POCO F9 Ultra SIMフリー端末価格比較
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POCO F9 Ultra のレビュー・評価
(5件)
POCO F9 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
POCO F9 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
-
iPhone16PLUSからF9 Ultra
良くなった点
バッテリー持ち
バッテリーは2年落ちのプラスに比べたら、全然持ちはいいです。
OSの違いもあるし、iPhoneとはバックグラウンドのアプリなどの動き方が違うので、何とも言えないものの持ちはいいです。
電波感度の良さ
地方住みで、アンテナ感度がギリギリのところで仕事をすることが多いのですか、
歴代のiPhoneては、電波が届かない又は不安定な地域でも、バッチリ1〜2本のアンテナが立ちます。
この違いは私にとってかなり大きくて、諦めていた通話が可能になりました。
反応速度や、続きを読むゲームなど
とにかく速い。対戦ゲームでも処理が速い速い。
充電
8000mlahが0%→100%まで1時間かかりません。
爆速充電が可能。この時は少し発熱する。
発熱
ゲームしながら充電、ヘビーな使い方をしていても発熱は皆無。ひと昔前のAndroid病的な発熱は一切無し。発熱は爆速100w充電の時だけ。
スピーカー
BOSEのスピーカーが気持ちいい。
とはいえ、所詮は携帯なので、過剰な期待はダメ。
低音を求めるなら、別にスピーカーを買って聴かないとダメ。
カスタム
iPhoneは勝手にやってくれることが多いから楽なんだけど、Androidは細かくやれる事が増えて楽しい。もうiPhoneには戻りたくないかな。
カメラ
ウルトラ望遠は凄いです。月がアップで撮れます笑笑。
画質など、いじれる項目が多くカメラ機能を追求しきれていません。
引いた写真がiPhoneのほうが引いて撮れます。
マクロ撮影はだんぜんF9です。顕微鏡か?と思うほど笑笑
Xiaomiは、日本では未発売の、さらに上位機種を中国国内で販売しています。
10万近く安い機種なのにiPhone18proより速いって凄いですよね。
この先しばらくはXiaomiユーザーになりそうです。
素晴らしい機種に感謝
追記
使用期間半月ほど。
1番の驚きはiPhoneよりも、キャリア、Wi-Fiのアンテナ感度が明らかに高い。
圏外が少ないから電池持ちもさらにいい。
音量調整の細かな機能。使えば分かります。
今のところ、フリーズ、誤動作は無い。
おサイフが無いのが不便ではあるけれど、
財布を置いたまま外出は無いので、そこもクリア。
カメラも夜間?はダメなこと言いますが、
フラッシュはシャッター前に点灯したままになるので、写り具合を画面で見ながら撮影できます。
月のクレーター?のような模様まで写ります。
凄く綺麗です。
このところのiPhoneはどうなの?と思ってる人にはおすすめします。
爆速サクサクF9 Ultraおすすめです。
また使い込みが進んだら書き込みします。
-
【デザイン】
ダークチェリーの色合いが良き。バックパネル、サイドも統一感がありpocoらしからぬ高級感があるデザインだと思う。
【携帯性】
スマホのサイズとバッテリー容量が大きいので分かっていたけど重い。
【レスポンス】
不満なく動作します。ゲームも原神とか重いゲームはしないので何とも言えないけど上位のCPUなので何でもできると思う。
【画面表示】
画面輝度が高いので炎天下でもハッキリ見えます。大画面なのでサブスク視聴が捗ります。発色も綺麗で申し分無いですね。
【バッテリー】
バッテリー持ちはマジで凄い。普通に仕事の日は充電なしで3日持つ。100w充電も高速でバッテリーに負荷続きを読むをかけないように調整しながら充電するように標準で設定されています。(変更可)
【カメラ】
素人観点ですがカメラも結構キレイに撮れます。テレマクロ撮影が楽しいのと超広角がすごい便利でキレイに撮影できる。
【総評】
音質は満足なのですが、本機の売りであるサブウーファーだけは肩透かしをくらいましたね。低音はもっと鳴ると思いましたが、設定を変えても「おまけ程度の低音」です。サブウーファーの役割をほぼ感じられません笑
最後に文句を言いましたが、トータルで見たら買って良かった。というのが正直な感想です。
前機種がpoco x6 proなので比較対象にもならないですが。
細かいところは
・物理SIMスロットは2つあり+eSIMにも対応しているのでデュアルSIMの運用も可。
・おサイフはなし。
・ドコモ主要5Gバンドのn79には未対応。
・Android16+4回のメジャーアップデート保証、セキュリティアップデート6回。
・右上のカメラレンズの小さい穴はノイズキャンセリングマイク。
・設定→追加設定→地域→アメリカ合衆国でシャッター音の無音化。(日本、韓国以外なら何でも)
・グローバル展開されているのでガラスフィルムやケースはアリエクが最安。
ぐらいですかね。
メモリ等の高騰のなか、圧倒的コスパは影を潜めたpoco F9 Ultraですが2万引きの価格なら頑張った方かなと思います。
これを書いている時にドコモのn79バンドに対応したXiaomi18proが似たような価格帯で発表されたのがちょっと複雑(本機はn79未対応。まぁ4Gバンドでも充分ですが)
-
この機種の前にPOCO F4 GTを使用してました。
またnubia z70Ultraを使用中ですので、それとの比較を交えながら記載します。
【デザイン】
特に問題なし。サブウーファーが目立つ。
【携帯性】
デカいかつかなり重みをかんじる。両手操作前提か。
【レスポンス】
snapdragon 8 Elite 5なので、文句なし。
ウマ娘をやるが、もしかしたら前世代のSnapdragon 8Eliteよりレスポンスが良いと感じる。
【画面表示】
輝度彩度問題なし。リフレッシュレートも高いので快適です。
文句があるとすれば、リフレッシュレートをredmagi続きを読むcのように細かく調整できない点がある。
細かい点として、映像の外部出力が可能なのはグッド。
【バッテリー】
ベビーユーザーでも丸一日は持つレベル。
充電速度もかなり速いのと、発熱があまりない。
【カメラ】
超広角が綺麗に撮れるのがとても良いと感じる。メインと望遠もフラグシップと比較できるレベルで性能が高い。
しかし、あくまでもスマホカメラとしてであり、nubiaz70のメインカメラのような、雰囲気まである写真を撮ることは難しいので、カメラ性能を求める人はほかの機種にしたほうがいいと思います。
【スピーカー】
問題がここ。サブウーファー搭載と謳っているが、サブウーファー入っているん?というレベルの低音。中高音の解像度の高さはピカイチだが、低音はそこまで出ない印象。
スマホのスピーカーとしてはかなりいい音なのは素晴らしいが、低音は求めてはいけない。
【発熱】
発熱自体はF4 GTと比べて少ない印象。
ゲームなどの負荷をかける使用をするとすぐ熱くなるが、やめるとすぐ冷えるので、放熱性能は高いように見える。
【総評】
全方面に対して優等生という感じのスマホ。
FeliCaを使わないことを前提に、大型でスペックもよく、電池持ちがいいスマホが欲しいなら、このスマホを選んでも損はないと思います。サブウーファーを目当てにするとガッカリするので、それだけ早めたほうがいいです。
値段が高いという意見もありますが、現在のスマホ価格の相場を考えると安い部類ではないかとは思います。
- POCO F9 Ultraのユーザーレビューを見る
POCO F9 Ultra のクチコミ
(8件 / 2スレッド)
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- ナイスクチコミ19
- 返信数3
- 2026年10月9日 更新
ネットでサイズを調べたところ、iPhone 17 Pro MaxとPOCO F9 Ultraの外寸(縦横)が髪の毛一本分くらいの差でほぼ同等でした。
そこで、手元にあったiTORRAS製のiPhone 17 Pro Max用ガラスフィルムを試しに貼ってみたところ、驚くほどピッタリサイズでした。
もちろん保証外・自己責任とはなりますが、iPhone用フィルムは種類や選択肢が非続きを読む常に豊富なので、メーカーや形状によっては流用できる可能性があります。
なお、iPhone 17 Pro MaxとiPhone 18 Pro Maxも本体サイズは同等ですので、フィルム選びの参考になれば幸いです。
-
- ナイスクチコミ9
- 返信数3
- 2026年9月18日 更新
F7 ultraの時からですが、電話掛かって来た際に、全く聞こえない状況が頻繁に起きてます。
スピーカーモードの時は問題有りません。
au系sim使用時に起きてます。
ソフトバンク系では通話出来てます。
標準の通話ソフト以外は試してません。
発生してる方います?
POCO F9 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2026年9月1日 |
| OS種類? |
Android 16(Xiaomi HyperOS 3) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB | 16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
8050mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.9インチ |
| 画面解像度 |
2608x1200 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:2億画素 ペリスコープ望遠:5000万画素 超広角:5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77.94mm |
| 高さ |
163.49mm |
| 厚み |
8.74mm |
| 重量 |
235g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0|Quick Charge 3+|ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー フリッカーセンサー X軸リニア振動モーター 色温度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてPOCO F9 Ultra 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量