Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) プラン同時申し込み端末価格
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)
端末価格274,320円
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テイガク無制限(使い放題)
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(65件)
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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購入年月日:2026年10月2日
購入方法:地元のauショップ
7年半使ったXperia1(SOV40)、流石にOSとSoCが旧くなって色々と使い辛くなった為購入。
自分の家族や親戚は全員iPhoneに乗換えたが、ひねくれ者の自分は「日本人なら国産スマホ」という自分でも訳の分からない信念の元、今回もXperiaを選択。
※下記は購入から約1週間使用後の印象。
【デザイン】
第一印象は全体的にパキッ&カリッとしてる事。
デザインのソリッド感は数有るスマホの中でも高いと思う。
デザイン自体、今までのXperia1(SOV40)でも其程悪いとは思わ続きを読むなかったし、背面センターに並んだ3個のカメラレンズは特に気に入ってたが、7年も経つと各部に隔世の感がある。
特に独特な表面加工の素晴らしさはSONYの面目躍如だと思う。
しかし表面に爪で引っ掻いたような傷が付きやすい。布で擦れば直ぐに跡形も無く消えるが....とは言え微妙に気になる。
デザイン周りに大きく影響すると思ってる保護ケースはORANGA、画面保護ガラスはSpigen、カメラレンズの保護はPodickを纏めてAmazonで購入。
この周辺機材達、実は本体より5日も早く購入。此にて漸く本体購入覚悟完了www
【携帯性】
少し大きく重いと思うが、普段使ってるボディーバッグに入れば全然問題無し。
試しにORANGAのケースを付けた状態で重量を計ったら259g。今までのSOV40が保護ケース込みで160g台後半位だったから、これは明確に重く感じる。
自分含め人によってはスマホリングの取り付けは必須。
自分は手が小さい為、縦方向に細長いXperia1から持ち替えると、直後は少し違和感があるが、1ヶ月も使えば多分慣れると思う。
【レスポンス】
流石に最新SoCとOSを使ってるだけあってサクサク&ヌルヌル動く。
今まで起動やレスポンスの悪かった重たいアプリも問題なし。
【画面表示】
同社BRAVIAの技術を使ってるとの事で細かい部分まで精緻精細に見えると思う。
まあ最近は自身の老眼が酷くなってきた為もあって、パッと見で判断出来るかは怪しい所だが、それでもショップから持ち帰って電源を入れた瞬間から綺麗な液晶だと感じた。
【バッテリー】
使い方にもよると思うが、自分の使用方法だと1日半(36時間)なら余裕、2日(48時間)だとギリギリ持つか持たないかといった感じ。自分の場合、重いゲームや作業は一切しない。動画とネットの閲覧、音楽視聴がメインの使い方。
重たい作業やゲームは一切しない為、バッテリーや画面、背面の発熱は殆ど感じない。
1泊2日の旅行だとモバイルバッテリーか充電器は必須だと思う。
SOV40同様、いたわり充電が継続して使えるのは有難い。
更にSOV40には無かった置くだけ充電や、対応ケースを介してのマグセーフ機器が使えるのも、自分にとっては大きな進化ポイント。
この機能、iPhoneユーザーが便利そうに使ってるのを見て、正直物凄く羨ましかった。
【カメラ】
カメラは未だ全然使って無い為分からない。
SOV40よりは良くなったと信じたい。
それでもSOV40にはあったアルバムアプリに相当する物が無いのは残念。
MicroSDカードは手元にあった容量512GBのサンディスク製を使用。
最近はカメラも其程使わなくなったし、ハイレゾ音楽のデーター保存もしないから、内蔵ストレージと合計(256GB+512GB)して768GBも有れば充分足りると思う。
人によっては使用可能なギリギリの容量、2TBを挿入した方が良いかもしれない。
【総評】
正直最初は物凄い高額だと思ったし、20万以上のスマホなんて自分には無用の長物だと思ってた。
auの長期利用契約(30年)による割引も無かった為、10viiiと結構迷った。
10viiiでも3.5mmイヤホンジャックやMicroSDスロットは有るし。
Xperiaシリーズは2012年頃にacroから使い始めてacroHD、A、Z3、Xperia1とXperia系を継続使用してきた事と、今更Xperia1からXperia10にする...という下位機への機種変更は色々ストレスが溜まりそうだった為、他のブランドやグレードに乗り換える気も無く、キャリアも30年付き合い続けてるau版を継続利用。
多分これからもXperia系のau版をタヒぬまで使い続けると思う。
尚、iPhoneへの買い替えは今後も絶対にない。
7年振りに購入したハイエンドスマホという事で、少し感情的なバイアスが掛かってるかもしれないが、完全にマト外れな事は言ってないと思う。
※暫く使って気付いた事が有れば追記予定。
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2年使用した1�Y(12/256GBモデル)から機種変更しました。発売日から約3ヶ月使用しています。
【デザイン】
今までのXperiaの縦3眼カメラからスクエア型のカメラに大きく変更され、発表当初は賛否両論でしたが、私はかなり好きなデザインです。
特に、カメラバンプに刻印されたSONYロゴ。角度によって光って見え、高級感がありカッコいいですね。
サイドにも「XPERIA」の刻印があるのですが、純正カバーを付けると見えなくなってしまいました。。。
カラーはゴールドとレッドで最後まで悩んでレッドにしました。
今まで使っていた1�Yのスカーレットとは違い、ワインレッドのような暗めの赤で続きを読むす。
そして何より手触りが最高です。
ザラザラとした感触で、フレーム部分と背面部分の質感も統一されており、まさに原石のような質感で美しいです。
【携帯性】
軽さが武器だったXperiaも、遂に200gに突入。。。
他社のフラッグシップスマホに比べると軽い方ですが、やはりそこそこ重いとは感じます。
元々やや大きめなのに加えて、純正カバーを使うと更に大きく重くなり、長時間の使用は手首が疲れます。
【レスポンス】
現在のスナドラ最高峰SoCを搭載しているだけあって、処理速度には全く不満がありません。
ゲーム(プロセカ)もかなり快適です。
性能に余裕があることも影響しているのか、1�Yと同じことをやらせると発熱耐性も上がっているようです。
プロセカで1番重いと思われる3DMVを、最高画質で3回ずつ再生して比較してみました。
1�Yは2回目が始まってすぐに、Game Enhancer温度計が黄色になり、フレームレートが120FPS→63FPS程度まで落ちてしまいました。
一方1�[の場合、3回目を完走してようやく温度計が黄色になるといった感じで、今までよりも高負荷に耐えられるようになったようです。
スナドラ8Elite Gen5は発熱しやすいという記事をいくつか見かけたことがあるのですが、ブラウザやSNS等で熱くなることはほぼ無いし、ゲームでも上記の通りなので、個人的には大満足です。
【画面表示】
画質については1�Yの時点で文句なしだったため、1�[も満足しています。
1�Yから進化を感じたのは、明るさの自動調整機能ですね。
1�Z以降背面にも明るさセンサーが付いたため、逆光でもかなり見やすくなりました。
【バッテリー】
1日は余裕で持つため満足です。1�Yに比べると若干減りが早いようですが、私はあまり違いを感じられていないです。
【カメラ】
1番の進化ポイントです。特に望遠カメラの進化が感動ものでした。
元々1�Yの望遠カメラで、若干の白飛び等はあるもののそこまで不満は感じていなかったのですが、1�[に慣れてしまうともう戻れないですね。
車やバイクをよく撮影するので、1�Yと1�[の2台で、同じ倍率で撮影して比べてみました。
1�Yはツヤが白飛びしているのですが、1�[はセンサーが大型化した影響なのか、白飛びせず撮れるようになりました。
夜の撮影時は、既に1�Yを手放してしまっていたため全く同じ状況で比べることはできませんが、白飛びがかなり減りました。
基本的に満足なのですが、強いて言うなら、バーストモードを通常の写真モードにも搭載して欲しいですね。1�Yの時から定期的に来るXperia利用者アンケートで何回も要望を出してるのですが、未だに実装されず。。。
プロ写真モードじゃないとバーストモードが使えないのですが、先に調整を済ませておかないといけないので、サッと取り出して使うのには不便なんですよね。
通常の写真モードだと、画像補正処理の関係で難しいのかな。。。
【スピーカー】
Xperiaを選ぶ最大の理由です。
毎回機種変更する度に良くなったと感じるところですが、今回もまた1�Y比で音質が向上。イコライザーを弄らなくても低音が聞こえやすくなった気がします。
まだ伸び代があったんですね。。。
【総評】
1�Yもまだまだ十分に使えたのですが、望遠カメラやスピーカーの進化に期待して購入しました。相変わらず高額ですが、思い切って買って良かったです。
不満点も全く無いわけではありません。
カメラ項目に記載したバーストモードの他にも、1�Yまではあった押し込み式指紋認証が無いのがけっこう不便です。
普段ポケットに入れているのですが、画面をロックしてポケットにしまう時、高確率で指紋センサーに指が触れてスリープが解除されています。
ポケットの中での誤タップが格段に増えましたね。
とはいえ、Android 17へのアップデートで類似機能が搭載されるようなので、今後に期待ですね。
それ以外の不満点はほぼ無いので、これから長く使っていけそうです。
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2年前のXperia1�Yから買い替え。
ソニーストアでSIMフリー版購入。
本体+純正ケースで24万円-(1�Y下取り10万+キャッシュバック1万+MySONYのクーポン1万)で合計12万円の出費。
【デザイン】
質感は高級感があり、手触りが気持ちいい!
横持ち撮影する時、指が邪魔にならないカメラ配置も機能美に優れてて好き。
【バッテリー】
1日は十分持つけど良くはない。平均的な電池持ち。
処理性能が上がったことやミリ波対応が原因?
電池持ちを良くするため不要な通信を切るカスタマイズは必須かも。
【カメラ】
基本的にどの距離でも綺麗。
特にぼけモードで続きを読む料理を撮るとプロの写真みたいになって好き。
ただAI補正が弱いので、適当にパッと撮ると粗めの写真が撮れたりする。
【その他】
発熱について、ゲームなど重い処理をするとまあまあ発熱する。
しかし温かいくらいでストップして動作も安定してる。
ブラウジングや動画視聴など普段使いではあまり発熱しない。
オーディオに関しては相変わらず充実。
ワイヤレスイヤホンとの接続は複数対応しており、音楽聴く上にゲームもするため高音質や低遅延のものに対応しているのは助かる。
音源はハイレゾより適当な音源で聴くことが多いので、DESS Ultimateって言うAIで音質を補正してくれる無駄に名前のかっこいい機能は好き。
本体スピーカーの音質も良いので動画視聴する際はホント有難い。
【総評】
完成度が高い良いスマホ。
個人的にはゲームするため性能向上は実感できるしオーディオ好きなので大満足。
しかし、満足なんだけども価格が高いのに激的な進化はしてない。
また、軽さとの兼ね合いはあるんだろうけどバッテリーはもうちょい欲しかった。
そのため万人にはオススメできないかな。
ただ刺さる人には刺さる良いスマホ。
- Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)のユーザーレビューを見る
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) のクチコミ
(265件 / 36スレッド)
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- ナイスクチコミ8
- 返信数1
- 2026年10月1日 更新
iPhoneやPixelやGalaxyには搭載されてるけど
Xperiaは無いのであれば極めて遺憾である。
現代社会では必須機能である。
定説じゃよ(´・ω・`)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数5
- 2026年9月30日 更新
初めてなのでテンプレ使いつつ皆様にご相談です。
【困っているポイント】
当該機種とタイトル記載のau版Pixel Watch4を接続中に通話が来た際、Xperiaで受話操作をしても強制的に音声入出力先がPixelWatchになってしまうこと。さらに困るのは発話操作もXperiaで行っているにも関わらず、発信ボタンを押すとPixelWatchから音が出始める。
【利続きを読む用環境や状況】
SOG17 Xperia 1 �[
PixelWatch4 セルラーモデル(au)
【質問内容、その他コメント】
旧機種環境では発生せず、SOG17に機種変更してから発生しています。(過去:XQ-DQ44 Xperia 1 �X (SIMフリー) OS Ver.最終)
普通はスマートウォッチが接続されていても電話がかかってきたら、スマホで受話操作をすればスマホ本体から相手の声が聞こえてスマホのマイクで話せるし、スマートウォッチで受話操作をすればスマートウォッチで通話ができる非常に便利な時計と思っていましたが、機種変更してから事態は一変しました笑
受電操作を何でしても(スマホ本体、Bluetoothイヤホン、カーナビ)すべてスマートウォッチから音がでます。
発信操作も、発信ボタンを押すとスマートウォッチから、音がし始めます。
本体Bluetoothの設定から通話の切り替えがありますが、オフにすれば発生しませんが、、、いやいや、勘弁してくれと笑
auに問い合わせるも、googleに聞けの一点張り。じゃあグーグルさんはというと、端末との間になんらかの…ええええ?
OSやアプリなど最新バージョン、スマホ、ウォッチのリセットすべて実施しましたが意味なし(泣)
もはや初歩的なところで見落としありますかね?
同一や類似環境で発生してない方、同じく困ってる方、こんな方法で誤魔化してる、などいらっしゃいましたらご教授いただけると幸いです。
-
- ナイスクチコミ35
- 返信数11
- 2026年9月28日 更新
カメラレンズのガラスフィルムについてですが、レンズ部分の四角い部分全体に貼り付けるタイプを買いました。
が、すぐに外れてしまい困っています。
レンズだけに貼るタイプは、子どものiPhone用に買った際に、外れてどんどん無くなりましたので、買い直しても同じ何だろうか?
と思ってしまいます。
機種変更前はXperia5IIIを使用しており、カメラレンズ部分の細長い部分全体続きを読むに貼るフィルムを使用していましたが、外れることはありませんでした。
そこで、質問ですが、皆さまはレンズ部分はどうされていますか?
レンズ部分がむき出しでもキズ等大丈夫なのでしょうか???
もしくは、おすすめがあれば教えて欲しいです。
スマホカバーは、現在SONY純正を使用しています。
よろしくお願いいたします。
-
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)のクチコミを見る
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) の最新ニュース・記事
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年6月11日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
有機EL |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
超広角16mm:約4800万画素 広角24mm:約4800万/48mm:約1200万 望遠70mm:約4800万/140mm:約1200万 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
200g |
| カラー |
| カラー |
グラファイトブラック アイオライトシルバー ガーネットレッド ネイティブゴールド |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VIII 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量