Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) のレビュー・評価
(117件)
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
ゴールドの高級感が凄い!
独特のザラザラ質感によって、手元に金色の石を持っている様な感覚を味わえる。
個人的にカメラ部の金色に輝くSONYロゴがデザイン面でこの機種の一番好きな部分。とてつもない満足感を与えてくれる。
【携帯性】
サイズ自体は大きな変化なし。成人男性で片手持ちする事は可能。
【レスポンス】
良好。初のメモリ16GBモデルだが、選択して良かったと思う。タスクキルの頻度が大幅に減った。これからはメイン機にはメモリ16GB以上の機種を購入していきたいな。
【画面表示】
特に文句なし。ただ、以前のxperiaでできた240hz表示にはいつの間にか非対応に続きを読むなっていた。自分は特に使用していなかったので不満では無いけど。
【バッテリー】
まぁ持つ部類ではあるとは思う。
ただ、5000mAhでは少し物足りない時代になってしまった。ix やxが出るとしたらその辺に期待したい。
【カメラ】
文句なし。すべてのレンズで同じ様な色味で撮影できる。三倍ズームはかなりきれいに映るのでお気に入り。
高倍率ズームはあまりできないので、その辺は割り切りかな。高倍率ズームは特に使用しない為、自分は無くても特に困らなかった。
【総評】
全体的に完成度がかなり高い機種。26万円出した満足感は得られたかなと思う。
ただ、xperiaが欲しいけど高い…という人には1 viiもアリかなと思う。こっちは今新品の12/256モデルがが15万円程度で買えるので、1 viii買うよりかはかなり安上がりでSONYのフラッグシップスマホを触れる。
メモリ16GBモデルは26万円強するトンデモ価格で発表時は腰を抜かしたが、最近はスマホの値上がりが凄く、xperiaの値段のインパクトが相対的に薄れてきている気がする。恐ろしい時代だねぇ…
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Xperia1VIからXperia1VIIIへの機種変更です。
あまり変わらないというか、機種変更による性能向上という印象です。
発売日からしばらく経ったので、皆さんがいう不具合はなく
バッテリー持ちもそんなに変わらず、発熱も前とはそんなに変わらないのですが
たぶん、ゲームとかするような性能を使い切るようなアプリだと
発熱もするだろうし、バッテリーの持ちも悪いだろうなと感じますが
この機種がハズレというわけではなく、Xperia1らしいという感じです。
あまり使わない機能の性能を良くして高額化した気もしなくもないですが
物価高もあり、そういう機種なので、機種変更にしました。
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Xperia 1 VIIからの機種変更になります。
Xperia 1 VIIもなかなかの良端末でしたが、どうしても望遠カメラの画質、特にボケ味が四角くなるのが気になり、望遠カメラをあまり使いませんでした。
今回よXperia 1 VIIIはその望遠カメラのセンサーサイズが約3.9倍と大型化し、いろいろと工夫されたのかペリスコープ望遠カメラでありながらボケモードでなくても比較的ボケが円形に近く柔らかなボケを表現できるので、かなり良くなりました。
当然ながらセンサーサイズが大型化したことで望遠カメラの画質も飛躍的に向上しており、これならば割と積極的に望遠カメラを利用することが出来続きを読むると思う。
Xperia 1 VIIの時にXperia 1シリーズはそろそろデザインを変更して望遠カメラのセンサーサイズを大型化するか、従来のデザインを踏襲するかの岐路に立たされていると思う旨のレビューを記入したが、今回、まさにその通りデザインが大きく変更となった。
背面デザインは当初は違和感があったものの、見慣れてくるとバランスの取れた位置にカメラバンプが配置され、サイドは側面にスパッとカットされているのがアクセントになっていてなかなかクールで秀逸なデザインだと思う。
今回公式ケースも側面まで保護するタイプになり、今まで公式ケースを使わなかったが、今回はブラックを選択したこともあり、公式ケースを使用。
他のカラーは若干安っぽく見えるが、ブラックはとてもシックでなかなかの高級感があり気に入った。
と、まぁ褒めまくったが、Xperia 1 VIIから変わらぬ欠点もそのまま引き継いでいて・・・
・これが最も重大な欠点になるのだが、Fossify Galleryやシンプルギャラリープロなどの割と人気のギャラリーアプリやFile Commanderなどの比較的メジャーなファイル管理アプリに於いて、microSDに保存したデータへのアクセスに非常に時間がかかり、サムネイルの読み込みに長い時で数十秒待たされるという現象がある。
これはXperia PRO-Iの頃には無かったもので、調べてみるとXperia 1 VIIからの現象のようである。
この現象は非常にストレスになるため、可能ならば早急に改善して欲しい欠点と言える。
Xperia 1 VIまでは即座に読み込めており、何が原因なのか解明、改善が求められる。
これが改善されるだけでも大きく使い勝手が変わる。
・当初、音質設定でオススメを選択した場合にPowerampのようなメジャーな音楽アプリが音楽アプリとして認識されないと書きましたが、スピーカー再生に於いてはその点は改善されておりました。
大変失礼致しました。
但し、Bluetooth再生に於いてはやはりPowerampなどの音楽アプリは音楽アプリと認識されないようなので、改善を期待します。
ゲームエンハンサーのゲームアプリの識別に関しては、実質ゲームアプリと言える一部のメタバース系アプリがゲームアプリとして認識されないのは変わりません。
やはりどのアプリをゲームアプリとするかはユーザーに決めさせるべきだと思う。
・カメラのプロモードと普通のカメラモードとではズーム時に指をスライドする方向が逆なのが毎回戸惑う。
出来ればこれは直感的に操作できるプロモードの仕様に統一して欲しいところ。
・その他の欠点もXperia 1 VIIから概ね引き継いでいるため、Xperia 1 VIIのレビューも参考にして欲しい。
総合的に見ればかなりの良機種であることは間違いなく、特にカメラは勝手なAI補正が最小限なのが良い。
少なくとも存在しないものが現れたり、異次元の文字になったり、勝手にサイケデリックな彩度になったりはしない。
また陰影の表現、艶の表現なども他社のスマホより優れている。
カメラの仕様上、高倍率望遠重視の人にはオススメできないが、多くの人が撮影するであろう、近距離〜中距離に於いてはかなり優秀だと言える。
また、Xperia 1 VIIのテレマクロほどではないものの、全てのカメラで比較的寄れる為、近接撮影したい人にもオススメ出来る。
Xperia 1 VIIのテレマクロはかなりの高倍率マクロ撮影ができたが、高倍率過ぎて構図決めが難しく、マニュアルフォーカスのみだったので、初心者には厳しかったが、今作ではAFに対応したテレマクロ撮影がモードを切り替えずに出来るようになっており、前述のボケ味の改善と合わせて撮影は非常に楽になった。
今のところ試し撮り程度しかしていない為、作例はいずれまた写真が揃ってからアップしたいと思う。
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) のクチコミ
(96件 / 20スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数2
- 2026年9月8日 更新
今使っているワイヤレス充電器(Anker PowerWave 10 Stand)の調子が悪く、ケースを外して90分充電しても6%しか増えません。買い替えを検討しているのですが、おすすめの製品を紹介してください。できればスタンド型がいいです。よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ9
- 返信数2
- 2026年8月21日 更新
先月までに投稿した内容から端末交換を行いましたが、やはりこちらの機種のバッテリー消費は異常な気がします。
※Xperia1�Yより乗換です
5時半起床充電ケーブルを外し(いたわり充電後、100%充電確認済)、ただいま7時前86%
電車内でのブラウザ使用、画面の明るさは半分+?α?程度です。
これがこの機種の通常の減り方でしょうか?最近口コミも少なくなりましたね…皆続きを読む様いかがでしょうか。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年8月11日 更新
Xperia1Vからこの端末に変えて概ね大満足!!
ですが、1つだけ機種変更直後からWiFiが自動にモバイルネットワークに切り替わるという現象が発生しております。
通常使用の際は特段問題ありませんが、オンラインゲーム中に切り替わると自動的に敗戦扱いとなってしまいます。
スマートコネクティビティや開発者向けオプションの「モバイルデータを常にONにする」をオフにしたりしていま続きを読むすが解決しません。
同じ症状で解決された方がいましたらご教授頂けませんでしょうか。
よろしくお願いします!!
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)のクチコミを見る
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) の最新ニュース・記事
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年6月11日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB | 1024GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
有機EL |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
超広角16mm:約4800万画素 広角24mm:約4800万/48mm:約1200万 望遠70mm:約4800万/140mm:約1200万 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
200g |
| カラー |
| カラー |
グラファイトブラック アイオライトシルバー ガーネットレッド ネイティブゴールド |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VIII 512GB (RAM 16GBモデル) SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量