる。
ケースマはSIMのないモデルなので、今回は自分のメインスマホ、iPhone 14 PROからSIMを取り出し入れた。
ただ、iPhoneに比べると、かなり深く差し込まないといけない。
設定自体は、そんなに難しくはない。
また一面に表示させるアプリは少なく、その分文字も大きく、目が悪くても楽に扱える。
が、使い始めて、いろいろなところが気になった。
1つ目はサイズ。今のスマホを前提としているためか、スマホ並みの幅がある。ただ、手で開く場合、グッと掴まなければならないのだが、スマホ幅だと広すぎ、力が入りにくい。極めて開け難いのだ。開いて使うケータイはスマホから見ると幅が狭いのが通常だった。
が、幅広採用に関しては分からないでもない。ネットでの画像の見やすさを優先させたと思われる。
が、ちょっと重い。のも事実。昔のケータイは幅狭だったが、スマホサイズで2面はそれなりに重い。ズボンのポケットで良いかという感じにならない。
次に違和感を覚えたのはカメラ。スマホはディスプレイの真後ろにレンズがあり、眼で見たのがそのまま撮影できる仕組みだ。
が、こちらは、レンズはキーボードの裏についており、ディスプレイはその上、しかも見やすいように角度が付けられている。
このため、スマホと同じ感覚で、カメラモードにした時、何が写っているのかが分からなかった。人間の情報は視覚:80%以上。自分で想定していた以外の映像が映ると、何が何だか分からなくなるのだ。
思い出してみると、ケータイのカメラは、ディスプレイの後ろに付いていた。結局、私はこのカメラに慣れることはできなかった。
あと、できれば音声入力も作って欲しかった。高齢者ターゲットの場合は必要だ。
使っているうちに、ケータイが使わなれなくなった理由は、使われる情報が変わったことだったのが身にしむ。電話の代わりにラインが、情報を本からではなく、ネットから得ることが当たり前になったからだ。
このためディスプレイが大きなスマホにとって変わられた。ケータイは、ギリギリまで仕様を進化させたが、ディスプレイの巨大化はできなかったので、その寿命を終わったとも言える。
今回、新しいケータイとも言えるケースマは、乱暴な言い方をするとスマホの大きなディスプレイをケータイの形に押し込んだモデル。
コンセプトだけみると、いい感じで隙間を突いた感じだが、実際に使ってみると練れていないことがわかる。カメラ位置などは典型例だ。
いろいろ良いところはあるが、ちょっと無理をしすぎたかなと思う。
通信機器としては安いが、スマホを使っている人が乗り換えることはお勧めできない。
- MIVE ケースマのユーザーレビューを見る
MIVE ケースマ のクチコミ
(70件 / 12スレッド)
-
- ナイスクチコミ69
- 返信数9
- 2026年3月27日 更新
こんにちは。
義父が高齢でほとんど目が見えていないのですが、3G終了に伴いガラケーから某ショップの勧めでiphoneに切り替えました。
基本的には電話をかける、受けるができればオーケーなのですが、その際に以下の機能が必要です。
@目が見えないため手の感触で受話、終話ボタンが探れるよう物理ボタンが必要
A電話帳を検索することができないので、音声で「〇〇さんに電続きを読む話」でコールしてくれること
B電話がかかってきた時に「〇〇さんから電話です」というアナウンスが繰り返し流れてくれること
この中でiPhoneができていることがAのみで、Bは名前を1回しか読み上げてくるないため聞き逃すと誰から電話かわからない。@は言わずもがなでスマホのツルツルの画面ではどこに受話ボタンがあるかわからないという状況です。
また、iPhoneは画面ロック時と非ロック時で受話ボタンの位置が変わるのも問題で、ボタンが表示される場所で覚えることも困難な状況です。
こちらのケースマは上記の3つの機能があるかを教えていだだけないでしょうか?
所有者の方、よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ31
- 返信数14
- 2026年3月26日 更新
ヨドバシカメラで購入したのですが、LINEモバイルで使っているSIMカードをうまく認識してくれません。
正しくは、通信できないと言った方がいいのかもしれません。
SIMカード自体は「ソフトバンク」と表示されるので、認識自体はしていると思うのですが、電波の表示が出ず電話をかけようとすると、「通信できません」と出ます。
調べてみると、この携帯電話自体、対応キャリアがd続きを読むocomo、SB、au.Jcomと書いてあるネット記事をみたのですが、LINEモバイルは、SB傘下ですが、やはり別なので、大手キャリアにSIMを変更しないと使えないということでしょうか?
-
- ナイスクチコミ12
- 返信数3
- 2026年3月16日 更新
8インチタブレットと共に、仕事メインで使用。電話7割LINE2割、他1割といった使い方です。
普段は画面タッチで使い、文字入力はテンキー使いという形に落ち着きました。
要は、折り畳みで液晶むき出しにならない、ポケットにすっきりおさまり、電話としてちょうどいい形としての端末という感じです。
サブ液晶は常時表示しないので不在着信チェックは、本体を開くか、側面の右ボタン続きを読むを押さないと確認できません。
で、LINE電話で着信を取れなかったときは、サブ液晶に不在着信の表示が出てくれるのはうれしいのですが、
どうやっても、不在着信の表示が消えてくれません。
本体再起動すれば、さすがに消えましたが他に方法があるのでしょうか?
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MIVE ケースマのクチコミを見る
MIVE ケースマ のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年2月19日 |
| OS種類? |
Android 14 Go Edition |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
2.2GHz |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
32GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
2100mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.3インチ |
| 画面解像度 |
メイン:800x480|サブ:240x284 |
| パネル種類 |
IPS TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
8MP |
| 前面カメラ画素数 |
5MP |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
65.3mm |
| 高さ |
127.8mm |
| 厚み |
16.2mm |
| 重量 |
195g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
IPX4 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
○ |
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてMIVE ケースマ AT-M140J SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量