Galaxy S26+ SIMフリー端末価格比較
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Galaxy S26+ のレビュー・評価
(4件)
Galaxy S26+の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
良いです。
【携帯性】
良いです。
COVERARY(カバラリ)のスマホケースに入れています。
【レスポンス】
良いです。
ゲームはしませんが、カメラやビジネス用途のアプリは、ストレス無くサクサク動くという印象です。
【画面表示】
良いです。
画面が広くて見やすいです。
【バッテリー】
良いです。
購入して10日ほど経ちましたが、2019年発売のGalaxy10+よりも、格段にバッテリー持ちが良いという印象です。
Galaxy10+は、使えばソレナリにバッテリーが減りましたが、S26+はバッテリー続きを読むの減りが遅いです。
【カメラ】
良いです。
光が少ない室内でも、綺麗に写ります。
【総評】
一括払いしたので、25万円以上の出費でしたが、android OSはバージョンアップを続けて、いつまでも古いスマートフォンは使えないので、画面が見やすいS26+を選びました。
セットアップは、SamsungのSmart Switchアプリにより、Galaxy10+とUSBケーブル接続して簡単にデータ移行出来ました。
サクサクと軽快にアプリが動くし、生態認証も反応が良いので、イライラが有りません。
microSDカードが使えないのが不便と思っていましたが、512GB有れば、不自由しなくて済みそうです。
それに、USB-C オス→メス USB-A のUSB変換アダプタ(例;OWL-ADCAF31S2-BK)を使うことで、外付けにしてUSBメモリやSDカードリーダーにデータを簡単に移行出来るので、スマートフォン本体のストレージ不足で困ることも有りません。
いつもの通りの、安定のSシリーズのGalaxyでした。
画面が大きくて文字が見えやすい。外付けUSBメモリにスマートフォンのみの操作でデータ移行したい、バッテリー持ちが良いスマートフォンを探している方には、オススメの製品の一つだと思います。
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【デザイン】
Galaxy S26+の512GB SoftBank版は、Ultraほどの大きさはないが標準モデルより一回り大きな絶妙なサイズ感が特徴だ。コバルトバイオレットのカラーはS26シリーズ共通の上品な色味で、プラスモデルの大きな背面パネルに映えるこの色は特に美しく感じる。アルミニウムフレームの仕上げは精密で、エッジの面取り処理が光を受けて輝く様子が高級感を演出している。背面のマット仕上げは指紋が付きにくく、日常使いでも常にきれいな状態を維持できる。カメラモジュールの突起は控えめで、ケースなしでも使いやすいフラットに近い設計が好印象だ。S26+はUltraのチタンほどの重厚感はないが、続きを読むその分軽快さがあり日常端末としての使いやすさが際立っている。
【携帯性】
6.7インチの画面サイズはS26の6.2インチとUltraの6.9インチの中間に位置し、大画面と携帯性のバランスが良い。片手操作はぎりぎり可能な範囲で、慣れれば多くの操作を片手でこなせる。重量はS26より重いが許容範囲内で、一日中持ち歩いても極端な疲労は感じない。ジャケットの内ポケットには問題なく収まるサイズで、ビジネスシーンでの持ち運びに不便はない。ジーンズの前ポケットにはやや窮屈だが、入らないということはなく日常使いに支障はない。大画面による動画視聴や文書作成の快適さと、持ち歩きやすさを両立したいユーザーにとって最適なサイズと言える。
【レスポンス】
Snapdragon 8 Eliteプロセッサーの搭載により、処理性能はUltraモデルと同等の水準を実現している。日常操作は全てストレスフリーで、アプリの起動から切り替えまで一切のもたつきがない。512GBのUFS 4.0ストレージは高速な読み書きに対応し、大量のデータを扱っても動作に影響が出ることはない。SoftBankの5Gネットワーク接続時は、ストリーミング動画やクラウドサービスの同期が極めて快適だ。Galaxy AIの翻訳機能や要約機能は日常的に活用しており、特に外国語のニュース記事を読む際に重宝している。メモリ管理も最適化されており、多数のアプリを行き来しても直前の状態から即座に復帰する安定性がある。
【画面表示】
6.7インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイは、映像コンテンツの視聴に最適なサイズだ。色彩の再現性とコントラスト比はフラッグシップにふさわしい品質で、NetflixやYouTubeの動画視聴が格別の体験になる。120Hzのリフレッシュレートにより全ての操作が滑らかで、ゲーム時のフレーム同期も優秀だ。屋外での視認性も十分に確保されており、直射日光下でのマップ確認やメッセージの返信に困ることはない。6.7インチの画面は二分割でのマルチウインドウ表示にも適しており、動画を見ながらSNSをチェックするといった使い方が実用的に行える。常時表示ディスプレイの情報量も多く、スケジュールや通知の確認がスムーズだ。
【バッテリー】
プラスモデルならではの大容量バッテリーは、一日の使用に十分すぎる持続力を提供してくれる。S26よりもバッテリー容量が大きいため、動画視聴やゲームを多用する日でも安心して使い続けられる。SoftBankの5G通信利用時でもバッテリーの減りが極端に早くなることはなく、省電力技術の進化を実感できる。45W急速充電に対応しているため、短時間で十分な充電が可能で忙しい朝にも対応できる。ワイヤレス充電やリバースワイヤレス充電にも対応しており、Galaxy BudsやGalaxy Watchへの給電も可能だ。モバイルバッテリーを持ち歩く頻度が格段に減り、身軽に外出できるようになった。
【カメラ】
トリプルカメラシステムの撮影品質は非常に高く、日常から旅行先まであらゆるシーンで活躍する。メインカメラは光量の多い屋外はもちろん、室内の暗めの環境でも美しい写真を撮影してくれる。光学3倍の望遠カメラは普段使いでの使用頻度が高く、テーブルの向こう側の料理や少し離れた場所の看板を鮮明に撮影できる。超広角カメラは建築物の撮影や集合写真に威力を発揮し、ダイナミックな構図の写真が手軽に撮れる。512GBの大容量ストレージにより、4K動画や高画質写真を容量を気にせず撮り溜められるのは精神的にも楽だ。
【総評】
Galaxy S26+ 512GB SoftBank版は、大画面と携帯性のバランスを求めるユーザーに最適な選択肢だ。SoftBankの新トクするサポートを利用すれば、512GBの大容量モデルでも月々の負担を抑えて利用できる。S26のコンパクトさでは物足りないが、Ultraの大きさは持て余すというユーザーにぴったりのサイズ感で、画面の見やすさと持ち運びやすさの両方を高い水準で実現している。長期間のOSサポートもあり、安心して長く使える端末として自信を持ってお勧めしたい。
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Galaxy S26の上位モデルであるS26+は、Ultraほどの大きさはないものの、標準のS26よりも一回り大きな画面とバッテリーを搭載した絶妙な立ち位置のモデルです。家電量販店で実機を触ったときに画面の美しさとレスポンスの良さに惹かれ、約2週間ほど試用する機会をいただきました。コバルトバイオレットの色合いがとても上品で、最初に箱を開けたときから期待が高まりました。
【デザイン】
Ultraと同様のチタニウムフレームを採用しており、高級感は申し分ありません。コバルトバイオレットのカラーは角度によって紫からブルーに変化する上品な色味で、仕事の打ち合わせに持っていっても浮かない落ち着いた続きを読むデザインです。同僚からは「その色すごくきれいだね」と何度か言われました。Ultraと違ってSペンは非搭載ですが、その分本体が薄く仕上がっており、ポケットへの収まりも良好です。背面のカメラ配置も左右対称で美しく、デザインの完成度はかなり高いと感じます。
【携帯性】
6.7インチで約190gという数値は大きめですが、実際に持ってみるとUltraよりはるかに扱いやすいです。薄型設計のおかげでスーツの内ポケットにもギリギリ収まります。通勤時に片手で操作するのは少し厳しいですが、電車の中でつり革を持ちながらもう一方の手で操作する程度なら問題ありません。妻が「Ultraは大きすぎるけど、これならいいかも」と言っていたのが印象的です。週末の外出時にはズボンのポケットに入れていますが、重さは気にならないレベルです。
【レスポンス】
Snapdragon 8 Eliteを搭載しており、処理性能はUltraと全く遜色ありません。アプリの切り替えは瞬時で、ブラウザのタブを20以上開いても一切もたつきを感じません。仕事で使うSlackやTeamsも素早く起動し、通知の応答性も非常に良好です。以前使っていたPixel 7aからの乗り換えですが、体感速度は倍以上に感じます。3Dゲームもグラフィック最高設定で滑らかに動作し、友人とのオンライン対戦でも遅延がなく快適でした。発熱も抑えられており、長時間使っても極端に熱くなることはありません。
【画面表示】
6.7インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイは、色の再現性が素晴らしく、写真や動画の表示が本当にきれいです。特にHDR10+対応のコンテンツを再生したときの色彩の豊かさには目を見張るものがあります。休日に家族でNetflixを観るときも「テレビみたいにきれい」と好評です。120Hzのリフレッシュレートによるスクロールの滑らかさも快適で、一度体験すると60Hzには戻れません。明るさも十分で、公園で子供の写真を確認するときも日差しの下で問題なく見えました。
【バッテリー】
4900mAhのバッテリーは一日使い倒しても余裕で持ちます。朝7時から夜9時まで使っても残量が30%程度あり、バッテリー切れの心配はほぼありません。出張で新幹線に乗りながら動画を2時間ほど観ても、その後も普通に使い続けられる安心感があります。45W急速充電対応で、30分の充電で50%以上回復するのも嬉しいポイントです。ワイヤレス充電も対応しているので、自宅ではデスクの充電パッドに置くだけで手軽に充電できます。
【カメラ】
5000万画素のメインカメラは非常に優秀で、日常のスナップから風景写真まで幅広く対応できます。先日旅行で撮った海の写真は、波のしぶきまで鮮明に捉えており、友人に「一眼で撮ったの」と聞かれたほどです。夜景モードも進化しており、暗い場所でもノイズの少ないクリアな写真が撮れます。望遠カメラは光学3倍ズームで、Ultraの5倍には及びませんが、日常的な用途には十分な倍率です。動画撮影も4K60fps対応で手ブレ補正も強力です。
【総評】
Galaxy S26+は、Ultraほどの大きさや価格は求めないけれど、最高レベルの性能と美しいディスプレイを楽しみたいという方にぴったりのモデルです。処理性能、カメラ、バッテリーのどれをとってもハイレベルで、日常使いからエンターテインメントまで満足度の高い一台です。Sペンが不要であれば、コストパフォーマンスの面でもUltraよりこちらを選ぶメリットは大きいと感じました。2週間の試用期間を通じて、不満らしい不満はほぼ見当たらず、強いて言えばmicroSDカードによる容量拡張ができない点くらいです。長く使える一台を探している方に自信を持っておすすめします。
- Galaxy S26+のユーザーレビューを見る
Galaxy S26+ のクチコミ
(20件 / 5スレッド)
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- ナイスクチコミ8
- 返信数4
- 2026年3月29日 更新
以前、Fold4を使っていてその時に手のひらで画面を覆うとスリープする機能があったんですがS26からはその様な機能が見当たらなく設定からでも探せません。見つけられないだけなのか機能自体が廃止になったのかわからなくて
他の方はどうでしょうか?
-
- ナイスクチコミ9
- 返信数1
- 2026年3月25日 更新
アプリの通知バッジを確認してもバッジが消えません。
また、バッジの通知をOnにしている、gmailアプリには通知がきてもバッジがつきません。スマホれきは10
年以上で初心者ではありません。設定も間違いなくやっています。
端末の不具合かOSの不具合か?同様の症状の方いらしたらご教示よろしくお願いします。
-
- ナイスクチコミ15
- 返信数4
- 2026年3月17日 更新
S26よりも画面が広くて、バッテリー容量が多く、重さも手頃。
512GBなら、自分の用途としては、容量は良さそうです。
ただし、この機種に使える外付けUSBメモリやSSDがふめいなので、試行錯誤が続くかも。
また、最初のOSのVerが16なので、20まではVerUpが有りそう。
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Galaxy S26+のクチコミを見る
Galaxy S26+ のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年3月12日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
4900mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
3120x1440 |
| パネル種類 |
Dynamic AMOLED 2X |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5000万画素 望遠:約1000万画素 超広角:約1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75.8mm |
| 高さ |
158.4mm |
| 厚み |
7.3mm |
| 重量 |
190g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ホワイト スカイブルー コバルトバイオレット |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 地磁気センサー ホールセンサー 照度センサー 近接センサー 気圧センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy S26+ 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量