Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)
端末価格274,320円
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) 買取価格
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) のレビュー・評価
(60件)
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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SONYのスマートフォンにはXperia 1で酷い体験をしたので大変警戒があるのですが、独特の雰囲気が気になって手に取ってみました。
【デザイン】
シンプルですが、背面は独特のザラザラとした質感も相まって雰囲気があります。高級感というよりも、ガジェットとしての存在感を感じます。
全面のパネルはベゼルがあることの良し悪しで、特に先進的な印象はありません。
【携帯性】
最近のハイエンドモデルの平均程度ではないでしょうか。
特に気にならないです。
【レスポンス】
ベーススペックはSoCがSoCなので特に気になることはないです。すこし重い処理をするとかなり発熱していたので、続きを読む長時間の利用ではスペックの低下が気になるかもしれません。
その他、指紋認証のレスポンスが微妙です。Galaxyの画面内指紋認証とかと比較しても、明らかに反応が鈍いです。また、OSが非常に簡素な為、処理的には高速だと思うのですが、それ故に人間の感覚にフィットさせるような演出がないので、早いけどギクシャクするような印象を受けます。
【画面表示】
スマホのディスプレイとは思えない不思議な味があり、高品質なテレビ画面を見ているような感覚です。カタログスペックには現れない魅力だと思います。
【バッテリー】
四六時中ゲームをやるとかがなければ、一日は保ちます。
【カメラ】
倍率切替時の動作がカクつきます。
映りは昨今のスマホカメラでは珍しい自然な色合いで、空気感も感じられます。光量などが整うと素晴らしい写真が撮れますが、気軽にパッと出してなんとなく綺麗な写真が撮れるというようなものではありませんので、好みが分かれると思います。
【総評】
相対評価をするとこの値段でこれ、、、?と思っちゃうのですが、このメーカーのスマホは相対的に評価するものじゃないんだろうなーと思います。
とにかくSONYが好きなら、SONYの各領域のエッセンスを感じられるこのスマホを使っていることにある種の誇りを感じられるのではないでしょうか。
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主にXperia1Yから買い替えた感想です。
【デザイン】
発表時はカメラバンプの位置が気になったが、購入前に実機を見た際には機能美に優れたデザイン性に感心した。怖くてできないが、裸運用したいと思えるほど質感も良い。
均等に配置されたカメラレンズとソニーのロゴが、どことなく往年のカセットウォークマンや業務用カメラを彷彿とさせ、ソニーらしさを感じる。
キラリと光るソニーのロゴや、側面に彫り込まれたXperiaのロゴなども所有欲を満たしてくれる。
【携帯性】
カメラバンプの面積は大きくなったが、重量が増加したことはあまり感じない。
【レスポンス】
サクサク動作す続きを読むるのは変わらず。
【画面表示】
背面の照度センサーが付いたおかげで、暗いと感じる場面が無くなった。BRAVIA譲りの高コントラストも変わらず。
【バッテリー】
自分の利用方法(日々のブラウジング・各生活アプリの利用・音楽鑑賞、たまのカメラ撮影等)では、良くも悪くもあまり変わらない。
【カメラ】
素人目でもわかるくらい超広角と望遠レンズが強化された。
特に望遠レンズにおいて、広角レンズと同等の色味で撮影できることや、デジタルズームでも大きな劣化を感じない解像度の高さには感動した。
【総評】
OSバージョンアップの回数や、セキュリティアップデートの年数も増えたことから、少なくとも3年は最前線で使い続けられると感じたため、価格はあまり気にならなかった。
フロントスピーカー、イヤフォンジャックも着実に進化していることを体感でき、好きを極める方向性にブレを感じない。
5Gミリ波用アンテナはおまけ程度に考えていたが、都心では掴めることも多く、思わぬ恩恵を受けている。
昨年Xperia1Z発売直後の不具合の際には、今後ソニーからスマートフォンが発売されなくなるかもしれないと危惧したが、万全を期して[を出してくれたことを嬉しく思う。
-
【デザイン】
カクカクした長方形が最高。
ザラザラ感は触り心地良いですが、ズボンのポッケには引っかかりがち。
【携帯性】
さすがに大きい、けど重くはない
純正ケース買ったら指を引っ掛けるリングがついてたのでこれはとてもいい。
【レスポンス】
とてもサクサク。今のところAndroid特有の不安定さもあまりない。
【画面表示】
いい感じ。映画を見るとワクワクする。
iPhoneに慣れてるから通知は見辛い。
LINEの通知が1個にまとまってしまうのはAndroid16の欠点。
【バッテリー】
1日中インスタやX徘徊する使い方だと、普通よりちょい持たないぐらい。
元々iPh続きを読むone16使ってましたが、あっちのほうが持ちは良い気がします。バッテリーの減りが不規則であとどのくらい持つか予想がしにくい時がある。
それでも1日はギリギリ持つ。
【カメラ】
自然の発色が素敵。やっぱりこれが最大の魅力ですね。
【音】
普段イヤホン使うのであまり使う機会がないですが、両側にスピーカーが付いてるのはとても珍しいらしい。音が均等に聞こえるのは素晴らしい。
【総評】
10年以上iPhoneを使っていて、このままAndroidを使うことはないんだろうなと思っていましたがXperiaの魅力に惹かれ意を決して機種変更。
さすがに初期設定は丸1日かかりましたが(iPhone同士の端末近づけるだけで機種変できるの改めてバケモンですね)今のところ不具合もなく、サクサク動いています。
追記
前評判通り、指紋認証はイマイチです。
おそらく大体の人が握り込んで持った時に指紋認証するために左手中指を設定するのですが、これがイマイチ。
右手人差し指などはノンストレスで正確に反応するので、指紋認証そのものが悪いというよりかは左手中指握り込みとの相性が悪い感じです。
個人的には左手中指を3つくらい登録しておいて、確実に開きたい時用に右手人差し指等を登録しておくといいと思いました。
あとはXperia関係ないですが、Googleフォトが頻繁に落ちるので写真を見るのが大変な時がある。
キャッシュ削除などで落ち着くけど、写真見る程度でストレスを感じるのはちょっと不満。
- Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル)のユーザーレビューを見る
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) のクチコミ
(194件 / 29スレッド)
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- ナイスクチコミ13
- 返信数4
- 2026年8月8日 更新
買って一度もAIの提案でてこないんですけど。
設定はONにしてるんですが⋯
-
- ナイスクチコミ8
- 返信数1
- 2026年8月5日 更新
私が使用している本機の事ですので、個体差、私用しているアプリの問題もありますのでもし同じ方がいれぱ共有と、ご参考になればです。
1 音楽を聞いていると音量が小さくなる
・ライン、インスタ、ほかのアプリを開きながら音楽を聞いているとき
・音楽アプリはオンキヨーHFプレイヤーほか、最初からインストールされているミュージックアプリ
2 写真管理アプリ、ギャラリーへの続きを読む最初のアクセスが遅い
・体感30秒(正確でなくてすいません)
・バッファローのマイクロSD 256GB、UHS1 U1 V10の高速転送可能な媒体
・SDカードの故障かと思い以前私用していたXPERIA1 5で使用しましたがサクサクな動き、またされることもない
-
- ナイスクチコミ15
- 返信数2
- 2026年7月27日 更新
いたわり充電していて、完了予定時刻を1時間すぎても、満充電されません。日によって86%で止まっていたり、今日は96%で止まっていました。時々調子がいいと100%まで満充電されていることもあります。ソフトの不具合ですかね?ちなみに7月25日のソフトウエアアップデートは実施済です。
よろしくお願いします
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Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) の最新ニュース・記事
Xperia 1 VIII (RAM 12GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年6月11日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
有機EL |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
超広角16mm:約4800万画素 広角24mm:約4800万/48mm:約1200万 望遠70mm:約4800万/140mm:約1200万 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
200g |
| カラー |
| カラー |
グラファイトブラック アイオライトシルバー ガーネットレッド ネイティブゴールド |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VIII 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量