Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) SIMフリー端末価格比較
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) 買取価格
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) のレビュー・評価
(105件)
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)の満足度
カテゴリ平均値
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Xperia 1 VIIからの機種変更になります。
Xperia 1 VIIもなかなかの良端末でしたが、どうしても望遠カメラの画質、特にボケ味が四角くなるのが気になり、望遠カメラをあまり使いませんでした。
今回よXperia 1 VIIIはその望遠カメラのセンサーサイズが約3.9倍と大型化し、いろいろと工夫されたのかペリスコープ望遠カメラでありながらボケモードでなくても比較的ボケが円形に近く柔らかなボケを表現できるので、かなり良くなりました。
当然ながらセンサーサイズが大型化したことで望遠カメラの画質も飛躍的に向上しており、これならば割と積極的に望遠カメラを利用することが出来続きを読むると思う。
Xperia 1 VIIの時にXperia 1シリーズはそろそろデザインを変更して望遠カメラのセンサーサイズを大型化するか、従来のデザインを踏襲するかの岐路に立たされていると思う旨のレビューを記入したが、今回、まさにその通りデザインが大きく変更となった。
背面デザインは当初は違和感があったものの、見慣れてくるとバランスの取れた位置にカメラバンプが配置され、サイドは側面にスパッとカットされているのがアクセントになっていてなかなかクールで秀逸なデザインだと思う。
今回公式ケースも側面まで保護するタイプになり、今まで公式ケースを使わなかったが、今回はブラックを選択したこともあり、公式ケースを使用。
他のカラーは若干安っぽく見えるが、ブラックはとてもシックでなかなかの高級感があり気に入った。
と、まぁ褒めまくったが、Xperia 1 VIIから変わらぬ欠点もそのまま引き継いでいて・・・
・これが最も重大な欠点になるのだが、Fossify Galleryやシンプルギャラリープロなどの割と人気のギャラリーアプリやFile Commanderなどの比較的メジャーなファイル管理アプリに於いて、microSDに保存したデータへのアクセスに非常に時間がかかり、サムネイルの読み込みに長い時で数十秒待たされるという現象がある。
これはXperia PRO-Iの頃には無かったもので、調べてみるとXperia 1 VIIからの現象のようである。
この現象は非常にストレスになるため、可能ならば早急に改善して欲しい欠点と言える。
Xperia 1 VIまでは即座に読み込めており、何が原因なのか解明、改善が求められる。
これが改善されるだけでも大きく使い勝手が変わる。
・当初、音質設定でオススメを選択した場合にPowerampのようなメジャーな音楽アプリが音楽アプリとして認識されないと書きましたが、その点は改善されておりました。
大変失礼致しました。
ゲームエンハンサーのゲームアプリの識別に関しては、実質ゲームアプリと言える一部のメタバース系アプリがゲームアプリとして認識されないのは変わりません。
やはりどのアプリをゲームアプリとするかはユーザーに決めさせるべきだと思う。
・カメラのプロモードと普通のカメラモードとではズーム時に指をスライドする方向が逆なのが毎回戸惑う。
出来ればこれは直感的に操作できるプロモードの仕様に統一して欲しいところ。
・その他の欠点もXperia 1 VIIから概ね引き継いでいるため、Xperia 1 VIIのレビューも参考にして欲しい。
総合的に見ればかなりの良機種であることは間違いなく、特にカメラは勝手なAI補正が最小限なのが良い。
少なくとも存在しないものが現れたり、異次元の文字になったり、勝手にサイケデリックな彩度になったりはしない。
また陰影の表現、艶の表現なども他社のスマホより優れている。
カメラの仕様上、高倍率望遠重視の人にはオススメできないが、多くの人が撮影するであろう、近距離〜中距離に於いてはかなり優秀だと言える。
また、Xperia 1 VIIのテレマクロほどではないものの、全てのカメラで比較的寄れる為、近接撮影したい人にもオススメ出来る。
Xperia 1 VIIのテレマクロはかなりの高倍率マクロ撮影ができたが、高倍率過ぎて構図決めが難しく、マニュアルフォーカスのみだったので、初心者には厳しかったが、今作ではAFに対応したテレマクロ撮影がモードを切り替えずに出来るようになっており、前述のボケ味の改善と合わせて撮影は非常に楽になった。
今のところ試し撮り程度しかしていない為、作例はまた後日、写真が揃ってからアップしたいと思う。
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高くて重いがレスポンス、カメラ性能が最高。XPERIAの完成形。
4k→フルHDに格下げだが気にならないレベル。軽さが190g切ってたら☆5個だった。バッテリーの持ちもいいですね。
デザインは縦一列だったカメラが◯Phoneみたいな配列になった。縦長だったのが縦方向は短くなり、横方向は少し広がった。個人的には縦長の方が好きです。
カメラ性能が劇的に向上してます、さすがαシリーズを作ってるメーカーだけある、やっと本気を出してくれた。
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一般的な評価は他のレビュアのかたがされていますので、私の使い方において非常にがっかりしていることを記載します。同じ使い方を検討されている人への注意喚起と、ファーム修正での対応に期待しています。
【問題】
USBでオーディオインターフェースを接続したときの動画撮影において、音質が劣化する(主に音割れ)
【利用シーン】
当方、ギターの「弾いてみた動画」を趣味でつくっていますが、これまでにもXperia 1 IIIを使い、ミキサーで作り上げた音をオーディオインターフェースでUSB変換して撮影時に外部マイクとして使っていました。これまでには何の問題もなく、またPixel 7aでも同じ撮続きを読む影で問題がありませんでした。
このたび画質向上を期待しXperia 1 VIIIを購入。同じ撮影をしたところ音割れが発生しました。
【考察】
機器の入れ替え
Xperia 1 IIIでは問題が起きないこと
Pixel 7aでは問題が起きないこと
以上の点から「Xperia 1 VIII」に起因する現象と判断します
アプリの切り分け
プリインのカメラでの動画撮影において再現すること
OpenCameraでの動画撮影において再現すること
レコーディングアプリでの録音において再現しないこと
以上の点から「動画撮影時」に起因する現象と判断します
マイク設定
内蔵マイクによる録音では気になる音割れは発生しません
ただしこれはエアでの録音になるため、
ミキサー出力で作り込んだ音をデジタルで接続するのとは
意味が違うので単純比較はできません。
音割れの詳細
レベル設定がされたうえでのデジタル録音のため
波形で確認してもクリップしていませんでした。
レベルオーバーでの音割れではありません。
ただし、他の機種で録音したよりも振幅が小さくなっています。
音の割れ方や音量変化の聴こえ方などから
「AGCが効いていることによる音割れ」と考えられます。
設定の確認
AGCをオフにする設定はUI上見当たりませんでした
接続機器との相性
接続したのは古いZOOM H2のため、メーカーで保証されないことは確認しています。
【結論】
古い機種ではあるが、PCや他のスマートホンでは問題なく動作しているオーディオインターフェースとの接続において、本機でのみAGCが効いているような音割れが発生しています。単純にこれをオフにできる設定があれば解決しそうに思います。
クリエイター向けのスマートフォンを謳うXperiaですので、このような使い方でも撮影を楽しめるようにしていただきたい。現状ではXperia1 IIIを使い続けています。
どうか、メーカー様に届いて対応をいただけますように。
(ShureのMV88とかでも起きないかしら?生録だと適度にAGCが効果的に効いて気づかないかな)
なお、動画撮影以外は気に入って使っています。
- Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)のユーザーレビューを見る
Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) のクチコミ
(65件 / 10スレッド)
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- ナイスクチコミ49
- 返信数13
- 2026年6月28日 更新
画面が消えて指紋認証をする際に反応しなくなることがあります。皆様のはどうでしょうか😥また改善方法ありますか??
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- ナイスクチコミ8
- 返信数6
- 2026年6月28日 更新
5時起床フル充電から画像の仕様で16時現在25%です。
Xperia1Yからの乗り換えですが、こんなに早いものでしょうか
-
- ナイスクチコミ8
- 返信数2
- 2026年6月23日 更新
発売から2週間足らずですが、レビュー件数多すぎません?
しかも高評価ばかり。
12GBモデルで50件 星4.67
16GBモデルで105件 星4.72
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル)のクチコミを見る
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Xperia 1 VIII (RAM 16GBモデル) のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年6月11日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB | 1024GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
2048GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
有機EL |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
超広角16mm:約4800万画素 広角24mm:約4800万/48mm:約1200万 望遠70mm:約4800万/140mm:約1200万 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
200g |
| カラー |
| カラー |
グラファイトブラック アイオライトシルバー ガーネットレッド ネイティブゴールド |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 VIII 512GB (RAM 16GBモデル) SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量