MIVE ケースマ SIMフリー端末価格比較
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MIVE ケースマ プラン同時申し込み端末価格
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34,800円
32GB
新規契約
LIBMO
端末価格34,800円
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なっとくプラン 3GB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン 5分かけ放題 500MB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 8GB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン かけ放題マックス 500MB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 20GB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 30GB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 60GB docomo回線 音声通話SIM
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34,800円
32GB
機種変更
LIBMO
端末価格34,800円
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なっとくプラン 3GB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン 5分かけ放題 500MB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン 10分かけ放題 500MB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 8GB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン かけ放題マックス 500MB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 20GB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 30GB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 60GB docomo回線 音声通話SIM
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34,800円
32GB
MNP
LIBMO
端末価格34,800円
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なっとくプラン 3GB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン 5分かけ放題 500MB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン 10分かけ放題 500MB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 8GB docomo回線 音声通話SIM
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ゴーゴープラン かけ放題マックス 500MB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 20GB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 30GB docomo回線 音声通話SIM
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なっとくプラン 60GB docomo回線 音声通話SIM
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35,640円
32GB
新規契約
QTmobile
端末価格35,640円
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2GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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6GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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6GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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10GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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10GBプラン au回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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30GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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30GBプラン au回線 音声通話SIM
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50GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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50GBプラン au回線 音声通話SIM
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32GB
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QTmobile
端末価格35,640円
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2GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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2GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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6GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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10GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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10GBプラン au回線 音声通話SIM
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10GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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20GBプラン au回線 音声通話SIM
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30GBプラン au回線 音声通話SIM
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50GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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50GBプラン au回線 音声通話SIM
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50GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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35,640円
32GB
MNP
QTmobile
端末価格35,640円
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2GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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2GBプラン au回線 音声通話SIM
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2GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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6GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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6GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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10GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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10GBプラン au回線 音声通話SIM
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10GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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20GBプラン au回線 音声通話SIM
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20GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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30GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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30GBプラン au回線 音声通話SIM
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30GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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50GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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50GBプラン au回線 音声通話SIM
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50GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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42,240円
32GB
新規契約
J:COM
端末価格42,240円
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AプランST 1GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 5GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 10GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 20GB au回線 音声通話SIM
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32GB
機種変更
J:COM
端末価格42,240円
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AプランST 1GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 5GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 10GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 20GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 50GB au回線 音声通話SIM
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42,240円
32GB
MNP
J:COM
端末価格42,240円
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AプランST 1GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 5GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 10GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 20GB au回線 音声通話SIM
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AプランST 50GB au回線 音声通話SIM
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音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM)
MIVE ケースマ のレビュー・評価
(7件)
MIVE ケースマの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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(1)結論
【良い点の概要】
・巷で言われているデジタルデトックスにも当然良い。
・物理キーを使用したブラインドタッチが可能な上、文字入力中に指で画面を邪魔しない。
・iPhoneなどのスマートフォンで度々発生する誤操作や誤通話を比較的起こしにくい。
・ストラップの通す場所が本体にあるためキーホルダーでのデコりがしやすい。
・「携帯電話」として必要なアプリは導入できる。
【悪い点の概要】
・バッテリー容量は比較的少なめで、自力交換はできない。
・物理的構造上、TikTokダンスやスマホゲーなどの長期使用には適さない。
・物理キーのストロークが大きかったり反応がたまに続きを読む鈍い。
・当たり前だが「スマホ」としての長時間使用には向いていない。
・防護ケースという概念がない。
【お勧めできる人】
・デジタルデトックスをしたい人
・タップによる誤操作を防ぎたい人
・最低限の必要なアプリを導入して使いたい人
・端末を使い分けたりコスパを優先したい人
【お勧めできない人】
・外でTikTokダンスなどをして遊ぶ人
・スマホゲーを触ったりする人
・高負荷のかかるアプリを使っている人
・スマホだけでネットを完結させたい人
(2)概要
【デザイン】
ホワイトを買いました。
見た目は一回り大きめのガラケーです。ガラケーLLサイズという言い回しがちょうど良いのかもしれません。
画面を閉じた状態の場合、デザインのシンプルさにツートンカラー。
ツートンカラーやワンアクセントは結構好きなデザインですので、概ね不満はありません。
不在着信とかがあるとアイコンで示されるのですぐにわかります。
画面を開くとキースイッチには電話を切るボタン・電話を入れるボタンにそれぞれ赤と緑で使いやすい見た目をしています。
スマホで見かける「ケースをデコる」といったものは物理的にも難しいでしょう。
一方でストラップを通す場所が本体にあるので、「キーホルダーを飾る」などの別の飾り付け方で楽しむことはできそうです。
【携帯性】
当時のガラケーよりは大きいものの、閉じればiPhone13miniと持ち運び中のサイズ感は大差ありません。
現代の大きなスマホと比較するとさらに小さいかもしれません。
使いたい時にだけ開く構造ですので、持ち運ぶ際に大きな問題になるのは考えにくいかなと。
【レスポンス】
操作そのものの素早さはスマホに劣ります。メールアドレスなどの入力の時は正直、画面タップの方が使いやすいなと思います。
キーのストロークや1個1個のキーは大きめ。
軽くクリックするだけだと反応が鈍いことがありますがその分正確なキー入力には向いていそうです。
スペック的にはAndroidOSも含めて相対的にかなり低めですがケースマには妥当かと思います。
そもそも物理キーがあるのでTikTokやスマホゲーなどのハイスペックな操作には向いていません。
【画面表示】
文字が大きくて比較的見やすいように感じます。
物理キーのおかげで画面を指で邪魔しないので多少画面から離しても使えます。
【バッテリー】
先述の通り長時間使用には向かない構造が影響しているのか、バッテリー容量は結構低めです。
例えばYouTubeをつけっぱなしにすると気づけばフル充電から40%にまで下がってたりとかしていました。
構造を考えてもデジタルデトックスに適していそうです。
あと従来のガラケーと違いバッテリーの自力交換ができません。
【カメラ】
レンズは画面裏ではなく物理キーの裏側に置かれていますので写真撮影はしにくいですが、これはガラケーと全く変わりません。
拡張子がiPhone13miniのPNGとケースマのJPEGで異なりますので単純比較はできませんが、同じぬいぐるみを撮影した時に比較的差異が出ていました。
最新のiPhoneは持ち合わせていませんので、あくまで参考程度に。
色彩に忠実なiPhone13miniと違い、ケースマは若干暖かみのある赤みのかかった色彩なので日常写真としての見やすさはケースマが一歩上かもしれません。
また、画質はiPhone13miniの方が上ですが、ケースマの方がパッと見で写真のノイズが少ないような気がします。
(3)私談
【経緯】
元々は中古のiPhone13miniを使用していましたが、そもそも外でスマホゲーもTikTokもやらずにGoogle検索やAI使用、あるいは地図の確認程度しかやっていなかったので「あれ? これもしかしてスマホである必要性がそもそもないんじゃない?」と思ったのと、そもそもスマホ自体、タップしたつもりもないのに誤通話をかけてしまったりするなどして相手様に迷惑をかけることになる問題があったので「じゃあスマホやめようか」と。
そんな中で「ガラホ」を先に探しましたが、PayPayなどの必要なアプリが使えない問題もあり、GoogleのAI検索で調べたところ、この「ケースマ」を見つけました。ガラホと違いタッチパネルやGooglePlay系のアプリのインストールにも対応しているとのことで、即座にありそうな家電屋を片っ端からめぐってきました。近所だとそもそも見かけませんし、通販は偽物が怖いのもあって難波や天王寺でも探しましたが見つからず、結局梅田ヨドバシカメラへ向かいSIMフリーの製品を購入しました。
【おわりに】
これまでだとアプリがほぼ使えないガラホや、ゲームやスマホゲー中心となりつつあるスマホ(iPhone)ばかりでしたので、ボタンもタップもできるケースマは「携帯電話」としての汎用性が高いだけでなく、新しい選択肢として魅力的な製品だと思います。
「携帯を使うために開いた時に当たり前のように映る自分の待受画面を見る」という瞬間はスマホでは体験できません。
待受画面も電源ボタンを押したり顔に向けるだけで映るスマホと違い、ケースマは物理的に携帯を開いた直後に映ります。
この「開いた待受画面を見せる」というヒミツ感が結構好きだったりします。
新しい選択肢の「ケースマ」がこれからどのように発展をしていくのか、一使用者として大変期待しています。
-
【デザイン】
昔の折り畳み携帯からひと回り大きくなっていて、開閉・テンキー入力が片手で操作しづらい時がある。
それ以外は、シンプルなデザインでいいと思う。
【携帯性】
昔のガラケーよりひと回り大きいが、iPhone13miniより小さく、ポケットに入れておくことによるディスプレイ誤操作もなく携帯性はすごくいい。
【レスポンス】
昔のガラケーの動作に近く、全体的に動きがもっさりしている。一旦スマホ操作に慣れた方なら、テンキー入力も煩わしく感じる。タッチパネル入力もできるため、多少は使えると思う。
一回でもスマホ使った人なら使わない方がいいと思う。
【画面表示】
5インチスマホを続きを読む多用しており、昔のガラケーよりひと回り大きいので、私個人としては、そこまで画面の小ささは気にならない。LINEやYahoo!ページの表示も遜色ないと感じる。
【バッテリー】
電話・LINE返信用のみ使う端末なら、普通に1日以上バッテリー持つ。ただ、Bluetooth・位置情報共有・テザリング・ゲームとか使うとかなりバッテリー消費が激しく、半日でバッテリー切れしそう。
【カメラ】
あまりカメラ性能にこだわっていないが、写真記録用の画質としては普通。
【総評】
簡単な防滴・LINEが使えて比較的安価な折り畳みガラホに憧れて買ってみたが、スマホと同じ使い方が出来ない事を差し引いても、バッテリー・操作性の面でまだまだ改良の余地があると思う。ただ3Gガラケーを使っていた方ならスマホ入門機として充分使えると思う。これから先、5インチスマホがほぼ出ないと思うので、操作のなめらかさ・高耐久性・おサイフケータイ対応・バッテリー持ちなどの課題もあるが、将来のシリーズ展開に期待したい。
-
【デザイン】
オーソドックスなガラケーです。
横幅が広い為、開いた時は意外と嵩張ります。
本体はプラスチックで質感は高くなく、かつ滑りやすいです。
シボ加工をするなどの配慮があれば良かったと思います。
【携帯性】
一般的なスマホよりコンパクトで、ポケットへの収まりが良いです。
【レスポンス】
お世辞にも良いとは言えません。
ちょっとした操作でも、もたつく場面が見られます。
気になった点として、突然ソフトウェキーボードが表示されなくなる事がありました。
個体差かもしれませんが、いわゆるガラケー世代の方にとっては対応が難しい不具合かと思います。
【画面表示】
続きを読む可もなく不可もないです。
【バッテリー】
ネット関連をほぼ使わない(使えない)ので、2日程度は心配ありません。
【カメラ】
記録用なら問題ないです。
【総評】
スマホ依存がひどかったので、デジタルデトックス用に購入しました。
全般的に操作に対する反応が遅く、自然とネットを見る時間も少なくなった
ので大成功でした。
ガラケーとスマホのハイブリッドと言えるほど完成度は高くありませんが、
従来のガラホとは異なる視点の製品が投入されるようになった点は喜ぶべき
事だと感じます。
本機で挙がってくる不満点をフィードバックし、より良い後継機が販売される
ようになって欲しいと思います。
- MIVE ケースマのユーザーレビューを見る
MIVE ケースマ のクチコミ
(109件 / 19スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数4
- 2026年9月16日 更新
イオンモバイルのやさしいプランでこの機種を使ってみようかと思っています。
LINEとかX(Twitter)、インスタなどのSNSアプリは普通に使えるのでしょうか?
YouTubeなどの動画サイトや、ニコ生、ツイキャス、KICKなどの生配信サイトはまともに使えるでしょうか?
-
- ナイスクチコミ2
- 返信数2
- 2026年9月15日 更新
-
- ナイスクチコミ2
- 返信数1
- 2026年9月7日 更新
100%受電状態でどの位バッテリーは持ちますか?
1日待ち受けの場合や30分ほど通話した時の夕方のバッテリーの残量は何%でしょうか?
-
MIVE ケースマのクチコミを見る
MIVE ケースマ のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年2月19日 |
| OS種類? |
Android 14 Go Edition |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
2.2GHz |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
32GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
2100mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.3インチ |
| 画面解像度 |
メイン:800x480|サブ:240x284 |
| パネル種類 |
IPS TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
8MP |
| 前面カメラ画素数 |
5MP |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
65.3mm |
| 高さ |
127.8mm |
| 厚み |
16.2mm |
| 重量 |
195g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
IPX4 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
○ |
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてMIVE ケースマ AT-M140J SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量